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かわいいパズルRPG『Heroes Emblems 2』の新動画。ケモノキャラ、入れ替えや隊列システムなど盛りだくさんの追加要素

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かわいい絵柄で本格パズルRPGを遊べる『Heroes Emblems 2』の新動画が公開された。
TGS2016で以降は何も情報がなかったが、動画からはかなりの進歩が確認できる。
今回の動画からはパーティーが4人を越えること、2.5Dの進化したフィールドマップ、新たな装備システムと戦闘中のキャラクター入れ替えシステムなど、かなり思い切ってゲーム内容にも手を入れたようだ。

覚えているのは、この惑星(ほし)をまもることだけ。物語ディフェンスアクション『BlackKnight』が面白そう

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チェスの駒を配置して地球を守るアクションタワーディフェンス『BlackKnight』の最新情報がデジゲー博に合わせて公開されていた。
本作は正面にショットを放つブラックナイトを左右に動かし、地球を守るアクションシューティング要素、そして敵を倒して“コスト”を手に入れ、チェスの駒を防衛設備として配置するタワーディフェンス要素の融合作品である。
制作しているRe:Ariumによると、「緊迫感の中、接戦を制することで得られる達成感が本作の大きな特徴です。」とのことで、かなりタイトでゲーマー向けの1作になるようだ。

デジゲー博のスマホゲーム記事まとめ。歌モノSTG、位置ゲーからドラゴンで機械文明と戦うアクションまで盛りだくさん

デジゲー博は本当に良いイベントだったが、規模が大きくなりすぎて1人で回るには限界があった……。
ということで、自サイトの記事とネットにあるデジゲー博のスマホゲー記事をここにまとめておく。

言葉にできない没入感がプレイヤーの意識を奪う『崩壊のダンガンウォール』。光と歌のシューティング #デジゲー博
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プレイしているうちに恍惚としてくる感じ。
没入感が高すぎる。すごく良かったので、12月に出たらみんなに試して欲しい。

空は渡さぬ! ドラゴンになって機械文明を破壊するアクションシューティング『The Lost Sky』 #デジゲー博

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3匹のドラゴンが、大空を支配する機械と戦う『the LOST SKY』は、デジゲー博に展示されていた新作の中でもとびきり期待のニューフェイスだ。
ドラゴンが力強く戦う様子がカッコいいだけでなく、独特の操作がゲームに習熟していく良さを与え用としているように感じた。
カジュアルに寄るスマホゲームが多いなか、ここまでゲーム機的な「慣れの面白さ」を押し出すゲームは心配になると同時に頼もしくもあった。

デジゲー博のスマホゲーひとまとめ。ところにょりさんのコンセプトから、未プレイで来になったものまで

自作ゲームの展示会『デジゲー博』で見てきた、ちょっと触ったゲームをここに紹介していく(なお、寝不足で半分しか回れなかったので抜けは結構ある)。
このほかにも個別記事で書いたものも存在するので、別途過去記事から見て欲しい。

こんなやつ つくりたい(ところにょり
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『ひとりぼっち惑星』のところにょりさん新作の構想。
今回は自分たちが人間だと思い込んでいる機械たちの話になるかも……とのこと。
また、ゲームらしいゲームになるかもしれないと構想を明かしていた。これまでと毛色が違うゲームに期待。

言葉にできない没入感がプレイヤーの意識を奪う『崩壊のダンガンウォール』。光と歌のシューティング #デジゲー博

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光と歌のシューティングの完成形は、本当に素晴らしいものになったようだ。
昨年発表されてから1年、自作ゲーム展示会『デジゲー博』で展示された『崩壊のダンガンウォール』は、没入感が高く、オリジナリティもあり、期待を越える……というか、プレイするしかない仕上がりになっていた。
光と歌のワイヤーフレームSTG。『崩壊のダンガンウォール』は世界観でプレイヤーを吸い込む

宇宙に放逐されても蘇る最強生物を育成する『クマムシさん惑星』 #デジゲー博

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どんな乾燥状態からも水をかければ復活し、高温にも低温にも耐え、宇宙にいようが生き延びる最強生物クマムシ。
そのクマムシ研究の第一人者であるクマムシ博士こと堀川大樹さんが監修したクマムシ育成ゲームが『クマムシさん惑星』である。
本作は自作ゲームの博覧会『デジゲー博』にて展示されていたのだが……かわいくて、意外に3D技術が上手く使われていて、インパクトもある面白そうな作品であった。

