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記事一覧

『Death Road to Canada』ついにiOSでリリース。PC版より33%お安く提供中

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ゾンビの氾濫するアメリカからカナダを目指して脱出するアクションアドベンチャー、『Death Road to Canada』のiOS版が発売開始となった。
先行したSteam版の総合評価は1000件以上の平均で「圧倒的に好評」であり、Appleのインディーゲームの12日間のラストを飾る素晴らしいリリースだ。
ゲームキャストとしても、久々のRocketCat Gamesの新作なので嬉しい限り。早いうちに皆さんに感想をお届けしたい。

アプリリンク:
Death Road to Canada (itunes 960円 iPhone/iPad対応 / Steam)

『BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT』体験配信開始。チュートリアルの先は3月23日16時から遊べる予定

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『ブレイブリーデフォルト』シリーズの最新作『BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT』の配信が開始となった。
本作は、原作と同じく3Dのポリゴンキャラクターが活躍するバトルRPG。
8千年の時を超えクリスタルに導かれた過去と未来の戦士たちが織りなす「光と闇」そして「絶望と希望」の物語を特徴としているという。
『ブレイブリーアーカイブ D's Report』が原作と似ても似つかない女子だらけゲーだったので、こちらはまともになっていることを期待したい。
なお、現在はチュートリアルのみが遊べて、正式リリースは3月23日16時からとなっている。

アプリリンク:
BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

すべてのガチャはマイルに通ず…ANA、iOSの課金をマイルに変えるサービス発表

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航空会社ANAは、iOSのアプリ課金や有料アプリの購入時にマイル(優待ポイント)が付与されるシステムを発表した。
これは専用サービスに登録し、課金やアプリの購入前に登録すると200円分の課金に付き1ポイントのマイルが貯まるというもの。
簡単に言えば、課金の0.5%がマイルとして貯まる仕組みだ。

Apple、廉価版のiPad発表。A9チップ搭載で価格は4万円から

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AppleがApple Storeサイトを更新し、突如として新型の9.7インチiPadを発表した。
新しいiPadはA9チップを搭載。iPad Proに使用されるA9Xチップよりも性能では劣るものの、iPad Air 2とほぼ同等の性能を持っていると推測される。
また、重さは469g、厚さ7.5mmとなっており、こちらはiPad Air 2ではなくiPad Airと同じサイズ感になっている。
価格は32GBモデルが37,800円、128GBモデルが48,800円(いずれも税抜き)。
税込みだと40,000円程度からで、iPadシリーズとしては安い。ボードゲームアプリなどを遊ぶマシンとしてキープするならいいかもしれない。

関連リンク:
9.7インチiPad - Apple(日本)

任天堂、Android版配信に合わせてマリオラン2.0配信予定。体験範囲が広がるアップデート

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任天堂は、3月23日のAndroid版『スーパーマリオラン』リリースに合わせてアプリのアップデートを行い、新要素が加わることを明らかにした。
新要素は黄・赤・紫・青の4色ヨッシーの追加と、無課金で遊べる範囲の追加。
今までは1-3までしか体験できなかったが、「クッパからの挑戦!」をクリアすることで1-4が遊べるようになり、クッパを倒すとキノピオラリーのコースも追加されるという。

カメレオンアクションに5年越しの続編。『Munch Time 2』のGreen Light動画公開

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カメレオンになって舌を伸ばし、ステージを飛び回るアクションゲーム『Munch Time』。
タッチ操作だけで複雑なアクションパズルをこなせる快適さと面白さで、iOS初期に人気を博した作品なので、ご存知の方も多いだろう。
その5年越しの続編『Munch Time 2』の動画がついに公開された。

ゲームロフト、中世ヨーロッパで戦うアクションRPG『Iron Blade: Medival Legends』をフィリピンでテスト配信開始

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『モダンコンバット Versus』や『ギャングスターニューオーリンズ』を控えるゲームロフトだが、まだまだ背後では新しいゲームを準備していたようだ。
昨日、フィリピンにて中世ヨーロッパを舞台に悪魔と戦うアクションRPG、『Iron Blade: Medival Legends』がテスト配信されて話題となっている。

見張りを出し抜き、照明を落とし、宝を得よ。泥棒カードゲーム『Card Thief』リリース

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『ENYO』など、コンパクトでデザイン性に優れたパズルゲームを作り続けるArnold Rauersさんの新作『Card Thief』がリリースされた。
本作は、盗賊となって3×3マスに配置されたカードの中から宝を盗み出すパズルゲームだ。
ランダムに配置される見張りカードをかいくぐり、照明を落とし、財宝の元にたどりついてもそれで終わりではない。帰り道だって残されているのだ…。
いつも通り、なかなか楽しい(そしてリスクを取るほどいいことがある)ゲームになっているので、過去作のファンの方は是非遊んでみて欲しい。

