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記事一覧

横スクロールSTG『Super Hydorah』iOS版リリース。グラディウスなど往年の地形ありシューティングをリスペクトした作品

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『グラディウス』などの地形ありシューティングをリスペクトして制作され、コアなファンを持つ『Super Hydorah』がiOSにやってきた。
昔ながらの死んでパターンを覚えるプレイ、レトロなグラフィックとBGMの評価は高く、先行するSteam版のレビューは「非常に良い」。
価格はSteam版2,050円のところ、iOS版は現在840円となっており、大幅にお得だ。

魔法とスマホが同居するファンタジー冒険ゲーム『Guildings』の動画公開。『Threes!』制作のsirvo studios最新作

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ファンタジー冒険ゲーム『Guildlings』の予告動画が公開され、その世界と活力に満ちた旅の様子が明らかとなった。
本作は近代的な技術と魔法が存在するファンタジー世界“ワールディリア”を舞台に、若いメンバーで結成されたグループ“Guildings”のリーダーとして旅するゲーム。
『Threes!』を製作した sirvo studios の新作として、大きな期待を集めている作品だ。

シリーズ4作を収録した『フェアルーンコレクション』、SwitchとSteamでリリース。良いドット絵ゲーが、1作あたり250円の激安パック

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スキップモアの骨太レトロアドベンチャー『フェアルーン』シリーズを4作収録した『フェアルーン コレクション』が、フライハイワークスよりNintendo Switch、Steam向けにリリースされた。
本作は3DSでリリースされた『フェアルーン』と『フェアルーン2』に、ブラウザ版作品のリメイク版『フェアルーンオリジン』、さらに新作スコアアタックシューティング『フェアルーンブラスト』を収録したセット商品となる。

[公開停止中]みんなで建てて戦うタワーディフェンスRPG『ガーディアンズ』事前登録受付中

ゲームキャストの手違いのため、公開停止中です。
ゲームに興味ある方は下記をどうぞ。
ガーディアンズ公式サイト

英国街の路地を”自由に”探索する3D脱出ゲーム『Alleys - 路地探索』リリース。台湾の開発者が1人で、6年かけて作った渾身の作品 #BitSummit

Alleys - 路地探索 (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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英国風の路地を模した通路を探索する3D脱出ゲーム『ALEEYS 路地探索』のiOS版がリリースされた。
台湾の開発者、沈士棋さんが1人で6年をかけて作り上げたというその世界観は、圧巻。
インディーゲーム博覧会 BitSummit Vol.6 でも展示されており、その中でも小さい空間に込められたこだわりが目立っていたが……まさか、こんな早くリリースされるとは。

ケムコ『マレニア国の冒険酒場 ~パティアと腹ペコの神~』リリース。製作は『冒険酒場』のライドオン

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ケムコから期待のRPG『マレニア国の冒険酒場 ~パティアと腹ペコの神~』のiOS版がついにリリースされた。
本作は探索を繰り返して素材を集め、ファンタジー世界ならではの料理を作って酒場を経営するRPG。
スマホ黎明期に『不思議の国の冒険酒場』シリーズで人気を集めたライドオンが開発しているとあって、先行したAndroid版の評価も高め。本作に関しては、ゲームキャストも久々に本腰を入れて遊ぶ予定だ。

『PROJECT CARS GO』発表。人気レースゲームがスマホ向けに登場

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PCとゲーム機で人気を博したリアル系レースゲーム『Project CARS』のスマホ版、『Project CARS GO』をGamevilが開発することが海外のニュースサイトで報じられている。
本作の詳細は明らかにされていないが、ライセンスされている車種やカスタマイズについては『Project CARS』を踏襲するとのこと。
また、Slightly Mad Studios代表Ian Bellさんによれば、「Gamevilと共に作る『Project CARS GO』は、まったく新しい方法でアドレナリンが吹き出るレーシングゲームを体験の運転席に連れて行く」とのこと。
「まったく新しい」という単語に多少の不安はあるが、Gamevilが作る以上は何かしら突出した長所を持つゲームにはなることだろう。続報を期待して待とう!

