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記事一覧

『アナザーエデン 時空を超える猫 ワールドアルティマニア』予約受付開始。アナデン世界に濃密に迫る初のガイドブック

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Wright Flyer StudiosのRPG、『アナザーエデン 時空を超える猫』公式ガイドブック『アナザーエデン 時空を超える猫 ワールドアルティマニア』が。7月31日にスクウェア・エニックスから発売される。
本作はシナリオ・演出に『クロノ・トリガー』の加藤正人さんを起用し、基本無料のゲームなのに、真の意味でゲーム機時代の1人用RPGと同じように遊べることが人気となったRPG。
普通のゲーム機と同じように楽しめるのであれば、攻略本だって同じように楽しめるはず。これは嬉しい発表だ。

App Storeにて『レイトン教授』が越えられなかった『ダンジョンメーカー』を破って1位を獲る新規ゲーム登場。『マイクラ』が4位転落で有料ゲームランキングが稀に見る混戦状態に

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App Storeの有料ゲームアプリに異変が起きている。
立て続けに面白いゲームがリリースされ、どんな大作が登場しても10日以内に1位に返り咲いていた巨人『Minecraft』が20日以上1位の座を明け渡すどころか、4位まで転落し3位以上を以上をパチスロではないゲームアプリが占めているのだ。

永遠に死なないはずのバーチャルキャラクターは、人間に近づくことで脆くなっていた。東映のバーチャルアイドル君島零さん逝去

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東映は、自らがプロデュースするバーチャルアイドルユニット『EIGHT OF TRIANGLE』(以下、エイトラ)で作詞とボーカル担当の君島零さん(公式サイトより引用の上画像右)の逝去を2018年6月15日に伝えた。
エイトラは君島零さんと作曲とコンポーザー担当の遠藤和斗さん(画像中央)のユニットとして 2015年10月8日(東映の日)にデビューしたのち、ライブにラジオ、海外活動も含めて精力的に活動していたが、2017年9月13日に君島零さんが喉の不調のため活動を休止し、新ボーカル荒賀新音さんを迎えての活動を行っていた。

『THE KING OF FIGHTERS ALL STAR』事前登録開始。本編の格ゲー版に迫る3DグラフィックのアクションRPG

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NetmarbleとSNKのタッグで開発される新作アクションRPG『THE KING OF FIGHTERS ALL STAR』の事前登録が開始された。
本作は歴代『THE KING OF FIGHTERS』(以下、KOF)のキャラクターが登場し、派手なアクションやコンボが簡単操作で楽しめるゲームとされている。
事前登録に合わせて動画も公開されたが、確かにそのグラフィック・演出レベルはかなり高い。

でたな『ツインビー!』。『ときめきアイドル』に新規楽曲として追加

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アイドルゲーム『ときめきアイドル』に、往年の人気作『ツインビー』から『Twinbee's Home Town Song』が実装され、6月14日から遊べるようになった。
編曲はKonami Amusement(Sota Fujimori)が担当。いつもの通り、コナミ好き向けを堅実にひた走っているので、ぜひ遊んでみて欲しい。
また、今回は「肉フェス」イベントのアンケートも行っており、運営がプレイヤーの意見を聞いて改善しようとしている兆候も見られる。現役プレイヤー(もしくは肉フェスに飽きていったん止めた方も)はアンケートに答えゲームを改善していこう!

アプリリンク:
ときめきアイドル (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

PCゲームをスマホで遊べる『Steam Link』iOS版、リリースに向けて作業中か。ValveがAppleのルールに適合する新バージョンテスト中

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スマホでPCゲームを遊べるアプリ『Steam Link』がとうとう iOS にくるかもしれない。
先日、AppleとValveが対話して配信に協力していると書いたが、TouchArcadeの記事にて iOS版の『Steam Link』アプリのテスト版から、ゲームの購入ボタンが削除されたことが報告されたのだ。
これは、Appleが指摘していた「アプリから外部サービスでの購入は不可」という条項への対応となる。つまり、Valveは『Steam Link』を iOS で出すために努力を続けているわけだ。

