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ダークファンタジーRPG『Dark Blood』安定版βテスター募集中。不死者となり、暗い迷宮を踏破するまで生き返り続けるゲーム

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魔王の血を引く不死者となり、何度でもよみがえってダンジョンに挑むRPG『Dark Blood~ダークブラッド~』が安定版のβテスターが新規に募集される。
本作はダークなドット絵のダンジョンRPGで、何回もダンジョンに挑み、死ぬたびに前回の成長やアイテムを引き継いでよみがえる繰り返しRPG。
ゲーム自体は4月リリースを予定しているが、最後にチュートリアルや序盤の感想などをもらえるテスターを募集しているとのこと。

原作付きソシャゲとして1つの理想形。シミュレーションRPG『ラングリッサーモバイル』レビュー [AD]


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原作が存在するゲームのソーシャルゲーム製作は、漫画の実写映画化のようなジレンマを抱える。
漫画を短く実写化にするにあたって物語も見た目も必然的に変わるし、演技より話題性を考えたキャスティングだってある。
どうやってもどこか原作から離れるし、全部のファンが納得してくれるわけではない。
ただ、そんな世界でも当たりと言われる幸せな実写映画はある。

同じように、ゲームも売り方が変わればシステムが同じでいられず、いろいろと文句はでる。
しかし、今回紹介する『ラングリッサー モバイル』は、そんな原作ゲーム付きのソシャゲ化において、1つの理想形といえそうなほどよくできていた。
少なくとも原作を遊んでいた自分にはそう思えた。

プレイしているゲームが下火になったあとのプロゲーマーその後を追う、メガドライブミニ追加10タイトル発表 - ゲームニュース

プロ野球などと同じで、一流までいけなかった選手は辛いんだろうな。

良い取材記事

Nintendo Switchが中国進出へ、テンセントが代理販売を担当 | AUTOMATON

『メガドライブミニ』収録タイトル追加10タイトル発表。『ランドストーカー』や『武者アレスタ』、『魂斗羅 ザ・ハードコア』など

日本ファルコム『イースⅧ -Lacrimosa of DANA-』に関する新作iOS/Android用アプリの全世界配信を発表。パブリッシャーはLinekong Entertainment Technology

メンヘラ・サイコホラーゲーム『マヂヤミ彼女』がアプリストアに復活。500万DLを記録した大ヒットゲーム

カリブ海の島国を発展させるゲーム『TROPICO』が4月30日にiPhone対応。日本語が通じる大変安心な国づくりゲームです(テロは多い)

スマホ向けにフォルツァ新作『Forza Street』を発表。Microsoftの看板レースがスマホに

『メガドライブミニ』収録タイトル追加10タイトル発表。『ランドストーカー』や『武者アレスタ』、『魂斗羅 ザ・ハードコア』など

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セガは本日3月30日、メガドライブの発売約30年記念となる、手のひらサイズのゲームマシン『メガドライブミニ』。
その収録タイトルがファミ通の配信番組内で新たに10タイトル明かされた。

日本ファルコム『イースⅧ -Lacrimosa of DANA-』に関する新作iOS/Android用アプリの全世界配信を発表。パブリッシャーはLinekong Entertainment Technology

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日本ファルコムは、アクションRPG『イースⅧ -Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)』に関する新作iOS/Androidアプリが全世界で配信決定になったことを明かした。
これは、オンラインゲーム・モバイルゲームのパブリッシャーLinekong Entertainment Technology Co., Ltd.(中国・北京市)との契約締結によるもの。

メンヘラ・サイコホラーゲーム『マヂヤミ彼女』がアプリストアに復活。500万DLを記録した大ヒットゲーム

マヂヤミ彼女 (itunes 無料 / GooglePlay)
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愛が重すぎて、彼氏のすべてが知りたくなってしまう“彼女”になり、浮気しているかもしれないカレシのスマホをのぞいてしまうアドベンチャーゲーム。
『マヂヤミ彼女』がアプリストアに戻ってきた。
本作は2014年にロックバンド『ミオヤマザキ』のプロモーションアプリとして製作され、“メンヘラ”の世界観を体現したアドベンチャーゲームだが、ガチのアプリ開発者による本格的な内容で大ヒットを飛ばし、同バンド躍進に寄与したといわれる。

今遊んでも楽しめる1作だと思うので、未プレイの方はこの機会にぜひ遊んでみて欲しい。
本作は、他人のスマホを覗き見たいなんて願望のある方におすすめだ。

病み系女子になって彼氏の携帯を探る『マヂヤミ彼女』レビュー。これぞ現代のサイコホラー

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アタシね、普通じゃ無いんだ。
いつも“重い”と言われて恋人に振られちゃうけど、ユウタには恋愛体質の私を上手く隠してて…。

『マヂヤミ彼女』は愛情が深すぎて彼氏を束縛する病んだ女子を題材としたアドベンチャーゲームだ。
ある日、“彼女”であるあなたは彼氏であるユウタの浮気を疑ってしまう。そして、目の前にあるのは彼のスマホ。
となれば、やることは1つしかない。

カリブ海の島国を発展させるゲーム『TROPICO』が4月30日にiPhone対応。日本語が通じる大変安心な国づくりゲームです(テロは多い)

