RSS

記事一覧

「ゲーム作りは諦めていた」開発者がインディーで立ちがるまで。『Million Onion Hotel』の木村祥朗さんインタビュー

DL21gr-UEAEXdYg
アクションパズル&ポエムというユニークなジャンルで期待を集める新作『Million Onion Hotel』。
その期待度は、ゲームキャストのような僻地ブログの記事が1000RTを突破するほど。
ここまで読者が求めているなら、記事にせねばならない。
どうせゲームは明日リリース予定で、いろんなメディアが取りあげる。ならばと、今回はゲーム内容を無視して木村さんや『moon』などのゲームのファンの方だけに振った与太話をお送りする。

もはやゲームイベント!? 『Pixel Art Park』にあった気になるドット絵ゲームたち

pixelart-2
2017年10月8日に行われたドット絵アートの祭典Pixel Art Park。
ちょっと気になったので足を運んでみると……そこはドット絵ゲームの祭典でもあった!
会場限定ゲームから、開発中のゲームまでぎっしり。駆け足で会場のゲームをまとめてみたので、ドット絵ゲームを探している方は参考にしてほしい。
なお、トップの画像はゲームではないfurukawaさんの展示。
「このアートでゲームしたいなぁ!」という展示も盛りだくさんで、行ってよかった。

ドラゴン育成&バトルのドットゲー『どこでもドラゴン』インタビュー。『騎士ドラ』スタッフのインディーゲーム

dokodora04
Pixel Art Parkで、ひときわ目を引くゲームがあった。
このドット絵……どう見ても『騎士とドラゴン』!
そして、このゲームの名前も『どこでもドラゴン』!
果たしてその関連性は……と、聞いてみるとドット絵の担当が騎士ドラのドット絵を担当した今川さんなのだとか。
そして、このゲームはゲーム業界で活躍してきた3人で構成されるインディーゲーム開発チームGAME GABURIによる完全新作だという。
気になる。気になりすぎる。ということで、GAME GABURIの皆さんにゲームについてお話を伺ってきた。

鳥獣戯画で遊べるアプリ特集。普通のゲームから、選ばれし者だけが遊べるアプリまで

tyou
日本最古の漫画とも言われる『鳥獣戯画』。
これを極めることは、エンターテイメントの源泉を極めることにも繋がる……とか、適当に書いたが、夜中にぼーっと「鳥獣戯画」で検索を駆けたら面白いゲームが結構あったのでまとめてみた。

2017年9月のゲームベスト5 - 移植だが最高のパズル『The Witness』、スマホRTS『鉄の海兵隊 (Iron Marines)』などが面白かった

thwit-3
毎月恒例、2017年9月のiOSゲームベスト5をお届けしよう。
9月のベストゲームは『The Witness』。一筆書きパズルをあそこまで奥深く表現できることにはオドロキしかなかった。パズルゲームが好きなら、迷わずやるべき1作。

2017年9月の人気記事ベスト5 - 月に出すぎた音ゲーのその後、群馬記事を書きすぎてグンマーゲームで検索上位になるなど

gunmaIMG_9918
2017年9月はお休みをいただいたものの、休み中に代理が書いた記事ばかり人気。
9月のトップは『群馬ファンタジーTRPG』。ぐぬぬ。ついでに群馬ゲーム特集や8月に出た音ゲー特集も大人気。

iPhone 8の性能をフルに発揮できる高品質ゲーム11選。美しい映像の可能性に驚け

スマホ界最高の性能のiPohne 8を買ったら、その性能を生かしたゲームを試すのはもはや常識。
そして、iPhone 8の性能を生かせるゲームはこれだ!

The Witness (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
thewite-4
美しい孤島を探索し、パズルを解いていくパズルアドベンチャー。
この映像の美しさは、ハイスペックな端末ほどに生きる。ゲームとしても美しい風景を描写していることに意味がある。
まさにiPhone 8のために生まれたゲームと言えるだろう。

『Morphite』攻略プレイガイド。ランダムに生まれる惑星の歩き方

morphiterarbca-1
ランダムに生成される惑星を冒険し、毎回異なる地形や生物の様子を楽しめるアクションシューティング『Morphite』。
きっちり作られたメインストーリー、何度も探索できるランダム惑星探索魅力が多い本作だが、日本語に対応していないために二の足を踏んでいる方も多いのではないだろうか。
そんな方のために、基本的な操作方法と情報をまとめた。これをみて『Morphite』の世界を歩んでみてほしい。