圧巻のピクセルアート! 命なき世界で動物を作るアドベンチャー『World for Two』 #デジゲー博

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これは……本当に日本のスマホインディーゲームなのか。
そう思ってしまうほどに圧倒的なドット絵で世界を作りだしているゲームがあった。
謎のロボットを操作し、命のいない世界に生物を作りだしていく生命クラフトアドベンチャー『World for Two』である。
Twitterなどで紹介されていた画面ショットも素晴らしかったが、実物はもっとすごかった。
命なき世界に生命を作り繁栄させるアドベンチャー『World for Two』発表。不思議なドット絵世界に命を吹き込め

かわいくて通勤が楽しくなりそう。モンスターの町を作る建築位置ゲー『リトルクラフト』 #デジゲー博

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今や、位置ゲーだって個人で作れる時代になっている。
『リトルクラフト』は、秋葉原で行われた自作ゲーム博覧会『デジゲー博』で遊べた個人製作の位置ゲーだ。
素材を集めて、かわいいモンスターの住む町を作る……だけではなく、プレイヤーが現実を歩き回って素材を集める位置ゲーでもある。

うんち診断が本当に実用的。うんちしてガチャを回す『うんコレ』2018年リリース予定 #デジゲー博

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課金の代わりにうんちしてガチャを回すゲーム『うんコレ』。
2014年にデジゲー博で発表されてからすでに3年が経過したが、ついに我々が『うんコレ』で排便報告をする日が近づいてきた。
課金の代わりにウンコしてガチャを回す美少女ゲーム。『うんコレ』に秘められた崇高な願い

秋葉原UDX館にて行われている自作ゲーム博覧会『デジゲー博』で遊べるバージョン『うんコレ』が展示され、リリースが近くなっていることが明かされたのだ。

娘の絵を父がRPG化した『みんなクエスト』がRemix番になってiOSとAndroidに登場。トイレを我慢して死んだり、魔女を火あぶりしてよい子にしたりしよう

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6歳の娘が考えた物語や落書きを父親がRPGにした異色のRPG『みんなクエスト』シリーズが近代的にアップデートされ、『みんなクエスト1 Remix』と『みんなクエスト2 Remix』としてiOSとAndroidにリリースされた。
本作は子供の描いたイラストが目を引くシリーズだが、「ゲームの中の人もトイレに行くと思うからトイレに行く要素がある」とか、「魔女を火であぶってよい子にする」など、子供の疑問や何気ない発想から生まれたシステムそのものも面白い。
特にAndroidは初リリースとなるので、ぜひこの機会にお試しを。
『みんなクエスト』こどもが考えた、おとなに遊んで欲しいRPG

アプリリンク:
みんなクエスト1 Remix (itunes 無料 / GooglePlay)
みんなクエスト2 Remix (itunes 無料  / GooglePlay)



青い世界で船便を届けるアドベンチャー『From_.』リリース

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太古のPCゲームのようなアートが、今の世界に出てくると逆に目立つ。
青単色のドット絵で世界を描くアドベンチャー、『From_.』がリリースされた。本作は船での移動が一般的な水上都市の郵便屋さんとして様々なメッセージを運び、その中で見えてくるモノを楽しむアドベンチャーとされる。
青だけで描かれた世界は不思議な静けさにあふれており、興味をそそる。
画面を見て気になったら、ぜひ試してみて欲しい。ゲームキャストでも後ほど感想を書く予定だ。

アプリリンク:
From_. (itunes 360円 / GooglePlay)

『South Park: Phone Destroyer™』リリース。みんな、飽きたゲームはやめて『クリスチャンvsユダヤ』とかやろうぜ!

