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モンスターを配合して育成する『ハクスラモンスターズ』予約受付開始。正統派放置系RPG×モンスター育成のインディーゲーム

放置系ハクスラモンスターズ (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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個人開発者のアズマゴローさんから、モンスター配合+育成の放置系RPG『放置系ハクスラモンスターズ』が発表され、App StoreとGooglePlayで事前登録が始まった。
『放置少女』ライクなトップ画像が目を引くが、これは正真正銘インディーの放置系RPGなので、続く説明を見てから記事を閉じるか判断して欲しい。

『だいなあいらん』や『ゆみみみっくす』に続く、竹本泉さんのゆるいアドベンチャー『人魚Days』がiOS/Android向けに配信開始。メガCDがなくても楽しめちまうんだッ!

人魚Days (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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竹本泉先生のインタラクティブコミックが、令和に復活!?
『ゆみみみっくす』や『だいなあいらん』など、かわいい絵柄の脱力系アドベンチャーとして人気を博した(当時、筆者の周囲ではこのために高価なメガCDを買った猛者もいる)スタッフの新作『人魚Days』がApp Store / GooglePlay 向けにリリースされた。
本作は南国っぽい場所で、人間が半魚人になってしまう騒動を描いた学園ものインタラクティブコミック。
かわいい絵柄、脱力のセリフ回しが魅力の作品となっている。

マグロなどの魚類と少女が戦う不思議な世界のハクスラアクション『朝はどこ』、2020年6月7日13時よりαテスター募集

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インディーゲームの紹介番組『インディーエキスポ』で最新映像が紹介された『朝はどこ』のアルファ版テスター募集が2020年6月7日13時より始まる。
『朝はどこ』は、個人スタジオHorou samatoluneが開発中のアクションゲーム。
プレイヤーは霊研究所の災害によって目覚めた少女"アネモネ・スペクトラ”を操作し、“スイレイ”という存在と戦いつつ人が消えた施設を探索する。
Horou samatoluneによれば「不思議な世界を見て回る」ような体験を提供したいとのこと。
実際、画面には「異世界感」とでも言うべきものがあり、世界観を重視している印象を受けた。

クラフト農業ハクスラ自動化建築マルチ対応オープンワールドサバイバルアクション『Craftopia (クラフトピア)』発表。人生で遊んだ好きなゲームをすべて詰め込んだインディーゲーム

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人生で遊んできた最高のゲーム達を、すべて組み合わせたら、一体どうなるんだろう…?
『オーバーダンジョン』でヒットを飛ばした株式会社ポケットペアから、面白そうな新作『Craftopia (クラフトピア)』が発表された。
そのジャンル名は……クラフト農業ハクスラ自動化建築マルチ対応オープンワールドサバイバルアクション。
本当に人気・流行のゲームをすべて合わせた……そして、それでいて新しいゲームが登場しようとしている。
本作は、Steamにて早期アクセス版が2020年7月より配信される。価格は2,570円が予定されている。

『女神転生ラストバイブルスペシャル』が遊べる! セガ、『ゲームギア ミクロ』を予約受付開始。収録ソフトが異なる4色カラーで各4,980円

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セガより、1990年10月6日に発売された携帯ゲーム機『ゲームギア』の小型版、『ゲームギア ミクロ』が2020年10月6日に発売されることが発表され、予約受付が始まった。
価格は4,980円(税別)。

ゲームギアは、ゲームボーイがモノクロだった時代、カラーの携帯ゲーム機として華々しく売り出されたハード。
「やっぱゲームはカラーじゃないとつまんない」
と、対抗ハードをあおるような(今では難しい)CMは、なかなかにインパクトがあった。
ただ、ちょっと高級品で、普及度はというと……クラスに1人もっているかどうかという感じ。
それが、4,980円で買えるのだからお得。そう、お得なのだ……たぶん。

