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2018年時点で最高の映像を誇るスマホ向けバスケットボールゲーム『NBA 2K モバイル バスケットボール』リリース。Appleが「XBox Oneクラスのゲーム」と紹介した一品

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2018年10月の iPad Pro 発表のイベントで、Appleが紹介した 2K Games のバスケットボールゲーム『NBA 2K モバイル バスケットボール』が突然にリリースされた。
本作は、XBox One Sクラスの性能を持つ新しい iPad Pro の性能を活かしたというグラフィックスの作品として Apple が紹介した一品。
何百もの観客が 3D で描画され、選手はリアルに動き、見ているだけでもその映像に性能の進化を感じる1作となっている。

デビルマンも参戦! スマホ新作『スーパーロボット大戦DD』がiOS/Androidでβテスター募集開始

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バンダイナムコエンターテイメントより、『スーパーロボット大戦(スパロボ)』シリーズ最新作、『スーパーロボット大戦DD』が iOS / Android 向けに発表され、同時に事前登録・βテスター募集が始まった。
生放送で明かされた情報に寄れば、今作は原点に戻ったシミュレーションRPG。しかも、ストーリーを進めれば全ユニットが手に入る仕組みになるようだ。

『幽遊白書100%本気バトル』で、ガチャから特定キャラクターが2体出ると300連ガチャが引けるバグ発生。その内容を説明する

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2018年11月15日(木)18時頃から、KLab 社の『幽遊白書100%本気(マジ)バトル』が終わりの見えない長期メンテナンスに入っている。
それに関して「バグで270連ガチャが引けてメンテナンスに入った」ことをツイートしたところ、「どういうことなの?」という質問が来たので、この事件について詳しく書いておきたい。
この事件は、11月15日(木)17時に“[炎の実況者]小兔(以下、小兔)”が実装され多ところに始まる。ここで、★5確定のステップアップガチャが始まったのだが……この小兔に恐ろしいバグが潜んでいた。
この小兔を2体引き当てて売却すると、300連でガチャ(※270連については後で説明)が引けたのである。

Appleデザインアワード受賞作続編! 第二次世界大戦の空戦ゲーム『Sky Gamblers - Storm Raiders 2』ついにリリース

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人気空戦ゲーム『スカイギャンブラー』シリーズ最新作、『Sky Gamblers - Storm Raiders 2』が iOS 向けにリリースされた。
本作は『Radiation Island』などを開発した Atypical Games の最新作で、第二次世界大戦を舞台としたキャンペーンを、史実に登場する飛行機に乗って戦うゲームとなっている。
もちろん、最大10人同時でのマルチプレイモードも搭載されている。

『ときめきアイドル』が2019年1月15日でサービス終了。終了直前まで「もっと!モット!ときめき」など新規楽曲追加・グッズ展開し、オフライン版も配信予定

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本サイトで何度も紹介してきたコナミのアイドルリズムゲーム『ときめきアイドル』が、2019年1月15日(火)14:00をもってサービス終了となることが発表された。
本作は、新規アイドルゲームとしてリリースされて人気が振るわず、しばらくして『幻想水滸伝』や『グラディウス』、『悪魔城ドラキュラ』などの楽曲でコナミのオールドファン向けに振り切った運営が良かったのだが……スタートダッシュ失敗は痛かったのだろう。

セガ新作RPG『イドラ ファンタシスター』広報がVtuberデビュー。趣味はFF14の白魔導士でホーリーをぶっ放すこと(あとPSO2)

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セガが近日開始予定としているスマホ向けRPG『イドラ ファンタシースターサーガ(イドラ)』の公式マスコット、ポポナがバーチャルYouTuberとしての活動を開始した。
このチャンネルでは、『イドラ』サービス開始まで毎日動画を投稿し、タイトルの最新情報やフリートークを繰り広げるとのこと。

