RSS

記事一覧

『レオズフォーチュン』チーム最新作『オドマール』配信開始。指に吸い付くような操作感の横スクロールアクション


ディズニーアニメかと勘違いするほど高品質なビジュアルと、丁寧なステージ構成で魅せた『レオズ・フォーチュン』スタッフの新作『オドマール』の配信が開始となった。
本作は魔法の力を手に入れたバイキングが体験する不思議な冒険を描いた横スクロールアクション。
滑らかに動く映像、装備や魔法の力を手に入れながら進む全24ステージの冒険もさることながら、少し触ってみて驚いたのは指に吸い付くような気持ちよい操作感。
今作も、間違いなく面白い。

アプリリンク:
オドマール (itunes 600円 iPhone/iPad対応)

幽霊達の物語はSwitchへ。『ghostpia for Nintendo Switch(仮)』発表


ノベルゲーム製作サークル超水道は『ghostpia』のNintendo Switch版、『ghostpia for Nintendo Switch(仮)』を、5月11日よりみやこめっせで行われるbitsummitにて展示することを発表した。
本作は幽霊たちの住む街を舞台としたデンシノベルで、可愛い見た目と裏腹に謎に満ちた不穏なストーリーが展開される作品。
本作はiOSで完全無料にて配信されていたが、今回、ゲーム機ならではのより豪華な演出で作品が楽しめるようになるという。
品質は高かったものの、完全無料(広告なし)だったこともあってゆっくり開発されていた『ghostpia』も、Nintendo Switch版を販売することでこれで開発が加速するかもしれない。
また、プレイしたことがない方はこの機会に下記のリンクからどうぞ。

アプリリンク:
ghostpia (itunes 無料)

関連リンク:
- ghostpia -公式

Rayark新作『Sdorica- Sunset-』日本配信開始。『Deemo』の音楽を手がけた作家のBGMをバックに、絵本のような世界を旅するRPG

unnamed
Rayarkの最新作、『Sdorica -sunset-』がとうとう日本でも配信開始となった。
本作は絵本のようなビジュアルを特徴とする横スクロールRPGで、4年の制作期間をかけて「目と耳で感じるアートや、物語とRPGの融合における表現の頂点」に挑んだRPGとされている。 
『Deemo』のBGMを手掛けたChamber Chuさんによるフルオーケストラの音楽を採用しているので、リズムゲームファンの方からしても気になる作品だが、
製作と調整に4年もかけた結果はどのように結実しているか、Rayarkファンならずとも注目の1作だ。

アプリリンク:
Sdorica -sunset- (itunes 無料 iPhone/iPad対応 GooglePlay)

追記:
※スノーフレーク図書館サーバーで始めました。

プラチナゲームズの初スマホゲー『World of Demons』発表。鬼と戦う浮世絵風アートの剣劇アクション

worldofdemons2
『NieR:Automata』(ニーア:オートマタ)や『ベヨネッタ』など、素晴らしいアクションゲームを作ることで定評のあるプラチナゲームズからついにスマホ向けゲームが発表された。
『World of Demons』だ。
ジャンルはプラチナゲームズのお家芸であるバトルアクションで、見た目は『大神』のような浮世絵風のグラフィック。
これは期待しないのが無理というものだろう。

『ひまつぶスラッシュ』リリース。あの時間泥棒『ひまつぶフロンティア』の正当続編

ひまつぶスラッシュ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
576x768bb
人間の限りある時間を湯水のように奪い去った『ひまつぶフロンティア』に、続編が登場した。
ひまつぶシリーズには様々なゲームが出ているが、今回はひたすらに敵を倒してパワーアップするゲーム内容は変わらず、今回は装備などの要素を突っ込んでさらにやりこみ要素を足した正当続編。
おそらく外すことなく、我々の時間を奪っていくことだろう。
ゲームなんて暇つぶし……しかし、我々はその暇つぶしがやめられないのだ。

追記:
無理、ダメ、時間が湯水のように消費されるのでアンインストールする(今日は)

