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記事一覧

Ubisoft、『Tom Clancy's Elite Squad』発表。『レインボーシックスシージ』や『ゴーストリコン』などのキャラが集結するアクションRPG

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Ubisoftは、E3の自社カンファレンスにて新作スマホRPG『Tom Clancy's Elite Squad』を発表した。
本作は『レインボーシックスシージ』や『ゴーストリコン』など、Ubisoftの誇るシリーズからキャラクターが登場し、5vs5のバトルを繰り広げるアクションRPG。
ジャンルを見た瞬間におどろしてしまったのだが、ギルドバトルなども搭載し、普通にスマホRPGをするらしい。

『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル リマスター』、今冬発売。SwitchとPS4に加え、AndroidとiOS版も発表!

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スクウェア・エニックスはSquare Enix LIVE E3 2019の放送にて『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル リマスター』が今冬発売されることを明かし、PS4、Nintendo Switchに加え、iOSとAndroidも対応プラットフォームに加わることが発表された。
本作は2003年8月8日に任天堂から発売されたゲームキューブ用のゲームソフトのリマスター版。
クリスタルがなければ瘴気に包まれて生きていけない世界で、クリスタルを維持するための“雫”を求めて旅するアクションRPG。
FFの名を冠してはいるが、マルチプレイを前面に押し出したアクションRPGで、プレイヤーは独自にキャラクターを作ってキャラバンを結成して旅をするゲームとなっている。

見た目は普通、ゲームはワールドクラス。世界から評価される日本の開発者新作『YUGO PUZZLE』がBitSummitに展示されていたので紹介する

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インディーゲーム展示会BitSummit 7thにおいて、見た目は地味だが世界が注目するパズルがあった。
たつなみさんの新作『YUGO PUZZLE』だ。
見た目も、ルールもシンプルながら、遊んでみると手ごたえがあり、驚くほど面白い。
そして、イベントスペースを観察していると海外からもこのゲームを遊ぶためにファンがやってきている。日本ではあまり知られていないが、ひっそりと、しかしワールドクラスのゲームが展示されていたのだ。
その名も、『YUGO PUZZLE』。今回のBitSummitにおいて、ゲームキャストが最も期待しているスマホ(でも遊べる)パズルを紹介する。

FF系タクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS FFBE 幻影戦争』事前登録スタート。FFタクティクスを強く意識した作風

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『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(FFBE)』の世界“ラピス”を舞台としたタクティカルRPG『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』の予告動画が公開され、事前登録が開始となった。
本作はスマホタクティカルRPGに長けた gumi が開発する期待作。
ゲーム内容としては、『FFタクティクス』の味を強く意識したものになっているようだ。

『風ノ旅ビト』などの開発会社の新作『Sky: Children of the Light』がApp Storeで予約受付開始。人々の良い面を見せ合うポジティブなオンラインゲーム

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『風ノ旅ビト』などの名作を送り出したthatgamecompanyの新作、『Sky: Children of the Light』のリリース日が7月11日に決まり、App Storeでの予約受付が開始された。
本作は高度な文明が滅びたあとの世界を舞台としており、プレイヤーは“空の子供たち”の1人となり、星を空に返すために滅びた王国の土地を飛び回り、探索する協力型オンラインゲームとなっている。

自由帳RPG『RPGタイム!ライトの伝説』最新トレーラー公開。E3 2019 Xbox Briefingの目玉インディーゲームとして大々的に登場

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子供のころ、誰もが目にする“自由帳に絵を描いて作るRPG”を、大人が全力で再現したRPG『RPGタイム!ライトの伝説』。
日本のインディーゲームである本作が、E3 2019 Xbox Briefingにて紹介され、初となる英語版正式トレーラーが公開された。

miHoyo新作『原神』の動画公開。『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』の影響を感じるオープンワールド冒険ゲーム

