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スカイリムのカードゲーム、 『The Elder Scrolls: Legends』、iPadで3月23日iPadに登場

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オープンワールドRPG『The Elder Scrolls』シリーズの世界観を使った対戦カードゲーム 『The Elder Scrolls: Legends』がついにリリースされる。
iPadでは3月23日、Androidでは4月4日。
本作は場にカードを出し、相手のヒーローの体力を削る『Hearthstone』ライクなゲームになっているが、場が中央を境に2つに区切られており、それをにらんだ攻防があるらしい。
新しいカードゲームを探している方、エルダースクロールズシリーズが好きな方は遊んでみよう。

カプコン、スマホ逆転裁判123HD、4、5を一斉セール開始。123HDは名作なのでこの機会にどうぞ

弁護士となって裁判に臨み、証拠品や証言のムジュンを見つけて依頼人の無罪を勝ち取る推理アドベンチャー『逆転裁判』シリーズ。
このiOS版、Android版がスプリングセールで3月17日11:59まで格安となっている。この機会を逃さずに買っておこう。

逆転裁判123HD (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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逆転裁判シリーズの基礎。今となっては見た目は古いが、その秀逸なシナリオは色あせない。
3作揃っての「全タイトル一括購入」が1,800円→1,200円。
どれか1つだけ選ぶなら、迷わずこれを。

カプコン、『1942 モバイル』配信開始。ロックマンの反省を活かした遊びやすさ

1942 モバイル (itunes 120円 iPhone/iPad対応)
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カプコンは『1942 モバイル』の配信を開始した。
本作は1984年にカプコンが発売した縦スクロールのシューティングゲーム。第2次世界大戦をモチーフにしており、ミッドウェイ海戦から沖縄までの全42ステージを戦うゲームとなっている。
カジュアルとオリジナルの2つの難易度を備え、操作には相対タッチ移動を採用しており、スマホでも遊びやすい。
また、オプションで移動速度を変更することでオリジナルに近い移動速度も実現可能。画面下に指の置き場があり、画面を隠さずにプレイもできる。
『ロックマン モバイル』を見て不安に思っていたが、これなら十分遊べそうだ。なお、ランキング登録にはGoogle Playアカウントが必要でこの点だけはどうにかしていただきたい。


人類が消えた廃墟を謎の粘菌になって探索する『Mushroom 11』、iOSに登場

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人類が消え、荒れ果てた廃墟に出現した「緑の粘菌」。
この粘菌を押し出すように、触って、こすって、ぬるぬると動かしてステージを進む2Dアクション『Mushroom 11』のスマホ版が登した。
ゲーキャスは2016年にTokyo Game Showにて触ったが、独特の動きを見せる粘菌を操作する体験は独特で、かつその世界観は興味深く、非常に印象に残ったゲームの1つだ。

美しいドット絵の建国物語。『Kingdom: New Lands』、iOS版ついにリリース

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美しいドット絵のフィールド、左右に移動して指示を出すだけで戦術ゲームと建国ゲームの両方を楽しめるお手軽さ。
gamescom 2015のインディー最優秀賞を受賞した横スクロール建国SLG『Kingdom: New Lands』がついにiOSでリリースされた。
本作は王になって馬で国を駆け回って市民に指示を出して国を大きくするゲームで、リアルタイムSLGとタワーディフェンス要素を複合したプレイを楽しめる。
すでにPCで高い評価を受けており、面白さは折り紙付き。ドッド絵の空気感が気に入った方は、試してみる価値がありそうだ。
価格に尻込みする方は、後ほど評価予定なのでお待ちを。

アプリリンク:
Kingdom: New Lands (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)

