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参加して良かった。開発者が語ったGoogleのインディーげむイベント"Google Play Indie Games Festival 2019"の感想

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まず1つとして、Google Indie Games Festival 2019は、入った瞬間からGoogleの本気を感じたイベントだった。
というのも、装飾からして凝っていて、館内に入るとTOP20に入賞したアプリアイコンが額物に飾られて出迎えてくれる。
そんなイベントが開発者の目から見てどんなものになっていたのか、率直な感想を聞いてきたのでここに記しておく。

大勢のキャラが集い、小さな戦いから戦争までが描かれるRPG『アルカ・ラスト 終わる世界と歌姫の果実』が『幻想水滸伝』すぎて面白そう -AD

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フジゲームスが、かなり期待できそうなゲームが事前登録を開始している。
さまざまなキャラクターが拠点に集まり、その中から6人を選んで戦い、ときには兵士を引き連れての戦争を行う……内容からして往年の名作『幻想水滸伝』を想起せずにいられない、『アルカ・ラスト 終わる世界と歌姫の果実』だ。

スタッフを見てみると納得で、原案として世界観設定やメインのシナリオ・キャラクターデザインを河野純子さん(『幻想水滸伝』のキャラクターデザイン、『幻想水滸伝4』プロデューサー)が参加し、同じく原作・企画原案に『幻想水滸伝ティアクライス』のディレクター小牟田修さんが名を連ねている。
メインテーマは『幻想水滸伝III』、『幻想水滸伝IV』の山根ミチルさん。もう、『幻想水滸伝』づくしの作品だ。

平和すぎて王様の仕事はお散歩だけ。国民を見て歩くお散歩パズル『CUBE GARDEN』iOS/Android向けに配信開始

CUBE GARDEN- (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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穏やかで平和で王様のやることはお散歩しかない、とある国。
でも、1つ問題があって、その国の道は迷路のように入り組んでいて、あなたの助けなしに王様は散歩できなかったのです。
ルービックキューブのように立方体で作られた道を回転させ、王様の散歩を手伝い、国民の姿を眺める平和な散歩パズル『CUBE GARDEN』がApp StoreとGoogle Play向けに配信開始された。

始めて1分すると主人公が帰宅してしまうアドベンチャー『Minit』のiOS/Android版リリース。マザーの影響を感じる小粒な作品

Minit (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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たった1分間で冒険し、世界を押し広げる探索アクションアドベンチャー『Minit』が、App StoreとGooglePlay向けに発売された。
先にも書いた通り、本作ではゲームを始めて1分で主人公が家に帰ってしまう(※セーブポイントに戻る)ため、1プレイは1分で終わる。
世界を1分だけ歩き回って探索し、そこで手に入れたものや情報を引き継いでまた1分プレイし……次々と発見と探索領域の拡張を繰り返すアクションアドベンチャーとなっている。
白と黒ので描かれるグラフィックにも味があるが、そこにいるキャラクターやメッセージにも味があって、『マザー』テイストを感じる世界も素晴らしい。

華麗に避けて切り裂くアクション『Hyper Light Drifter』iOS版が7月25日発売で予約受付開始。iPad Proなら120FPS対応

Hyper Light Drifter (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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プレイヤーは暗く、暴力に満ちた過去を持つ土地にたどり着いたドリフター(漂流者)だ。
ドリフターとは、忘れ去られた英知、失われた技術、破壊された歴史のコレクターで、その探求心への飢えを満たしすべく、この地を探索する……。
そう、PCやNintendo Switchなどで好評を博した『Hyper Light Drifter』が、スマホにやってくる。

スマホで3vs3のポケモンバトルが遊べる『ポケモンマスターズ』特別映像公開。2019年夏リリース

ポケモンと、DeNAが共同で製作するスマホ向け新作ゲーム『ポケモンマスターズ』の特別映像が公開され、2019年夏リリースであることが明らかにされた。
今作は誰でも手軽にポケモンバトルが楽しめるものを目指しており、ゲーム画面を見ると歴代のポケモンマスターと協力し、ごく普通に3vs3のポケモンバトルを楽しめるものになっているようだ。

