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記事一覧

『あめのふるほし』レビュー - 今遊べ、明日は違うゲームになっているから。人生を集約する混沌の実験作

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ひとりぼっち惑星』で一躍有名になったところにょりさんから、恐ろしいほど実験的でワクワクするゲームがリリースされた。
天気連動型ゲームの『あめのふるほし』である。本作は現実の天気と連動しており、雨の日でなければ遊べないという点が注目されたが……遊んでみると、それ以上にカオスな実験的なゲームだった。
本作は時間とともに変化する。今の『あめのふるほし』と、1カ月の『あめのふるほし』は恐らく別物になる。だから、その変化を楽しむために今から遊ぶべきだ。
まったく一般受けしないと思うが、しかし、とても興味深い1作である。

『Last Day on Earth: Survival』レビュー - ゾンビだらけ世界で俺だけが行動してる。クラフトして、家を建設して生きるテラリアな面白さのゾンビゲー

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ゾンビが発生した世界で、資源を集めてアイテムをクラフトし、家を建てて生き延びるサバイバルゲームが登場した。
まだアーリーアクセス(開発中)ながら、家を拡大しながら武装を整える面白さは『テラリア』や『マインクラフト』的で、世界的に人気を博しつつあるゲームが『Last Day on Earth: Survival』である。
これまではAndroidのみのだったが、iOS版が登場して遊んでみたところ……これは確かに面白い。

『おじいちゃんの記憶を巡る旅(Oldman's Journey )』レビュー - あなたは、老人の人生を締めくくる旅の同行者になる

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ある日、岬の家に1通の手紙が届いた。手紙を受け取った老人は急いで旅立ち、どこかへと向かった……。
『おじいちゃんの記憶を巡る旅(Oldman's Journey)』は、その老人の旅を助け、彼の人生をのぞきながら行く末を見届けるパズルゲーム……いや、どちらかと言えば単館上映系の映画に近いだろうか。
パズルはおまけで、2時間半程度の旅とともに老人の人生を眺める作品となっている。
Apple Design Awardなど数多くの賞を受賞しただけあり、映像だけでなく経験として印象的な旅を見られることだろう。

『クレイジー英語クイズ』レビュー - まったく使いどころのないネイティブ英語を学ぶゲーム

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見た目は普通の英語クイズ。
遊んでみるとクレイジー。
作者の正気を疑う英語学習アプリ、それが『クレイジー英語クイズ』である。

『はねろ!コイキング』レビュー - 全ポケモンファンに捧ぐ、あふれるポケモン愛の育てゲー

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最弱ポケモンのコイキングを育てるゲーム『はねろ!コイキング』は、「ポケモン愛」のゲームだ。
単にコイキングを育てるだけでなく、ポケモンたちの世界を表現することに精力を注ぎ、楽しませる素晴らしいポケモン系ゲームなのだ。
課金圧はないに等しい(ただし、ポケモンが可愛くて多少のお金を払いたくなる)から安心して遊べるし、ポケモンも可愛いし、楽しい。ポケモンファンならやって損のないゲームに仕上がっている。

『プリンキピア:マスター・オブ・サイエンス』レビュー - 17世紀の科学者になり、理系の浪漫を追う科学史シミュレーション

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まだ科学という言葉もなく、神の教えがすべてとされる17世紀ヨーロッパ。
しかし、その中でも一部の天文学者たちは天界で地上と同じ現象が起こることに気づき始めていた……。
17世紀を生きた科学者になって生き、歴史的発見をする唯一無二の科学史シミュレーション、それが『プリンピキア マスターオブサイエンス』である。

ロマンあふれる導入と裏腹に、17世紀の科学者の道は思ったより険しい。
学びにも実験道具の購入にも金が必要。ときに政治力でライバルの論文を握りつぶすことすらやる。本作は、そんな科学者たちのリアルを知るゲームである。

『償いの時計』レビュー - 後悔はするが反省はしない。人間のクズの贖罪を描くアドベンチャー

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ゲームの世界では、どんな悪人も救われてしまう。終わってみればいい人になっていたりする。
しかし、それでいいのだろうか。
30分程度で遊べるお手軽ゲームながら、いびつなまでのハッピーエンド主義に疑問を投げかけるアドベンチャー『償いの時計』。
PCフリーゲームの中でも強烈に後味の悪いゲームとして知られる本作が、原作に存在しなかったアフターストーリーを補完し、 さらにエグみを加えてやってきた。

『ナントカテレビショッピング』レビュー - トークで視聴者を騙せ! 怪しげな通販番組を作って物を売りまくるゲーム

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本日、ご紹介しますのは『ナントカテレビショッピング』。
売れないお笑い芸人が、トーク術を活かして視聴者にうさんくさい品物を売りつける通販番組作成ゲームでございます。