『群馬ファンタジーTRPG』攻略サバイバルガイド。何も知らずにグンマーに行けば死ぬぞ…

gunmaIMG_9917
「僕ら一般人は この群馬では あまりに無力だ!」
おそらく、『群馬ファンタジーTRPG』を手に取った多くのプレイヤーが群馬の作法を知らずに苦戦しているのではないだろうか。
グンマーから生還せよ。『群馬ファンタジーTRPG』サバイバル日記

しかし、恐れることはない。我々はまだ群馬を知らないだけだ。
快適にプレイできる豆知識をまとめた「群馬サバイバル攻略ガイド」を読めば、群馬から抜け出すこともできるはずだ。

2017年8月のベストゲーム5選 - スマホで楽しむ『アカとブルー』最高。うつと戦うダンジョンRPGが次点に

ggekkan
毎月恒例、2017年8月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
8月のベストゲームは『アカとブルー』。たびたび勧めているのでご存知の方も多いと思うが……弾幕シューティングの老舗スタッフが独立して作った「実質、あの名作の次」なので弾幕シューティング好きの方には絶対遊んでほしいと思う。
そのほか、シンプルゲームも、ヘビーゲームも、面白いゲーム盛りだくさんなので全部どうぞ。

2017年8月の人気記事ベスト5 - 任天堂Switchの訴訟、チェルノブイリ原発跡を探索するサバイバルゲー、尻から蜂蜜などが人気に

746056
2017年8月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
8月のトップは、任天堂Switchがスマホ系のデバイスの類似であるという訴訟を起こされたもの。
Switch、強すぎる……!
そのほかは期待のゲーム記事だったので良かった……。

たぶん誰もが見逃している2017年8月に出た音ゲー10本まとめ。『レジェンヌ』からプレイヤーを殺すゲームまで網羅

2017年8月は、リズムゲーム空前の新作ラッシュとなった。
なんと、その数10本!
そんな、同じジャンルを集中させてつぶし合わなくても……と思うが、出てしまったものはしかたない。
あまりの数に見逃されたものも多いと思うので、せっかくなので差別化点に注目してまとめてみた。

KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE (itunes 基本無料 / GooglePlay)
puri11
アイドルアニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のリズムゲーム。
花道を走るスタァに合わせて画面をスワイプしたり、タッチしたりするリズムゲーム……なのだが、プレイヤーが観客的な立ち位置で、掛け声を入れたり、連打で入場に拍手したりもする。
アイドルライブの入退場時のパフォーマンスを再現したようなビジュアルと演出は一見の価値あり。
また、奇妙な世界観のストーリーが後を引くので、ストーリーは是非読んでほしい。
紹介記事:ライブの興奮が、プレイヤーに伝わる。新しいアイドルゲーム 『KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』レビュー

アプリ『キンプリRUSH』にハマってアニメ版を見たら、男の尻から蜂蜜が出ていた

8bc2651f3e857f0c858009582b4078a5
ゲームを紹介するに当たって原作を見ることは珍しくない。
たとえば、最近では『歌マクロス』がリリースされる前には『超時空要塞マクロス~愛覚えてますか~』を見て紹介している。
今からおよそ1週間前、『KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』というリズムゲームに出会ったが、ゲームのレビューというものは必ずしも前提を踏まえる必要はないので、キンプリRUSHは「原作を知らない人間が遊んだらどうなるか」というレビューで完結したつもりだった。
だが、キンプリはそれで終わらなかった。

スマホで、ここまでのゲームが遊べる! 面白いシューティングゲームまとめ

『アカとブルー』や『Danmaku Unlimited 3』などのシューティングゲームが出てきている中で、「次に何をやれば良いのか?」という問い合わせが来たので、過去にゲームキャストで紹介した中から64bit対応済のおすすめゲームをまとめてみた。
シューティングを探している方の参考になれば幸いだ。

弾幕月曜日 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
bullet01
弾幕シューティング入門者におすすめしたい1作。
全50ステージの構成となっており、ステージに付帯する条件をクリアするたびにポイントがたまり少しずつ自機が強化されていく。序盤はステージもすごく簡単なので、少しずつ上達しながら遊べる。
画面も見やすく、弾幕の中でも自機を見失わずに避けやすい。
最高までパワーアップしてからのチャレンジモードは上級者向けになっており、上級者向けのステージのボリュームだけでも普通のゲーム1本分のボリュームがある。
弾幕シューティング初心者はそのまま、上級者は「フルパワーアップ&チャレンジモード解放」を購入して退屈な序盤を飛ばして激しい弾幕のステージだけを遊ぶのがおすすめ。
紹介記事:これぞ王道、避けやすい弾幕シューティング。『弾幕月曜日』レビュー