『悪魔城ドラキュラ』復活! コナミ『悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls』iOSでβテスター募集開始

ss_system_01
コナミは本日、『悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls』の公式サイトを公開し、iOSでのβテスターの募集を開始した。
本作は『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作とされ、最大4人での共闘バトル、4vs4の対戦が楽しめるという。また、公式サイトを見る限り1人で楽しめるストーリーも存在しているようだ。

インディーゲーム展示会Tokyo Sand Boxで見たスマホゲーム・関連品一覧 #TokyoSandBox

tkb-1
インディーゲーム展示会“Tokyo Sand Box”で、目についたスマホ系ゲームを片っ端から。
これを見れば、だいたいのスマホゲームは把握できる!
なお、上の画像はスマホからPCに移行したヴリトラ。PC版は敵の数も増えてヴィジュアルも強化される模様。
Twitter:https://twitter.com/saddy575?lang=ja

※写真ではなく動画が多いのは、当日死ぬほど体調が悪くて手ぶれしまくっていたからです。

『魔法の女子高生』作者の新作は『はむころりん』。可愛い顔してやり応えも抜群の模様 #TokyoSandBox

Banner714x240
皆さんは、ローグライク『魔法の女子高生』をご存じだろうか。
文字を組み合わせてオリジナルの魔法を作って戦うシステムが人気を博したインディゲームである。
そのゲームを製作したゲームサークルilluCalabの最新作『はむころりん』が、インディゲーム展示会の“TokyoSandBox”に展示されていたので紹介したい。

シャドバ+ポケモンのDCG『ReRotation』。「ポケモンのローテーションバトルが大好きで、自分で作っちゃいました」 #TokyoSandBox

SS015
もし、自分の好きなゲームモードが最新作から削除されたら……?
アズマゴローさんの選択は、「自分が作って再び世に広める」だった。

ローテーションバトルとは、『ポケットモンスター』シリーズのX、Yまで採用されていた3体のポケモンと1体の控えを交代(ローテーション)させながら戦う対戦形式。

この仕組みに対して、単なるクローン品を作るのではなく、今人気のDCG(デジタルカードゲーム)をミックスして新しいゲームとして世に広めることにした。それが『ReRotation』である。

Twitterのタイムラインで遊べる集団タコ殴りアクション『ドラゴンレイド』。html5の可能性を見せつけた1作 #TokyoSandBox

WS000018
これまで、ゲームキャストではhtml5ゲームについて懐疑的だった。
しかし、インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”に展示されていたスマホ向けゲームで、最もワクワクしたゲームは、html5のブラウザゲーム『ドラゴンレイド』という事実ははっきり伝えなければならないだろう。
本作はPaPiPu Games(元コナミの開発者によるインディーメーカー)によって開発されているhtml5アクションゲームだ。

何度も倒れてはやり直したあなたへ。不思議のダンジョンチームの最新作『世紀末デイズ』発表

WS000013
DeNAとスパイクチュンソフトの『不思議のダンジョン』チームの共同製作によるダンジョン探索型RPG『世紀末デイズ』が今夏リリース予定であることが発表された。
本作は東京を舞台としており、最大4人で楽しめるローグライクになるという。

遭難した少女のサバイバルを楽しませるふりして、理系の良さを中高生に叩き込むゲーム『plantan』 #TokyoSandBox

aa-4
惑星に少女が取り残された少女が、そこにあったゲーム機を充電してクリアするサバイバル発電ゲーム、『plantan』。
現役学生の兄弟が開発しているゲームとして過去にお伝えしたが、このゲームは「教育アプリ」の側面を持っていることが明かされており、その教育部分については謎に包まれていた。
すごく燃費の悪いゲーム機を充電してクリアする『plantan』、現役学生の兄弟が開発

それについてインディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で詳しい話を聞けたので皆さんに情報をお届けする。

セガ、共闘ことばRPG『コトダマン』リリース。久々のワード系ゲームはヒットを起こせるか?