異例の巨大コラボ『モンスト』と『白猫プロジェクト』コラボ発表。詳細が明かされる11月21日に先駆け、爆絶コラボメーターキャンペーンも開始

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誰がこのコラボを予想できただろうか。
コロプラの『白猫プロジェクト』と、mixi の『モンスト』、人気のソーシャルゲーム2本が異例のコラボ実施を発表した。
『パズドラ』と『クラッシュオブクラン』のようにグループ会社同士(※当時)でコラボした例はあるが、ここまでビッグな他社ゲームコラボは珍しい。

魔法使いとなり、現実世界を冒険する『ハリーポッター:魔法同盟』事前登録スタート。『ポケモンGO』のNiantic最新作

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スマホ向けのARゲーム『ハリーポッター:魔法同盟』の事前登録がスタートした。
本作はワーナー・ブラザーズと『ポケモンGO』を開発した Niantic が作る新作。
ゲームの世界では、マグル(魔法の使えない人間)の世界に魔法の跡が現れて、これまで秘密にされていた魔法の存在が暴かれる危険が迫っている。
その事態を収めるため、プレイヤーは魔法省と国際魔法使い連盟が結成した“国際機密保持法特別部隊”に所属し、世界中のプレイヤーと協力するゲームになるようだ。

80年代末の日本RPG史観、ゲーム開発で失敗するチームの見つけ方、終幕彼女が展開拡大など - ゲームニュース

ゲーム開発における失敗するに決まってるプロジェクト問題 島国大和のド畜生

80年代末に作り手になった人間のRPG史観::Colorful Pieces of Game

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1980年代風シューティング『Black Paradox』iOS版リリース。イカした車で宇宙を飛ばし、チェーンを持った不良がバイクで襲ってくるレトロテイストゲー

これまでのおすすめスマホゲーム~RPG編~[第2回] | ゲーム紹介情報ブログ|げむデパ

Supercellが手がける新作アプリ「ブロスタ」のグローバル展開が決定。YouTuber・カジサックさんの実況プレイも披露された発表会の模様をレポート - 4Gamer.net

サービス終了のスマホゲームをテーマにしたRPG『終幕彼女』、作品展開の拡大によりサービス開始延期を発表

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サービス終了したスマホゲームをテーマとして注目を受けた3DアニメーションRPG『終幕彼女』のリリースが延期となることが、2018年11月14日に公式Twitterにて発表された。
本作は、サービス終了したスマホゲームのヒロインが転生した“終幕彼女(エンドロール)”と学園生活を送りながら戦うRPG。
すでに2018年3月にはアニメエキスポに展示されていたが、メディアミックス等の取組みを視野にいれた総合エンターテインメントプロジェクトとして始動するという。

『ブラッククローバー 夢幻の騎士団』サービス開始。最強の魔法騎士団を目指すRPG

ブラッククローバー 夢幻の騎士団 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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週刊少年ジャンプの漫画『ブラックローバー』のアプリゲーム版、『ブラッククローバー 夢幻の騎士団』のサービスが開始となった。
原作は魔法騎士の頂点である“魔法帝”を目指す少年アスタの物語だが、本作では原作に登場する魔法騎士たちを仲間にして、最強の魔法騎士団を作り上げるRPGとなっている。
原作が好きなので、遊んだあとで軽い感想を追記する予定だ。

1980年代風シューティング『Black Paradox』iOS版リリース。イカした車で宇宙を飛ばし、チェーンを持った不良がバイクで襲ってくるレトロテイストゲー

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光鮮やかなあの時代へ……!
1980年代風の横スクロールシューティング『Black Paradox』が iOS でリリースされた。
銀河一残酷な組織ヘルライザーと7人の隊長を倒すゲームである。
リリースされるまでは「ドット絵でもないのに1980年代風ってなんだ?」と思っていたのだが、遊んでみれば一目瞭然。
プレイヤーは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』よろしく車に乗り込んで、ノリノリのシンセサイザーBGMをバックに敵を撃つ。
敵はと言えば、チェーンを振り回してバイクに乗って(宇宙を)やってくる。色使いから爆発演出まで、レトロテイスト満載なゲームになっている。