満月の夜、一晩の冒険を描いたデッキビルドRPG『Night of the Full Moon』が日本語に対応。『満月の夜』として配信中

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美しい満月の夜に、行方不明となった祖母を探して赤ずきんは森へと向かう……。
さまざまな敵と戦いながらカードを取捨選択し、独自のデッキを作って戦うRPG『Night of the Full Moon』が日本語に対応し、『満月の夜~Night of Full Moon』と改題した。
これは、もともと『Slay the Spire』などデッキビルド系ゲームの元に当たる『Dream Quest』に影響を受けて作られており、ゲームとして面白いものだった。
加えて選択による物語分岐を備えている意欲作だったが、日本語に対応していないことだけが難点だった。
が、今回日本語に対応したことで、いよいよ多くの方にお勧めできるものとなった。

核シェルターの管理人になるRPG。『Fallout Shelter Online』iOS/Android向けにサービス開始。

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核で荒廃した世界を扱うSFゲーム『Fallout』シリーズのなかでも、核シェルターの管理人として人々を守るスピンオフ『Fallout Shelter』の最新作、『Fallout Shelter Online』が App Store / Google Play 向けにサービスを開始した。
過去作の『Fallout Shelter』はシェルターを管理する管理ゲームだったが、今回はそれに加えてストーリーやダンジョン要素、他のプレイヤーと戦うオンライン要素による拡張がなされている。

スマホ版LoLこと『リーグ・オブ・レジェンド ワイルドリフト』紹介動画公開。かなりPC寄りの本格派で、グラフィックはPC版以上に

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スマホ版の『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』こと、『リーグ・オブ・レジェンド ワイルドリフト』のゲーム動画が公開され、6月よりフィリピンとブラジルでαテストが始まることも発表された。
『LoL』はeスポーツの代名詞とも言われる人気ゲームで、プレイヤーがそれぞれ1人のチャンピオンを操作して5人でチームを組み、チーム同士で対戦する戦術要素の高いオンライン対戦ゲームだ。
複雑なゲームをどこまでスマホに落とし込めるか注目が集まっていたが……ふたを開けてみると、かなり本格的なものに仕上がっていると思われた。

終わる世界を2人で生きるサバイバルゲーム『終わる世界とキミとぼく』βテスターを2020年5月30日13時より募集開始。『幻走スカイドリフト』のEIKIさん最新作

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その日がくることを、僕はうっすら予感していた。
核の爆発によって崩壊した世界を、キミとぼくの2人だけで生きるサバイバルゲーム『終わる世界とキミとぼく』βテスターの募集が2020年5月30日13時より始まる。
本作は『はむころりん』・『 幻走スカイドリフト』のEIKIさんによる最新作で、β募集開始時点ではPC・Android対応だが、iOSも対応予定。
これまでデジゲー博などのインディーゲームイベントでこっそり、裏メニューのように展示され続けてきたが、ついにβテストの段階に入った。

『テラバトル』2020年6月30日サービス終了を告知。野心的な試みが多かったインディー系ソシャゲをちょっと振り返る

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MISTWALKERは、『テラバトル』のサービスが2020年6月30日に終了となることを告知した。
2018年10月10日には最終アップデートが行われてサービスを縮小(1人用に修正)していたが、ついにくるべきときがきた、というところか。
『FF』生みの親である坂口さんのソシャゲとして注目を浴び、2014年10月9日のサービス開始からおよそ6年。スマホゲームとしてはかなりの長寿ゲームで、成功した作品と言えるだろう。

『パズドラ』アプリ内のゲーム『パズドラW』が6月以降にサービス終了。理由は最新の環境への対応が難しいため

アプリ『パズル&ドラゴンズ』内に収録されていたパズルゲーム『パズドラW』が6月以降のアップデート時にサービス終了となることが発表された。
終了の理由は「今後のアップデートを進めていくにあたり、最新の環境への対応が難しい」ため。ことが挙げられている。
本編ともいえる『パズル&ドラゴンズ』のサービスは継続し、『パズドラW』内で手に入れた魔法石も引き続き『パズル&ドラゴンズ』内で使用可能。