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あ、申し遅れました。
私、皆さまに愛されてそろそろ7年!
信頼と実績のゲーム紹介サイト、ゲームキャストでございます。

『ブラックローズサスペクツ』レビュー - エヴァの貞本義行、アナザーコードの鈴木理香に手を組ませ、作品性は放棄した奇怪なRPG

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『Black Rose Suspects(ブラックローズサスペクツ)』は、本格サスペンスRPGの触れ込みで大々的に宣伝されたゲームだ。
サスペンスゲームの『アナザーコード』の鈴木理香さんが企画・原案を担当し、『新世紀エヴァンゲリオン』の貞本義行さんがメインキャラクターのデザインを担当するというのだから、その宣伝文句にもうなずける。

実際、異形のキメラと戦いながら殺人事件を追う主人公はハードな背景を抱えているように見えたし、ゲームの世界観も近年主流の萌え系とは一線を画しており、ゲームキャストとしても非常に期待していた。
だが、リリースされたものは宣伝文句を台無しにするちぐはぐなゲームであった。

『Onirim(オニリム)』レビュー - 悪夢を脱出するソリティア系ゲーム。ダークなアートと演出の好移植

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出口を探して夢の世界をさまようカードゲーム『Onirim(オニリム)』にアプリ版が登場した。
オニリムは、山札から出てくるカードをやりくりして出口カードを集めるソリティア系ゲームで、1~2人用のゲームとして知られている。
アプリ版は基本セットのみで1人プレイ専用だが、だからと言ってアプリ版の価値が低いわけではない。もともと夢をテーマにしたカードアートが評価されていた本作に、ぴったりの音や演出をつけて手軽に1人用を楽しめて、安い。
カードゲームプレイヤーであれば、持っておいても良い1作だ。

『終わらない夕暮れに消えた君』レビュー - 懐かしさの演出がプレイヤーの心を開き、王道で感動させるアドベンチャー

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彼女は最後にそう言った』に続くSYUPRO-DXの最新作が『終わらない夕暮れに消えた君』が登場した。
クリアまではおよそ2時間。
短い時間の中で孤島の伝承にまつわる不思議な事件と青春物語が展開され、最後に少し感動するいつもの展開はさすが。
今回も横田純さんのシナリオが冴え、入間川幸成さんの手がける音楽が場を盛り上げる安定の作品に仕上がっていた。

『Death Road to Canada』レビュー:B級ゾンビ映画のような旅をするローグライクゲーム

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「もう、USはだめだ…ゾンビだらけで、人間は生きることもできない」
「カナダは平和らしいぜ!よし、カナダまでドライブしよう!」
というわけで、USからカナダまでの旅路を描いたサバイバルアクションが『Death Road to Canada』だ。
開発は『Wayward Souls』などのRockecat Games。

パロディやジョーク満載テキスト、ゾンビが飛び散るスプラッタな演出も気にならないコミカルな演出、そして王道のサバイバル感もあり、気持ちよく遊べる1作となっている。

『マインブレイバー』レビュー - 物理を上げて殴る。それだけで楽しい力技マインスイーパー

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「クソゲーなのになぜかやめられない!」
そんな経験は誰しもあると思う。私は、『マインブレイバー』を遊びながらずっとそう思っていた。
しかし、本物のクソゲーなら5分でやめているはずだ。しかるに、ずっと続いているこれはウンコではなく、ダイヤの原石なのかもしれない…。

そう考えたときやっとこのゲームに納得がいき、細かく遊んで記事を書くことができた。
気になるところはあるが、それ以上に面白い粗削りな作品。そんな作品を遊びたいならマインブレイバーはおすす…うーん、まあ、少し記事を読んで考えて欲しい。

『酒場の勇者』レビュー - 丁寧な作りで軽快・爽快に遊べる3マッチパズルRPG

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さまざまな効果を持つタイルを3つそろえて消し、モンスターと戦うマッチパズルRPG。
そこにアイテムを購入して戦う要素でプレイに幅を持たせ、必殺技使いまくりで爽快に遊べる作りの軽快・爽快な新星がやってきた。
『酒場の勇者(Tarvan Guardians)』だ。
およそ日本らしからぬデザインだが、開発は福岡に拠点を構える日本のインディゲームメーカーWOMBO COMBO GAMES。

プレイ感は使い付された「3マッチパズルRPG」の形式なのに、不思議と楽しく遊びやすい。
古いゲームをご存じの方なら『Dungeon Raid』を分かりやすく、より遊びやすくしたようなゲームと言えばわかりやすいだろうか。まあ、とにかく誰でも楽しめるゲームなので試して見て欲しい。