コトダマン ‐ 共闘ことばRPG (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
552x414bb
セガから、久々に気合いを感じる新作、『コトダマン』がリリースされた。
本作は文字の精霊“コトダマン”が持つひらがな一文字を組み合わせて単語を作り、できた単語の力で敵を攻撃するRPG。作った単語の数や長さで戦況が変化するワードパズル系RPGとなっている。
この手のゲームは『口先番長VS』などいくつかあるが、シンプルなカジュアルゲームでしかヒットを見ない。果たして、今回のセガの挑戦は吉と出るか、凶と出るか。
なんにせよ、コンセプトが好きなので私はプレイする予定だ。

少女が俺を殺す…サイコ電脳異界ADV『異界探訪記』。メトロイドプライムに憧れて作られた作品 #TokyoSandBox

ikai
「おねがい、わたしを 殺して」
インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で見つけた『異界探訪記』は、異界に呼び出されて謎の少女に自らを殺すように依頼されるヘビーな電脳異世界アドベンチャーだ。
なお、依頼主ははかなげな少女のように見えて、正気が壊れている印象を受けたので“サイコ異世界アドベンチャー”かもしれない。なかなかパンチも効いている。
さらに、プレイヤーが自由なルートで同じステージを何回も遊べる“何度も遊べるアドベンチャー”になっているという。

プレイヤーの精神を分析して心を突き刺す言葉を投げかけるゲーム『ALTER EGO』 #TokyoSandBox

alter-5
心理学を学んだ開発者によって作られ、プレイヤーの精神を分析して変化するゲーム。
そんな面白いコンセプトのゲームが『Alter Ego』だ。
インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で展示されたゲームの中でも、かなり際だって気になるコンセプトのゲームであった。

ショットなんて飾りです。ロックオンミサイルだけで敵を倒す偏ったSTG『Missile Dancer』5月リリース予定 #TOKYOSANDBOX

2018041120371520180411205131
インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”の会場の片隅に、『MoonStriker』で名をあげ、『イメージストライカー2』で良くも悪くも話題になったTerrarinsoftの最新作が展示されていた。
その名は『Missile Dancer』。ロックオンミサイルで敵を撃ち落とす、レトロ風のシューティングである。

360度ドッグファイトゲーム『THE LOST SKY』リリース。ドラゴンを駆り、文明を破壊して空を取り戻せ


戦闘ドローンの暴走によって文明が崩壊した惑星をドラゴンが破壊し、“リセット”する360度ドッグファイトゲーム『THE LOST SKY』がリリースされた。
本作は日本のYASUDA GAMESによるインディーゲームで、慣性を制御しながら戦う手ごたえ抜群のドッグファイトを楽しめる1作。
ゲーム進行に応じて、崩壊した世界の裏側が明かされる物語もまた魅力となっている。

完成品を少し触ってみたが、デジゲー博で試遊したものよりクオリティが一段上がっている印象で、短くもなかなか楽しいゲームが楽しめそうに感じた。
ドラゴンになって機械文明を破壊するアクションシューティング『The Lost Sky』
動画を見て気になったら、ぜひトライしてみて欲しい!

アプリリンク:
THE LOST SKY (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

ジオラマ戦術RPG『Warhammer Quest 2』、ついにAndroid版もリリース

iceyarr-1
イギリスのミニチュアウォーゲーム『ウォーハンマー』の世界観を利用したRPG『Warhammer Quest 2』が、ついにAndroidにも登場した。
本作はパーティーを組んでクエストを攻略し、成長して混沌の軍団に挑むタクティカルRPGで、ファンタジーTRPGやウォーゲーム好きに向けた演出を特徴としている。
とにかく敵を倒して、装備を強化して!というベーシックな作りだが、シンプル故の面白さが楽しめる。
ミニチュアの質感とジオラマがたまらぬダークファンタジーRPG『Warhammer Quest 2』レビュー

