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記事一覧

拝啓・マドリス作者様へ。:iPhoneゲーマーな日々103

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ゲームを開始すると『テトリス』よろしく、ブロックが落ちてくるゲーム『マドリス』。
つまり、不動産の間取りが次々と落ちてくるテトリスもどき。

間取り図…まどりず…テトリス…マドリス…「ああ、はいはい、出落ち」と思っていたのですが、プレイしてみるとネタをゲームに昇華していて非常に楽しませていただいております。
で、そんな『マドリス』にハマっている1ユーザーである私ですが、本日は1つお願いがあって記事を書かせていただきました。

SSRカードを手に入れて人格が歪んでいく人間の姿を御覧ください:iPhoneゲーマーな日々101

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基本無料系のゲームで、カードがついてくると必ず出てくるのが“レア度”。
このレアカードをめぐって恐ろしい戦いが繰り広げられたり、女子高生が狂気に走ったりするわけだが…。
その実例を身近で見るとは思わなかった。
本日はゲーキャスが見た、ソーシャルゲームで人格が変わる実例を御覧ください。

黒歴史製造機!「読者が考えたキャラがゲームに登場するぞ!」企画に応募しようとしてみた:iPhoneゲーマーな日々100

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「マンガや、ゲームに登場するオリジナルキャラクターを読者から募集するぞ!」
子供の頃、こんな文句を1度は見たことがあるのではないだろうか?
古くはキン肉マンの「僕の考えた超人」から、最近では週刊少年ジャンプの「僕の考えたモンスター」まで、伝統的に行われてきたイベントである。
そしてまた、その歴史に「あなたの考えたロードラユニットを募集!」というイベントが追加された。
『ロード・トゥ・ドラゴン』のファンブック付属のハガキで応募できるロードラファンの祭典である。

だが、冷静になってほしい。
こういったイベントが、いくつもの黒歴史を作ってきたことを…!

ソーシャルのレアアイテムに踊らされる女子高生の狂気を描いた映画があるという…。:iPhoneゲーマーな日々99


「ゲームばっかりプレイしていないでたまには本を読んだり、映画も見なさい!」
今、自分はまさにこの状態。
ここ数年ゲームばかりプレイするあまり映画を見ておらず、注目の映画を見過ごしていた。
ということで、ゲームばかりのゲーキャスがとてもハマった映画“アバター”を紹介してみたい。

アバターといってもゲームロフトからiOSでゲームが出ているアレではない。
ソーシャルネットワークのアバターにはまり、レアアイテムを求めて狂気の世界に入り込む女子高生たちの物語。
ソーシャルゲームが引き起こすレアアイテムなどの射幸心を煽る問題に共通するなにかがある…おお、ゲーキャスとつながった!

勝手に認定!日本のAppStoreに影響を与えたスマホゲー5選:iPhoneゲーマーな日々98

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昨日、AppStore5周年に便乗してゲームキャストに影響を与えたゲーム5選という記事を書いてみたが、コメント欄で日本のゲームに影響を与えたアプリという方向性も望まれているように思ったので、今回は「日本のAppStoreに影響を与えた日本のスマホゲー」を5つ独断で選んで紹介してみたいと思う。
例によって異論・反論・感想などはコメント欄にどうぞ。

照英が泣きながらヴァンパイアを倒すゲームをください→あった。:iPhoneゲーマーな日々95

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スクウェア・エニックスの最新作『BLOODMASQUE』はヴァンパイアの支配に立ち向かう人間たちを描いたシリアスなアクションRPGである。
上の写真のように外人風のキャラをエディットできるのだが、iPhoneなどで撮った顔写真を利用してキャラクターを作ることも可能。
自分を主人公にシリアスな物語を楽しめるわけだ。
おお、カメラが必ず備わっているスマホならではの画期的機能!

