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もっとも金を稼いだ強盗が勝者! 51人のプレイヤーが現金輸送車を巡って戦うバトルロワイアル『A.I.M.$ (エイムズ)』がiOS/Android向けにサービス開始

A.I.M.$ (エイムズ) (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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『コンパス』で対戦ゲームのヒットを生み出した NHN Playart から、バトルロワイアルゲーム『A.I.M.$ (エイムズ)』がリリースされた。
本作は制限時間は5分。51人の武装したギャングがマップに降り立ち、現金輸送車を襲い、獲得資金を競うバトルロワイヤルゲーム。
さまざまなアーティストが参加した豪華な音楽、ときに芸能人などもモデルにした濃いキャラクター、指一本・縦画面で遊べる気合いのバトルロワイヤルゲームとなっている。

スクウェアエニックス、『FFBE 幻影戦争』にてガチャイベント9箇所で不具合の発生を発表。ユーザー問い合わせにて発覚、今後対応進捗などを改めて報告

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本日11月17日、スクウェア・エニックス(スクエニ)のゲーム『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(FFBE幻影戦争)』にて不具合が発生していたことを発表した。
『FFBE幻影戦争』は『ファイナルファンタジー』の派生作品で、『タクティクスオウガ』風のビジュアルを採用してコアな人気を誇るタクティカルRPG。
不具合内容は、発表された9つのガチャの抽選結果が複数プレイヤー間でまったく同じになるものとされている。
(不具合発表された)ガチャの複数の確定枠が存在する召喚において、確定枠に同レアリティかつユニットもしくはビジョンカードのみを設定していた場合に、同じ召喚結果が提供される場合がある不具合を確認いたしました。
※確定枠に別レアリティやユニットとビジョンカードが混在する場合は上記不具合は発生しないことを確認しております。

古典詩歌で遊ぶリズムゲーム『陽春白雪』が無料、ケムコRPG2作品120円、6作品が約半額に - 11月16日の値下げゲーム


※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のセール
陽春白雪 (App Store 250円→無料 / GooglePlay 無料)
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中国の古典詩歌を音楽ゲームで楽しめる作品。
リズムに合わせて画面をタップするリズムゲームで、歌詞が画面上のマーカーに表示されてタップと同時に今どこの箇所を歌っているのかわかるし、自然に歌詞も覚えられる。
全体的に柔らかなトーンのアートも魅力。
なお、普通の楽曲も扱っている。

おビンタで戦って、戦って、最後まで立っていた者がヒロインになる『薔薇と椿 ~ラムラーナ編~』Google Playにてリリース。美少女(3019歳)をヒロインにせよ

薔薇と椿 ~ラムラーナ編~ (GooglePlay 無料)
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女の意地をかけて、おビンタで高貴に戦う上品なバトルゲヱム『薔薇と椿 ~伝説の薔薇の嫁~』に続編が登場した。
room6 と NIGORO は本日11月16日、PC・コンシューマー機向け作品『ラムラーナ』のヒロインたちがおビンタを張り合い、作品ヒロインの座を争うお上品なバトルゲヱム『薔薇と椿 ~ラムラーナ編~』をリリースした。
本作は交互におビンタで相手の頬を張り合い、気力が尽きて起き上がれなくなった方が負けとなるおビンタバトルゲヱム。
今回の主人公は3000と19歳の少女(?)ムーブルクで、作中のヒロインをすべて倒すことで唯一のヒロインになるべく闘争を始める。あれ、今作ってお上品要素ないのでは?

XFLAG、『スタースマッシュ』iOS/Android向けに配信開始。ディズニーキャラが作品の枠を超えて出演するスマッシュバトルゲーム

スタースマッシュ (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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XFLAGより、"共闘スマッシュアクション”の『スタースマッシュ(スタスマ)』が App Store / Google Play 向けにサービス開始となった。
本作は『リトル・マーメイド』、『美女と野獣』、『トイ・ストーリー』などのディズニーキャラクターたちが作品の枠を超えて登場し、『スタスマ』独自のアートスタイルで表現される。
ゲーム面ではボールを敵に当てて反射させ、打ち返していく『ブロック崩し』のようなバトルを採用。
序盤遊んでみたが、手触りもキャラも、アプリの動きも良くてかなり出来が良いように感じている。

