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ピザと骸骨が戦う謎アクション『Pizza Vs. Skeletons』が120円に - 3月19日の値下げゲーム

『Pizza Vs. Skeletons』は、実はBal.Mush.Tab.Ba.Gal.Galを作ったメーカーの作品。
なかなか面白いので、この機会にどうぞ。

※価格は記事執筆時のものなので、購入時はAppStoreで改めて確認してください。

注目のゲーム

Pizza Vs. Skeletons (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
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ピザを操ってスケルトンを倒すアクションゲーム。
いわゆるネタゲーだが、複数のミニゲームが詰め込まれていて結構楽しめる。

気になったら
The Man from Hmmbridge (itunes 240円→無料 iPhone/iPad対応)
The Man from Hmmbridge
消えた大学のメンバーを探し、大学に眠る秘密を探すポイントクリック型アドベンチャーゲーム。
英語のみ。

継続中のセール
Devious Dungeon 2 (itunes 120円→無料 iPhone/iPad対応)
Devious Dungeon 2
ランダム生成されるダンジョンを探索するアクションゲーム『Devious Dungeon』の続編。
今作では特徴のことなる3種類のキャラクターを選択が可能になったことや、武器に特殊効果が追加されたほか、ボス戦以外にも強めの敵として賞金首が登場するなど細かく進化している。
ボリュームも含めて前作と大きな差はないが、前作よりも良くなっているので前作のファンは間違いなく満足できるはず。ただ、操作に慣れは必要。

Huetopia (itunes 120円→無料 iPhone/iPad対応)
Huetopia
2色の穴が開いたブロックを回転させてずらし、背景の色と穴の色を一致させるブロックパズルゲーム。
見た目にオシャレで、ゲームも楽しい。

Adventures of Pip (itunes 720円→240円 iPhone/iPad対応)
Adventures of Pip
魔王にドット化された主人公が段々と力を取り戻しつつ世界に平和をもたらすアクションゲーム。
ジャンプ、攻撃、左右の移動でステージを進む横スクロールアクションゲームとして普通に楽しいだけでなく、ボリュームもなかなかのもの。

Atlantean (itunes 120円→無料 iPhone/iPad対応)
Atlantean
平泳ぎするように足で推力を得る水中探査マシンを操作し、5つのワールドを探索するステージクリア型の水中探索アクションゲーム。
ゲーム自体はなんてことない内容だが、ステージの雰囲気は良く、ボリュームもあって安い状態で買うならオトクだと思う。

ホワイトデイ:学校という名の迷宮 (itunes 1,800円→1,200円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ホワイトデーを迎える夜に学校に忍び込んだ男女が怪異に遭遇するホラーアドベンチャー。
ホワイトデーをテーマとした学園ホラーは、日本人にもなじみ深く、そして恐ろしい。ちょっとした恋愛要素もあり、てんこ盛りの作品となっている。
ホワイトデーをめぐる青いやり取り、学校の作りなどの文化は日本でもなじみ深く、入りやすい作品。
ホラー好きならおすすめ。

ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 (itunes 2800円→1,800円 iPhone/iPad対応 / Google Play )
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PS2でリリースされたPPG、ドラクエ8の移植作。
家庭用版に比べてキャラが小さくなって少し迫力が落ちていること、スマホゲームとしては戦闘演出のテンポが悪いなどの気になる点はあるが、元々が名作の移植なので内容は十分値段以上。
推奨機種ならスムーズに動き、操作性・画面の見やすさもそれなり。
リリース時は気になったセーブ機能もアップデートで強化され、安心してプレイできるものになった。
元がPS2なのでボリュームはiPhone用RPGでは最高峰だし、内容も元が名作なのでしっかりしている。
紹介記事:ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 レビュー - ドラクエ8が片手で快適にプレイできる日が来てしまった…!

D.M.L.C.-デスマッチラブコメ- (itunes 500円→120円 iPhone/iPad対応)
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「リア充爆発しろ!」をそのままゲーム化したアドベンチャー。
主人公はヒロインに告白されると爆発して死ぬ体質(?)なので、告白されないようにひたすらフラグを折る奇抜なゲーム。
ネタとして面白いだけでなく、ストーリーも厚みがあって良い。
おすすめ。
紹介記事:レビュー: D.M.L.C. デスマッチラブコメ - リア充爆発しろ!告白されると爆発するアドベンチャー。

The Bard's Tale (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
The Bard's Tale
PCで復刻されたアクションRPG『The Bard's Tale』の移植作品。
ストーリーベースのハック&スラッシュ系RPGで、出来はなかなか良い。
英語が得意ならばプレイしたい1作。

NBA 2K17 (itunes 960円→480円 iPhone/iPad対応)
NBA 2K17
NBAのバスケットボールゲームアプリ。
定番シリーズなのだが、未プレイ。