しかし、シリアスなはずのゲームは、友人が「これ、照英も作れるんじゃないか?」と言ったときから歯車がずれ始めた…。

いやっほぅ!ついに『After Burner Climax』 が出たぜ!:iPhoneゲーマーな日々94

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最初にファミ通で発表されてから、約半年。
本日、爽快フライトシューティング『アフターバーナー II』の現代版『After Burner Climax』がスマホでついにリリース!
おあずけを食らっていたせいでゲーキャスのテンションはMAX。
今回はそのテンションのままゲームを紹介する。

『俺のピョコラン』と俺。:iPhoneゲーマーな日々93

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AppStoreに大量にある無料系ゲーム。
正直、そのほとんどはプレイする時間が惜しいぐらいどうでもいい…というと言い過ぎかもしれないが、きちんとお金を払って買うアプリのほうが楽しいので「どうせ同じ時間プレイするなら、少し金を出してより楽しいアプリをやるよね」という思考になりがち。

今回はそんな無料アプリの1つ『俺のピョコラン』の話。

ゲーム機を開発してゲームの歴史を懐かしむアプリにオッサンほいほいされる→中華製無断楽曲借用アプリでした:iPhoneゲーマーな日々92

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ある日、AppStoreで見つけた1つのアプリ。
どうやらオシロスコープから最新のゲーム機まで、順をたどってゲーム機開発をし、ゲームの歴史が学べるアプリらしい。
そこそこ良い感じのドット絵だが、どうやらファミコンやストリートファイターなどが登場するらしい。
権利関係はどうしたんだろう…と思ったが、説明文を見て納得。

ああ、中華ゲーだ。

『まぞくのじかん』進化したポチポチゲーでかわいい魔王に心を鷲掴みされる:iPhoneゲーマーな日々90

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人間たちに魔王を倒され、僻地に追いやられてから数百年…長い間不在だった魔王の座を埋めるべく行われた総選挙。
晴れて選ばれたのは魔王の血を引くゾンビ(ゾンビって魔王の血を引くのか…?)“アーディ”。
は、アーディ率いるキモかわモンスター軍団が人間たちと戦い、領土を取り戻す物語である。

で、このゲームがエロに頼らないかわいいキャラクターによるキャラゲーとして良くできていて、ハートを鷲掴みされたのでこれを紹介したい。

イタリア風観光ゲー『Return to Castlerama』完全攻略ガイド作成!までの道のり:iPhoneゲーマーな日々89

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素朴にヨーロッパ風の風景を再現『Return to Castlerama』の美しさにしびれるで紹介したアドベンチャー『Return to Castlerama』をついにクリア!
イタリアのCG会社Conderamaが、イタリアの田舎街を参考に作り上げた町並みのが美しく、全ての場所をクリアして、全ての風景を味わうことに成功した。
ふー、満足。

ただ、アドベンチャーとしてはかなり厳しくて、純粋に観光を楽しみたい人には向かないゲームでもあったので、で、苦労せずに風景を誰もが味わえるよう、Return to Castlerama攻略ガイドを公開した。

で、今回は攻略ガイドを作っていたのだが…「なんだよ、このクソゲーは!」と、叫ぶ羽目になった。
「何もないゲームより、CGだけがあるゲームがいいじゃない」とか言っていたのだが、クリア寸前で恐ろしいミニゲームが待っていたのだ…。

アルパカがアルパカを吸収する奇ゲー『アルパカにいさん』に海外ゲーマーも驚愕:iPhoneゲーマーな日々88

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『アルパカ兄さん』というアプリを知っているだろうか?
ちょっときもいアルパカが、仲間を吸収して異形に変化していく天下の奇ゲーである。
しかし、その異常なセンスが人気を博してダウンロード数は500万を突破。

そのセンスは凄まじく、「アルパカ兄さんを作った人と会ったことがある」と言うと「どれだけ狂っている人なんですか?」と聞かれるぐらいほどのものだ。
日本人が驚くそのセンスを、海外に出したら驚いてくれるのだろうか?

そう思っていたところに『アルパカ兄さん』が英語対応。
そして、海外で早速紹介動画が。
日本中を虜にしたキモさは海外でも通用したのだ!

