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見えてきたiOS版『Steam Link』リリースの道。Apple、リモートデスクトップに関する審査規約を追加

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Appleが新しいアプリのレビュー規約を更新し、リモートデスクトップアプリに関する条項を追加したことが明らかになった。
おそらく、SteamのPCゲームをスマホで遊べるアプリ、『Steam Link』リジェクト時の騒動を受けての追加になるのだろう。
今回の変更により、『Steam Link』のようなアプリを App Store に出すための明確な基準が見えてきた形となる。

Apple、AR Kit 2発表。複数人数でARオブジェクトを共有し、ゲームも可能に

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Appleの技術者向け発表会 WWDC 2018 において、AR機能を強化する ARKit 2 が発表された。

ARKit2 は、物体や位置情報の検出機能、トラッキングが強化され、ピクサーと共に開発した新しい 3D / ARオブジェクト形式である“USDZ”も発表。

USDZは、Safari やメッセージアプリなど他のアプリから利用可能で、Adobeクリエイティブクラウドなどが対応するとのこと。

しかし、ARKit 2 で最も気になるのは同じ AR を複数の端末で共有することもできるし、現実世界に ARオブジェクトに配置して場所を記憶しておける“Persistent AR”もサポートされる。

Apple、Valve と会話して『Steam Link』配信に協力しているとコメント。現状の問題点について指摘も

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Steam向けのPCゲームがスマホ上ですべてプレイできる(※入力デバイスによる限界はある)として脚光を浴びたものの、Appleが「ビジネスの競合」のために却下した『Steam Link』。
iOSゲーマーとしてはとても残念な事件だったが、これに関して Appleの上級副社長のフィル・シラー氏がコメントを行った。
Apple は App Store 利用者に良いゲームを届けたいと思っており、Valve のゲームやサービスが iOS や Apple TV で楽しめることは良いことだとしている。だが、『Steam Link』アプリは、アプリのガイドラインに触れていてこのままでは出せないというのが現状だという。

Apple、教育向けの発表会で新iPad発表。値段は据え置きで性能を向上

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2018年3月28日0時、Appleは教育者向けの発表会で新しいiPadを公開し、販売の開始を伝えた。
今回のiPad(2018)は、前年から販売しているiPadの価格を据え置いたまま、性能を司るコアをA9チップからA10 Fusionチップへ変更し、Apple Pencilに対応したもの。
カメラなどの性能の変更はない。
今回は教育目的でiPadを利用するPRのために発表されたと思われるが、安価で性能の上がったiPadが出ればボードゲームアプリなどをプレイするときにも便利なのは自明だ。

『モンスト』や『パズドラ』もついに詳細確率を発表。Appleの規約変更の影響

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長い間確率表記を拒んできた『パズドラ』と『モンスト』が、レアガチャの確率表記を発表した。
これは、2017年末にAppleは規約でガチャの確率表記を義務づけに対応するためのもの。
Apple、ガチャ・ルートボックスに確率表示を規約で義務づけ。世界的なガチャ=賭博議論に配慮か
いかに日本で売り上げている会社であっても(むしろ、iPhoneシェアの高い日本だからか)、Appleのお達しには勝てなかった。

Apple、ガチャ・ルートボックスに確率表示を規約で義務づけ。世界的なガチャ=賭博議論に配慮か

Appleが開発者規約を改訂し、海外で言うところのルートボックス、日本で言うところのガチャの確率表記を義務づけるルールを作っていたことが判明した。
該当部分は、ガイドライン3-1-1のアプリ内購入について。
Apps offering “loot boxes” or other mechanisms that provide randomized virtual items for purchase must disclose the odds of receiving each type of item to customers prior to purchase.
(アプリ内購入でLoot Boxやその他の仮想アイテムをランダム提供するアプリは、購入前にそれぞれのタイプのアイテム入手率を開示しなければいけない)
このtype of itemがレアリティ別確率なのか、個別当選率なのか、その解釈はわからないが、欧米がガチャの賭博性について議論し、『Starwars Battle front II』からルートボックスを撤回させた影響がもう出始めていると言うことだろう。
【訂正】ベルギー賭博委員会、『オーバーウォッチ』などのルートボックス(ガチャ)がギャンブルにあたるか確認中、欧州全域で規制を求める

人気カートゥーン調ゲーム『Cuphead』に偽のiOS版が登場し、Appleが被害者全員に返金を実施

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App Storeの誕生時から、しばしば「有名なゲームを騙る偽物」の問題が取りざたされてきたが、Appleが偽アプリの被害者に自動的に返金を行ったことが話題になっている。
事の発端は12月19日、レトロカートゥーンのテイストで人気を博した『Cuphead』にiOS版が登場した……という情報が欧米のゲームサイトで報じられたことに始まる。
このニュースが本当なら嬉しいことだが、情報サイトが報じた『Cuphead』のアプリは偽物だったのだ。