『サカつく』の辰野英志さん新作、『天空のバルスミラス』発表。知る人ぞ知る2009年の名作『空中要塞ラピュータ』の系譜

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2009年、独創的で面白くて、でも売れなかった『空中要塞ラピュータ』というゲームがあった。
セガで初代『サカつく』でディレクターを務めた辰野英志さんの作品で、カップ型ミサイルを素早く組み立てて発射し、空中に浮かぶ要塞を狙い撃つパズルゲームで、ミサイルの速度(大きいと強いが遅い)と余剰パーツ処理の計算が楽しく、ミサイル命中時の爽快感もあってすごく面白かったのだが‥‥見た目の地味さもあってイマイチ人気が出なかった。
2010年ゲーム大賞でマイナーゲーム部門1位になってしまったのが「面白いけど売れてない」を象徴している。
当時、お会いしたときに「絶対ゲームが面白いと思っているので、ちゃんとした形で世に出したい」という意味のことをおっしゃっていて、自分も「続編が出たら絶対やりたい!」と思っていたのだが、ついに9年越しで『天空のバルスミラス』が発表されたので、ここに紹介する。

猿の風船わりTD最新作『Bloons TD 6』リリース。今度は猿知恵でパワーアップ

Bloons TD 6 (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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猿がガンガン風船を割る人気タワーディフェンスシリーズ『Bloons』の新作が『Bloons TD 6』がやってきた!
1人用TDとして久々の新作となる本作では、グラフィックや演出が3Dにパワーアップ。さらに“猿の知恵”と名付けられたスキルツリーシステムも採用され、奥深い戦術を楽しめるようになったという。
先日も『The Creeps! 2』が出たばかりだが、ここに来てタワーディフェンス復活の波が来ているのだろうか。

巨大な異形“ギガント”と戦うド迫力アクション『ギガントショック』事前登録受付中。映像演出、システムともにチャレンジした期待作 [AD]

巨大生物“ギガント”の侵攻によって、人類が滅亡の危機にある世界で、ハンターとなってギガントと戦うゲーム『ギガントショック』がまた面白そうだ。
『ベルセルク』などの影響も感じるダークファンタジーな空気のギガントたちのデザインもよいし、超巨大なギガントの描写もド迫力。
そして、スマホアクションとしてみても新たな操作と戦い方を模索しており、かなり期待度が高い。

『ウォーキング・デッド:ノーマンズ・ランド』日本語対応でリリース。生存者を集め、ターン制バトルを指揮して生きる戦術ゲーム

ウォーキング・デッド:ノーマンズ・ランド (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ゾンビが発生し、人間文明が荒廃した世界を生き延びる人気ドラマ『ウォーキングデッド』の公式ゲーム、『ウォーキング・デッド:ノーマンズ・ランド』がついに日本でリリースされた。
本作はキャンプ地を作り、生存者を指揮してゾンビと戦い、生活物資を集めるターン制戦術ゲーム。
『ウォーキングデッド』の無料ゲームは多いが、ライトなターン制戦術ゲームと物語を楽しめ、ついでにやり込みたければPvP(AIの操作する他のプレイヤーの集落と戦う模様)を遊ぶゲームになっているようだ。
何より嬉しいのは、日本語対応で物語がきっちり楽しめるところ。ファンの方はどうぞ。

砂漠の惑星を旅するオープンワールドアドベンチャー『Sable』発表。メビウスのコミックのような映像が動く他にない作品

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E3のPCゲームが集結するカンファレンス『PC Gaming Show』にて、少女が砂漠を旅するオープンワールドアドベンチャー『Sable』が Raw Fury からパブリッシュされることが発表された。
これは、ゲームキャストで1年以上前にお伝えしたShedworksが砂漠を舞台とした名もなきゲームを開発している記事の続報となる。
2019年発売予定で、対応ハードはPS4 / Xbox One / Steam / Switchで、日本語も対応予定となっているが、Raw Furyはスマホ移植に積極的であり、かつ『Sable』開発者の直近の作品がスマホゲームだったことを考えると、将来的に移植はあるかもしれない。