2年後のiPhoneはVRや機械学習に対応か。Appleが採用するPowerVRの最新モデル発表

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英Imagination Technologiesは8日(現地時間)、次世代のPowerVRアーキテクチャ「Furian」を発表した。
PowerVRとは、iPhoneの映像処理に使われているチップであり、この新世代の発表は将来iPhoneに搭載されるテクノロジーの発表とほぼ同義だ。
そして、Mac Rumorsが確認したところ、Furianは将来のiPhoneが4K解像度のゲームやAR、機械学習(ニュートラルネットワーク)に対応する基盤となるとのこと。
どうやら、次世代iPhoneは

古き良き3DダンジョンRPG。『The Deep Paths』リリース

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『ダンジョンマスター』など、90年代の3DダンジョンRPGを意識したゲーム、『The Deep Paths』がついにiOSリリースとなった。
本作はグリッドベース(マス目)で区切られたダンジョンを探索する古き良きダンジョンゲーム。
バトルはリアルタイムだが、食料管理の必要はない。ダンマス世代はゆっくり昔を懐かしみつつ遊ぼう。

硬質でスタイリッシュな空気感で迫る音ゲー『Arcaea(アーケア)』リリース。

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硬質でスタイリッシュな空気感の新作スマホリズムゲーム『Arcaea(アーケア)』が2017年3月9日本日リリースとなった。
本作はなんと、現在完全無料。ゲームプレイで手に入る「カケラ」で開放する曲も含め、11曲が遊べる。
上段と下段を使い分けるプレイに最初戸惑うが、その内容はいたって普通の製品レベル。
今後、有料で追加楽曲パックが配信されることになっているので、それまでお試しもかねて遊んでみるといいだろう。

アプリリンク:
Arcaea (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

エターナルフォースブリザード!入力した文字がオリジナル魔法になるローグライク『魔法の女子高生』iOSに登場

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魔法使いの女子高生がランダム生成の迷宮を進むローグライクゲーム、『魔法の女子高生』にiOS版が登場した。
本作の特徴は、プレイヤーが適当に入力した文字からオリジナルの魔法を作り、ダンジョンで使えること。
「ファイアスマッシュ」なら炎の魔法、「アイスアロー」なら氷の魔法というように、プレイヤーが名前を付けると世界に1つだけのオリジナル魔法ができあがる。
名前は適当でも意外にきっちりした魔法になるし、「ホーリーダークファイア」なんて中二病な名前をつくれば多数の属性の魔法を作ることも可能。ただし、効果が強くなりすぎると消費MPが増え、実用的ではなくなってしまうという仕組みだ。
先行しているSteam版の評価は「好評」。何度かバージョンアップして問題も解消されているので、ゲーム内容については心配しないでも済みそうだ。
ゲームキャストでも、早めにプレイして感想を出したい。

アプリリンク:
魔法の女子高生 (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / Sthttp://store.steampowered.com/app/555630/?l=japaneseeam)

『Missileman』、Android進出。生死ギリギリの狭間で遊ぶから楽しいシューティング

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ゲームキャストが「2017年1月のベストゲーム」に選出したミサイルシューティング『Missileman』がついにAndroidに進出した。
本作の面白さは、その難易度とそれを乗り越えた先の気持ちよさにある。
最初は、難しくてすぐ倒れてしまう。しかし、上達するとゲーム中にレベルアップする速度が上がり、ある地点から敵を倒しまくるコンボゲームに変化する(そして、気を抜くとやっぱりすぐ倒れる)。
自機の成長が敵の強さを追い越したとき、新しい景色が見える気持ちよさは何物にも代えがたい。
Android派の皆さんにも、ぜひその面白さを味わってほしい。もちろん、iOSでも買えるのでまだ試していない方は今からどうぞ。

アプリリンク:
Missileman (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

殺人も血しぶきもない明るいFPS、『Smash Anarchy』近日リリース

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FPSと言うと、銃を撃ちまくって、血みどろになって、人を殺すゲームが多く、合わないプレイヤーも多いことだろう。
だが、そんなプレイヤーでもプレイできる(はず)のゲームが明るいFPS『Smash Anarchy』なら遊べるはず。
本作は中の代わりに果物を発射し、ファンシーなモンスターを倒すFPSである。