素朴にヨーロッパ風の風景を再現『Return to Castlerama』の美しさにしびれる:iPhoneゲーマーな日々87

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2年ぐらい前ヨーロッパのCGメーカーから『Castlerama』というアプリがリリースされた。
イタリアの都市をモデルにしたリアルな3D空間を歩きまわるだけのデモアプリだが、そのグラフィックの雰囲気には眼を見張るものがあった。

で、それ以来Codenramaの動きに注目していたのだが、ゲームの開発が難航したようで初のゲームがリリースされるまでそこから2年。
先日リリースされたアドベンチャーゲーム『Return to Castlerama』はやっぱり美しいグラフィックで自分を驚かせてくれた。

おバカであるために生まれたゲームも、世の中にはある。:iPhoneゲーマーな日々

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AppStoreには数えきれないぐらいいろいろなゲームがある。
が、毎日チェックしているだけに「結構俺は、いろいろ知っているんだぜ」という奢りがあったようだ…。
こんなバカゲーがまだ眠っていたとは。
それは値下げゲームをチェックしていたとき、『Wrestle Jump(レッスルジャンプ)』というゲームの1本の動画に出会ったところから始まる…。

『XCOM:Enemy Unknown』ってマゾゲーがあるんですよ→「ふーん」→プレイしたらきっちりハマる:iPhoneゲーマーな日々86

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「トシさん、XCOMってゲームが超楽しいんですよ、ぜひやってみてください!」

だいたい3ヶ月ほど前、シューティング好きが集まる会で1人の男がえらく興奮気味に語っていた。

「突然攻めてきた異星人と地球の組織が戦う、すごい難易度が高いSLGでストーリーがいいんですよ。」
「大事に育てた兵士も一瞬で死ぬのが面白いんですよ!まじめに頑張っても、死ぬのが避けられないんです!」
「しかも、敗北するとパニック度ってのが上がって国が予算をくれなくなるんですよ、で、負け続けるとジリ貧でクリアできなくなるのがイイんです!」

…それはマゾゲーマー専用なのでは?
と思ったものの、そのiOS版が出たとなると気になる。
そして、プレイし始めて1時間で「おい、なんで死ぬんだよ!」と言いつつゲームにはまっていたのであった。

映画『マン・オブ・スティール』公式ゲームボスの顔がでかすぎる:iPhoneゲーマーな日々85

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「鳥だ!」「飛行機だ!」「いや、スーパーマンだ!」でオールド世代にお馴染みのアメリカン・ヒーロー“スーパーマン”。
最近のアメコミ映画化ブームのなかで、彼も映画“マン・オブ・スティール”でヒットを狙う(日本では8月公開予定)。
で、iOSでその公式ゲームがリリースされたけども、ストーリーパートの字幕がいきなり見切れていてちょっと手を出したくなくなるシロモノだった…。
が、プレイしてみてその感想は一変。

「こいつは、ドラゴンボールのバトル気分を楽しめるアクションバカゲーだ!」

ということで、本日は『マン・オブ・スティール』を紹介する。

買い切りゲームに挑戦したい…!『パンチラン』とゲーキャスコラボ誕生秘話:iPhoneゲーマーな日々85

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自分が関わったゲームはレビューできない(自分が作ったゲームにゲームキャストのお墨付きです!と言うほどかっこ悪いことはない…)ので、今日は『パンチラン』のゲームキャストコラボがどのように生まれたか、という話をしてみようと思う。

きっかけは開発の@torunodevさんに「面白いゲームを作ったのでプレイしてみてほしい」というお誘いから。
で、プレイしてみたら

「えっ、これカジュアルゲームじゃないですか!」

と。
正直、普段はもっとゲームゲームしたものを作っている方だったのでびっくりしたが、実はこのゲームを作った影にはチャレンジングな理由があって、その理由を聞いてまじめに協力することになった。