Google ベスト オブ 2018のユーザー投票開始。ゲーム部門で『ダンジョンメーカー』が有料ゲーム唯一のノミネート

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2018年のベストゲームをプレイヤーの投票で決める“Google ベスト オブ 2018”が始まり、そのユーザー投票部門の中で『PUBG』や『ドールズフロントライン』などの基本無料ゲームにまじって、『ダンジョンメーカー』が有料ゲームとして唯一のノミネートを果たしている。

スクエニ、『青空アンダーガールズ』サービス終了告知と同時にVtuberおめシスコラボ開始。おめシスは「希少価値が高い」とPR

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スクウェア・エニックスは、『青空アンダーガールズ』にて Vtuber おめがシスターズ(おめシス)のキャラクターと、おめシスが歌う楽曲を実装するコラボを発表し、同日に2019年1月31日(木) 15:00をもってサービス終了することも告知した。
コラボ報告動画では「今日は嬉しいお知らせと悲しいお知らせがあります」と発表することになり、前代未聞の「サービス終了告知と同時にコラボ開始」を報告していた。

磁力の力を使い、巨塔の謎に挑むメトロイドヴァニア・アクション『Teslagrad』配信開始&30%オフセール実施中。GooglePlay版も予約受付中

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磁力を利用して様々な物体を引き付けたり、反発で引き離したりするメトロヴァニア系(フィールドを自由に探索して進む)アクションゲーム『Teslagrad』が App Store で配信開始となった。
Google Play 版も予約受付をしており、現在はリリースセールで30%オフ(定価960円)になっている。

スマホリアル系レース最高峰『GRID® Autosport』iPhone 7以降の映像が強化される大アップデート実施。iPhone XS専用の最大グラフィックオプションも

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リアル系のスマホレースゲーム最高峰『GRID Autosport』が、iPhone 7 以降の端末、そして最新のiPhone XSシリーズの性能をフルに発揮する驚きの無料アップデートを行った。
本作「モータースポーツをすべてを詰め込む」というコンセプトで作られ、2014年に発売されたゲーム機・PC 向けのハイエンドレースゲームを iOS に移植したもの。
元々、素晴らしいグラフィックを誇っていたがさらに磨きがかかり、iPhone XS、XS Max、XRではリアルタイムの反射エフェクトが追加される。
最新の端末を買ったら、このゲームをまず試すべきだろう。

我が祖国、ソビエト連邦の宇宙移住プロジェクトに参加せよ。宇宙ステーション建築SLG『OP.1953』デジゲー博・展示成果発表

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デジゲー博2018のブース B-10b にいくと、そこはソビエト連邦(その昔アメリカと世界の覇権を競った共産主義大国)だった……。
祖国のために宇宙に移住せよというプロパガンダ、異彩を放つポスター。
ソビエト連邦の宇宙移住プロジェクトに参加し、宇宙ステーションを建築するSLG『OP.1953』の世界がそこに現出していた。

デジゲー博で見つけた注目経営ゲーム2本。森のスローライフSLG『びはんとマルの森』と6人の権力者の1人として国を経営する『Dottania』を紹介する

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同人・インディゲーム展示即売会のデジゲー博2018の中で、気になった2本の経営シミュレーションがあったので、ここに紹介して起きたい。
森の生活シミュレーター『びはんとマルの森』と、ファンタジー王国経営ゲーム『Dottania』だ。
まだ、単品で紹介するほどゲーム製作は進んでいないが、いずれもリリースされれば話題になる高いポテンシャルを見せていた。

『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』、iOS版配信開始。リリース開始セールで800円OFF

ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP (itunes 1,600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホ版『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』が配信開始となった。
本作はモンスターを仲間にして牧場に預け、配合して次々仲間を増やして冒険を進めるRPG。
3DS版のリメイク移植となり、『ドラクエ11』などのモンスターが追加され、スマホ向けの操作、オート戦闘、一定時間事にダンジョンを自動踏破する“らくらく冒険”、新規エリアなどが追加されている。
なお、定価は2,400円だが、11月13日までは配信開始記念セールで1,600円で購入できる。原作ファンの方は、早めに購入しておくといいだろう。

スマホ版『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』発表。明日11月7日より配信開始!