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魔法使いvs妖精なんてつまんねーぜ、新しいゲームをやろう!
きわどい発言だらけのアニメ『サウスパーク』の対戦カード戦術ゲーム、『South Park: Phone Destroyer™』がUbiリリースされた。
原作のノリはそのまま。日本語にも対応している上に、序盤を試したところなかなか面白そうなゲームでもある。
これは、ヤバいゲームが出てしまったようだ。

古のアーケードアクションを今に。『SphereKnight』Android版がバランス調整のうえリリース。

SphereKnight (itunes 無料 / GooglePlay)
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古のアーケードゲームのような面白さを持つ、超骨太アクションゲーム『SphereKnight』のAndroid版がリリースされた。
本作は勇者をスワイプで転がして操作し、敵を避けて体当たりするシンプルアクション……なのだが、単なるアクションではない。古のアーケードゲームのように敵のパターンがち密に作られており、死を覚悟しながらも見切って戦う上達が楽しめるものになっているのだ。
さらに、ゲームを進めて判明するストーリーも良いし、やり込むほどに良い装備が手に入る仕組みもある。
難しいのでゲーム機のゲームをやるかのようにどっしりとプレイする覚悟は必要だが、楽しさも難しさと同じように存在する。Android版は一足先にバランス調整も行われているので、ぜひこの機会に遊んでほしい。
紹介記事:深いゲーム、止まらない物語、最高のレトロサウンドの『SphereKnight』レビュー。プレイに応える最高のアクション 

iOS屈指のホラーゲーム『Forgotten Memories』日本語に対応してセール開始。ゲーム機版を応用してグラフィックも格段に向上

Forgotten Memories: Alternate Realities (itunes 720円→360円 iPhone/iPad対応)
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マネキンが散乱する廃病院を探索するホラーゲーム『Forgotten Memories』が日本語に対応し、同時にセールを行っている。
本作はグラフィックを強化したディレクターズカット版をゲーム機に出す予定だったが、その予定をキャンセルした結果、ゲーム機向けに作られていた機能がiOSにやってきたようだ。
実際、最新機種で見る『Forgotten Memories』はかつてのモノよりさらに恐怖をそそるグラフィックとなっている。
未プレイの方、最新iPhoneの性能を試したい方はぜひ本作を手に取って欲しい。
紹介記事:光と影、リアリティの産む恐ろしさ。Forgotten Memories : Alternate Realitiesレビュー

カタン島に迫る戦争を避ける『Catan Stories』リリース。『カタンの航海者:海賊の伝説』をベースとしたアドベンチャー

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デジタル版のボードゲームを展開するAsmodee Digitalから、人気ボードゲーム『カタン』のスピンオフである『Catan Stories』(カタン物語)がリリースされた。
本作はカタンの開拓者達が島を開拓してから数年後を描いており、2017年に発売された『カタンの航海者:海賊の伝説』をベースとしたくオリジナルのテキストアドベンチャーとなっている。
日本語には対応していないが、カタンコレクターなら見ておきたい作品だろう。

ポケモンの次はハリーポッター。Niantic、『Harry Potter WIZARDS UNITE』発表

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Nianticは、自身のブログにてワーナーとの提携を発表し、新規位置ゲーム『Harry Potter WIZARDS UNITE』のリリースを予告した。
The Magic of Harry Potter is Coming to a Neighborhood Near You - Niantic
本作は『Ingress』、『ポケモンGO』に続く作品で、現実世界を拡張するAR機能、世界にまたがる位置ゲーの要素を使った新しいゲームとなり、Nianticの持っているすべての技術に加え、最先端の技術を駆使して作られるゲームになるという。
現在のところ、タイトルの発表にとどまり、ゲーム内容の詳細は2018年に明かされるとされている。
ただし、すでに海外向けにタイトル新情報を知らせるメール会員の登録が始まっている。待ちきれない方は、下記のURLからサービスに登録しておこう。

関連リンク:
Harry Potter : Wizards Unite

かわいい3Dアクションゲームを自作できるゲーム『WonderWorlds』リリース。日本語も完全対応

WonderWorlds (itunes 無料 iPhone/iPad対応)

指で背景を描いたり、仕掛けをセットしたり……iPhoneだけでかわいらしいアクション3Dゲームを作れるツール(ゲームとしても遊べる!)がWonderWorlds』だ。
制作はパズルアドベンチャー『Rime』のTequila Worksと英国のGlowmade。
動画を見る限り有料ゲームとして売っているレベルのビジュアル、内容のアクションがプレイヤーの手で作れてしまうようだ。
動画を見て気になったら、まずはDLして試してみてほしい。
参考記事はこちらをどうぞ。
このゲームをiPhoneだけで!? スマホ3Dアクションを作れるゲーム『WonderWorlds』の動画