Appleがアプリ「予約」機能を開放。予約したアプリは配信日に自動ダウンロードされる強力な事前登録

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もはや、事前登録は業者だけのものではなくなった。
2017年12月11日(米国時間)、AppleのApp Storeも事前登録機能をすべての開発者に開放したのだ。
2017年1月にAppleが任天堂『スーパーマリオラン』だけに事前登録機能を開放して話題になったが、この機能が強化されたうえ、誰でも使えるようになったのだ。
予約中からApp Storeの検索にかかるだけでなく、配信日には自動でアプリがダウンロードされるようになったのだ。

Apple、2017年9月12日にイベントを告知。新しいiPhoneの他にも発表がある模様

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毎年9月の恒例行事、Appleが新しいiPhoneを発表する時期がやってきた。
Appleは2017年9月12日(火)の10時(日本時間で9月13日水曜日の2時)にSteve Jobs Theaterでイベントを開催することを発表した。
今回は3色リンゴのロゴが示されており、3つの事柄が発表されると予想されている。
例年通りであれば新しいiPhoneが発表されるが、残り2つは……Apple TVとApple Watchだろうか?
iOS11のAR KITなどの新機能のお披露目もかねて新しいゲームが発表される可能性もある。
今年も、Keynoteからは目が離せなさそうだ。
イベントの様子は公式ページで配信されるので、リアルタイムで見たい方は下記からどうぞ。
Apple Events - Keynote September 2017 - Apple

Apple、iOS11で古いアプリ(32bit)起動しなくなることを開発者に通知。ユーザーが32bitアプリの見分け方は?

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Apple Developerにて、次期OSのiOS11では32bitアプリが完全に動かなくなることが告知された。
以前より、Apple、iOS11は32bitサポート打ち切りかと言われていたが、それが現実になったようだ。
32bitアプリとは、簡単に言えば古いアプリである。
具体的には、2015年3月以前にリリースされたアプリはすべて動かなくなる可能性を秘めている。
※訂正:さまざまな例外が指摘されたので日付で見る方法は不確定であることを明記した。

iOS11に画面録画機能搭載。ゲーム録画が簡単にできる待望の機能

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TouchArcadeの記事にて、iOS11に画面録画機能が追加されたことが明かされた。
使い方は簡単。コントロールセンターからマイクのON/OFFも選択して録画を開始するだけ。
これでゲームの動画を誰でも簡単に投稿できるようになるだろう。
Androidには早くからこの機能が備わっており、これはiOSユーザーからすると羨ましいものの1つであった。それが、ようやく解消される。
ただ、β版はいろいろと問題を抱えているようなので、リリースまでに成城になることを期待帯。
iOS11に変わったら、iPhoneから次々動画のTweetが投稿されるようになる……かもしれない。

iOS11からは、「レビューしてください」スパム禁止。Apple公式のAPIからのレビューのみに統一

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ゲームをプレイしていると、突然やってくる「レビューしてください」のお願い。
1度ならいいが、頻繁にウィンドウが出てうんざりしているプレイヤーも多いことだろう。
しかし、iOS11導入後はその面倒もなくなるかもしれない。
Appleはアプリレビューのガイドラインを更新し、レビュー依頼スパムに対応することを9to5Macが伝えている。


Apple Design Award 2017発表。ゲームはMashroom11やSeveredなど5作品が受賞

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Appleがすぐれたデザインのアプリを表彰する「Apple Design Award 2017」が発表された。
この賞の選定にはApple独自の基準があり、特に優れたデザイン性やApple新機能を使用したことが重視される傾向がある。
毎回、アート系のゲームが表彰されるのだが……今回表彰されたゲーム5作品はアートもゲームも申し分ないほど優れている。ぜひ、全て遊んでみて欲しい。

iOS11の新生App Storeでは不正ランキング操作が一掃され、Appleがゲーム攻略メディアまで取り込む

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Appleは日本のApp Storeにはびこる不正ランキング操作を一掃し、なおかつゲーム紹介や作者インタビュー、ゲームは攻略のメディア機能まで取り込む。
先日、Appleの開発者向けカンファレンスWWDCで明かされた「iOS11の新しいApp Store」に衝撃を受けた関係者は多いだろう。

Apple、iOS11では32bitアプリサポート打ち切り。2015年以前のアプリはすべて使えない可能性

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Apple、iOS11で32bitサポート打ち切るという噂は現実になった。
Appleの発表会WWDCの後で配信されたiOS11の開発者向けβテスト版で、32bitアプリがダウンロードできないことが発見されたのだ。
TouchArcadeの記事の画像では、32bitアプリが「このアプリはiOS11をサポートしていない」としてダウンロードできないことが確認できる。