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『崩壊3rd』で驚異的な技術力を見せた開発会社から、またすごい新作がやってくる。
miHoyoは、新作のオープンワールドRPG『原神』の動画を公開した。
本作は7つの元素を信奉するファンタジー世界を冒険するゲームで……見ての通り、単なるスマホのオープンワールドではない。
物理法則があって、草木に火を放てて……『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』に影響を受けたゲームになっているようだ。

未完の人気Flashゲーム『マテリアルスナイパー』10年を経て、Unityで制作進行中と発表。アートワークなども公開

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スナイピングゲーム『マテリアルスナイパー(マテスナ)』の製作がいまだに継続中であることが、製作者のTANAKA UさんのTweetで明らかにされた。
『マテスナ』はブラウザ向けのFlash作品として発表されたゲームで、スナ子さんの可愛さと、その小気味よい演出などが好評を博していたが……ずっと未完成品のまま約10年が経過し、完成しないのではないかと思われていた。
そこへ今回の発表を受け、「良かった!」「まだ待っていていいんだ!」などと、ファンがまた盛り上がっている。

Googleはマニア層に向けてSTADIAを発表している。STADIA Connetの感想

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Googleの新しいクラウドゲームサービス(オンライン上でゲームを実行し、動画でストリームして映像を送って遊ばせるプラットフォーム)STADIA。
スマホでも、PCでも、TVでもネットさえあれば、端末の性能に関わらず同じゲームがどこでも遊べるサービスとあり、「これでスマホゲームもかわりますね」などと聞かれることが多いので、もう記事で現時点の感想を書いおこうと思う。

最大200人の兵士が戦う中世風ファンタジーRTS『アンクラウン』予約開始。"面白さを突き詰めるためキャラガチャを廃した”という気合の1作

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株式会社ネストピより、最大200人の兵士が入り乱れて戦うリアルタイム戦術ゲーム『アンクラウン』が発表され、App StoreとGoogle Playでの予約受付を開始した。
本作は中世ヨーロッパ風のファンタジー世界を舞台にとした大規模戦略対戦“ライトRTS”。
兵士や武将を指揮して、森、橋、平野、湖、丘など、様々な地形ギミックやマップを攻略しながら、拠点の奪い合う戦略が詰まった新機軸作品になるという。
また、本作は基本無料ゲームではあるが、面白さを突き詰めるためにキャラガチャを排除したとのこと。

Google、クラウドゲームサービスStadiaに月額9.99ドルのPROと無料のBASEの2通りを発表。無料のゲームもあるが、最新ゲーム個別購入が必要

最大規模と目されるクラウドゲーミングサービスが、いよいよベールを脱ぎ始めた。
Googleは、自社Stadia Connectでクラウドゲーミングプラットフォーム『Google Stadia』のサービスを11月より開始すると発表し、公式サイト(日本から閲覧不可)をオープンした。
それによればサービスには2グレードがあり、無料のSTADIA BASE(2020年より開始予定)と、月額9.99ドルのSTADIA PROに別れる。
STADIA BASEは1080p・60FPSまでのプレイをサポートし、ゲームはすべて別途購入の必要がある。
一方、STADIA PROは最大で4K・60FPS・5.1サラウンドのプレイを提供し、PS Plusのようなゲーム割引と無料ゲームが提供される。
無料ゲームの範囲がどこまでのものになるか不明だが、最新のゲームは(たとえばDistiny 2は別途購入)買う必要がある。

壁がヒロインのRPG『イノセントリベンジャー ~壁の乙女とミデンの塔~』が配信開始。イロモノかと思いきや、物語に引き込まれる1作

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ケムコは、壁型魔法生命体をヒロインとするRPG『イノセントリベンジャー ~壁の乙女とミデンの塔~』がApp Store / Google Playにて配信開始した。
初めて情報が発表されたときから“思った以上にヒロインが壁”という状況で、どんな色物RPGかと思ったが……遊んでみると、これがなかなか面白そうだ。

