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記事一覧

『イドラ ファンタシースターサーガ』脚本、田中俊太郎さんインタビュー。『サクラ大戦』に学び、『エターナルアルカディア』と初代『戦場のヴァルキュリア』を作ったセガな脚本家

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『ファンタシースター』シリーズ30周年作品として発表された『イドラ ファンタシースターサーガ』。
発表当初こそ『FGO』っぽいなどと言われていたが、パーティーを切り替えながら戦うコマンド式のバトルは戦術性が高そうだし、イドラという巨大生物(?)になって他のプレイヤーと戦うPvP要素も興味深い。
基本無料RPGの中でもやや歯ごたえのあるシステムだが、セガファン的に重要なのはやっぱり“ファンタシースターらしさ”。今回は、そこについてガッツリ聞いてきた。

突然の死を迎えたソシャゲ『妖怪惑星クラリス』運営の謎に迫る(後編)。サービス引き継ぎ交渉に失敗したメインライターの証言

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Twitter投票でキャラクター名からシナリオまで、何でも決めてしまう方針が話題となった『妖怪惑星クラリス』スタッフにゲームの内部を聞くインタビュー。
前編のプランナー2人が語るクラリスのお仕事に続き、後編はメインシナリオを担当した星野一人さんにお話をうかがう。
彼は、クラウドファンディング実施時にリターン商品を提供するほどのコアスタッフでありながら、サービス終了を知らされていなかったことが話題になったが、実際どのようにゲームに関わっていたのだろうか。

『ダンジョンメーカー』の戦術が変わるVer1.4アップデート概要発表。勇士を捕獲して悪墜ちさせる“堕落勇士”機能も

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ゲームコースターから、『ダンジョンメーカー』のメジャーアップデートVer1.4と、今後の機能実装予定の機能が公開された。
それによると、新モードの追加などが行われるほか、直近のアップデートでのバランスミスを顧みて、大幅なバランス修正が入るようだ。

『ダンジョンメーカー』安定性向上のアップデート実施。大型アプデ後の落ちる問題に対応

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6月21日に大アップデートを実施した『ダンジョンメーカー』だが、アップデート後から動作が不安定になる問題が報告されていた。そこにきて6月24日本日(Androidは6月22日)に安定性を向上した緊急アップデートが行われ、落ちる問題が解消されたようだ。
新バージョンが思う存分遊べなかったプレイヤーも、これで安心して遊べることだろう。アップデートはApp Storeの更新タブから実施できる。
さあ、また時間を溶かそう。

アプリリンク:
ダンジョンメーカー (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

関連リンク:

『ダンジョンメーカー』大型アップデート実施。新能力、魔物保存機能、バランス調整、日本語訳修正など大幅改良

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魔王となって、魔物を従え、ダンジョンにトラップを配置して襲い来る勇者を倒し続けるゲーム『ダンジョンメーカー』が6月21日本日、大アップデートを実施した。
今回は、弱すぎたスキルに「モンスターのレベルに比例して強くなる」要素が加わり、モンスターのスキル戦術がさらに楽しくなる調整が行われた。
遺物や魔物の装備などが大幅に追加され、やり込み要素も2倍近くなっている。

『ダンジョンメーカー』は失敗続きのゲーム会社最後の1本だった。GameCoaster に製作背景と中毒性の秘密を聞く

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時間が溶けるほどはまるゲームとして、記録的なヒットを飛ばしている『ダンジョンメーカー』。
上記の記事の後も人気は上昇し、セールスランキング50位台にすでに3日間登場という前人未踏の域に入ろうとしている。そんな『ダンジョンメーカー』の作者さんに、今後のアップデート予定や、中毒性の高さの秘密、ドット絵の秘密などを聞いてみた。

