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記事一覧

JRPG一本から世界のケムコに成長!? ケムコ、海外メーカーのパブリッシュも開始

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ケムコと言えば、日本のメーカーでJRPGとアドベンチャーを作り、日本のついでに海外でも販売している…そんなイメージが強い。
だが、それも過去のものになり、「世界のケムコ」の時代がやってくるかもしれない。
ケムコが海外専用で2作ゲームをリリースし、1作目はかなりの好評を得ていることがわかったのだ。

死に際に老人の夢を叶えるアドベンチャー『To the Moon』リマスター版、5月リリース決定。日本語も対応

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死期を迎える老人の記憶をたどり、夢を叶える優しくも心温まるアドベンチャー『To the Moon』のリマスター版が2017年5月にリリースされることが明らかになった。
プレイヤーの仕事は心やすらかに旅立たせること。特別な機械を使って記憶をたどり、老人の望みを夢の中で体験させ、心安らかに死を迎えさせるのだ。
今回の対象者が願う夢は、「月に行く」こと。タイトルの通り、『To the Moon』のタイトル通り、月に老人を送り届けられるのか。それはプレイヤー次第である。
日本語にも対応が発表されているので、今回は私もその手助けをする予定だ。

スマホの宇宙バトルゲームと言えばこれ。『ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア』日本語吹き替えで登場!

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まさか、まさか完全日本語版で出るなんて!
スマホのスペースコンバットゲームの草分けであり、最高峰の1つと言ってもいいGalaxy on Fireシリーズの最新作『ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア (Galaxy on Fire 3)』が、日本語対応でリリースされた。
今作は基本無料にはなったが海外評価は依然として高く、非常に期待が持てる作品である。
日本でリリースされないと思ったら、日本語吹き替えをしていたなんて…嬉しい限り。早速プレイして、宇宙にノリだそう。

アプリリンク:
ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア (Galaxy on Fire 3) (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / Google Play)

見ているものが次々とすり替わるゲーム『Vignetts』予告動画公開。動画でも分かりづらい不可思議なパズル

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画面中央に配置された物体が、手品のように姿を変えていく不思議パズル『Vignetts』のリリース予告動画が公開された。
本作は、物体をぐるぐると回して異なる視点から眺めていると、特定の視点で眺めたときに同じように見える別の物体にすり替わるパズルである。
口で言ってもわかりづらいゲームなので、まずは予告動画をご覧いただきたい。

『火吹き山の魔法使い』、『盗賊都市』、『バルサスの要塞』がボードアドベンチャーに。『Fighting Fantasy Legends』予告動画公開

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ジオラマで火吹き山の魔法使いを再現した『The Warlock of Firetop Mountain』に続き、ファイティングファンタジーシリーズに、また魅力的なアプリが登場するようだ。
ボードゲーム『タリスマン』を販売するNomad Gamesは、ファイティングファンタジーのライセンスを獲得したことを発表し、新作アプリ『Fighting Fantasy Legends』の予告動画を公開した。
本作は、ゲームブック『火吹き山の魔法使い』、『盗賊都市』、『バルサスの要塞』の世界を歩き回れるボードゲームであり、かつカードゲームの要素を足したものになるという。

タイトー『タイムギャル』のスマホ版リリース。当時の制作資料とシーンコレクションを備えた完全版

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RAYシリーズなど往年のタイトー作品をスマホ移植する「TAITO CLASSICS」の第一弾、『タイムギャル』がリリースされた。
本作は1985年に登場したゲームで、時間警察レイカが魅力たっぷりに動く姿を見るゲームである。
ゲーム内容はアニメを視聴して、適切なタイミングで十字キーとボタンを入力する連続QTEゲームだが、1980年代のアニメの空気と、LDゲーム文化に触れられる貴重な作品だ。
また、音楽はZUNTATAで名をはせたOGRさんであり、レトロゲーマー的には注目すべき作品と言えよう。

楽天、HTML5ゲームプラットフォーム「R Games」発表。スマホブラウザにゲームを提供

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2017年4月4日本日、楽天ゲームズは「R Games」というHTML5プラットフォームを正式リリースした。
楽天ゲームズは、HTML5のゲーム開発ツールを提供するBlackstorm Labsと楽天の共同出資によって設立された会社で、R GamesではBlackstorm Labsの技術を用いてゲームを配信するという。
現在、R Gamesでは「カタログIPオープン化プロジェクト」を利用したバンダイナムコIPのゲームや、タイトー提供のゲームが配信されている。アプリはどれもアイテム課金制を採用しており、楽天スーパーポイントでゲーム内アイテムを購入できる。