ソシャゲを初めて心から楽しめた『ガーディアンクルス』という作品 - 終わったゲームを振り返る2

gc04
2012年、ソーシャルゲームは驚くべき進化を遂げた。
それまでは「金を積んだだけ有利になる」カードバトルが主流だった中に、ゲームスキルが意味を持ち、金だけでは終わらない基本無料ゲーム『パズル&ドラゴンズ』が登場したのだ。
パズドラの登場から1年して、世間は『パズドラ』系と呼ばれるミニゲームゲーム+ガチャのモデルに移行するのだが、2012年は2011年の文法を引き継いだ進化型ポチポチゲーが多く登場した。
その中でひときわ意気を巻いていたのが『ガーディアンクルス』である。

2017年7月のベストゲーム5選 - 時空を走る『Time Crush』は世界1になるまで遊んだ。スママジはゲームもイベントも良かった

title
毎月恒例、2017年7月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
6月のベストゲームは『スマッシュ&マジック』と思っていたのだが……実際に遊んでいたら『Time Crush』の疾走感が気持ちよくて、レビュー後も折に触れて遊んでいるうちに世界一位のスコアをたたき出すほど遊んでしまっていた。
これはもう、『Time Crush』を1位にするしかあるまい……。

2017年7月の人気記事ベスト5 - 上半期の面白かったゲームまとめ、デレステ驚異のリッチ3D解説記事がランクイン

souseirrrsr-2868
2017年7月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
7月はレビュー記事を増やしたので、レビュー記事のアクセスが順当に高かった……が、アイドルマスターとまとめ記事はそれを凌駕したのであった。

面白いゲームを知って、損はない。2017年上半期のベストスマホゲーム10選外の良作たち

ゲームキャストが選ぶ、2017年上半期のスマホゲームベスト10+1から、ギリギリ選考に漏れたゲームたちをここにズラリと紹介しておく。
あくまでゲームキャストの好みで選んだものなので、他に気になるおすすめゲームがあればぜひコメント欄で教えて欲しい。

RPG
星の数だけ物語 (itunes 無料)
hosinokazu
無料で、広告がなく、テンポの良いシナリオと歯ごたえのあるバトルを楽しめる小粒なRPG。
これ、ダウンロードして遊ばないともったいないと思う。
なお、後から調べてみたらイラスト、シナリオともにプロの方が担当していて「プロが戯れに作った本物のゲーム」だったようだ。なお、面白いからお金を払いたいのに払えない完全無料。
紹介記事:『星の数だけ物語』レビュー - これが価格崩壊か…5時間に凝縮された王道RPGが広告なし無料

ゲームキャストが選ぶ、2017年上半期のスマホゲームベスト10+1

best01
2017年、スマホゲームの品質が一気に上がった(2016年はやや停滞の年であったが…)。
オリジナルの買い切りゲームも、基本無料ゲームも、スマホの性能の世代交代に合わせてグラフィック品質が上がり、開発者のノウハウもたまり、全てがワンランク上になりつつあるように感じる。

そんな2017年の上半期、1月〜6月までにリリースされたスマホ・タブレットゲーム、2017年上半期のゲームキャストが選ぶベストゲーム10選はこれだッ!

2017年6月のベストゲーム5選 - 神秘の三角パズル『YANKAI'S PEAK.』の面白さはもっと知られていい、『ミリシタ』や『キャプつば』もよかった

title
2017年6月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
6月は基本無料ゲームが本当に良かった月だった。しかし、その影で有料ゲームにもいいものが出てきていて……1位のゲームは良さそうに見えないのに本当に面白いからやって欲しい。
ほんとだって。

2017年6月の人気記事ベスト5 - シノアリスの運営が最悪だったこと、クソゲーを連発した男が任天堂Switchで頂点に上り詰めた話など

kamikoa
2017年6月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
6月はとても疲れた。期待していた『シノアリス』の運営がひどすぎて、その記事に力を持っていかれたからだ。
ただ、その裏側で『PPKP』や『Last day on the Earth』などの良作もたくさん出ていたので、プレイしていて楽しい月でもあった。

『アントールの犬』レビュー - 僕の横には、いつも犬がいた。犬と人生をともにする意味と幸せとは?

antor-1
これは、人生の一部を犬とともに過ごしたことのあるアナタのためのゲームだ。
『忠犬ハチ公』や『盲導犬クイール』など人間と過ごした犬を主人公とした物語は多いが、犬が一生を終えても人は生きる。現実に、我々の人生は犬と別れても続くのだ。