Crashlands (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Crashlands
素材を集め、基地や物資を作って生き延びるサバイバルゲーム。
難易度はゆるめなので、この手のゲームが苦手でも(英語だけど)遊べる。

Bean's Quest (itunes 360円→無料 iPhone/iPad対応)
Bean's Quest
自動でジャンプし続ける主人公を左右移動でゴールに導くアクションゲーム。
ステージクリア評価には規定ジャンプ回数達成、宝石取得、特殊キャラ回収の3つがあり、目標としてしっかり機能しているように思う。
軽快に動くしSFC的な雰囲気も悪くない、アクションゲーム好きにおすすめ。

Tiny Rogue (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Tiny Rogue
1画面に収まる小さなダンジョンを進む簡易ローグライクゲーム。
自動生成ダンジョン、アイテムの取得やレベルアップなどはあるが、基本は1フロアずつパズルゲームのように進んでいくゲーム。
ローグっぽいパズルRPGとして面白い。

Deep Dungeons of Doom (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Deep Dungeons of Doom
攻撃と防御だけのシンプルな操作のバトルアクションRPG。
アイテムやスキルを組み合わせてリスキーに持って行くとスリルある一発バトルが楽しめ、堅実な装備を整えれば安定感でゲームでき…とプレイスタイルの幅もある。
さらに、アイテムを入手してダンジョン内でやりくりしていくローグライクっぽい要素もからまり、飽きない。
昔のPCを意識したドット絵やイラストも素晴らしく、iPhoneで遊べるお手軽ゲームとして文句なしにおすすめ。
紹介記事:レトロ調ミニゲームにローグライクな楽しさを。『Deep Dungeons of Doom』はハマりすぎる

I am Bread (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
I am Bread
食パンを操作し、トースターまで移動して自らをこんがり焼き上げる「食パンシミュレーター」。
いわゆる「バカゲー」というやつだが、難しい操作とシュールな情景がマッチしてプレイしていて楽しい。
紹介記事:見かけはC級、中身はしっかり。食パンシミュレーター『I am Bread』レビュー

RollerCoaster Tycoon® 3 (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
RollerCoaster Tycoon® 3
自分だけのジェットコースターを作り、遊園地を作るシミュレーター。
経営と言うよりも、ジェットコースターメーカーと行った方が近い。
リリース時は言語のバグがあったが、現在は修正済。

Thomas Was Alone (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
Thomas Was Alone
異なる特徴の四角のキャラクターを使い分けてゴールに導くジャンプアクション。
四角いキャラクターを操作しているだけなのに、だんだんと愛着がわいてきて、最後にはじわっとくる不思議なゲーム。
英語を読むことに抵抗がなければおすすめ。

Devious Dungeon (itunes 360円→無料 iPhone/iPad対応)
Devious Dungeon
ランダムで生成されるダンジョンを探索する横スクロールのアクションゲーム。
探索して手に入るお金で装備を整えて、最終ステージにいるドラゴンを倒す。
操作は左右の移動ボタンとジャンプとアタックのみのシンプルな作りで、操作性は快適で遊びやすい。
一定ステージごとにボスが登場するメリハリのある作りで、敵の動きを見きって倒す昔ながらのアクションの面白さがある。
紹介記事:Devious Dungeonレビュー - アクションが苦手な人でも楽しめる、カジュアルなアクションゲーム

Siralim 2 (RPG / Roguelike) (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Siralim 2 (RPG / Roguelike)
ランダム生成のダンジョンを進み、モンスターを捕まえて強化し、カスタマイズして戦わせるローグライクRPG。
英語のみで説明文は多いが、結構楽しめそう。

Sproggiwood (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Sproggiwood
村を再建するためにダンジョンに挑むローグライクRPG。
やや運要素が強いように感じるが、正統派ローグライクが楽しめる1作。
財宝を貯めて村を再建すると、少しずつキャラクターの選択肢が増えるのも嬉しい。

VVVVVV (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
VVVVVV
重力反転を使って画面の上下を入れ替えつつ、左右の移動でさまざまな障害を乗り越える横スクロールアクション。
難易度は高く、何度も死んでは挑戦するトライ&エラーの死にゲーだがセーブポイントが多く、トラップも納得できる配置なのでやり直す繰り返しプレイと上達が普通に楽しめる。
ステージごとに仕掛けが変化して飽きずに遊べ、心地良いレトロ風BGMも秀逸で、見た目に反してとても面白い。
紹介記事:VVVVVV レビュー - テンポ良し、音楽良し、理不尽さ低めの上達感を楽しめるレトロアクション

