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不思議な森を再生するパズル『Evergarden』の動画公開。ありふれているようで、実はどのゲームにも似ていない謎のゲーム

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不思議な土地で植物を育てたり、何かの機械をいじったりして、森を再生するパズルゲーム『Evergarden』が8月26日にリリースされる。
本作の開発は光に向かって走るランゲーム『Race The Sun』の開発で有名なFlippyfly。相変わらず印象的なビジュアルは、雰囲気ゲーマーを虜にする魅力に満ちている。
そして、肝心なパズル内容なのだが……正直、よくわからない。3マッチのようでもあるし、リンクパズルのようでもあり……公式サイトによると「ありふれているようで、実はどのゲームにも似ていない」とのこと。

テンセント『ラグナロクオンライン』が新アプリを発表。かつてなく2Dラグナロク寄りの新作

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少し前から3DRPGの『ラグナロクオンライン(以下、RO)』のスマホ版『仙境传说RO冒险者』が海外で配信されて話題になったが、それとはまた別に中国(そして世界最大)のゲーム会社テンセントから新しいスマホ向け『ラグナロクオンライン』が発表された。
先にリリースされた『RO』も良かったが、テンセント版はそれをはるかにしのぐ。これが『RO』の本命アプリになるかもしれない。

Epic、Android版『フォートナイト』の独自配信を発表。「Google Playの手数料は高く、合理性がない」

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世界中で成功し、iOSだけで1日200万ドル(約2.2億)を売り上げている『フォートナイト』の Android版は今夏リリース予定だ。しかし、Google Playに『フォートナイト』は配信されない。Epic Games は、Google Playを使用せずにアプリを独自配信することを発表した。
Epic は独自に「フォートナイトのインストーラー」を配布し、プレイヤーは Google Play を経由せずにゲームをインストールすることとなる。

テンセントが『Call of Duty』シリーズ新作を制作中。スマホ向けに数ヶ月後にリリース予定

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アクティビジョンとテンセントが、スマホ向けに共同で『Call of Duty』シリーズの新作を開発しており、数ヶ月内に中国向けにリリースすることをBusiness Wireなど複数の海外メディアが伝えている。
新作の製作はテンセントの中でも開発力が高いと言われる天美工作室群。現在、中国限定で配信されている『PUBG:全军出击』の開発担当だ。
ゲーム内容は完全新作の主観視点のシューティング(FPS)で、シリーズに登場したマップ、武器、モードなどを利用し、中国のスマホゲーマーの嗜好に合わせたカスタマイズが行われるとのこと。

ハムマン、コミケに行く。狂ったボイスも収録の『アズールレーン おはなしアラーム』エンタープライズ&ハムマン登場。

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G-modeより、人気ゲーム『アズールレーン』のキャラクターボイス付きアラームアプリ『アズールレーン おはなしアラーム』が配信された。アプリには“エンタープライズ”と、“ハムマン”の2種類があり、それぞれに内容が異なる。

『ダンジョンメーカー』Ver1.4アップデート&夏の割引セール開始! 新魔王、新タイトル絵、新たなバランスを楽しもう

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『ダンジョンメーカー』の夏の大アップデートVer1.4がついに iOS / Android 双方で配信となり、初となる割引セールが行われている。
今回のバージョンアップでは新魔王イレアや悪魔を売却するシステムなどが追加され、ハードモードに相当する“挑戦”も登場。
また、“アコヤ貝”弱体化を含む大幅なバランス修正が入り、また新たな戦術を組み立てる楽しみが生まれている。なにげにタイトル画像も変更されており、新鮮な気持ちで遊べるアップデートだ。