墓地経営ゲーム『Graveyard Keeper』iOSとAndroid向けに配信開始。日本語にも対応

Graveyard Keeper (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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墓地経営シミュレーション『Graveyard Keeper』がApp Store向けにリリースされた。
本作は、墓守となって墓地を経営するシミュレーションで、真面目に墓を守ってもいいし、死体を売り飛ばしてもうけに走ったり、従わぬ人間を魔女として処罰するような宗教イベントもあるダーティー(にもなる)経営ゲームだ。
日本語にも対応しているので、タブレットなどを持っていたり、移動先でこれを遊びたいなら買ってみてもよさそうだ。

追記:
プレイしてみたところ、iOS12.3.1のiPad Proで遊べるが落ちやすい。レビュー欄でも落ちる報告の比率が高く、現在のところは少し様子を見てもよさそうだ。

※Google Play版がリリースされたのでリンクを追記しました。また、当初魔女を火あぶりにできると書きましたが、イベント発生と判明しました。申し訳ありません。

カプコン『戦国BASARA バトルパーティー』サービス開始。中華系システムを採用したRPGの模様

戦国BASARA バトルパーティー (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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カプコンは、新作スマホRPG『戦国BASARA バトルパーティー』のサービスを開始した。
本作は『戦国BASARA』のキャラクターを使用したRPGで、最大6人の武将で隊列を組み、敵と戦うバトルRPG。
『KOF98 UMOL』や『SNKオールスター』のような中華系RPGシステムを採用し、VIP方式なども採用されているようだ。
この手のゲームは「課金ゲー」などと言われるが、少し課金すると目に見えて楽になり、日々舞台を育てるのが楽しいゲームでもある。カプコンが面白さまで再現していれば、「日本的な見た目で中華RPGの仕組みを楽しめる」穴場ゲーになるかもしれない。

わりと日本のゲームは中華系システムをそのままなぞることを避けてきたように思うが、こちらはかなり直球で、面白さまでコピーできているか興味がわいているめ私は少し遊ぶ予定だ。

この国の世継ぎは、国民に愛されている=SNSフォロワーが多い者とする! 近代的王位継承争いRPG『SUBSCRIBE MY ADVENTURE』開発中 #BitSummit

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老齢で国王の座を譲ることにした王には、娘と息子がいた。
どちらも能力はあるが、国民に好かれるものこそ王位を継ぐべきだろう。
そこで王は言った。

「SNSでよりフォロワーが多い者が、王位を継ぐこととする!」

それを聞いた王位継承たちは、冒険に繰り出し、その様子を放送してフォロワーを集めるのだった!
インディーゲーム展示会BitSummit 7th Spritsに展示されていた、Gamtropy開発の近代的RPG『SUBSCRIBE MY ADVENTURE』を紹介する。

発電所を作って、宇宙でいちばん燃費の悪いゲーム機を充電する『Plantan』がiOS/Androidでリリース。ゲーム機が惑星の秘密を解き明かす

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惑星に取り残された少女が、発電施設を作り、謎のゲーム機を充電して遊び、星の秘密を解き明かす発電ゲーム、『Plantan』がApp Store / Google Play向けにリリースされた。
本作は放置ゲームの一種で、発電施設を作ったらあとは充電を待ち、ゲームを進めるだけ。
そこに心地よい世界と、ちょっとした科学への興味で発電効率が良くなる要素があるようだ。

『Dead by Daylight Mobile』の事前登録開始。スマホでもPC・PS4版などと基本は同じ内容に

Behaviour Interactiveが開発し、Youtubeなどで大人気となっているホラー鬼ごっこゲーム『Dead by Daylight』。
1人のプレイヤーが操作する殺人鬼に対し、4人のプレイヤーが協力して逃げ回り、その殺人鬼の領域から脱出を試みるこのアクションゲームがスマホにやってくる。
スマホでは開発元監修とされている『IDENTITY V(第五人格)』がNetEaseからリリースされているが、ついに本家本元がやってくるわけだ。

Valve版オートチェス『Dota Underlords』iOS/Androidでサービス開始。Valve初となるスマホゲーム

Dota Underlords (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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6月21日本日、Valve初となるオートチェス系ゲーム『Dota Underlords』がApp StoreとGoogle Playで配信開始となった。
本作は『Dota 2』で一躍人気となったMod(ゲームを改造できる仕組み)『オートチェス』を、『Dota 2』の開発元であるValveが作るスタンドアローン版。
なお、Modを開発したDrodo Studioと、『Dota 2』を開発したValveの協議により、本作と『Auto Chess Origne』が正当な『オートチェス』であることをお互いに確認している。
つまり、本作は考案者お墨付きの正当な『オートチェス』作品にして、Valve初のスマホゲームとなる(本当はArtifactが最初のスマホゲームになる予定だったのに…!)

