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記事一覧

『Dead Cells』のiOS版配信開始。ランダム生成ダンジョンを探索し、戦いながら生き延びるアクション

Dead Cells (itunes 960円 iPhone/iPad対応)
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生と死を繰り返し、自動生成の迷宮を踏破するローグライク・メトロイドヴァニア・アクション『Dead Cells』が、App Storeにて配信開始となった。
パブリッシャーは『Evoland 2』などを手掛けた Playdigious。
アイテムや地形配置がランダムなローグライクと、決まったイベントをこなしていくメトロイドヴァニア、スピーディーなアクションが融合した本作は、インディーゲームとして記録的なヒットを記録した人気作の1つ。
複雑な操作をスマホで……というのはどうかと思ったが、思ったよりも遊べるようだ。

『マリオカート ツアー』、9月25日配信で予約受付開始。プレイ画面満載の紹介動画も公開

マリオカート ツアー (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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カートレースゲーム『マリオカートツアー』が、9月25日配信開始となることが発表され、App StoreとGoogle Playでの予約受付が始まった。
本作はマリオやクッパなどのおなじみのキャラクターがカートに乗り、世界各地のコースを走って1位を目指す国民的レースゲーム『マリオカート』のシリーズ最新作品。
任天堂とDeNAが共同開発するゲームだ。

Supercell新作は『クラクラ』の変化系。『RUSH WARS!』新動画と、Youtuberによる公式プレイ動画公開

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Supercellの新作『Rush Wars』の動画が公開され、関係が深いYoutuberたちが公式に先行プレイ動画をアップし始めた。
その動画を見る限り……今回の新作は『クラッシュオブクラン’(クラクラ)』のような陣地づくりと対戦システムを備えた戦術ゲームになるようだ。

2020年、人類はカニの前に敗北し、ネコが立ち上がる。高機動メタルスラッグ感のあるアクション『ネコ人間ユージン』がメガビットコンベンション02版レポート(体験版もあるよ)

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2020年、オホーツク海に魔界甲殻生物軍団“カニソルジャー”が出現した。
当初、人類は事態を平和的に収めるため使節団を送ったが、一人残らず彼らの晩飯となってしまった。銃弾やミサイルなどの通用しないカニソルジャーに対抗できるのは、出自不明、半人半獣の少女“ユージン”だけだッ!

大阪で2019年の8月25日に行われた同人・インディーゲーム展示即売会メガビットコンベンション02。
その展示ゲームを紹介する記事第3弾は、サークル・デスモフモフさんの『ネコ人間ユージン』だ。

ボスが溶ける破壊のSTG『グランドクロス・リノベーション』、グラディウス系パロディゲーム『魔神少女シューティング』など、メガビットコンベンション02のシューティングをレポート

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大阪で2019年の8月25日に行われた同人・インディーゲーム展示即売会メガビットコンベンション02。
その展示ゲームを紹介する記事第2弾は、シューティング編となる。
メガビットコンベンションでは、完全新規作品、初公開作品をはじめとして完成度の高いシューティングがこれでもかと展示されていた。
(スマホゲームは少ないけどイベントレポと言うことで許して)

『ザ・ビデオキッド』、App Storeにて配信開始。どこかで見た80年代オタク文化てんこ盛りのパロディーアクション

ザ・ビデオキッド (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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「働かなきゃ・・・働いて、恋人のジェシカにプレゼントを買うんだ!」
そう考えた少年は、海賊版ビデオ配達人のビデオキッドに成長し、今日もスケボーでストリートを駆け抜け、ビデオを配達する。
80年代のゲーム『ペーパーボーイ』のシステムそのままに見た目を3D化し、古いアニメ文化などのパロディをふんだんに盛り込んだアクションゲーム『ザ・ビデオキッド』がついにApp Storeで配信開始となった。

擬音を楽器に投げつけ、より大きな音を出して戦うインフレ・ノイズ・アクション『ノイジーガール!』が本気で最高に面白かった。メガビットコンベンション02学生作品まとめ

