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中国国営放送にて「紫の髪の毛でツインテールの武則天は歴史認識をゆがめる」として指摘。 その後、中国版『FGO』に登場するキャラクター13体が修正され、中国SNSではミーム化する

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『Fate/Grand Order(FGO)』の中国版で、中国を起源とする多数のキャラクターに修正が行われ、日本、中国のプレイヤーの間で話題となっている。
公式の発表によると、何らかの修正が入ったのは不夜城のアサシン(武則天)、荊軻、呂布、哪吒、項羽、秦良玉、始皇帝、虞美人(アサシンおよびランサー)、赤兎馬、司馬懿、楊貴妃、玄奘三蔵の合計13人。
『FGO』は、歴史上・空想上の偉人を、ときに性別を変え、ときに荒唐無稽な表現で描写することもある RPG。これが中国の「共産党政権が考える正しい歴史認識に沿った描写以外を認めない」という方針に触れたものと噂されている。

『FGO』ついにガチャの詳細確率公開。★5ピックアップ対象は、★5の排出に対して70%で出現

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『Fate / Grand Order』がアップデートを行い、本日よりガチャの詳細確率の公開を開始した。
もともと、本作は★5サーヴァント(最高レア度のキャラクター)が1%の確率でしか出ない(上の画像の確率票参照)が、各サーヴァントの排出率はレア度ごとの出現率を、出現するサーヴァント数で等分した数となっている。
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