「ゲーム設計とマネタイズを完全に失敗」9ヶ月でサービス終了した『ワンダーブロック』開発者に聞く失敗理由と、有料ゲームとして復活するまで

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2015年に『ワンダーブロック』(以下、ワンブロ)というゲームがあった。大魔王が倒れた後の世界で、一般人が頑張って残ったモンスターを退治するというゆる~い世界観と洗練されたビジュアルの良さ、そしてパズルの面白さで一部で人気を誇ったのだが……。
「面白いし、好きだけど無課金で楽しめすぎてソーシャルゲームに向いていない」
とプレイヤーに言われるほど、ソーシャルゲーム感がなくて、実際に9カ月でサービス終了してしまった。ところが、終了から約2年後の2018年になって『ワンブロ』は有料ゲームとして復活し、かつてのプレイヤーはもちろん、新規プレイヤーからも好評を博している。
なぜ、今復活したのか。過去の失敗の経緯も踏まえて、プロデューサーの岩見さんにお聞きしてきた。

日本で振るわなかったゲームが中国でヒット。その理由は“ストアレビューが機能していたから”。続『勇者が魔王に聖剣隠された』作者インタビュー

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以前、アマチュア漫画から転身して日本でアプリを出し、中国でヒットを飛ばした猫丘さんのインタビュー風記事を書いた。
日本で1万DLのゲームを中国で出したら、60万DLのヒット作になったゲーム舞台裏

しかし、中国と日本の人口差は10倍程度(2016年のデータ)。となると、これだけヒットした理由は単なる人口差ではないが、当時は中国でヒットした理由を聞けなかったので「新作が中国で出たらヒットした理由などを聞こう」という約束のもと、改めて猫丘さんにお話をうかがってみた。
中国でヒットした理由はなんだったのだろうか。

日本で1万DLのゲームを中国で出したら、60万DLのヒット作に。同人ゲーム『勇者が魔王に聖剣隠された』の舞台裏

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中国国内で『たびかえる』が大ヒットしたことは有名だが、その影で多くの日本のスマホゲームが着々と輸出され、日本国内を超えるダウンロードを記録している。
今回紹介する猫丘さんの『勇者が魔王に聖剣隠された』もまさにその典型例で、日本で1万DLのゲームが、中国に出した途端に60万DLを記録し、アプリ制作で生きていく道が見えたのだという。
なぜ、そこまでダウンロードされたのか、どうやって中国で出したのか。
聞きたい。聞きたすぎる……と思ったら、聞く前に作者さんが全て書いて送ってくれたのでここで紹介する。

システム音、ゲームの説明音までゲームBGMにする手法とは? アートゲーム『Gen.』の一貫性を保つインタラクティブミュージックの手法

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プレイヤーの操作に応じてキャラクターが動くと気持ちいい。
それはわかりやすい事実だが、音楽の世界でも“インタラクティブミュージック”という名前でそれが行われているのはご存じだろうか。
これはゲームの展開やプレイヤーの操作に応じて音に変化をつけ、ゲームの表現力を上げてゲームをより豊かにする試みだ。
最近ではゼルダの伝説ブレスオブザワイルドのサントラを買う人が知らないゼルダBGMの裏側などが話題になったが、モバイルでもそれは行われている。
今回は、上記のゼルダ記事を執筆した方が主宰する“インタラクティブミュージック研究会”にて、モバイルゲーム『Gen.』の取り組みがきけたので紹介したい。

ドラゴン育成&バトルのドットゲー『どこでもドラゴン』インタビュー。『騎士ドラ』スタッフのインディーゲーム

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Pixel Art Parkで、ひときわ目を引くゲームがあった。
このドット絵……どう見ても『騎士とドラゴン』!
そして、このゲームの名前も『どこでもドラゴン』!
果たしてその関連性は……と、聞いてみるとドット絵の担当が騎士ドラのドット絵を担当した今川さんなのだとか。
そして、このゲームはゲーム業界で活躍してきた3人で構成されるインディーゲーム開発チームGAME GABURIによる完全新作だという。
気になる。気になりすぎる。ということで、GAME GABURIの皆さんにゲームについてお話を伺ってきた。

『Time Locker』製作者インタビュー。「人間は、好きなものしか作れない」から独立した男

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プレイヤーが操作していない間は時間が止まり、ある程度じっくり考えて遊べる独特の間。
上下左右に気持ちよくスライドする操作感とローポリの不思議な世界。
シューティングゲーム、『Time Locker』にいまだハマっている方も多いと思う。ゲーキャスもその1人だ。
こんなゲームを、どんな考えをもってどのように作ったのか。気になったので、今回作者のotsukaさんに直接お話を伺ってみた。