プラチナゲームズ新作『World of Demons』がフィリピンで先行配信開始。ストアでは新たな画像も確認可能

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筆で描かれたような和風世界観で鬼と戦うアクションゲーム、『World of Demons』がフィリピンのApp Store で先行配信を開始した。
本作は『NieR:Automata』や『ベヨネッタ』など、素晴らしいアクションゲームで定評のあるプラチナゲームズと、DeNAがタッグを組んで製作している新作として期待されている作品だ。

ツインビーより『Twinbee's Home Town Song』を『ときめきアイドル』に近日実装。虚無フェスも終わったし、また遊ぼう

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アイドルゲーム『ときめきアイドル』に、往年の人気作『ツインビー』より、『Twinbee's Home Town Song』が実装されることが明らかになった。編曲はKonami Amusement(Sota Fujimori)が担当。
正直、このゲームは『アイドルマスター』をリスペクトしたアプデをした(※現在はもうその形跡は無くて引っ込んでる)ときに「もういいかな」と思っていたのだが、またやる気が出てきてしまった(チョロい)。

NetEase、ホラー対戦ゲーム『IDENTITY V』の事前登録開始。『Dead by Daylight』が関わる注目作

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ホラー対戦ゲーム『IDENTITY V』の事前登録が始まった。
本作は謎の屋敷を探索する4人のサバイバーと、屋敷を守る1人のハンターのプレイヤーが対戦するゲームで、サバイバーは暗号を解読して1人でも謎の屋敷を抜け出せば勝利となり、ハンターはサバイバーを全員倒せば勝利となる非対称の対戦ゲーム。
PCなどで人気を博している非対称対戦ゲーム『Dead by Daylight』のスタッフが関わるゲームとして大きな注目を受けている。

ブラウニーズ開発の『EGGLIA ~最後の卵~』発表。旧作『赤い帽子の伝説』を拡張し、オフラインプレイも対応した待望の完全版へ

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DMM.com POWERCHORD STUDIOより、『EGGLIA ~赤いぼうしの伝説~』がサービス終了となり、後継作となる『EGGLIA~最期のたまご~』が8月15日サービス開始となることが発表された。
サービス終了というとネガティブな響きを感じるが、今回はまったくの逆。むしろ、待望のパワーアップ版になっている。
元のアプリの内容を引き継ぎ、かつ新しい有料拡張“神とオーガ編”が追加され、待望のオフラインプレイにも対応した完全版に相当(※発表内容から判断するゲームキャストの予想)する作品になるからだ。

ベセスダ『The Elder Scrolls: Blades』のリリースは9月1日予定。早期アクセス登録も開始

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長らくアクセス困難だったベセスダのサイトが安定し、“Bethesda E3 2018 Showcase”で発表された『The Elder Scrolls』シリーズの新作『The Elder Scrolls:Blades』(TES:Blades)のE3発表内容と事前登録ページが確認できるようになった。

ベセスダ、アクションRPG『The Elder Scrolls Blades』を発表。自動生成のローグライクな冒険や対戦、街作りを楽しめる巨大な主観視点RPGに

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Bethesdaのゲーム情報を解禁する“Bethesda E3 2018 Showcase”にて、The Elder Scrollsシリーズの新作スマホゲーム『The Elder Scrolls Blades』が発表された。
本作は「ゲーム機なみのクオリティのゲームをモバイルで」楽しめる新しいRPG。
使い古された言葉ではあるが……このゲームはかなりすごそうだ。

EAに続いてMicrosoftも「ゲーム機のようなゲームをスマホで遊べる」クラウドゲームサービスを開発中。E3ブリーフィングで明かす

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Microsoftは、ゲーム展示会E3のブリーフィングにおいて、スマートフォンも対象としたXboxゲームのストリーミングサービスを準備していることを明かした。
「コンソールクオリティのゲームが、どこでもできる」とのことで、Xboxでも、スマホでも、PCでも利用できるサービスになるとのこと。

ゴートゥーヘル! キンプリ新作アニメ『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』2019年公開。アプリも一緒に進化してくれ…!

