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クリスマスセール開始! キャッスルヴァニア系最高峰『Grimvalor』60%オフ、『キングダムラッシュの復讐』や『信長の野望』2作なども - 12月20日の値下げゲーム

『Grimvalor』がたった360円!
『信長の野望』2作、『The Room: Old Sins』、『キングダムラッシュの復讐』、『Rusty Lake』シリーズ3作、ヤギシュミュレーター全作、クリスマスセール開始。
アラームプレイングゲーム『dreeps』もちょびっとセールなので、とにかく全部目を通していって欲しい。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のセール
Grimvalor (itunes 840円→360円 iPhone/iPad対応)
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封印された地下都市を探索し、そこに封じられたものと戦う探索アクション。クイックなアクション、都市迷宮の隠し通路を探し、宝箱から装備を集めて100%探索済にして行く「地図埋め」の楽しさ、そして強敵とのバトル……2018年でも屈指の良作ゲーム。
英語アプリだが、日本語解説を用意したので是非遊んで欲しい。


おすすめゲーム
Minesweeper Genius (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

マインスイーパーと、ゴールへの道を探すゲームが合体した新しいパズルゲーム。
マインスイーパーの要領で地雷を探し、スタート地点からゴール地点まで安全な道を歩いて行く地雷原通過ゲームなのだが、ゲームが進むと自動移動の床やジャンプ床などが登場して道選びもパズルに組み込まれ、一段難しくなる。
ありそうでなかった感じのゲーム。面白い。iOSのみセール。

Spider: The Secret of Bryce Manor (itunes 240円→120円 iPhone専用)
Spider: The Secret of Bryce Manor HD (itunes 240円→120円 iPad専用 / GooglePlay)
Spider:  The Secret of Bryce Manor HD
蜘蛛の巣を張って虫を捕らえていくアクションゲーム。
廃墟が舞台となっており、蜘蛛の生活を通じて住んでいた人の人生の一部が透けて見えるストーリーや、美しいグラフイックが評価されて、数々の賞を受賞している芸術的な作品。
アクションゲームとしても軽快な動きでプレイしていて気持ちがいい。
紹介記事:Spider: The Secret of Bryce Manor レビュー - 蜘蛛の目から見た人間の屋敷を見るアクションアドベンチャー

The Room: Old Sins (itunes 600円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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精巧な3Dグラフィックで作られた物体の仕掛けを探り、その秘密を明かす脱出ゲームシリーズ最新作。シリーズ通じて評価されているグラフィックは強化され、メカニカルな機構はさえわたり、ゲーム画面の中に別世界があるかのような存在感。
謎解きゲームではあるが、謎がゲーム世界を邪魔しないよう作られており、“謎解きを通じて別世界を旅するゲーム”
そう、このゲームをプレイすることは異世界に旅立つことに等しい。
紹介:謎解きを通じて神秘の世界を見る旅。脱出ゲーム『The Room: Old Sins』レビュー

Prune (itunes 480円→120円 iPhone/iPad対応)
Prune
鉢植えをスワイプして枝を伸ばし、正しい方向に伸びた枝以外を切って養分を集中させ、日向で花咲かせる盆栽パズルゲーム。
ゲームとして面白いだけでなく、和風のビジュアルも美しい。
人を選ぶと思うが、個人的にはかなり好き。

Max - The Curse of Brotherhood (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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ジャンプと左右移動で進む横スクロールアクションだが、ペンでステージに落書きをすると、それが足場になったり、ツタになったり、何もないところにいろいろなモノを生み出せて、ステージ攻略に利用できる。
見た目も良いし、操作性もそこそこだし、仕掛けの種類も多くておすすめ。
紹介:横スクロールの大冒険活劇映画アクション『Max - The Curse of Brotherhood』レビュー。端末性能の進化を活かした”今遊びたい”ゲーム

キングダムラッシュの復讐 (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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常に面白いタワーディフェンスシリーズ『キングダムラッシュ』最新作。今回の敵は人間。過去作の敵であった悪の大魔術師ヴェズナンとなり、悪の軍勢を率いて前3作までの英雄たちの領土を侵略するという設定……で、前作までと同じようにタワーを配置して敵軍勢を迎撃する。
過去最高難易度だが、ゲームも過去最高に洗練されていていい感じにできている。
紹介記事:悪の魔術師になり、過去3作の主人公に復讐するTD『キングダムラッシュの復讐』レビュー。スマホ最高のタワーディフェンスシリーズは今回も面白かった