アプリリンク:
Card Thief (itunes 240円 iPhone/iPad対応)

iOS版の『The Witness』まもなくリリースか。AppleのTweetにアイコンが

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美しい孤島を探索するパズルアドベンチャー『The Witness』のiOS版がいよいよ登場するようだ。
本作はPCやPS4などで好評を博した作品で、iOS移植の情報が出た後、なぜかリリース日について語ることが避けられていた。
だが、ここにきてAppleの「インディーゲームの12日間」でリリースされる可能性が浮上してきた。

『スーパーマリオラン』、3月23日Android版リリース

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任天堂は、TwitterにてAndroid版『スーパーマリオラン』が3月23日リリースになることを明かした。
本作は、マリオシリーズ初となるスマホゲーム。マリオが走る横スクロールアクションだが、スマホゲームの中ではかなり玄人向けのゲームとなっており、体験部分を少し遊んで面白さを感じるのは難しい作りとなっていた。
iOS版で不評を買った部分に対して、Androidでどのような対策を行ってくるのか気になるところだ。

スマホでゲーム機クラスのゲームができる。『Shadowgun Legends』のゲームプレイ動画公開

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『Shadowgun Legends』の6分間に及ぶプレイ動画が公開された。
本作はエイリアンと戦う人類の戦いを描いたFPSだが、なによりも「ゲーム機クラスのグラフィックを」と、開発するMADFINGER Games自身が語っていることで注目されている。
彼らのゲームは、常にグラフィックの美しさが注目されてきたが、今回はどこまで美しくなるのだろうか?

表現規制の限界に挑めるか。グラビア撮影ゲーム『To LOVEる ダークネス グラビアチャンス』配信開始

To LOVEる ダークネス グラビアチャンス (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ジャンプの限界に挑み続けるお色気漫画『To LOVEる ダークネス』。
そのキャラクターたちを撮影し、グラビア写真をとる『To LOVEる ダークネス グラビアチャンス』ゲームフリューより配信開始となった。
エイリアンと戦いつつ、グラビア写真も撮るパズルバトル+グラビア撮影のゲームになっているとのこと。
正直、ゲームの面白さは一切期待してない。どこまでやってくれるのか。それだけが気になる。

『ギャングスター ニューオーリンズ』の予告動画公開。事前登録で

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ゲームロフトは、『ギャングスターニューオーリンズ』の事前登録を開始した。
本作は、オープンワールドクライムアクションゲーム『ギャングスター』の最新作。
レンチ・クオーターからスラム街、ミステリアスなバイユーなど、ニューオーリンズの個性と魅力あふれる様々な地区で、思いのままに銃撃戦を繰り広げ、自分の縄張りをつくるゲームになっているという。

壮大なアートを感じろ。「4人称」アドベンチャー『Pavilion』iOSに登場

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PS4などで人気を博した美麗インディーゲーム、『Pavilion』のiOS版がリリースされた。
本作は「4人称視点」で進むというアドベンチャーゲーム。プレイヤーが操るのは、キャラクターではなく環境。ステージの光源や物体を操作することで主人公の感覚に訴え、ゴールへ導くゲームとなっている。
Appleが良いゲームを精力的にiOSに誘致していることは有名だが、こういった話題作まで移植されるとは思ってもいなかった。
インディーゲームのセクションを作ったことといい、ゲームに賭けるAppleの本気が伝わってくるようだ。ただ、やりたいゲームが出すぎてプレイしきれないことだけがつらい…が、とりあえず買ってやるしかない。

Apple、App Storeに「インディーゲーム」セクションを追加。小規模開発に光を当てるか

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Appleは、3月17日(金)本日、素晴らしいインディーゲームを紹介するページを公開した。
通常、こういった特集は期間限定のものだがインディゲームのセクションは恒久的にApp Storeに残る。
これによって、小規模の資本でもアプリ開発者は(Appleのお眼鏡にかなえば)大企業のアプリプロモーションにつぶされず、一定の露出を得ることができる。
現在、ゲームランキングは大規模プロモーションを行うゲームに占領されて「新しいものを探す」機能が弱い。インディーゲームセクションの公開はそれを補うものとなりそうだ。

