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キューブ世界を回転させて道を作る『Roterra - Flip the Fairytale』リリースセール、カイロの『ゲームセンター倶楽部』ちょびっと値下げ - 2月9日値下げゲーム 

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のゲーム
Roterra - Flip the Fairytale (itunes 480円 iPhone/iPad対応)
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キューブの組み合わせで作られた世界を回転させ、悪党に狙われる姫の逃げる道を作る道つくりパズルゲーム。
リリースされたてだが、ちょびっとセール。
ゲームとしては少し単調な気がする。

気になったら
Realpolitiks Mobile (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Realpolitiks Mobile
外交をメインとした勢力争いを描く政治闘争ゲーム。
好きな国を選び、外交を駆使して生き延びる(あるいは他国を制圧する)作品

Pocket Rogues: Ultimate (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Pocket Rogues: Ultimate
ランダム生成のダンジョンを探索し、死ぬたびに手持ちのアイテムがコイン換算されてキャラクターやベースキャンプを強化していくローグライクRPG。
シンプルな作りだが、演出が気持ちよくて楽しく作業して続いてしまう。

Valleys Between (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応)
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川の中に存在する平原を育て、どうぶつを守る美しいパズルゲーム。
六角マスを上に引っ張ると中央から隣接した区域が平原になり、平原を上に引っ張るとそのマスには木が生えて動物は通れなくなる。
1手ごとにその上を動物が移動していくので、うまくどうぶつを誘導して生かしつつ、できる限り長く生きるパズルとなっている。
ゲーム的な面白さはそこそこだが、雰囲気は良い。

Abalone® (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応)
Abalone®
駒を動かして相手の駒を番外に押し出す戦術相撲のようなボードゲーム。
1対1の対戦ゲームで、気軽に遊べる。

ゲームセンター倶楽部 (itunes 720円→600円 iPhone/iPad対応)
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ゲームセンターを経営し、大きくしていくカイロソフトのおなじみ経営ゲーム。
相性の良い設備を配置するおなじみの配置経営ゲームに、実際にゲームを遊ぶミニゲーム要素が追加されている。

幻創のイデア~Oratorio Phantasm Historia~ (itunes 1,700円→840円 )
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同名ノベルゲームの移植作品。

BLOODY†RONDO (itunes 1400円→480円 )
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同名ノベルゲームの移植作品。

死神のテスタメント〜menuet of epistula〜 (itunes 1700円→840円 )
03
同名ノベルゲームの移植作品。

継続セール
Forgotten Memories: Alternate Realities (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Forgotten Memories: Alternate Realities
懐中電灯の明かりだけで廃病院を探索し、囚われた少女を探すホラーアドベンチャーゲーム。
グラフィックがリアルなだけでなく、不気味なマネキンが散乱する院内のビジュアルは狂気を感じるほど。
オーソドックスなシステムだが、歩いているだけでも怖い。
iOSでも最高のホラーゲームの1つ。
紹介記事:光と影、リアリティの産む恐ろしさ。Forgotten Memories : Alternate Realitiesレビュー

Civilization Revolution 2 (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Civilization Revolution 2
ご存じ、人類の文明を導き、他の文明に打ち勝って世界を統一する戦略シミュレーション。
初代の『Civilization Revolution』家庭用版のグラフィックを使って見た目を美しくし、システムをアレンジしたマイナーチェンジ版だが、やはり中毒性の高さは健在。戦略ゲーム好きにおすすめ。
紹介記事:Civilization Revolution 2 レビュー - 中毒性の高さは健在。時間泥棒の戦略SLG、再びスマホへ!

XCOM®: Enemy Within (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
XCOM®: Enemy Within
科学軍事機関XCOMの指令官となってエイリアンと戦うSFシミュレーションゲーム。 兵士が死ぬと蘇らず(それでいて育成要素もある!)、成果を上げられなければ予算をカットされ、経営が行き詰まるシビアさがたまらない。
また、SFストーリーの面白さもあり、始めるとやめ時が見つからないゲーム。日本語も対応していておすすめ。
紹介記事は前作のものだが、内容的には大きく変わらないので参考にどうぞ。
紹介記事:取り返しのつかない死が生む面白さとドラマ『XCOM:Enemy Unknown』

