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全ての壁が足場になるアクション『Dandara』リリース。ゲーム機とスマホ、PCで同時に出す本格ゲーム

Dandara (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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全ての床が足場となるユニークなメトロイドヴァニアアクション、『Dandara』がスマホとPC、Switchでリリースされた。
本作の主人公Dandara(ダンダラ)は、どんな面にも立つことができる……つまり、重力を操る能力を持つ。この仕組みはPVにあるように壁から壁へと移動するアクションを実現するだけでなく、マップ探索をする自由度も格段に上がる。
アクションと探索、両方に期待が持てそうな新作である。

PVはこちら。なお、本作は日本語に対応している。


これだけ複雑に動いていると操作面が心配になるが、本作はコントローラーとタッチ両方を意識して開発され、ゲーム機でもPCでも、スマホでも同時に、似た価格帯でリリースされている。
このようなゲームが上手くいけば、移植だけでなくPCと同時にリリースされる本格ゲームが増えそうな気もするし、非常に楽しみだ。

コメント一覧

    • 1. うん
    • 2018年02月07日 22:59
    • 問題はボリューム。1800円で一日でクリアできてしまうのなら損した気分になる。気になるけど、とりあえず様子見かな。
    • 2.
    • 2018年02月07日 23:17
    • 2Dのグラビティデイズ的な音楽は悪魔城を意識してるのかな
      作者の好きなもの全部ぶっ込みました感あって嫌いじゃねーですよ
      確かにタッチでもやりやすそう
    • 3.
    • 2018年02月08日 13:13
    • 1日でクリアできるならボリュームが‥って考える人は遊園地とか映画はいかないのかな?
      ゲームだけは別枠とか思ってるの?
    • 4. 3
    • 2018年02月08日 13:23
    • ただ、ゲームの価格とボリュームに対しての考え方は大きく変わったのはわかる。無料ゲームが溢れて以降は100円なのに30分で終わったしまうのか?って言い出す人がたくさんみれるぐらいには変化しちまったからな。出来の良い無料が長く遊べるのにそれよりちょっと面白いやつが有料だと、中高生は選ばないよね。
    • 5. おたのしみですか
    • 2018年02月08日 15:52
    • 昔から例えばドラクエとか8000円ぐらいで80時間ぐらい楽しめたから、それから考えても1時間あたりの金額が高めに感じるのは普通の感覚だと思うけど?最近だったらモンハンとか1万円んで何百時間楽しめるの?
    • 6. 管理人
    • 2018年02月08日 16:45
    • ゲームのプレイ時間は、昔からゲーム雑誌などでも評価やデータに入っていましたし、重要な指標ではあると思います。
      昔からアクションジャンルは短かったので、RPGと比べるとかわいそうだと思いますが。

      スマホ時代になってゲームの価格が多様化して、短時間で終わるアーケードは無料・格安になり、基本無料ゲームでは無駄に周回などを行ってプレイが薄くなっています。
      プレイ時間で評価するなら無料で遊び続けるRPGがお得なので、有料ゲームにはそれ以外の価値が求められている気がしますね。

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