うんこを記録して健康を保つゲーム『うんコレ』がiOS/Androidでサービス開始。女神に排便報告するとガチャが引け、健康アドバイスがもらえるRPG

うんコレ (App Store 無料 / GooglePlay)
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11月15日(いいうんこの日)、日本うんこ学会より排便を観察して健康を守るRPG『うんコレ』が App Store / Google Play 向けに配信開始となった。
うんこは人間の体調を反映する。よって、排便を記録することは有益な健康管理に繋がるが、これを習慣づけることは難しい。
そこで排便記録をゲーム化し、楽しく健康を管理できるよう有志のボランディアで3年かけて作られたのが『うんコレ』だ。

プレイヤーは女神カンベンヌさまにより異世界召喚され、体内に宿すキン(菌)の力で戦う。
キンの住居であるプレイヤーに異常があっては行けないから、女神様に排便報告をすることで健康管理するという仕組みになっている。
排便を報告すると、女神様は笑顔になってガチャを引かせてくれ、冒険が楽になる。
そして、報告は健康の記録として残り、便の様子がおかしいとアドバイスがもらえることも。

レトロゲーム遊び放題の『PicoPico®』に『ドルアーガの塔』、『ダブルムーン伝説』など4タイトル追加。YoutubeとTwitch収益化にも対応

PicoPico® (App Store 無料)
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株式会社D4エンタープライズは本日11月13日、レトロゲーム遊び放題の定額サービスアプリ『PicoPico』に新規タイトル、eスポーツ対応機能を追加し、新たにYouTubeとTwitchでの動画配信の収益化に対応することを発表した。
『PicoPico』は『シティコネクション』や『ドラゴンバスター』などファミコン時代のゲームを中心にさまざまなレトロゲームが遊べるアプリ。
全てのゲームをプレイするには月額550円の有料プラン“PICO PLAN”の契約が必要だが、一部のお試しタイトルは契約なしでも遊べる。
コントローラー、クイックセーブ、通信対戦や協力プレイなどをサポートしている。

スマホ版『Dead Cells』、王道ローグライクRPG『魔女の迷宮DX』の人気2作が同時セール開始 - 11月12日の値下げゲーム


※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のセール
Dead Cells (App Store 1,100円→730円 / GooglePlay 1,080円→780円)
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生と死を繰り返し、自動生成の迷宮を踏破するローグライク・メトロイドヴァニア・アクション。
アイテムや地形配置がランダムなローグライクと、決まったイベントをこなしていくメトロイドヴァニア、スピーディーなアクションが融合した人気作。
スマホ版には簡易操作モードが用意してあり、選択した武器の射程に入った敵を自動攻撃してくれたり、2連ジャンプができない代わりにジャンプ高度が上がる補助機能が充実している。
それを使う前提なら十分楽しめる。

『Plague Inc. -伝染病株式会社』、人々を病から守るキュアモード追加。WHOやCEPIが協力して制作された本格的な防疫シミュレーションが特徴

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ウイルスを進化させて人類を滅亡させる伝染病シミュレーション『Plague Inc. -伝染病株式会社-』がアップデートし、新たに伝染病から世界を守る"Plague Inc.:THE CURE”モードが追加された。
このモードは未曾有の伝染病に対して国際対策本部を作り、検疫や啓蒙、さらには国家の国境封鎖やロックダウンまで指示をしてワクチン開発完成まで人類を守るモード。
伝染病は驚異だが、厳しく指導しすぎると「大げさすぎる」と人々は指導を守らなくなるし、逆に緩く対策して人が死ねば「実行力がない」と対策本部は崩壊する。
新型コロナウィルス(COVID-19)の流行以降、日本でも似たような会話が繰り返された記憶がある中で、かなり生々しいモードと言えそうだ。

デッキビルド+ローグライクRPG『まものローグ』Ver1.01アップデート実施。バグ修正とカード調整で少し遊びやすく変化

まものローグ (App Store 370円 / GooglePlay 370円)
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clony が開発する iOS / Google Play 向けデッキビルド+ローグライクのRPG『まものローグ』がアップデートし、いくつかのバグの修正とカードバランスの修正が行われた。
本作ランダム生成のマップから行き先を選び、デッキからカードを引いて“まもの”と戦い、勝利後に報酬として示されるランダムカードから1枚を選んでデッキに加えて成長していくバトル中心のゲーム。
人気作『Slay the Spire』に近い内容だが、リアルタイムバトルを採用して戦術に変化を生んだオリジナル作品となっている。