Sid Meier's Civilization® VI (itunes 7,200円→1,800円 iPhone/iPad対応)
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戦略ゲーム最高峰の1つと言われる『シヴィライゼーション』シリーズ最新作。
ルーズベルトなどの歴史的な指導者になって文明を導き、技術や文化を磨きつつ、ときに戦争をして世界一の文明を目指す戦略ゲーム。
単に戦力を増強するだけでなく、文化や経済を拡大することでも勝利できるプレイ幅の広さが愛されるメガ級戦略ゲームシリーズの最新作である。
性能の高い端末が必要だが、面白さは折り紙付き。
アプリのDLは無料で、アプリ内購入の完全版がセール中。

気になったら
Flood of Light (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Flood of Light
光を集め、そのエネルギーを遺跡のスイッチに割り当てて仕掛けを起動し、水没した遺跡を探索するパズルゲーム。
音楽もビジュアルも良く、雰囲気ゲーが好きならかなり楽しめる。が、ストーリーが英語のみ。

Yomi (itunes 1,200円→720円 iPhone/iPad対応)
Yomi
対戦格闘ゲームを再現したカードゲーム。
キャラクターごとに定められた、攻撃・防御・投げ・避けの4種のカードを使い、1対1のバトルを行う。
キャラの行動からコンボ、ガード削りなど格闘ゲームの要素が完全再現されており、格闘ゲーム好き&カードゲーム好きならニヤリとできる1作。

Spider: Rite of the Shrouded Moon (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Spider: Rite of the Shrouded Moon
蜘蛛として生を受け、獲物を捕食し、えさを求めて人間の屋敷を探索するアクションアドベンチャー。 普通にプレイしているときは、巣を張ってえさを捕まえるパズルアクション。
そして、背景に注目するとそこにストーリーがあり、人間の屋敷を探索するアドベンチャーとして機能している。
ただし、謎解きが複雑になりすぎて今作はシンプルに楽しみきれない印象。
腰を据えて楽しむなら面白いのだが……。


dreeps (itunes 400円→360円 iPhone/iPad両対応)
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アラームをセットするだけで遊べるゲーム、『dreeps』がついにリリースされた。
アラームで遊ぶコンセプトだけでなく、世界観の奥行きを感じるドット絵、チップチューンのサウンドが注目を集め、各所で話題になったこのゲーム。


Retro City Rampage DX (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Retro City Rampage DX
車に乗って街を移動し、人を轢いたり、銃を撃ったり、銀行を襲ったりするクライムアクションゲーム。
レトロなグラフィックながら、爽快なドライブアクションや、ちまちま遊べる銃撃戦、多数のレトロゲームオマージュなどが盛り込まれており、オールドゲーマーにお勧め。

Waking Mars (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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火星の内部を探索し、生態系を復活させながら謎を解き明かすアドベンチャー。
架け橋ゲームズが翻訳を担当しており、しっかりした日本語でストーリーを楽しめる。
SF好きにおすすめ。
2012年の優秀iPadゲームで2位を獲得している作品。
紹介記事:Waking Mars - 火星に眠る生命を覚醒させる…ハードSFアドベンチャーが日本語に対応

FROST (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
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粒子の軌道を操作し、パズルを解いているだけで光のアートが作られるパズルゲーム。
指でなぞった方向に移動する粒子を操作し、ゴールに一定量の粒子をため込むシンプルルールだが、粒子の美しさに惹かれてついつい続けてしまう。
指に合わせて光が踊る粒子パズル『FROST』レビュー。プレイが幻想的な美しさに変わるゲーム

Type:Rider (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
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2つの玉を操作してゴールを目指すアクションアドベンチャー。
ステージの背景は絵画や文字で埋められており、芸術的な空気感が素晴らしい。
水の音や本にぶつかる音など、地形に応じて異なる効果音を採用しており、プレイ時はヘッドホン推奨。
白い文字などを集めるとストーリーが読めるが、日本語に対応していないのが残念だ。

Alchemic Maze (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
Alchemic Maze
iPhone本体を傾けて金属の液体を移動させ、ゴール地点まで導く物理パズルアクション。
流体がいい感じに表現されていて、見ていて納得感と面白さがある。

ゲームとしては可もなく不可もなく、普通に楽しめる。

テンペスト:海賊アクションRPG (itunes 960円→600円 iPhone/iPad対応)
Tempest: Pirate Action RPG
オープンワールド海洋RPG『TEMPEST』のスマホ版。
本作は広い海で海賊船団を指揮し、交易して資金を稼ぎ、さまざまな勢力と戦い、ときに海に生息する巨大生物を狩るゲームだが、英語力は必須……って書いていたら、日本語対応してる!