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同人・インディーゲームの展示会は、年々増えている。
今回は、大阪で2019年の8月25日に行われた『megabitconvention 02』のゲームを紹介していく。
とにかく、このイベントは新しいゲームやら面白いゲームばかりだったのだが……中でも学生の活躍がとても目立った。

Supercell新作、『RUSH WARS』突然告知。8月26日よりβ開始


『クラッシュオブクラン』、『ヘイデイ』、『クラッシュロイヤル』、『ブロスタ』と、立て続けにヒットを飛ばすSupercellの新作がTwitterで発表された。
その名は『RUSH WARS』。
現時点では名前しかわからないが、8月26日からβテストを開始するようだ。

水彩アニメーションで、人間の絶望と再生を描く『GRIS』がApp Storeに登場。Switchでも40%オフのセール中

GRIS (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / Steam / Switch)
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これは、間違いなく最も美しいゲームの1つだ。
声を失った女性の内面世界を美しい水彩タッチで描き、その絶望から再生に至るまでを描いたアクションアドベンチャー『GRIS』が App Store向けにリリースされた。
ゲームを続けて彼女が精神的な成長を遂げるたび新たな能力が加わり、世界に色がよみがえっていく。文字や言葉を一切使わず、アニメーションだけで出来事を理解させる表現力、ビジュアルとゲームのシンクロ、すべてが美しい。

映像解析アドベンチャー『Telling Lies』日本語対応でApp Store配信開始。『Her Story』作者の最新作

Telling Lies (itunes 840円 iPhone/iPad対応 / Steam)
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App Storeにて、映像解析アドベンチャー『Telling Lies』が発売開始となった。
本作は分断された映像記録から物語のキーを見つけ出し、真実を推測する“映像解析アドベンチャー”の『Her Story』作者による新作。
あなたの目の前には盗難ノートPCがある。その中にはアメリカ国家安全保障局のデータベースが入っており、4人の人間の2年間にわたる生活記録が見られる。
それぞれが重大な事件の記録だが、それを検証していくと何かがおかしい。そう、誰か1人が嘘をついているのだ……。

『スーパーロボット大戦DD』サービス開始。本家ライクなスマホ向けスパロボ

スーパーロボット大戦DD (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スパロボなのに、デビルマンがいる。
作品の枠を超え、多くのロボットが手を取り合って戦う戦術ゲーム『スーパーロボット大戦DD』が App Store / Google Play 向けにサービス開始となった。
今作はスマホ向けの簡略化されたものではなく、本家と同じくターン制の戦術バトル。
しかも、ロボットやキャラクターはガチャから登場するのではなく、シナリオを通じて仲間になることを特徴としている。


NVIDIAのクラウドゲーミングサービス『GeForce Now』、Androidに対応し、年末に日本でも提供開始

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GoogleがクラウドゲーミングサービスSTADIAを発表して話題となったが、先行してクラウドゲーミングサービスGeForce Nowを提供しているNVIDIAが新しい動きを見せた。

1つは、NVIDIA RTX Serverという高性能サーバーを導入し、低い性能のPCでもGeForce Nowが遊べるようになること。これはまずカルフォルニア北部とドイツから提供開始となり、全米、ヨーロッパへ広がっていく。
続いて、これまでWindows/Mac/Shield製品限定で提供していたGeForce Nowのサービス範囲がAndroid端末まで拡大されること。
サービス範囲も拡大され、日本ではソフトバンクをパートナーとして年末にサービスが提供される。

Apple Arcadeは月600円か。PS・Xboxコントローラーに対応し、100以上のゲームが遊べる定額サービス


100以上のApple独占ゲームを定額遊び放題で提供するサービス"Apple Arcade”。
ウィル・ライトなどの有名開発者が独自ゲームを提供し、インディーゲームメーカーも多く参戦することで話題になったこのサービスの価格が月額$4.99(600円)になりそうであると、9to5Macが伝えている。
Appleは、iOS13のテスター向けのサービスにおいて、Apple Arcadeを$4.99で表示しており、1か月のお試し期間を設けているとのこと。
これが事実であればかなり安く、競争力が高いものと言えそうだ。

