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『Deemo』の世界を体感できるVR!?『Deemo Reborn(仮)』がPSVR向けに発表

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スマホのリズムゲーム代表格、『Deemo』のPSVRバージョン『Deemo Reborn(仮)』が発表された。
これはソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)からゲームパブリッシング事業を行う新レーベル“UNTIES(アンティーズ)”を発足し、そのラインナップとして明かされたもの。
もともとスマホから始まったゲームではあるが、何度もアップデートを重ね、NINTENDO SWITCH向けになり、ついにVRまで行ったか……そう思うと、感慨深いものがある。

体が傾くほどのめり込む。『Into the Dead 2』の映像力とアーケードな面白さがハマるので遊んで欲しい

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銃を片手にゾンビだらけになった世界を走り抜ける『Into the Dead 2』の臨場感と完成度がヤバい。
何がすごいって、没入感が高すぎてゾンビを避けているときに体も左右に動いてしまうほどの演出を誇っている。
それでいてゲームとしても楽しいし、ストーリーもいい感じに先が気になる流れになっていて、「よくぞここまで」という作り。
皆さん、ぜひやってみて欲しい。

Into the Dead 2 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

人類最後の生き残りがエイリアンに挑むSF脱出ゲーム『Returner 77』発表。圧巻のグラフィックの動画を見よ

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デンマークのスタジオFantasticより、SFアドベンチャー『Returner 77』を発表した。
その舞台の美しさは、画面写真でわかる通り。非常に素晴らしい出来栄えとなっている。
そしてゲーム内容は『The Room』のように美しいグラフィックを特徴とした脱出ゲームの一種になるが、その背景はよりシリアスだ。
SFホラーテイストの物語をもち、未知と遭遇する面白さをプレイヤーに提供してくれるようだ。
何はともあれ、まずは予告動画でその映像を確認してみてほしい。

ハンマーで敵をつぶしたい人にお勧めです。『Runic Rampage』近日リリース

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Crescent Moon Gamesは、ハンマーで敵を倒しまくるアクションRPG『Runic Rampage』のiOS版をAppleに提出したことを明かした。
本作はドワーフになってハンマーで敵と戦うゲームで、グラフィックは荒いもののハンマーで敵を叩き潰すゴア演出の爽快感がきっちり表現された1作。
先行配信されたSteam版は、短く楽しめるジャンクな面白さを持っていた。レビュー評価30件の内に1件も不評レビューのない「好評」であるところが本作の立ち位置を示しているといえるだろう。
名作ではないが、表現すべき面白さは持っている。そんな作品だ。

『Million Onion Hotel』レビュー&開発者インタビュー、『Space Frontier』がハマるぜ - 昨日のゲームニュースまとめ

奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー
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下のインタビューと合わせて見て欲しい。
「ゲーム作りは諦めていた」開発者がインディーで立ちがるまで。『Million Onion Hotel』の木村祥朗さんインタビュー

和風対戦ボードゲーム『Warbands: Bushido』がセール開始 - 10月16日の値下げゲーム

『moon』スタッフの最新作『Million Onion Hotel』リリース。次々と奇妙なイベントが起きる謎パズル

30秒で最高のスリルを味わえるロケット発射ゲーム『Space Frontier』レビュー。1位になるんだ…2位じゃダメなんだよ!

奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー

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PSのカルト作『moon』を手がけたディレクターの木村さんと、アートの倉島さんのタッグが放つ新作『Million Onion Hotel』は、珍妙なポエム味と面白いゲームが見事に融合した作品である。
正直に言えば、Onione Gamesの前作『勇者山田くん』はメインストーリーが受け付けなかった。だが、完全にパブリッシャーの手から解き放れたという今作は素晴らしかった。
私には理解不能で、奇妙で、それでいて目が離せないアート。そこにゲームとしても光るものを練り込まれている。
皆さん、ぜひこの珍味を食して欲しい。

和風対戦ボードゲーム『Warbands: Bushido』がセール開始 - 10月16日の値下げゲーム


※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のゲーム
Warbands: Bushido (itunes 480円→360円 iPhone/iPad対応)
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日本をモチーフとした対戦戦術ゲーム。
1人用モードも存在するが、基本的にはパックを空けてキャラクターを集め、デッキを作って対戦するプレイがメイン。

『moon』スタッフの最新作『Million Onion Hotel』リリース。次々と奇妙なイベントが起きる謎パズル

Million Onion Hotel (itunes 480円 iPhone/iPad対応)
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『moon』のディレクターである木村さんと、ドット絵の倉島さんのコンビの最新作『Million Onion Hotel』がついにリリースされた。
本作は5×5のマスに出現する敵をタッチするとその土地が赤くなり、赤い土地を一列につなげることでイベントが発生するアクションパズル&ポエムゲーム。
パズル半分、そして不思議な世界を味わうのが半分。とてもユニークなゲームに仕上がっているようだ。
奇しくも本日はプレイステーションゲーム『moon』20周年。往年人気作スタッフのゲームをプレイして、懐かしむのも良さそうだ。
ゲームを始める前に読むと味わい深くなる、制作者インタビュー記事もプレイ前にどうぞ。
「ゲーム作りは諦めていた」開発者がインディーで立ちがるまで。『Million Onion Hotel』の木村祥朗さんインタビュー