RAYシリーズ3作が追加要素ありでスマホに! 往年のタイトー作品をスマホ移植する「TAITO CLASSICS」発表

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懐かしタイトー作品をスマホ向けに「パワーアップ移植」するプロジェクト「TAITO CLASSICS」が4月1日に発表された。
現在のところ、『タイムギャル』、『たけしの挑戦状』、『RAYFORCE』、『RAYSTORM』、『RAYCRYSIS』の5タイトルが発表されており、いずれもスマホ限定の追加要素を含んでいる。
つまり、全作パワーアップ移植!これは、エイプリルフールではない。本当のことだ。

The Room: Old Sinsのイベント直撮り動画公開。今作は前3作とは変わったものになる模様

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イギリスのゲーム展示イベントEGX 2017が始まり、『The Room: Old Sins』のさわりのプレイ動画、開発者インタビューなどが掲載されている。
それによると、初代The Roomのストーリーはすべて語り終えているため、新作では設定や見た目を新しくして、なおかつThe Roomシリーズであることを保つとのこと。
過去3作でマンネリを感じていた方も、また新しい気持ちで遊べそうだ。

『リネージュ2:レボリューション』、スマホゲー売上世界一に。韓国1国の売上でモンストとクラロワを越える

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USの調査会社SuperDataが3月31日に発表した記事により、2017年2月の世界的なゲーム売上額で、『リネージュ2:レボリューション(以下、L2R)』がモバイルゲーム1位となったことが判明した。なお、2位にモンスト、3位にクラロワがランクインしている。
2位と3位が世界展開を行っているのに対し、L2Rはまだ韓国でしか公開されていない。
つまり、韓国1国の売上で世界1位になってしまったのだ。韓国内でリネージュブランドが非常に強いとはいえ、驚くべき結果だ。

[PR]リアルタイムPvPありのオウガ系戦術ゲーム、『デスティニーオブクラウン』事前登録開始

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GAMEVILは、ヘビー級戦術ゲーム『デスティニーオブクラウン』の事前登録を開始した。
本作の特徴はどっしり遊ぶ戦術ゲームであること。最近では『ファイアーエムブレムヒーローズ』が超ライトな戦術ゲームで話題となったが、その真逆。
属性、射程、移動、高低差によるダメージ変化などはもちろんのこと、リアルタイムにプレイヤーが対戦する要素すら存在する。ピック戦の概念もあり、かなり挑戦的なゲームになっているようだ。

新たな国王の末路を見よ。『Reigns』に100枚のカードと3つの末路を追加

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呪われた玉座を治めるゲーム、『Reigns』がアップデートし、大幅にカードが追加された。
本作は、記憶を引き継いで生き続ける呪われた王の血族となり、異常な出来事が起こり続ける王国を治めるゲーム。
新たなカードが100枚以上、新キャラクター、王の末路、新たな目標が追加され、エンディングが見やすくなっているとのこと。
新規の方はもちろん、一回クリアを断念した方もこの機会に遊んでみると良さそうだ。

アプリリンク:
Reigns (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

嘘でもそれはヤバい…ニパ子と妖怪惑星クラリス「惑星間コラボキャンペン」発表

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ニッパーの擬人化キャラクター「ニパ子ちゃん」と、妖怪惑星クラリスの衝撃コラボが発表された。
妖怪惑星クラリスとは、あまりに意味不明なストーリーと猟奇的なキャラクター、日本語が怪しい公式Twitterが話題になったソーシャルゲームである → 全てがギリギリのRPG。『妖怪惑星クラリス』、権利的に微妙なキャラクターの正式名を開始して奇ゲー好きが大喜び
嘘でも、このコラボはヤバい。

バスタード!が連載してる…ジャンプ+アプリで28年前の週刊少年ジャンプを配信

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エイプリルフール企画で、少年ジャンプ+のアプリで1989年4月1日の週刊少年ジャンプが配信されている。
ドラゴンボールではナッパの脅威に地球が震え、男塾では梁山泊との戦い…28年前だったのか、これ!
バスタード!、ターちゃん、ザ・モモタロウ…懐かしすぎる。

アプリリンク:
少年ジャンプ+ (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応GooglePlay)

