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記事一覧

『Time Locker』製作者インタビュー。「人間は、好きなものしか作れない」から独立した男

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プレイヤーが操作していない間は時間が止まり、ある程度じっくり考えて遊べる独特の間。
上下左右に気持ちよくスライドする操作感とローポリの不思議な世界。
シューティングゲーム、『Time Locker』にいまだハマっている方も多いと思う。ゲーキャスもその1人だ。
こんなゲームを、どんな考えをもってどのように作ったのか。気になったので、今回作者のotsukaさんに直接お話を伺ってみた。

ガチャがないのは納得して気持ちよく買ってもらいたいから。『ブレイブキャラバン』リリース記念インタビュー

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個人的に期待しているゲームとして紹介したら、開発会社に呼び出され、『ブレイブキャラバン』を遊ばされたゲーキャス
なんだかゲームが面白かったので、そのまま勢いでプロデューサーの伴雄斗さん(左)、ディレクターの大廣将之さん(右)にゲームに関する与太話と、課金に関するお話をうかがってきた。

Appleベストに選ばれると、本当にいいことがあるのか?『スバラシティ』で受賞したクワキさんに聞く

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先日、2015年版のApple ベストゲーム(iPhoneはこちら / iPadはこちら)が発表された。
こういった賞はさまざまなところで取り上げられているが、実際に受賞した開発者はその恩恵を受けているのだろうか?
受けているとしたら、どのぐらい?

スバラシティ』で受賞したクワキさんが、飲み会の席でたまたま横にいたので聞いてみた。


ARTIFACT ADVENTURE 外伝、制作者インタビュー。どうだい この プロジェクトに てを かさねぇか?


ロマサガ風のフリーシナリオ(かつ、それがエンディングに大きく影響を及ぼす)で世界で人気を博したRPG『ARTIFACT ADVENTURE』。
その次回作となる、『ARTIFACT ADVENTURE外伝』が現在MAKUAKEで資金調達中だが、現在のところ苦戦しているようだ。

ARTIFACT ADVENTURE』は、ゲーキャスの好きな「短時間で遊べて何周でも楽しめるRPG」だったので、なんとしてもリリースしてもらいたい。
そこで、ゲームを応援するべく開発者のbluffmanさんに突撃インタビューしてきた。資金援助するか悩んでいた方は、このインタビューを見て考えてみて欲しい。

海外の日本通によるゲーム、『Combo Queen』インタビュー。「ヒロインの姿はSAOのアスナ、服は不知火舞にしました」

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ドット絵、ビキニアーマーで美少女がアクションする!
『アテナ』や『ヴァリス』の流れを感じるゲーム、『Combo Queen』が Kick Starter で資金集めを行っている。
ニュースにすると同時にウェブで話題になったが、Kick Starter での資金調達はまだ道半ば。
とても気になっているゲームなので、ぜひリリースされて欲しい。

しかし、情報がないからこれ以上記事を書けない…と、会社の住所を見てみると中央区!?
『Combo Queen』は日本のインディーゲームだったのか!
ということで、まだ資金集め中の『Combo Queen』の開発者さんに日本語でインタビューしてきた。

このインタビューを見て、ゲームが気になったらぜひ Kick Starter で資金を援助して欲しい。

【無慈悲なゲーム】金正恩がユニコーンに乗ってアメリカと戦うゲームの作者が、ゲーキャス読者の疑問に回答。「北朝鮮はユニコーンが生息する唯一の国」

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「脱衣サッカーゲームの記事を出しときゃみんな食いつくだろ?」そう思って出した脱衣サッカーゲームの人気はボロボロ。
で、読者が食いついたのは金正恩がユニコーンに乗ってアメリカと戦うゲームの記事。 あまりに人気だったので…制作者にゲームについてインタビューしてきた。 まだ開発中で情報を出せないが、MoneyHorseGamesのJeff Miller氏がいくつかの重要な質問に回答してくれた。

マヂヤミ彼女、製作者インタビュー - 「"やんでる"状態を疑似体験できるような形を目指しました」

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マヂヤミ彼女』は彼氏のスマホを暴いて浮気の証拠をさぐるゲーム。
本当に病んでいるかのような演出と、高いスマホの再現度のおかげで「本当に人のスマホを除いている気分になる」脱出アドベンチャー。

無料にもかかわらずクオリティは高く、ゲーキャスでも2013年8月のiOSゲーム ベスト5の4位にしたし、実際記事のアクセス数もすごいものがあった。

しかし…これだけのアプリを開発した人はどんな人なのか?
どうやってつくったのだろうか?
これだけの作りこみのものを無料でリリースして大丈夫なのか?

考えれば考えるほど謎が深まるばかり。
ならばいっその事聞いてしまえ!

