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記事一覧

『パズドラ』の山本Pが手がける新作『クロノマギア』今春リリース予定。今度は対戦カードゲーム

ガンホーから、『パズル&ドラゴンズ』以来の期待度となるゲームが発表された。
対戦カードゲーム『クロノマギア』だ。
これはただのカードゲームではない。
『パズル&ドラゴンズ』の山本プロデューサーが手掛ける完全新作だ。

魔王さま、スマホ上陸『勇者のくせにこなまいきだDASH!』配信開始

勇者のくせにこなまいきだDASH! (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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勇者が敵で、魔物が味方。守るべきは姫ではなく、魔王。
RPGのお約束を逆転させ、ダンジョンと魔物を管理して戦うゲーム『勇者のくせにこなまいきだDASH!』が配信開始となった。
今回はパズルで魔物を召喚し、勇者を倒して強制労働させるゲームだとか。
シリーズファンの方はぜひ遊んでみて欲しい。そういえば、ゆうなまVR買ってまだやってなかったな……。

『Monument Valley』デザイナー最新作、『Florence』配信開始。初恋を描き、感情を想起させるゲーム

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Monument Valley』のリードデザイナーKen Wongさんが独立して発表する初めての作品、『Florence』がApp Storeで配信開始となった。
『Florence』は初恋をテーマとした作品で、何らかの感情を想起させるミニゲームの連続であり、そのストーリーは言葉を使わないで語られるものになっている。
このデザインに惹かれたら、ぜひ試してみて欲しい。

アプリリンク:
Florence (itunes 360円 iPhone/iPad対応)

前作を越える美しさ。雄大な砂漠を滑る『Alto's Odyssey(アルトのオデッセイ)』、2月22日リリース

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美しい大自然のなかで滑るスキーアクション『Alto's Adventure』の続編、『Alto's Odyssey(あるとのオデッセイ)』がApp Storeで2月22日にリリースされることが予告され、予約が開始された。
何より注目して欲しいのは、新しい予告動画だ。
本作は前作を砂漠に置き換えただけでなく、前作を遙かに超えて壮大で美しい風景の演出がなされている。あの感動を軽々と越えてくるなど、まさにオドロキだ。

QMAがスマホに。『クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム』サービス開始

クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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アーケードで一世を風靡したクイズゲーム、『クイズマジックアカデミー』がスマホにやってきた。
その名も『クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム』。
今作はネットを通じて大勢でクイズを解き、協力して冒険を進めるRPGとなっている。
対戦ではないのは、アーケードとの食い合いを避けた結果だろうか。まあ、とにかくクイズ好きならやるしかなさそうだ。



まさかのフライング! 『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』iOS版配信開始

ファイナルファンタジーXV ポケットエディション (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『ファイナルファンタジーXV』のディフォルメ版、『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』のiOS版が配信開始となった(Android版も2月9日リリース予定)。
対応端末はiPhone 6s、iPad ProとiPad Air 2、iPad mini4以降。
必要容量は5GB(高解像度版8GB)とビッグだが、ゲーム機版のストーリーをそのまま収録しているという。
全10章をセット購入すると2,400円だが、第1章は無料なのでまずは試してみるのがおすすめだ。
しかし、スマホでFF10がプレイできるのが先かと思ったら、先に15が来てしまうとは……。

縦画面で5vs5のMOBA『オーディンクラウン』サービス開始。日本発スマホMOBAはどこまでやれるのか!?

オーディンクラウン (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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伝説の王冠“オーディンクラウン”をめぐる戦いを描いたスマホ向け対戦ゲーム、『オーディンクラウン』の正式サービスが開始となった。
本作は日本的なファンタジーデザインのMOBA(マルチプレイオンラインバトルアリーナ)であると同時に、1人プレイ用のクエストや1on1でのバトル対戦、最大5on5のチームバトルまで用意されている。
MOBAのとっつき悪さを解消しようとする努力が見え、そのあたりに個人的に注目している。
何はともあれ、プレイして感想を書いていきたい。

仮想テーブル上で様々なボードゲームを遊べるサービス『Table Topia』リリース

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1つのアプリで様々なボードゲームを楽しむサービス『Tabletopia』のiPad版が登場した。
これは、仮想のテーブルを用意し、その上でプレイするボードゲーム・カードゲームを提供するサービスだ。
先行しているPC版ではすでに500以上のゲームが提供されており、中には『Tera Mystica』のよう超有名ゲームもある。ボードゲーム好きなら試してみたくなるサービスだろう。