『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター』8月27日に発売決定。クリスタルケージのオブジェが当たるキャンペーンも開始

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スクウェア・エニックスは『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リマスター』を2020年8月27日に発売することを告知した。
Nintendo Switch、PlayStation 4版は4800円(税別)、iOSとAndroid版は2820円(税込)。
本作は4人でのオンラインマルチプレイを売りとしているが、クロスプレイでハードに関係なく楽しめるとのこと。

Epic Games、最新ゲームエンジン『Unreal Engine 5』を利用し、PlayStation 5で動かすデモを公開。エンジンはPC・Mac・ゲーム機・スマホなど各ハードに対応

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Epic Gamesより、ゲームエンジン『Unreal Engine』の最新版『Unreal Engine 5』の最新デモ映像が公開された。
これはオンラインで行われるゲームイベント Summer Game Fest で公開されたもの。
動画の名前は『Lumen in the Land of Nanite』。
PlayStation 5で動作しており、遺跡を探索する様子とともに『Unreal Engine 5』の機能を紹介するものとなっている。

世界に浸るインディゲームを配信するレーベル『ヨカゼ』設立。初期ラインナップは『アンリアルライフ』や『ghostpia』など4作

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room6より、世界に浸るインディーゲームをリリースするレーベル『ヨカゼ』の設立が発表された。
room6と言えば、お嬢様がおびんたで戦うおゲェム『薔薇と椿』をスマホに向けて提供しているが、ヨカゼはそういったお上品な世界とはまた異なる、世界観に浸る静かなゲームをコンセプトとしているようだ。

現在、4作品が告知されているが、どれも静かな夜に遊ぶゲームと言った雰囲気たっぷりだ。

『リーグ・オブ・レジェンド』の対戦カードゲーム『レジェンド・オブ・ルーンテラ』がiOS/Android向けにもサービス開始。敵の攻撃ターンにもユニット召喚可能な作品

レジェンド・オブ・ルーンテラ (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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世界で最も遊ばれているeスポーツ系ゲームの1つ、『League of Legends』の世界観を利用した対戦カードゲーム『レジェンド・オブ・ルーンテラ』がiOS/Android向けにサービス開始となった。
『League of Legends』はPC向けの対戦ゲームで、プレイ人口はテニスプレイヤー人口とほぼ同等という化け物ゲーム。
そして、その人気を背景にしたカードゲームも……豪華だし、面白いものになっている。

オンラインで遊べるマーダーミステリー『独り身ユニオン』、5月2日20時より追加シナリオのβテスター募集実施。初心者から熟練者まで興味あるプレイヤーきたれ

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複数のプレイヤーが、別々のミステリ小説の登場人物を演じながらルールに従って会話し、殺人事件の犯人を探すアナログゲーム『マーダーミステリー』。
これをオンラインで遊ぶ本格アプリ『独り身ユニオン 裏切りのシンデレラ』のβテスター募集が2020年5月2日(土)20時より実施される。
『独り身ユニオン 裏切りのシンデレラ』は現在1つのシナリオだけを提供するアプリだが、アプリ内でシナリオを追加して増やせる。
今回はその追加シナリオのテスターの募集だ。

奇怪な古城を探索する一夜の物語。ゴシックホラーRPG『Zelle -ツェレ-』がiOS/Android向けに配信開始

Zelle - オカルトアドベンチャー (itunes 490円 / GooglePlay 490円)
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記憶の欠落した少年が古城を探索し、奇怪な一夜を体験する物語。
ゴシックホラーRPG『Zelle -ツェレ-』が、App Store / Google Play向けに配信開始となった。
作者は美術家が描く狂喜の空間を描写し、ファンを獲得した『美術空間』のふーみんさん。
狂喜あり、不思議あり、グロあり……今作でもまた狂った世界が、美しい月夜と音楽に乗せて描かれる。もう一気にクリアしてしまったが、独特の世界、エンタメを探しているならこのゲームはおすすめだ。

