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記事一覧

映画『ローグ・ワン』をピンボールで再現。『Star Wars Pinball:ROGUE ONE』が2月2日リリース

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さまざまなモチーフとコラボしてピンボールを製作するZen Studiosから新たなピンボール台が発表された。
その名も、『Star Wars Pinball:ROGUE ONE』。そう、今公開中の映画『ローグ・ワン』のピンボール台である。
本作は、映画をモチーフとした10のミッション(ストームとルーパーを避けろ、とか帝国軍から防衛しろなど)を持つという。
スターウォーズファンにとっては、見逃せない台となりそうだ。本作はPCで1月30日、スマホで2月2日にリリースされる。
リリースまでは、過去のスターウォーズシリーズの台を遊んで待とう。

関連リンク:
Star Wars™ Pinball 4 (itunes 240円 iPhone/iPad対応)

電話を通じて悪夢の世界に旅立つ『StrangeTelephone』、完成。現在はAppleの審査待ち

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電話を通じてさまざまな世界を行き来し、悪夢の世界から脱出するアドベンチャー『Strange Telephone』。 iOS/Android版のリリースが2017年1月と伝えられていたが、ついに作者さんのTwitterで完成が伝えられ、リリースまで秒読みの段階に入った(詳しい紹介は開発状況と進化の様子をまとめた記事を参照してほしい)。

街を作って怪獣で破壊する『MonstroCity』、カナダで先行リリース。ただようキングオブモンスターズの香り…!?

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「一目見た瞬間に、SNKの『キングオブモンスターズ』を思い出しましたね…」(東京在住、36歳男性)
街を育てつつ、他のプレイヤーの街を怪獣で破壊する戦術経営SLG『MonstroCity』がカナダで先行リリースされた。
ゲーム自体はいわゆる『クラッシュオブクラン』系なのだが、その見た目やモチーフはオールドゲームファンに訴えそうだ。

【PR】渋すぎる…! 『J・Bハロルド』、『アナザーコード』作者の手による新作『Black Rose Suspects』事前登録受付中

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サスペンスRPG、『Black Rose Suspects(ブラックローズサスペクツ)』の事前登録が現在行われている。
当初「なんか大きく宣伝しているなー」と適当に見ていたのだが、広告案件を受けてしっかり公式サイトをみると…意外、ゲームキャスト的にも直撃の期待作であった。
なんと、本作の企画原案・シナリオは鈴木理香さん、ストーリーディレクションは宮川卓也さん…つまり、サスペンスゲーム制作の大御所が担当していたのだから。
え、わからない?ならば、説明しよう。

日本オタクすぎる外国人、浮世絵風ゲームを作ってしまう。『Edo Superstar』2月1日リリース

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江戸時代に一世を風靡した日本のイラストスタイル「浮世絵」。
日本オタクの海外アーティストが、その浮世絵にハマり、自ら学ぶだけでは飽き足らず浮世絵風のグラフィックのアクションを制作してしまった。
その名も『Edo Superstar』。
見ての通り、「勘違いした和」ではなく、本当に和風グラフィック。
日本古来の筆致で描かれるゲームと言えばWiiなどで登場した『大神』があるが、海外からこういったゲームが登場するとは思わなかった。

死ぬか、SSRを引くか。全てがガチャ化した世界を描くゲーム『ガチャ人生』のAndroid版リリース

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ガチャでゲームが儲かっていることに目をつけた企業が、すべてをガチャ化して利潤最大化を追求し、食事から服に至るまでガチャでしか手に入らなくなった社会を舞台にしたゲーム『ガチャ人生』のAndroid版がリリースされた。
本作の主人公は犯罪者。
そして、牢屋から出る方法もまたガチャ。毎日お金が与えられ、SSRを100枚引けば無事に社会復帰できる。その地獄を味わうゲームが『ガチャ人生』である。