ロードラ4月の嘘、FGOGOサービス終了など2017年のエイプリルフールまとめ

なんか、起きたらエイプリルフールが始まっていたのでゆるりとまとめます。

ロード・トゥ・ドラゴン、イベント4月の嘘実施。ただしTwitterで。
毎年恒例、真っ赤な嘘ストーリーを語るイベント。つまり…現実でこの兄妹は…。

『戦国炎舞-KIZNA-』、磯部磯兵衛物語とのコラボ開始。キレイな磯兵衛、当たる

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アニメ「磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜」と、『戦国炎舞-KIZNA-』がエイプリルフールコラボを開始した。
まさか、今さら磯兵衛…と思いつつ、個人的に磯兵衛が好きなので紹介しておく。

KOF98のソシャゲ訴状受け取り後に中国籍に、幻の未発売ゲームを追う - 昨日のゲームニュースまとめ

『KOF98』のスマホゲーム、特商法違反に続き個人情報保護法違反の疑い。運営会社を中国に修正
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Choke Point | 『ペルソナ5』海外レビュー

『ある日、太陽が消えた。』120円に。ボードゲーム7種のセールそろそろ終わり - 3月31日の値下げゲーム

語られぬ発売中止ゲームの真実。『幻の未発売ゲームを追う!』で怒り、感動する

『終わらない夕暮れに消えた君』リリース。『彼女は最後にそう言った』作者、久々のスマホ新作

『終わらない夕暮れに消えた君』リリース。『彼女は最後にそう言った』作者、久々のスマホ新作

終わらない夕暮れに消えた君 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ドット絵の見下ろしアドベンチャー『彼女は最後にそう言った』に続く、シュープロデラックスの新作『終わらない夕暮れに消えた君』がスマホに登場した。
よかった、PS Vitaで『世界一長い5分間』を出して、もうスマホ帰ってこないかと思っていた…!
本作は、夕暮れの終わらない島で起きた消失事件を探る「孤島伝奇ADV」となっている。また不思議な味のシナリオ力が生きる作品になっていそうだ。
プレイ時間は2時間~3時間。土日にさっそく遊んでみるのが良さそうだ。

『KOF98』のスマホゲーム、特商法違反に続き個人情報保護法違反の疑い。運営会社を中国に修正

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TVCMを流すほど人気の『KOF98』のスマホゲームで、運営元に法律違反と訴訟問題が発覚した件について動きがあった。
これまで、OURPALM株式会社が『THE KING OF FIGHTERS '98 Ultimate Match Online(以下、KOF98UMOL)』運営してきたことになっていたが、それは完全に表記ミスで別の会社が運営していたのだという。
そうだとすれば、あらたな法律違反の可能性が浮上する。

Ubisoft『Tom Clancy’s ShadowBreak』発表。部隊を指揮しつつ、キーマンを暗殺する狙撃戦術ゲーム

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Ubisoftは、新作スマホ向けゲーム『Tom Clancy’s ShadowBreak』の動画を公開した。
本作は指揮とシューティング、同時に2つのことを行うゲームだ。
プレイヤーの立場は指揮官であり、部隊を派遣し場を制圧する戦術ゲームが基本にある。同時に、プレイヤーは敵部隊のキーマンを狙撃して暗殺し、部隊を有利に導くスナイパーでもある。

スマホでフォールアウトとスカイリムの世界へ。『Bethesda® Pinball』リリース

Bethesda® Pinball (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応)
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ピンボールアプリをリリースし続けるZEN STUDIOより、Bethesdaコラボピンボールアプリの『Bethesda® Pinball』がリリースされた。
本作はFalloutやスカイリム、RageなどBethesdaの誇る名作たちをモチーフとしたピンボールを遊べるアプリとなっている。
全部の台を遊ぶなら購入が必要だが、プレイ開始時に好きなゲームの台を1つだけもらえるので、まずはお試しを。

オンラインゲームの終わり際の在り方とは。『ロード・トゥ・ドラゴン』、終了間際にプレイヤーを壮大に盛り上げる

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4月24日にサービス終了が発表され、「ラストクエスト」が実装された『ロード・トゥ・ドラゴン(以下、ロードラ)』に異変が起きている。
終わりを迎えるゲームは多少話題になるものだが、その範囲を超えた盛り上がりを見せようとしている。

多くのオンラインゲームの最後は、寂しい。サービスが終了するということは、利益が出ていないということ。利益の出ていないゲームに対して、会社は大きな力を注げない。だから、幕引きも寂しくなりがちなのだ。
しかし、それは企業の目先の利益を考えた理屈であり、プレイヤー達は納得しないまま現実に取り残されてしまう。ロードラは、それに対して1つの解を出そうとしているように思う。