第二次世界大戦を描くRTS『Company of Heroes』が今秋iPad向けに登場。パブリッシャーは『トロピコ』スマホ版のFeral Interactive


第二次世界大戦のノルマンディー上陸から、ドイツ進行までを描いた戦術ゲーム『Company of Heroes』が、2019年秋、iPad向けにリリースされることが発表された。
パブリッシャーは『トロピコ(Tropico)』や『Total War Rome』などのスマホ移植を手掛けてきたFeral Interactive。
本作は資源を集めて、兵士を生産して戦う見下ろし視点のリアルタイム戦術ゲーム。
単に敵の拠点を破壊するだけでなく、戦術的な要所を抑える続けるスコアが上下し、スコアがゼロになることで敗北する戦略的な視点の勝敗決着も存在する戦争ゲームである。

iOS版『Journey (風ノ旅ビト)』に隠し設定。高性能端末があれば解像度変更、最大120fpsまで動作に対応

Journey (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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どこまでも広がる砂の世界の“旅ビト”となり、美しくもはかない文明の跡を見て歩くアクションアドベンチャー『Journey(風ノ旅ビト)』のiOS版に、ちょっとした隠し設定が存在することが明らかになった。
もし、あなたが高性能な端末を持っていれば、この美しい世界を、さらに美しく見ることができるはずだ。

『天気の子』を、ネタバレ全開でゲーム好きが語る!『天気の子ナイト』を8月18日21時より、ゲームキャストDiscordで行います

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『君の名は』に続いてヒットを記録した、新海誠監督の最新作『天気の子』。
雨の国となった日本を舞台に、生き方を選択しようともがく少年と、天気を変える不思議な力を手に入れた少女を描いたこの作品について語るイベント『天気の子ナイト』を8月18日21時より、ゲームキャストDiscordで行います。
居酒屋で飲みながら語るように、気楽に、ネタバレ全開で語るラジオです。

出演:(今回は全員、天気の子大好き)

ゲーム会社勤務のプランナーで年100本の映画を見る映画好き。天気の子は7回見た

ゲームキャスト編集長・司会

『Tropico』、9月5日にGoogle Play登場! カリブ海に浮かぶ島の独裁者となり、国を発展させる経営ゲーム

Tropico (itunes 1,400円 / GooglePlay)
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カリブ海に浮かぶ島国のエル・プレジデンテ(大統領)となり、島を発展させる政治ゲーム『トロピコ(Tropico)』が、Android向けに9月5日リリースされることが発表された。
本作は冷戦下、革命の荒らしが吹き荒れる島国を発展させる“ちょっと血なまぐさいシムシティ”。
プレイヤーは各政治勢力のご機嫌を取り、隣の大国におべっかを使い、その上で島を発展させなければならない。
反対派が増えればテロや革命が発生する一方、うまく政治勢力の機嫌を取れれば汚職し放題。
島は楽園になるのか、地獄になるのか、すべてはあなた次第だ。

Devolverのスマホ専用の横スクロールアクション『Witcheye』iOS向けにリリース。GooglePlay版も予約受付中

Witcheye (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『Downwell』など気合の入ったゲームを次々とリリースするパブリッシャーDevolver Digitalが、なんとスマホ前提・スマホ専用のアクションゲームをリリースした。
Witcheye』だ。
本作はスワイプとタップだけで操作が完結し、ボタンを意識せずに遊べる横スクロールアクション。
いわゆる変形2Dプラットフォーマー(マリオ系アクション)だが、スマホ専用としただけあって安心・快適にアクションを楽しめる。

前作は序章でしかなかった。やけくそな難しさの弾幕シューティング『弾幕月曜日黒』リリース

弾幕月曜日黒 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホ弾幕シューティングのヒット作『弾幕月曜日』のリミックス版に当たる『弾幕月曜日黒』がApp Store / Google Playにてリリースされた……のだが、難しすぎて驚いている。
本作は、前作のゲームシステムは踏襲しつつ、新たな6種類のスペシャルウェポンを追加し、新規ステージを遊べるもの。
ステージ1は無料で試せて、ステージ2以降は有料で購入する形式なのだが……前作をクリアしているはずの自分が、ハードモード(2番目に難しい)の1面をクリアできていない。