信長の野望・武将風雲録 (itunes 1900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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戦術、技法、文化を駆使して、全国制覇を狙う戦国シミュレーション。
本作は「あなたの好きな信長の野望を教えてください” アンケート」で1位になった3DS『信長の野望・武将風雲録』の移植版で、グラフィックや操作性を向上させ、さらに自動セーブやネットワーク接続を活用した新機能を追加しているとのこと。
もちろん、一度落とせば追加課金などの必要はない。

三國志Ⅴ (itunes 1,900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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三国志の時代の英雄となり、武将を率いて中華統一を目指す戦略シミュレーションゲーム『三國志Ⅴ』の移植版。
3DS版の同名作品のグラフィックを高解像度化し、オートセーブやSNS共有などの新機能が追加し、一部機能を除いて移植したもの。
本編に加えて「5都市を制圧せよ!」「呂布を倒せ!」などのミッションをこなす“名君チャンピオン道場”、短時間だけ遊んで武将を育成できる“英雄バトルロード”、武将カードやエディット機能や陣形などの機能も搭載しており、近代的な『三國志』ゲームに近いものとなっている。

大航海時代Ⅳ (itunes 1,900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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買い切り型の『大航海時代VI』の移植作。
船団を指揮して貿易を行い、ときに海戦で敵艦隊を倒し、7つの海に存在する覇者の証を、すべて集めるシミュレーションゲーム。

Isle of Skye (itunes 600円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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2016年の「ドイツ年間ゲーム大賞」のエキスパートゲーム部門を受賞したボードゲーム。
土地が描かれたカードを、絵的に整合性がとれるように並べていってスコアを競うゲームで、プレイ事に変化するポイント条件をテーマに、各プレイヤーが自分の手元の領地を広げていくゲーム。
Android版はセールではないが、元から安い。

Le Havre: The Inland Port (itunes 600円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Le Havre: The Inland Port
町に建物を作り、それを使って資源を調達、その資源でまた建物を作って勝利点を稼いでいくカードゲーム。
Android版はセールではないが、元から安い。

SteamWorld Heist (itunes 1,200円→960円 iPhone/iPad対応)
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ロボット隊を率いて、宇宙海賊と戦うターン制の戦術シミュレーションゲーム。
敵から撃たれづらい角度を探して拠点を確保する位置取りの要素を重視しており、戦術制はなかなか高くて楽しい。
ロボットの能力を育てていく要素もあり、思い通りの戦術をとれるようになってくるとまた楽しい。

ダンジョンメーカー (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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魔王になってダンジョンにトラップやモンスターを配置し、勇士たちを倒すダンジョン経営SLG。
もともと面白いゲームだったが、ダンジョンの縦軸拡張、勇士を捉えて堕落させる“堕落勇士”などの機能が増えてさらにやり込み要素満点になっている。

ICEY (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
ICEY
美少女アンドロイドICEYが世界を滅そうとするJudasを倒すスラッシュアクションゲーム。
スマホのアクションは操作性に問題を抱えることが多いが、もともとタッチと親和性がある内容だったため、PCゲームとほぼ同等に楽しめる。
紹介記事:PCアクションの操作性まで問題なく移植。iOS屈指のスラッシュゲーム『ICEY』レビュー

Million Onion Hotel (itunes 480円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Million Onion Hotel
画面をタッチしてパネルの色を変え、ビンゴのように列をつなげると摩訶不思議で気持ちよい演出が繰り出される“アクションパズル&ポエム”。
PSのカルト作『moon』を手がけたディレクターの木村さんと、アートの倉島さんのタッグが放つ奇妙な世界観と、ゲーム機の流れを汲む遊んで学ぶゲームプレイが融合しており、スマホ系のカジュアルゲームとは一線を画す作品。
おすすめ。
紹介記事:奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー

ゴルフ・ピークス (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
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ショットの種類と強さが示されたカードを消費し、限られた手札でホールを攻略する「パズル・ゴルフゲーム」。
地形と限られた手札を見比べ、ショット方向を決めてカップインまで持っていくプレイは、完全にパズルのゲーム性ながらゴルフという題材と合致していて自然に楽しめる。
ありそうでなかった感じが良い。