Nanuleu (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
Nanuleu
さまざまな木を植えて繋いで木の周辺を領土都市、資源をあつめて敵を退治するタワーディフェンス。
シンプルだが美しいグラフィックと雰囲気+遊べるタワーディフェンスで、プレイ感は結構良し。TD好きに。

PAKO 2 (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
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車を運転して警察から逃げる「カーチェイスシミュレーター」に、続編『Pako 2』が登場した。
短時間で終わって、テンポよく何度も楽しめる魅力、ざっくりしたポリゴングラフィックはそのまま。
しかし、前作はひたすらに逃げ続けてタイムを競う激ムズ系ゲームだったのに対して、今作は犯罪者を拾って目的地まで逃がす『クレイジータクシー』+『GTA』な「運び屋ゲーム」に変化している。
『PAKO2』レビュー。客(犯罪者)を乗せて目的地に運ぶ犯罪版クレイジータクシー
見失い島2:時間の灰 (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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謎の島を探索するアドベンチャー脱出ゲーム。
独特の世界観を持っており、プレイすることで謎が解けていく。
続き物としても単品としてもクオリティは高い脱出ゲーム。
紹介:奇怪な世界観がにじみ出るアドベンチャー『見失い島2:時間の灰』レビュー。不可解なものに近づく楽しさ

Deus Ex GO (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Deus Ex GO
ナノテクノロジーによる人体改造やロボット技術などが発達した未来世界で、特殊工作員として活躍するサイバーパンクRPG『Deus Ex』シリーズをパズル化したゲーム。
潜入工作をボード上を歩くパズルとして見事に表現しており、かつプレイヤーの選択で世界の動向が変わるストーリー要素もちょこっと入っている原作尊重型のゲーム。
GOシリーズの入門としては複雑だが、原作ファンやGOファンなどにお勧め。
紹介記事:退廃的なサイバーパンクRPGを見事にパズル化。『Deus Ex GO』レビュー

Lara Croft GO (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Lara Croft GO
『トゥームレイダー』のヒロイン、ララクロフトを主人公にしたパズルゲーム。
本作は『Hitman GO』に高さの概念を加え、『トゥームレイダー』のアドベンチャー要素を強調したターン制パズル。
リアルタイムではないのに、冒険しているような感覚で遊べ、パズルとしても適度な難易度で楽しい。
紹介記事:じっくり考えるパズルとトゥームレイダーの冒険感を両立。『Lara Croft GO』レビュー

Hitman GO (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
hitmango
暗殺アクション、ヒットマンシリーズのスピンアウト作品。
ジオラマ風のボード上を1歩ずつあるき、見張りに捕まらずにゴールまでたどり着くターン制のパズルゲーム。
パズルゲームとして楽しめるだけでなく、ジオラマのように眺めているだけで満足できる「物感」がある。
紹介記事:Hitman GO レビュー - アナログゲーム好きに訴えるジオラマ風パズル

Tesla vs Lovecraft (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応)
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科学者ニコラ・テスラになって、ラブクラフトの小説に登場する怪物を倒す360度シューティング。
テスラの信奉する電気技術が勝利するか、ラブクラフトの迷信が勝利するかという演出、無数の敵をなぎ倒す爽快感が楽しい。
なお、テスラの発明品はプレイ中に出てこない。特に序盤は核爆弾や放射能兵器のが電子兵器より多い気がする。
ラヴクラフトがクトゥルフの怪物を操り、電子の偉人テスラがテスラメカに乗って立ち向かうシューティング『Tesla vs Lovecraft』レビュー。やるとインフレが面白い良作奇ゲー

HORGIHUGH (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応)
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音楽は元コナミ矩形波倶楽部でアーケード版『グラディウスII ゴーファーの野望』などを担当した古川もとあきさん、キャラクターデザインにPS4の『シャンティ』KOUさん、背景に『超鉄ブリキンガー』のタナカケンゴさんを採用したというシューティングゲーム。
未プレイだが、セールで引っかかったので。