ピザ屋SLG(?)『Five Night at Freddy 6: Pizzeria Simulator』、iOS/Android向けにリリース

FNaF 6: Pizzeria Simulator (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
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夜な夜なアニマトロクス(巨大なマスコット人形)が動き出すピザ屋を見張る『Five Night at Freddy』シリーズでも、少し毛色の違う“ピザ屋経営シミュレーター”『FNaF 6: Pizzeria Simulator』がApp Store / Google Play向けにリリースされた。
PC版と比べてミニゲームが少し操作し遊びづらいが、それ以外は問題なく遊べるようだ。

元祖ウォーキングシミュレーター『Dear Esther』が2019年iOSに登場。新作『Little Orpheus』も2020年と予告

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SumoDigitalは、『Dear Esther』を2019年内にiOSでリリースすることを発表した。
『Dear Esther』は、孤島をあてもなく散策するゲームである。
開始時は何の情報もなく、ただ散策していると主人公が独り言で何かを語り、その背景がおぼろげに判明していく。独白と島の様子を見て、プレイヤー自身がゲームに意味を見出すゲームとなっている。
Gone Home』やら『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』などと同じ、“ウォーキングシミュレーター”というジャンルと言えばわかる方もいるだろうか。

『モンスターハンターポータブル 2nd G』のiOS版を9月1日で販売終了を発表。さらば、歴代最高画質のモンハンP2G

MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd G for iOS (itunes 1,900円 iPhone/iPad対応)monhan_review_2
新しいiPhone対応や、iOSアップデートの流れの中でサポートが難しくなってしまったのだろうか。
カプコンより、『モンスターハンターポータブル 2nd G for iOS』のiOS版が2019年9月1日を持って配信停止となることが明かされた。
本作は、スマホ向けに高解像度化され、操作が最適化したもの。
最も高画質な『モンハンP2G』というだけでなく、タッチパネルなのに「慣れればきっちり遊べる」渾身の操作性での移植だっただけに、販売終了は残念だ。

コロプラ、『最果てのバベル』における課金ブースト調査報告書を発表。バベルプロデューサーは辞任、他2名懲戒。他タイトルで不正は発見できず

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コロプラの新作『最果てのバベル』において、自社から他社に依頼して課金を行い、不当にセールスランキングを上昇させた事件について、8月13日に“特別調査委員会の調査報告書公表などに関するお知らせ”が公開された。また、今回の件に関わる影響・処分として、取締役CCO 森先一哲氏が辞任、また本件に関与した従業員A氏、B氏の2名が懲戒処分。
さらに、代表取締役社長兼CEO兼COO馬場功淳氏、取締役CSO マーケティング本部管掌長谷部潤氏が3カ月間10%報酬減となることも発表された。

報告書の中では、事件の背景、作業までの経緯、調査内容、他タイトルへの影響などが42ページにわたって掲載されており、非常に興味深いのだが長いので軽くまとめておく。

絶望から逆転するハードアクションRPG『クレサマルス物語』App Storeで配信開始。PS2時代の硬派ゲーをスマホで蘇らせた入魂の1作

クレサマルス物語 (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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インディーゲームスタジオ、Linkedblueより『クレサマルス物語』がリリースされた。
本作は『Devil May Cry』など、プレイステーション2時代のアクションゲーム大好きという開発者が独立し、「スマホであの頃のゲームの面白さを再現する!」と制作された作品。
実際、見た目も、敵の攻撃を見切ってコンボを叩き込むプレイもゲーム機のまま。それでいてスマホに最適化された操作で遊べる本作はかなり品質が高い。
しかも、真の意味で無料を実現しており、エンディングまでは本当に無料。アクションが苦手であれば普通の難易度で、手ごたえがあるものが好きなら高い難易度で、腕前に合わせて遊べる。