『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』リリース。すごい出来の良い音ゲーで驚き

バンドリ! ガールズバンドパーティ! (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応/ GooglePlay)
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アニメ『BanG Dream!』のリズムゲーム『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』がリリースされた。
本作は『ラブライブ!』に次いでブシモがリリースする2作目のリズムゲーム。
正直あまり注目していなかったのだが…App Storeを見ると信じられないほど評価がいい。
そして、実際にノーマル数曲をプレイしてみるとリズムゲームの中でもトップクラスにできがいいような感じた。有名アニメ曲のカバーもあり、原作を全く見ないでプレイした私も楽しめた。
あまりにしっかりできているので、急いで記事を書いたほど。リズムゲームが好きなら、ぜひ遊んで欲しい。

『魔界村モバイル』配信開始。2017/3/17(金)16:59まで120円セール中

魔界村 モバイル (itunes 120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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1985年にアーケードで一世を風靡した『魔界村』のスマホ版がリリースされた。
本作はさまざまな武器を使い分け、大魔王サタンにさらわれたプリンセスを助け出す横スクロールアクションゲーム。
手ごわい敵、さまざまな武器や隠しアイテムなど、多くの魅力的な要素がプレイヤーを虜にした1作だ。

今回は、タッチパネル向けに複数の操作方法を用意し、遊びやすく調整された「カジュアルモード」とオリジナル仕様の「クラシックモード」の2つが搭載されているとのこと。
2017/3/17(金) 16:59まで120円セール中なので、気になったらダウンロードしておこう。

『Death Road to Canada』、Appleに提出。来週リリースを計画中

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ゾンビの氾濫するアメリカからカナダを目指して脱出するアクションアドベンチャー、『Death Road to Canada』のiOS版が、遂にAppleに提出されたことがRocketCat GamesのKepaさんのコメントで明かされた。
順調にいけば、リリースは来週になるとのこと。ちょうど、Appleのインディーゲーム週間のラストだろうか。
楽しみだ。

関連リンク:
Touch Arcade - View Single Post - Death Road to Canada

『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛』配信開始。るろ剣のスラッシュアクション

るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ジャンプマンガ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』のアクションゲーム、『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 剣劇絢爛』が配信となった。
本作は基本無料だがソーシャルRPGではなく、なんとアクションゲーム。
スマホの性能向上で、こういった原作付きゲームも美しく表現できるようになったのだろう。なんともいい時代だ。
面白いのかどうか、それはプレイしてまた感想は書きたい。

ロードラ、終了直前ニコ生決定。3月22日21時より、宮内Dが配信

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4年4カ月のサービスを、ついに終了することとなった『ロード・トゥ・ドラゴン』。
3月27日のラストクエスト実装を前にして、アクワイア社長の遠藤さんと宮内D、結さんなどを迎えた公式ニコ生が配信されることとなった。
場所は、アクワイア社内に突然出現したお茶の間居酒屋「あくわいにゃ」。当日は、ほろ酔いテンションでいろいろ進行するという。



このボールがカップに入れば、俺は死んでもいい…! 異色のアクションゴルフ『Golf Zero』リリース

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『Super Meet Boy』のようなアクションゲームと、ゴルフを合体させたまったく新しいゲーム!
それが、『Golf Zero』である。
本作は、横スクロールアクションのようにステージを縦横無尽に移動し、グリーン側で(空中可)ショットを撃ってホールインワンを決めるアクションゲームとなっている。
なお、主人公が死んでもホールインワンできればそれで円満クリア。クレイジーなゴルフゲームだ。

TRPGに紙とペンはもういらない。ダンジョンズ&ドラゴンズ公式アプリ『D&D Beyond』発表

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もう、テーブルトークRPGに紙とペンは必要ない。2017年3月13日、テーブルトークRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」第5版のサポートアプリ『D&D Beyond』が発表された。
テーブルトークRPGとは、『ファイナルファンタジー』などのコンピューターRPGの元祖になったゲームで、紙と鉛筆にキャラクターデータを記し、ボードゲームのように進むアナログRPGである。
これまで紙やペン、大きなルールブックが必要になることがプレイを妨げることもあった。だが、D&D Beyondはそういった面倒をまとめて引き受けてくれるようだ。

ビーワークス『なめこの巣』をリリース。なめこと一緒に巣作りするゲーム

なめこの巣 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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あのなめこの最新作がアプリにやってきた。
ビーワークスは、『なめこの巣』をリリースした。本作は、人気キャラクターのなめこの巣をつくって大きくするゲーム。
昔のなめこは原木から生まれていた気がするが、数年の間に文明を築いてしまったようだ。
個人的にはなめこが好きだが、育成はちょっと飽きていた。今までとは異なるアプリなので、また楽しくプレイできるのが嬉しい。んふんふ。