『エルダースクロールズ:ブレイズ (The Elder Scrolls: Blades)』ついに日本でも事前登録開始。配信は6月下旬を予定

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人気RPG『The Elder Scrolls』のスマホ向け新作『エルダースクロールズ:ブレイズ (The Elder Scrolls: Blades)』の事前登録が始まり、日本でのリリースが2020年6月下旬になることが明らかになった。
本作は『The Elder Scrolls』の世界観で展開される主観視点のクラシカル・ダンジョンRPGとされている。
ローグライクに自動生成されるダンジョンを探索して自分自身を鍛え上げ、アリーナで対人戦に勝利し、エンドレスダンジョンAbyssの奥を目指し、破壊された町を再興し……様々な要素が詰まったRPGになっている。

ここ8年で最高の出来『なめこ栽培キット Deluxe 極』PV公開。「ほら、こんな改良が欲しかったんだろ?」って思惑に乗るようで悔しい…けど事前登録しちゃう!

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BeeWorksより『なめこ栽培キット』最新作『なめこ栽培キット Deluxe 極』の事前登録が始まり、新規PVが公開された。
『なめこ栽培キット』シリーズはなめこを育てて収穫し、さまざまなレアなめこを集めて図鑑を埋める放置・収穫系ゲーム。
今作では3本の新原木と新たななめこを追加しつつ、画像は高画質化。さらに新機能も追加されて過去8年で最高の出来になっているようだ。

画像・音・プログラム制作環境が1本で整うレトロ風ゲーム開発スタジオアプリ『x8studio』App Storeでリリース。プログラムだけなら無料、全ツール使用も最初の2週間は無料

x8studio (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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現代のゲーム制作でも使われるスクリプト言語Lua。これを利用して、iOS端末上でレトロテイストなゲームを制作できるプログラムツール『x8studio(エックスエイトスタジオ)』が個人開発者のTekezoよりリリースされた。
本アプリは小さな架空のマシンとそのゲーム開発環境がセットになったiOS向けアプリ。
Luaのコードを書くエディタに加え、グラフィックを描くGfxエディタ、ゲームマップ作成のMapエディタ、音を作るSfxエディタがセットになっており、これ1つでプログラム、実行環境、画像制作、音制作まで完結する。また、最初からサンプルコードが付属しており、これを改造してゲームを作ることもできる。

目の覚める弾幕シューティング『弾幕月曜日最終章』iOS/Androidでリリース。弾幕初心者を熟練社まで鍛え上げるチャプターモード搭載

弾幕月曜日終章 (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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スタイリッシュ弾幕シューティング『弾幕月曜日終章 / Bullet Hell Monday Finale』がApp StoreとGoogle Playで配信開始となった。
本作は1分程度かつ初心者でも遊べる難易度のステージから始まり、ステージで稼いだAPを消費して自機を強化したり、新しい兵器(というよりシステム)を購入し、より高い難易度に挑むステージクリア型のシューティングとなっている。
初代『弾幕月曜日』と同じ形式だが、プレイしてみた印象で言うとこちらの方がプレイヤーの腕が良ければスムーズに自機を強化でき、テンポ感が良くなっているように感じた。

1994年に登場した彩京の2Dシューティング『ガンバード クラシック』がiOS/Android向けに配信開始。エンディングまで広告なしで無料で遊べるお得なゲームに

ガンバード クラシック (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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1994年に彩京が制作し、アトラスが販売した2Dシューティングゲーム『ガンバード』がiOS/Android向けに無料ゲームとして配信開始となった。
販売は『ゼロガンナー2 クラシック』などでおなじみのMOBIRIX。
本作は何でも願いが叶う魔鏡を求めて戦う2Dシューティングで、魔女っ子少女から60歳の宮大工まで個性豊かな主人公、そこにタイムボカンシリーズに出てきそうな悪役が絡むキャラ・ストーリー性が特徴だった。
ゲーム操作はオートショット+ボムボタン+溜め撃ちボタンと、スマホに合わせて変更済み。無料なうえにエンディングまで普通に(広告に邪魔されず)プレイできるので、かなりお得なゲームとなっている。