『ギャングスター ニューオーリンズ』リリース。自称、次世代オープンワールドクライムゲーム

ギャングスター ニューオーリンズ  (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ゲームロフトの新作、『ギャングスターニューオーリンズ』がリリースされた。
本作は、ギャングとなってミッションをこなし、なわばりを広げる基本無料のオープンワールドアクションゲーム。
広い土地をドライブしたり、いきなり撃ち合いを始めたりと、さまざまな行動を自由に行えることを特徴としている。
自ら「次世代オープンワールドクライムゲーム」と名乗っているが、それはどこに反映されているのか。ゲームを遊んで、確かめてみたい。

箱の謎を解くだけではない!? 『The Room:Old Sins』の初ゲーム画像公開。

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美しい箱の謎を解き明かすゲーム、『The Room』シリーズ。
その最新作『The Room:Old Sins』は、箱の謎を解くだけでは終わらないようだ。
The Room Three』で多彩な場所を移動する要素が加わったが、今回は雰囲気が変わり、明るい建物の中を探し回ることもあるようだ。

ローマを滅ぼす者、汝は蛮族! 『ROME: Total War - Barbarian Invasion』リリース

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何千、何万もの軍隊が同時に戦う迫力の戦術ゲーム『Rome: Tital War』の拡張パックを切り出した『ROME: Total War - Barbarian Invasion』がリリースされた。
本作は、ローマが滅びる直前の数年間を舞台とした戦術SLGとなっており、東西ローマの皇帝、もしくはローマを脅かす蛮族となって戦うゲームとなっている。前作を遊んで楽しかった方は、こちらもどうぞ。

アプリリンク:
ROME: Total War (itunes 1,200円 iPad専用)
ROME: Total War - Barbarian Invasion (itunes 600円 iPad専用)

血と汗と涙を流せ! 『ロマンシング サガ3』のリマスター版、スマホとVita向けに発表

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スクウェア・エニックスは、SFCの名作『ロマンシング サガ3(以下、ロマサガ3)』のリマスター版をスマホとPS Vita向けにリリースすることを発表した。価格、発売日は未定。
本シリーズはプレイヤーの選択次第で体験するイベントが変わる「フリーシナリオ」を特徴としているが、3作目となるロマサガ3では細かい行動によるキャラクターの掘り下げなども行われており、ロマサガ初期3作の中でもやり込みがいのある作品だ。
ハチャメチャすぎるバランスの前2作と違って遊びやすい(ロマサガ比)バランスだし、トレードやマスコンバットなどミニゲームの面白いしで、今でも多くの人に遊べし楽しめる1作。これには期待せざるを得ない。

関連リンク:
ロマンシング サガ3 | SQUARE ENIX

惑星を自動生成するFPS『Morphite』の新画像公開。海底都市、大自然、遺跡…広がりすぎる世界

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スマホゲームで、ここまで豊かな地形が生成できるものなのか。
『No man's Sky』のように惑星がランダム生成されるメトロイド系FPS『Morphite』の新たなゲーム画像が公開された。
本作は異なる星を探索し、戦いや資源収取を経て探索範囲を広げていくメトロイド系のアクションアドベンチャー。
ランダム生成の惑星を観光できるだけでなく、プレイの要所は人の手で作り込みゲームの面白さの揺らぎも減らす手法で作られている期待の作品だ。

久々のタクティカルRPG『Warhammer Quest 2: The End Times』、今秋リリース

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ウォーハンマーの世界を使ったファンタジータクティカルRPG、『Warhammer Quest』に続編が登場する。
タイトルは『Warhammer Quest 2: The End Times』。
前作の世界が崩壊した後を扱い、完全3Dグラフィックに切り替わるとのこと。
ウォーハンマーのラインナップからタクティカルRPGの系譜は消えたと思っていただけに、嬉しい情報だ。

ライブにレースに大忙し! 『ウマ娘 プリティーダービー』のゲームPV公開

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サイゲームスの新作ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』初となるゲーム画面を含むPVが公開された。
発表からかなり時間がたってどうなることかと見ていたが、今回は3Dグラフィックを採用したレース&育成のゲームになる模様。
さらに、レースで勝つとアイドルのようにライブして…って、これは詰め込みすぎじゃないですかね!?

iPhoneはPCに。Apple、スマホをPC化する周辺機器の特許出願

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「スマホは持っているのに、PCは持っていない若者がいる」。そんな状況は過去のものになるかもしれない。
AppleがiPhoneやiPadをノートPCのように扱う周辺機器の特許を出願していることが明らかになったのだ。
AppleがMac OSとiOSの統合を進めていることからこういった機器は近いうちに出てくると予想されていたが、いよいよその時がくるようだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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