全ての壁が足場になるアクション『Dandara』リリース。ゲーム機とスマホ、PCで同時に出す本格ゲーム

Dandara (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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全ての床が足場となるユニークなメトロイドヴァニアアクション、『Dandara』がスマホとPC、Switchでリリースされた。
本作の主人公Dandara(ダンダラ)は、どんな面にも立つことができる……つまり、重力を操る能力を持つ。この仕組みはPVにあるように壁から壁へと移動するアクションを実現するだけでなく、マップ探索をする自由度も格段に上がる。
アクションと探索、両方に期待が持てそうな新作である。

恋と人生を描くゲーム『Florence』2月14日リリース。『Monument』リードデザイナーの新作

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「小さくて美しいゲームを作る」として独立を果たした『Monument Valley』のリードデザイナーKen Wongさんの新作、『Florence』が2月14日にiOSでリリースされることが発表され、予約を開始した。
『Florence』は恋と人生をテーマとした作品で、各章は何らかの感情を思い起こすミニゲームとして描かれ、言葉を使わずに物語を語る仕組みになっているそうだ。

ガンダムでクラロワ系。『機動戦士ガンダム 即応戦線』リリース

機動戦士ガンダム 即応戦線 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ガンダムの世界観でクラロワ系ゲームが遊べる『機動戦士ガンダム 即応戦線』がリリースされた。
本作はモビルスーツや兵器などガンダムにちなんだ8枚のカードでデッキを組み、戦況に合わせて使っていくリアルタイム戦術ゲーム。
現在はサーバーメンテナンス中だが、サービス開始に備えて先にダウンロードしておくといいだろう。

『The Room:Old Sins』日本語版の事前登録開始。ネットイースがいつの間にかサイト立ち上げ

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美しい箱の謎を解く脱出ゲームシリーズ『The Room』の最新作、『The Room:Old Sins』の公式サイトで日本語版の事前登録が始まっている。
(《The Roomシリーズ》日本公式サイト)

本作はイギリスのFireproof Gamesが開発・リリースしているが、アジアの多言語版は『The Room Three』と共に中国のネットイースが権利を獲得し、パブリッシャーを務めることになっている。

オカルト・サイバーパンクSTG『Leap of Fate』日本語に対応し半額セール開始。PS4版リリース記念

Leap of Fate (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応)
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サイバーパンクな世界で、魔法を駆使してランダム生成のステージを踏破するツインスティックシューティング『Leap of Fate』がプレイステーション4に移植され、それを記念した半額セールが始まっている。
しかも、合わせてアップデートを行い、日本語にも対応。しっかりした訳で、ゲームの世界観を存分に楽しめるようになった。

君と、また一緒に過ごしたい。愛するペットを連れ戻す宇宙アドベンチャー『Bring You Home』リリース

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ロボットと人間の切ない愛を描いた『Love You To Bit』のAlike Studioから、また期待の新作がリリースされた。
少年のロボットの切ない愛の物語。惑星アドベンチャー『Love You To Bit』
宇宙人のポロが誘拐されたペットを連れ戻すために冒険を繰り広げるパズルアドベンチャー『Bring You Home』だ。動画を見てみると、切なさに全振りした前作と比べてコミカルさが見え隠れし、今作もまた少し違った物語を楽しめるように見える。

弾幕シューティング『アカとブルー TYPE-R』発表。スマホからゲーセンへ

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スマホ最高クラスの弾幕シューティングゲーム『アカとブルー』に、アーケード版がやってくる。
開発会社のタノシマスは、2018年1月29日本日、『アカとブルー Type-R』のティザーサイトを公開した。
本作は通常の弾幕シューティングの面白さに加え、スマホの限界に挑む同時1,000発以上の弾幕と得点アイテム表示による物量の爽快感、そしてゲーム全編を通じて駆け抜けるように語られる物語を魅力とするゲーム。
映画を観るかのように始まって終わる弾幕シューティング『アカとブルー』レビュー
そのままでも2017年を代表するシューティングの1つだと思うが、今回はUIなどの修正に加え、新たな遊びを構築するという。

『ロード オブ ヴァーミリオン』を元にしたクラロワ系、『サーヴァント オブ スローンズ』リリースしてました[AD]

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お休みしている間にスクエニの新作対戦戦術ゲームが『サーヴァント オブ スローンズ』が出ていたのでここにも書いておく。
本作はアーケードでコアなファンを得た対戦ゲーム『ロード・オブ・ヴァーミリオン』の世界観を利用した対戦戦術ゲームで、時間と共にたまる魔力を消費して盤面にカードを出していく『クラッシュロワイヤル』とほぼ同じシステムを採用している。
ただし、主人公ごとにカードと別の固有技が用意されていたり、1人用のシナリオモードがあったりと差別化はされているようだ。
リリースされた手なので、クラロワ系を探しているならやってみると良いかもしれない。

アプリリンク:
サーヴァント オブ スローンズ(itunes 基本無料 / Google Play
※上記はDLしてプレイされると収益になるアフィリエイトリンクです。