Flood of Light (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Flood of Light
光を集め、そのエネルギーを遺跡のスイッチに割り当てて仕掛けを起動し、水没した遺跡を探索するパズルゲーム。
音楽もビジュアルも良く、雰囲気ゲーが好きならかなり楽しめる。が、ストーリーが英語のみ。

.Decluster: Into the Bullet Hell (itunes 360円→無料 iPhone/iPad対応)
.Decluster: Into the Bullet Hell
粗いドットの世界、抽象的なキャラクター表現が特徴的な弾幕シューティング。
指一本で相対タッチ移動、2本指で画面を触るとホーミングレーザーと、シンプルな作り。
しかし、ノリノリな音楽とテンポの良い展開で飽きない。
シューティング好きならおすすめ。

キングダムラッシュの復讐 (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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常に面白いタワーディフェンスシリーズ『キングダムラッシュ』最新作。
過去作の敵であった悪の大魔術師ヴェズナンとなり、悪の軍勢を率いて前3作までの英雄たちの領土を侵略するという燃える設定、そして相変わらずコミカルで見栄えのするグラフィック、絶妙な調整のバランス(なぜか苦戦するけどクリアできる)。
クリスマスセールとは言え、リリースされて1ヶ月ぐらいで半額でいいのか。

Tallowmere (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Tallowmere
横スクロールアクション+ハック&スラッシュのローグライクRPG。
見た目は貧相だが、アクションの演出は良く、敵を倒して宝をあさるプレイも楽しい。
最初はとっかかりが掴みづらいかもしれないが、遊べるようになるとかなりハマる。アップデートで日本語にも対応済。
紹介記事:バランスが悪いから楽しいローグライク『Tallowmere』レビュー。何度もバランス崩壊アイテムを手に入れて、油断しては死のう

Legacy 2 - The Ancient Curse (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Legacy 2 - The Ancient Curse
3Dグラフィックで作られた古代遺跡を探索するアドベンチャーゲーム。
かなり凝った作りになっており、脱出ゲーム系の中でもなかなか楽しめる。

Bendy and the Ink Machine (itunes 840円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
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創られたキャラクターが実体化する呪われたアニメスタジオを歩く3Dアドベンチャー。
本作はアニメスタジオを探索し、かつての同僚が狂気に取りつかれていく形跡を見て、それが引き起こしたものを体感するホラーゲームで、世界観は非常によくできている。
アプリ版は、PC で 1年以上をかけて配信されてきた全5章のシナリオが最初から楽しめる。
ただし、日本語対応は意味は通るものの怪しい。
キャラクターが命を持ち、人間を襲う。狂気のアニメーターが作ったスタジオを探索する『Bendy and the Ink Machine』レビュー

Joe Dever's Lone Wolf - Complete (itunes 1,300円→600円 iPhone/iPad対応)
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ゲームブック、『ローンウルフ』4章をセットにしたコンプリートセット。
ゲームブック風の演出に3D演出のバトルシーンが融合し、「アプリの意味があるゲームブック」になっている。
英語がわかるゲームブック世代に。

Bottom of the 9th (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Bottom of the 9th
野球の9回の裏だけを扱った対戦カードゲーム。
相手との読み合いが重要だが、判定はサイコロで行われるため深い思考がいろいろぶっ壊れることも。
海外ではかなり人気の対戦ゲームの模様。
iOSのみセールだが、Androidは元から安い。

Istanbul: The Digital Edition (itunes 840円→600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ボードゲームイスタンブールのデジタル版。
ゲームについての詳細はたっくんのボードゲーム日記さんをどうぞ。

Steam™: Rails to Riches (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Steam™: Rails to Riches
鉄道を建設し、町をアップグレードし、列車を改良し、収益を上げて勝利ポイントを競うボードゲーム。
日本語対応で遊べるのが嬉しいが、オンライン対戦には対応していない。
ただし、全情報ゲームなのでこれがあればオフラインでタブレットなどを囲んで複数人数プレイは可能。
ルールについては、対戦相手皆無!ボードゲームレビューが詳しいのでどうぞ。

8分帝国 (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Eight-Minute Empire
駒を出して領地を獲得しつつ、駒の特殊能力などを利用して得点を稼ぐ陣取り&駒出しの駆け引きゲーム。
詳細はニコのボードゲーム日記さんをどうぞ。

