RSS

記事一覧

ダークファンタジーRPG『Dark Blood』安定版βテスター募集中。不死者となり、暗い迷宮を踏破するまで生き返り続けるゲーム

01
魔王の血を引く不死者となり、何度でもよみがえってダンジョンに挑むRPG『Dark Blood~ダークブラッド~』が安定版のβテスターが新規に募集される。
本作はダークなドット絵のダンジョンRPGで、何回もダンジョンに挑み、死ぬたびに前回の成長やアイテムを引き継いでよみがえる繰り返しRPG。
ゲーム自体は4月リリースを予定しているが、最後にチュートリアルや序盤の感想などをもらえるテスターを募集しているとのこと。

『メガドライブミニ』収録タイトル追加10タイトル発表。『ランドストーカー』や『武者アレスタ』、『魂斗羅 ザ・ハードコア』など

03
セガは本日3月30日、メガドライブの発売約30年記念となる、手のひらサイズのゲームマシン『メガドライブミニ』。
その収録タイトルがファミ通の配信番組内で新たに10タイトル明かされた。

日本ファルコム『イースⅧ -Lacrimosa of DANA-』に関する新作iOS/Android用アプリの全世界配信を発表。パブリッシャーはLinekong Entertainment Technology

01
日本ファルコムは、アクションRPG『イースⅧ -Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)』に関する新作iOS/Androidアプリが全世界で配信決定になったことを明かした。
これは、オンラインゲーム・モバイルゲームのパブリッシャーLinekong Entertainment Technology Co., Ltd.(中国・北京市)との契約締結によるもの。

メンヘラ・サイコホラーゲーム『マヂヤミ彼女』がアプリストアに復活。500万DLを記録した大ヒットゲーム

マヂヤミ彼女 (itunes 無料 / GooglePlay)
madi7
愛が重すぎて、彼氏のすべてが知りたくなってしまう“彼女”になり、浮気しているかもしれないカレシのスマホをのぞいてしまうアドベンチャーゲーム。
『マヂヤミ彼女』がアプリストアに戻ってきた。
本作は2014年にロックバンド『ミオヤマザキ』のプロモーションアプリとして製作され、“メンヘラ”の世界観を体現したアドベンチャーゲームだが、ガチのアプリ開発者による本格的な内容で大ヒットを飛ばし、同バンド躍進に寄与したといわれる。

今遊んでも楽しめる1作だと思うので、未プレイの方はこの機会にぜひ遊んでみて欲しい。
本作は、他人のスマホを覗き見たいなんて願望のある方におすすめだ。

カリブ海の島国を発展させるゲーム『TROPICO』が4月30日にiPhone対応。日本語が通じる大変安心な国づくりゲームです(テロは多い)

tropicorcrcg-1
カリブ海に浮かぶ島国が、iPhone向けにビザ発行の準備を始めた。
“バナナ共和国”を独裁するエル・プレジデンテ(大統領)となって島を発展させるiPad専用政治ゲーム『トロピコ(Tropico)』が、4月30日アップデートしてiPhoneに対応する。
独裁者とは言うが、その実態は国民のための下働き。
冷戦下で革命の荒らしが吹き荒れるなかで各政治勢力のご機嫌を取り、隣の大国におべっかを使い、その上で島を発展させる厳しいゲームだ。

スマホ向けにフォルツァ新作『Forza Street』を発表。Microsoftの看板レースがスマホに

ゲーム機などで人気のレースゲーム『Forza』シリーズが、2019年スマホにやってくる。
Microsoftは、iOSとAndroid向けの新作『Forza Street』を発表した。
本作はイギリスの開発会社Electric Squareが、2018年5月にリリースした『Miami Street』を、ゲーム機板を手がけたTurn 10 Studiosとの協業で再開発したもの。
これまでもMicrosftはスマホ向けに『Minecraft』や、『Halo Spartan Assault』などのゲームを提供してきたが、基本無料で看板タイトルを提供するのは初となる。

ドット絵のドラマチックRPG『ラストクラウディア』サービス開始。初代PS時代を思い出すドットと動きまくりのバトルは印象的

ラストクラウディア (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
ss5
『ブレイブフロンティア』などを手掛けた早貸久敏さんの会社アイディスより、新作RPG『ラストクラウディア』がリリースされ、サービス開始となった。
こだわりのドットキャラクターが動きまくり、独特のリアルタイムバトルを楽しめる気合いの作品となっている。

Appleの定額ゲームサービスApple Arcadeの予算は561億円以上。100本のインディーゲーム1タイトルにつき数億円規模の支援を実施


100以上のApple独占ゲームを定額で遊び放題で提供するサービス"Apple Arcade”。
今秋開始予定のこのサービスに対して、Appleは信じられないほど力を入れているようだ。
Financial Timesの記事によると、Apple Arcadeの全体の予算としては5億ドル(約561億円)を超えており、100以上のゲームにそれぞれ数百万ドルをかけているとしている。
1タイトルあたり100万ドルでも日本円にして1.1億円、300万ドルなら3.3億円。規模によっては、それだけで開発がまかなえる額になる。

