RSS

記事一覧

未知と出会う不安・喜びを味わう惑星探検ゲーム『INO』レビュー。孤独な惑星の地図を作ろう

ino-4
未知の惑星を歩いて探索し、資源を集めて装備を強化し、行動範囲を広げて惑星の地図を作りきるとクリア……そんな未開惑星探検アドベンチャーゲームが登場した。
その名も、歩いて日本地図を作った歴史上の人物、伊能忠敬の名前からとって『INO(イノー)』。

本気で『ガンダムVSシリーズ』をスマホに落とし込んだ2vs2ゲーム『ドールズオーダー』レビュー。課金と育成が面白い土台を阻害する苦しさ

dolls-4
「『ガンダムエクストリームバーサス』をスマホ向けにした感じのゲームが出たんですよ!」
そんな言葉で紹介されたゲームが2vs2のハイスピード対戦アクション、『ドールズオーダー』である。
実際プレイしてみるとダッシュから様々な行動につなぎまくれる本格的なアクション操作、小気味よい攻撃演出に、下手なプレイヤーは手も足も出ない
よくもまぁ、スマホでこれだけのモノを作ったものだと感心してしまった。それと同時に、今の基本無料ゲームの限界もまた感じてしまった。

児童向け番組風ゲームに毒と子作り要素を投下した小作品『パンダがまわれば地球が回る』レビュー

panda-2
自転が止まった地球を救うべく、パンダたちが子作りして増え、その体で再び地球を回す謎の作品。
それが『パンダがまわれば地球が回る』だ。
白黒の子供むけテレビ番組風の演出ながら、毒とキレのあるテキストで楽しませる物語ゲームになっており、全クリアまでおよそ6~10分。
短時間の番組を見ているかのように楽しめる小作品である。

オールドファッションの美しさを現代に蘇らせる1作『シューティングドローンボーイ』レビュー

sho-2
周回プレイでのパワーアップ要素や、無駄な引き延ばしはなく全ステージクリアすれば終わり!
そこにあるのはプレイヤーの腕だけ。
8bit世代風ながらオシャレにまとめたピクセルアート、固定画面の“撃って壊す”縦シューという古典を扱いつつスマホ風にうまくまとめ上げたシューティングが登場した。
この『シューティングドローンボーイ』である。

漫画描きがアプリ制作に転身して作ったRPG風ギャグゲーム『魔王に聖剣隠された』レビュー

seiken01
WEBマンガ家からアプリ制作者に転職し、自ら絵を描いて作った異色のファンタジーギャグ脱出ゲーム。それが『魔王に聖剣隠された』だ。
タイトルこそ『ママにゲーム隠された』のパロディだが、ゲーム内容は「ストーリー主導のRPG風ギャグ脱出ゲーム」として完成されており、コミックを読むように不条理ギャグを楽しめる(やや下ネタあり)怪作。15分で終わるので、隙間のお楽しみにオススメできるゲームになっている。

PS3クラスの映像で、爽快なシューターRPGを実現した『Shadowgun Legends』レビュー。スマホゲーの新たな基準点

shadow-9
スマホでグラフィック・内容ともにゲーム機並の体験を実現することを目標に、3年以上開発が続けられてきたRPGシューターが『Shadowgun Legends』だ。
そして、それは驚くべきことにほぼ果たされた。PS3クラスの映像に加え、充実したゲームプレイが実際に提供されていたのだ。
『PUBG』や『フォートナイト』などの登場で少し話題をもっていかれている感はあるが、スマホで本格派のゲームを探しているなら、本作は試すべき1作だ。