『Kingdom Rush Frontiers』がやっぱり面白くて幸せになる:iPhoneゲーマーな日々84

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2011年もっともハマったタワーディフェンス『Kingdom Rush』。
その続編である『Kingdom Rush Frontier』が昨日リリースされた。
が、どう見ても前作のマイナーチェンジ。
期待半分、そして恐れ半分(好きなゲームの続編がいまいちだったら悲しい)でプレイした…が、やっぱり名作の続編は面白かった!
本日は、レビューに先駆けてこのゲームの特徴を紹介したい。

進化した『さめがめ』、『脱出!ピラミッド ~Pharaoh's Stones~』にアーケードの魂を見る:iPhoneゲーマーな日々83

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格ゲー全盛期のゲーセンの片隅にあったような、ちょっと古い雰囲気だけどプレイしてみると確かに面白いパズルゲーム。
そんな雰囲気の懐かしくも面白いシンプルなゲームがセガから登場した。
定番パズル『さめがめ』の変化版で、パズルを解いてピラミッドから脱出するというもの。
これがまた良いアレンジで、結構楽しめるものに仕上がっている。

中国の魂斗羅(公式リメイク)がついに日本でもリリース!『Contra: Evolution』に再び涙する:iPhoneゲーマーな日々81

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軍事組織をたった1人で壊滅させる、アクションシューティング『魂斗羅』。
そのリメイク版が中国でリリースされたことはお伝えしたが、ついに全世界に向けてリリースされた!
ってなんで名前が中国そのままの『魂斗罗进化革命』なの!?

嫌な予感がする…が、ものはためし、男は度胸。
いっちょやってみようじゃないの。
午前0時からスタートして、朝にはノーコンテニュークリアしたって記事を書いてやるぜ!

『Uncharted』じゃない、『Unearthed』だ!アンチャのパクリゲーが俺の心に刺さる:iPhoneゲーマーな日々82

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柳の下には2匹目のドジョウがいる…という言葉の通り、ゲーム業界では流行ったゲームの後追いをすると、うまい具合に売れたりする。
で、iPhoneゲーム業界では“流行っている他の専用機のゲームをまねする”という商法があるわけで…。

今回そのターゲットになったのは映画のような冒険活劇を、お手軽に楽しめる人気作『アンチャーテッド』。
今回紹介するゲーム『Unearthed: Trail of Ibn Battuta』はモロにそれを元にしたゲームだ。

またグラフィックに釣られた…!懲りない自分に絶望するの巻:iPhoneゲーマーな日々81

空戦好きは要チェック? 第二次世界大戦がテーマの『World Of Aircraft』動画が公開ということで、ハイクオリティなグラフィックで注目していた空戦ゲーム『World Of Aircraft』。
リリースされたので即座にプレイしてみた。
早速、戦艦が拡大されていくオープニングで大興奮。
空戦ゲームなのに、このクオリティ(しかもリアルタイム)で戦艦を描画するとか。
労力の無駄遣いバンザイ!
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しかし、この喜びがその後のがっかり感を加速させるのだった…。

おお ツインビー よ、こんなすがたになるとはなさけない。:iPhoneゲーマーな日々80

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ベルを取って手に入る豊富なパワーアップや、独特のポップな雰囲気が特徴のシューティングゲーム、それがツインビー。
1985年から続く有名シューティングブランドで、一時期はキャラクターや声優ブームなどにも乗って様々な関連グッズが出たりもしていたが、ここ最近はシューティングゲームの衰退もあって新作が出ていなかった。
オリジナルのゲームはもちろん、一時期は自分も、深夜ラジオで「合言葉はBee!」とか聞いていたクチだ。

そのツインビーについに新作が!
しかも、尊敬するブロガーであるところのDonpyさんがLINE GAMES からあの名作「ツインビー」がリリースされるに寄せて。などと書いて「やり込んでレビューする」と書いているわけで。
コナミということで期待5割減に落として、自分も早速やってみた。

世界10位以内を目指せ!『ひたすらピンポン』の画期的攻略方法を編み出す:iPhoneゲーマーな日々79

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皆さん、GWはゲームをプレイしていただろうか。
ゲームキャストは怪我と風邪の影響でシンプルなゲームしか試せなかった…が、おかげで画期的なゲームの攻略方法を編み出すことに成功した。
これは自分が『ひたすらピンポン』で攻略を編み出すまでの記録である。

