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森の友だちが集まって最後の1匹になるまで殺し合うゲーム『森の友だち学園(略して森友学園)』の校長先生から手紙をもらった

森の友だち学園 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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皆さんは、『森の友だち学園(略して森友学園)』というゲームを知っているだろうか。
学園に集う森の友だちが、様々な武器を使って戦うバトルロワイアルゲームだ。
その校長先生から、先日「手紙」が届いた。

8月19日の新作スマホゲー16本感想。ハムスターが拳で世界を救うアクション『ハムスターダム』、柴犬戦隊ゲーム『シバフォース』など

注目
消しゴム落とし バトルロイヤル (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

広い机の中で、自分の消しゴムを飛ばし、他のプレイヤーの消しゴムを押し出す消しゴムバトルゲーム。
消しゴムや学習机などのモデリングが良くて、見るだけでワクワクする面白さがある。
なおかつ、一定時間に1回しか消しゴムをはじけないルールにより、「いつ、誰より先に動くか」という駆け引きも面白い(究極まで突き詰めると問題は発生しそうだが、パーティーゲームとしては良い)。
おすすめ

動作が重く、すぐ画面が青くなって落ちる最新ウィンドウOSで遊ぼう! あの頃のPC感を楽しむゲーム『ProgressBar95』レビュー。

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さあ、最新のウィンドウシステムを搭載した新しいOSを今すぐ試しましょう!
このウィンドウOSが、あなたの世界を変える!
ロード時間はバリバリ、頻繁にブルースクリーンになり、ゲームは重くて動作が遅くなる……未来は、すぐそこ!
懐かしいレトロOSを、ゲームを通じて体験する『ProgressBar95 - retro desktop』が、局地的に面白い。
死ぬほど作業ゲーなのに、PC98、Windows95~2000あたりを通ってきたプレイヤーに訴えかける謎の面白さがあるのだ。

ゲームメディアはいかにしてパクリゲームと向き合うべきか。ゲームキャストの場合

「このゲームはパクリゲーだ、存在を許してはいけない」
「いや、問題ない」
なんて議論は、ゲームの情報を追っているとたまに見かける。


ゲームキャストでも、「何を考えてゲームを扱っているのか、パクリをどう見ているのか」という質問が最近多いので、久しぶりに現在の見解をここに書き、回答として示しておきたい。
(自分も元は超過激派ゲーマーで、年月を経て考え方が少しずつ変わっているので、たまに書いておく必要があると感じている)

『ASTRAL CHAIN』プレイ動画、魔女の目玉が空を飛ぶ『Witcheye』がよくできているなど - ゲームニュースまとめ

『ASTRAL CHAIN』実機プレイ!最初のレギオンとの共闘 (Video Astral Chain) | IGN Japan

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これが本当によくできているんだなぁ。

第二次世界大戦を描くRTS『Company of Heroes』が今秋iPad向けに登場。パブリッシャーは『トロピコ』スマホ版のFeral Interactive

iOS版『Journey (風ノ旅ビト)』に隠し設定。高性能端末があれば解像度変更、最大120fpsまで動作に対応

『天気の子』を、ネタバレ全開でゲーム好きが語る!『天気の子ナイト』を8月18日21時より、ゲームキャストDiscordで行います

魔女の目玉が空を飛ぶアクション『Witcheye』レビュー。スマホ専用システムなのに、SFC・メガドライブ期の王道アクションの感覚を見事に再現

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かつて、2D系ハードを支えてきた超ド王道の2D横スクロールアクションゲーム。
たとえば、任天堂ハードの『スーパーマリオブラザーズ』、メガドライブの『リスター・ザ・シューティングスター』。
スマホでしか成立しない、タッチパネルだけを考えた操作で、そういったアクションの面白みを味わえるゲームが登場した。
『Downwell』数多くのインディーゲームを送り出したDevolver Digitalの新作『Witcheye』である。

第二次世界大戦を描くRTS『Company of Heroes』が今秋iPad向けに登場。パブリッシャーは『トロピコ』スマホ版のFeral Interactive


第二次世界大戦のノルマンディー上陸から、ドイツ進行までを描いた戦術ゲーム『Company of Heroes』が、2019年秋、iPad向けにリリースされることが発表された。
パブリッシャーは『トロピコ(Tropico)』や『Total War Rome』などのスマホ移植を手掛けてきたFeral Interactive。
本作は資源を集めて、兵士を生産して戦う見下ろし視点のリアルタイム戦術ゲーム。
単に敵の拠点を破壊するだけでなく、戦術的な要所を抑える続けるスコアが上下し、スコアがゼロになることで敗北する戦略的な視点の勝敗決着も存在する戦争ゲームである。

iOS版『Journey (風ノ旅ビト)』に隠し設定。高性能端末があれば解像度変更、最大120fpsまで動作に対応

Journey (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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どこまでも広がる砂の世界の“旅ビト”となり、美しくもはかない文明の跡を見て歩くアクションアドベンチャー『Journey(風ノ旅ビト)』のiOS版に、ちょっとした隠し設定が存在することが明らかになった。
もし、あなたが高性能な端末を持っていれば、この美しい世界を、さらに美しく見ることができるはずだ。