ガチャがないのは納得して気持ちよく買ってもらいたいから。『ブレイブキャラバン』リリース記念インタビュー

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個人的に期待しているゲームとして紹介したら、開発会社に呼び出され、『ブレイブキャラバン』を遊ばされたゲーキャス
なんだかゲームが面白かったので、そのまま勢いでプロデューサーの伴雄斗さん(左)、ディレクターの大廣将之さん(右)にゲームに関する与太話と、課金に関するお話をうかがってきた。

Appleベストに選ばれると、本当にいいことがあるのか?『スバラシティ』で受賞したクワキさんに聞く

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先日、2015年版のApple ベストゲーム(iPhoneはこちら / iPadはこちら)が発表された。
こういった賞はさまざまなところで取り上げられているが、実際に受賞した開発者はその恩恵を受けているのだろうか?
受けているとしたら、どのぐらい?

スバラシティ』で受賞したクワキさんが、飲み会の席でたまたま横にいたので聞いてみた。


ARTIFACT ADVENTURE 外伝、制作者インタビュー。どうだい この プロジェクトに てを かさねぇか?


ロマサガ風のフリーシナリオ(かつ、それがエンディングに大きく影響を及ぼす)で世界で人気を博したRPG『ARTIFACT ADVENTURE』。
その次回作となる、『ARTIFACT ADVENTURE外伝』が現在MAKUAKEで資金調達中だが、現在のところ苦戦しているようだ。

ARTIFACT ADVENTURE』は、ゲーキャスの好きな「短時間で遊べて何周でも楽しめるRPG」だったので、なんとしてもリリースしてもらいたい。
そこで、ゲームを応援するべく開発者のbluffmanさんに突撃インタビューしてきた。資金援助するか悩んでいた方は、このインタビューを見て考えてみて欲しい。

海外の日本通によるゲーム、『Combo Queen』インタビュー。「ヒロインの姿はSAOのアスナ、服は不知火舞にしました」

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ドット絵、ビキニアーマーで美少女がアクションする!
『アテナ』や『ヴァリス』の流れを感じるゲーム、『Combo Queen』が Kick Starter で資金集めを行っている。
ニュースにすると同時にウェブで話題になったが、Kick Starter での資金調達はまだ道半ば。
とても気になっているゲームなので、ぜひリリースされて欲しい。

しかし、情報がないからこれ以上記事を書けない…と、会社の住所を見てみると中央区!?
『Combo Queen』は日本のインディーゲームだったのか!
ということで、まだ資金集め中の『Combo Queen』の開発者さんに日本語でインタビューしてきた。

このインタビューを見て、ゲームが気になったらぜひ Kick Starter で資金を援助して欲しい。

【無慈悲なゲーム】金正恩がユニコーンに乗ってアメリカと戦うゲームの作者が、ゲーキャス読者の疑問に回答。「北朝鮮はユニコーンが生息する唯一の国」

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「脱衣サッカーゲームの記事を出しときゃみんな食いつくだろ?」そう思って出した脱衣サッカーゲームの人気はボロボロ。
で、読者が食いついたのは金正恩がユニコーンに乗ってアメリカと戦うゲームの記事。 あまりに人気だったので…制作者にゲームについてインタビューしてきた。 まだ開発中で情報を出せないが、MoneyHorseGamesのJeff Miller氏がいくつかの重要な質問に回答してくれた。

マヂヤミ彼女、製作者インタビュー - 「"やんでる"状態を疑似体験できるような形を目指しました」

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マヂヤミ彼女』は彼氏のスマホを暴いて浮気の証拠をさぐるゲーム。
本当に病んでいるかのような演出と、高いスマホの再現度のおかげで「本当に人のスマホを除いている気分になる」脱出アドベンチャー。

無料にもかかわらずクオリティは高く、ゲーキャスでも2013年8月のiOSゲーム ベスト5の4位にしたし、実際記事のアクセス数もすごいものがあった。

しかし…これだけのアプリを開発した人はどんな人なのか?
どうやってつくったのだろうか?
これだけの作りこみのものを無料でリリースして大丈夫なのか?