冒険して、素材を集めて、武具を作って売る鍛冶屋RPG『砂の国の宮廷鍛冶屋』リリース。開発は『冒険酒場』シリーズのライドオン

RPG 砂の国の宮廷鍛冶屋 (itunes 860円 / GooglePlay 860円予定)
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『不思議の国の冒険酒場』などでおなじみのライドオン開発、ケムコ販売のRPG『砂の国の宮廷鍛冶屋』がApp Storeにて配信開始となった。
Google Play版も同時公開予定だったが、反映が遅れて事前登録中となっている。ただ、こちらも程なくリリースされるモノと思われる。
ゲーム内容はというと、職業・性別・信仰を選んで5人のオリジナルキャラクターをクリエイトしてパーティーを組み、冒険に出かけて素材を集め、鍛冶屋としてアイテムをクラフトして販売していく鍛冶屋RPGとなっている。

スマホの艦船擬人化系でも3Dキャラ描写がとくに素晴らしい、『蒼藍の誓い - ブルーオース』がAndroid/iOSでサービス開始 -AD

蒼藍の誓い - ブルーオース (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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スマホの艦船擬人化系3Dゲームでは、随一のキャラクターグラフィック。
ZephyrusGamesは、RPG『蒼藍の誓い - ブルーオース』がiOS/Android向けにサービス開始となった。
本作は艦船擬人化ジャンルのRPGで、なかでも『艦これアーケード』に強く影響を受けた……というより、艦隊戦部分はほぼそのまま踏襲してしまっているようなゲームとなっている。
正直、「ちょっと、ここまで似せてこないでもいいのではないか」という具合で、先行した『アビスホライズン』などはキャラクター盗用疑惑はあれど、明らかに異なるゲームになっていたのでかなり残念ではある。
が、ゲームとしては十分遊べる。

カラメルカラム、『ムシカゴ オルタナティブマーチ』に追加要素を加えたVer2.0をiOS/Android向けに配信開始。サービス終了した『トリカゴスクラップマーチ』のスピンオフ

ムシカゴ オルタナティブマーチ (AppStore 無料 / GooglePlay 無料)
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『ムシカゴオルタナティブマーチ』初の大型アップデートとなるver.2.0が4月7日にApp StoreとGoogle Playにて配信開始となった。
本作はDeNAの『トリカゴ スクラップマーチ』の数十年前の世界を舞台としたスピンオフアプリで、崩壊した東京で“街獣”と呼ばれる未知の存在を調査するアドベンチャー。
プレイヤーは“街獣”の前に“職員”を送り出し、その提案を“採用”するか、“却下”するかを決めるだけ。
判断が正しければゲームが進み、誤っていれば何かしらペナルティが発生する……なお、職員が死んでもペナルティは存在しない。
今回のアップデートではスチルつきの後日談シナリオ3種類、街獣と職員を自由に選択できるフリーモードと、一度のミスで調査失敗となるTERMINATIONモード(図鑑埋めが楽になる)が実装された。

色あせた廃墟を蛍の光で照らし、角をもつ少女を導く『htoL#NiQ -ホタルノニッキ-』iOS/Android版リリース

htoL#NiQ -ホタルノニッキ- (itunes 1,960円 / GooglePlay 1,960円)
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日本一ソフトウェアより、廃墟脱出アドベンチャー『htoL#NiQ -ホタルノニッキ- 』がiOS/Android向けにリリースされた。
本作は、2014年にPS Vitaでリリースされた作品の移植。
シカのような角を持つ少女"ミオン”を廃墟から脱出させることが目的だが、マップは廃墟というだけあって崩れかけているし、影のバケモノが徘徊しているしで障害だらけ。
また、廃墟を探索するうちに“記憶のカケラ”が見つかって少女の背景が明らかになっていくのだが、これがなんとも意味深。