Rayark初のRPG、『Sdorica -sunset-』台北ゲームショウ展示バージョンのプレイ動画公開

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発表から1年。『Deemo』や『Cytus』のメーカーRayarkの新作ファンタジーRPG『Sdorica -sunset-』の正体が明かされる。
1月20日(金)から開催されている台北ゲームショウで、本作が展示され、海外のメディアがプレイ動画が公開し始めたのだ。

誰もがハマったタワーディフェンス、『Kingdom Rush』新作発表

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建物を配置し、歩兵で敵を足止めして撃退するタワーディフェンスゲーム『Kingdom Rush』。
単に見ているだけでなく、リアルタイムに歩兵やヒーローを動かす戦術性が受けた本作。
今となっては似たシステムのゲームも多いが、細かく描かれたグラフィック、絶妙に苦戦するけどクリアできてしまうバランスは今もって追いつくゲームがない。
そのシリーズ最新作が、Ironhide Games Studioの公式ブログで公開された。今はまだ多くの情報が明かされていないが、おいおい明かされていくことだろう。
リリースされれば、またクリアするまで遊んでしまうのは間違いない。今から楽しみな作品だ。
まだ本シリーズをプレイしていない方は、ぜひシリーズの中から1作遊んでみて、ハマって欲しい。

アプリリンク:
Kingdom Rush Frontiers(itunes 240円)
Kingdom Rush Frontiers HD(itunes 360円 iPad専用)

『Kingdom: New Lands』が1月31日スマホでリリース。美しいドット絵を楽しみつつ何度も遊べる戦術ゲーム

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美しいドット絵のフィールド、左右に移動して指示を出すだけで戦術ゲームと建国ゲームの両方を楽しめるお手軽さと奥深さ。
gamescom 2015のインディー最優秀賞を受賞した
横スクロール建国SLG『Kingdom: New Lands』が1月31日にスマホでリリースされる。

スクエニ、VR対応女性向けゲーム『君と霧のラビリンス』発表

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スクウェア・エニックスは、VRに一部対応したスマホ用の女性向けゲーム『君と霧のラビリンス』の公式サイトをオープンした。
最近、ヒロインなどをVRで見られるスマホゲームが出てきているが、これもそういった中の1つになるのだろう。
女性向けゲームではあるが、スクエニがVRをどのように活用するのか楽しみに待っておきたい。

関連リンク:
君と霧のラビリンス公式ページ

『ファイアーエムブレム ヒーローズ』、iOSとAndroidともに2月2日配信。公式Twitterで明かす

1月19日(木)本日に発表された『ファイアーエムブレム ヒーローズ』について、ファイアーエムブレムダイレクトの動画では「iOSは近日」とされていたが、これがAndroidと同じ2月2日リリースになることがTwitterで明かされた。
現在、リリース前のお祭りとして「英雄総選挙」の投票受付が始まっている。英雄総選挙で1位になった英雄は総選挙バージョンが実装されるそうなので、リリースまでに投票して待っておこう。
皆さん、オグマに清き一票を…。

英雄総選挙はこちらから → ファイアーエムブレム ヒーローズ英雄総選挙

弾幕シューティング『怒首領蜂 Unlimited』配信開始

怒首領蜂 Unlimited (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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基本無料の弾幕シューティング、『怒首領蜂Unlimited』の配信が開始された。
本作は有名弾幕シューティング『怒首領蜂最大往生』をベースに作られた基本無料ゲーム。
なお、この配信に合わせて『怒首領蜂1面番長』はサービスを停止しているので、これがその後継ともいえる。
基本無料という言葉に不安は残るが、食わず嫌いは損。まずはプレイしてみようと思う。

『ファイアーエムブレム ヒーローズ』公式サイトオープン。PVや事前登録も案内開始

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1月19日(木)本日に発表された『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の公式サイトがオープンし、オープニング動画が公開され、Google Playでの事前登録案内などが始まった。
(ファイアーエムブレムヒーローズのゲーム内容についてはこちら → 『ファイアーエムブレム ヒーローズ』ガチャ有りの近代的ソーシャルゲームの模様