それは謎解きを通じて神秘の世界を見る旅。脱出ゲーム『The Room: Old Sins』レビュー

room-1
精巧な3Dグラフィックで作られた物体の仕掛けを探り、その秘密を明かす脱出ゲームシリーズ最新作『The Room: Old Sins』の日本語版がついに発売された。
今作ではシリーズ通じて評価されているグラフィックは強化され、メカニカルな機構はさえわたり、ゲーム画面の中に別世界があるかのような存在感を出すことに成功している。
実際、ゲームをプレイしても謎解きがゲーム世界を邪魔しないよう作られており、“謎解きを通じて別世界を旅するゲーム”という印象を受けた。
そう、このゲームをプレイすることは異世界に旅立つことに等しい。

藤崎詩織ではなく、虹野沙希。華はなくても付き合えば魅力にハマる音ゲー『ときめきアイドル』レビュー

toki-5
『ときめきアイドル』は学園アイドルを育成し、ファンを増やしてライブの最高峰”メロディアスライブ”の頂点を目指す“学園アイドルコミュニケーションゲーム”である。
最初は一世を風靡した恋愛ゲーム『ときめきメモリアル』のシリーズなのだが、出てきたものは学園・アイドル・リズムゲーム。既視感の強くて華がない。
そのためか事前登録も目標に届かずに終わったが……プレイしてみるとこれが良いところ盛沢山。
メインヒロインのような華はないが、攻略してみるとすごくいいサブヒロイン。そんな言葉がぴったりのゲームであった。

ドット絵でも8bitでもないレトロシューティング『S.T.G.』レビュー。ベーマガ投稿者が見せるレトロPC風というジャンル

stgr-7
2000年代にマイコンBASICマガジンに掲載された同人シューティングゲーム『Mini S.T.G.』を、10年以上を経た現代の実力をもってリメイクしたシューティングが『S.T.G.』である。
現代スマホシューティングとして不足なく楽しめるのに、撃って倒す手応えや背景の表現技法は昔風。近年は8bit風などのレトロ表現が流行っているが、それとはまた違う旧世代PC風とでも言うべき面白いレトロゲームの登場だ。

無数の粒子と、アートと、指が連動する快楽実験アプリ『GEN』レビュー

genckd-1
何かしらの無作為なデータを機械的に処理して映像化し、アートを作り出す“ジェネラティブ・アート”というジャンルがある。
この「無作為なデータ」を、ゲームプレイヤーが遊んだ操作にして「遊べるアート製造機」として作られたゲームが『GEN』だ。
プレイヤーは無数の粒子を操り、持ちよく敵を倒すゲームを遊んでいるだけなのに、ゲーム終了後には毎回異なるアート画像が出力される……そんな実験的ゲームが好きなら本作を試すべきだ。

実を言うと地球はもうだめです。60秒後に地球が終わるから好き放題するゲーム『地球滅亡 60秒前!』レビュー

tikyucr-1
あなたは、60秒後に地球が滅亡するとしたら何をするだろうか?
『地球滅亡 60秒前!』は、それを体験するシミュレーターだ。
1プレイたった60秒。その間、あなたは犬と散歩しても良いし、通行人に殴りかかってもいい。セクシーなお姉ちゃんに無理矢理キスをしてもいい。
単に無茶苦茶なだけでなく、短い中にギュッとネタを凝縮した素晴らしいアドベンチャーにも鳴っている音で、ぜひ遊んで欲しい1作だ。

作者を憎むほどストレスが貯まる。しかし面白くて止められないインフレSTGゲーム『塔をかける少女』レビュー

tou24_141323000_iOS_Fotor_Collage
ほんと、作者を憎むほどストレスが貯まるのに、ゲームをやめられない。生まれて初めてそんな経験をした。
『塔をかける少女』は、死ぬほどストレスがたまるが、ゲームが進んだときの気持ちよさが格別なインフレゲームである。
本作のゲーム画面はシューティングのように見えるが、敵を倒してレベルアップしきっていないと絶対に先に進めない。そんな理不尽によるストレスを抱えている……のだが、その奥に面白さを秘めた素晴らしいゲームだ。