本家オートチェスがついにスマホに。『Auto Chess:Origin』がApp Storeにて配信開始

Auto Chess:Origin (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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8人のプレイヤーが同時に戦い、ランダムな手札から効率的にチームを組み立てていく(麻雀の役を作る作業に似ているともいわれる)戦術ゲーム『オートチェス』。
PCで人気を博したこのゲームが、開発元から『Auto Chess:Origin』の名前でApp Storeにリリースされた(Google Playではリリース済)。
近年、PCで人気を得たゲームは早期にコピーされてしまうことが問題になっていたが、NetEaseなどにルールをコピーされつつも致命的に遅れる前にスマホ版をリリースできた形となる。

まだスマホ向けゲームとしてはこなれていないが、面白いのは間違いないので気になっていた皆さんはこの機会に遊んでみるといいだろう

やりこみローグライトRPG『Ending Days』アップデートで主だったバグを排除。発熱と消費電力も軽減へ

Ending Days (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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世界が滅ぶまでの100日前からゲームがスタートし、魔王を倒すまで何度も時間を巻き戻し、戦い続けるRPG『Ending Days』がアップデートし、大幅に遊びやすくなったので紹介する。
本作は2人のキャラクターでパーティを組み、絆を深め、魔王打倒を目指すローグライクRPGとなっている。
戦うか、仲間と絆を深めるのか、アイテムを得るのか。
ランダム生成のイベントに対処しつつ、100日分しかない行動を効率よく使うRPGとして、スマホで遊ぶのに適しているし、実際に面白かったのだが、バグと発熱の問題があった。

1974年から発行のアミューズメント業界紙『ゲームマシン』無料公開開始。インベーダーブーム、ビデオゲームの歴史特集なども

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アミューズメント通信社は、1974年から発行されているアミューズメント業界紙『ゲームマシン』アーカイブを無料でオンライン公開した。
『ゲームマシン』は、1974年6月に創刊され、屋上遊園地やゲームコーナー、ゲームセンターなどで使用される業務用アミューズメントマシン、遊園施設などの娯楽機械に関する業界ニュースを届けてきた業界紙。
今回は公開されたのは創刊号1974年8月10日号~1980年12月15日まで、156号分。
単に公開してるだけでなく、インベーダーブーム最盛期の特集、ビデオゲーム機、ビデオゲーム10年などのピックアップ記事もあり、非常に興味深いものとなっている。

6月6日、ゲームキャストが関わるNintendo Switch向けRPG『ARTIFACT ADVENTURE 外伝DX』が発売されるので、紹介させてください

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6月6日、私ゲームキャストが関わる初のNintendo Switch向けゲーム『ARTIFACT ADVENTURE 外伝DX(AA外伝DX)』が発売されます。
今日は、この宣伝をします。
このゲームに関しては開発ではなく、宣伝お手伝いですが「ゲームキャストとして全信用をもってお勧めできる」面白いアクションRPGだと思っています。
『ロマサガ』や『クロノトリガー』が好きな人たちなら、間違いなく楽しめるのではないでしょうか。

『どこでもいっしょ』のパズルゲーム『トロとパズル~どこでもいっしょ~』発表。温泉町でポケピと戯れるかわいいパズル

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フォワードワークスより、『どこでもいっしょ』シリーズ20周年の新作スマホゲーム『トロとパズル~どこでもいっしょ~』が2019年サービス予定であることが発表された。
『トロとパズル』は、パズルをクリアしながら、トロや仲間たちとの会話やストーリーを楽しむパズルゲームとされている。

スマホMMORPG『ラグナロクマスターズ』サービス開始。ログイン&プレイも快適でガンホー、がんばってます!

