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動物だらけの美しい自然の中で生き延び、古代の謎を解くサバイバルアドベンチャー『Widower's Sky』App Storeでリリース。Steam版も本日中予定

Widower's Sky (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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大自然と謎の建築物、古代の機械が入り混じった土地で生きるサバイバルゲーム『Widower's Sky』がApp Storeで配信を開始した。
なお、定価960円のところ、現在はリリースセールで600円となっている。
プレイヤーは古代文明の名残りがある土地に迷い込んだ父と子と愛犬を主人公としたゲームで、古代の建物の謎を解くパズル、そして弓などの原始的な武器を利用したサバイバル要素を併せ持つという。

『オーシャンホーン2』はそろそろリリースの模様。前作に登場した地形と今作の比較映像も公開


ゼルダオマージュと高品質で話題になったアクションアドベンチャー『オーシャンホーン』の続編、『オーシャンホーン 2: Knights of the Lost Realm』。
多くのファンが待つ本作だが、そろそろリリースが近いようだ。
Oceanhorn 2公式ブログにて前作と今作で同じ場所を比較した映像が公開され、同時にゲームリリースが近いことをほのめかされたのだ。

ニトロプラス、新作スマホゲーム『咲(わら)う アルスノトリア』発表。魔法(かわいい)にあふれたファンタジー物語

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ニトロプラスは、20周年記念作品として完全新作のスマホ向けゲーム『咲(わら)う アルスノトリア』の制作決定を発表した。
「魔法(かわいい)は負けない。」長期間の構想を経て構築された独自のファンタジー世界観と、個性豊かな登場人物たちが織り成す魔法(かわいい)にあふれた物語。
とのことで、原作をニトロプラスが担当し、長い時間をかけて構築されたようだ。
メインキャラクターデザインは大塚真一郎さんが、パブリッシャーはグッドスマイルカンパニーが担当し、2020年発リリース予定。

もう同人のクオリティじゃない…『東方キャノンボール』のオープニング動画公開。霖之助がやたらにイケメン

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アニプレックスが10月リリース予定の東方Project公認二次創作作品、『東方キャノンボール』のオープニングが9月4日午前0時に公開された。
登場キャラクターが次々と動き、森近霖之助がやたらイケメン(単純に東方に入ったきっかけがこのキャラだったので嬉しい)。
さすがアニプレックスというクオリティになっている。

『魔神英雄伝ワタル』が中国でゲーム化。戦部ワタルと一緒に創界山を救うアクションRPGに

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サンライズは、中国・上海の「上海恺英网络科技有限公司」(KINGNET)が開発した、『魔神英雄伝ワタル』の完全新規スマホゲームが、中国大陸でリリースされることが決定したことを発表した。
『魔神英雄伝ワタル』とは、1988年から長い間放送されたテレビアニメなどのシリーズで、主人公の戦部ワタルが意思を持つメカ魔神に乗り、仲間と共に創界山を救うRPG風な冒険活劇。

ゲームは『魔神英雄伝ワタル』シリーズの世界を舞台とした本格アクションRPGで、アニメのシナリオを再現し、戦部ワタルと一緒に創界山を救うストーリーを体験できるという。

『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット』サービス開始。『デレステ』データと連動して楽しみが増える3Dコミュ・音楽再生ファンアプリ

アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『デレステ』の関連のファンアプリ、『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトスポット(デレスポ)』がサービス開始となった。
本作のタイトル発表時は「アイドルマスターも位置ゲーか!?」と予想されたが、実際のところはアイドルをARで見たり、VRで会話の様子を眺めたり、楽曲を聞いたりできるファンアプリであった。
ただし、内容は『デレステ』を遊んでいるほど豪華になる。
まず、上のスクリーンショットにあるタイトル画面は現在『デレステ』でメインにしているアイドルの画像に変更され、各種機能ももりもりパワーアップしていく。

母ネコになり、仔猫に弁当を作って成長を見守るパズル『インベントウ』App Storeでリリース。GooglePlay版も予約開始

インベントウ (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『ゴルフピークス』でお手軽かつ見た目に楽しいゴルフパズルを作り上げたAfterburnから、新作パズル『インベントウ』がApp Store向けにリリースされた。
このゲームは日本の学校で見られる色彩豊かなお弁当に発想を得て作られたもので、限られたスペースの弁当に料理を詰め、見本通りの色配置でお弁当を完成させるパズルゲーム。
同時にプレイヤー(=母ネコ)がお弁当を作り、仔猫が学校に通い、成長していく様子が描写される物語パズルとなっている。

