RSS

記事一覧

鯉、育て始めました。なんか知らんが楽しい - ゲーム日記

screen480x480
「ところで、俺の鯉を見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく……リアルです……」

今日も今日とて新作ゲームをプレイして一覧を作っている中で、そんな風に語りかけてくる(ように思える)異形のアプリがあった。
『My Koi』。日本語に直すと「俺の鯉」。
年々上昇するiOS端末の性能を、鯉の表現に使い切った技術の無駄遣いゲーである。

『Aralon Forge and Flame』序盤の感想。今のところ、結構面白い。

screen640x640
期待度大のオープンワールドRPG、『Aralon: Forge and Flame』だが、このゲームを買う前にプレイについて情報が欲しい方もいるはず。
とは言え、すべての情報が出てから遊ぶのもワクワク感が失われる。
そこで、序盤をプレイした様子を記事に起こしてみた。これで、ゲームの雰囲気を掴んでもらえれば幸いだ。

朝日新聞のコラムが萌えアプリ『聞かせて天声人語』としてリリース…これが、意外に良くできていた

tenseijingo - 1
朝日新聞の名物コラム「天声人語」が、萌えアプリ『聞かせて天声人語』としてリリースされた。
お堅い会社が出す萌えアプリは、イラストが古かったり、妙な設定だったりと「どこかおかしい」ことが多いのだが……。

イラストは気合いが入っているし、声優もきっちりしているし、内容も悪くないし。
あれ、意外に出来が良いぞ!?

ドット絵を打って投稿するためのTwitterクライアント、PixelTweet登場。打つ、即、ツイート! - iPhoneゲーマーな日々

square_rr5
ドット絵を打って即ツイート!
『PixelTweet』は、お絵描きが楽しくなる新しいTwitterクライアントである。

打てるドットはモノクロだけ!
シンプルだから、電車の中でも、喫茶店でも、いつでもどこでも気楽に遊べるゲーム好きのためのTwitterクライアントである。

あなたはいくら払う?プレイヤーが「面白い」と思った分だけ課金するゲーム『Okay?』。

okay_3
伝統ゲーム『ブロック崩し』をアートパズル化した印象的なゲームが登場した。
この『Okay?』は『Some times You Die』など、シンプルで美しいゲームを作るPhilipp Stollenmayerさんのゲームだ。

ゲーム内容もなかなかのものだが、それ以上に印象的だったのが「プレイヤーがゲームの価格を決める」課金システム。
このゲームは完全に無料で広告なしに最後まで遊べるが、プレイヤーは好きな額のお金を払うこともできる。

あなたならこのゲームにいくら払うだろうか。

人を導き信仰を集める神様なりきりSLG『GODUS』レビュー。神は7日で世界を作ったが…。

godus_1
『GODUS』は神になって大地を動かし、奇跡の力で人々を導く「神様ゲーム」だ。
このゲームの制作者は、なんと元祖神さまゲーム『ポピュラス』のピーター・モリニューさん。
スマホ版の『GODUS』は、その大御所がDeNAと共同製作することでも話題になり、「PC版とスマホ版でどうかわるのか」という点でも大いに注目されていた。

さて、実際はどうだったのか。
今回は「神は7日間で世界を作った」という伝承にあやかって、プレイの様子を日記風にお伝えしよう。

プレイしてもやっぱりスゴい。Radiation Islandで死にまくりの楽しい生活を満喫 - iPhoneゲーマーな日々

rad_rrr1
やばい、サバイバルアドベンチャー『Radiation Island』が、やっぱり超楽しくて止められない。
ゲームの概要については、すごすぎるだろ、これ……と紹介した最初の記事を見ていただくとして、購入の参考のため、今日プレイの様子をお届しよう。

動物を狩って、アイテムを作って、島の謎を解いて……本気でこれは面白い。
タッチ操作の移動も快適だし、コントローラー対応だけどコントローラーの必要性も感じない。
すごいぞ、これは!