『ユグドラ・ユニオン』未経験者が語るスマホ版の序盤の印象と、初めてプレイする人が知っておくといいこと

ユグドラ・ユニオン YGGDRA UNION (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
yuggr-2
独特で奥深いシステム、きゆづきさとこさんによるイラストとマルチエンドの血なまぐさい戦記ストーリーで根強い人気を誇る『ユグドラ・ユニオン』。
このゲームがリリースされて2日たったが、まだまだクリアできる様子はない。
が、「おすすめなのか?」、「買って詰まったけどどうすればいいのか?」という質問が多いので、ここで現段階の感想と、プレイして理解した「知っておいた方がいいこと」を書いておく。
今すぐ購入して、『ユグドラ・ユニオン』について語りたい方はこの記事を参考にしてみてほしい。

『魔界戦記ディスガイアRPG』の再開には3ヶ月以上が必要。データ削除・補填などの方針が発表される

01
サービス開始と同時にアクセス困難となり、ずっとアクセスできなかった『魔界戦記ディスガイアRPG』について、近い時期のサービス再開は不可能であることが発表された。
「インフラとアプリケーションについてその全ての再調査を行った結果、それぞれに非常に大きな改修が必要であることが判明」し、「テストなども含めるとサービス開始までには3ヶ月以上の時間が必要」と判断したとのこと。
また、テストデータに絡んで実績などが解除されたこともあり、既存のプレイデータは削除され、有償アイテム購入者には個別の対応が行われるという。

亡国の王女となり、軍を率いて戦う『ユグドラ・ユニオン』iOS/Android版リリース。寄らば斬ります!

ユグドラ・ユニオン YGGDRA UNION (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
ss1
亡国の王女となって軍を率い、祖国を滅ぼした帝国戦うシミュレーションRPG『ユグドラユニオン』、スマホ版がついにリリースされた。
本作は2006年3月23日にゲームボーイアドバンス用ゲームソフトとして発売され、のちに PSP に移植された同名作品のパワーアップ版。
HD化し、1手巻き戻し、会話ログ機能、EASYモード、戦闘スピード最大5倍速、コブンが仲間化などの新機能が追加されて遊びやすくなっている。
インパクトのある物語のためかファンも多いので、この機会に遊んでみてはいかがだろうか。

『リトルナイトメア』の前日譚を描く『VERY LITTLE NIGHTMARES』iOSで事前登録開始。開発はエモーショナルなゲームを得意とするAlike Studio

01
PCやゲーム機で人気を博したアドベンチャーゲーム『リトルナイトメア』の前日譚が、iOSにやってくる。
BANDAI NAMCO Entertainment Europeは、iOS向けの小さなナイトメア『VERY LITTLE NIGHTMARES』の動画を公開した。
開発は『Love You To Bits』や『Bring You Home』など、エモーショナルなアドベンチャーで人気を得ているAlike Studio。
ゲームは小さくても、期待度は大きいと言えそうだ。

ドラゴンを駆り、大空で戦え。3Dシューティング『ゲイルライダー』iPadに対応して登場

ゲイルライダー (itunes 240円 iPhone/iPad対応)
ss1
魔法の世界 Hyperia を崩壊から救ため、ドラゴンの背に乗って戦う3Dシューティング『ゲイルライダー』がついにiPadに対応して登場した。
見ての通り、本作は黄昏れた世界をドラゴンに乗って戦う3Dシューティングの名作『パンツァードラグーン』に多大な影響を受けて作られた作品。
だが、システム的にはランゲームを応用したスマホ向けのオリジナル作品となっている。

ドット絵を注文し、自分だけのゲーム機風スマホケースを作れるサービスが良かったので紹介する

3月25日(ウマ娘が事前登録を開始した日と覚えてください)、実はゲームキャスト管理人の誕生日だった。
で、それを祝って『魔法少女クリティカル』のCUTICLE NYANCOさんが、ドット絵のセミオーダーケースを作ってくださったのだが……その出来がとても良かった。
テンションがぶちあがってツイートしてしまった。
で、そのツイートに対して「欲しい」という声が多かったので、記事にして紹介しておく。
というか、オリジナルのドット絵をおこしてケースを作ってくれるサービスのくせに安いので末尾の価格を見て驚くべし。