モータースポーツをすべてをここに結集。『Grid Autosports』、iOSに全部入りで今春登場予定

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2014年にゲーム機で人気を博したCodemastersのレースゲーム『Grid Autosports』が、iOSにこの春やってくる。
本作は 「モータースポーツをすべてを詰め込む」というコンセプトで、イギリスの老舗モータースポーツ誌「AUTOSPORT」が完全監修したことで話題になったリアル系のレースシミュレーションゲーム。
美しいグラフィックはもとより、プロドライバーとして様々な依頼を受けて走り、稼ぎ、成長するキャリアモードも話題となった1作である。

"重層"ランゲーム、『Fordite(フォーダイト)』のスマホ版開発中。Global Game Jamでピックアップされた日本新鋭の期待作

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1月22日、たった3日でゲームを開発するイベントGlobal Game Jam Osaka 2017 in Daitouで、1つの素晴らしい作品が生まれた。
障害物を避けながら円形のコースを走り、美しい模様を作る「スタイリッシュアクションアーティスティックゲーム」の『Fordite』である。
序盤のプレイが終盤まで影響し続ける重層的なゲームプレイ、最後にアートが出来上がる達成感を併せ持ち、その完成度の高さは、マイナー作品ながら業界人の間(ゲームキャストもその1人だ)で注目されたほどである。
そのForditeがスマホ移植中であると、製作者のTwitterで明かされた。

オープンワールドの大航海RPG『TEMPEST』スマホ版発表。PCゲームのように美しい海で船団を作り、貿易し、略奪しよう

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PCで配信されているオープンワールド海洋RPG『TEMPEST』のスマホ版が正式告知され、βテストが開始となった。
本作は広い海で船団を指揮し、交易して資金を稼ぎ、さまざまな勢力と海戦で戦い、ときに海に生息する巨大生物と戦うゲーム。
そして、見ての通り(画像はPC版のものだが…)美しいグラフィックも売りとしている。

海外ゲーマーも身体は闘争を求める…アーマードコアの影響を受けた対戦ロボゲーム『ExoGears 2』の動画公開

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ゲーム開発者向けのイベントGDCにて、興味深いロボットアクションゲームが展示されている。
その名は、『ExoGears 2』。サンフランシスコに拠点を構えるZombot Studioの作品であり、『Dark Souls』、『ガンダムvs』シリーズ、『アーマードコア』、『メックウォーリアー』などにインスパイアされ、それらの要素をスマホに落とし込んだゲームになっているという。
確かに、見た目はスマホ向けのアーマードコア。グラフィックも素晴らしい。これは期待の作品になりそうだ。

The Roomシリーズ最新作『The Room:Old Sin』発表。2017年末発売予定

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美しい箱の謎を解き続けるアドベンチャー『The Room』シリーズ。
その最新作『The Room:Old Sin』の存在が明かされ、Fireproof GamesのTwitterにてキービジュアルが公開された。
Old Sin(古き罪)の名から類推するに、The Roomの秘密に迫るストーリーが明かされるのだろう。
The Room』初期2作では美しさを進化させ、『The Room Three』では多彩な場所を移動する要素やマルチエンディング要素が加わり、本作ではどのようなアイデアが増えるのだろうか。
期待は高まるばかりだ。

位置ゲー要素を組み込んだ対戦格闘カードゲーム『Aftershock』、3月リリース

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どこか懐かしいデザインのパワードスーツが戦う格闘ゲーム風の対戦カードゲーム『Aftershock』が3月にリリースされる。
カードを出して、それに応じてパワードスーツが動いて、カードゲーム的なバトルが格闘ゲームのような演出で展開される…という点では『Yomi』というゲームを思い出すが、本作はユニークな位置ゲームになっているという。