スマホ版『Human: Fall Flat(ヒューマンフォールフラット)』の発売日が6月26日に決定。海外では予約受付を開始

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505 Gamesは、『Human: Fall Flat(ヒューマンフォールフラット)』のiOS/Android版が6月26日発売となることをTwitterで発表し、海外向けに予約受付を開始した。
本作は軟体人間を操作し、物理シミュレートされた世界のギミックを利用して奇妙な世界から脱出するパズルアドベンチャー。
物理法則やらステージ構造を考慮しつつ、まともに操作することすら困難な軟体人間の動きに笑いながら遊べる作品で、海外の価格は$4.99(およそ600円)となっている。

『マイクラ』のようにブロックを重ねて要塞を作ろう。ブロック要塞建築&攻略ゲーム『Block Fortress:Empire(ブロック要塞:帝国)』、日本語対応で配信開始

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『マインクラフト』のようにブロックを積み重ねて基地を作ると、そこに配置した砲台や機器が動いて戦ってくる基地建築ゲーム『Block Fortress』。
そのシリーズ最新作にして、作った要塞を大勢のプレイヤーで攻略し合う対戦・協力ゲーム『Block Fortress: Empires(ブロック要塞:帝国)』がついに配信開始となった。
本作には2つのモードがあり、1人用モードはCPUの基地に乗り込んで戦うアクションシューティングになり、マルチプレイでは複数のプレイヤーで協力し、ほかのプレイヤーが作った基地を攻略できる。
しかも、日本語にも対応しており、シリーズ初めてのプレイヤーも安心。
さあ、ブロックを重ねて要塞を作ろう!

汚い『Stardew Valley』こと『Graveyard Keeper』6月27日にスマホで発売。墓守になって死体を売り飛ばしたり、宗教を興したり…

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一部で“汚いStardew Valley”などと話題になった墓地経営シミュレーション『Graveyard Keeper』がスマホにやってくる。
tinyBuildは、本作がPS4、Nintendo Switch、App Store、Google Play向けに6月27日リリースされることを発表した。
本作は、墓守となって墓地を経営するシミュレーションで、真面目に墓を守ってもいいし、死体を売り飛ばしてもうけに走ったり、従わぬ魔女として処罰するような宗教プレイもできるゲームだ。

サイコロ型の小さな国を作るゲーム『ドラゴン&コロニーズ』配信開始。レベル5と元カプコン稲船さんの共同作品

ドラゴン&コロニーズ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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サイコロ型の小さな国を作る対戦ゲーム『ドラゴン×コロニーズ』がApp StoreとGooglePlayにて配信された。
本作は元カプコンの稲船さん率いるcomceptとレベル5の共同作品で、3×3マスの面を持った立方体にユニットを配置し、立方体の要塞国家を作り上げるゲームとなっている。

パズルアプリ『ドクターマリオワールド』7月10日リリース。5ワールド200ステージの1人用と、VSモードを備えた新作

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パズルゲーム『ドクターマリオ ワールド』が7月10日にリリースされることが発表され、App StoreとGoogle Playでの予約受付が開始された。
本作はマリオたちがバイキンだらけになってしまった世界をきれいにするパズルゲームで、LINEと任天堂が協業して開発されている。
冒険の舞台は5ワールド200ステージ以上。スマホに合わせてゲームシステムもかなり変更が加わっているようだ。

『サムライスピリッツ』のMMORPG『侍魂オンラインー朧月伝ー』2019年サービス開始予定。開発はキングオブファイターズのMMORPGを作ったLEDOld』

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あの『サムライスピリッツ』がMMORPGとなる。

X.D. Globalは、iOS/Android向けに3DアクションMMORPG『侍魂オンラインー朧月伝ー』を2019年内にサービスする予定であることを発表した。

開発はSNKから正式に許諾を受けた中国のLedoで、『キングオブファイターズ』のMMORPG『King of Fighters World』の開発元(日本未リリース)でもある。