無限に筋肉が肥大する『マッチョGoGoGo』のクアッドアロー、ローグライク×メックシューター『サイバースカッド』東京ゲームショウ2019出展。

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無限に筋肉が肥大する『マッチョGoGoGo』のクアッドアローが世に放つ新作は、なんとガチのゲーム寄り。
ローグライク・メックシューター『サイバースカッド』が10月1日に App Store / Google Play 向けにリリース予定、東京ゲームショウ2019のインディーブース10-E12にて展示されることが発表された。

SF少女漫画の金字塔『地球へ…』がAmazonにて全巻で33円のセール実施。『アンドロメダ・ストーリーズ』も同じく33円セール中

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環境破壊が末期を迎え、全人類が地球外で生活しなくては再生はあり得ないとされ、人類が宇宙でマザーコンピューターに管理されて暮らすようになった未来。
人工子宮での出生から、死亡に至るまでコンピューターに管理されたディストピア社会の反抗する少年たちの戦いを描いた少女SF漫画の古典『地球へ…』がAmazonにて全3巻で33円と破格のセールを行っている。

宇宙を舞台としたSF戦術ゲーム『Homeworld Mobile』発表。実際のゲーム内映像を利用した予告動画も公開

 
『ボーダーランズ』などで知られる Gearbox より、宇宙を舞台とした戦術ゲーム『Homeworld』シリーズのスマホ新作『Homeworld Mobile』が発表された。
これはゲームイベント Pax West で公開されたもので、PC向けのシリーズ正統作『Homeworld 3』と同時に発表されたもの。
本シリーズはリッチな3Dグラフィックによる戦闘演出を特徴としており、スマホ版でもその特徴は受け継がれるようだ。

自分探しタップゲーム『ALTER EGO』新作、『ALTER EGO S』発表。Switch向けに新たに構築された新作アドベンチャーゲーム

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50万DLを突破した自分探しタップゲーム『ALTER EGO』と同じ世界観を持つ新作、『ALTER EGO S』が Nintendo Switch向けに開発され、2019年9月12日(木)より幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2019のホール10-E16にてプレイアブル出展されることが発表された。
『ALTER EGO S』は、ゼロから作り直しされたアドベンチャーゲームで、エスとの対話をより深く楽しめるよう、ゲームシステムもスマートフォン版から刷新しているとのこと。

電子の海にイラストを流し、集める絵のボトルメール『pib』サービス開始。ランキングもいいねもなく、自分とイラストだけがある空間

pib (itunes 無料 )
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瓶に手紙を封じて海に流すボトルメールのように、まだ出会ったことのない誰かから、毎日イラストが届くサービス『pib』がApp Storeでのサービスを開始した。
このアプリにできることは、イラストを誰かの元に届けること、届いたイラストを保存しておくことだけ。
イラストを流した人はわからないし、ランキングもトレンド、バズなども存在しない。
社会や周りの意見に流されず、ただイラストを眺めて、好きなものを見つけるアプリとなっている。

より深い夜がやってくる。さらに美しく怖くなった『深夜廻』がApp StoreとGooglePlayでリリース

深夜廻 (itunes 1,900円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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夏休みが終わるころ。
2人の少女は裏山へ、花火を見に出かけました。
しかし夜が更けるにつれ、帰り道がわからなくなってしまいます。
繋いでいた手を離した際に、2人ははぐれてしまいました。
2人の少女は何者かが潜む不気味な夜の街を、勇気を振り絞って冒険します。
ふたりの少女の視点を交互に入れ替え、暗い夜道に潜む”お化け”から逃れるかくれんぼ・ホラーアドベンチャー『深夜廻』が App Store / Google Play で配信開始となった。

リマスター版『ロマンシング サガ3』の発売日が2019年11月11日に決定。新規ダンジョン、主人公の過去に迫るエピソードなども追加


『ロマンシング サガ3』のリマスター版が、ついにやってくる。
スクウェア・エニックスより『ロマンシング サガ3』の公式動画が公開され、発売日が2019年11月11日に決定したことが発表された。
当初は「追加要素なし」と言われていたが、追加要素が存在することも明らかになり、延期したぶんは中身が詰まったものになっているようだ。

『ポケモンマスターズ』サービス開始。スマホ初の本格ポケモンバトル搭載RPG

Pokémon Masters (itunes 基本無料 / GooglePlay 基本無料)
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株式会社ポケモンとDeNAが共同で製作する『ポケモンマスターズ』が、ついにサービス開始となった。
本作はバトルではポケモンとトレーナーがセットになった“バディーズ”を操作し、ポケモンによるチームバトルを行うRPG。
物語をすすめ、バトルして仲間を増やすシンプルなストーリーモード、3対3のリアルタイムバトル、物語を進めて解放される3プレイヤーが協力する(1プレイヤーが1バディーズを出して戦う)バトルモードなどが楽しめる。