『ガールズ&パンツァー あつまれ!みんなの戦車道!!』配信開始。イラストそのままの3Dキャラが動くプリコネ系RPG

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バンダイナムコより、アニメ『ガールズ&パンツァー』の新作ゲーム『ガールズ&パンツァー あつまれ!みんなの戦車道!!』がリリースされた。
本作は、いわゆる『プリンセスコネクト!Re:Dive』系のオートバトル&スキル使用のバトルで戦うRPG。細部のシステムは異なるが、だいたいそんな感じ。
ただ、驚いたのはほぼアニメそのままのキャラクターが3Dで動き、ガチャを引いて出たカードイラストそのままの衣装が3Dキャラクター用にも手に入ること。原作ファンなら、これは必見だ。

Kindleで『けいおん!』コミックが50%OFF、イラスト・漫画表現技術書が50%オフセール中

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Amazonにて、ゲーム『きららファンタジア』に『けいおん!』のキャラクターが参加した記念でKindleコミック版が『けいおん!』1~4巻、College編、Highscool編それぞれ1冊が50%オフとなっている。8月3日までなので、購入予定の方は早めにどうぞ。

また、Amazon Echoや、角川書籍セールなども下記で合わせて紹介する。

とりとめのない夢の世界を探索する『Radiant One』配信開始。

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美しくも恐ろしい夢の世界を探索するアドベンチャー、『Radiant One』が配信開始となった。
本作は、退屈な人生とSNSに疲れた男が、夢を操る力を入手し、その過ぎた力で夢の底に眠る恐ろしい“何か”と対峙することになってしまうアドベンチャーゲーム。
静止画でもその雰囲気に飲まれるが、動いている夢の世界はまた映像表現は一見の価値ありだ。

ジャンプ50周年近年作品『ジャンプ 実況ジャンジャンスタジアム』リリース。コブラや遊戯など歴代ジャプキャラが戦う対戦アクション

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『週刊少年ジャンプ』の歴代人気キャラクターが、デフォルメされた“ジャンジャンキャラ”になって戦うゴチャキャラバトルアクション、『ジャンプ 実況ジャンジャンスタジアム』がリリースされた。
本作は4人のプレイヤーが同時に戦い、さまざまな技を使って敵を場外に吹っ飛ばす『大乱闘スマッシュブラザーズ』の簡易版システムを持つ対戦ゲームとなっている。

AIがプレイヤーの文章から精神分析する『オルタエゴ』動画公開。分析結果から自省を促す超エンタメゲーム

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カラメルカラムより、自分探しタップゲーム『ALTER EGO (オルタエゴ)』の予告動画が公開された。
本作は心理学を学んだ開発者によって作られており、アプリがゲームプレイヤーの精神を分析して、自制を促す仕組みを持つ、とても面白いコンセプトのゲームだ。

Valve、対戦カードゲーム『Artifact』を11月28日リリース。スマホ版も2019年開始予定


Valve社の新作対戦カードゲーム『Artifact』のPC版が、11月28日にリリースされることが明らかになった。価格は$19.99で、基本無料ではない。
『Artifact』は、世界的に人気の高いMOBA『Dota 2』をベースにしたカードゲームで、3レーンに分かれた場、ターンの間に挟まれる買い物タイムなどの他と異なる特徴を持ち、『Harthstone』のライバル候補と目される有力カードゲームである。おそらく、日本にも展開すると思われるので、この動きはeスポーツ的な意味でも注目だ。
待ちきれない方は、ワシントンで発売前の8月31日~9月3日に行われるゲームイベント PAX West でも展示が行われるのでそちらを……と、さすがにそこまでは見に行けないか。なんにせよ、11月28日には遊べるはずなので楽しみに待っておきたい。

SF×仏教×萌えのゲーム『マーシフルガール 』予約開始。AIが進化し、アンドロイドが悟りを開いたら人類はどうするのか!?