Sentinels of the Multiverse (itunes 840円→120円 iPad専用)
Sentinels of the Multiverse
コミックヒーローと悪の戦いを再現したカードゲーム。
PCからの移植作品で、Steamでの評価は良い模様。
未プレイだがセール中だったので紹介。

Original Journey (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
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寿命が尽きかけた母星の寿命を延ばすため、他の惑星に乗り込んで略奪を行う兵士となって戦うシューティングRPG。
様々な武器を使い分け、左右移動とジャンプ、射撃でランダム生成のステージを攻略し、惑星の真実を探る物語を楽しめる。スマホでプレイするには操作性が今ひとつではあるが、価格を考えれば十分以上に楽しめる。

Hyperforma (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Hyperforma
ブロックの中心にあるコアにボールをぶつけるとハッキング成功になり、ストーリーが進むハッキングをブロック崩しで表現したサイバーパンクゲーム。
プログラムのコアは立体的に配置されたブロックで守られており、ドラッグで360度回転させて好きな方向から攻撃することができる。必殺技があったり、一定時間ごとに好きな方向に向けて打ち直せるなど独自の仕組みが多いが、序盤のプレイはやや退屈。雰囲気は良い。

Neon Chrome (itunes 840円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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マトリクスのような電脳世界で、様々な能力を身につけつつランダム生成ステージを進むSF360度シューティング。
ほぼすべての物が破壊できる作り、ときに派手に立ち回り、時に敵の視界をかいくぐって倒すアクションゲームとなっており、かなり遊べる。

はじめてのA列車で行こう (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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鉄道を経営し、交通網を敷いて発展させる『A列車で行こう』のスマホ版。
初代『A列車で行こう』をリニューアルしたものだとか。
駅を作り、列車が衝突しないように線路を敷いていき、収支を黒字にして資材を手に入れ、期間内に特別車両をゴール地点まで導く線路を敷くことが勝利条件となる。
シリーズはじめてのためか説明が不足していて普通にゲームするまでかなりかかってしまった。
慣れれば楽しいが、慣れるまで大変。価格分は楽しめそう。

Deranged (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
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PSPぐらいの雰囲気で描かれるホラー洋館探索ゲーム。
作りはチープだが、とりあえずちゃんと遊べるし、そこそこはホラーしている。
バイオハザードを思い切りチープにしたような空気の作品を遊びたいなら。

To the Moon (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Playism)
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死期を迎える老人の記憶をたどり、夢を叶える優しいアドベンチャー『To the Moon』のリマスター版がリリースされた。
プレイヤーは特別な機械を使って死に際の老人の記憶をたどり、夢の中で体験させ、心安らかに死を迎えさせる特別な仕事人。
今回は月に行く夢を叶えるため、老人の記憶をたどり、人生を体験する。
なぜ、老人は月に行きたかったのか。そこに至る過程で、プレイヤーは「何か」を感じることだろう。
ただ、日本語訳が怪しいので、できれば Playism 版を遊んで欲しい。

Cosmic Top Secret (itunes 960円→600円 iPhone/iPad対応)

冷戦時、両親がデンマークの諜報機関で働くスパイだったかもしれない、という情報を突き止めた娘が、その真偽を確かめるためにインタビューを重ねた実体験をアドベンチャーゲームとしたもの。
画面の指示に従って探索すると、両親のインタビューが進み物語が開かされていく。
印象的なビジュアルとコンセプトだが、全編英語で英語能力は必須。

Death Point (itunes 720円→120円 iPhone/iPad対応) 552x414bb
見下ろし視点のシューティングアクションアドベンチャー。
単に銃撃戦を行うだけでなく、背後から近づいて敵を倒したり死体を動かして発見を遅らせるステルス要素、アイテムを奪ってステージを進む攻略要素などが存在しており、かなり楽しめそう。

Blyss (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Blyss
タイルをなぞって点を消していき、画面上のすべてのタイルから点を削除するパズルゲーム。
タイルは、一筆書き、1度に3つ以上をなぞれればどんななぞり方をしてもOK。ただ、適当になぞっているとすぐにタイルが断片化して、最初からやり直しになってしまう。
適度な難易度と、音や見た目の気持ちよさがあって面白い。
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