Goat Simulator PAYDAY (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Goat Simulator PAYDAY
おなじみのヤギシミュレーターと、銀行強盗ゲーム『PAYDAY』のコラボ作品。
今作は銀行強盗をするだけでなく、ラクダになって唾を吐いたり、フラミンゴになって空を飛んだりと過去作以上にユニークな遊びができる……あれ、ヤギって何だったけ。

Goat Simulator GoatZ (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Goat Simulator GoatZ
ヤギシミュレーター、『Goat Simulator』のゾンビ版。
ゾンビになった人々がヤギに襲いかかる中で、資源を集めてサバイバルするアクションゲームとなっている。
ゲームとしては粗いが、ヤギ好きなら。
紹介記事:ヤギ好きたちへのご褒美。『Goat Simulator GoatZ』レビュー

Goat Simulator Waste of Space (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Goat Simulator Waste of Space
ヤギが宇宙を冒険するシミュレーター。
ここまでくるとシミュレーターなのかどうかも分からないが、無敵のヤギを操作して、チープな宇宙を冒険できる。

Goat Simulator MMO Simulator (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Goat Simulator MMO Simulator
ヤギのキャラクターたちが、MMO RPGの世界で冒険するMMO RPGシミュレーター。
お馬鹿なノリに加え、MMORPGの世界をオフラインで表現するシュールな試みがまた面白い。
紹介記事:MMOじゃない。「ヤギオンラインRPGシミュレーター」だ。『Goat Simulator MMO Simulator』レビュー

Goat Simulator (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Goat Simulator
ヤギとなって街を自由に暴れまわるバカゲー『Goat Simulator 』のスマホ版。
PC版に比べて破壊できる物が減ったり、隣町がなくなったりして面白さではやや劣る。
しかし、それでもバカゲーとしては面白いし、なにより持ち運べるのが嬉しい。
スマホに入れて「こんなバカなゲームがあるぜ!」と友だちに見せつけ、会話の種にするのに最適。
紹介記事:Goat Simulator レビュー - ヤギになって破壊を尽くすバカゲー登場。スマホで見せつけて、友だちに布教しようぜ!

ルートダブル -BC*AD- Smart Edition (itunes 1,700円→1,200円 iPhone/iPad対応)
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同名アドベンチャーゲームを、スマホ向けに選択肢を少なくしてストーリーだけで楽しめるようにしたもの。悲惨な状況から抜け出す2種類のルートを見つけるアドベンチャー。
『鹿鳴研究学園都市』の郊外、湖畔にそびえ立つ、巨大な科学研究施設『ラボ』にて、『事故』、発生……!
かくして、ラボの地下に9名の男女が閉じ込められた。
刻一刻と死が蝕んでいく世界。固く閉ざされた出口。
頻発する不可解な現象。多くの謎。
そして……閉鎖空間の中で発生した、猟奇的な大量殺人。
この超極限状態から抜け出す鍵(ルート)は2つ――
(公式説明より)

Rusty Lake Hotel (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
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湖畔に佇むホテルで、客をもてなすアドベンチャーゲーム。
独特のグラフィックの雰囲気、意外なストーリー展開に載せた謎解きが楽しめる。
おすすめ。
紹介記事:ゲームを支配する静かな狂気。謎解きがプレイヤーに狂気をもたらす脱出ゲーム『Rusty Lake Hotel』レビュー

Rusty Lake: Roots (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
Rusty Lake: Roots
グロテスクかつ、先が気になる物語が展開される脱出ゲーム。
猟奇的なホテル、Rusty Lake Hotelの起源をたどる物語ともなっている。

Rusty Lake Paradise (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
Rusty Lake Paradise
Rusty Lakeを襲った災害を扱った脱出ゲーム。
さまざまな災いを取り除くため、プレイヤーは奇妙でグロテスクな謎に挑むことになる。日本語対応。

信長の野望・武将風雲録 (itunes 1,900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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戦術、技法、文化を駆使して、全国制覇を狙う戦国シミュレーション。
本作は「あなたの好きな信長の野望を教えてください” アンケート」で1位になった3DS『信長の野望・武将風雲録』の移植版で、グラフィックや操作性を向上させ、さらに自動セーブやネットワーク接続を活用した新機能を追加しているとのこと。
もちろん、一度落とせば追加課金などの必要はない。