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仏教をテーマにした萌え系SFアドベンチャーが9月1日にリリースされる!?
インディーズデベロッパーの RhinocerosHorn は『マーシフルガール』が予約受付を開始した。
ゲームの舞台は、介護用アンドロイドが一般化した未来。主人公はアンドロイドAIの開発者であり、あるとき画期的なAIを開発するのだが……なんと、進化しすぎたAIを搭載したアンドロイドは覚りを開いてしまう。
本作は、そんな悟りを開いたアンドロイドと、人間の会話を通じて「人間とは何か?」「生命とは何か?」という問題に迫っていくSFエンターテイメントである。

『サガ・スカーレットグレイス』iOS版3,800円で配信開始! フリーシナリオ・閃きの戦術バトルのRPG

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サガシリーズ最新作、『サガ・スカーレットグレイス 緋色の野望』がついに配信開始となった。
本作は PS4 / Nintendo Switch / Steam / iOS / Android で同時発売される最新作で、プレイヤーの選択で物語やイベント内容が変わるフリーシナリオシステムと、戦術性の高いバトル、シリーズ伝統のバトル中に技を覚える閃きシステムなどを特徴とする自由度の高いRPGとなっている。
また、元となったPS Vita版よりも圧倒的にロードが早く、全機種より快適に遊べるのも特徴だ。

スマホ1台でVtuberのようにゲーム配信できる”エモモ”が『Mirrativ』に実装。iOSはβテスト開始

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スマホ画面を配信するアプリ『Mirrativ』に、Vtuber になれる機能“エモモ(Emotional Modeling)”が実装され、βテストが8月1日より始まることが発表された。
エモモを使用することで、髪型・目・口・輪郭・服・体型などを組み合わせて(β版期間中で48億通り以上)キャラクターを作り、そのキャラウターを表示しながらスマホ1台で動画配信ができるようになるとのこと。

銃器擬人化SLG『ドールズフロントライン』配信開始。サービス開始は本日16時より

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旧題『少女前線』改め、『ドールズフロントライン』の配信がついに開始となった。
本作は銃器を擬人化した少女たちを指揮し、陣形を組んで戦わせる戦術ゲーム。『艦これ』から始まった軍事系の擬人化ゲームブームの中でも注目度の高かった(トラブルが多いことも含めて)作品だが、ようやく日本でも遊べる事になる。

『メイドインアビス』や『あいまいみー』266円! 竹書房書籍が早く買うほどお得なKindleセール開始。初日は全品70%引き

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3日間限定「竹書房の日」フェアで、2018年8月1日(水) 0時00分~2018年8月3日(金) 23時59分まで、竹書房の本が大幅に値下げをしている。
しかも、セール初日は対象商品70%引き、2日目は50%引き、3日目は30%引きとなり、早く買った方が大幅に安くなる。目玉は最新の7巻が発売された『メイドインアビス』が1~6巻まで266円という破格での提供!
なお、本日18時開始のタイムセール祭りでポイントアップキャンペーンが始まるので、その時間に買える(買い忘れない)方はそこを狙うのもアリだ。
セール会場はこちら

『Hole.io』の元ネタと言われる『Donut County』が8月28日リリース。成長する穴が物体を飲み込むパズルゲーム

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何でも飲み込んで成長する穴を操作して、物体を飲み込み続けるパズルアクション『Donut County』の発売日が8月28日に決定した。
スマホにおいては Voodoo から『Hole.io』という似たアイデアのゲームのアイデア盗用疑惑でも話題になったが、本作はどう考えてもより興味深い作品だ。
プレイヤーは“穴”を操るアライグマBKとなり、穴を使って地上からさまざまな物体を地下に送り込む。穴の先には地下に送り込まれた人々が生きており、落ちてくる物体を使って問題を解決し、物語を進めていく吸い込み&パズルゲームになっている。

待望の『シムシティ』系の買い切り街づくりゲーム『Pocket City』、iOSとAndroid向けにリリース。スマホで遊びやすい見事な作り

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スマホ向けの『シムシティ』の後継者として注目されていた『Pocket City』が、ついに iOS と Android 向けにリリースされた。
本作は小さな町の市長となり、道を整備し、住宅や工場を作り、市民の要望に応えて街を作る『街づくり』ゲーム。本家の『シムシティ』は基本無料ゲームになってしまったが、こちらは追加課金なしの買い切りで、思う存分街を作れるゲームとなっている。