続・ゲーキャスのHPはもう0よ!パズドラ事件完結編:iPhoneゲーマーな日々78

やめて!ゲーキャスのHPはもう0よ!で書いたとおり、パズドラのアンケートに巻き込まれてからはや3日…ゲーキャスのツイッターは正直使い物にならなくなっていた…。
収まってきたとはいえ日に100のメンション。
なぜかDMも来るし、同じ人がなんかいもメンションするし…。
挙句の果てになぜかやってくる「魔法石ください」というツイート(本当)。

畳み掛けるかのように知人のタヌキさんによるイジメ。

しかし、ゲーキャスは結構幸せだった。

やめて!ゲーキャスのHPはもう0よ!パズドラの人気やばさを体感。:iPhoneゲーマーな日々77

今日、昼過ぎからTwitterで謎のメンションがやって来るようになった。
パズドラ公式アカウント“ムラコ“とゲームキャストあてにツイートが次々と届くのだ。

いきなり“氷の魔剣士”って言われても…。

何かの間違いと思って無視していたが、これは大いなる災難の始まりでしかなかった…。

【アラララタナララ】ゲームブック『ソーサリー』iOS版のステキぶりに感動する:iPhoneゲーマーな日々76


ゲームブックの金字塔、スティーブン・ジャクソンの『ソーサリー!』シリーズがiOSへ!
先日、日本では『魔法使いの丘』として発売された知られる第1作目がリリースされた。
もうこれだけで古ゲーマーは感動ものだが、今回iOS移植に当たって大幅なグレードアップが測られていて海外でも絶賛の嵐。
Pocket Gamerでも早速金賞(Pocket Gamer)だわ、レビュースコアも良いわで気になって仕方ない。
ということで、英語のみ対応だけども買って試してみた。

ゲームキャストの『Slayin』攻略記事が最も優れているわけ:iPhoneゲーマーな日々75

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固定画面で、出現する敵をひたすら倒し続けるアクションゲーム『Slayin』。
敵がサクサク倒れていく気持ちよさ、その中にも連続で効率よく倒すテクニックを問われるシステム、お金のため方次第でプレイが有利になっていく「上手くなったらより良い世界があるよ」というバランス!
とにかくハマる。
ハマりすぎてSlayin攻略ページを作ってしまったほどだ。

しかし、攻略するだけなら誰でもできる。
ハマりすぎた自分は「世界一のSlayin攻略」という看板を掲げようと、日夜努力を重ねていたのだ…。
これはその時の話である。

セガ…君はどうしてしまったんだ!?『ぷよぷよ!!クエスト』から感じるセガの異変:iPhoneゲーマーな日々74

「パズドラをパクリすぎ!」と評判になった『ぷよぷよ!!クエスト』がついにリリース。
セガ好きの自分は当たり前のように速攻でプレイした。
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いつでも、セガの新作をプレイするとき自分はワクワクしている。
自分にとってセガとはワクワクをくれるメーカーなのだ。
しかし、今回プレイしてみて最初に出た言葉は。

「セガ…どうしてしまったんだ!?」

という一言であった。

リアルなじゃらじゃら感…サイコロアプリ『ダイスふる』の再現っぷりに惚れる:iPhoneゲーマーな日々73

AppStoreで隠れた激戦ジャンルが“サイコロアプリ”である。
単にサイコロを振れる代用アプリなのだが、調べてみると国内・国外大量にリリースされている定番。
ただ、機能が“サイコロを振る”ことに限定されているのでマンネリ化していて「もういいかな」と思っていた。

が、それも今日まで。
本日紹介する『ダイスふる』は今までにないサイコロのリアル感、触って楽しいじゃらじゃら感を備えたサイコロアプリの新星とも言える存在だ。
元々、非電源系ゲーマーであった自分が、「これなら本物の代わりに使っていいかな」と初めて思えたこのアプリを紹介したい。
dice3
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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