ということで、作者であるbeArkの岩崎さんにお話を聞かせていただいた。

6歳の女の子がプロジェクトリーダー!?親子で作ったRPG『みんなクエスト』製作者インタビュー。

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6歳の子供が描いたキャラクターやお話を、お父さんがRPGアプリとして作成したという『みんなクエスト』。
大人では考えつかないような世界観、童心に返らされるイラストは普通の家庭用ゲームではありえない。
それでいて初代ドラクエのようなRPGとしても楽しめるように作ってあるスグレモノ。
こんなユニークなゲームがどうやって生まれたのか、あれだけの量のイラストと、内容を果たして6歳の子供が考えられるのか。
そんな疑問に答えてもらうべく、ゲームの作者、わーさんにインタビューしてみた。

ロードラインタビュー外伝、ロードラファンブックを作った男たち

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ロードラファンブック発売!ということで、今回は急遽番外編。
ロードラファンブックを作った、“スマホGameR”(スマホゲーマー)編集部の方にファンブックのメイキングについてお話を伺ってきた。
ファンブックのこだわりとは?
ファンブックを作る作業とは?
編集さんは何をしているのか?

今回は実際に作業を担当した石井康博さん、高橋雄介さんのお二人に、お話を聞いてきたぞ!

ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(3) プログラマー直伝!ロードラの遊び方と攻略のコツ

ロードラインタビュープログラマー編(1)ロードラインタビュープログラマー編(2) と続いてきたプログラマーインタビュー。
インタビュー自体は前回で終わったのだが、最後にバトル部分をプログラムしている岡崎さん(後姿の写真)と、サーバープログラマーの山本さん(犬の写真)にロードラをプレイするポイントと攻略のコツを教えてくれることになった。
(※このインタビュー時はVer1.1のため、現在とはちょっと違う可能性があります)

ついでに、よりすますの意外な秘密も明らかに!?
ということで、ちょっと延長のプログラマーインタビュー特別編スタート。
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ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(2) クライアントにかける熱い想い

ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(1)ではサーバープログラマーの苦労について色々とお話をうかがった。
その2ではクライアントプログラマー。
つまり、プレイヤーの手元にあるプログラムの担当者をメインにお話を伺った。

前回に引き続き、お話して下さるのはサーバープログラマーの山本健継さん(犬の写真)、プログラマーの岡崎勇二さん(後ろ姿)、そしておなじみディレクターの宮内継介さんの3人だ。
さらに…今回はiPhone5に対応した新バージョンの画面を、特別にいただいてきてしまったぞ!
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ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(1) サーバープログラマーの苦労とは!?

ついに4回目を迎えたロードラインタビュー。
今回はクライアント(スマホにインストールされるアプリ)と、その後ろで動いているサーバーのプログラマーさんにインタビュー。
プログラマーがいなければ何も動かない。
画面表示のバグがあればクライアントプログラマーが、ソーシャルゲームでありがちな「サーバーつながらないぞ!」というときはサーバープログラマーが頑張っているのだ。

今回はサーバープログラマーの山本健継さん(犬の写真)、プログラマーの岡崎勇二さん(後ろ姿)、そしておなじみディレクターの宮内継介さんの3人にロードラのプログラムについて面白くもマニアックに質問していく。
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ロードラインタビュー第3回(後編) ロードラを支えるサウンドの秘密に迫る!

ロードラインタビュー第3回(前編)から続く、サウンドインタビューの後編。
こちらではロードラの音楽について聞いていく。
前回に引き続きお話して下さるのは田崎さん(おもしろ楽器のコケロミンも引き続き登場!)と、宮内ディレクターの2人。
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ロードラインタビュー第3回(前編) ロードラを支えるサウンドの秘密に迫る!

ロードラインタビュー第1回プロデューサー・ディレクター編ロードラインタビュー第2回デザイナーさんのこだわりに迫る!に続く第3回はサウンドインタビュー。
なんと、ロードラのサウンドはファミコン時代からゲームの音を仕事とされている大御所田崎寿子さんの手によるもの。
そう言われてみると、ロードラの音が良いのも納得だ。
今回はその田崎さんと、宮内ディレクターの2人にお話を伺ってきた。
昔の話が聴ける良い機会ということで、前半は経歴に沿ってファミコン時代からスマホ時代(ロードラ)まで音のゲーム音製作の変化と、宮内ディレクターとの曲製作時の秘話という大充実の内容でお送りする。

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なお、今回田崎さんの写真で使われているのは愛用のパペット型楽器コケロミン。
パペットの口の開閉で音程が変わるおもしろ楽器だ(詳しくはコケロミン公式をどうぞ)。

ロードラインタビュー第2回(後編)読者さんから寄せられた質問をデザイナーさんに直撃!

