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チェルノブイリ原発事故で生態系の狂った隔離地域を生きるアドベンチャー『Radiation City』レビュー。廃墟感がかなり良し

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放射能で汚染された島でサバイバル生活を送り、旧日本軍の残した秘密を暴く『Radiation Island』から2年。
ついに待望の続編『Radiation City』がリリースされた。今回の舞台はチェルノブイリ原発事故から40年後、チェルノブイリの職員が住んでいたプリピャチ市。
原発から最も近く、40年を経ても壁で隔離されているこの街は、飢えた獣や人型生物が肉を求めて争う異常な世界となっていた。
その中を、プレイヤーは1人で生き延びることとなる。

『Radiation Island』の続編『Radiation City』リリース。チェルノブイリ事故の跡を探索するサバイバルゲーム

Radiation City (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / MacAppStore)
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Atypical Gamesは、放射能事故を起こしたチェルノブイリ跡を生き延び、愛する人を助け出すサバイバルアドベンチャー『Radiation City』をiOSとMac向けにリリースした。
プレイヤーは細部まで再現されたプリピャチ市(チェルノブイリに隣接する都市)を訪れ、生き延びることとなる。
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