今日紹介する『アントールの犬』は、長い人生を歩んだ男アントールと、一緒に過ごした犬たちの物語だ。
そして同時に、犬とともに過ごしてきた我々の人生を語る物語でもある。
なお、本作はWindows向けゲームだが、世に広まるべきと思ったので紹介していることもあらかじめ書いておく。

メディアの皆さん、読者のためにも『シノアリス』運営の状況を周知していきませんか

jpg large
ゲームメディアの皆さん『シノアリス』の運営状況の周知のため、少し力を貸してください。
読者の皆さんについては、『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないか?から始まった記事の(当分は)最後になると思いますので、おつきあいください。
シノアリスの運営は、知るかぎり最近のゲームの中で最もひどいものの1つだと思います。しかし、ゲームの攻略やおすすめ記事は掲載されていても、ひどい状況を周知する企業メディアはGameDeetsさんしかありません。その状況を変えたいと思っています。

GREE100%子会社のポケラボ『シノアリス』が、課金系バグがあるはずなのに「直った」と宣言して運営を続けている話をさせてください

jpg large
GREEの子会社であるポケラボの『シノアリス』が、課金アイテムに関する大変なバグを公表しないままゲームのサービスを続けている。
そのバグとはガチャを引いたときに課金アイテムの魔晶石だけが消費され、アイテムが入手できないというものである。しかも、公式には「魔晶石のバグは修正され、正常にガチャができる」と宣言したうえでである。
当たり前だが「お金を払っても機能しない」というのはアイテム課金式ゲームにおいて重大なことであり、すぐにでも課金を停止して修正するべき事態だ。

『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないかという記事を書いた時点で、何かしらの情報が届いて発表してくれるように願っていたし、メーカーに問い合わせが行っているはずなのだが、6月15日の18時時点で公式の告知が何もないので改めて書きたい。

2017年5月の人気記事ベスト5 - タクティクスオウガの面影を追う『リバーシクエスト2』と、オッサンがゲームする記事が人気に

ScreenShot01
インディーゲームの博覧会3連続!
2017年5月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
Tokyo Indie Festと、BitSummitと、MegaBit Conventionと……その中で最も注目を集めたのは……!
だいたい全部互角だったのであった。

若さと情熱の暴走が生んだ学生版BitSummit「Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜」レポート

IMG_4781
5月21日にBitSummitで沸き立つ“みやこめっせ”の反対側、“ロームシアター”で、もう1つのゲーム展示イベントが行われていた。
メガビットコンベンション……ではない。
BitSummitにあこがれる学生たちのゲーム展示イベント“ConnectFest 〜BitSummitに憧れて 2017〜”だ。

華やかになるBitSummitと失われゆくアイデンティティ。不透明な選考が生んだ影

op_02
5月20日から21日まで、京都のみやこめっせで行われたインディーゲーム博覧会BitSummit。
過去最高の入場者を記録したこのイベントは、多くのゲームが展示されて新しい出会いもあるイベントだった。
現状、日本のインディーゲームイベントでは最高峰と言える。
しかしながら、華やかに見える影で問題も見えつつある。

BitSummit、TIF、メガビットに隠されたインディーゲーム7選。これから人気が出そうな作品たち

bit
Tokyo Indie Fest、Bit Summit、メガビットコンベンション。
5月は3つもの大きなインディーゲーム博覧会があった。
この3つのイベントを通じて、面白さのわりにネットで知られていない(しかし、期待できそうな)ゲームをゲームキャストの独断で紹介したい。
もしかしたらメジャーに見えるゲームもあるかもしれないが、「面白さの割に盛り上がりが低い」とゲーキャスが判断したゲームと言うことでご容赦を。

BitSummitで気になったスマホゲームまとめ。『in:dark』と『Eden Obscura』は特に良かった

op_02
本当は全部のゲームを個別記事で紹介したいのだが、時間がかかりすぎるので泣く泣く一覧で紹介する。
これが、BitSummitで気になったスマホゲームだ!

『ブリーフカラテ』初の公式世界大会に優勝してプロゲーマー(たぶん)になりました

brief02
モバイルゲームを極めれば、PCゲームにも通じる……ついに、ゲームキャストもe-Sports参入!
格闘ゲームの公式世界大会に参加し、初の世界王者として記録されました!
そのタイトルは……ブリーフいっちょの男たちが戦う格闘ゲーム『Brief Karate Foolish(ブリーフカラテフーリッシュ)』。
これは、ブリーフカラテ世界王者になったときの記録です。自慢げに書きます。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新コメント