考えれば考えるほど謎が深まるばかり。
ならばいっその事聞いてしまえ!

ということで、作者であるbeArkの岩崎さんにお話を聞かせていただいた。

6歳の女の子がプロジェクトリーダー!?親子で作ったRPG『みんなクエスト』製作者インタビュー。

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6歳の子供が描いたキャラクターやお話を、お父さんがRPGアプリとして作成したという『みんなクエスト』。
大人では考えつかないような世界観、童心に返らされるイラストは普通の家庭用ゲームではありえない。
それでいて初代ドラクエのようなRPGとしても楽しめるように作ってあるスグレモノ。
こんなユニークなゲームがどうやって生まれたのか、あれだけの量のイラストと、内容を果たして6歳の子供が考えられるのか。
そんな疑問に答えてもらうべく、ゲームの作者、わーさんにインタビューしてみた。

ロードラインタビュー外伝、ロードラファンブックを作った男たち

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ロードラファンブック発売!ということで、今回は急遽番外編。
ロードラファンブックを作った、“スマホGameR”(スマホゲーマー)編集部の方にファンブックのメイキングについてお話を伺ってきた。
ファンブックのこだわりとは?
ファンブックを作る作業とは?
編集さんは何をしているのか?

今回は実際に作業を担当した石井康博さん、高橋雄介さんのお二人に、お話を聞いてきたぞ!

ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(3) プログラマー直伝!ロードラの遊び方と攻略のコツ

ロードラインタビュープログラマー編(1)ロードラインタビュープログラマー編(2) と続いてきたプログラマーインタビュー。
インタビュー自体は前回で終わったのだが、最後にバトル部分をプログラムしている岡崎さん(後姿の写真)と、サーバープログラマーの山本さん(犬の写真)にロードラをプレイするポイントと攻略のコツを教えてくれることになった。
(※このインタビュー時はVer1.1のため、現在とはちょっと違う可能性があります)

ついでに、よりすますの意外な秘密も明らかに!?
ということで、ちょっと延長のプログラマーインタビュー特別編スタート。
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ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(2) クライアントにかける熱い想い

ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(1)ではサーバープログラマーの苦労について色々とお話をうかがった。
その2ではクライアントプログラマー。
つまり、プレイヤーの手元にあるプログラムの担当者をメインにお話を伺った。

前回に引き続き、お話して下さるのはサーバープログラマーの山本健継さん(犬の写真)、プログラマーの岡崎勇二さん(後ろ姿)、そしておなじみディレクターの宮内継介さんの3人だ。
さらに…今回はiPhone5に対応した新バージョンの画面を、特別にいただいてきてしまったぞ!
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ロードラインタビュー第4回、プログラマー編(1) サーバープログラマーの苦労とは!?

ついに4回目を迎えたロードラインタビュー。
今回はクライアント(スマホにインストールされるアプリ)と、その後ろで動いているサーバーのプログラマーさんにインタビュー。
プログラマーがいなければ何も動かない。
画面表示のバグがあればクライアントプログラマーが、ソーシャルゲームでありがちな「サーバーつながらないぞ!」というときはサーバープログラマーが頑張っているのだ。

今回はサーバープログラマーの山本健継さん(犬の写真)、プログラマーの岡崎勇二さん(後ろ姿)、そしておなじみディレクターの宮内継介さんの3人にロードラのプログラムについて面白くもマニアックに質問していく。
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ロードラインタビュー第3回(後編) ロードラを支えるサウンドの秘密に迫る!

ロードラインタビュー第3回(前編)から続く、サウンドインタビューの後編。
こちらではロードラの音楽について聞いていく。
前回に引き続きお話して下さるのは田崎さん(おもしろ楽器のコケロミンも引き続き登場!)と、宮内ディレクターの2人。
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ロードラインタビュー第3回(前編) ロードラを支えるサウンドの秘密に迫る!