日本のデンシノベルから世界のデンシノベルへ。今、『ghostpia』がSwitchに移植される理由 #BitSummit

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みなさん、超水道の名を覚えているだろうか。
BitSummit Vol.6の中に、ものすごく懐かしい展示があった。room6によるNintendo Switch版が発表されたデンシ・グラフィックノベル『ghostpia』である。
本作の元になったiOS版は、2015年にクラウドライブ(※すでに閉鎖)で資金調達を行って立ち上がり、現在4章まで配信されているが……制作元サークル超水道のメンバーが社会人になって時間が無くなってしまい、その更新ペースは非常に遅くなっていた。
なぜ、今になってSwitch版が発表されたのかと思って取材してみると……そこには、予想以上の一大プロジェクトになった『ghostpia』の姿があった。

試遊プレイヤーが全クリまで止めず、列ができたアクション『jumper』。その中毒性の秘密を聞く #BitSummit

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インディーゲームの博覧会BitSummit Vol.6にて、どうしても遊びたかったが、満足いくまで遊べなかったゲームが『jumper』だ。
『jumper』は短いステージをテンポよく遊ぶ横スクロールアクションなのだが、2台の試遊台どちらを見てもプレイヤーがはまり込んでおり、最終ステージで諦めるか、全30ステージをクリアするかまで試遊台が空かないのである。

演劇とゲームの融合『演ゲープロジェクト』体験記。ゲームを通じて参加できる『テニミュ』や『ロマンシング サガ THE STAGE』の可能性を探って #BitSummit

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レアなインディーゲームが見られる見本市BitSummit Vol.6でも、10:00~13:00までしか展示されなかった(しかも、実際は機材や人員の問題からプレイ可能期間はもっと短かった)幻の展示『演ゲープロジェクト』をあなたは見ただろうか。
本作は立命館大学のブースに展示されていた実験作で、、“人間による演劇”と“ゲーム画面”、“プレイヤーの操作”の3つを組み合わせたゲームであった。
本作は実験的な展示であり、まだまだ検証・制作中のものだったが、この取り組みに可能性を感じたので紹介しておきたい。

『PUBG MOBILE』日本配信開始。今夜はスマホでドン勝だ!

PUBG MOBILE (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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テンセントがPUBG Corpから正式ライセンスを受けて製作されたスマホ版『PUBG』、『PUBG MOBILE』がついに日本でも配信開始となった。
本作は、100人のプレイヤーが同じ島に放り込まれ、最後の1人になるまで戦うバトルロワイヤルゲーム。
同じような仕組みのゲーム、『荒野行動』との裁判が先ほど話題になったが、一番重要なのはゲームの中身で、品質が低ければいかに裁判で勝とうとも、いずれゲーム市場のバトルロイヤルで淘汰されてしまう。その当たりも含めて興味深くレビューしたい。

韓国Nexon、スマホ版『ファイナルファンタジーXI』の画面写真を求人サイトにて公開。オリジナルよりも美しいかも

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『FF11』のスマホ版として発表され、そのまま2年が経過した『FF11 Reboot』の最新情報がついに入ってきた。
スマホ版『FF11』はUnreal Engine 4で開発中
入ってきた……というのは、メディア向けの公式発表ではなく、たまたま見つかってしまった情報だからだ。
韓国のNexon Koreaの求人にてスマホ版FF11こと、『ファイナルファンタジーXI モバイル』の製作スタッフが募集されており、そこにイメージとして画像が公開されていたのだ。