信長の野望全国版 (itunes 1,300円→720円 / GooglePlay)
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全国各地の大名から1人を選び、天下統一を目指すクラシックな戦略シミュレーションゲーム。
同名タイトルの画像をブラッシュアップして移植したもの。

三國志漢末霸業 (itunes 1200円→840円 iPhone/iPad対応)
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1人で遊べる三國志系ゲーム。
スマホの戦略SLGとして最初から作られていて、コーエーの三國志並みに遊べると評判(未プレイ)。

Radiation City (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Radiation City
チェルノブイリ原発事故から40年後、チェルノブイリの職員が住んでいたプリピャチ市の内部を生き延びるサバイバルアドベンチャーゲーム。
いびつな放射能実験の影響で生まれた生き物たちを退け、恋人を探すゲームとなっている。
サバイバルクラフト感は低いが、廃墟を探索している感はかなり高い。
紹介記事:チェルノブイリ原発事故で生態系の狂った隔離地域を生きるアドベンチャー『Radiation City』レビュー。廃墟感がかなり良し

Battle Supremacy (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Battle Supremacy
戦車や飛行機を操作し、第2次世界大戦の世界を体験するミリタリーバトルゲーム。
グラフィックが美しく、オンラインの戦車対戦はかなり楽しい。
カジュアルな操作性と、適度なリアルさが同居しており、おすすめ。
リリース時、1人用に難を抱えていたが、少し修正されている。
紹介記事:Battle Supremacy レビュー - オンライン対戦が面白い戦車ゲー。1人用モードは見なかったことにしてください

Infinite Tanks (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Infinite Tanks
近未来を舞台とした戦車バトルゲーム。
さまざまなパーツを組み合わせてバトルできるのは良いが、ゲームとしてやや大味になってしまって楽しみきれないように感じる。
とは言え、安くなっていればお勧め。

Sky Gamblers: Cold War (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Sky Gamblers: Cold War
冷戦時代を舞台としたSky Gamblersシリーズ4作目。
技術が進み、レーダーを見てミサイルで戦う戦法がメインとなっている。

Sky Gamblers: Storm Raiders (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Sky Gamblers: Storm Raiders
フライトコンバットゲーム、Sky Gamblersシリーズ3作目。
太平洋戦争を舞台に、レシプロ戦闘機で背後の取り合い&機銃掃射の戦いが繰り広げられる。

Battle Supremacy: Evolution (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Battle Supremacy: Evolution
キャタピラ形態、飛行形態、ホバー形態を使い分けられる戦車舞台で戦い、敵勢力を倒すSF戦車ミリタリーバトルゲーム。
グラフィックが美しく、操作もカジュアルで遊びやすいが……ゲーム自体は間延びしやすくていまいち。

Sky Gamblers Air Supremacy (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Sky Gamblers Air Supremacy
フライトコンバットゲーム、Sky Gamblersの2作目。
現代戦を舞台としており、レーダーで敵を把握し、ロックオンミサイルで撃墜するスタイルの作品。

Sky Gamblers - Infinite Jets (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
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『Radiation Island』などをリリースするAtypical Gamesの空戦ゲーム。
美しいグラフィックが楽しめるだけでなく、サンフランシスコとリオデジャネイロを再現したマップを楽しむこともできる。
1人用のキャンペーンと7vs7までの対戦もできる。初セール。

Radiation Island (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Radiation Island
フィラデルフィア事件をモデルとしたサバイバルアドベンチャー。
実験によって異世界の島にワープした主人公は、ワープの原因を突き止めて元の世界に戻れるのか…?
マインクラフトチックなクラフト要素と、ハンティングサバイバル要素を足したゲームで、雰囲気は『S.T.A.L.K.E.R』。
面白さも抜群で文句なしにおすすめ。


Escape from Chernobyl (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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Radiation City』の続編。
前作はチェルノブイリ原発の職員が住んでいたプリピャチ市を舞台としていたが、今回はチェルノブイリそのものをオープンワールドで再現し、4基のパワープラントの謎を解くゲームになっている。
グラフィックも刷新されているが、敵の動きが微妙で、単に脱出するだけの大雑把なゲームが続いてしまうのが気になる。
セール価格ならまあ、試してみるのもいいのだが……。