『天気の子』を、ネタバレ全開でゲーム好きが語る!『天気の子ナイト』を8月18日21時より、ゲームキャストDiscordで行います

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『君の名は』に続いてヒットを記録した、新海誠監督の最新作『天気の子』。
雨の国となった日本を舞台に、生き方を選択しようともがく少年と、天気を変える不思議な力を手に入れた少女を描いたこの作品について語るイベント『天気の子ナイト』を8月18日21時より、ゲームキャストDiscordで行います。
居酒屋で飲みながら語るように、気楽に、ネタバレ全開で語るラジオです。

出演:(今回は全員、天気の子大好き)

ゲーム会社勤務のプランナーで年100本の映画を見る映画好き。天気の子は7回見た

ゲームキャスト編集長・司会

ignライターによる”ゲームレビューの書き方”、シューター滅殺用最終鬼畜兵器『弾幕月曜日黒』レビューなど - ゲームニュースまとめ

自分と全然違うので面白い。

『弾幕月曜日黒』レビュー:スマホのシューティングに物足りなさを感じていた皆さん。あなたが求めていた弾幕はここにあります

『Tropico』、9月5日にGoogle Play登場! カリブ海に浮かぶ島の独裁者となり、国を発展させる経営ゲーム

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全体的に良いゲームばかりなのでチェックを。

映像解析アドベンチャー『Telling Lies』、8月23日発売でApp Storeでの予約受付開始。『Her Story』作者の最新作がスマホに

Telling Lies (itunes 840円 iPhone/iPad対応 / Steam)
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App Storeにて、映像解析アドベンチャー『Telling Lies』がApp Storeでの予約受付開始し、8月23日発売であることを明かした。
本作は分断された映像記録から物語のキーを見つけ出し、真実を推測する“映像解析アドベンチャー”の『Her Story』作者による新作。
あなたの目の前には、盗難されたノートPCがある。その中には、アメリカ国家安全保障局のデータベースが入っており、2年間にわたる4人のプライベートな生活を録画記録が見られる。
それぞれが重大な事件の記録だが、詳細に探ることで、その中に隠された真実を知ることができる。

8月15日の新作スマホゲー9本感想。『Journey』がひたすら良い、hapさん新作『ホーム乱太郎』が自分に久々にヒットなど

『Journey』はそろそろクリアしそうだけども、移植度も操作性もばっちりすぎて、超おすすめ。
それ以外にもhapさん新作『ホーム乱太郎』、雰囲気抜群のパズルゲーム『Finding..』、シンプルだが奥深い戦術ゲーム『アンクラウン』など、掘り出し物たくさん。

注目
Journey (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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どこまでも広がる砂の世界の“旅ビト”となり、美しくもはかない文明の跡を見て歩くアクションアドベンチャー。『風ノ旅ビト』のなで親しまれた家庭用ゲームの移植。
美しい風景と演出、文字や言葉を使わずにストーリーを想像させる作りが世界中で称賛されたアドベンチャーで、巨大な砂漠をひたすらに進むだけで心が洗われていく。
また、ときおり他のプレイヤーが操作する“旅ビト”が登場し、一緒にプレイすることもでき、無言で同じ目標に向かっていく姿を見るのも楽しい。
ザ・雰囲気ゲー。移植度・操作性は全く問題なしでおすすめ。

理想の近代都市を作る『Pocket City』、極寒の地に村を作る『The Bonfire: Forsaken Lands』など約30本サマーセール中 - 8月15日の値下げゲーム

Android版は、セールしているもののみ価格明記。
少し前から始まっているタイトーとコーエーのサマーセールも書いてあるので、併せてどうぞ。

注目
Pocket City (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Pocket City
スマホ向けの『シムシティ』系街作りゲーム。
小さな町の市長となり、道を整備し、住宅や工場を作り、ライフラインを整備する仕組みはまさに『シムシティ』。
ゲームが進むと消防署などの治安維持・災害対策設備も登場し、交通網の整備も含め町全体のつくりが非常に重要。
ゲーム機の街作りでは失政すると停滞するが、本作はスマホの手軽さを重視してか成長するか、上手く街を作って早く成長するかという快適バランスになっている。
紹介記事:ポケットサイズのシムシティ系ゲーム『Pocket City』レビュー。市長さん、ソシャゲじゃないですよ!

『弾幕月曜日黒』レビュー:スマホのシューティングに物足りなさを感じていた皆さん。あなたが求めていた弾幕はここにあります

お盆です。お盆と言えば…… そう、弾幕ですね。

プレイヤーを速やかに黄泉へと送る、圧倒的で美しい弾幕が彼岸花のように咲き乱れる、玄人向けの弾幕シューティングが先日の水曜日に公開されました。
『弾幕月曜日黒』です。

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『Tropico』、9月5日にGoogle Play登場! カリブ海に浮かぶ島の独裁者となり、国を発展させる経営ゲーム

Tropico (itunes 1,400円 / GooglePlay)
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カリブ海に浮かぶ島国のエル・プレジデンテ(大統領)となり、島を発展させる政治ゲーム『トロピコ(Tropico)』が、Android向けに9月5日リリースされることが発表された。
本作は冷戦下、革命の荒らしが吹き荒れる島国を発展させる“ちょっと血なまぐさいシムシティ”。
プレイヤーは各政治勢力のご機嫌を取り、隣の大国におべっかを使い、その上で島を発展させなければならない。
反対派が増えればテロや革命が発生する一方、うまく政治勢力の機嫌を取れれば汚職し放題。
島は楽園になるのか、地獄になるのか、すべてはあなた次第だ。
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