ミニファミコンの”週刊少年ジャンプ創刊50周年記念”バージョン発表。キン肉マン、キャプテン翼、聖闘士星矢などジャンプ関連ゲーム20本を収録

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任天堂は、“ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ”の店頭販売を6月28日に再開すること、7月7日に週間少年ジャンプ関連タイトル20本を収録した”週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン”を発売することを発表し、公式ページを公開した。
特に後者は、『北斗の拳』や『キャプテン翼1・2』、『天地を喰らう』、『ファミコンジャンプ』などのジャンプ関連タイトルはもちろん、ファミコン神拳でおなじみの『ドラゴンクエスト』まで収録して、7,980円(税別)と破格の安さになっている。

ところにょり新境地。より悲しい世界と、より切ない物語の『おわかれのほし』レポート #BitSummit

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『ひとりぼっち惑星』で名をあげたところにょりさんの新作、『おわかれのほし』をBitSummit Vol.6で遊んできたのだが……いつもの切ない味はそのままに、このゲームは既存作品とはっきり異なるゲームに仕上がろうとしていた。
今回は、“新しいところにょり”とでも言うべきこの作品をレポートする。

『Space Frontier 2』リリース。誰もが限界ギリギリを求めてプレイする、熱狂的チキンレースゲーム

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1回のプレイは短時間で終わるが、始めると止まらない。最高のミニゲーム『Space Frontier』の続編、『Space Frontier 2』が登場した。
本作は画面をタッチするたびにロケットのエンジンが切り離され、最終エンジン切り離しまでに飛んだ距離を競うシンプルゲームだが、ちょっとタイミングを切り替えるだけでどんどん飛距離が伸び、結果的に全プレイヤーが「ギリギリ」を狙い続けるチキンレース系のスリルゲームだ。
30秒で最高のスリルを味わえるロケット発射ゲーム『Space Frontier』
私が前作をやめた理由は完全クリアしたからだが、今回はグラフィックが強化され、さらに宇宙の奥に行けるようパワーアップしている。また、猿のように画面をタッチする日々が続きそうだ。

スマホ版『PUBG』、5月16日に日本でリリース。PC版の2つのマップに加え独自モードも実装された正当なPUBG作品

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PUBG株式会社は、スマホ版の『PUBG』事前登録が90万を突破したこと、5月16日に日本で配信を開始することを発表した。
スマホ版『PUBG』はPC版『PUBG』の内容をほぼすべて継承しており、その上でスマホ向けに最適化された操作性や機能を取り入れた正当なスマホ版『PUBG』である。
トレーニングモードや28人で戦うアーケードモードが用意されており、機能も充実しているまさに「スマホのPUBG」だ。

イベント直前! BitSummit Vol.6で体験すべき日本製インディーゲーム5本と、その5本をより楽しめるインタビュー5記事。

5月12日(土)~5月13日(日)にかけて、京都の“みやこめっせ”で行われるインディーゲームの祭典BitSummit Vol.6。
その中でゲームキャストが注目するゲームに関して、5日わたって5本、5回のインタビューと共に紹介してきた。これがすべてではないが、インタビューを見て遊ぶとより楽しめるように用意したつもりなので、イベントに行く方は電車の中で記事を見つつ、ぜひこれらのゲームを触ってみて欲しい。

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(G-06ブース)
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しいたげられた少女が倒れたあと、残った卵から出てきたのは全てを破滅させる黒い鳥だった……!
ディズニーアニメのようなバックコーラスと共に遊ぶ、循環型横スクロールのシューティングゲーム。物語性に重きを置いたインパクトのある展開が楽しめる。
ゲーム内容はもちろん、その外部での活動も含めて興味深いゲーム。インタビューを見てから遊ぶと、ゲームの感想も一段深くなるだろう。
『moon』から『BLACK BIRD』までつながるインディー開発者の生き方

隣人の家に忍び込むステルスホラー『Hello Neighbor』、7月27日にスマホ版登場。

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Tiny BuildはPCで話題になったステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』の PS4 / Nintendo Switch / iOS / Android 版を7月27日にリリースすることを明らかにした。
本作は何かしらの悪事を働いている怪しい隣人の家に忍び込み、隣人に見つからぬように隠れながら探索を行うステルスホラーゲーム。
隣人に優れたAIが搭載されており、プレイヤーの行動を判断してわなを仕掛けたり、道をふさいだりするという。