実寸大のチェルノブイリを再現したオープンワールドホラーゲーム『Escape from Chernobyl』発表。『Radiation City』の続編として8月9日リリース

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『Radiation Island』でスマホオープンワールドゲームの先端を切り開いた ATYPICAL GAMES から、ついに新作オープンワールドホラーゲーム『Escape from Chernobyl』が発表された。
前作『Radiation City』はチェルノブイリ原発の職員が住んでいたプリピャチ市を舞台としていたが、今回の舞台はチェルノブイリそのもの。オープンワールドで再現されたチェルノブイリ市を探索し、4基のパワープラントの謎を解くゲームになるようだ。

モバイル向けMOBA『Vainglory』、5v5対戦をひっさげてPC向けにリリース!

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スマホ向けのオリジナルMOBA(リアルタイム対戦アクション戦術ゲーム)の最高峰『Vainglory』が、なんと Windows と Mac 向けにリリースされた。
本作は『Arena of Valor(王者栄耀)』のようにPC向けMOBA『League of Legends』のクローンとして開発されたものではなく、短時間により熱狂的なプレイができるようオリジナル要素を重点に設計されたMOBAであり、既存のPC向けとは少し違う楽しみがある。
もともとタッチ向けに開発された本作が、PCでどれだけ受け入れられるのか……まずはプレイしてみるしかあるまい。
なお、アプリは下記の場所からZipでダウンロードできるが、まだお試し版で多くの修正点があるそうなので、導入は自己責任でどうぞ。

関連リンク:
Vainglory (Windows / Mac)

脳に爆弾を移植された少女が、実験ビルをさまよう科学探索ADV『ノナプルナイン』を紹介する。2019年に新展開&スマホ移植も検討中

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謎の人体実験の被験体にされ、記憶喪失になったうえに脳に爆弾を埋め込まれた少女を操作し、無人ビルを探索する科学サスペンスアドベンチャー『ノナプルナイン 被験体:999999999』(以下、ノナプルナイン)をご存じだろうか。
日本のインディーゲームのなかでも高いクオリティで注目され、すでに開発6年目に突入した本作だが、ようやく成果が発表できる時期が来たようなので今回紹介したい。

スマホRPG『アークザラッドR』PV公開。『アークザラッド2』の10年後を、1・2のスタッフが集結して描く続編に

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フォワードワークスは、スマホで近日配信される『アークザラッド』シリーズ最新作のタイトルを『アークザラッド R』とすることを発表し、その舞台設定などを明かした。
Rにはリブート(Reboot)や復活(Reborn)を意味が込められており、物語としては『アークザラッド2』の大崩壊から10年後の世界を描く続編になるという。
なお、公式に『アークザラッド1・2』のスタッフが集結して作られているRPGとされており、『アークザラッド3』など他のシリーズとの関連性は明かされていない。

『妖怪惑星クラリス』復活か!? Kola Entertainment、ゲームの権利をKBK Labo.へ譲渡を発表

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Twitter投票でゲームに登場するキャラクターやストーリーを決めた内容をあらゆるネットの悪ふざけを飲み込む形でゲームが登場し、すぐに終了したゲーム『妖怪惑星クラリス』。
Twitterでの終了告知から、即座にゲームが終わった展開が話題になったが、その公式が半年ぶりに動きを見せた。
なんと、運営元の Kola Entertainment は『妖怪惑星クラリス』の権利をKBK Labo.へ譲渡したというのだ。これは、妖怪惑星復活の狼煙か。