『ショベルナイト』の続編『Shovel Knight Dig』を発表。開発はスマホアクションで人気のNitromeと共同

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大ヒットインディーアクションゲーム『ショベルナイト』開発元のYacht Club Gamesは、シリーズの新作となる『Shovel Knight Dig』を発表した。
これはスマホのアクションゲームで高い評価を得続けているNitromeとの共同開発プロジェクトで、すでに1年以上開発を続けている。
現在のところ、Nintendo Switch版のみ発売日未定で発表されているが、Nitorome開発となるとスマホ版もあるのではないか……と期待していまう。

『Dead Cells』のiOS版配信開始。ランダム生成ダンジョンを探索し、戦いながら生き延びるアクション

Dead Cells (itunes 960円 iPhone/iPad対応)
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生と死を繰り返し、自動生成の迷宮を踏破するローグライク・メトロイドヴァニア・アクション『Dead Cells』が、App Storeにて配信開始となった。
パブリッシャーは『Evoland 2』などを手掛けた Playdigious。
アイテムや地形配置がランダムなローグライクと、決まったイベントをこなしていくメトロイドヴァニア、スピーディーなアクションが融合した本作は、インディーゲームとして記録的なヒットを記録した人気作の1つ。
複雑な操作をスマホで……というのはどうかと思ったが、思ったよりも遊べるようだ。

『マリオカート ツアー』、9月25日配信で予約受付開始。プレイ画面満載の紹介動画も公開

マリオカート ツアー (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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カートレースゲーム『マリオカートツアー』が、9月25日配信開始となることが発表され、App StoreとGoogle Playでの予約受付が始まった。
本作はマリオやクッパなどのおなじみのキャラクターがカートに乗り、世界各地のコースを走って1位を目指す国民的レースゲーム『マリオカート』のシリーズ最新作品。
任天堂とDeNAが共同開発するゲームだ。

Supercell新作は『クラクラ』の変化系。『RUSH WARS!』新動画と、Youtuberによる公式プレイ動画公開

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Supercellの新作『Rush Wars』の動画が公開され、関係が深いYoutuberたちが公式に先行プレイ動画をアップし始めた。
その動画を見る限り……今回の新作は『クラッシュオブクラン’(クラクラ)』のような陣地づくりと対戦システムを備えた戦術ゲームになるようだ。

2020年、人類はカニの前に敗北し、ネコが立ち上がる。高機動メタルスラッグ感のあるアクション『ネコ人間ユージン』がメガビットコンベンション02版レポート(体験版もあるよ)

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2020年、オホーツク海に魔界甲殻生物軍団“カニソルジャー”が出現した。
当初、人類は事態を平和的に収めるため使節団を送ったが、一人残らず彼らの晩飯となってしまった。銃弾やミサイルなどの通用しないカニソルジャーに対抗できるのは、出自不明、半人半獣の少女“ユージン”だけだッ!

大阪で2019年の8月25日に行われた同人・インディーゲーム展示即売会メガビットコンベンション02。
その展示ゲームを紹介する記事第3弾は、サークル・デスモフモフさんの『ネコ人間ユージン』だ。

ボスが溶ける破壊のSTG『グランドクロス・リノベーション』、グラディウス系パロディゲーム『魔神少女シューティング』など、メガビットコンベンション02のシューティングをレポート

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大阪で2019年の8月25日に行われた同人・インディーゲーム展示即売会メガビットコンベンション02。
その展示ゲームを紹介する記事第2弾は、シューティング編となる。
メガビットコンベンションでは、完全新規作品、初公開作品をはじめとして完成度の高いシューティングがこれでもかと展示されていた。
(スマホゲームは少ないけどイベントレポと言うことで許して)

『ザ・ビデオキッド』、App Storeにて配信開始。どこかで見た80年代オタク文化てんこ盛りのパロディーアクション

ザ・ビデオキッド (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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「働かなきゃ・・・働いて、恋人のジェシカにプレゼントを買うんだ!」
そう考えた少年は、海賊版ビデオ配達人のビデオキッドに成長し、今日もスケボーでストリートを駆け抜け、ビデオを配達する。
80年代のゲーム『ペーパーボーイ』のシステムそのままに見た目を3D化し、古いアニメ文化などのパロディをふんだんに盛り込んだアクションゲーム『ザ・ビデオキッド』がついにApp Storeで配信開始となった。

擬音を楽器に投げつけ、より大きな音を出して戦うインフレ・ノイズ・アクション『ノイジーガール!』が本気で最高に面白かった。メガビットコンベンション02学生作品まとめ

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同人・インディーゲームの展示会は、年々増えている。
今回は、大阪で2019年の8月25日に行われた『megabitconvention 02』のゲームを紹介していく。
とにかく、このイベントは新しいゲームやら面白いゲームばかりだったのだが……中でも学生の活躍がとても目立った。