映画『13日の金曜日』公式の殺人パズル『Friday the 13th: Killer Puzzle』リリース。無料なのに面白い

13r-1
怪人ジェイソンが殺戮を繰り広げる映画『13日の金曜日』シリーズ。
近年、人気が再燃しつつあるシリーズ公式作品“殺人パズル”『Friday the 13th: Killer Puzzle』がリリースされた。
本作はコミカルタッチのキャラクターが、ジェイソンに狩られまくる無料パズルゲーム。
単なるキャラクターゲームではなく、人気パズル『Slayaway Camp』とのコラボであり、ゲーム内容も面白い手堅い面白さのゲームにもなっているので、パズル好きにもお勧めである。

寂寥たる世界をさまようパズル『Starman:Tale of Light』、Appleのお勧めで無料に

astar-12
星の人を導いて、薄暗い世界を進むパズルアドベンチャー『Starman: Tale of Light』がApple Storeアプリのプロモーションで無料提供を開始している。
本作は静かで寂しいモノクロ世界を体験するゲームで、本職の建築家でもあるnada studioデザインの建築物の存在感、あらゆるフィードバックを利用した設計でゲーム世界に埋没させる最高の雰囲気ゲーの1つ。
ぜひ、体験して欲しいApp Storeの宝だ。
非日常の世界への案内。星の人を導き、スペイン建築家の手による奇妙な通路を歩く『Starman:Tale of Light』レビュー

中国テンセント、ゲーマーの信用度を点数付けして管理するシステム発表。不良ゲーマーは人気作を遊べなくなるかも

WS000011
中国テンセントは、自社ゲームをプレイするプレイヤーの信用度を点数付けする“信用スコア”の運用を発表した。
これは特定の行動に基づいてプレイヤーに点数をつけ、好ましいプレイヤーか、そうでないプレイヤー化を判別するプログラム。
毎日健全にプレイして実名登録し、不正を行わず、不正を通報するプレイヤーは信用スコアが上昇する。
逆にチートを利用したり、チャットで暴言を吐くプレイヤーはスコアが下がって不利益を受ける仕組みになるようだ。

ローグライク『魔女の迷宮』リリース。日本の非インディーゲーム会社の本格派ゲーム

魔女の迷宮 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
576x768bb
『クリスタル オブ リユニオン』などのソーシャルゲームを企画・開発してきたオレンジキューブより、ローグライクゲーム『魔女の迷宮』がリリースされた。
企業製のローグライクは、育成要素が強くなって面白みが薄れることが多いのだが、なんとこの『魔女の迷宮』は普通にローグライクとして開発されており、目立った課金は特別なイベントダンジョン(メインダンジョンは行き放題)と、広告削除になっているようだ。
ドット絵のクオリティも高く、動作も軽快でかなり遊べそうに見える。触ればすぐ作りの良さはわかると思うので、ぜひ手にとってほしい。
ソシャゲ開発企業がこういうゲームを出す時代が、ついに来たのだろうか。
実際に深くプレイして、その内容を確かめてみたい。

NetEase、PUBGからの提訴に対して対決を表明。「著作権侵害の事実は一切ない」とも宣言

jpg large
やや旧聞となるが、PUBG Corp.が『荒野行動』と『Rule of Survival』を権利侵害で訴えたことについて、配信元のNetEaseがこれを不当として争う姿勢を明確に表明した。
『PUBG』がクローンゲームの『荒野行動』など停止を求めNetEaseを訴える
一方の言い分だけを書くのでは不公平すぎるので、それをここに紹介する。
全文は上の画像を見ていただくとして、要約すると『荒野行動』は自社開発の作品であり、オリジナルの遊び方、風景、設計があると説明し、サービスを拡張・継続していくこと、デマなどに法的措置を講じることを宣言している。