Star Wars®: Knights of the Old Republic™ (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応)
Star Wars®: Knights of the Old Republic™
2003年にXBOXでリリースされた同名アクションRPGの移植作品。
スターウォーズのシス戦争を描いており、1兵士として戦争に身を投じる。
ゲームの出来は良いし、海外評価も高いのだが英語力がある程度ないと楽しむは難しい。

継続中のセール

ダライアスバーストSP for TV (itunes 1,080円→240円 Apple TV専用

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横スクロールシューティング、ダライアスバーストをスマホ向けに作り直したもの。
クオリティの高いBGM、海生生物をモチーフにした敵の姿、いずれもよくできていて非常にクオリティが高い。
シューティングが好きならおすすめ。
紹介記事:レビュー:これがゲーム機クオリティだ!ダライアスバーストSP iPad持っている人は全員買え

FRACTER (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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迷宮の中に散らばってしまった少女の影を集めるパズルアドベンチャー.
白と黒の濃淡だけで構成される世界を舞台に、光を利用して解くパズルの美しさが印象的で、黙々と謎を解き、ダンジョンを進む少女の姿に無言のストーリーを感じてしまう。
ゲーム内容は平凡だが、雰囲気がとても良い。
闇の迷宮を脱出するパズルアクション『FRACTER』レビュー。金属、水面、鏡…すべてが黒く美しい世界


Chameleon Run (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Chameleon Run
ステージクリア型のランアクションゲーム。
画面右タッチでジャンプ、左タッチで主人公の色を変更するという操作で、主人公の体の色を床と同じにしておかなければ即ゲーム終了。色替えの要素を足したランゲームとなっている。
操作はシンプルだが、スピーディーなゲーム展開、キレのあるグラフィックによって飽きが来ない。
紹介記事:Appleが認めた美しさと、どこまでも遊べる奥深いアクション。『Chameleon Run』レビュー

Cytus II (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『Deemo』で一躍有名になったRayarkの初期ヒット作、『Cytus』の続編。
画面に次々と浮かび上がるマーカーを、曲に合わせてタッチ、スワイプ、ドラッグしていくゲーム。
リズムゲームとしての演出が強化されたのはもちろんだが、今回はゲーム内の登場人物たちと彼らを取り巻くキャラクターの豊富なストーリーなどが存在し、今風のSNS表現で語られる。

気になったら
Whispering Willows (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Whispering Willows
実体と幽体の2つの状態を駆使し、謎の倉庫から脱出するオカルトアドベンチャー。
ヨーロッパアニメ調のイラストが動く様子が良くできており、ビジュアルは文句なし。
操作性がイマイチだったが、その点もアップデートされた模様。

Cosmonautica (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Cosmonautica
PCから移植された宇宙貿易ゲーム。
宇宙船の内部をデザインし、人員を雇い、体調などを管理し、星から星を股にかけて取引やバトルを行う。
銀河版の『大航海時代』のようなゲーム。地道に商売の規模を広げていくのは楽しい。
英語がわかるなら試す価値あり。

Sproggiwood (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Sproggiwood
村を再建するためにダンジョンに挑むローグライクRPG。
やや運要素が強いように感じるが、正統派ローグライクが楽しめる1作。
財宝を貯めて村を再建すると、少しずつキャラクターの選択肢が増えるのも嬉しい。

PUZZLE BOBBLE JOURNEY (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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LINEで展開していたパズルボブルを買い切り方に直したアプリ。
画面下からカラーボールを投げ、3つ以上同じカラーのボールをくっつけて消すシューティングパズルゲーム。
270ステージは無料で、以降は有料でステージを狩っていく形式になっている。
キャラクターガチャも存在するが、無課金で最後まで遊べるしキャラクターもそろう。

RayForce (itunes 840円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
RayForce
ロックオンシューティング、レイフォースの移植作品。
今見ると見た目にも粗いが、懐かしいゲームの雰囲気などは完全移植。
相対タッチ移動、コントローラー対応なども行われて満足度はなかなか。
当時のゲーマーに。