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男性アイドル“プリズムスタァ”たちが激しい(爆撃やドラゴン召喚による攻撃を含む)ダンスショウを繰り広げるアニメ『KING OF PRISM』の新作『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』が2019年春に全国公開、TVアニメ放送の決定が公式に発表された。
新作アニメ(全12話)はTV放送前に劇場編集版として3話ごとに集約された全4編が順次劇場公開されるとのこと。
劇場では専用のエクストラムービーも見られるそうだ。

スマホ向けの可愛い『Gears of War』、『Gears POP!』発表。リリースは2019年予定

世界最大級のゲーム展示会E3のブリーフィングイベントで、Microsoftの人気ゲーム『Gears of War』シリーズのスマホ向け新作『Gears PoP!』が発表され、ビジュアルイメージが公開された。
『Gears of War』は地底人のローカストと人間たちの戦いを描いたタフなアクションシューティングで、協力プレイが楽しいゲームとして人気を博していた。

EA、定額サービス『Origin Access Premier』発表。新ストリーミングサービスのAndroid版デモも

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EAはE3プレスカンファレンスにて、Originの有料プラン『Origin Access Premier』を発表した。
『Origin Access Premier』は、既存の『Origin Access』と同等の特典が得られるほか、新作の対応EAタイトルを定額で、発売日より前に定額で、無制限にプレイできる遊び放題プランとなる。
対応新作タイトルとしては下記4本が発表されている。
このプランは2018年の夏に始まり、月$15、年一括で$100となる。旧来の『Origin Access Basic』が月額$10、年$30なのでだいぶ割高だが、定額サービス内で新作も遊べるとなると年に2本以上EAのゲームを買う予定があれば元が取れる計算だ。

EA、スマホ向け対戦戦術ゲーム『Command & Conquer: Rivals』発表。Android版は即日予約開始

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EAは、スマホ向けの戦術ゲーム『Command & Conquer: Rivals』を発表し、予告動画を公開した。
本作はPC向けに人気を博したリアルタイム戦術ゲーム『コマンド&コンカー』シリーズの新作で、先に中国向けにリリースされた『Red Alert』とは別物となる。

オッサン型小人、おじぽっくるを集める『みつけて!おじぽっくるDX』リリース。無駄にクオリティ高い3Dオッサンを集めよう

みつけて!おじぽっくるDX (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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公園にさまざまな機器を設置し、おっさんがたの小人“おじぽっくる”を集める「オッサン版のねこあつめ」系ゲーム。
日本のインディーと思えないぐらい3Dグラフィックがしっかりしていて、意外にも見ているだけで楽しい。コレクションゲーとしても結構楽しそうで、ちょっとやってみる価値がありそうだ。
(というか、このシリーズはそもそも一般で人気をえたヒットシリーズの最新作だそうな)
ところで、「おじぽっくるに霧吹きで水を与えて世話する」シーンが、どう見ても除霊にしか見えないのですが……。

初代レイトンが鮮やかに蘇る!『レイトン教授と不思議な町 EXHD』リリース&記念セール開始

レイトン教授と不思議な町 EXHD for スマートフォン (itunes 960円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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人気謎解きゲーム『レイトン』シリーズの第1作の移植版『レイトン教授と不思議な町 EXHD for スマートフォン』が iOS / Android に登場した。
本作は単なる移植ではなく、スマホの画面に合わせて高画質化を果たし、未収録のアニメシーンも収録したもの。
シリーズの基盤を作った第1作は評判も良いので、未プレイの方は試してみてはいかがだろうか。
現在、1,200円のところリリースセールで960円。価格もかなりお得なので、この機会にどうぞ。

