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『弾幕月曜日』、プレイヤーの腕に応じて難易度が変わる「エンドレスモード」追加。熾烈なスコアアタックが君を待つ

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2016年最高の弾幕シューティングと(勝手に)思っている『弾幕月曜日』がアップデートし、エンドレスモードと新機体が追加となった。
新機体は「ブレード」など個性的なものが揃っており、使い分けが楽しそうなものとなっている。
そして、今回の目玉「エンドレスモード」はひたすらにプレイしてハイスコアを競うモード。プレイヤーのプレイに応じて難易度が上がっていく仕組みを備えており、早速やり込み派のプレイヤーが競う場となっている。
腕に自信があるなら、ぜひこの競争に参加してみて欲しい。

アプリリンク:
弾幕月曜日 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応)

百合を通じてトラウマを暴く抽象ゲーム『Lily』の動画公開。グロテスクながら目が離せない

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百合の花に触れることで、子供のトラウマに触れる奇妙なゲーム『Lily』の動画が公開された。
ゲーム画面を見ると、普通の百合の花が表示されているかのようだが…よくみると心臓が中心にあり、動物的な特徴も備えており、その様子は美しくもグロテスク。
花とやり取りしたり、葉っぱを伸ばしたり、胴体を動かしたりするとトラウマが明かされて昆虫が出現し、プレイヤーはそれをコレクションしていく。
開発者はオランダ、Utrecht School of Artsを卒業したばかりの個人開発者Charlotte Madelonさん。
心理学、健康、芸術に興味を持ち、有意義で楽しいゲームを作ることを目的としているとのこと。

時間と戦うFTL系ローグライクSLG『クラウンテイカー』、日本語対応で2月16日リリース!

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あの『クラウンテイカー』が2月16日スマホに帰ってくる!
クラウンテイカーは、敵に囚われた父王を救うため辺境から旅立ち、ランダムイベントをこなしつつ勇者を集め、王城に乗り込むローグライク戦術RPGだ。
王を幽閉している反逆者たちの軍勢は時間の経過によって力を増す。そのため、マップを探索しすぎると敵が強力になり、プレイヤーは負けてしまう。
しかしながら、宝は欲しいし、仲間も増やさなければいけない…時間と成長のジレンマに悩むゲームプレイは、はっきり言ってハマる。

日本のApp Storeから久しく消えていたが、水面下で日本語化が進んでいたようだ。この機会に大いに売れてほしい!

絶景かな。コースの美しさを主眼に置いたゴルフゲーム『OK GOLF』の映像公開

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ゴルフゲームというと2Dの単純なものか、『みんなのゴルフ』的なビジュアルのものかに2分される印象があったが、コースの美しさに主眼を置いたゴルフゲーム『OKGOLF』が2月9日にリリースされる。
上の画像を見ていただければ、その魅力は一目瞭然。

ブラウニーズのスマホRPG『エグリア』が1,200円の有料ゲームとして発表。マジカルバケーション・聖剣LOM開発者の新作

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DMM POWERCHORD STUDIOとブラウニーズのコラボゲーム、『エグリア』の価格が1,200円の買いきり予定であることが明かされた。
DMM POWERCHORD STUDIOは『勇者ヤマダくん』などユニークな作品を作るDMMのスタジオであり、ブラウニーズは元々『聖剣伝説 Legend of Mana』などのキャラクターデザインを務めた亀岡慎一さんが社長を務める会社である。
『マジカルバケーション』や『聖剣伝説』の血筋と言えばわかりやすいだろうか。

「有名スタジオがソシャゲを作る」なんて今どき珍しくないが、有名スタジオが買いきりスマホゲームを作るなら話は別。
体験イベント会場では「漢気の1,200円!」と語られたとのことだが、今のご時世にこれはまさに漢気。ぜひ売れてこの流れをつなげてほしいと思う。

お前、巣をつくる生き物だったのか…なめこシリーズ最新作『なめこの巣』のPV公開。事前登録も開始

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スマホドリームを実現したキャラクターと言えば、日本ではやっぱり「なめこ」。一時期一世を風靡していたことは、誰もが記憶にあることだろう。
そのなめこの新作が久々にやってきた。今回はなめこの巣をつくるゲーム…って、なめこって生えるものじゃなくて巣をつくるものだったのか。
プレイヤーはなめこの生態を研究する「なめこ研究家」になり、自分の巣を持つことになったなめこの男の子「タケル」のパートナーとして巣作りを行うらしい。

『ファイアーエムブレムヒーローズ』リリース。見せてもらおうか、任天堂のガチャゲーとやらを!