『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』2月9日リリース。先行予約も開始

ファイナルファンタジーXV ポケットエディション (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ゲーム機で人気を博した『ファイナルファンタジーXV』が、ディフォルメキャラクター化してスマホにやってくる。
スクウェア・エニックスは2月9日に『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』をリリースすることを明かし、iOSでの予約(GooglePlayは事前登録)を開始した。
対応端末はiPhone 6s、iPad ProとiPad Air 2、iPad mini4以降。
必要容量は5GB(高解像度版8GB)とビッグだが、ゲーム機版のストーリーをそのまま収録しているという。
第1章は無料、全10章をセット購入すると2,400円になるとのこと。
先行体験したライターの話を聞くと好評だったので、まずはプレイしてみると良いだろう。

消費者庁、ガチャ確率の有利誤認で『KOF98 UMOL』に措置命令。3%の表記が実際は0.333%

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2018年1月26日本日、消費者庁は中国のOURPALM株式会社が運営する『The King of Fighters '98 Ultimate Match Online』に対して、ガチャ確率の表記についてプレイヤーに誤解を生む「有利誤認」を起こしていたとして、景品表示法に基づく措置命令を行った。
ゲーム内のガチャイベントで人気キャラ“クーラ”のイベント10連ガチャに「出現確率:3%」と、ガチャ1回当たり3%の確率で“クーラ”が当選すると受け取れる表記があったが、実際は異なっていた。
ゲームキャストでは過去に「有利誤認の疑いがある」と記事にしていたが、実際にそうなっていたようだ。
『KOF98』のスマホゲーム、特商法違反に続き個人情報保護法違反の疑い

『けものフレンズぱびりおん』サービス開始。フレンズを集めて愛でよう

けものフレンズぱびりおん (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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アニメがブームになる前にアプリ版が終わってしまった『けものフレンズシリーズ』まさかの新作アプリ、『けものフレンズぱびりおん』のサービスが開始した。
本作はさまざまな遊具などを配置した遊園地を作り、そこにやってきたフレンズを鑑賞&コレクションするアプリ。
『ねこあつめ』の要領で楽しめるようだ。
今、『モンスターハンターワールド』みんなケモノ(モンスター)を狩っていると思うが、友達の待ち合わせの合間にやるのはどうだろうか。

期待のメガテンの新作『D×2 真・女神転生 リベレーション』出てた。評価が低すぎでオラ、ワクワクしてきたぞ…!

D×2 真・女神転生 リベレーション (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ちゃくちゃくと復帰の準備を始めているなかで、ずっと楽しみにしていた『D×2 真・女神転生 リベレーション』が出ていたことを今さら思い出したので書いておく。
なんだかんだで悪魔の3Dクオリティもすごいし、結構プロデューサーも良いこと言っていたので超楽しみにしていた1作なのだ。
プロデューサーにガチャと課金、重視しているゲームの面白さについて聞いてきた

Mooff Games新作『BlackMoor 2』の動画公開。オマージュだらけの本格レトロアクション再び

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レトロゲームにオマージュを捧げ続けるMooff Gamesのヒット作続編、『BlackMoor 2』の動画が公式Twitterで公開された。
『BlackMoor』は、さまざまなアクションゲームを元ネタにしつつも、独自のシステムでまとめ上げた横スクロールアクションだ。
間合いをはかってのコンボアクション、キャラクター育成と装備集めなどの堅実な面白さは元ネタを知らないプレイヤーからも高い評価を得た。
BlackMoor 魔界村からドンキーコングまでパロディだらけの闇鍋アクション

ホグワーツの生徒になって好きな先生から魔法を学ぶRPG『Harry Potter: Hogwarts Mystery』の動画公開

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人気映画『ハリーポッター』の世界の住人になれるRPG『Harry Potter: Hogwarts Mystery』初となる予告動画が公開された。
本作は魔法学校ホグワーツに入学し、好きな先生の指導を受けて魔法を学び、他の生徒と仲良くなったり、競い合ったりするホグワーツ生活が送れるRPGである。

『Cytus II』のiOS版リリース。『Deemo』Rayarkの新作音ゲー

Cytus II (itunes 240円 iPhone/iPad対応)
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新作リズムゲーム『Cytus II』のiOS版がついにリリースされた(なお、Android版は3月予定)。
本作は『Deemo』で一躍有名になったRayarkの初期ヒット作、『Cytus』の続編。
リズムゲームとしての演出が強化されたのはもちろんだが、今回はゲーム内の登場人物たちと彼らを取り巻くキャラクターの豊富なストーリーなどが追加されているという。
とりあえず、Rayarkに外れなしなので今からプレイするのが楽しみだ。