SIE、特別セールDays of Play 2018開催。『ペルソナ5』や『ゴッド・オブ・ウォー』、『モンハン』から『Doom』まで最大88%オフ

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SIEは、プレイステーション関連製品が大幅に割引になるスペシャルセール、『Days of Play 2018』をプレイステーションストアで開始した。期間は2018年6月8日本日から6月18日まで。
期間中は150本以上のゲームが、最大で88%OFFで購入できる。なお、PlayStation Plusの会員1年権がお得になっているだけでなく、会員だけ割引率が高くなるので(本記事の価格は会員割引前)大量購入するなら先に会員になっておくといいだろう。

ダークファンタジー世界を1人生きるハードサバイバルゲーム『Grim Soul: Survival』リリース。『Last Day on Earth』作者の新作

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冒険者達はお互いに荷物を狙って争い、闇には殺人鬼が紛れ、死体は不死者となって人をむさぼり食う……そんなダークなファンタジー世界を生きるサバイバルゲーム『Grim Soul: Survival』の正式版がついにリリースされた。
本作はゾンビだらけで荒廃した近未来を生きる『Last Day on Earth』作者による新作で、『Last Day on Earth』ファンタジー版のとも言える作品となっている。

神秘を探る脱出ゲーム『The Room:Old Sins』と『The Room Three』日本語対応版、Androidでも遂にリリース

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NetEaseは、脱出ゲーム『The Room: Old Sins』と『The Room Three』を日本語にも対応させた多言語対応版をついにGoogle Playでリリースした。
今回の日本語版は、文字だけでなく新聞のスクラップなどの画像情報まで日本語化した本格的な日本語対応で、ゲーム世界のストーリーを余すことなく理解できるものとなっている。
『The Room』シリーズは、美しくてリアルな質感の3D映像で非現実的な世界を描いており、異世界への旅が味わえる最高の脱出ゲームシリーズ。日本語化したこの機会に、ぜひ遊んで欲しい。
内容が気になる方は、それぞれのタイトルにレビュー記事をリンクしておいたのでそちらで是非。

アプリリンク:
The Room Three (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
The Room: Old Sins (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

『ゆうしゃデュラック』予告動画公開。日本語で遊べるデュラック×TCG×RPG

個人の開発者、KURAGAMEが制作している『ゆうしゃデュラック』の予告動画が公開された。
本作はロシア圏で愛される対戦トランプゲーム『デュラック』を利用したRPGで、魅力的なドット絵とテーブルゲーム感が目をひく作品だ。
KURAGAMEさんによると、『デュラック』は世界中に愛好者がいるものの日本語で後べるアプリが無いことからこのゲームを開発しているとのこと。

『けものフレンズ FESTIVAL』配信開始。アニメ絵と実写が入り乱れ、モンスト風なのに何かが違う“おもしろ低予算映画”のような味わい

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2017年にアニメが一世を風靡した『けものフレンズ』のオリジナルゲーム、『けものフレンズ FESTIVAL』がついにリリースされた。
ちょっとプレイしてみたところ、シュースで低予算映画のように楽しめる味わい(※良いところもあって、それが好きならば遊べる)だったので、軽く内容を紹介していきたい。

往年の人気作に続編『The Creeps! 2』リリース。お化けからクッキーを守るタワーディフェンス

The Creeps! 2 (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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お化けからお菓子を守るほのぼのかわいい系の題材、そして同時に遊べるタワーディフェンスとして2010年に人気を博した『The Creeps!』の続編が登場した。
今作は3Dになったが、キャラクターの雰囲気は変わらず。ARにも対応しており、ステージをじっくり眺めることもできる。
固定画面のタワーディフェンスはARで眺めるのに向いているので、これは面白い趣向かもしれない。
有料アプリから基本無料になってタワーを購入したり、火力を上げる仕組みになっているが、「推奨LV」に合わせてあげれば、手応えを楽しめるようになっている模様。
とは言え、過去に『The Creeps!』が好きだったなら試してみるといいだろう。
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