UIをオリジナリティに昇華したデッキビルドRPG『Meteorfall: Journey』レビュー。あと、獣の手が妙に可愛い

meteo1
PCで似たゲームが出ているのに、スマホ向けのUIに変えたら異なるオリジナリティを持つゲームになってしまった……『Meteorfall: Journey』で、そんな驚きの体験をした。
本作は、隕石を召喚して破滅をもたらそうと目論む大魔術師を倒すため、4人の戦士から1人を選んで戦いの旅に出る1人用のデッキビルド系RPGだ。
デッキビルド系とは、使用するカードの束(デッキ)をプレイ中に組み立てていくゲームのことで、効果的なカードを使うか、その場の不利を飲んで強いカードを増やすかのジレンマを突きつけるカードゲームでは定番の面白ジャンルである。

敵を説得して仲間にし、2身合体で別の生物にするRPG『エンタリックガイ』レビュー。スマホ向けテンポの初代『女神転生』だいぶリスペクト作品

enter
人間の腸の中では、善玉菌と悪玉菌が戦いを繰り広げている。あなたは、腸を守るために善玉菌のリーダーであるヒーローとして戦うのだ。
……という建前で、大好きな『女神転生(メガテン)』ライクなシステムのRPGを作ってしまいました!
それが『エンタリックガイ』だ。
敵を説得して仲間にして、合成してまったく新しい菌にしてパーティーを強化し、どんどん3Dダンジョンを進む……そんなRPGが好きなら、本作は要チェックだ。

極寒の地に灯をともし、村を作るサバイバルSLG『The Bonfire: Forsaken Lands』レビュー。名作『A Dark Room』に映像を付けたようなゲーム

bonefire-9
極寒の地を1人で開拓し、かがり火を炊いて人を集め、資材を採取し、建物を作って村を盛り上げ……最終的には隕石で目覚めた古い神を倒すサバイバル村づくりゲームが『The Bonfire: Forsaken Lands』だ。
シンプルな作りながら『Alto's Adventure』を意識したグラフィックは見栄えがするし、少しずつ村が充実する楽しさと、やりくりの楽しさがある。
テキストだけで世界を表現したブラウザゲーム『A Dark Room』に映像を付けたような作りなので、同系統のファンの方には特にお勧めのゲームとなっている。

ケロブラスター レビュー - 上達するから楽しい。丁寧に作り上げた古典的アクション

kero_1
『洞窟物語』で世界に名を轟かせた開発室ピクセルから、『ケロブラスター』がついに発売された。
今作はサラリーマンのカエルが転送機のメンテナンスのため、4つのショットを使い分けて黒いモノを倒していく横スクロールアクションゲームだ。

このゲームを一言で言うならば「恐ろしく丁寧に作られたゲーム」だろう。
昔ながらの「プレイして覚えて、上達して乗り越える」楽しさが誰でも味わえるように、恐ろしく丁寧に作られているのだ。

クリアしたから「楽しかった」と断言する。新しいスマホ版『クロノトリガー(アップデート版)』レビュー

chorono-5
『クロノ・トリガー』の移植は、クソ移植である。
しかし、原作が素晴らしいからギリギリ遊べる。2011年に出た『クロノ・トリガー』の評価だ。
レビュー クロノ・トリガー
それから5年を経てアップデートした『クロノ・トリガー(アップデート版)』は、ついに楽しく原作に近いものを遊べるまでに進化した。
スマホ版をPCに移植したことで評判を下げてしまっている(関連記事)が、断言しよう。スマホ版の『クロノ・トリガー』は良い。

苦戦するけどストレスはたまらない『Reed ^_^』レビュー。これが気持ちよく即死するアクションだ

reed-1
2016年にAndroidの良作アクションとして瞬く間に広がり、10万ダウンロードを越えるヒット作となった『Reed』が、ついにiOSにやってきた。
本作はややムズの即死系(激ムズではない)横スクロールアクションで、過度に詰まることなく、それでいて多少は苦戦する「脳死系ではないが、ストレスもたまらない」絶妙なバランスのアクションゲームである。