ロードラのデザイナーインタビュー後編はロードラインタビュー第2回(前編)から一転、後編は読者質問コーナー。
読者から寄せられた質問を、デザイナーさんにぶつけてみたぞ!
(※時間の都合ですべての質問はできませんでした。ご了承ください。)

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回答は前回に引き続き内山竜多さん、古田仁美さんのお二人(アイコン左が内山さん、右が古田さん)。

これぞアホ毛ー。『アホ毛ちゃんばら』に込められたメッセージとは?ディレクター並木学氏インタビュー。

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職人集団M2の初オリジナル作品『アホ毛ちゃんばら』の情報がネット界を駆け巡ったのがおよそ1週間前。
デザイナー南向春風さん、音楽にChibi-Techさん、そしてディレクターにSTG音楽で名を馳せる並木学さんが関わっているとあってゲームキャストとしても見逃せない作品…!

で、プレイしてみると今時のゲームというよりなんだか懐かしい手触り。
なぜ、今、アホ毛をリリースしたのか。

今回は『アホ毛ちゃんばら』のディレクター並木学さんにお話しを伺ってきた。
なお、デザイナー南向春風さんのインタビューがねとらぼに掲載中なのでそちらと合わせて読んでいただけると嬉しい。

ロードラのキャラクター・ストーリーの秘密にせまる! Ver1.0.5アップデート記念インタビュー(後半)

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さあ、ロード・トゥ・ドラゴンのルーツは意外なところにあり!? Ver1.0.5公開記念ロードラ開発者インタビュー(前半)につづき、後半はキャラクターやストーリーなどをメインにした内容で、引き続きプロデューサーの横山氏とディレクターの宮内氏のインタビューをお届けしたい。

ロード・トゥ・ドラゴンのルーツは意外なところにあり!? Ver1.0.5公開記念ロードラ開発者インタビュー(前半)

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最近、アップデートでどんどん質を向上している『ロード・トゥ・ドラゴン』。
1.0.3でバランスが安定し、1.0.4でグラフィックなどが向上。
そして、1.0.5では新スキルやシステムの追加で、ついにゲーム拡張の段階へ!
普通は1回落ちたソーシャルゲームの売上は回復しないが、itunesのランキングも回復傾向。

どんどん盛り上がっていっているロードラの開発陣に、ゲームキャストでロードラ攻略を執筆しているなまちょこさんと突撃インタビューしてきたぞ!
話が盛り上がりすぎて長くなったので、前後編のボリュームたっぷりでお届け!

【セガスペシャルインタビュー】『ドラゴンコインズ』は無料でもちゃんと楽しめる!iPhoneのセガゲーに秘められた思いとは【創造は生命】

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この冬、クオリティの高い基本無料ゲーム5作品をリリースすると発表したセガネットワークス。
「無料ガチャからでも最高レアリティのSRカードがでます」「課金しなくてもクリアはできます」という『ドラゴンコインズ』のバランスに関する発言。
セガネットワークスはなぜこんなに急速展開できるのか、また、いわゆるカードゲームを1本も発表しなかったのも気になるところ。
今回はそんなセガのお話しを『ドラゴンコインズ』プロデューサー瀬川隆哉さん、ディレクター今井邦彦さんに伺ってきた。

突撃!iPhoneゲームメーカー第3回:ゲームロフト株式会社

突撃!ゲームメーカー第3回はゲームロフト株式会社におじゃましての直接取材。
N.O.V.A . – Near Obit Vanguard Alliance』がなければiPhoneでゲームをすることもなかったので、このブログができた原因とも言える会社。
今回はなんと、日本法人の社長に直接インタビューすることができた。

ゲームロフト株式会社とは?
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様々なジャンルのゲームを網羅している、今さら説明するまでもないぐらいのAppStoreゲーム大手。
バグも少なく、アップデートもきっちりしていて安心感のあるメーカー。
画像はiPhone 2010年ゲーム大賞、スポーツ部門で1位をとった「レッツ!ゴルフR2」のもの。

公式HP:http://www.gameloftjapan.com/
Twitter:http://twitter.com/#!/gameloftJapan
Facebook:http://www.facebook.com/gameloft


トシが見るゲームロフト
誰もが知っているAppStoreゲームの大手。
スポーツからRPG、アクションまで中規模以上の本格的ゲームをあらゆるジャンルを網羅して販売しており、
AppStoreのリーダー的存在。
セールといえばゲームロフトというぐらい定期的にセールをしており、存在感もトップクラス。
そのゲーム内容としては2種類が存在する。

1つはライセンスもの。
親会社のUBISOFTのゲームを多く移植し、これらのゲームはたいていは非常に良くできている。

もう1つは家庭用ゲームで人気のジャンルを真似たもの。
家庭用のゲームをモバイルに持ち込むという意味では新しいことをしているのだが、一方で家庭用でヒットしたゲームの類似品をまったく捻らずに出す姿勢にはちょっと疑問を感じるところがある。

徹底したゲームエンジンの使い回しのためか、「あれ、この内容は前のゲームでも…?」など同じジャンルの作品をプレイすると首をひねることも。
ただ、個々で見ていくとグラフィック的にハズレはなく、動作しないこともなく、アップデートもしっかり
していて安心して買えるメーカーと言えるだろう。

凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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