ファイアーエムブレム ヒーローズ (itunes 無料 iPhone/iPad対応/ GooglePlay)
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戦術ゲーム『ファイアーエムブレム』シリーズの新作であり、任天堂ブランドで出す初のガチャ採用ゲームとしても話題になった『ファイアーエムブレムヒーローズ』がついにリリースされた。
基本無料ではあるが、開発は本家ファイアーエムブレムも手掛けるインテリジェントシステム。
ガチャを採用していると言われるが、すべてのキャラクターが同じように★5まで強くなるので完全なはずれが存在しない(はず)のシステムであり、単にガチャゲーというだけで終わらない可能性もある。
任天堂が見出した基本無料の形はどのようなものか、見定めて早めに感想を述べたい。

追記:序盤の印象は大変よろしいです

5bp.の妄想科学アドベンチャー、『CHOS;CHILD』のiOS版登場。現在前作と合わせてセール中

CHAOS;CHILD (itunes 2,000円 iPhone/iPad対応)
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昨日『Corpse Party BLOOD DRIVE』が突然リリースされていて驚いたが、同時にノベルアドベンチャー『CHOS;CHILD』もリリースされていた。
本作は、『CHAOS;HEAD NOAH』、『STEINS;GATE』、『ROBOTICS;NOTES』(スマホ未発売)に続く、「科学アドベンチャーシリーズ」第4弾とされており、『CHAOS;HEAD NOAH』の6年後の渋谷が舞台とした作品。
「妄想科学アドベンチャー」を自称しており、ゲームの随所で主人公が妄想を繰り広げ、その妄想内容によってゲームが分岐する(プレイヤーはポジティブな妄想をするか、ネガティブな妄想をするか選べる)システムを特徴としている。
前作を遊んでいなくても楽しめるが、2月28日までは5bp.の大セールが行われているので前作と合わせて楽しむと良さそうだ。
5bp.大セールの情報はこちら

宇宙からの侵略者、地球最後の希望、そして巨大ロボ!日本リスペクトの燃える海外ゲーム『Quantum Revenge』の動画公開

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アメリカモントリオールを拠点とするゲームメーカーrealtech VRから、日本のロボットアニメ文化に影響を受けた……というか、画面を見る限りいい感じにアツいゲームが発表された。
その名は、『Quantum Revenge』。
ツインスティックシューティングと2Dのアニメーション、ロボットものが融合したジャパニメーション系のゲームである。

浮世絵風の動物キャラが戦うアクション『Edo Superstar』配信開始

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日本オタクすぎる外国人、浮世絵風ゲームを作ってしまうで紹介した浮世絵バトルアクション『Edo Superstar』がiOSでリリースされた。
本作はサルの格闘家がライバルとなる動物キャラクターと戦かう格闘アクションゲーム。
どうやら、操作できるのは主人公のサルだけのようだが、ゲーム内の世界がどのように表現されているのかとても気になるところだ。
(少なくとも、動画を見る限りは魅力的だった)
ゲームキャストも、早めに遊んで(でもディシディアFFとファイアーエムブレムのあとかなぁ)感想を出したいと思う。

スクエニ、『ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア』サービス開始

ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホ版ディシディアFFこと、『ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア』がサービスを開始した。
11時25分現在、サービス開始直後のためかサーバーが重くなっているが、ちらほらデータダウンロードができ始めている。
果たしてどれほどディシディアしているのか。ディシディアファンの目線で見届けたい。

コープスパーティーシリーズ最新作、『Corpse Party BLOOD DRIVE』がiOSリリース。PS Vitaからの移植作品

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学園探索ホラーアドベンチャー、『Corpse Party BLOOD DRIVE』が突然のリリースとなった。
本作は呪われた廃校を探索し、過去に発生した出来事の謎を探るアドベンチャーシリーズの最新作であり、PS Vitaからの移植作品となっている。
ストーリーとしては『コープスパーティー Book of Shadows』最終話から続く天神小シリーズの完結編なので、過去作をプレイした方が遊ぶべきだろう。
なお、2/1~2/8までは5bp.のセール期間であり、本作もリリース記念セール価格となっている。ファンの方は、今のうちに買っておくと良さそうだ。


スーパーマリオラン、累計7,800万DL到達。課金率は5%以上に

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任天堂の君島社長によると、「スーパーマリオランは累計7,800万DLされ、課金率は5%以上になった」という。
これは、ブルームバーグのレポーター、Yuji NakamuraさんがTwitterで明かしたもの。
以前は「課金率3%」などと言われていた
スーパーマリオラン』だが、時間と共に好転していっているのかもしれない。

ところにょりさん、『からっぽのいえ』の予告動画公開。ひとりぼっち惑星の次回作

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ひとりぼっち惑星』でヒットを飛ばしたところにょりさんの新作予告がTwitterで公開された。
タイトルは『からっぽのいえ』。人のいなくなったからっぽのいえを、機械が延々と守り続けるゲームになるという。
おそらく、世界観としては『ひとりぼっち惑星』と繋がっていると思われる。

スクエニ、『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』配信開始!FEの前にスタートダッシュできるか!?

ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホ版ディシディアFFこと、『ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア』がApp Storeで配信開始となった。
2月2日はファイアーエムブレムが話題を持って行くと思われるが、2月1日リリースのディシティアが1日早くリリースされることを活かしてどこまで食いつけるのか楽しみだ。
FEにぶつけてくるのだから、それほどの完成度になっているのだろう…と、ポジティブに期待してサービス開始を待ちたい。

Game or Die、『Missileman』リリース。敵を倒すほど強くなれる「狙い撃つ」面白さの縦シューティング

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Game or Dieより、『Missileman』がリリースされた。
本作はミサイルに乗った男を操って狭い渓谷を飛び、敵を撃ち落としていく縦スクロールシューティング。
2017年、期待のスマホゲーム13選として期待していたゲームだが、その期待以上に面白いというのが今の感想だ。
・ランダムスキルツリーで毎プレイ展開が変わる
・正確に撃ってコンボを決めるほどレベルが上がって強くなる
・爆発が爽快
上記の要素で気になる点があれば、買って問題なし。止まらないほど楽しい。

アプリリンク:
Missileman (itunes 360円 iPhone/iPad対応)


これからカードゲームは増える!? SuperDataが『ハースストーン』や『シャドウバース』のようなCCGの市場拡大を指摘

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SuperDataは、『ハースストーン』や『シャドウバース』などに代表されるコレクティングカードゲーム(CCG)の市場が、2017年に14億ドル(およそ1,611億円)になるだろうという見通しを発表した。
さらに、前記の電子CCGと、MTGに代表される物理CCGとを合わせると、2017年に57.3億ドル(およそ6,596億円)に達するという。
現在、売り上げは物理CCGが優っているが、プレイヤー数ではデジタルCCGが全体の61%を占めており、プレイヤー人口は多い。
SuperDataの「ブルーオーシャンはここにある!」とまで言うが、2017年~2018年にCCGが増えるのは間違いなさそうだ。
なお、CCGの市場調査については下記のURLからフルバージョンが購入できるので、興味がある方はどうぞ。

関連リンク:
SuperData Research | Games data and market research » Digital Collectible Card Games Report

iOS版『Death Road to Canada』のリリースは2月頃。Steamコミュニティにて発言

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ゾンビの氾濫するアメリカからカナダを目指して脱出するアクションアドベンチャー、『Death Road to Canada』のiOS版が2017年2月頃になるとSteamコミュニティにて明かされた。
本作は2013年に発表されKickStarterで資金調達に成功してから約4年。過去の経緯を考えると延期の可能性を否定できないが、すでに最新バージョンはSteamで「圧倒的に好評」の評価を得ており、品質にも期待できる。
やっと、RocketCat Gamesの新作を遊べそうだ。

関連リンク:
Steam コミュニティ :: グループへのお知らせ :: Death Road to Canada

日本戦国時代の戦いを描くロシア製戦術SLG『Warbands: Bushido』

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戦国時代の日本をモチーフとした戦術ボードゲーム『Warband: Bushido』のSteam版アーリーアクセスが開始となった。
本作は、ロシアの小規模開発会社Redunit Studiosの手によるゲーム。
フィギュアとボードで構成されるテーブルゲームのような見た目と、槍と刀、弓と火縄銃による戦国時代風のバトルを特徴としており、Steamリリース後にはiOS向けにも販売予定となっている。

駅を育てる『えきっと!』の最新動画公開。数千人の客が駅を埋め尽くすダイナミック駅建築ゲーム

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駅長になって色々な駅を作り、利用客100万人の駅を目指す駅建築ゲーム『えきっと!』の最新動画が公開された。
動画を見ると、びっくりするほどワラワラと客が動いていて驚かされる。ボクセル風のグラフィックも良いのだが、それ以上に同時に数千の客が動き、ラッシュを表現する豪華な演出に期待が集まる。

Foursaken Media、『NOBLEMEN: 1896』の画面公開。南北戦争+スチームパンクの世界で戦うアクション戦術ゲーム

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南北戦争時代の科学水準に加え、スチームパンク技術が発達した世界で戦争を行うゲーム『NOBLEMEN: 1896』の新しい画面写真が公開された。
本作は砲撃が飛び交う戦場を駆け回り、60以上のユニットが同時に動くなかで軍隊を指揮して戦う戦術+アクションのゲーム。
製作はFoursaken Mediaで、『Heroes and Castles 2』の派生作品として大いに期待されている作品だ。