怒首領蜂、虫姫さまなど復活か!? ケイブ「現在お使いの携帯端末で遊びたいタイトルをお選びください」という項目を含む有料シューティングに関するアンケート開始

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かつて、iOSにはケイブの誇る弾幕シューティングゲームが、これでもかというほど移植されていた。
当時のスマホゲームにおいてオーバークオリティと言われた『エスプガルーダ』、『怒首領蜂大復活』に始まり、『虫姫さま ふたり』に『デススマイルズ』まで、ケイブの大量の弾幕シューティングがあったのだ。
これらはAppleの32bitアプリサポート打ち切りでApp Storeから消え去ったが、今回のアンケート結果次第では何かしら復活の可能性があるかもしれない。
シューティングファンなら、回答しておいて損はないだろう。私はもう、昨晩回答した。

関連リンク:

弓矢を頼りに旅するローグライク・シューターRPG『ReversEstory』がAndroid/iOSで配信開始

ReversEstory (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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弓矢をもった少女が電脳世界(と思われる)を冒険する『ReversEstory』がApp Store / Google Play向けに配信開始となった。
本作は引っ張り操作で弓矢を放ち、その反動で空を飛ぶスマホ向けに特化した狙い撃ち&移動の操作を持ち、ランダム生成のステージを冒険するローグライク・シューターRPG。
各ステージに登場する武器や防具には様々な能力がランダムに封入されており、その組み合わせ次第で「ドロップアイテムの相乗効果で強化されるビルドの楽しみも入ったローグライク・シューター全部入りゲームとなっている。

ドリームキャスト版『シェンムー』に隠された裏ワザが20年越しに発見される。元開発者「あの頃の俺達が面白いと思った物が、日の目を見た事が嬉しい」

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およそ1年前の2018年7月18日、ゲームについて会話する掲示板、ゲームキャストDiscordに“元シェンムー開発者”を名乗る男がふらりと現れた。
そして、「これは大技林にもネットにも出てないですが、港でのQTEの最後で、波動波動Aを3フレーム以内に入力すると、真昇竜(※コメントのまま)、でますよ」と、20年間見つかっていない裏技を暴露してシェンムーファンの間で話題となった。
が、その条件を満たす方法がなく、幻の裏ワザで終わりそうになっていたのだが……なんと、この裏ワザが存在することが研究者によって明らかになった。

Valve版オートチェス『DOTA UNDERLORDS』の情報公開。PCとスマホのクロスプレイ・クロスセーブにも対応予定

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Valveは、オートチェス系ゲーム『DOTA UNDERLORDS』の存在を明かし、Steam向けクローズドβテストを開始した。
本作は『Dota 2』で一躍人気となったMod(ゲームを改造できる仕組み、Dota 2では公式に認められている)『オートチェス』を、『Dota 2』の開発元であるValveが作るスタンドアローン版。
これは本家Drodo Studioがモバイルでリリースした『Auto Chess Origne』とは異なるゲームだが、本家の開発者とValveは協議を済ませ、それぞれが『オートチェス』を製作することで話し合いがついている。
つまり、元々の権利元であるValveと、ゲームを考案したDrodoと、2つの正当な『オートチェス』が姿を現したわけだ。

放置系ローグライク『LogRogue』がiOS/Android向けにリリース。中毒ゲー『ひまつぶスラッシュ』作者の新作

LogRogue (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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時間を湯水のようにとかす……ゲームキャストで初めてこの言葉を使ったのは『ひまつぶスラッシュ』の中毒性がヤバくて、やめられないときだ。
その『ひまつぶスラッシュ』制作者であるみっふぃさんから、新作『LogRogue』がApp Store / Google Play向けにリリースされた。
今回は自動生成ダンジョンに勇者を送り込み、その成長の様子を見守る放置系RPGとなっているという。
私自身、まだ触れていないが放置系でローグライク(アプリを起動しなくても冒険してくれるらしい)とはいかなるゲームか気になっている。
βテスターの報告ではかなりの中毒性があるらしいので、ハマるゲームを探しているなら、手を出してみると良いだろう。

アプリリンク:
LogRogue (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

今度こそ一生歩ける!?『テクテクテクテク』後継作品開発中。ゲームデータは引き継ぎも検討

一生歩けるRPGといううたい文句でリリースされ、あえなくサービス終了が決まってしまった『テクテクテクテク』について、開発チームは後継作品リリースを目指しているとTwitterにて明言された。
後継作品では、プレイデータの一部の引き継ぎ、もしくはプレイ進度に応じた報酬の付与などを検討しており、引き継ぎ希望の場合は6月17日のサービス終了以降にアプリを起動すると表示されるページの下部のボタンを確認することで何らかの対応ができるという。
ただし、引き継ぎについてはあくまで「検討中」であり、引き継げない可能性もあるとのこと。