App Storeで32bitアプリの検索が一時的にできなくなる。古いアプリは終わりか

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Appleの発表会WWDCを前にして、App Storeから32bitアプリが検索できなくなる(直接リンクは可能)という事件が発生した。
これは単にApp Storeのテストとも考えられるが、Apple、iOS11で32bitサポート打ち切るという噂もあり、そう言った流れの一環かもしれない。

Apple、アプリのアフィリエイト料率を7%から2.5%に変更。Touch Arcadeは支援を募る記事を掲載

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Appleは、アプリのアフィリエイト料率を7%から2.5%に下げることを発表した。
今まで、ゲーム紹介サイトからのリンクを通じてアプリ購入したとき(もしくは、DLして24時間以内に課金したとき)に、金額の7%が紹介サイトに入っていた。この収益が35%になってしまうわけだ。
なお、音楽や映画などの料率は2.5%のままとなる。2016年11月から日本で適用された条件と同じ。 こういった変更は、ゲームをレビューして情報を与える紹介サイトの運営に大きな影響を与える。

Apple、iOS11は32bitサポート打ち切りか。ハードごと64bit専用に大幅進化する可能性も

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次のiPhoneではお気に入りのアプリの多くが動かなくなるかもしれない。
9to5Macの記事によると、開発者のSteven Troughton-Smithさんが「2017年秋にリリース予定のiOS 11で32bitアプリに対応しない」と伝えたという。
つまり、次のiPhoneでは古いゲームなどは動かなくなるわけだ。
ただ、iOS10でiPhone 4sのサポートが打ち切られた事を考えると、iOS11でiPhone5が切り捨てられるのは目に見えていた。
また、これは悪い話だけではない。今回は次世代ハードは32bit回路を積まずその分に性能が向上するかもしれないことも示唆しており、次世代からiOS機器に大きな変革がある可能性を示している。

iPhoneはPCに。Apple、スマホをPC化する周辺機器の特許出願

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「スマホは持っているのに、PCは持っていない若者がいる」。そんな状況は過去のものになるかもしれない。
AppleがiPhoneやiPadをノートPCのように扱う周辺機器の特許を出願していることが明らかになったのだ。
AppleがMac OSとiOSの統合を進めていることからこういった機器は近いうちに出てくると予想されていたが、いよいよその時がくるようだ。

すべてのガチャはマイルに通ず…ANA、iOSの課金をマイルに変えるサービス発表

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航空会社ANAは、iOSのアプリ課金や有料アプリの購入時にマイル(優待ポイント)が付与されるシステムを発表した。
これは専用サービスに登録し、課金やアプリの購入前に登録すると200円分の課金に付き1ポイントのマイルが貯まるというもの。
簡単に言えば、課金の0.5%がマイルとして貯まる仕組みだ。

Apple、廉価版のiPad発表。A9チップ搭載で価格は4万円から

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AppleがApple Storeサイトを更新し、突如として新型の9.7インチiPadを発表した。
新しいiPadはA9チップを搭載。iPad Proに使用されるA9Xチップよりも性能では劣るものの、iPad Air 2とほぼ同等の性能を持っていると推測される。
また、重さは469g、厚さ7.5mmとなっており、こちらはiPad Air 2ではなくiPad Airと同じサイズ感になっている。
価格は32GBモデルが37,800円、128GBモデルが48,800円(いずれも税抜き)。
税込みだと40,000円程度からで、iPadシリーズとしては安い。ボードゲームアプリなどを遊ぶマシンとしてキープするならいいかもしれない。

関連リンク:
9.7インチiPad - Apple(日本)

米Apple「インディーゲームの12日間」開催。名作から見逃しがちな良作まで44作品のリストまとめ

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米国Appleにより、、3月9日から3月20日まで「インディーゲームを祝う12日間」イベントが行われている。
すでに、USのApp Storeはインディーゲーム一色で、「革新的なゲーム」や「素晴らしいサウンド」など5部門で多くのゲームが表彰されている。
また、この期間に偉大なインディーゲームが次々リリースされる。すでに『Kingdom : The New Lands』や『Mushroom 11』がリリースされたが、まだまだ素晴らしいゲームが出るという。