おなかが痛いときにフリスビーが飛んできたら、我々はどうすべきなのか。- iPhoneゲーマーな日々

fri1
よい子のみんな!今の世の中、なにが起きるかわからない。
例えば、おなかが痛いときにフリスビーが飛んできたら……みんなはどうする?

え、そんなレアな状況はないって?
いやいや、備えあれば憂いなし。この『おなか痛いのにフリスビー飛んできた』で、予習しておけばばっちりだ!
それにしても、こんなものがあるなんてネットの世界は広大だな……。

基本無料でサクセスモード…クソゲーならただではすまさんぞ、コナミぃ! - iPhoneゲーマーな日々

IMG_4053
自分は、パワプロファンである。シリーズをかれこれ10年遊び、総プレイ時間は1,000時間を超える。
そんなパワプロで、最も好きなのが選手を育成するサクセスモードだ。

サクセスモードは大学生活などをこなしながら野球選手として成長するアドベンチャー仕立てになっていて、ゲーム内イベントや試合の結果で選手の能力が大きく変わるモードである。
単に選手を育成するだけでなく、単品のアドベンチャーゲームとしても面白いので、とにかくハマる。

で、そんなサクセスモードを搭載した基本無料のパワプロ、『実況パワフルプロ野球』がスマホでリリースされた。
しかし、基本無料のゲームにサクセスモードがついたらどうなるのか?
愛するサクセスモードを基本無料にして、つまらなかったらゆるさんぞコナミッ!

ソリティ馬課金問題。ゲームフリークよ、お前もか! - iPhoneゲーマーな日々。

solitiba_5
あの『ポケモン』を生んだゲームフリークの基本無料ゲーム、『ソリティ馬』。
とても面白くて、ゲームキャストも一時期超ハマっていた。
ただ、スマホ版はバランスが厳しく、かなりやり込んでも有料アイテムを使わないとG1に勝ち続けることが難しいのでここのところは足が遠ざかっていた。

そんな折に、ゲームフリークが大変な課金を始めたと友人から聞き、この記事を書くこととなった。

僕は、何度生まれ変わってもフローラを選ぶ。

dq5_r4
約1週間ほど前、大々的に発売されたスマホ版の『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』。
順調にいっていれば、そろそろ皆さん結婚イベントに到達しているのではないのでしょうか。

この結婚イベントですが、フローラ派の私からすると現実世界とリンクした思い出が多いイベントです。
SFCでフローラを選んだ私は、クラスから人否人扱いされました。社会人になってプレイしたPS2版でもフローラを選んだところ、「ちょっとおかしい」と同僚に言われました。
なぜ、フローラ派は虐げられなければいけないのでしょうか。

冷静に考えれば、フローラを選ぶべき理由があります。なので、今回はフローラ派のために記事を書きました。
今こそ言いたい。我々は、堂々とフローラを選ぶべきだと。

作業ゲーにハマって画面を1万回タップしてから正気に戻る。なぜオレはあんなムダな時間を… iPhoneゲーマーな日々

taptap05
本日、『魔王が強すぎて勇者がヤバい!!』にハマって1時間をドブに捨ててしまった。
このゲームは、ひたすら画面をタップして勇者を召喚し、魔王にダメージを与えるクッキークリッカー系ゲームである。

クッキークリッカーにはさんざんハマったので、もうやらないことにしていたのに…!
悔しい…でもハマっちゃう!

アーケードスティックがキーボードアプリになって登場…って文字入力用かよ! - iPhoneゲーマーな日々

Fighting Keyboard (itunes 100円)
screen322x572
一昔前、ゲーマーには必須のものがあった。
そう、ファイティングパッド…つまり、アーケードスティックである。

本日紹介する『Fighting Keyboard』は、アーケードスティックを iOS8 専用のキーボードとして再現したアプリ…って、文字入力用のキーボードかよ!