レイストーム (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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本作は1996年にアーケードでリリースされた同名作品の移植で、空中物を破壊するショットと地上物も破壊できるロックオンレーザーを使い分けるシューティングゲーム。
スマホ版ではタッチ操作に合わせた難易度と敵配置調整を行ってBGMをTANZMIX化した“REMIX MODE”とアーケードを再現した“ARCADE MODE”を収録している。
さらに、タイトークラシックス版の特徴としてゲームコントローラーにも対応し、ARCADE MODEのステージ1ではZUNTATA MASAKIさんによる“ZUNTATA 30th MIXバージョン”の音楽をバックにプレイする新要素も追加された(オリジナル曲でのプレイも可能)。

RAYCRISIS (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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1998年にアーケードで登場した縦スクロールシューティングの移植。過去の家庭用版の移植と異なり、ボス前のロードなどは存在しないとのこと。
さらにコントローラーに対応し、ゲームモードとしては原作と同じ構成のモードと、スマホに合わせて修正されたリミックスモードの2つを収録し、アレンジ音源とCDのみに収録されていた楽曲Med-Rayも収録された豪華版移植になっている。

スペースインベーダー インフィニティージーン(GooglePlay 600円→240円)
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スペースインベーダーをテーマにしたシューティングゲーム。
ステージを攻略して機体を進化させながら戦っていく独特のシステム、テンポ良くセンスにあふれるゲームは未だに古くなっていない。
シューティング好きの方に。iOS版はサポート切れ。

たけしの挑戦状 (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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1986年にファミコンで発売されたアクションアドベンチャーで、当時のゲーム機の性能などを考えずにビートたけしさんが要望を入れ込み、結果として多くのプレイヤーがクリアできず、伝説のクソゲーなどと呼ばれるようになってしまった作品。
今やってもやっぱり……うん、微妙。でも伝説のゲームを見たいならやる価値あり。

タイムギャル (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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1985年に登場したLDゲームで、時間警察レイカが魅力たっぷりに動く姿を見るQTEゲーム。
1980年代のアニメの空気とLDゲーム文化に触れられる貴重な作品となっている。さらに、追加購入で当時の開発資料も閲覧可能。

スペースインベーダー (itunes 600円→240円 / GooglePlay)
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インベーダーゲームの移植作品。

アルカノイドvsインベーダー (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『アルカノイド』のブロック崩しと『インベーダーゲーム』のシューティング要素を融合したゲーム。本作は2016年11月30日にサービスを終了した『LINE アルカノイドvsインベーダー』の有料版で、縮小版かと思いきや、LINE版にいなかった『サイキックフォース』のキース・エヴァンスが参戦し、土屋昇平さんによる新曲も追加されて大幅パワーアップを果たしている。

Hyperforma (itunes 600円→250円 iPhone/iPad対応)
Hyperforma
ブロックの中心にあるコアにボールをぶつけるとハッキング成功になり、ストーリーが進むハッキングをブロック崩しで表現したサイバーパンクゲーム。
プログラムのコアは立体的に配置されたブロックで守られており、ドラッグで360度回転させて好きな方向から攻撃することができる。必殺技があったり、一定時間ごとに好きな方向に向けて打ち直せるなど独自の仕組みが多いが、序盤のプレイはやや退屈。雰囲気は良い。

Alleys - 路地探索 (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
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英国の路地をイメージしたテーマパークを脱出するインディーゲームで、台湾の開発者が1人で6年もかけて製作した作品。

脱出までの決まった順路はなく、好きなように世界を探索し、すべての謎を解かなくてもゲームをクリアできる新感覚脱出ゲーム。

謎でイライラすることなく、好きに見て回ってクリアする体験が楽しい。
好きな場所を好きな順番で探索し、謎を放置してもクリアできる新しい脱出ゲーム『Alleys - 路地探索』レビュー。英国の路地を思う存分散歩して、ストレスなく脱出しよう

Hot Guns (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
 
左右移動とジャンプ、銃撃を使ってゴールを目指す横スクロールアクション。
派手に銃撃し、派手に爆発して障害物が消え去る様子は爽快。
また、装備の重さによってジャンプ力が変わる仕組みを取り入れており、アクションとしても工夫があって楽しそう。
レビューするかも。

Into The Dark : Narakan (itunes 480円→360円 iPhone/iPad対応)
ss2
トライセルアートのローグライク風パズルRPG。
視界の悪いステージを1歩ずつ進んでいき、装備を得て、敵を倒しつつゴールを目指すステージクリア型のゲームとなっている。
ゲームとしては先手で攻撃できるよう敵に近づき、ライフ消耗を避けてゴールを目指すゲームになっているのだが、アーティスティックすぎて位置関係が分かりづらい。
また、移動のテンポも悪くて、惜しい。