Prison Run and Gun (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Prison Run and Gun
テージクリア型の横スクロールアクション。
左右移動に加え、ジャンプ、射撃と崖に捕まるの3ボタン方式(捕まるボタンが少し使いづらいか)。
キャラがきびきび動き、画面も見やすく、装備の重さでジャンプ距離などが変わるシステムも面白い。

Sorcery! 3 (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Sorcery! 3
ゲームブックの金字塔、スティーブン・ジャクソンの『ソーサリー!』シリーズ第3巻。
バトルや魔法演出がきっちりリニューアルされているだけでなく、文字作品なのにオープンワールドになった世界を探索できる。日本語非対応。

Botanicula (itunes 600円→120円 iPad専用)
Botanicula
『Machinarium』のメーカが制作したポイントクリック型のPCアドベンチャーゲーム『Botanicula』の iPad版。 きのこや木の枝の妖精のような生き物たちを使い分けて、怪しい場所を調べアイテムを集めて謎を解いていくゲーム。 生き物の生活音が聞こえる幻想的な自然の世界の雰囲気がよい。 テキストによる会話がないので言語の壁なく遊べて、操作性も良好。 雰囲気ゲー好きにおすすめ。

Prune (itunes 480円→120円 iPhone/iPad対応)
Prune
鉢植えをスワイプして枝を伸ばし、正しい方向に伸びた枝以外を切って養分を集中させ、日向で花咲かせる盆栽パズルゲーム。
ゲームとして面白いだけでなく、和風のビジュアルも美しい。
人を選ぶと思うが、個人的にはかなり好き。

Surgeon Simulator (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Surgeon Simulator
手術道具を動かすことすら難しい、手術シミュレーション。
内蔵が吹っ飛び、手術道具が行方不明になるなど、難しさが引き起こすアクシデントを笑って楽しむゲーム。
ゲームの性格上グロテスクな表現があるので、グロが苦手な方は注意。
ジョークゲームが好きな方に。

Road Not Taken (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Road Not Taken
魔法使いになり、不思議な森の中を探索するパズルアクション。複雑化した倉庫番といった形ゲーム。
上下左右に自由に移動し、決められた回数だけものを持ち上げて移動させる能力を使い、村のみんなからの依頼をこなしていく。
日本語訳は怪しいが優しい雰囲気が良い。

Spider: Rite of the Shrouded Moon (itunes 600円→120円 iPhone/iPad対応)
Spider: Rite of the Shrouded Moon
蜘蛛として生を受け、獲物を捕食し、えさを求めて人間の屋敷を探索するアクションアドベンチャー。 普通にプレイしているときは、巣を張ってえさを捕まえるパズルアクション。
そして、背景に注目するとそこにストーリーがあり、人間の屋敷を探索するアドベンチャーとして機能している。
ただし、謎解きが複雑になりすぎて今作はシンプルに楽しみきれない印象。
腰を据えて楽しむなら面白いのだが……。

LIMBO (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応)
LIMBO
危険だらけの地獄を彷徨い、妹を探すアクションパズルゲーム。 仕掛けは丁寧に作られているが、トライ&エラーの死にゲーで難易度は高め。
世界は白黒で、BGMはほとんどなく、効果音や自然音のみ。
不気味で、昔の映画を見てるような雰囲気を感じる良作。
紹介記事:『LIMBO Game』世界300万本のゲームはiPhoneでも面白いか?

Edo Superstar (itunes 240円→無料 iPhone専用)
Edo Superstar
浮世絵タッチの動物たちが戦うバトルアクションゲーム。
グラフィックや設定は良いのだが、操作性がいまいち。
部分部分の作り込みは一定のレベルに達しているだけに、惜しい作品。
紹介記事:『Edo Superstar』レビュー - 浮世絵風に描かれた動物が戦う格闘アクション。日本好きの外国人が作ってしまったこだわりの1作

Transistor (itunes 1,200円→600円 iPhone/iPad対応)
Transistor
一本道であることを逆手に取り、最高のタイミングで音楽とストーリーと舞台演出を見せつけ、巧みにプレイヤーをゲーム世界に引きずり込む戦術RPG。
ジャズとエレクトロニカが融合した音楽、美しいグラフィックなどによる世界観の演出。
そして、アクションと戦術ゲームが融合したバトルの2つが楽しめる。
大画面で遊ぶと映えるので、iPadを持っている方には強くおすすめする。
紹介記事:美しい未来都市の最後とその謎を追う物語。『Transistor』レビュー

Knock-Knock Game (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
Knock-Knock Game
森の中の屋敷で起こる不思議な出来事の真相を解明する、ホラーアドベンチャーゲームの移植。
ゾクッとするような演出が多く、ホラーゲームが好きにおすすめ。
日本語訳はバッチリなのでストーリーもしっかりと楽しめる。

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