Supercell新作、『RUSH WARS』突然告知。8月26日よりβ開始


『クラッシュオブクラン』、『ヘイデイ』、『クラッシュロイヤル』、『ブロスタ』と、立て続けにヒットを飛ばすSupercellの新作がTwitterで発表された。
その名は『RUSH WARS』。
現時点では名前しかわからないが、8月26日からβテストを開始するようだ。

水彩アニメーションで、人間の絶望と再生を描く『GRIS』がApp Storeに登場。Switchでも40%オフのセール中

GRIS (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / Steam / Switch)
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これは、間違いなく最も美しいゲームの1つだ。
声を失った女性の内面世界を美しい水彩タッチで描き、その絶望から再生に至るまでを描いたアクションアドベンチャー『GRIS』が App Store向けにリリースされた。
ゲームを続けて彼女が精神的な成長を遂げるたび新たな能力が加わり、世界に色がよみがえっていく。文字や言葉を一切使わず、アニメーションだけで出来事を理解させる表現力、ビジュアルとゲームのシンクロ、すべてが美しい。

映像解析アドベンチャー『Telling Lies』日本語対応でApp Store配信開始。『Her Story』作者の最新作

Telling Lies (itunes 840円 iPhone/iPad対応 / Steam)
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App Storeにて、映像解析アドベンチャー『Telling Lies』が発売開始となった。
本作は分断された映像記録から物語のキーを見つけ出し、真実を推測する“映像解析アドベンチャー”の『Her Story』作者による新作。
あなたの目の前には盗難ノートPCがある。その中にはアメリカ国家安全保障局のデータベースが入っており、4人の人間の2年間にわたる生活記録が見られる。
それぞれが重大な事件の記録だが、それを検証していくと何かがおかしい。そう、誰か1人が嘘をついているのだ……。

『スーパーロボット大戦DD』サービス開始。本家ライクなスマホ向けスパロボ

スーパーロボット大戦DD (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スパロボなのに、デビルマンがいる。
作品の枠を超え、多くのロボットが手を取り合って戦う戦術ゲーム『スーパーロボット大戦DD』が App Store / Google Play 向けにサービス開始となった。
今作はスマホ向けの簡略化されたものではなく、本家と同じくターン制の戦術バトル。
しかも、ロボットやキャラクターはガチャから登場するのではなく、シナリオを通じて仲間になることを特徴としている。


NVIDIAのクラウドゲーミングサービス『GeForce Now』、Androidに対応し、年末に日本でも提供開始

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GoogleがクラウドゲーミングサービスSTADIAを発表して話題となったが、先行してクラウドゲーミングサービスGeForce Nowを提供しているNVIDIAが新しい動きを見せた。

1つは、NVIDIA RTX Serverという高性能サーバーを導入し、低い性能のPCでもGeForce Nowが遊べるようになること。これはまずカルフォルニア北部とドイツから提供開始となり、全米、ヨーロッパへ広がっていく。
続いて、これまでWindows/Mac/Shield製品限定で提供していたGeForce Nowのサービス範囲がAndroid端末まで拡大されること。
サービス範囲も拡大され、日本ではソフトバンクをパートナーとして年末にサービスが提供される。

Apple Arcadeは月600円か。PS・Xboxコントローラーに対応し、100以上のゲームが遊べる定額サービス


100以上のApple独占ゲームを定額遊び放題で提供するサービス"Apple Arcade”。
ウィル・ライトなどの有名開発者が独自ゲームを提供し、インディーゲームメーカーも多く参戦することで話題になったこのサービスの価格が月額$4.99(600円)になりそうであると、9to5Macが伝えている。
Appleは、iOS13のテスター向けのサービスにおいて、Apple Arcadeを$4.99で表示しており、1か月のお試し期間を設けているとのこと。
これが事実であればかなり安く、競争力が高いものと言えそうだ。

第二次世界大戦を描くRTS『Company of Heroes』が今秋iPad向けに登場。パブリッシャーは『トロピコ』スマホ版のFeral Interactive


第二次世界大戦のノルマンディー上陸から、ドイツ進行までを描いた戦術ゲーム『Company of Heroes』が、2019年秋、iPad向けにリリースされることが発表された。
パブリッシャーは『トロピコ(Tropico)』や『Total War Rome』などのスマホ移植を手掛けてきたFeral Interactive。
本作は資源を集めて、兵士を生産して戦う見下ろし視点のリアルタイム戦術ゲーム。
単に敵の拠点を破壊するだけでなく、戦術的な要所を抑える続けるスコアが上下し、スコアがゼロになることで敗北する戦略的な視点の勝敗決着も存在する戦争ゲームである。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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