ミリオンアーサー岩野Pの新作『ましろウィッチ』発表。魔法少女と魔女の戦いを描いたダークファンタジー

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スクウェア・エニックスは、「魔女と魔法少女しか出てこない」ダークファンタジーRPG『ましろウィッチ』の動画を公開した。
本作は、ミリオンアーサーの岩野Pがリリースするターン制RPG。
崩壊してゆく世界を救うため、六姫と呼ばれる魔女と、プレイヤーが操る魔法少女たちが戦うゲームになっているという。

『ホワイトデイ:学校という名の迷宮』、完全日本語対応でリリース。高品質な近代東洋ホラー

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韓国ホラーゲームの雄、『ホワイトデイ:学校という名の迷宮』が日本向けにリメイクされてリリースとなった。
本作は2001年に韓国でリリースされたホラーゲームのリメイク版で、グラフィックが向上しているほか、日本向けに声優を起用して日本語吹き替えを行った完全日本語対応版。
2016年にもスマホで配信はされていたが、それよりも一歩進んだリメイク作品となる。
ホワイトデーをテーマとした学園ホラーは、日本人にもなじみ深く、そして恐ろしい。ちょっとした恋愛要素もあり、てんこ盛りの作品となっている。

『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』発表。本家バンダイのアイマスが音ゲーになるか!?

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バンダイナムコゲームスは、『アイドルマスター ミリオンライブ』の新作アプリ『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』の動画を公開した。
ミリオンライブは、バンダイナムコが運営する本家アイドルマスターのキャラクターたちが登場するアイドルマスターのソーシャルゲーム。
先行してシンデレラガールズがMobageで運営されていたため、本家アイドルが登場するにもかかわらずソーシャルゲームでは後発でいまいち目立っていなかった。
が、このアプリの映像クオリティがあれば、勢いを盛り返すかもしれない。

『ロード・トゥ・ドラゴン』、4月24日サービス終了。最後に特別なラストクエスト実装も発表

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『ロード・トゥ・ドラゴン』が4月24日をもってサービス終了となることが発表された。
2012年11月にiOS版のサービスが始まってから実に4年以上。今更ながら、筆者も年を取るわけだ…と実感してしまった。

『アカとブルー』高速道路と地下鉄で戦う最新動画公開。相変わらず圧倒的物量…!

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怒涛の物量で攻めてくる弾幕シューティング『アカとブルー』の最新動画が公開された。
本作は、元CAVE社のKRMさんこと、木村 浩之さんが率いるタノシマスの弾幕。
弾幕シューティングであると同時に、敵を次々と倒して爆発させる爽快感、画面を埋め尽くすスコアアイテムの怒涛の物量が気持さで注目されている作品である。
まずは論より証拠。動画を見てその面白さを確認してもらいたい。

米Apple「インディーゲームの12日間」開催。名作から見逃しがちな良作まで44作品のリストまとめ

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米国Appleにより、、3月9日から3月20日まで「インディーゲームを祝う12日間」イベントが行われている。
すでに、USのApp Storeはインディーゲーム一色で、「革新的なゲーム」や「素晴らしいサウンド」など5部門で多くのゲームが表彰されている。
また、この期間に偉大なインディーゲームが次々リリースされる。すでに『Kingdom : The New Lands』や『Mushroom 11』がリリースされたが、まだまだ素晴らしいゲームが出るという。

今回、日本のApp Storeではインディーイベントが行われていないので、今回のイベントで米国Appleが特別に表彰しているインディーゲームをまとめてみた。
印象的なゲームが多いので、気になったらぜひ遊んで欲しい。

現実世界に漂う電波人間を捕まえるAR-RPG『New 電波人間のRPG』、iOSで配信開始

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スマホ向けRPG「New 電波人間のRPG」のiOS版がついに配信となった。
本作は現実世界に漂う「電波人間」をスマホのカメラを通して探し出し、仲間にして冒険するRPG。
3DSで人気を博し、3作続いたシリーズの最新作となる。
もともとがスマホゲームのような形態のゲームだっただけに、スマホに場所を移しても変わらぬ面白さが期待だろう。
最近、注目の新作が多すぎてプレイが追いつかないが、いったんダウンロードして電波人間だけハントしまくっておくのもいいかもしれない。

アプリリンク:
New 電波人間のRPG (itunes 無料 iPhone/iPad対応)



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