今回、日本のApp Storeではインディーイベントが行われていないので、今回のイベントで米国Appleが特別に表彰しているインディーゲームをまとめてみた。
印象的なゲームが多いので、気になったらぜひ遊んで欲しい。

iOS10.3でついに「レビューに対する返信」解禁。プレイヤーも開発者も嬉しいアップデートがくる

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開発者とプレイヤー、両方が求めていた機能がついにiOSに実装される。
Appleのドキュメントで、iOS10.3からApp Storeでのレビューに対して開発者が返答できることが判明したのだ。
App Storeでは、どんなひどいレビューをつけられても開発者は言われるがままだった。些細な勘違いによて★1のレビューをつけられても解消する手段はなく、開発者はサンドバックのように一方的に殴られ続けてきた。
が、iOS10.3からは開発者が回答してフォローできる。また、プレイヤー側もレビューに対する返答を見れば問題が解消され、より快適にアプリが利用できる。

iPhone7発表か。Apple、9月8日午前2時からメディア向けイベント開催

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iOS10では、GameCenterアプリが削除されることが判明。ただし、APIは残る模様

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開発者向けに、iOS10のドキュメントが公開され、その中でGameCenterアプリが削除されることが明かされた。
GameCenterアプリとは、Appleが提供するゲームSNS(と言うには貧弱だが)アプリ。
AppleのGameCenter APIを利用すると、ローカルとフレンドのランキング、実績、対戦機能などが簡単に実装でき、プレイヤーはこれらをGameCenterのアプリからまとめてみることができていた。

今回の対応ではAPIが残る(GameCenterの機能は残り、GameCenterの実績をまとめてみるアプリは消える)ので開発に大きな影響はなさそうだ。
が、Appleは過去の遺産を容赦なく切り捨てる会社なので、来年、再来年以降にはばっさり削除の可能性も考えられる。
即座に多くのアプリが動かなくなることはなさそうだが、今後が気になる変更だ。

関連リンク:
iOS 10.0

Apple、パレスチナ紛争を扱ったゲームを「政治的」と却下。しかし、同じ問題を扱ったゲームが発見され、炎上中

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パレスチナ問題をパレスチナ側の視点で描いたゲーム、『Liyla and The Shadows of War』について、「政治的でありゲームカテゴリには登録できない」と却下して話題を呼んでいる。
Appleによれば、「ニュースか、辞書/辞典/その他」のカテゴリに変更するべきものだそうだ。

「なるほど、ならばカテゴリを変更すれば出せるのか」

と、それで終わっても良さそうな話が大きな炎上に向かおうとしている。

Apple TVでは、人気ゲームでも1万円しか売れない

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TouchArcadeの記事にて、Apple TVのランキング上位のアプリやゲームは「売り上げが良い日で」1日$100(およそ12,000円)しか稼ぎ出していないことが明らかにされた。
これは、「さまざまな開発者の話を聞いた結果」として記者が公開したもの。

この情報が事実であるならば、Apple TVは現在、アプリ開発者にとっては商売にならない状況なのかもしれない。

なぜ? iOSでAppStoreのウィッシュリストが消失中(※もう復活している模様)

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iPhoneには、あとで購入したいアプリを記録しておく「ウィッシュリスト」機能がある。
が、2015年12月4日現在、このウィッシュリストの内容が消失する現象が発生している。
これについて、Appleからはまだ何も発表されていない。

もし、ウィッシュリストが使えても、下手に新しくアプリを登録すると、データ復旧時に何か不具合があるかもしれない。
何か発表があるまで、ウィッシュリストの利用を控えた方が良いだろう。

追記:
2015年12月4日、12時現在、順次復活している模様。今、消えていても、少し待てば復活しそうだ

シリアルコードの終焉?Apple、海外でもコード入力をリジェクトして話題に

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日本でも『モンスターストライク』のiOS版でシリアルコード入力機能が削除されて話題となったが、TouchArcadeの記事によると、海外でも同様の現象が起きているようだ。
話題に上がったのは、対戦カードゲーム『Sentinels of the Multiverse』のシリアルコード入力機能。

本作は、プロモーションのため「シリアルコードを入力してから30日後に特別なカードを与える」機能が存在していた。
しかし、「AppStoreの外でコンテンツを得られるようにしてはいけない」という規約に触れて審査を落とされてしまったという。

【復旧】Appleのサービスに障害発生。App Storeでの購入、アプリ内課金不能に

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本日12:30より、Appleのサービス複数に障害が発生し、一部ユーザーがログインできない状態である個とがApple - サポート - システム状況で明かされている。
影響を受けているのは、下記のサービス。
App Store / Mac App Store / Apple T / Volume Purchase Program/iBooks Store/iTunes Store

14:30現在、App Store経由のアプリ購入、アプリ内課金はできない状態となっている。
復旧情報については、新しい情報が入り次第、この記事を更新してお知らせする予定だ。
『Downwell』に『星のドラゴンクエスト』、『Minecraft Story Mode』などの話題作がリリースされている日なので、一刻も早い復旧を願いたい。

追記:17:30、公式に復旧した模様
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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