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様々なモンスターを仲間にしながら冒険するRPG『ドラゴンクエストモンスターズ』シリーズ20周年を記念したニコ生放送において、11月7日に『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』がスマホにて配信になることが明かされた。
本作は3DSで発売された『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』をリメイクしたもので、『ドラクエ11』や『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』からのモンスターも登場し、650以上の仲間モンスターが登場するという。
定価は2,400円だが、配信後1週間は1,600円。
これだけのモンスターが登場すると、配合(モンスター牧場でモンスターを配合し、新しいモンスターを作ってゲームを進める)も無限に続きそう。
シリーズファンの方なら、明日はこのゲームで決まりだ。

アプリリンク:
ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP (itunes 1,600円 iPhone/iPad対応)

世界1位のスマホMOBA『王者栄耀』こと『伝説対決-Arena of Valor-』事前登録開始。DeNAと提携してテンセントがサービス

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プレイヤー登録数2億突破。iOSアプリでの世界売上げNo1。
中国、そして世界で最も人気のスマホMOBA、『王者栄耀』こと『Arena of Valor』がついに日本に上陸する。
DeNAと中国テンセントが提携し、日本向けに『伝説対決-Arena of Valor-』の事前登録が開始を発表したのだ。
DeNAの担当は日本国内での運営支援、マーケティング、テキスト翻訳ディレクションなどで、ゲーム自体はテンセントが担当するようだ。

関西同人ゲーム制作者交流会、『12月29日ラジオ会館でゲーム展示即売会』出展サークル募集中。コミケ帰りに行けるゲーム展示会

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関西同人ゲーム製作者交流会は、2018年12月29日(土)に『12月29日ラジオ会館でゲーム展示即売会』を開催することを発表し、出展サークルの募集を開始した。
この展示即売会は約40サークルのゲーム開発者が、秋葉原駅から1分の秋葉原ラジオ会館でゲームを展示・頒布するイベント。
12月30日にはコミックマーケット95にて同人ソフトの頒布が行われるが、それに先駆けてコミケ1日目から秋葉原による参加者、秋葉を訪れるゲーム好きに同人・インディーゲームを届けられるイベントとなる。

『ポケモンGO』の原点がリニューアル。nianticより『Ingress Prime』配信開始!

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『ポケモンGO』の元になったnianticのゲーム、『Ingress』のリニューアル版『Ingress Prime』がついに配信開始となった。
『Ingress』は青と緑の2陣営に分かれ、現実のマップを移動し、スマホをかざして“ポータル”を見つけ、占領するという位置連動型ゲーム。
これを記念して、『ポケモンGO』でも3色の『Ingress』Tシャツが無料で配布されている。

東京藝大生が2年描き貯めたアニメをアプリ化した『here AND there』。次回作公開に向けた宣伝で無料公開中 #デジゲー博

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あの東京藝術大学に、「もし、藝大にゲーム学科ができたら?」というコンセプトの元、行われた“東京藝術大学ゲーム学科(仮)「第0年次」展”。
その作品の1つ、小光さんの『here AND there』がデジゲー博に展示されており、その内容は「藝大生が普通にゲームを作るようになったら、スマホゲーム界の驚異になる」とも思えるものだった。
絵が上手いし、世界観も伝わるし、ビジュアル重視系のアプリが一気に供給されるかもしれない……そんな感覚があった。

