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衣装課金から始まる物語。振袖を贈られた人工知能と少年を描く軽妙な青春物語『西暦2236年の秘書』レビュー

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スマホに変わる個人向け端末 “スマートツールス” が普及し、だれもが A.I.秘書 “PASS” を活用するようになった未来の2236年1月1日。
その年の元旦、主人公のヨツバは宝くじの大当たりを引いたような……大金を手に入れてしまう。
小心者のヨツバは、この金で自分の A.I.秘書であるマスコに課金して、振袖衣装をプレゼントしたのだが……そのプレゼントは、2人の違いを見せつけるものになるのだった。
課金から始まり、課金に終わる青春物語が始まる。
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