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カリブ海に浮かぶ島国が、iPhone向けにビザ発行の準備を始めた。
“バナナ共和国”を独裁するエル・プレジデンテ(大統領)となって島を発展させるiPad専用政治ゲーム『トロピコ(Tropico)』が、4月30日アップデートしてiPhoneに対応する。
独裁者とは言うが、その実態は国民のための下働き。
冷戦下で革命の荒らしが吹き荒れるなかで各政治勢力のご機嫌を取り、隣の大国におべっかを使い、その上で島を発展させる厳しいゲームだ。

スマホ向けにフォルツァ新作『Forza Street』を発表。Microsoftの看板レースがスマホに

ゲーム機などで人気のレースゲーム『Forza』シリーズが、2019年スマホにやってくる。
Microsoftは、iOSとAndroid向けの新作『Forza Street』を発表した。
本作はイギリスの開発会社Electric Squareが、2018年5月にリリースした『Miami Street』を、ゲーム機板を手がけたTurn 10 Studiosとの協業で再開発したもの。
これまでもMicrosftはスマホ向けに『Minecraft』や、『Halo Spartan Assault』などのゲームを提供してきたが、基本無料で看板タイトルを提供するのは初となる。

海外で発表されたカプコンハードに『プロキアの嵐』が付属する、Apple Arcadeが思った以上の規模など - ゲームニュース

ドット絵のドラマチックRPG『ラストクラウディア』サービス開始。初代PS時代を思い出すドットと動きまくりのバトルは印象的

Appleの定額ゲームサービスApple Arcadeの予算は561億円以上。100本のインディーゲーム1タイトルにつき数億円規模の支援を実施

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ドット絵のドラマチックRPG『ラストクラウディア』サービス開始。初代PS時代を思い出すドットと動きまくりのバトルは印象的

ラストクラウディア (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『ブレイブフロンティア』などを手掛けた早貸久敏さんの会社アイディスより、新作RPG『ラストクラウディア』がリリースされ、サービス開始となった。
こだわりのドットキャラクターが動きまくり、独特のリアルタイムバトルを楽しめる気合いの作品となっている。

Appleの定額ゲームサービスApple Arcadeの予算は561億円以上。100本のインディーゲーム1タイトルにつき数億円規模の支援を実施


100以上のApple独占ゲームを定額で遊び放題で提供するサービス"Apple Arcade”。
今秋開始予定のこのサービスに対して、Appleは信じられないほど力を入れているようだ。
Financial Timesの記事によると、Apple Arcadeの全体の予算としては5億ドル(約561億円)を超えており、100以上のゲームにそれぞれ数百万ドルをかけているとしている。
1タイトルあたり100万ドルでも日本円にして1.1億円、300万ドルなら3.3億円。規模によっては、それだけで開発がまかなえる額になる。

『SEKIRO』は難しいから良いという話、DeNAサービス予定の『永遠の七日』がゲーム機作品のような面白さらしい - ゲームニュース

自分は1人用ゲームに関してチート使うのは自由だと思っているが、結局ほかのプレイヤーと同じ体験ができずに、トークが合わないし、経験が共有できないからやらないと思う。

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これはかなり面白そう。早く日本でサービスしないかな。

『ユグドラ・ユニオン』未経験者が語るスマホ版の序盤の印象と、初めてプレイする人が知っておくといいこと

人間はボタンを見たら押したくなる。ボタンシミュレーター『Press/Release』の闇が深すぎて……なんなんだ、これは

『魔界戦記ディスガイアRPG』の再開には3ヶ月以上が必要。データ削除・補填などの方針が発表される

今までのスマホゲームとは面白さの軸が違う! 中華RPGの異端児『永遠の七日』の斬新さを伝えたい【海外ゲームプレイ録】

海外ゲームが好きすぎて、海外ゲームをライセンスインする仕事についてしまった海外ゲーのプロ、きたむらさんによる中国スマホゲーム紹介第2弾。
1回目の『ライフアフター』これまたNetEase関連作。日本ではDeNAがパブリッシャーとなる『永遠の七日』(中国題:永远的7日之都)だ。
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中国では、『永遠の七日』は2017年11月下旬にリリースされていて、私も2か月間ほどプレイした。その当時の私が最初に抱いた感想は ……。
「このゲーム、イカれてやがる…」
であった。 いい意味で、イカれすぎていた。

※記述内容は中国版に準拠しているため日本版とは内容が異なる可能性があります。

『ユグドラ・ユニオン』未経験者が語るスマホ版の序盤の印象と、初めてプレイする人が知っておくといいこと

ユグドラ・ユニオン YGGDRA UNION (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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独特で奥深いシステム、きゆづきさとこさんによるイラストとマルチエンドの血なまぐさい戦記ストーリーで根強い人気を誇る『ユグドラ・ユニオン』。
このゲームがリリースされて2日たったが、まだまだクリアできる様子はない。
が、「おすすめなのか?」、「買って詰まったけどどうすればいいのか?」という質問が多いので、ここで現段階の感想と、プレイして理解した「知っておいた方がいいこと」を書いておく。
今すぐ購入して、『ユグドラ・ユニオン』について語りたい方はこの記事を参考にしてみてほしい。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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