『太陽人間』レビュー - シュール&シュール。常識人の脳を空にするハッピー育成ゲーム

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理屈に生きる世界に疲れた方におすすめしたいゲームがある。いや、ゲームと言うより「頭が馬鹿になるアプリ」と言った方がいいだろう。
神の息子を預かって、太陽のように明るい「太陽人間」に育てる育成ゲームのはずだが…プレイすれば育成など、すぐどうでも良くなる。
神の息子の行動は、人間の常識では計れず、つねに破天荒。シュール&シュールの連続で、見ているだけで脳みそがすり減り、ストレスが消えていく。
その素晴らしいアプリの名前は…『太陽人間』である。

『隠れん坊 オンライン』レビュー - 大勢で隠れて、大勢で探す物量のかくれんぼ。原始的な楽しさがある

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iPhoneではまったく知られていないが、iPadで爆発的な人気を集め、連日ランキング上位を維持しているスゴい面白いゲームがある。
それが『隠れん坊 オンライン』だ。
オンラインの会場につどい、ちょっとヒネったルールの中で大勢で隠れて、大勢で探す超スゴイかくれんぼ。
そこに、原始的ながら力強い面白さがある。

『ファイアーエムブレムヒーローズ』レビュー - 任天堂ブランドの光と、奥に抱えた凡庸さの闇

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ファミリーコンピューター時代から延々と続き、近年になって爆発的なヒットを飛ばした戦術シミュレーションゲーム『ファイアーエムブレム(以下、FE)』シリーズ。
その歴代キャラクターが出演するスマホゲームが『ファイアーエムブレムヒーローズ(以下、FEH)』だ。
スーパーマリオラン』に続く任天堂の2作目であり、ゲーム機版を開発するインテリジェントシステムズによる黄金タッグのゲームとあって期待していたのだが…光る点がありつつも、全体としては予想以上に普通のソーシャルゲームで拍子抜けしてしまった。

『鳥取砂丘シュミレーター』レビュー - あの観光名所をシミュレート。鳥取に行く前に遊びたいゲーム

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日本が誇る観光地、「鳥取砂丘」。その鳥取砂丘を体験できるゲームが『鳥取砂丘シミュレーター』である。
タイトル画面からして暗い中で浮かびあがる砂地…ああ、なんてロマンチック!
本作はミッションクリア型のアクションゲームで、鳥取砂丘のイロハを順序よく学べる。
これから行く方は予習をかねて、行く予定がない方は後学のために、ぜひこのアプリで鳥取砂丘を体験して欲しい。

『STELLIGHTS』レビュー - 宇宙をモチーフにした美しい背景と独特の選曲が光る音ゲー

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宇宙をモチーフとした背景の中でプレイする、自称「最も美しい音ゲー」が日本のメーカーから登場した。その名は『STELLIGHTS』。
日本のインディー楽曲などを取り込んだ独特の選曲で、20曲で240円とコストパフォーマンスは良好。
細部の作りは甘いが、スマホで横持ちで遊ぶことを意識したデザインで、気軽に遊べる音ゲーだ。

『小さな子猫』レビュー - 可愛いは正義。iOS史上、最高のモフモフ感でネコを再現した知育アプリ

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App Storeには「子供向けの教育ゲーム」というジャンルがある。
ゲーマーからは見過ごされがちだが、子供向けだからこそ丁寧な作りが求められ、ハイクオリティのアプリが集う激戦区。
驚きのクオリティのゲームがごろっと転がっていたりする。そんなゲームの1つが『小さな子猫』。
内容こそ幼児向けゲームだが、このネコの可愛さ、モフモフ感、他に並ぶものがない。ネコがかわいいだけで勝利。そんなアプリである。

『ママにゲーム隠された2』レビュー - 前作と全く同じシステム。悔しい、でも楽しんじゃう!

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ママに隠されたゲーム機を探し、部屋の中を探しまくる『ママにゲーム隠された』に続編が登場した。
本作は部屋の探索中にママに見つかると即ゲーム終了となるアドベンチャー。
だが、ゲーム終了のパターンがユニークかつ豊富で、「ゲーム終了画面を全部見てからステージをクリアする」プレイヤーが続出。
障害を避けるアドベンチャーの常識を逆手に取り、「ゲーム終了を楽しむ」アドベンチャーの2作目は、何を見せてくれるか。

奇ゲー『無限ガチャ』の魅力を語る。ガチャを回しまくり、奇妙な"モノ"を集めるゲーム

ある日、App Storeを眺めていると奇妙なアイコンが目についた。
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『無限ガチャ』というアプリのアイコンらしい。みんなが大好きなガチャを無料で無限に引いて、奇妙なものを集めるアプリだとか。
あー、この作者、全然わかってない。
ガチャなんて射幸心的を煽られるから楽しいのであって、奇妙な生物を集めても面白くもないんだよ!