追記:30分やった感じ、短く太い、結構面白ゲームな印象

「ゲーム作りは諦めていた」開発者がインディーで立ちがるまで。『Million Onion Hotel』の木村祥朗さんインタビュー

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アクションパズル&ポエムというユニークなジャンルで期待を集める新作『Million Onion Hotel』。
その期待度は、ゲームキャストのような僻地ブログの記事が1000RTを突破するほど。
ここまで読者が求めているなら、記事にせねばならない。
どうせゲームは明日リリース予定で、いろんなメディアが取りあげる。ならばと、今回はゲーム内容を無視して木村さんや『moon』などのゲームのファンの方だけに振った与太話をお送りする。

30秒で最高のスリルを味わえるロケット発射ゲーム『Space Frontier』レビュー。1位になるんだ…2位じゃダメなんだよ!

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なんだかんだ言って、博打は楽しい。
「狂気の沙汰ほど面白い」とは福本伸行さんの麻雀漫画『アカギ』で使われていたが、何かを賭けてギリギリの勝負をするのはシンプルに楽しいのだ。
しかし、ギャンブルで身持ちを崩すのは良くないから、私にとってはゲームが博打の代替品になることもある。
たとえば死んだらすべてを失うローグライクゲームで「この先に行くか、行かないか」などの選択がそれだ。
ゲームでは金を賭けずとも博打の緊張感を味わえる。
で、そんな博打の緊張感を見事に凝縮したゲームが『Space Frontier』である。シンプルなのに中毒性が高く、プレイヤーにギリギリの選択を突き付ける。
1プレイは30秒だが、始めると30分ぐらい止まらないミニゲームの見本だ。

かわいく楽しいパズル『Sputnik Eyes』が120円に - 10月15日の値下げゲーム

『Sputnik Eyes』は普通のパズルとしても楽しく、雰囲気もよし。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のゲーム
Sputnik Eyes (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Sputnik Eyes
ラインの上だけを動けるカラフルな生物を移動させ、それぞれの生物と同じ色のねぐらまで導くパズルゲーム。
ゲーム自体は普通だがデザインや演出が良く、雰囲気ゲーとして楽しめる。

『みどりのほし』シリーズ400万DL突破、『Death Point』半額など - 昨日のゲームニュースまとめ

惑星緑化アプリ『みどりのほし』シリーズ累計400万DL突破。日本発のインディーゲーム

ステルス&シューティングの『Death Point』半額、中国ゲーム『记忆之境:归零』が意味不明だけどいい - 10月13日の値下げゲーム
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ノスタルジーあふれてる “黒電話”の入手法からお手入れの仕方までまとめた同人誌『黒電話で遊ぼう!』 - ねとらぼ

「クラタス」の水道橋重工VS米MegaBots 日米巨大ロボット対決の映像公開が決定 - ねとらぼ

惑星緑化アプリ『みどりのほし』シリーズ累計400万DL突破。日本発のインディーゲーム

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株式会社企画魂は、『みどりのほし』と『みどりのほしぼし』の総計ダウンロード数が400万を突破し、同時に配信元を開発元である企画魂自身に変更したことを明かした。
よりゲームを楽しませる追求。粋な心遣いが光る『みどりのほしぼし』レビュー

このシリーズはとにかく隕石を破壊して荒涼とした惑星を緑化していくシンプルなアプリで、隕石破壊の気持ちよさとドットにエフェクトを重ねた近代ピクセルアートの美しさが評価されて根強い人気を誇っている。

ステルス&シューティングの『Death Point』半額、中国ゲーム『记忆之境:归零』が意味不明だけどいい - 10月13日の値下げゲーム

『Death Point』が半額に。
中国語で意味不明なのに雰囲気はいい『记忆之境:归零(含DLCⅠ)』も捨てがたい。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のゲーム
Death Point (itunes 720円→360円 iPhone/iPad対応)
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見下ろし視点のシューティングアクションアドベンチャー。
単に銃撃戦を行うだけでなく、背後から近づいて敵を倒したり死体を動かして発見を遅らせるステルス要素、アイテムを奪ってステージを進む攻略要素などが存在しており、かなり楽しめそう。

人気作『The Talos Principle』iOS版、PC版の85%引きでお得すぎ、『Besat Quest』レビューなど - 昨日のゲームニュースまとめ

哲学パズル『The Talos Principle』iOS版リリース。吹き替え有りの完全日本語対応版
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PCは4,000円程度なのにスマホ版は600円。
字幕だけでなく日本語吹き替え対応。これはちょっと安すぎ案件。

基本無料なのに「買い切りゲームのようだ」と言われ続け、本当に有料化してしまったRPG『Beast Quest』レビュー

イラストがネットで評価されるほどアイテムがもらえるゲーム『ネコの絵描きさん』が面白そう

『レイクライシス』ちょこっとセール、カードゲーム『Bottom of the 9th』初セールなど - 10月12日の値下げゲーム

ゾンビだらけの大地を走り抜ける『Into the Dead 2』リリース。マルチエンディングの映画風ランゲームに進化
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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