猫の胴体を伸ばす作業が楽しい!けど15秒で飽きる特濃ゲーム『のびねこ』にハマる - iPhoneゲーマーな日々

nobineko_r_04
AppStore のレビューでは、ゲームのプレイ時間に関する不満が散見される。
例えば、「たった30分しか遊べませんでした。★1」などというものだ(※無料ゲームへのレビューです)。
だが、今日紹介するゲームを考えれば30分で不満を覚えるなんて贅沢すぎる。

今回紹介する『のびねこ』は、15秒で寿命が尽きるゲームである。

【技術の無駄遣い】太陽の位置を計算してハゲ頭を光らせるアイドルゲームが登場 - iPhoneゲーマーな日々

idol01
「アイドルと客を握手させる」
それだけのミニゲームに、空気の散乱などの物理計算を使ったゲーム、『アイドル伝説 飛翔編』。→iPhone5以上必須のハイエンド技術を使ったアイドル握手ゲーと出会う

壮大な技術の無駄遣いゲームに、「はげ頭を太陽の位置に合わせて光らせるリアルタイム処理」が加わったッ!
しかも、機能が追加されたのにアプリ起動時のバッテリー消費は抑えめになって、2重にスゴい!
まずは、このはげ頭を見てやって欲しい。

プラモを組み立てるアプリにはまり、重課金生活する。- iPhoneゲーマーな日々

plamo_rr1
タブレットやスマホの中でプラモデルを組み立てる、バーチャルプラモアプリの『Monzo』にハマっている。
コイツはヤバい。iPad との相性がバツグンなのだ。

大画面でプラモを組み立て、眺めて質感に酔う。
大画面だからプラモを塗りやすくて、ストレスなくはまれる。

そんなわけで、ゲーキャスはひたすらプラモを買う重課金生活に入ってしまった…。

実在性ミリオンアーサーを全話無料でキメられるのは今日まで!+おまけ

ma1
皆さんはもう、UTSUWAをキメただろうか?
「UTSUWAをキメる」とは、『実在性ミリオンアーサー』を見る、という意味だ。
一度はまるとやめられない、麻薬のような魅力からこの言葉が生まれた。
詳しく知りたい方は、こちらからどうぞ→UTSUWAをキメろ!実写版ミリオンアーサーの中毒性がひどい。

この番組は、現在ニコニコ動画で全話無料放映されている。だが、11月7日を過ぎると1〜4話までと、最新話しか見られない。
今から見れば、まだ全話見られる。

1回10分なので、合わなければ1話見て即座にやめられる。だから、まずはニコニコ動画で1話を見て欲しい。
たった10分だから!→実在性ミリオンアーサー第1話(ニコニコ動画)

暴力的な勢いで読ませる無料漫画アプリ、Magic Craftがすごいと俺の中で話題に。 - iPhoneゲーマーな日々

screen1136x1136
面白いと思っていないのに、なんだかすごくて目が離せない。
勢いにのまれて見ているうちに、読み終わってしまう。そんな漫画アプリが登場してゲーキャスの周囲が騒然となっている。

その漫画アプリとは、『MAGIC CRAFT -漫画 × RPGの融合-』である。
全編にわたって効果線(勢いを出す線)だらけ。「勢いがあれば何でもできる!」と言わんばかりの恐ろしい漫画である。

UTSUWAをキメろ!実写版ミリオンアーサーの中毒性がひどい。 - iPhoneゲーマーな日々

ma1
アニメなら「見る」、ゲームなら「遊ぶ」。
ものにはそれぞれふさわしい使い方がある。

では、『実在性ミリオンアーサー(実在性)』の使い方は…「キメる」だ。
チープなのに、一度はまるとやめられない、見ないと落ち着かない、麻薬のような魅力があるからだ。