PC版を再現したというMMORPG『メイプルストーリーM』サービス開始。

メイプルストーリーM (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
01
かつてPCで人気を誇ったサイドスクロールのMMORPG『メイプルストーリー』。
そのスマホ版であり、PC版を再現したという『メイプルストーリーM』がサービスを開始した。
私が知っている限り、かわいいキャラクター、わかりやすさ、低スペックでも動くことが魅力で主婦層などがプレイしていた印象だが……スマホに登場することで、また人気が再燃するかもしれない。

ブロックで作った基地が動き出す「基地づくり系マイクラ」対戦ゲーム『Block Fortress: Empires』動画公開。オープンベータテストも開始

bfe3
『マインクラフト』のようにブロックを積み重ねて基地を作ると、そこに配置した砲台や機器が動いて戦ってくる基地建築ゲーム『Block Fortress』。
そのシリーズ最新作『Block Fortress: Empires』のオープンベータがTouch Arcadeのフォーラムで始まった。
本作には2つのモードがあり、1人用モードはCPUの基地に乗り込んで戦うアクションシューティングとなっている。
そして、新たに加わるマルチプレイモードでは複数のプレイヤーで協力し、ほかのプレイヤーが作った基地を攻略できるという。

アルファベット型のコースを回るパターゴルフ『Alphaputt』がロンドンゲームフェスを祝ってビッグブリッジコースなど追加。記念セールも実施中

Alphaputt (itunes 500円→250円 iPhone/iPad対応)
alphaputt-1
アルファベットをかたどったホールを回るパットゴルフゲーム『Alphaputt』がロンドン・ゲームフェスを祝うアップデートでビッグブリッジなど3コースを追加し、さらに半額セールを開始した。
本作はデザインの会社がPRのために作った作品だが、すべてのホールに異なるテーマと音、ギミックが配置され、ミニチュアを見物する感覚で買っても楽しめる。
それが今回のアップデートでさらにボリュームアップしたのだから、お得。
大画面に映えるので、特にiPadを持っていればおすすめだ。

紹介記事:ロンドンのデザイン会社が作り上げた”所有欲を満たす”ミニチュアゴルフゲーム『Alphaputt』レビュー。目と耳を見たし、遊んで楽しい極上アート

未完成ながら、すでに面白い。ポテンシャルを感じたパズル『ロケットパズル』レポート #TokyoSandbox

01
ベルサール秋葉原で開催されたインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』で展示されていた『ロケットパズル』。
本作には特筆すべきところはない。ただ、わかりやすくて面白そう。
未完成ながら堅実な面白さが光る本作からは、かなり化ける可能性を感じた。

真実はいつも1つ…じゃない!? 解き方によって結末が分岐する探偵アドベンチャー『うっかり探偵』 #TokyoSandbox

真実はいつも1つ……とは、有名な探偵のセリフだが、このゲームでは少し違う。
ベルサール秋葉原で開催されたインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』では、1つの事件を多角的に見て、異なる事実を見られる探偵ゲーム『うっかり探偵 大正事件録(仮)』が展示されていた。

すべての画面が生きている絵本『Wander in Wonder』。子供向けを超え、全人類向けと思えた不思議絵本アプリ #TokyoSandbox

2019-04-09_06h59_51
ベルサール秋葉原で開催されたインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』。
その展示の中で私の心を1番に揺さぶったのは、迷子のうさぎが家に帰る様子を描いた“動く絵本”、『Wander in Wander』だった。
簡単な謎解きしかなく、プレイ時間もたった15分程度。
しかし、うさぎが家まで帰る15分の体験は、素晴らしく濃密だった。

ゲームイベントにて展示予定の『寿司がはしるやつ』に納得いかず、占いアプリに寿司が走る処理を追加して展示→意味不明すぎて「ユニークゲーム賞」獲得 #TokyoSandbox

tsb01-1
ベルサール秋葉原で開催されたインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』。
その中で、本来展示される予定ではなかった作品がイベント内の投票で勝利し、“ユニークゲーム賞”を獲得してしまった。

TVニュースの再現CGを手軽に作れる『再現CGメーカー』リリース。あの名シーンをCG再現しよう

再現CGメーカー (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
02
ニュースなどでおなじみの「現場再現CG」。
マネキン風のキャラクターが現場を再現する、シュールなCGを、スマホで作れるアプリ『再現CGメーカー』が登場した。
単なるネタアプリかと思いきや、本当に再現能力が高すぎてネット上ではアニメやゲームの名シーンが次々と再現され、ちょっとしたお祭りになっている。

爽快・制御難しすぎな超高速フックアクション『SKYARM』。完成度50%ながら尖りまくりの魅力を紹介する #TokyoSandbox

WS000062
ベルサール秋葉原で開催されたインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』。
その中でも「粗いが面白い可能性を秘めている」と感じられたインディーゲーム、超高速バトルフックアクション、『SKYARM(スカイアーム)』を紹介しよう。
本作はビル群にフックをひっかけ、その反動で空を飛びながらひたすらに戦うアクションゲームだ。

インディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』で遊んで欲しい、楽しかったゲームリスト(※1日目で遊べた分から抜粋)

2019年4月6日(土)~7日(日)まで、ベルサール秋葉原で開催されているインディーゲーム展示会『Tokyo Sandbox』。
大量のインディーゲームが並ぶ本イベントの個別ゲームレポートは後ほど行うが、思った以上に楽しいゲームが多いあたりイベントだった。
1日では遊びきれないイベントでもあるので、本日参加する方のために気になったゲームを一通り紹介しておく。

日本最大級の同人・インディーゲーム展示即売会、デジゲー博2019、11月17日開催決定。開催を手伝うゲーム好きスタッフも募集中

01
日本最大規模の同人・インディーゲームの展示・即売会『デジゲー博2019』の開催が11月17日(日)、秋葉原UDXの2F・AKIBA_SQUAREと4F・UDXギャラリーで行われることが発表された。
募集要項は5月~6月に発表し、7月から申し込み開始予定となっている。
このイベントは、同人・フリーゲーム・インディーをひとくくりにまとめたイベントで「粗すぎる意欲作」から「上質のインディー」まで、企業製品とは一味違うゲームの魅力がマルっと味わえる。
(過去の取材記事はこちらから→デジゲー博主催、江崎望さんインタビュー「同人・インディーゲームに上も下もない。全ての開発者がフラットに参加できる場所を作りたい」

また、イベントではボランティアスタッフの募集も開始しており、こちらはイベント実施経験を積み、ゲーム好きの仲間を作る場にもなっている。慢性人手不足らしいので、気になったらぜひ応募してみて欲しい。

Google、限られたアプリにしか許可しなかった事前登録機能を一般リリース。全アプリがGoogle Play公式事前登録可能に

2019-04-05_07h08_00
ストアから発売前のアプリを予約する“事前登録”。
App Storeではストア公式の事前登録機能を誰でも利用できたが、これまでGoogle Playでは『マリオラン』など限られたアプリだけに公式事前登録を解放していた。
ところが、GoogleはGDC2019開幕の3月18日、この機能を一般向けに開放した。
今、GooglePlayコンソールをひらき、対象のアプリを開いて[リリース管理] > [アプリのリリース]を選べば、[事前登録]のメニューがあることに気づくはずだ。
すでに『フィッシング・パラダイス』など国産のインディーゲームもこの機能を利用し始めており、少しずつ利用が広がっているようだ。

【訂正あり】『ディスティニーチャイルド』のSHIFT-UP、キムヒョンテさんキャラクターデザインの新作ゲーム2本を発表

03
日本でもコアなファンを持つ韓国絵師、キムヒョンテさん。
彼がキャラクターデザインを行う新規ゲーム2本が発表され、その予告動画が公開された。
開発は『ディスティニーチャイルド』を開発したSHIFT-UP。
そのうち1本はスマホゲームで、『NIKKE THE GODDESS OF VICTORY』というカバーシューティングのようだ。

60秒で世界を探索する探索アクション『MINIT』スマホ版、近日リリース。

01
今からおよそ1年前、言い換えると525,600MINITES(秒)前に登場し、瞬く間に話題となった探索アクション『MINIT』が、スマホにやってくる。
本日、Devolver Degitalは「MINITが間もなく(Soon)にスマホにやってくる」ことをTwitterで発表した。
本作の特徴は、1プレイが60秒で終わること。
白黒な世界を60秒だけ歩き回って探索し、そこで手に入れたものや情報を引き継いでまた60秒プレイし……次々と発見を繰り返すアクションゲームだ。

初代『Monument Valley』5周年アップデート実施。お祭りエフェクトと衣装替え機能追加

IMG_8878
だまし絵の世界を旅するパズルとしてヒットし、多くのフォロワーを生んだゲーム『Monument Valley』が5周年を祝うアップデートを実施した。
5周年記念アップデートは5月1日までのお祭りとなっており、花火が上がる記念タイトル画面と衣装チェンジの新機能が追加されている。

メガドライブミニ、予約開始。Wバージョンは売り切れて価格が高騰するも、コントローラー単品予約も決定

03
メガドライブの発売約30年を記念し、手のひらサイズでハードを再現した『メガドライブミニ』の予約がAmazonで予約開始となった。
出力はHDMI、シン内にはメガドライブタイトル40タイトルを収録し、6,980円(税別)の『メガドライブミニ』と、コントロールパッドふたつを同梱した8,980円(税別)の『メガドライブミニ W』が9月19日に同時発売される。
が……もう、記事を執筆している16時時点でWは売り切れて値段が高騰中となっている。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新記事
最新コメント