公式ページでは放送で取りあげられなかった動画も配信されているので、ファンなら必見の内容となっている。

任天堂『ファイアーエムブレム ヒーローズ』発表。ガチャ有りのソーシャルゲームの模様

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1月19日(木)本日、任天堂はスマホの戦術ゲーム、『ファイアーエムブレム ヒーローズ』をGoogle Playで2月2日配信開始することを発表した。iOS版は近日となっており、Android版の後でリリースされる。
本作は、世界の支配を狙うエンブラ帝国とそれに対抗するアスク王国の戦いを描くゲームで、アスク王国の危機を救うために異界から歴代シリーズの英雄たちを召喚して立ち向かうという設定になっている。

【PR】勝利の鍵はデスザウラーの建造。ゾイドのスマホMOBA『ゾイド フィールド・オブ・リベリオン』事前登録受付中

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タカラトミーから今冬リリース予定のMOBA『ゾイド フィールド・オブ・リベリオン』をご存じだろうか。
本作は、恐竜の姿をしたロボット「ゾイド」を操縦して4対4で戦うMOBA(オンライン対戦ゲーム)である。
『ファイター」や「コマンダー」など4つの役割をもつゾイドを操作して、敵の本拠地を破壊すれば勝利となる…という点は普通のMOBAと同じだが、ゾイドゲーである本作の特徴は、やはりゾイドの設定を活かしたバトル。
勝負のカギを握るのは原作と同じく「デスザウラー」という超巨大ゾイドらしいのだ。

任天堂、1月19日午前7時に『ファイアーエムブレム』の放送をスタート。スマホ版の新情報も

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任天堂は、1月19日(木)午前7時より、『ファイアーエムブレム』のさまざまな情報を告知する動画配信、「FIRE EMUBLEM Direct」をスタートすることを明かした。
予告の中で「スマートフォン向けシリーズ最新作を始め」と先頭に記述されており、ついに新しい任天堂のスマホ作品が見られるようだ。

KOF新作『THE KING OF FIGHTERS:WORLD』のコンセプト動画公開。今回はスマホ用MMORPG

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人気格闘ゲームシリーズ『キングオブファイターズ』。その最新作は、スマホ向けのMMORPGになることが判明した。
その名も『THE KING OF FIGHTERS:WORLD(KOF W)』。2017年夏に中国で配信され、その後順次世界展開される。
全編3Dエンジンで開発しており、対戦や謎解きなどを通じてKOFシリーズの重厚なストーリーを楽しめるとのこと。

『ヨルの採掘鉱』の動画が公開。暗闇の中、なぜ少女は踊るのか?

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暗闇の中を進み、少女が憑かれたように踊るアートゲーム、『ヨルの採掘鉱』。
ゲームキャストでTGS2016で最も印象に残ったゲームとして紹介した本作の動画が公開された。
あくまで開発中の動画ではあるが、その印象的な様子をご覧いただきたい。

スマホ向けタイタンフォール、『Titanfall: Frontline』開発中止。

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Respawn Entertainmentは、Nexonと提携して制作した『Titanfall』シリーズのスマホ派生作品『Titanfall: Frontline』の開発中止を発表した。
本作は、ゲーム機で人気のFPSである『Titanfall』の世界観を使用した対戦カードゲームとして開発され、一部でテスト配信を行っていた。
今回の注視について、「我々の目標は、素早いアクションと携帯性、そしてTitanfallの象徴であるタイタンの力を見せつけるゲームを作ることです。しかし、今回はアクションを提供できていませんでした」と公式Facebookでは語られている。

任天堂、1月18日にファイアーエムブレムに関する放送実施。スマホ版の発表がくるか?