ラグナロク マスターズ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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オンラインRPG黎明期から、現在までサービスされているMMORPG『ラグナロク オンライン』。
そのスマホ版、『ラグナロク マスターズ』がApp StoreとGooglePlay向けにサービス開始となった。
3Dにはなったが、かわいい映像は原作のイメージを踏襲しており、現在のところログイン・プレイも快適となっている。
あの頃を懐かしく思う皆さん、プレイしてみてはいかがだろうか。

セガハードが、初めて勝った。こじらせたセガマニアが『メガドラミニ』の『セガテトリス』に感じたこと

歴史のIFという言葉がある。
「武田信玄が生きていたら、信長が天下を取るなんてありえなかった」
など、現実と異なる仮定をして、歴史を妄想する作業である。
僕は(おそらく他の重度セガマニアも)そういった妄想にとらわれがちで、中でも「メガドライブ版テトリスが発売されたら、セガハードに有利に働いた」とか考える向きは多い。
もちろん、歴史のIFとはあり得なかったことだから、そうならないのだけども……。
2019年6月4日、“メガドライブミニびっくり話”の放送で、セガとM2がメガドライブ版『テトリス』を発表し、歴史が変わった。そして、僕の中のハード戦争はセガの勝利に終わった。

ケムコ、壁をヒロインとするRPG『イノセントリベンジャー ~壁の乙女とミデンの塔~』を6月6日発売。思った以上にヒロインが壁。

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ケムコより、異色のRPGがやってくる。
その名は『イノセントリベンジャー ~壁の乙女とミデンの塔~』。
本作は“少年ヴォルクと、魔法生命体ミュールの織りなす儚くも優しい復讐の物語”とされているが……なんと、ヒロインは壁。
どんなRPGなんだ、それは。

『メガドライブミニ』に完全新作のメガドライブ版『ダライアス』と、任天堂に版権を抑えられて出せなかった『テトリス』を収録。総計タイトル42本

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メガドライブの発売約30年記念となる、手のひらサイズのゲームマシン『メガドライブミニ』。
その収録タイトルが発表配信内で新たに10タイトル明かされ、最初に宣言された10タイトルが発表され……最後に、移植ではない完全新作『ダライアス』メガドライブ版が収録されることが発表された。
これはセガ、M2、タイトーの協力で作られたもので、ゲームはタイトー、音楽はZUNTATAが監修し、M2が開発。
メガドライブで実際にプレイできるものだとか。

ただ「すごい」しか言えない。『七つの大罪 光と闇の交戦 : グラクロ』がスマホゲームの常識を塗り替えるクオリティ

七つの大罪 光と闇の交戦 : グラクロ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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Netmarbleからリリースされた『七つの大罪 光と闇の交戦 : グラクロ』のクオリティがおかしい。
一目見てわかるのは、そのグラフィック。
リリースされるまで「すごいけど、ムービーシーンだけでしょ?」と思っていたのだが……アニメそのままの3DCGがあらゆるところで動く、動く、動く!
そして、遊んでみると自由に移動できる街が用意されていたり、拠点の酒場で人と話せたり、基本システムは基本無料RPGなのに見せ方はゲーム機的。
このゲームは、スマホRPGの基準を書き換え、これからの基準になってしまうだろう。それぐらいすごいので、まずは軽く紹介しておく。

『ラグナロクマスターズ』、6月5日12時よりサービス開始。iOSとAndroidにサーバーが接近中!?

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つい先日、日本版の正式タイトルが発表された『ラグナロクオンライン』のスマホ版こと『ラグナロクマスターズ』。
そのサービス開始が、2019年6月5日12時からになることが公式Twitterにて発表された。
思ったよりも早い。というか、急すぎる。
6月のスマホアプリラッシュはまだまだ続きそうだ。

ふり向けばセガがいる著者、我慢できずゲーム制作に踏み出す。80年代PCアドベンチャーを現代に問う『レトロゲームエイリアンズ』 #BitSummit

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その昔、アドベンチャーゲームはゲームの花形だった。
パソコンの、ゲーム機の全性能を使って美しい1枚絵を描画する各シーンは見栄えがしたし、謎解きという仕組みも性能が低い時期のゲーム機にはマッチしていた。
そんな、懐かしの80年代アドベンチャーを“現代で遊べる意味を持って”よみがえらせるゲームが、インディーゲーム展示イベントBitSummit 7thに展示されていた。
そのゲームの名は、『レトロゲームエイリアンズ』だ。