コロプラの1人用RPG『最果てのバベル』サービス開始。『ヘラクレスの栄光』の野島一成さんと、『オウガバトル』の崎本仁さんが参加する新作

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シナリオに『FFVII』や『ヘラクレスの栄光III』の野島一成さん、サウンドに『オウガバトル』などの崎元仁さんを起用した1人用RPG『最果てのバベル』がサービス開始となった。
サイドスクロールを採用しており、その雰囲気はコロプラ版『アナザーエデン』などともいわれているが……果たしてどのようなつくりになったのか。

最初の次世代ハードがよみがえる。コナミ『PC Engine mini』を発表。『イース I・II 』 『ダンジョンエクスプローラー』など収録

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コナミは、E3にて懐かしのゲーム機PCエンジンの小型版、『PC エンジン mini』を発表した。
ヨーロッパ向けにはマイナーチェンジ版の『PC Engine Core Grafx mini』、北米向け『TurboGrafx-16 mini』(※北米ではサイズを大きくしてこの名前で発売された)も同時に発売予定。
PCエンジンは、1987年に日本電気ホームエレクトロニクス(NEC系列)が発売した家庭用ゲーム機で、8bitのCPUと16bitの画像処理能力をあわせ持ったハード。
メガドライブやスーパーファミコンなどの16bit次世代ハードの先駆けで、『R-TYPE』完全移植や巨大キャラが動く『カトちゃんケンちゃん』などで、当時圧倒的な性能を見せつけていた。
また、追加機器での拡張を前提とした“コア構想”に基づいて作られており、世界で初めてCD-ROMを利用する拡張ハードを提供したゲーム機でもある。

リメイク版『パンツァードラグーン』、1面のプレイ動画公開。今冬Nintendo Switchにて発売

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6月12日に行われたNintendo Directにて、『パンツァードラグーン』のリメイク版が今冬、NIntendo Switchにて発売されることが発表され、1面のプレイ動画が公開された。
本作はポーランドの開発会社 Forever Entertainment とセガが共同で製作し、セガサターンの『パンツァードラグーン』、『パンツァードラグーン ツヴァイ』の2作をリメイクするプロジェクトの1つ。
フルリメイクされた映像は、まさに現代水準で期待せざるを得ない。
一方、原作の設定を無視している部分もあり、製作中とはいえ不安を感じるものだったのも事実だ。

光を禁忌とする世界の秘密を探り、円形図書館の奥深くを訪れるパズル『畏光都市』 #BitSummit

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インディーゲーム展示会BitSummit 7th Spiritsのスマホゲームで、最も世界観に惹かれたゲーム『畏光都市』を紹介したい。
本作は台湾のechopie gamesが開発するパズルゲームで、光を禁忌とする世界の秘密を探るため、円形の図書館の中央を目指すターン制のパズルゲームである。

サバイバルを作りたいから、地図制作ゲームを、惑星サバイバルゲームに変えちゃいました。BitSummitで見た『INO 2』大アップデート

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未知の惑星を歩いて惑星地図を作る未開惑星探検アドベンチャーゲーム『INO(イノー)』。
その大規模アップデートの先行体験版『INO 2』が、インディーゲーム展示会BitSummit 7th Spritsに展示されていた。
今回のアップデートではまったく新しい惑星が追加され、大量の宇宙生物がいる惑星内でのサバイバルゲームになるという。
もともとそういった「探索とサバイバルがもう少しあったら…」という食い足りなさがあったが、それが完全に解消されるようだ。

第3回『ブリーフカラテ』世界大会、大阪にて6月22日実施。スポンサーはサードウェーブ(ドスパラ)!

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今年も熱いブリーフの夏がやってきた!
ブリーフカラテ世界大会実行委員会より、6月22日(土)に『ブリーフカラテ』世界大会が開催されることが発表された。
(記憶が正しければ)3回目となる今回の世界大会にはプラチナ・ブリーフ・スポンサーとして株式会社サードウェーブ(PCショップドスパラ)が協賛し、会場はドスパラ大阪・なんば店5Fに決定。
世界大会出場者&優勝者には、ドスパラポイントと豪華ブリーフカラテグッズもプレゼントされる。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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