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Nintendo of Americaの公式Twitterにて、1月18日に『ファイアーエムブレム』のニンテンドーダイレクトを配信することが明かされた。
現時点で予定されているファイアーエムブレムの新作と言えば、昨日発表されたNintendo Switch向け『ファイアーエムブレム無双』か、スマホ向けの『ファイアーエムブレム』のどちらか。
Switch発表のタイミングであれば無双の可能性も高いが、昨年末には『Miitomo』にファイアーエムブレムのテーマ画像が仕込まれていたことも判明しており、スマホ版の新情報が明かされることもあり得そうだ。

任天堂、新ゲーム機Switchを3月3日発売。同時発売のゼルダの伝説ブレス オブ ワイルドの予告動画が死ぬほど面白そう

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普段はスマホのことばかり取り上げている当ブログだが、久々にゲーム機のことを取り上げたい。
そう、任天堂Switchの話題だ。本日、任天堂の新ハードNintendo Switchが3月3日に発売されることが発表された。
価格は税別2万9980円。
最大の特徴は、据え置きゲーム機としても携帯ゲーム機としても使えるハードであること。状況に応じて性能(消費電力)を変える機能を有しており、付属のドックに刺して出力するときは最大1080p(フルHD)、ドックから切り離して携帯ゲーム機のように遊ぶときは最大720pの映像が出力される。

カプコン、『ロックマンモバイル』をアップデート。操作性の不具合を解消

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カプコンは1月12日(水)本日、『ロックマン モバイル』シリーズをアップデートし、操作性の改善を行った。
これで、アクションゲームなのに左キーが効きづらい欠点が解消され、もともとの移植意図である「簡単になったロックマン」として楽しめるようにはなった。
あとはフレームレートが低い問題さえ解決してくれれば遊べると言えば遊べるものになるだろう。カプコンの今後の対応に期待したい。

フォースと共にあらんことを…『スター・ウォーズ:フォース・アリーナ』リリース。ジャンルはなんとMOBA

スター・ウォーズ:フォース・アリーナ (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応)
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スターウォーズの世界観をモチーフとしたMOBAタイトル。
カードで戦う形式なので、おそらく『Clash Royal』系統のゲームと思われる。
この手のゲームはバランスがすべてだが…どんなものになっているのか、楽しみにプレイしてみたい。

PCで人気の残酷系ローグライク、『The Binding of Isaac: Rebirth』ついにiOS登場

The Binding of Isaac: Rebirth (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応)
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Steamで人気の残酷系ローグライクゲーム、『The Binding of Isaac: Rebirth』がリリースされた。
本作はローグライクゲームなのだが、その経緯は異常だ。ひ弱な子供アイザックは、あるひ宗教にハマった母に殺されそうになる。そこから逃れるため、ダンジョンに逃げ込んで進んでいく…というぶっ飛んだ内容。
ゲーム内では残酷表現や、うんちなどの汚い表現がなされるので注意。
なお、このゲームについては以前誤って頓珍漢な記事を書いてしまったので、しっかりプレイして見極め、皆さんに紹介したいと思っている。

ゲームロフト、『ギャングスター ニューオーリンズ』をフィリピンで先行配信開始

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ゲームロフトの人気クライムアクション、『ギャングスター』シリーズ最新作がフィリピンのApp Storeでテスト配信を開始した。
本作はギャングの一員となってミッションをこなし、犯罪を行いつつストーリーが進むアクションゲーム。別名をゲームロフトのGTAとも呼ばれ、区切りのない空間を自由に移動し物理法則が組み込まれた世界で好き放題行動して、人々の反応などを見ることが他音しいゲームとなっている。
今作は、グラフィックがリアル寄りから少しトゥーン調になっており、さまざまな面でテイストが変化していそうだ。

『Fate/Grand Order』でFGO運営から返金を受けたプレイヤーの記録

『Fate/Grand Order』正月課金トラブル。一部プレイヤーには返金の対応するも公式告知はナシの記事でお伝えしたとおり、FGOの課金問題で返金されていないプレイヤーが多くいる。
今回、記事の反響を受けてFGO運営により返金の案内がされたプレイヤーの返金までの状況を共有していただけることになったので、皆さんの役に立つよう記事にする。
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▲FGO公式より