【追記】Apple、iOS13でPS4とXBOX ONE Sのコントローラーに対応。Appleの端末は本格的にゲームを遊べる時代

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Appleの基調講演WWDC2019にて、新しいApple TV最高のコントローラーに対応する……と発表された。
そして、そのコントローラーとは……PS4、XBOX ONE S、ゲーム機のコントローラーだ。
MFi認証のコントローラーとは、いったい何だったのか。
さらに驚いたことに、iOS13の機能を示すページにアクセスしてみると……なんと、コントローラー対応はiOS13の機能として明示されていた。おそらく、iOSの全デバイスでPS4、XBOX ONE Sのコントローラーが使えるということだろう。

今夏発売予定の『どうぶつタワーバトル』シリーズ最新作、『にんげんタワーバトル』は驚異的な面白さ! BitSummit先行体験レポート

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2人のプレイヤーが空から“どうぶつ”を落としてタワーのように積み上げていき、先にバランスを乱してタワーを崩した側が負け……そんなシンプルな内容ながら、白熱のバトルが楽しめるゲームとして空前のヒットを記録した『どうぶつタワーバトル』。

そのシリーズ新作がインディーゲーム展示会BitSummit 7thに展示され、圧倒的な面白さを見せつけていた。
その名も『にんげんタワーバトル』。
今回はプレイヤー自身が“どうぶつ”になって落ちる、イベントスペース向けの新作ゲームだ。
なお、過去に『画太郎ババァタワーバトル』が『どうぶつタワーバトル』作者の許諾を得ないで配信されていて騒ぎになったが、こちらは許諾を得た公式オマージュ作品となっているためファンの方も安心してプレイして良い。

その国は穏やかで、平和で、王様のやることは散歩だけでした。ほっこりお散歩パズル『CUBE GARDEN』 #BitSummit

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その国は穏やかで平和で、あまりに長く平和が続いたので、王様のやることはお散歩しかなくなってしまいました……。
パズルでお散歩を手伝って、王様と国民の姿を眺める平和な散歩パズル『CUBE GARDEN』が6月26日、FUKUDANUKIよりiOSとAndroid向けにリリースされる。
それに先立ってインディーゲーム展示会BitSummit 7thにてプレイできたので、その感想をお伝えしよう。

離島でも遊べるドラクエの位置情報ゲーム『ドラゴンクエストウォーク』発表&βテスト募集開始。開発は位置ゲー経験豊富なコロプラ

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スクウェア・エニックスより、『ドラゴンクエスト』の位置情報ゲーム『ドラゴンクエスト ウォーク(以下、DQW)』が発表され、βテストの募集が始まった。
プロデューサーの柴貴正さんによれば、『Pokémon GO』を『ドラゴンクエスト』を落とし込んだような情報位置ゲームになるとのこと。
開発は位置ゲーを作ったことがあり、同時にスマホRPGを作ったことがある経験を勘案してコロプラが担当する。

プレイヤーが与えた言葉によって謎の生物が育つアプリ『ことだま日記』、iOS/Android向けにリリース。たまごっちを思い出す懐かしのテイスト

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プレイヤーが与えた言葉によって成長する謎の生物、“ことだまっち”を育てる育成ゲーム、『ことだま日記』がApp StoreとGoogle Playにてリリースされた。
言葉で成長する…とは少し想像しづらいかもしれないが、かわいいキャラに「崖っぷち」を食べさせるとヤンデレに、陰気なキャラに「ハンドスピナー」を食べさるとサイコパスに進化するなど、与えた言葉がそのまま性格に影響するとか。
見た目も作りも『たまごっち』など、懐かしの育成ゲームを思い出すテイストが良い味を出している。

プリニーがよみがえり、『魔界戦記ディスガイアRPG』サービス再開は秋になることを告知


サービス開始後にアクセス不能になり、長期メンテに入っていた『魔界戦記ディスガイアRPG』の再開が2019年秋になることが発表された。
これに合わせて公式Twitterも復活して漫画の掲載を始め、マスコットキャラクターのプリニーもトレードマークの「っス!」という語尾に戻っている。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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