『ドラゴンクエスト ライバルズ』、障害に対して異例の詳しい説明。ソシャゲ運営の新しいトレンドになって欲しい丁寧さ

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私は常にソーシャルゲーム運営のバグ報告に不満を持っていた。
「集中的なアクセスが原因で××しています」というお知らせに対して「原因と対策、今後の予定」がないことが多かった。しかも、解決したとしても再度同じバグが発生し、それに関して触れられないことも多い。(特に人が減りやすいギルドバトル系のゲームでは負荷を放置して人が減るまで待っているようにしか見えないことが多かった)

ところが、『ドラゴンクエスト ライバルズ』がこの状況に対して完璧な回答を示して見せた。
11月2日にリリースされて以来、度重なる障害が発生していた本作は、異例とも言えるほどの詳しい状況と原因、対策の説明を行ったのだ。
これまで、通常のソーシャルゲームでは「○○によって負荷が増大して繋がりづらい状況にありましたが、解消されております」と言った説明で終わっていたが、エンジニアでなければわからないほどの詳細まで踏み込んでいるのだ

えっスマホで『PUBG』が!? 中国では人気無料ゲームTOPのうち3作品がPUBGライク。NetEaseもほぼコピー品『荒野行动』をリリース

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100人のプレイヤーが広い空間で戦い、廃墟の中から装備を集めつつ最後の1人になるまで戦うサバイバル・バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(PUBG)。
150万人同時接続という大記録を打ち立てた本作のクローン系ゲームが中国で大人気になっている。

『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』Android版事前登録開始。価格は1章無料、全話で2,400円に

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スクウェア・エニックスは『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション』のAndroid版事前登録を開始し、価格を公開した。
本作はゲーム機版FF15のストーリーを楽しめるとされるスマホ版のFF15。
全10章に別れており、スマホで遊べるようにキャラクターなどの外観が変化している。
海外メディアの試遊感想などでは「見た目は異なるが、確かにFF15である」という評価が多く、非常に期待できる作品だ。

ドット絵、インフレ、アクション。シリーズを重ねるごとに進化する『Cally's Caves 4』リリース

Cally's Caves 4 (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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ドット絵の横スクロールアクション『Cally's Cave 4』iOS版がついにリリースされた。
本作は接近攻撃と遠距離攻撃を使い分け、武器をどんどん強化してインフレしていくシリーズ。
『Cally's Cave』シリーズは初期こそ作りが粗かったが、シリーズを重ねるたびにドット絵もゲームのクオリティも上昇しており、今作も過去最高の出来となっているようだ。

『名前でたたかうRPG コトダマ勇者』リリース。名づけで職業も能力も変わるコンセプトRPG

名前でたたかうRPG コトダマ勇者 (itunes 無料 / GooglePlay)
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プレイヤーがつけた名前が、そのままキャラクターの職業や能力に反映される……『名前でたたかうRPG コトダマ勇者』がついにリリースされた。
最初は名前ガチャ的なものを想像していたが、同じ名前なら同じキャラクターが出て、友達とも共有できる仕組みで普通に名付けてもよし、伝説の騎士の名前などを付けて特殊職を探すもよし、というゲーム機的な作りになっているようだ。
コンセプトの面白さもあるが、何気にドット絵のクオリティの高さ、カジュアルゲームを超えた作りこみがあり、かなり楽しめそうなゲームとなっている。
早くプレイしてみたい、久々にそう思える日本のカジュアルゲームなので、できる限り早く感想を書いていきたい。

ソロモン王は死なぬ! 魔法を独自にカスタマイズしながら戦う名作『Solomon's Boneyard』が64bit対応で復活

Solomon's Boneyard (itunes 無料 )
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魔導王の墓にはいり、魔力を強化しながらオリジナルカスタムの魔法で戦い続けるツインスティックシューティング『Solomon's Boneyard』がアップデートで64bitに対応した。
本作は延々と押し寄せる敵と戦いつつ、レベルアップ時にランダムに提示される魔法のカスタム要素を上手に組み合わせ(例えばファイアボールが大きくなるか、爆発するか、敵を追尾するかなんて選択が出る)て記録を伸ばすローグライク要素が入ったゲームで、iOS初期の名作として知られる。
その面白さは今プレイしても色あせないので、ぜひ試してみて欲しい。