繊細な水彩アニメで少女の心を描く『GRIS』がApp Storeで予約受付開始。リリースは8月22日予定

GRIS (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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少女の内面世界を、美しい水彩タッチで描いたアドベンチャーパズル『GRIS』が8月22日にスマホにやってくる。
本作は、人生での辛い体験によって自身の世界に迷い込んでしまった1人の女の子の物語。
ゲームを続け、彼女が精神的な成長を迎えるほどと能力が変わり、世界も違った形でとらえらえるようになるという、精神をビジュアルでとらえるゲームになるようだ。

『どこでもいっしょ』のパズルゲーム『トロとパズル~どこでもいっしょ~』発表。温泉町でポケピと戯れるかわいいパズル

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フォワードワークスより、『どこでもいっしょ』シリーズ20周年の新作スマホゲーム『トロとパズル~どこでもいっしょ~』が2019年サービス予定であることが発表された。
『トロとパズル』は、パズルをクリアしながら、トロや仲間たちとの会話やストーリーを楽しむパズルゲームとされている。

200人の兵士が入り乱れて戦うライトRTS『アンクラウン』サービス開始.暗黒の時代に、名もなき王として旗を上げよ。

アンクラウン (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay
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中世ヨーロッパ風のファンタジー世界で名もなき領主となり、覇を競うリアルタイム戦術ゲーム『アンクラウン』のサービスが開始となった。
本作は、兵士を指揮しつつ英雄と呼ばれる強力なユニットを使い分ける大規模戦略対戦“ライトRTS”。
簡単に操作で来て、最大200人超えの兵士が戦場で入り乱れる楽しさ、クラロワ形式の宝箱報酬ではあるが、敗北しても報酬が手に入る気軽さを売りにしたインディーの対戦ゲームだ。

さあ、王道弾幕シューティングの時間だ。『弾幕月曜日黒』がiOS/Android向けに予約受付開始。リリースは8月14日

弾幕月曜日黒 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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あの弾幕がまた帰ってくる。
インディー開発者MASAYUKI ITOさんより、新作弾幕シューティング『弾幕月曜日黒』が発表され、8月14日リリースになることが明かされた。
本作は前作である『弾幕月曜日』のリミックスしたもので、ゲームシステムは踏襲しつつ、ステージを完全に作り直し、アレンジBGM、新たな6種類のスペシャルウェポンを追加したもの。
価格はステージ1が無料で、ステージ2以降はアプリ内課金840円の買い切り方式。
『弾幕月曜日』に関しては基本無料的なつくりに満足できなかったプレイヤーもいたようだが、今回はそういったプレイヤーに向けたものになっているようだ。

ことばで戦うRPG『コトダマン』、セガから『モンスト』のXFLAGへパブリッシャー変更を発表。8月9日21時より詳細を語る生放送を実施

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ことばで戦うRPGとして人気の『コトダマン』が、開発元のセガから『モンスト』のXFLAGへとパブリッシャー変更することを発表した。
近年、勢いの衰えたゲームを引き取る運営専門会社が出てきて、そういった会社にパブリッシャーが変わることは見られるようになったが、今回は事情が違う。
パブリッシャーを変更するのはまだ勢いのある『コトダマン』。そして、新しいパブリッシャーは『モンスト』を擁するXFLAG。珍しいパターンと言える。

Onion Games夏のセール開始。『勇者ヤマダくん』が30%OFF、『Million Onion Hotel』と『BLACK BIRD』は半額

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Onion Gamesがサマーセールを開始し、8月8日~8月21日(Android版 Million Onion Hotelのみ8月9日まで)まで一斉セールを開始した。
Nintendo Switch作品が主だが、最新作のSwitch版『勇者ヤマダくん』もセールだし、スマホ版『Million Onion Hotel』、Steam/Switch版『BLACK BIRD』は半額。
その他、公式ページではゲームグッズやサントラなども大幅セールを行っているので、すでにゲームを持っているファンの方もチェックしてみて欲しい。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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