スマホの限界に挑戦した1,200円の高級レースゲーム『GRID® Autosport』、発売から7ヶ月で10万本のセールスを記録

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スマホレースゲームの中でも頂点の1つであり、数少ない有料ゲーム『GRID Autosport』が、リリース7ヶ月で10万本を販売されたことを販売元の feral interactive が明かした。
本作は「モータースポーツをすべてを詰め込む」というコンセプトで作られ、2014年に発売されたゲーム機、PC向けのハイエンドレースゲームを iOS移植したもの。
対応端末はiPhone SE、iPhone 7以上、iPad Pro、iPad 9.7インチと狭く、1,200円の価格もどうなるかと言われたが、好調な売れ行きを見せているようだ。

プリコネ系バトルでイカス男たちが24時間殴り合う三國志ゲー『決戦三国』サービス開始 [AD]

決戦三国 (itunes 無料 / GooglePlay)
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Sixwave より、三国時代を舞台に高速バトルが楽しめる本格ストラテジーRPG『決戦三国』がリリースされたって、三國志なんてもう飽き飽きしているんだよ!
どうせアレだろ、三國志の武将キャラが出てきて、街を育てまくって、資源を貯めて奪い合う『Game of War』とかの系譜だろ!?
と思ったら、意外にもっとムチャクチャなブツだったので紹介しておく。

『Fate/EXTELLA』のスピンオフ漫画『フェイト/育ステラ りんく』のゲーム配信開始。サービスはまだの模様

フェイト/育ステラ りんく (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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まったくアナウンスはないが、昨日よりマーベラスから育成ゲーム『フェイト/育ステラ りんく』の配信が始まっている。
本作は『Fate』のキャラクターたちが戦うアクションゲーム『Fate/EXTELLA』を原作としたスピンオフ漫画『フェイト/育ステラ』の育成ゲーム(ややこしい)。
現在はまだサービスが始まっていないが、プレイヤーがベビーシッターとなって赤ちゃんのマスターを育てるゲームで、育成した能力の値に応じて“ごほうびいしょう”が手に入るという。
おそらく、正式には7月28日のFateFesで発表されて稼動を始めるのだろう。明日に備えてDLしておくと良さそうだ。

中国でテスト中のスマホ版『PUBG:全军出击』にて地形に手を加える“造物”システムが予告される

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中国で先行リリースされているスマホ版『PUBG』で、物体を取り出して地形に変化を加える要素“造物”アップデートが告知されて話題となっている。
ただし、これは現在日本で遊べる『PUBG Mobile』のアップデートではない。スマホ版の『PUBG Mobile』は2種類が製作されており、1つは本家に近い『PUBG Mobile』(中国名『刺激战场』)、1つはアレンジを加えた『全军出击』。
今回、造物が実装されたのは後者の『全军出击』だ。

『ダンジョンメーカー』グッズ発売決定。コミックマーケット94にて先行販売も

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5月にリリースされるや一躍人気となったスマホゲーム『ダンジョンメーカー』のグッズが、日本で発売されることが判明した。グッズは、8月10日~12日開催のコミックマーケット94の株式会社ベルファインのブースにて先行販売される。
販売スペースは東京ビッグサイト西館4階 3235。8月10日と11日は10:00~17:00、12日は10:00~16:00まで販売が行われる。

『フォートナイト』、新シーズン開始から売上がiOSだけで1日200万ドル(約2.2億)に。Android版は今夏リリース予定

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データ調査会社 SensorTwoerのレポートによると、新シーズンの“シーズン5”を迎えた『フォートナイト』が1日当たり200万ドル(およそ2億2200万円)を毎日売り上げているとのこと。
なお、iOS版リリースの3月15日から7月11日までの前シーズンにおいて、iOS版の『フォートナイト』は1日に約120万ドルを売上げ、リリースからの10日間は1日あたり約170万ドルを売り上げていた。

ここまでiOS版に『フォートナイト』はすでに1億5000万ドル以上(約166億円)を4ヶ月で売り上げている。2017年上半期に『FGO』は6ヶ月で578億円を売り上げている(mobile index調べ)が、『フォートナイト』のAndroid版が出れば、それに迫る勢いになるかもしれない。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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