動画配信ソフト『Mirrativ』、URLを張るだけでゲームから実況配信できる機能提供開始。SDK組み込みや開発なしに動画機能提供可能に

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これは小規模系の開発者に朗報かもしれない。
スマホの動画配信プラットフォーム(実質ゲーム実況プラットフォーム)『Mirrativ』が、開発やSDKの導入なしでアプリに実況動画配信機能・動画閲覧機能を付加する新サービスを開始した。
方法は簡単で、ゲーム専用に発行された特定のURLにリンクしたボタンをアプリに用意すると、それがアプリの実況配信開始ボタン、そのアプリの動画一覧ボタンになるというものだ。

無料ノベル『gostipa』に第4話が追加。Switchに移植決定の注目作をどうぞ

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超水道は『ghostpia』の第4話「あの子といっしょでひとりの日」の公開を開始した。
本作は幽霊たちの住む街を舞台としたデンシノベルで、可愛い見た目と裏腹に謎に満ちた不穏なストーリーが展開される人気作。Nintendo Switchへの移植も発表されており、勢いづいている作品だ。
幽霊達の物語はSwitchへ。『ghostpia for Nintendo Switch(仮)』発表
ghostpiaは完全無料で広告なし。ゆっくり楽しめるアプリなので、この機会に試してみてはどうだろうか。BitSummitに行く方は、予習の意味でもどうぞ。

アプリリンク:
ghostpia (itunes 無料)

KindleにてFate関連書籍セール開始。『Fate/Apocrypha』から『ロードエルメロイの事件簿』まで

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Amazon Kindleにて『Fate』関連の書籍が30%オフのセールを開始している。
『Fate』関連の書籍は、一斉セール対象などからも外れることが多い。
『FGO』などに登場するサーバントたちがの物語が気になっていた方は、この機会にどうぞ。

リズムゲーム『妖怪ウォッチ ゲラポリズム』配信開始! 発表から2年、アニメは終わったがゲームは出たぜ!

妖怪ウォッチ ゲラポリズム (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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Level5は、『妖怪ウォッチ』のリズムゲーム『妖怪ウォッチ ゲラポリズム』の配信を開始した。
本作は“ゲラゲラポーのうた”や“ようかい体操第一”など、おなじみの曲をバックにリズムゲームしつつ戦うゲーム。
本来予定していた2017年3月からは大幅に遅れてしまいアニメ放送は終わってしまったが、久々の『妖怪ウォッチ』をこのゲームで楽しんでみてはいかがだろうか。
バトル題材もそうだし、システムも演出も派手なので、他のリズムゲームとはまた違った楽しさがあるかもしれない。

SteamのPCゲームが全てスマホで遊べる『Steam Link』アプリ発表。激変するスマホのゲーム環境。


コアなゲームが集まるPCのゲーム配信プラットフォーム、Steam。そのSteamのゲームが、すべてスマホで遊べるようになるそうだ。
Steamのゲームをスマホ(タブレット)で遊べる『Steam Link』アプリと、Steamの動画を扱う『Steam Video』の配信を、Valveが発表したのだ。
『Steam Link』は5月21日配信予定で、iOSとAndroidのデバイスを Wifiまたは有線ケーブルでPCに接続し、Steamライブラリで所有するゲームを遊べるとのこと。
当然、SteamコントローラーやMFIコントローラーにも対応している。

任天堂、『Miitomo』のサービスを終了。ただし、Mii編集機能などはWEBで継続サポート予定

任天堂初のスマホアプリとして話題になったSNSアプリ『Miitomo』が、2018年5月9日をもってサービス終了となった。2016年3月のサービス開始から、2年2カ月での終了となる。
ただ、サービスが終了してもMiiをWeb上で編集する機能が5月下旬にリリース予定であることが発表されており、「さすが任天堂」の事後対応を見せている。

