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『アイドルマスター シャイニーカラーズ』、アプリ版展開を発表。ブラウザプラットフォームを脱してどこまで伸びるか!?

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プラットフォームに縛られない html5 ゲーム(ブラウザゲーム)プラットフォームとして立ち上がったenza(エンザ)。
その目玉ゲーム『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』が、“多くのプレイヤーに遊んでもらうため”アプリとPCでも展開することが、同作の生配信で明らかにされた。
アプリに関しては近いうちに Google Play で事前登録がはじまるとのこと。
Appleは課金できる外部アカウントに関して厳しく、LINEのhtml5ゲームも多くが配信できない状況となっている。このあたりも含め続報があれば書いていきたい。
なお、enzaアカウントでログインすることで、ブラウザ・アプリ・PCで同じデータを利用できるとのこと。
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本作は初代『アイドルマスター』に近いアイドル育成ゲームで、ランダムイベントをこなしつつほかのプレイヤーのアイドルたちと競い合い、頂点を目指すゲーム。
イラストといい、内容といい、ポテンシャルはあったが……プラットフォームの縛りを脱し、アプリ版でどこまで盛り上がるのか、楽しみだ。

 コメント一覧 (11)

    • 1.
    • 2019年02月12日 22:54
    • 結局自社PFじゃ客を集められなかったのか…
      やっぱそういうのはFortnite級の怪物タイトルでもないと無理だったんやなって。
    • 2. さとうみず
    • 2019年02月12日 23:24
    • ブラウザゲームだしPCで遊べるのは大歓迎
    • 3.  
    • 2019年02月13日 01:06
    • DMMみたいな展開になりましたね
    • 4.
    • 2019年02月13日 10:37
    • 元々PCでも遊べましたが…
      ってenzaが広まらなかったのはこういう事なんだろうなと思った。
      あれだけCM打ってても、既存のストアに存在しない=一般に認知されないって事なんだろう。
    • 5. あれれぇ?おかしいぞぉ?
    • 2019年02月13日 11:11
    • appleやgoogleへのみかじめ料15%だか30%払わなくてよくなったはずだけど
      結局ユーザーに還元されてないん?
    • 6.
    • 2019年02月13日 11:54
    • そもそも、enzaがなければシャイニーカラーズが開発されないので、ユーザーにはゲームタイトルが増える形で目に見えて還元されている。
      任天堂ハードでゼルダ、XBOXが出たおかげでフォルツァが開発されて遊べるようなもん。
    • 7. おでん
    • 2019年02月13日 13:09
    • どうして最初からそうしなかったのか…
      正直今の環境でアプリ版出さなかったのは損失でしかないでしょうに
    • 8. 管理人
    • 2019年02月13日 13:35
    • 他の方がおっしゃっていますが、シャニマスはenzaを普及させるためのキラーソフトとして開発されたので、シャニマスが楽しいと思ったらその時点で恩恵を受けていますね。
      そして、それを考えれば今までアプリ版出さなかったのはenzaを普及させるためということがわかります。アプリ版が出たということは……enzaが厳しいってことでしょうね。
    • 9.  
    • 2019年02月14日 00:40
    • ENZAに行くまでの導線が皆無なのに流行るわけないよね。
      未だにアイマスとドラゴンボールしか無いし
    • 10.
    • 2019年02月14日 10:11
    • enzaを本当に普及させたいんだったら、既存のストアからアプリを全て引き上げるくらいの覚悟が必要だったんだろうね。
    • 11. あ
    • 2019年02月14日 21:23
    • プラットフォーム戦争は歓迎だがこういうのも出てくるわな……

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