『Million Onion Hotel』ファン向けゲーム動画を限定販売開始。倉島さんの無料壁紙も配布中

wallpaper_spring
これも、インディーゲームにふさわしい収益源なのだろう。
『Million Onion Hotel』知られるオニオンゲームズは、
通販ショップOnion Storeにて“ゲーム未収録特別動画”を1,000円で販売開始したことを発表した。
『Million Onion Hotel』のゲーム内に組み込まれているが、実際にはカットされたストーリー動画に加え、ディレクターによる動画の解説テキスト 「Development note番外編」も付属するファン向けの内容となっている。

ガンホー渾身の対戦カードゲーム『クロノマギア』リリース。パズドラの山本プロデューサー完全新作

クロノマギア (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
576x768bb
ガンホーから、『パズル&ドラゴンズ』以来の期待作、対戦カードゲーム『クロノマギア』がリリースされた。
何と言っても、『パズル&ドラゴンズ』の山本プロデューサーが手掛ける完全新作ということでその期待感は大きい。
ルールも独自性を考えているとの趣旨の発言が山本プロデューサーからなされているし、また『パズドラ』以来の興奮を楽しめるのだろうか……!
何はともあれ、プレイあるのみだ。

『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』公式サイト公開。金子彰史さん監修で歴代キャラクターが登場する新作に

WS000010
荒野をゆく西部劇風RPG『ワイルドアームズ』シリーズの最新作、『ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ』(以下、WAMM)の公式サイトが公開され、同作が2018年内にリリース予定であることを明かされた。
WAMMは、シリーズのゲームデザインを手掛けてきた金子彰史さん監修の元、シリーズ歴代キャラクターたちが登場し、新しい物語を描く完全新作。
また、配信に先駆けてゲームの主題歌『Million Memories』を2018年5月16日(木)にリリースするという。公式サイトで視聴できるが、懐かしいRPGの主題歌ながら古すぎないテイストでまとまっており、いい感じの曲だ。
歌のリリースが5月ということは、配信もその付近を期待してしまうが……どうなるだろうか。いずれにせよ、続報に注目だ。

関連リンク:
ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ

本家『PUBG』、クローンゲームの『荒野行動』など停止を求めNetEaseを訴える。PC→スマホコピーはOKに終止符を打つか?

WS000024
100人のプレイヤーが残り1人になるまで戦うバトルロワイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)を開発・運営するPUBG Corpが、スマホ版の『PUBG』として人気を博していたNetEaseの『荒野行動』と『Rule of Survival』(後者は海外で人気)によって回復不可能な被害を受けたとし、著作権侵害などによって配信差し止めを求める訴訟を起こしたことが判明した。

『HIT』を超える!? NEXON、RPG『OverHit』今夏リリースを発表

ティザーサイトイメージ
ハック&スラッシュ系のアクションRPGとして、日本で初めて大ヒットを飛ばしたNEXONの『HIT』。
その開発を手掛けたNAT GAMESの新作RPG『OVERHIT』が今夏日本でもリリースされることが発表され、公式サイトが公開された。

人類が滅亡に向かうなか、地球最後のパン屋を営む『ポストアポカリプスベーカリー』リリース。世の中の大抵のことは美味しいパンで解決できる。

SS015
未来仕送りゲーム『TimeMachine』のズィーマからまたも奇妙なゲームが登場した。
……奇妙であることが使命なのか、この会社は。
今回のゲームは崩壊後の世界で地球最後のパン屋を営む『ポストアポカリプスベーカリー』だ。
そのゲーム内容は、次々とやってくる客さんにパンを売るだけ。要望に応えることで客と仲良くなり、ハートフルなストーリーが展開するという。本当か。

『FGO』ついにガチャの詳細確率公開。★5ピックアップ対象は、★5の排出に対して70%で出現

fgo-1
『Fate / Grand Order』がアップデートを行い、本日よりガチャの詳細確率の公開を開始した。
もともと、本作は★5サーヴァント(最高レア度のキャラクター)が1%の確率でしか出ない(上の画像の確率票参照)が、各サーヴァントの排出率はレア度ごとの出現率を、出現するサーヴァント数で等分した数となっている。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新記事
最新コメント