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任天堂、『スーパーマリオラン』を12月15日配信。1,200円で追加課金なし

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12月15日、マリオがiPhoneにやってくる。
任天堂は11月15日のニュースリリースで、『Super Mario Run(スーパーマリオ ラン)』を、2016年12月15日(太平洋標準時)より151の国と地域で配信することを明かした。
アプリのダウンローは無料だが、そのままプレイできるのは3つのプレイモードの一部のみ。
日本は1,200円で購入すると、3つのプレイモードのすべてを好きなだけ遊べるようになるとのこと。一度購入すれば、追加課金は一切ないと断言している。
ランゲームに1,200円とは強気だが、それだけの自信はあるのだろう。配信の日を楽しみに待ちたい。

アプリリンク:
SUPER MARIO RUN (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応)

 コメント一覧 (12)

    • 1. 23
    • 2016年11月16日 08:39
    • 高すぎる...
      任天堂は携帯コンテンツを育てようという気がない気がしてしまいます。
    • 2. のほほん
    • 2016年11月16日 08:52
    • 関係ないですが、ちょうど1万記事目でしょうか?
      だとしたら、おめでとうございます(^O^)/
      実は少し前から気になっていて、ふとみたらもしかして、と思いまして。
      いつも楽しませてもらっています。ありがとうございます。
      これからも応援しています。
    • 3. のほほん
    • 2016年11月16日 09:28
    • よく見たら1万10記事目でした。勢いで投稿してしまい、失礼いたしましたm(_ _)m
    • 4. あ
    • 2016年11月16日 09:45
    • 高いね。
      スマホユーザーはこの値段では買わないだろ。
      ゲーマーはゲーム機でマリオやるだろうし、同じく買わないのでは?
      本当にマリオ好きな人だけが買うんだろうか。
    • 5.  
    • 2016年11月16日 11:31
    • >任天堂は携帯コンテンツを育てようという気がない気がしてしまいます。
      凄い発想ダナー
    • 6.
    • 2016年11月16日 11:43
    • これが高いか否かは内容次第だろうな
      そもそもスマホゲーマーには基本無料のゲームに終わり無き課金を続ける人も多い
      もし触ってみて面白いと思えば、買い切りって事でお得感すら感じる可能性もあるんじゃないかな
      このビジネスモデルが成功すれば任天堂はスマホゲー戦略の大きな試金石を得られそう
    • 7. うん
    • 2016年11月16日 13:11
    • 課金ゲーじゃないだけありがたい。
      1200円は内容次第ではぜんぜん良心的なほう。
    • 8. kurokuro switch
    • 2016年11月16日 15:11
    • 1200円かぁ…思い切ったな~
      アンチ課金ゲーの自分にとって課金なしというのは非常に嬉しい。
      この値段に見合った内容のゲームであることを信じてるよ、任天堂!
    • 9.
    • 2016年11月16日 20:22
    • むしろ携帯コンテンツを育てる気があるからこの値段なんじゃないの?
    • 10.
    • 2016年11月17日 10:47
    • ガチャとかよりはよっぽどコンテンツ育てる気あると思うけど
      とりあえず内容次第だなぁ
    • 11. うあ
    • 2016年11月17日 14:35
    • マリオだからできる事でしょうね
      他の企業じゃまず企画が通らない
      任天堂の企業理念として未成年の課金問題は無視できなかったかな
    • 12. name
    • 2016年11月17日 23:36
    • 買い切りの方がいいと思う一方で、面白いか分からないものに金を出したくもないから、体験無料は嬉しい。

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