情報提供者の返金の手続き上不利になる可能性があるため、メール本文やスクリーンショットは一切出さない。
が、FGO運営のメールは、ゲームキャスト側で確認させてもらったので安心して欲しい。

【新情報追記あり】『Fate/Grand Order』正月課金トラブル。一部プレイヤーには返金の対応するも公式告知はナシ

2017/01/09 追記
現在、元旦に複数のゲームでGoogle Play課金で障害が出ていたという情報が出ています。公式のお知らせにはFGO側の問題であると明記されていますが、今回の問題はFGO運営だけの責任で終わらない可能性があります。
それを加味してお読みください。

2017年1月1日、元旦。
人気ゲーム『Fate/Grand Order(以下、FGO)』の課金に大きな問題が発生した。
画面上は「購入はキャンセルされました」と表示されており、課金アイテムが付与されないにもかかわらず、お金だけが支払われたのだ。
ちょうどお正月キャンペーンの真っ最中だったため、Androidではそれなりに被害者が出たが、この件は
そして現在、水面下で被害者への返金が始まっているようだ。
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▲FGO公式より

ゲームキャストで被害者に聞き取り調査をしたところ、FGOの運営側に大いに問題があると思われたので、記事化させていただいた。

『魔法陣グルグル』が1月20日まで全巻公開! スクエニの漫画アプリ『マンガUP!』配信開始

マンガUP!  (itunes 基本無料 / GooglePlay)
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1月7日(土)本日、スクウェア・エニックスのマンガアプリ『マンガUP!』が配信開始となった。
マンガUP!は、鋼の錬金術師や魔法陣グルグルなど月刊少年ガンガンをはじめとするスクウェア・エニックスのマンガ雑誌の中から選抜された人気作品を読めるアプリ。
また、マンガUP!でしかオリジナル作品も配信されており、常時100以上の作品が読めるという。
注目は、リリース記念キャンペーン。なんと、あの「魔法陣グルグル」が1月20日までは全話公開されており、初期に付与されるポイントで読めるとのこと。

セガ『Code Joker Pocket』リリース。これ、いい感じだぞ…?

CODE OF JOKER Pocket (itunes 基本無料 iPhone/iPad両対応 / GooglePlay)
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セガの新作対戦カードゲーム、『Code Joker Pocket』が、1月5日からスマホで配信開始となっている。
このゲームは、『Hearthstone』や『シャドウバース』のような対戦物のコレクションカードゲームだが、なかなか意欲的なシステムを採用している。
基本的な戦闘システムはそこそこわかりやすいし、オリジナリティも高い(他のカードゲームもこれぐらい頑張ってほしかった)。
さすが、セガのアーケードチーム!なかなかいい感じに見えるので、これから少し遊ぶ予定。

スマホでよみがえるロックマン。初代からロックマン6まで一斉配信開始!

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かねてからの予告通り、横スクロールアクション往年の名作『ロックマン』シリーズ6作が一斉配信となった。
本作は、クラシックなロックマンシリーズに対して、スマホ用の調整を入れた作品とされている。
元々がシビアなゲームだったので、どの程度の調整がなされているのか、まずはプレイして確かめてみたい。
とりあえず、一番懐かしい初代ロックマンからやってみる予定。
プレイした方がいれば、ぜひコメントまで感想を寄せていただきたい。
追記:
タッチパネルでこれを楽しく遊ぶのは、難しいと思う。ただし、昔クリアした強者かつスマホ慣れしていれば楽しめる。

アプリリンク:
ロックマン モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
ロックマン2 モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
ロックマン3 モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
ロックマン4 モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
ロックマン5 モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
ロックマン6 モバイル (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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