ジャガイモだけで宇宙を創る『SPACEPLAN』がセール、スタミナで回すガチャの仕組み - 昨日のゲームニュースまとめ

『アズールレーン』などが採用する中国の“間接ガチャ”仕組み。日本産ゲームが悪で、海外産ゲームは優しいは本当か?
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間接ガチャの良いところを挙げるとするなら直接にリソースコントロールできるのでゲームの面白さとして直接ガチャより増しやすいというところか。

ジャガイモで宇宙を創る『SPACEPLAN』が120円セール開始 - 11月6日の値下げゲーム

このゲームをiPhoneだけで!? スマホ3Dアクションを作れるゲーム『WonderWorlds』の動画


指で背景を描いたり、仕掛けをセットしたり……iPhoneだけでアクションゲームを作る驚くべきツールがやってくる。
かわいらしい3Dアクションゲームを、プレイヤーの手で作り出せるゲームWonderWorlds』だ。
パズルアドベンチャー『Rime』のTequila Worksと英国のGlowmadeが共同制作するゲームで、開発陣が用意したメインゲームを遊んだ後は、プレイヤーの想像力の許す限りステージを作って世界中に配信できるという。

『GRID Autosport for mobile』のスマホ版新機能を紹介する動画公開。リリース予定は2017年


Feral Interactiveは、スマホ版の『GRID Autosport for mobile』のスマホ版に関する新機能PVを公開した。
本作は「モータースポーツをすべてを詰め込む」というコンセプトで作られたリアル系のレースシミュレーションゲームで、もともとゲーム機向けなので操作に関しての不安はあった。
そこで、今回傾けやコントローラーなど複数の操作を導入することを明らかにし、スマホゲーマーを安心させに来たようだ。
それにしても、相変わらずグラフィックがすさまじい。
リリース予定は2017年秋……ということは、もうすぐ登場するのかもしれない。

“星のひと”を導き、光と音と振動を感じるパズル『Starman: Tale of Light』リリース


Nada Studioから、“星のひと”を導くパズルゲーム『Starman: Tale of light』がリリースされた。
本作はモノクロの世界を動く移動し、さまざまな装置を起動して進んでいくポイントクリック型のパズルアドベンチャー。
「プレイヤーの操作に応じて光、音、振動などが感じられるゲーム」というコンセプトを掲げていたが、実際に触ってみて、世界に触れる気持ちよさはすぐ感じられた。
モノクロの寂しげな世界に反応があることが目立つし、音も作り込まれていて気持ちいい。
少ししか触っていなくても、非常に素晴らしいゲームであることはすぐ見て取れた。
良いインディーゲームを探しているなら、このゲームは体験して損はなさそうだ。

アプリリンク:
Starman: Tale of Light (itunes 480円 iPhone/iPad対応)

次世代フライトコンバットゲーム『Sky Gamblers』、異色の物語アクション『かっぱクエスト』たのしー - 昨日のゲームニュース

『Sky Gamblers - Infinite Jets』リリース。サンフランシスコとリオデジャネイロを再現したマップで戦え!
グラフィックもここまで来たか…。

ゲーム、パロディ、そして感動のエンディング…1時間のアクションエンタメ『かっぱクエスト』レビュー
kappa
だまされたと思ってやってみると、かなり楽しめると思う。

『Sky Gamblers - Infinite Jets』リリース。サンフランシスコとリオデジャネイロを再現したマップで戦え!

Sky Gamblers - Infinite Jets (itunes 600円 iPhone/iPad対応)

空戦ゲーム『スカイギャンブラー』シリーズ『Sky Gamblers - Infinite Jets』が登場した。
本作は『Radiation Island』などをリリースするAtypical Gamesの最新作。さらに、過去の空戦ゲームと比べてレベルの異なる圧倒的グラフィックと、サンフランシスコとリオデジャネイロを再現したマップを特徴としている。
もちろん、1人用のキャンペーンと7vs7までの対戦もできる。
空戦ゲームが好きなら、まず試してみると良いだろう。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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