自分の周囲では、実在性を見てハイになることを作中の歌「王のUTSUWA(器)」からとって、「UTSUWAをキメる」と呼んでいる。

女子高生のスカートをドラゴン化だと…?Twitterでなんでもドラゴン化する祭り発生中。 ー iPhoneゲーマーな日々

日本には、どんなものでも擬人化し、女性として描く文化(?)がある。
しかし今、Twitter で来たお題を無理矢理ドラゴン化する奇抜なお祭りが始まっている。

「#リプで来たものをドラゴン化する」というハッシュタグで、

卵かけ御飯をドラゴンにすると…おおお、かわええ!
ちゃわん猫ならぬ、ちゃわんドラゴン! ドラゴン好きにはたまらんお祭りである。
そんなお祭りの中から、いくつか気に入ったドラゴンを紹介しよう。

iOS8の新機能で、キーボードを8bit風にしてみた。超不便でカッコいいぜ! - iPhoneゲーマーな日々

8bitter4
iOS 8 からは、アプリメーカーが作った独自のキーボードを使えるようになる。
せっかく機能がついたのだから、試したくなるのが人情というもの。
今回はキーボードを8bit風にする『8bitter』で、キーボードをかっこよく、そして超不便にしてみた。

えっ、キーボードを変えたら便利になるんじゃないかって?
男なら見た目にこだわれ!でしょ。

太宰治を召喚ッ!古典の作者を召喚し、LINE風に語らせる「文豪メッセンジャー」が面白すぎた。 - iPhoneゲーマーな日々

dazai_1
太宰治や芥川龍之介などの文豪を召喚し、LINEの会話風に小説を語らせるサービス「文豪メッセンジャー」が面白すぎる。
明治のお堅い文豪が、LINEで語るシュールさは画面だけでエラい破壊力。
さらに、スタンプを使い始めるに至っては腹筋崩壊もののインパクトである。

しかも、青空文庫に登録されている著作権が切れた小説なら、どの小説でも読めてしまう!
読書…というか、新しいエンターテイメント誕生の瞬間である。
さあ、みんなも文豪を召喚してそのインパクトに震えろッ!

スマホを振り回した軌跡がそのままコースになるドライブゲーム『GT Ride』で遊ぶ。 - iPhoneゲーマーな日々

iPhoneをぶん回すと、その軌跡がそのままコースになって、車で走れる!
『GT Ride』は、そんなワクワクするゲームだ。
ストアの写真を見る限り、なかなかいい雰囲気のコースが作れるようだし、さっそくDLして試してみた。

起動すると、サーバーと接続を始める。接続にやや時間がかかるが、気長に待とう。
少し待つとメニューが出てくるので【CREATE TRACKS】でコース作成画面へ。
IMG_2505_R

DeNA発のオタク向け情報収集アプリ、ハッカドールの使用感をユーザーに聞いてみた ー iPhoneゲーマーな日々

hakkadoll_1
DeNAから、オタク向けキュレーションアプリ、『ハッカドール』がリリースされた。
国内にはいくつかキュレーションアプリがあるが、どれもゲームや漫画などの情報をたくさん集めるのには向かない。
このアプリが役に立つならば、ゲーム情報を集めるのが大幅に楽になるが、実際のところはどうなのだろうか。

その使い勝手を、この記事の執筆者のGCドラゴンさんにインタビューしてみた。

【技術の無駄遣い】iPhone5以上必須のハイエンド技術を使ったアイドル握手ゲーと出会う- iPhoneゲーマーな日々

dot88__11
このゲームの画面を見て欲しい。
なんの変哲もない、無料ミニゲームの画面に見えるだろう。
しかし、このゲームの推奨端末は iPhone5以上、iPad Air/mini Retina以上なのである。

プログラマーがよほどへぼかったのか?
いや違う。
このゲームでは、iPhone5以上が推奨になるほどの高度な処理が無駄に使われているのだ!
皆さんはこの画面から、何がすごいのか分かるだろうか。

ちょっと考えてから記事の続きを見て欲しい。

カプコン公式「待ちガイル」のゲームが、スト2レインボー準拠な件。 - iPhoneゲーマーな日々

suto2_1
『ストリートファイターII(スト2)』の伝統戦術、「待ちガイル」が「秘密結社鷹の爪団」とコラボしてゲームアプリになった!
いやー、まさかこんなものがゲーム化されるとは。

