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Apple、5G対応のiPhone 12シリーズ4機種を発表。A14チップで高速、新液晶でより美しく、過去最高のカメラ搭載でより便利に

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Apple は10月14日、自社の発表会にて iPhone 12、iPhone 12 mini、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Max の4機種(以下、それぞれ12、12 mini、12 Pro、12 Pro Max)の紹介を行った。
すべて次世代高速通信規格の5Gに対応し、最新チップ A14 を搭載した先端のスマートフォンとなる。
12 と 12 mini は画面と本体サイズを除いてほぼ同性能。
12 Pro と 12 Pro Max は、LiDARスキャナー搭載、カメラ性能が大幅向上、大画面などが大まかな特徴となる。

Apple、MacのiPhoneと同じ独自設計チップに転換。iPad向けチップで動く新しいMacを開発者向けに提供開始

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Appleの開発者向けカンファレンスWWDC2020にて、自社のPCであるMacのCPUをIntel社が提供するものから、自社で設計するApple Siliconを利用したものに置き換えることを発表した。
2021年には新規のA14チップを搭載した新しいMacが登場すると思われる。
Apple Siliconとは、これまでiPhoneやiPadに使われてきた『AX』などの自社設計チップセットを指す。
Intel製品を積んだMacは新製品も予定されているが、2年の期間でApple Silicon Macに置き換わるという。
これは、iPhoneやiPad、将来のゲーム環境にも影響を及ぼすことになるだろう。

2年後のiPhoneはVRや機械学習に対応か。Appleが採用するPowerVRの最新モデル発表

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英Imagination Technologiesは8日(現地時間)、次世代のPowerVRアーキテクチャ「Furian」を発表した。
PowerVRとは、iPhoneの映像処理に使われているチップであり、この新世代の発表は将来iPhoneに搭載されるテクノロジーの発表とほぼ同義だ。
そして、Mac Rumorsが確認したところ、Furianは将来のiPhoneが4K解像度のゲームやAR、機械学習(ニュートラルネットワーク)に対応する基盤となるとのこと。
どうやら、次世代iPhoneは

iPhone 6s、最大で13万円オーバーか。海外で価格が流出

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海外サイトTeckTsticが、iPhone 6sとiPhone 6s Plusの価格を入手したとして情報を掲載している。
それによると、高いと言われたiPhone 6、iPhone 6sよりも1万円以上値上がりしているらしい。
果たして、新型iPhoneの価格に我々の財布はついて行けるのだろうか。

NTTドコモがついにiPhoneの販売を決定か!?

本日、NHKのニュースにてNTTドコモが今月以降に発売するとみられる最新モデルからiPhoneの販売に参入するという内容が報じられた。

今回も既にドコモ側からは、ドコモ公式サイトにて当社の公式発表ではないといつもどおり否定されている。
また過去に何度も日経新聞でiPhoneのドコモからの販売について発表されたことはあるがドコモの公式発表ではなく、実際に販売に至ることもなかったため、今回もネット上での反応は懐疑的な人も多いようだ。

が、今回は日経新聞だけでなくNHKや朝日新聞なども同時に報道していることから信憑性がかなり高いと思われる。

関連リンク:
NHKNEWSweb
ドコモ公式サイト

ついにゲーム機戦争にAppleが本格参戦! 携帯型・据え置き型2種類!iOS用ゲームコントローラーのリファレンスがリーク

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今朝、Apple WWDC2013にて iOS7のゲームコントローラー対応することが確認されたとお伝えしたばかりだが、さらなる情報がやってきた。
Touch Arcadeの記事にて、Appleが開発者向けに用意したリファレンスの画像がリークされたのだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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