絵の発想力、感性を養うゲーム『Art Club Challenge』レビュー。制約の中でお絵かきを楽しむ挑戦

3_small
ゲームを遊んでいるだけで、抽象画を見る目が養われて、イラストの構図を考える力が養われると言ったら、興味がわかないだろうか?
米国スミソニアン博物館のアートアーケードイベントで展示された『Art Club Challenge』は、まさにそういったゲームなのだ。
たった4色の色と、四角形を張り付けるツールだけを利用し、ピエト・モンドリアンのような抽象画を描くことで、プレイヤーを楽しませながら訓練する。少なくとも私にとってはそうだった。

女騎士「結婚してくれ!」 オレ「だが断る!」 ビキニアーマー女騎士の誘惑をはねのけ続ける『モテモテRPG オレサマvsメロメロ騎士団』レビュー

mkote
登場する女騎士は、すべて主人公大好き!
ビキニアーマーを着た女騎士達に言い寄られ、ひたすら断り続けるマニアックなRPGが『モテモテRPG オレサマvsメロメロ騎士団』である。

魔法少女(物理)アクション『魔法少女クリティカル』レビュー。横スクロールアクションの古典的面白さを、スマホに翻訳した秀作

cri-1
魔法少女が異世界に召喚され、魔法の通用しないモンスターたちマジカルステッキで撲殺しながら元の世界への道を探す横スクロールアクションが『魔法少女クリティカル~異世界と役立たずの初期魔法~』だ。
ぱっと見はイロモノに聞こえるだろうし、私もそう思ってダウンロードしたのだが……いやー、これがすごい出来がいい。『ケロブラスター』のようにタッチパネルで遊ぶことを真剣に考えたつくりで、誰もが楽しめる優秀な作品に仕上がっている。
しかも無料でスタミナなし、広告もほぼなし。こんな優良アクションはめったにない。

そんな装備じゃ危ない、ビキニアーマーを着るんだ!『三国志ビキニアーマーになぁれ!』。三国志武将を着せ替えまくる漢ゲーム

sango
三国志の武将に、ビキニアーマーを着せまくるバカゲーが登場した。
その名も『三国志ビキニアーマーになぁれ!』。
実はこの前作にあたるファンタジー世界の『ビキニアーマーになぁれ!』と同じ内容なのだが、“三国志”と“ビキニアーマー”という不思議な組み合わせに、もうダウンロードせずにいられなかった。

アトリエの原点は今遊んでも楽しい。『マリーのアトリエ Plus ~ザールブルグの錬金術士~』レビュー

marie-3
選ばれた少年が成長し、出会いと別れ、大事な人の死を乗り越えて世界を救う……そんなお約束のJRPGに飽きたって?
ならば1997年に「世界を救うのはもうやめた」というキャッチコピーと共に登場した『マリーのアトリエ』はどうだろうか。
今もその中身は古くなっていないどころか、この記事を書くためにプレイした私は一気にエンディングまで行くほどハマってしまった。

まるでゲーム博物館! 物語に合わせてシステムもグラフィックも変わるRPG『Evoland 2』レビュー

evo
シューティング、アクション、謎解き、RPGにカードゲーム。
幼いころからゲームをプレイしてきた開発者が、過去にプレイしてきた何十ものゲームを1つにまとめて作った“ゲーム博物館”のような作品が『Evoland 2』だ。
しかも、バラバラなゲーム群は興味深いストーリーでまとめられており、全体を通して遊べる。
残念なことにPC版は軸となるストーリーが日本語に対応していなかったが、iOS版はなんと日本語対応。最も楽しめる形で移植されているので、ゲーム好きの方にはぜひ遊んで欲しい1作だ。