Microsoft、クラウドゲームサービス『Project XCloud』の先行テスト参加者募集を開始。11月18日より、Android端末に向けてテスト開始予定

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PS5 と Xbox series が発売されて話題になるなか、Microsoft は新たにクラウドゲームサービス『Project XCloud』プレビュープログラム(先行体験)の日本向けの受付を開始した。
このサービスは、オンラインサーバーにつないでネットワーク越しにゲームを遊べるもの。
ゲーム自体はネットワーク越しにサーバーで実行し、プレイヤーはストリーミング動画の形でゲーム操作の結果を受け取る。そのため、使用している端末の性能に関係なくハイエンドゲームが楽しめる。
5G通信対応の機器を使っていれば、外出先でも十分遊べることが期待されている。
プレビューは11月18日から提供され、参加には Android 搭載のスマートフォンやタブレットが必須となる。

人間のなれのはてに寄生して記憶を読み進む『MO: Astray』がiOS/Androidで配信開始。直感的な操作で快適に遊べるRayark新作アクション

MO: Astray (App Store 610円/ GooglePlay 610円 / Steam 1,780円)
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Rayarkより、PCと Nintendo Switch 向けに販売している謎解きアクション『MO: Astray』が App Store / Google Play 向けに配信開始となった。
本作は荒廃した研究所に生まれたスライム状生物となり、人間たちの“なれのはて”に寄生して操り、世界を探索するステージクリア型の横スクロールアクション。
パズル要素の高いアクションも良いが、人間の脳を読み取り、異なる人々の視点から情報を得る物語要素が興味深いゲームとなっている。

『百鬼異聞録~妖怪カードバトル〜』iOS/Android向けにサービス開始。『陰陽師』のきらびやかな妖怪世界が描かれる対戦カードゲーム

百鬼異聞録~妖怪カードバトル〜 (App Store 無料 / GooglePlay)
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NetEase より、対戦カードゲーム『百鬼異聞録~妖怪カードバトル〜』が App Store / Google Play 向けにサービス開始された。
本作は同社のRPG『陰陽師』の世界観をベースとした作品で、さまざまな特殊能力を持った妖怪4人でパーティーを組んで戦う対戦カードゲーム。
手番1回につき1体の妖怪をレベルアップさせることができ、誰を強化して戦術の柱にするのか、逆に敵の中で誰を攻撃して戦術を崩していくのかの駆け引きが楽しめるゲームとなっている。

Apple Arcdeで『The Pathless』配信開始。相棒のタカとともに闇に覆われた島を探索するアクションアドベンチャー

The Pathless (App Store Apple Arcade)
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『ABZÛ』のクリエイターによる最新作『The Pathless』が Apple Arcade で配信開始となった。
本作は相棒のタカとともに闇に覆われた島を探索し、島の謎と歴史を知り、その闇を晴らすアクションアドベンチャー。
主人公は弓矢を携えており、島に散在する的を撃ってエネルギーを吸収し、忍者のように超高速で移動可能。タカにつかまって空を飛ぶアクションもあり、オープンワールドの島を探索するだけで気持ちいい。
PS 版、Epic Game Store 版も同日発売予定だが、iOS 端末にも素晴らしく最適化されており、スマホなどでも十分すぎるほど楽しめている。

『ロマンシングサガ3』が2,820円→980円の大幅セール開始。独特の絵柄Cotton Gameの謎解きゲーム4作が40%オフ - 11月11日の値下げゲーム


※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のセール
ロマンシング サガ3 (App Store 2,820円 → 980円 / GooglePlay 2,820円 → 980円)
スーパーファミコンで発売された『ロマンシング サガ3』のリマスター版。
8人の個性あふれる主人公たちから1人を選び、世界を自由に冒険して、好きな順番でイベントをこなし、そのイベント結果が世界と物語に影響を及ぼす”フリーシナリオ”を特徴としたRPG。
攻略の自由度があることが奥深さにつながっており、ゲームを深く知ると効率よくイベントをこなしてシナリオを進めることもでき、周回プレイも楽しい。
主人公サラに致命的なバグがあるが、それ以外はたいして問題なし。今遊んでも結構面白い。
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