一応解説しておくと、ガイルとは2つの強い必殺技を持つスト2のキャラクターである。
一定時間後ろに移動してタメを作ると前面に強い「ソニックブーム」、下にタメ続けると上空に強い「サマーソルトキック」が使える。

で、このガイル、しゃがみポーズをとると両方同時にタメが行えて、地上と上空の両方に対して強くなってしまう。
これに目をつけたプレイヤーはしゃがみ続けて敵の動きを待ち、敵が動いた瞬間にどちらかの必殺技で迎撃する戦術を生み出し、お手軽に強いのでこれが大流行した。
ひたすら待ち続ける姿勢から、ついた名前が「待ちガイル」というわけだ。

300円で2ヶ月先の未来を見られるとしたらどうするべきか。 - iPhoneゲーマーな日々

もし、300円払って2ヶ月先の未来が見えるとしたら皆さんはお金を払うだろうか?
今回のiPhoneゲーマーな日々はそんな話である。

ss2
事の起こりは、最新ゲーム開発ツール「Unreal Engine 4」で作られた超グラフィックゲーム、『Angel in the Sky』がリリースされたことにある。
このゲームは iPhone 5s 用に作られており、(たぶん)2ヶ月ぐらい先に控えた iPhone6 世代で標準になるだろうグラフィックを実現したゲームである。
しかし、クソゲーだ。

Android先行配信のローグ系ゲーム、ドラゴンファングが超面白いらしい。- iPhoneゲーマーな日々

dran_1
ついに、スマホのローグライク本命とも噂される『ドラゴンファング』が Android 先行でリリースされた。
ゲームキャストでもずっと注目していたタイトルなので、まだできないのがもどかしい。
(紹介記事→ドラゴンファング ~竜者ドランと時の迷宮~ - 風来のシレンを思わせるダンジョンゲーム、事前登録開始

しかし、LINEでは Android の友人が「ドラファン楽しいですよ」と見せびらかしてくるのだった。

パブリッシャーに通すための企画とは!?ゲームクリエイターたちが語る番組ポリポリクラブに行ってきたよ(前編) - iPhoneゲーマーな日々

poripori_1
7月19日、阿佐ヶ谷ロフトAにて「ポリポリクラブ」のレポートをお届けしよう。
ポリポリクラブは、30~40代のおっさんゲームクリエイターたちが、お菓子をポリポリ食べながらゲームのことを語り合う番組だ。

今回は、スマホ向けゲーム『Million Onion Hotel』の試遊台が設置されるので、ゲームキャストもイベントにお邪魔してきた。
ということで、前後編に分けてイベントの様子をお伝えしよう。
なお、『Million Onion Hotel』の内容を後編(当日に記事を出さないとチェックが必要なのだ!)で。

今回の番組は「パブリッシャーに通す企画書を作る」というテーマで、番組内で1本企画を作る番組だった。
果たしてどのような企画ができあがるのか…?

勢力を選ぶ前に見て欲しい!Googleの仮想現実ゲーム、IngressのiPhoneをやってみた。 - iPhoneゲーマーな日々

Ingress (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
rr3_rrrr2
Googleが開発したことで話題となり、Androidで一大ブームを巻き起こしている(らしい)、『Ingress』がついにiOSにリリースされた。
Ingressは、現実世界を舞台にした ARゲームである。

この世界は見えないエネルギー「エキゾチックマター(XM)」にあふれており、その力が人類を脅かそうとしている。
そして、このエネルギーの源泉である「ポータル」の所有権を争い、人知れず2つの勢力のエージェントが暗躍しているのだ。
このアプリを手にしたとき、君もそのエージェントの一員となる。

おおお、なんて中二病な設定!これはイイ!

※これはレジスタンスサイドの広報活動なので、一部情報が偏っています。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新コメント