1月31日リリース予定だった横スクロール建国SLG『Kingdom: New Lands』のスマホ版、延期。「何か良いことがある」と意味深なメッセージも

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1月31日スマホでリリースとされていた横スクロール建国SLG『Kingdom: New Lands』の延期が公式ブログで発表された。
これは開発上の事情ではなく何か言いがたい理由があり、しかもそれは「何か良いこと」も含むとのこと。
幸いなことに、「それほど長く待たせないことを約束する」と記されているので、不可解ではあるが、おとなしく待っておこう。

関連リンク:
Kingdom: New Lands postponed until later this winter - Raw Fury Games

『オーシャンホーン2』の画面写真公開。Unreal Engine4で開発中

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アクションアドベンチャー、『Oceanhorn 2: Knights of the Lost Realm』の最新画像が公式ブログで公開され、Unreal Engine 4によって制作されていることが明らかとなった。
本作はゼルダの伝説をリスペクトして作られたスマホゲーム、『オーシャンホーン』の世界観を引き継いだ続編。
画面を見る限り、今作もスマホゲームの中で際立ったクオリティになりそうだ。

ミサイルで狙い撃つ和製インディーシュー『Missileman』、1月31日リリース。2017年期待作13選の1つ

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日本のインディーメーカー「Game or Die」より、『Missileman』のリリースが1月31日に決定した。
本作はミサイルに乗った男を操って狭い渓谷を飛び、敵を撃ち落としていく縦スクロールシューティング。
映画『スターウォーズ』のデススターの戦いの1シーン、狭い渓谷での空中戦に着想を得ており、プレイヤーは壁面を避けつつ苛烈な戦いに臨むこととなる。
自分自身、2017年、期待のスマホゲーム13選として期待した作品の1つなので、今からリリースが非常に楽しみだ。

『Strange Telephone』リリース。電話番号から悪夢世界を生成するアドベンチャー

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好きな番号を入力すると悪夢の世界が自動生成され、その中を歩き回るアドベンチャー『Strange Telephone』。
美しいドット絵、レトロなミュージック、不思議なコンセプトで話題になった本作が、ついにiOSでリリースされた。
『ゆめにっき』の影響を受けたという作者の話の通り、悪夢の世界をさまよう体験は「不思議な旅」そのもの。アート系のゲームが好きな方は、ぜひ遊んでみて欲しい。

アプリリンク:
Strange Telephone (itunes 480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

『Kingdom Rush』作者の新ゲーム、『Iron Marines』のβ版動画公開。今まで通り面白そう

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『Kingdom Rush』の新作を予告したばかりのIronhideから、またも嬉しいお知らせが飛んできた。
なんと、1年前に発表された『Iron Marines』のβテストが終わったというのだ。
本作は、兵士を生産し、建物を建て、敵を壊滅させるリアルタイム戦術ゲーム。攻める機能がついた『Kingdom Rush』といってもいい。
本作は2016年にリリースされる予定であったが、「予想したより時間がかかった、本当にゲームを作るのは難しい」と制作者は語っている。

90年代の格闘ゲームを意識したカジノゲーム『Super Blackjack Battle II Turbo Edition』動画公開。さあ元ネタが分かるかな?

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カジノゲームなのに、どう見ても演出があの名作格闘ゲーム。
さまざまな理由からブラックジャックで戦う戦士たちを描く対戦カジノゲーム、『Super Blackjack Battle II Turbo Edition(スーパーブラックジャックバトル2 ターボ)』の予告動画が公開された。
なお、本作に1作目はない。

『Alto's Adventure』のSnowman新作、『Skate City』の動画公開。ゲームはスキーからスケボーへ

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Alto's Adventure』を開発したSnowmanの次回作、『Skate City』の動画がInstagram上で公開された。
彼らは『Where Cards Fall』のビジュアルにかかわっていることが明かされていたが、完全にSnowmanの手による新作はこの『Skate City』となる。

電話をかけて異世界を旅するアドベンチャー『Strange Telephone』、リリースが1月27日に決定

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電話を通じてさまざまな世界を行き来し、悪夢の世界から脱出するアドベンチャー『Strange Telephone』。
たびたび情報をお伝えしている本作のリリースが2017年1月27日と発表され、いくつかの新情報とPVも公開された。
印象的なグラフィックの魅力は、すでにテキストにせずとも分かるだろう。

iOS10.3でついに「レビューに対する返信」解禁。プレイヤーも開発者も嬉しいアップデートがくる

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開発者とプレイヤー、両方が求めていた機能がついにiOSに実装される。
Appleのドキュメントで、iOS10.3からApp Storeでのレビューに対して開発者が返答できることが判明したのだ。
App Storeでは、どんなひどいレビューをつけられても開発者は言われるがままだった。些細な勘違いによて★1のレビューをつけられても解消する手段はなく、開発者はサンドバックのように一方的に殴られ続けてきた。
が、iOS10.3からは開発者が回答してフォローできる。また、プレイヤー側もレビューに対する返答を見れば問題が解消され、より快適にアプリが利用できる。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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