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要塞を指揮して地球を守る撃破するタワーディフェンス/STG『BlackKnight』大アップデート実施。確かにお勧めできる内容に進化

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砲台を配置しながら、さまざまな属性・攻撃を使い分けて敵を撃つ「タワーディフェンス+ディフェンスシューティング」の同人ゲーム『BlackKnight』がアップデートし、かなり面白く変化した。
「スマホゲームで“達成感”や“やりごたえ”を感じて欲しい」
と願って作られた本作だが、良くも悪くも「やりたいこと盛り盛りの同人ゲーム」であった。
『BlackKnight』レビュー。やりたいこと盛り盛りの同人ゲーム
良い意味では売れ線に流れずに“ゲームの肝”である戦術要素が面白くできており、悪い意味では戦術の面白さを伝えることができない作りっぱなしのゲームで、演出などはおざなりであった。
しかし、Ver1.5アップデートによりエフェクトが強化され、単純なプレイの爽快感も、ゲームのわかりやすさもはるかに向上した。

遊びごたえ抜群のシューティング+タワーディフェンス『BlackKnight』レビュー。やりたいこと盛り盛りの同人ゲーム

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「スマホゲームで“達成感”や“やりごたえ”を感じて欲しい」
『BlackKnight』は、そんな目標を掲げて同人ゲームサークル“Re:Arium”(リアリウム)からリリースされたゲームだ。
実際にプレイしても、砲台を配置しながら自らも射撃で戦う「タワーディフェンス+ディフェンスシューティング」を組み合わせたバトルはやりごたえ抜群で、“お手軽気持ちいい”というスマホゲーの流行キャッチコピーから大きく外れている。
さらに意味深なSFストーリーまでついてきて、「同人(同好の士が集まってやりたいことをする)だから、やりたいことを全部詰め込みました」というメッセージを感じる実直な作品だ。

覚えているのは、この惑星(ほし)をまもることだけ。物語ディフェンスアクション『BlackKnight』が面白そう

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チェスの駒を配置して地球を守るアクションタワーディフェンス『BlackKnight』の最新情報がデジゲー博に合わせて公開されていた。
本作は正面にショットを放つブラックナイトを左右に動かし、地球を守るアクションシューティング要素、そして敵を倒して“コスト”を手に入れ、チェスの駒を防衛設備として配置するタワーディフェンス要素の融合作品である。
制作しているRe:Ariumによると、「緊迫感の中、接戦を制することで得られる達成感が本作の大きな特徴です。」とのことで、かなりタイトでゲーマー向けの1作になるようだ。
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