アプリで進行を管理するGMいらずの本格マーダーミステリー『独り身ユニオン -裏切りのシンデレラ-』App StoreとGoogle Playでリリース。4月30日までリリースセールでシナリオ40%オフ。

独り身ユニオン (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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複数のプレイヤーがミステリ小説に登場する別々の人物を演じながら会話し、プレイヤーのなかに潜んでいる犯人役を推理するマーダーミステリー。
これをアプリで本格的に楽しめる『独り身ユニオン 裏切りのシンデレラ』がiOSとAndroid向けにリリースされた。
このアプリを使えばオフラインはもちろん、オンラインでも手軽に『マーダーミステリー』が遊べる。

本作の舞台は、とあるシェアハウス。そこに住む仲良し 4人組の女子は「恋人を作らないこと」を暗黙の掟として暮らしていたが、ある日その中の1人に恋人がいることが判明する。
果たして恋人を作った同居人は誰なのか。裏切り者を探す暗黒の女子会が始まる……!

驚きの3Dクオリティな3Dゲーム『蒼藍の誓い - ブルーオース』明日12時サービス開始。事前登録報酬は登録者のみなので、6日中に登録をどうぞ - AD

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ZephyrusGamesがリリースするRPG『蒼藍の誓い - ブルーオース』のサービス開始が4月7日12時に迫る中、事前登録特典を得るサービスの終了が迫っている。
本作は超ハイクオリティな3Dキャラクターが動きまくるリアルタイム海戦バトルRPGだが、事前登録ガチャ(懐かしい)を採用しており、事前登録ではSSRキャラクターが当たる可能性がある。
この受付は4月6日で終了するため、まだ事前登録していなければ早めに登録してキャラクターを引いた方が良い。

『Vainglory』運営元のRogue Gamesがサービス運営を放棄。開発元のSEMCがサーバーを再建し「プレイヤーがゲームを運営できる」新方針を発表

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3月27日は『Vainglory』にとって悪夢の日になった。
『Vainglory』を運営しているRogue Gamesが、サーバーを3月27日に突然シャットダウンし、プレイヤーから見るとサービスは突然に終わったのだ。
そのスケジュールは急で、3月25日にSEMC開発元であり旧運営のSuper Evil Mega Corp(SEMC)に伝えられて2日後にサーバーが停止し、プレイヤーには4月1日になるまで詳細は知らされなかった。
現在、SEMCがサービスを復活させたが、今後はプレイヤーがサーバーを立ててゲームを運営できる『Vainglory Community Edition』としてアップデートされていくことが発表された。
サービスが終わってしまうゲームや、オフライン版が発表されるゲームもある。しかし、ゲームを愛するプレイヤーが自腹でサーバーを運営して続けるのもまた、1つの道だろう。

釣竿フックアクション・アドベンチャー『Legend of the Skyfish 2』Apple Arcadeでリリース。ゼルダ+海腹川背÷2な感じを気楽に楽しめる作品

Legend of the Skyfish 2 (itunes Apple Arcade)
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釣竿フックアクション・アドベンチャー『Legend of the Skyfish 2』がApple Arcade専用でリリースされた。
本作はSFC『ゼルダの伝説』を思い出させる2Dアクション・アドベンチャーに釣竿を利用したアクションを加えたものだ。
遠くの敵に釣り針を引っ掛け、あるときは引き寄せ、あるときは主人公が釣り針をひっかけて移動し……素早く戦うことができる(このあたりがややゼルダ+海腹川背÷2と言った感じ)。
前作では操作性に不満が残ったが、今回は自由な方向に針を投げられるようになって操作性の不満も解消。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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