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ローグライクアクション『Dead Cells』スマホ版発表。操作に関する移植の苦労と知見を語る開発記も公開

生と死を繰り返し、自動生成の迷宮を踏破するローグライク・メトロイドヴァニア・アクション『Dead Cells』が、iOS向けに今夏、Androidにはその後からリリースされることが発表された。
パブリッシャーは『Evoland 2』などを手掛けた Playdigious。
アイテムや地形配置がランダムなローグライクと、決まったイベントをこなしていくメトロイドヴァニア、スピーディーなアクションが融合した本作は、インディーゲームとして記録的なヒットを記録した人気作の1つ。
だが、ある程度複雑なアクションをスマホで……となると、操作性が心配になるもの。それに関して1年前から行われた試行錯誤の手記を同時に公開している。

勝者は1人!他のプレイヤーと協力してゾンビを倒し、最後に裏切って唯一の生き残りになるサバイバルアクションDead Cells開発中。

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ほかのプレイヤーと協力してゾンビを倒しつつ、どこかのタイミングで仲間を裏切って殺し、唯一の生存者になるサバイバルアクション『Dead Cells』が面白そうだ。
本作では、途中まで普通のマルチプレイヤーアクションとしてゲームが進む。
しかし、このゲームの勝者は最後に生き延びた1人だけ。

つまり、ゾンビを撃退できるめどがついた段階で他のプレイヤーを裏切り、殺しにかからなければならないゲームなのだ。
うーん、プレイを想像するだけでワクワクしてくるコンセプトのゲームだ。
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