10分強に詰めた超短編エンタメホラー『怪異掲示板と7つのウワサ』レビュー。現代風の演出が光る佳作

keiji02
学校に伝わる“書いた怪談が真実になる掲示板”。
新聞部の3人が、そこに書かれた怪異を追う短編アドベンチャーが『怪異掲示板と7つのウワサ』だ。
タイトルの通り全7章構成で、各章は終わるまでおよそ10分強。
拍子抜けするほど短く聞こえるかもしれないが、その中に何枚ものイラストをぶち込み、選択肢を用意し、短い時間で濃い連作短編ホラーアドベンチャーに仕上がっている。
通勤のお供に、人を待っているときに、『怪異掲示板と7つのウワサ』はいかがだろうか。

バトルが楽しい、だから育成も楽しいRPG『メギド72』レビュー。2017年の埋もれた傑作

megd72-1
古くは『ワイルドアームズ』、スマホでは『ケイオスリングス』など、秀作RPGを作り続けているメディアビジョンが、また素晴らしいゲームをリリースしている。
72体の悪魔を操り、その力で世界を救うRPG『メギド72』だ。
戦術性の深いバトルシステムを軸として、その戦術を楽しむための育成システム、すべてのキャラクターが最高レア度まで育ち何かしらの使いどころを与えられている調整……。
バトルと育成を楽しむRPGとして、これより良いRPGを探すのは難しい。

気合避けするほど得点が上がるシューティング『EXEXE infinity』レビュー。敵弾数=得点だ!

exec-3
シューティングには、無茶な弾幕をプレイヤーの反射神経と集中力で弾幕をかいくぐる“気合避け”と呼ばれるテクニック(?)がある。
その気合避けの限界を要求するシューティングが『EXEXE infinity』だ。
本作は「敵が弾を出すほど得点が増える」シューティング。つまり、敵に弾を大量に吐かせて、避けられればOK。ひたすら増える敵弾を、能力の限界点まで避けるのだ。

『どうぶつタワーバトル』Ver5.0の大型アップデート。新しい動物が追加

doubutu03
2人のプレイヤーが空から動物を落としてタワーのように積み上げていき、先にバランスを乱してタワーを崩した側が負け……『どうぶつタワーバトル』がアップデートして新しい動物が追加された。
戦術が固定化していたバトルも、これでまた新鮮に遊べるはずだ。
なお、旧バージョンとマッチングすると新しい動物が出ないそうなので、すぐに新しい動物を試したいなら新バージョンにアップデートした友達と遊ぶと良いだろう。
カジュアルな中に理想の対戦ゲーム要素を備えた『どうぶつタワーバトル』レビュー

アプリリンク:
どうぶつタワーバトル (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

遊ぶ芸術『Alto's Odyssy』レビュー。雄大な砂漠を気持ちよく走り抜けるために進化

alto-11
幻想的に彩られた雪山を滑るアクション『Alto's Adventure』に、続編がやってきた。
前作の美しさを超えたビジュアルは、擦り切れるほどに前作を遊んだプレイヤーでもまた感動できるほど。
平凡すぎたゲーム部分はビジュアルを活かすように進化し、前作の欠点も克服して見せた。
『アルトのオデッセイ(Alto's Odyssey)』は、単にビジュアルで目を楽しませるだけでなく、ゲームプレイでより楽しめる“遊ぶ芸術”と言うにふさわしい作品だ。

ゲームを支配する静かな狂気。謎解きがプレイヤーに狂気をもたらす脱出ゲーム『Rusty Lake Hotel』レビュー

552x414bb
まだ『Rusty Lake Hotel』をプレイしたことがない人は幸せだ。なぜなら、これから『Rusty Lake Hotel』をプレイできるからだ。
本作は保養地のホテルでゲストを“もてなす”謎解き脱出ゲームだが、戸棚にも扉にも鍵がかかっている奇妙な謎を解くアレとは別次元の存在だ。
静かな狂気がゲーム全体を支配しており、ゲームを進めるほどにプレイヤーは狂気に飲み込まれていく。その仕掛けを楽しめることは、ゲーマーとして幸せだと思う。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新記事
最新コメント