SMASH PUCK (itunes 240円→無料 iPhone/iPad対応)
ss1
カーリング+ビリヤードな感じのパズルアクション。
ビリヤードのようにボールをターゲットにぶつけて動かし、ターゲットをカーリングのように動かしてゴール地点で落とす。
仕掛けやステージのつくり次第では、かなり楽しめるかも。



Gleam of Fire (itunes 480円→120円 iPhone/iPad対応)

いわゆる『Goblin Sowrd』亜種な横スクロールアクション。
左右移動キーとジャンプ、攻撃とワープ、2種類の遠隔攻撃を使い分け、トラップだらけのステージを進むオーソドックスなゲーム。
アップデートで操作性にもメスが入り、かなり楽しめるようになった。
英語のみ。

Icewind Dale: Enhanced Edition (itunes 1,200円→240円 iPhone/iPad対応)
icewind
ダンジョンズ&ドラゴンズ(以下D&D)をベースにしたRPG、『Icewind Dale』の拡張版移植作品。
『バルダーズ・ゲート』で冒険した地よりもはるか北方の「ノース」を冒険するRPGで、プレイヤーは種族やクラスを選択し、6人のキャラクターを作成して冒険の旅に出ることとなる。
高難易度で、かつ壮大なRPGを楽しみたいなら。
ただし、英語のみ。

Million Onion Hotel (itunes 480円→360円 iPhone/iPad対応)
Million Onion Hotel
画面をタッチしてパネルの色を変え、ビンゴのように列をつなげると摩訶不思議で気持ちよい演出が繰り出される“アクションパズル&ポエム”。
PSのカルト作『moon』を手がけたディレクターの木村さんと、アートの倉島さんのタッグが放つ奇妙な世界観と、ゲーム機の流れを汲む遊んで学ぶゲームプレイが融合しており、スマホ系のカジュアルゲームとは一線を画す作品。
おすすめ。
紹介記事:奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー

Knights of Pen & Paper 2 (itunes 600円→無料 iPhone/iPad対応)
screen480x480
ゲームの中でTRPGをするメタゲーム『Knights of Pen & Paper』の最新作。
バランスに難があったが、大型アップデートで修正し、さらにクエストも追加して新装オープンした模様。
堅実なターン制RPGをベースにしつつ、今作もTRPGあるあるネタもりだくさん。

Wonder Blade (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)10
ファンタジー世界で、敵をぼこ殴り倒しつつ進むベルトスクロールアクション。

多彩な仕掛け、パターンを見切って倒す手ごたえのあるボス、ただ爽快なコンボとゲームを通じて無理なく成長する育成要素、冒険を楽しくする武器コレクションなどなど、このジャンルでほしい要素全部入り。
PCやXboxで大ヒットしたインディーアクション『Castle Crashers』に近い感覚で遊べて、この手のゲームが好きなら手を出して損のない超おすすめゲーム。

紹介記事:触って5分で面白さが伝わるボコ殴りアクション『Wonder Blade』レビュー。実質スマホの『Castle Crashers』

Marbloid (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
mar
Vaporwaveという、1980~1990年代のうち捨てられたインターネット映像や音声をつなぎ合わせ、映像と音楽を構築した世界で、玉を転がすアクションゲーム。
インターネット廃材のたまり場ともいえる映像に懐かしさを感じつつ、シンプルなゲームを遊べる世界観ゲー。
ゲームとしてもそこそこ楽しめるので、映像を見て気になったらジャケ買いでOK

紹介記事:ネット廃材をつなぎ合わせた世界で球を転がす『Marbloid』レビュー。インターネットって古くなるのか…


レイトン教授と悪魔の箱 EXHD (itunes 1,200円→960円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
レイトン教授と不思議な町 EXHD (itunes 1,200円→960円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

576x768bbレベルファイブの人気作『レイトン教授と悪魔の箱 EXHD』のスマホ版。
本作はニンテンドー DS で登場した同名タイトルの映像を HD 化したもので、ストーリーに沿っていくつもの謎を解く、脳トレ+アドベンチャーのゲームとなっている。

2019年3月4日まで『レイトン教授アニメ登場記念セール』で定価1,200円のところ20%オフの960円で購入できる。



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凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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