上がりすぎたスマホ性能を全力で無駄遣い。超リアルな『アルミホイルをまるめてきれいな球体にするゲーム』登場 #デジゲー博

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「そんなにスマホの性能を上げてどうするの?」
そりゃ、リアリティを追求したゲームを作るのさ!
クロンとゼリー』たつのるさんがデジゲー博2018で展示していた作品は、盛大なスマホ性能の無駄遣いゲー『アルミホイルをまるめてきれいな球体にするゲーム(※正式名不明)』だった。
驚くほどリアルなアルミホイルを描画し、それを丸めるてツルツルになるまで仕上げるだけ。
それだけ書くと面白そうに聞こえないが、遊んでみると「リアルすぎて楽しい」ゲームに仕上がっていた。

あなたは、彼女を終わりにできるか。絵を仕上げられぬ者を呪う少女画をめぐるホラーゲーム『まつろぱれっと』。 #デジゲー博

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「絵に命を吹き込む」なんてよく使われる言葉だが、デジゲー博2018に展示されていた『まつろぱれっと』は、命を持つ絵を終わらせるゲームだ。
赤い瞳で見るものを魅了する“未完の少女絵”。あなたもそれに魅せられた画家の1人である。
未完の少女絵は、その余白に絵を描き足し、自らを完成させ吏うことを求める。
失敗した者は呪い殺され、あなたの目の前には過去に殺された画家たちの記録だけが残っている。
さて、あなたは、彼女を終わらせることができるだろうか。

生かすか、見捨てるか。世代交代を重ねながら塔の頂点を目指すRPG『太陽がまた輝くために』紹介。重すぎる選択のダークファンタジー:デジゲー博

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世界から太陽は消えた。お前は、すべての犠牲を払ってでも再び光を取り戻さねばならない。
同人・インディーゲーム展示会、デジゲー博2018で展示されたRPG『太陽がまた輝くために』は、最高に心を揺さぶるダークファンタジーだ。
ランダム生成の塔のフロアを攻略しつつ、

AppleがiOS向けコントローラー仕様を拡張し、L3/R3ボタン対応。海外では新製品が登場して即売り切れに

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iOS向けのゲームコントローラーは微妙な存在だ。
あれば確かに便利。とくにゲーム機やPCから移植された作品を遊ぶときは快適になるが、外出先で使うのは難しい。
一部のマニア(ゲームキャストも!)の間では支持されるものの、普及しきれていない。
コントローラーを推奨していた Apple TV も目に見えて死につつあり、コントローラー普及の機会もはなくなったと思われていた……だが、Apple はコントローラーを終わらせていなかった。
iOS12.1 より L3 / R3(スティック押し込み)に対応し、Rotor Riot から対応製品が発売されたのだ!

運営4年半、サービス終了から1年半。『ロード・トゥ・ドラゴン』6周年のミニ動画をディレクターが公開

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惜しまれつつも2017年4月24日にサービスを終了した『ロード・トゥ・ドラゴン(ロードラ)』。
その6周年を祝った動画を、宮内(元)ディレクターが Twitter で公開して話題になっている。
通常、終わってしまったゲームの○周年に何かが出ることはあまりないが、『ロードラ』に関しては終了後もスタッフが稀にネタを投下することが続いている。

スマホ向けマリオカートの次はゼルダ? 任天堂が『ゼルダの伝説 大地の汽笛』と思われる商標をスマホ向けを含む区分で出願

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任天堂は『マリオカート ツアー』をスマホ向けにリリースすることを発表しているが、次のタイトルは
ゼルダの伝説 大地の汽笛』スマホ版になるかもしれない。
海外サイトdestructoidが、任天堂が10月30日に“SPRIT TRACKS”の商標登録の出願を行い、その登録区分に”ダウンロード可能なスマートフォン用プログラム”があることを伝えている。
ゼルダの伝説 大地の汽笛』の海外名は『The Legend of Zelda: Spirit Tracks』。つまり、このゲームがスマホに移植される可能性がある……と言うわけだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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