魔窟と化したイギリスで、太陽なき海を冒険する『SUNLESS SEA』3月23日リリース

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怪異が支配するロンドンを舞台としたゲームブック『FALLEN LONDON』。
その世界観を元に、魔物の巣窟となった海を旅するゲーム『SUNLESS SEA』が3月23日にiOSに登場する。
FALLEN LONDON自体の知名度がないので、日本ではなじみが薄いゲームではあると思うが、この世界観が好きなプレイヤーが増えることを願いつつ、元々知っているわずかなプレイヤーのために本作を紹介しておきたい。

魔界村、大魔界村、戦場の狼、1942の4タイトルがスマホ移植決定。タッチパネル向けの最適化も

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カプコン往年の名作が、再びスマホにやってくる。

Capcom Mobileは、、『Ghost’N Goblins(魔界村)』『Ghouls’N Ghosts(大魔界村)』『Commando(戦場の狼)』『1942』のスマホ版を海外向けに数か月以内にリリースすることを発表した。

現在『Capcom Classics』事前登録を行っており、何らかのセットアプリになっていることが予想される。

オレが2人分になる…Time Lockerに分身するゴリラ追加。さらにハードモードも

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『TIME LOCKER』がVersion1.5の大アップデートを完了し、ハードモードと新キャラクターが追加された。
新キャラクターは無料6種類、120円で使い放題になる「ゴリラ」の7体。ゴリラは自身の分身を飛ばし、敵をなぎ倒す強力キャラクターだ。
ハードモードは高難易度で、新しい敵も登場するモード。ノーマルモードを極め、1万点を超えたプレイヤーだけが挑めるモード。1度飽きてしまった方も、改めてやってみるとかなり新鮮に遊べることだろう。
それにしても、飲み会で「ハードモードの条件を1万点にするとゲーキャスが遊べないからつらい」と言ったのに…ゲーキャスも当分、ハードモードを目指して遊ぶ日が続きそうだ。


アプリリンク: 
TIME LOCKER - Shooter (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

神様の息子を育てる…ヘンテコなドット絵ゲーム『太陽人間』リリース

太陽人間 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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かみさまの息子を預かり、育てるゲーム『太陽人間』がリリースされた。
プレイヤーが育て、成人したかみさまの子はその性格に応じて星を作りだすのだが、性格が「太陽人間」なら最高の星が、そうでなければヘンテコな星ができるとか……。
すでにスクリーンショットのメッセージからヘンテコ感が出ていてグッドな本作、よければ手に取って遊んでみて欲しい。

Infinity BladeのEPIC GAMESから新作。『Batlle Breaker』の動画公開

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超美麗アクションRPG『Infinity Blade』で一世を風靡したEPIC GAMESから、新たなスマホゲーム『Batlle Breaker』が発表され、フィリピンのApp Storeでテスト配信開始となった。
使用されるエンジンは、Infinity Bladeに使用されたUnreal Engine 3の進化版、Unreal Engine 4。
多彩なヒーローでチームを組み、砦を強化して戦う2DRPGになっているようだ。

サービス終了した『ウィズローグ』、灰から蘇る。Steamで有料ゲームとして復活

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ウィザードリィ+ローグライクというコンセプトで注目を集めたものの、サービス終了となった『Wizrogue(ウィズローグ)』が、Steamで復活を果たした。
2015年の8月、ウィズローグ、ロストなんて記事を書いたが…ウィズローグはロストしたのではなく、灰になってカント寺院で保存されていたようだ。
価格は1,180円の買い切り。パブリッシャーはタイトーではなく、Forever Entertainment。
日本語には対応していない。

[PR]転生するたびに新しい物語が生まれるタップタイタン!? 『強くてNEW GAME』事前登録開始

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画面を連打して敵を倒し、転生を繰り返して強くなるインフレゲーム『タップタイタン』。
そこに日本風のアレンジといくつかの工夫を凝らしたゲーム『強くて NEW GAME』の事前登録が始まった。