……気づいたらダウンロードしていた。だって、変なゲームが好きだから。

『Dawn of Titans』レビュー - 1,000を超える兵士が戦う迫力のクラクラ系戦術ゲーム

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『CSR 2』や『Clamsy Ninja』など、独自のゲーム製作ツールで、他のメーカーを寄せ付けないグラフィックを特徴とするNatural Motion。
その新作のグラフィックは、やはりすごかった。『Dawn of Titans』は、なんと巨人と千を越える兵士たちが一斉に戦う迫力の大規模合戦ゲームなのだ。
基本システムとしては、『クラッシュオブクラン』系なのだが、この見た目はやはり圧倒的な魅力だ。

『実写脱出ゲーム 女の子の部屋からの脱出』レビュー - 女子で釣ってきっちり楽しませる。10分で完結するエンターテイメント

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実写撮影された女子の部屋をあさり、脱出する背徳のゲーム『女の子の部屋からの脱出』。
完全にタイトルとモチーフで釣ってる……そんな餌にこの私が……はい、釣られたー!

しかし、これが意外に良くできている。これが女子部屋か……と思ってプレイするとちょっとした仕掛けもあって釣りでは終わらない。
プレイ時間はなんと、短ければ10分。謎の難易度が低く、気持ちよくさっと終わるエンターテイメントだ。

『Entwined™ Challenge』レビュー - 元素のトンネルを精霊が舞う、スピリチュアルな音楽ゲーム

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火や水などの元素をイメージした世界を飛ぶ、美しい音楽ゲーム。それがこのこの『Entwined Challenge』だ。
発売元はソニー。プレイステーションのゲームがスマホで出ると話題になっているが、実はソニーは以前からスマホにゲームを出している。

炎のように燃える魚と、静かな水鳥の愛を描いたPS4ゲーム、『Entwined』のスピンオフ作品としてリリースされた本作は、万人が受けるゲームではない。
ただ、ハマる人はハマると思うので、説明を見て気に入ったら手を伸ばしてみて欲しい。

Dominocityレビュー - ドミノ倒しがパズルゲームに。美しく並べて、美しく倒せ

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長方形のブロックを並べ、列の端の1つだけを倒して連鎖的に全部のブロックを倒していく遊び「ドミノ倒し」。
大量のブロックを使い、シーソーや滑り台などの仕掛けを組み込んだショーとしてテレビ放映されることもあるので、ご存じの方も多いだろう。
そのドミノ倒しをパズルゲームにしたのが『Domino City』である。

リア充、死すべし。慈悲はない。パリピ暗殺ゲーム『Party Hard GO』レビュー

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時間は午前3時。明日も仕事なのに、寝付けない。それというのも……近所でパーリーピーポーが騒いでいるからだ。
こちらは明日で21連勤、クリスマスに予定もないというのに……ぁぁぁあ!もう!リア充は殺すしかないぜッ!
途中から何か混ざったが、『Party Hard GO』はだいたいそんな感じのゲームである。

パーティー会場に忍び込み、騒音の元をすべてシャットアウト(つまり、皆殺しだ)するスニークアクションであり、猟奇的なゲームなので人は選ぶ。だが、興味深いゲームではある。

本物の鬱ゲーってこれだ…見た者を鬱にするだけのゲーム『UTU』 - スマホ奇ゲー録

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ああ、これが地獄か……ひたすら陰鬱な世界を描写し、プレイヤーの気持ちを沈ませるアプリが登場した。
価格は無料で、広告すらない。つまり、採算度外視に「鬱になーれ☆」という気持ちだけで作られたアプリがこの『UTU』である。
こんなもの、よく作ったな……。

盆栽を育てるように惑星を育てよう。惑星を改造シミュレーター『TerraGenesis』レビュー

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さあ、皆さん待望のゲームが登場した。この『TerraGenesis』は、長い時間をかけて惑星環境を整え、人間が住める惑星を作る育成ゲームなのだ!

え、惑星を育てたいと思ったことなんてない?
だが、そんなことは関係ない。この記事は「みんな、惑星を育てたい」という前提で書く。あなたもそのつもりで読んで欲しい。

結末がわかるからこそ心を打つ。幼子の死を看取るアドベンチャー『That Dragon, Cancer』レビュー

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人間の心を打つのは、驚きの結末が待つストーリーだけだろうか?
いや、違う。あらかじめ結末がわかっているからこそ、心を打つストーリーもある。それが、『That Dragon, Cancer』だ。
日本語に直すと『癌という名のドラゴン』とでも言うべきだろうか。

このゲームは、癌に冒され、幼くして亡くなった子供の一生を描くアドベンチャーである。つまり、結末は死しかあり得ない。
しかし、癌という名の恐るべきドラゴンに立ち向かう親子の様子は、あなたの心を強く動かすはずだ。
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