ロードラインタビュー第1回プロデューサー・ディレクター編ロードラインタビュー第2回デザイナーさんのこだわりに迫る!に続く第3回はサウンドインタビュー。
なんと、ロードラのサウンドはファミコン時代からゲームの音を仕事とされている大御所田崎寿子さんの手によるもの。
そう言われてみると、ロードラの音が良いのも納得だ。
今回はその田崎さんと、宮内ディレクターの2人にお話を伺ってきた。
昔の話が聴ける良い機会ということで、前半は経歴に沿ってファミコン時代からスマホ時代(ロードラ)まで音のゲーム音製作の変化と、宮内ディレクターとの曲製作時の秘話という大充実の内容でお送りする。

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なお、今回田崎さんの写真で使われているのは愛用のパペット型楽器コケロミン。
パペットの口の開閉で音程が変わるおもしろ楽器だ(詳しくはコケロミン公式をどうぞ)。

ロードラインタビュー第2回(後編)読者さんから寄せられた質問をデザイナーさんに直撃!

ロードラのデザイナーインタビュー後編はロードラインタビュー第2回(前編)から一転、後編は読者質問コーナー。
読者から寄せられた質問を、デザイナーさんにぶつけてみたぞ!
(※時間の都合ですべての質問はできませんでした。ご了承ください。)

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回答は前回に引き続き内山竜多さん、古田仁美さんのお二人(アイコン左が内山さん、右が古田さん)。

これぞアホ毛ー。『アホ毛ちゃんばら』に込められたメッセージとは?ディレクター並木学氏インタビュー。

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職人集団M2の初オリジナル作品『アホ毛ちゃんばら』の情報がネット界を駆け巡ったのがおよそ1週間前。
デザイナー南向春風さん、音楽にChibi-Techさん、そしてディレクターにSTG音楽で名を馳せる並木学さんが関わっているとあってゲームキャストとしても見逃せない作品…!

で、プレイしてみると今時のゲームというよりなんだか懐かしい手触り。
なぜ、今、アホ毛をリリースしたのか。

今回は『アホ毛ちゃんばら』のディレクター並木学さんにお話しを伺ってきた。
なお、デザイナー南向春風さんのインタビューがねとらぼに掲載中なのでそちらと合わせて読んでいただけると嬉しい。

ロードラのキャラクター・ストーリーの秘密にせまる! Ver1.0.5アップデート記念インタビュー(後半)

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さあ、ロード・トゥ・ドラゴンのルーツは意外なところにあり!? Ver1.0.5公開記念ロードラ開発者インタビュー(前半)につづき、後半はキャラクターやストーリーなどをメインにした内容で、引き続きプロデューサーの横山氏とディレクターの宮内氏のインタビューをお届けしたい。

ロード・トゥ・ドラゴンのルーツは意外なところにあり!? Ver1.0.5公開記念ロードラ開発者インタビュー(前半)

ロードラ攻略タイトル画像
最近、アップデートでどんどん質を向上している『ロード・トゥ・ドラゴン』。
1.0.3でバランスが安定し、1.0.4でグラフィックなどが向上。
そして、1.0.5では新スキルやシステムの追加で、ついにゲーム拡張の段階へ!
普通は1回落ちたソーシャルゲームの売上は回復しないが、itunesのランキングも回復傾向。

どんどん盛り上がっていっているロードラの開発陣に、ゲームキャストでロードラ攻略を執筆しているなまちょこさんと突撃インタビューしてきたぞ!
話が盛り上がりすぎて長くなったので、前後編のボリュームたっぷりでお届け!

【セガスペシャルインタビュー】『ドラゴンコインズ』は無料でもちゃんと楽しめる!iPhoneのセガゲーに秘められた思いとは【創造は生命】

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この冬、クオリティの高い基本無料ゲーム5作品をリリースすると発表したセガネットワークス。
「無料ガチャからでも最高レアリティのSRカードがでます」「課金しなくてもクリアはできます」という『ドラゴンコインズ』のバランスに関する発言。
セガネットワークスはなぜこんなに急速展開できるのか、また、いわゆるカードゲームを1本も発表しなかったのも気になるところ。
今回はそんなセガのお話しを『ドラゴンコインズ』プロデューサー瀬川隆哉さん、ディレクター今井邦彦さんに伺ってきた。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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