『モンスト』や『パズドラ』もついに詳細確率を発表。Appleの規約変更の影響

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長い間確率表記を拒んできた『パズドラ』と『モンスト』が、レアガチャの確率表記を発表した。
これは、2017年末にAppleは規約でガチャの確率表記を義務づけに対応するためのもの。
Apple、ガチャ・ルートボックスに確率表示を規約で義務づけ。世界的なガチャ=賭博議論に配慮か
いかに日本で売り上げている会社であっても(むしろ、iPhoneシェアの高い日本だからか)、Appleのお達しには勝てなかった。

魔法の杖の効果を鑑定+ローグライクパズル『Cinco Paus』リリース。『Imbroglio』作者新作

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あの超中毒性の高いパズル『Imbroglio』作者の新作が年末に登場してしまった!
新たなパズルRPGの王者。戦術と戦略を試すゲーム『Imbroglio』レビュー
今度のゲーム『Cinco Paus』は、ランダムステージ生成の「ローグライク」要素に「アイテム鑑定」を取り入れた魔法の杖鑑定パズルである。
あなたはダンジョンに放り込まれたが、幸い手元には魔法の杖が5本ある。効果はわからないが、とりあえずモンスターに向かって振りかざして、効果を試しながら進めばオッケー。そんなダンジョンパズルRPGだ。

マイクラのストーリーが日本語・吹き替え付きで遊べる『Minecraft: Story Mode S2 日本語版』iOSでリリース

Minecraft: Story Mode S2 日本語版 (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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永遠に日本語訳されることがないと思っていた『マインクラフトストーリーモード』が、日本語字幕&吹き替え付きでリリースされた。
Telltale社のアドベンチャーゲームは非常に品質が高いことで有名だが、これまでスマホ版は日本語対応してこなかった。しかし、今回iOSの『Mincraft: Story Mode S2』が対応したことで、この流れも変わるかもしれない。
本作は前作と独立しているので単体でも楽しめるので、マインクラフトの世界でプレイヤーの選択によって変化する物語を楽しんで欲しい。
なお、本作は1章が600円、全編セットが追加で2,400円となる。ゲーム機クオリティの配信であるので、この価格はまあ納得と言ったところだろうか。

奇妙なホテルの謎を解くアクションパズル『Million Onion Hotel』初セール。2017年10月のベストゲーム

Million Onion Hotel (itunes 480円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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画面をタッチして、列をつなげると摩訶不思議で気持ちよい演出が繰り出される“アクションパズル&ポエム”の『Million Onion Hotel』が初のセールを開始した。
本作はPSのカルト作『moon』を手がけたディレクターの木村さんと、アートの倉島さんのタッグが放つ奇妙な世界観と、ゲーム機の流れを汲む遊んで学ぶゲームプレイが融合しており、スマホ系のカジュアルゲームとは一線を画す作品となっている。
セール幅は120円ではあるが、本作の価値は元より値段以上にあったのでお得。この機会にぜひ遊んで、友達に勧めてあげて欲しい。

関連リンク:
奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー

歌唱支援×ダンガン×レーザーバトルのSTG『崩壊の弾丸ウォール』12月24日リリースでiOS予約開始

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歌唱支援×ダンガン×レーザーバトルの横スクロールシューティング『崩壊のダンガンウォール』のリリースが12月24日になることが発表された。
本作は謎のネコがひたすらTweetを繰り返すQUIZCAT GAMESからリリースされる新作で、ダンガンシリーズ3作目にあたる。
過去作はアートに酔っていたが今作はよりわかりやすく、それでいて過去のテイストを維持した作品に仕上がっており、その期待度はたびたびお伝えした通り。
言葉にできない没入感がプレイヤーの意識を奪う『崩壊のダンガンウォール』。光と歌のシューティング

始めるなら今!? カプコン、『モンスターハンターストーリーズ』スマホ版の2018年大型アップデート予告

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スマホ版『モンスターハンターストーリーズ』は、プレイしたらもう終わりではなかった。
カプコンが公開したCM動画で、2018年に新しい敵などを含む大型アップデートを行うことが公開されたのだ。
これは3DS版の『モンスターハンターストーリーズ』にも行われたアップデートと同等と思われるが、そもそものゲームが面白いものなので、拡張されるのはとてもうれしい。

カプコン、『逆転検事2』リリース。原作を高解像度化したアップグレード版

逆転検事2 (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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カプコンは、逆転裁判シリーズのスピンオフ作品『逆転検事2』のスマホ版を配信開始した。
本作は『逆転裁判』シリーズで主人公のライバルを務めた天才検事、御剣怜侍を主人公にしたアドベンチャーゲーム。
今回は謎に包まれた組織“検事審査会”によって御剣検事の“捜査権はく奪”が行われ、御剣と組織の戦いが描かれる。先日リリースされた初代『逆転検事』もあわせて、年末はこれで楽しむのがよさそうだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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