『スカルガールズ』スマホ版はLINEと提携。2017年春にテスト配信開始

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Autumn Gamesは、LINEとパートナーシップを組み『スカルガールズ』のスマホ版を世界でリリースすることを発表した。
スカルガールズは、『ヴァンパイア』などの日本製格闘ゲームの影響を強く受けた対戦格闘ゲームで、カートゥーン風のグラフィックとダイナミックなアクションを特徴としている。
もともとは2016年にリリースされる予定だったのでファンをやきもきさせたが、想像できなかったほど巨大なバッグを得て、満を持してのリリースになるようだ。

YES/NOの選択だけで国を治めるゲーム『Reigns』、100万DL突破。3月8日にはアップデートも予定

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呪われた国の王となり、臣下たちの質問に対してYES/NOだけで返答して国の政策を決めるゲーム『Reigns』。
本作が100万ダウンロードを突破したこと、3月8日には次のアップデートがやってくることがTwitterで明かされた。
現在は言語の翻訳作業にあたっており、アップデートのゲーム内容自体はでき上がっているようだ。まだ初期バージョンをクリアしていない方は、今のうちにクリアしてアップデートに備えておこう!

アプリ紹介サイトの老舗ミートアイ、個人に払い下げられる。今後は元編集長の個人サイトに

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スマホ歴が長い方なら、だれでも耳にしたことであるだろう老舗情報サイト「ミートアイ(meet-i)」。
アプリ紹介サイトの老舗として知られるミートアイの運営会社が親会社に吸収され、2008年から続いたサイトもなくなる…かと思いきや、個人にただ同然で払い下げられて存続することとなった。
今後、ミートアイは元編集長のイマ&ムラさんが独力で運営する(しかし、実際はもとよりほぼ1人でやっていたらしい)個人サイトとなる。
企業サイトが個人に払い下げられるとは珍しい。

火吹き山の魔法使い、ジオラマでよみがえる!アプリ版『The Warlock of Firetop Mountain』ついにリリース

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ゲームブックアプリをリリースし続けるTin Man Gamesによる「次世代ゲームブック」がついにアプリで登場した。
『The Warlock of Firetop Mountain』…日本では『火吹き山の魔法使い』として知られるゲームブック古典作品が、ジオラマ風のビジュアルでよみがえったのだ!
各シーンはジオラマでわかりやすく、雰囲気たっぷりに再現され、メッセージと選択肢は懐かしのゲームブックのまま。ゲームブックと現代の映像表現の融合はたまらなくそそる。
なお、先行してリリースされたSteam版は1,980円だが、本アプリは600円。安すぎる。


またFF…だけど面白そう。スクエニ、『ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース』をスマホで2017年リリース予定

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ディシディアファイナルファンタジー オペラオムニア』に続き、またもやFFの新作が発表された。
その名は『ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース』。最大5人で召喚獣に立ち向かうアクションRPGで、FFでおなじみのジョブで立ち向かったり、歴代主人公をトランスさせて戦ったりする協力ゲームになっているとのこと。言ってみれば、FF版のモンハンだろうか。
FFと聞くともはや腹いっぱい感があるものの、コンセプトは面白そうだ。

2月23日発売の「ファミ通3月9日号」にシステム詳細が掲載されているとのことなので、気になる方はファミ通を買って読もう。

関連リンク:
週刊ファミ通 2017年3月9日号(Amazon)
【先出し週刊ファミ通】『ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース』

『Downwell』インスパイアの塔登りアクション『Tower Fortress』、3月15日リリース

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『Downwell』にインスパイアされたアクション、『Tower Fortress』が3月15日リリースされる。
Downwellは戦いながら落ち続けるアクションだったが、本作は有害な煙を発する塔を破壊するために上り続けるアクションとなっている。
制作はkeybol。横スクロールアクションの敵キャラクターを操作し、侵入者を倒す「逆マリオ」こと『Kill the Plumber』を制作して話題になったので、ご存知の方もいるのではないだろうか。
そして、そこに『Dungeon Souls』のMike Studiosによるドット絵とアニメーションが加わった渾身のゲームになるようだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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