最高の3D映像を遊べるRPG『OVERHIT』事前登録開始。公式サイトから伝わりすぎるそのすごさを解説

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超美麗グラフィックで話題になり、日本でも人気を得たアクションゲーム『HIT』。
それを越えるシネマティック・ヒーローバトルゲーム『OVERHIT』が事前登録を行っている。
このゲームは同じネクソンからリリースされるが、『HIT』の続編ではない。では、なにが「OVERHIT(HITを越えている)」なのか。
それは最高のグラフィックだ。本作にはそれだけで価値がある。性能の良い端末を持っている人はぜひこの記事の先を見て欲しい。

次はZOEか、MGSか。『ときめきアイドル』にグラディウス1面、ピアノアレンジ曲追加!

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アイドルゲーム『ときめきアイドル』に、グラディウスのピアノアレンジ曲『GRADIUS -Four Suite for Two Pianos』がインストの特別楽曲として実装された。
先日の『Vanpire Killer』に続き、着々とオールドファンへのサービスが充実する『ときドル』。じっくり遊ぶと良くなってくるゲームだし、オールドコナミファンに是非とも遊んで欲しい。

アプリリンク:
ときめきアイドル (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

“なめこ”が主役の脱出ゲーム『なめよん』リリース。4コマ漫画モチーフのステージで面白そう

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ああ、ついに来たるべきときがきてしまった。
脱出ゲーム『おさわり探偵小沢里奈』のマスコットであった“なめこ”が主人公の脱出ゲーム『なめよん』がリリースされてしまったのだ。しかも、面白そう。
本編まで乗っ取られた小沢里奈の行く末や、いかに。

セガ、『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』配信開始。ピエトロとナルシアの交流を描くシリーズ8作目

ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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プレイステーションで人気となった『ポポロクロイス』シリーズの最新作『ポポロクロイス物語 ナルシアの涙と妖精の笛』が配信・サービス開始となった。
本作はピエトロとナルシアが結ばれるプロセスを描き、「シリーズ8作目」としてシリーズ物語に組み込まれている外伝感の薄い立ち位置のようだ。
開発プロデューサーの山本さんが「スマホならテレビドラマのように反響を吸収し、軌道修正している」と語っており、スマホならではのライブ感のあるドラマが期待される。

Amazonで『3月のライオン』や『ベルセルク』が安くなる「ヤングアニマルまとめ買いフェア」実施中。5月10日まで

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Amazonにて、ヤングアニマルのコミックまとめ買いが20%OFF以上となるKindle本セールが開催されている。期間は2018年5月10日まで。
【期間限定無料&まとめ買い20%OFF以上】ヤングアニマルまとめ買いフェア (5/10まで)

個人的な目玉作品は下の5作品か。特に『3月のライオン』は海野チカさんのテイストが炸裂しつつ、いじめ問題ややるせない大人の恋愛の話などが入り交じっていて(人を選ぶと思うが)好き。気になる方はリンクからどうぞ。
3月のライオン / ベルセルク / ホーリーランドエアマスター / デトロイト・メタル・シティ
※このリンクを通じて購入されると、ゲームキャストの運営費として還元されるアフィリエイトを使用しています。

惜しまれて終了した『ワンダーブロック』のオフライン版配信開始! 緩い世界で頭をひねるパズルゲーム

WonderBlocks (itunes 480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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2015年にリリースされ、ゲームの面白さは評価されつつもサービスが終了してしまった『ワンダーブロック』が、480円の有料アプリとして配信を開始した。
本作は頭をひねるパズル部分も魅力だが、本格RPGが終わった後の世界の一般人を扱う緩い物語もまた支持するプレイヤーが多い。
根強いファンがいる理由を、ぜひ手に取って感じて欲しい。
なお、有料ゲームになるにあたり、オンラインを利用する機能は消えているが、ガチャはBOX形式を採用してゲーム内通貨で引けるようになり、全キャラ揃うようになっている。追加課金もないので、安心して遊べそうだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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