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「今、この展示が動き出したらどうしよう…」迷子になった子供の想像を具現化した”怖い博物館”ゲーム『トリックアートダンジョン』、App StoreとGoogle Playで予約受付開始

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幼いころ、博物館の展示を見て「これが動き出したらどうしよう」などと考えて怖くなったことはないだろうか。
あるいは、親とはぐれたときに「このまま親と再会できなかったらどうしよう」と思ったことは?
その想像をゲーム化した『トリックアートダンジョン』の予約受付が App Store と Google Playで始まった。

本作は博物館で迷子になった子供が、親を探す道のりを描いたゲーム。
さまざまな物体が展示される博物館の中で、子供は想像と現実の世界を行き来して探し回る。そして、ゲーム内では子供の“怖い想像”が錯視などを利用した“トリックアート”として描かれるそうだ。

プレイヤーの決断で世界が変化するRPG『モノクロームオーダー ―アイゼデシルの裁定者―』配信開始。ケムコ×Hitpointの新作RPG

RPG モノクロームオーダー ―アイゼデシルの裁定者― (itunes 960円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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プレイヤーの決断で世界が変化する『モノクロームオーダー ―アイゼデシルの裁定者―』が配信開始となった。
配信はケムコ、開発は『ねこあつめ』や『聖戦クロニクル』のHitpoint。
主人公は世界を導く“ルーラー”と呼ばれ、“裁定”と呼ばれる古代魔法を使いこなす青年。
彼は世界を善く導くために決断を行うが、誰かにとって正しい答えは、別の誰かにとっても正しいとは限らない。
究極の選択の中で、主人公の決断が救いとなるか悲劇となるか、それはまだ誰も知らない――と、ゲームの説明からして雰囲気たっぷりの1作だ。

不具合で配信停止となっていた『風来のシレン』Android版リリース

不思議のダンジョン 風来のシレン (itunes 1,800円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホ版は不具合が確認され、iOSのみ先行発売となっていた『不思議のダンジョン 風来のシレン』がついにGoogle Playで配信開始となった。
本作はランダム生成されるダンジョンに挑み、死んだらプレイヤーが経験を得て成長するローグライクRPGで、2006年にニンテンドーDSで発売された『不思議のダンジョン風来のシレンDS』をベースとした移植作品。
スマホ版は画面が大きい端末ならきっちり遊べる操作性で、画面も縦長に対応。
今のところ「階段で戻れない」とか、「こんぼうを飲める」などいくつかのバグが発見されているものの、遊べるようになっている。
ローグライクが好きなら、要チェックだ。

ブレフロのローグライクRPG『ブレイブフロンティア ローグストーリー』iOS/Android向けに登場。操作性良しのローグライク

ブレイブフロンティア ローグストーリー (itunes 480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『風来のシレン』とほぼ同時期に発表されたスマホ向けローグライクRPG、『ブレイブフロンティア ローグストーリー ~義賊ゼルナイトと風の姫君~』がi発売された。
これは人気RPG『ブレイブフロンティア』のスピンオフタイトルで、怪盗ゼルナイトと、女騎士フィズを主人公としたゲーム。
死んだらやり直しのローグライクのシステムに加え、“ブレイブバースト”という必殺技を使用できることが特徴になっているという。
開発はスマホ向けローグライク『魔女の迷宮』のOrange Cubeで、操作性の良さは「さすがスマホ向けに作ってきた会社」と言えるもの。
少し見てみたところ、ダンジョン持ち込み用のアイテムを入手する“遠征チケット”を購入する課金要素はあるが、普通に有料ゲームとして遊べそうな気配。
ローグライクRPGを探しているなら、これを選ぶのもありだろう。

追記:
課金要素として、ブレフロのキャラを解放できるものがある模様。

Microsoft、スマホで『Forza Horizon 4』を遊ぶデモを公開。Project xCloudを利用し、XBoxコントーローラーでプレイ可能。

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Microsoftから、自社の看板レースゲーム『Forza Horizon 4』をAndroidスマートフォンでプレイする動画を公開された。
これは同社が準備中のサービスProject xCloudを利用したもの。
このサービスでは負荷のかかるゲーム処理はオンラインのサーバー上で実行し、プレイヤーの持っている端末は結果を動画として受け取る。
そのため、利用者は手持ちの端末の性能を考えることなく、XBoxのゲームをゲーム機・PC・スマホどこでも遊べるようになるものだ。

一生歩けるゲーム『テクテクテクテク』サービス終了を発表。面白かったが、課金の意味がなかったゲーム

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“一生歩けるゲーム”とうたってサービスを開始したスマホ位置ゲーム『テクテクテクテク』が、6月17日11時59分でサービス終了になることが発表された。
2018年11月29日のサービス開始から、およそ7.5カ月で終了することとなる。
予定では3月14日に牧場機能が実装され、3月15日にはゴジラ(第4形態)とのレイドバトルイベントが始まり、ゲームの最後を飾るようだ。
また、これに伴って予定されていたVtuberコラボの中止、イベント開催期間変更が行われる。

何度も死んで、プレイヤーが経験を得て攻略するRPG『不思議のダンジョン 風来のシレン』iOS版リリース

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ランダム生成されるダンジョンに挑み、死んだらプレイヤーが経験を得て成長する“ローグライク”RPG。
『不思議のダンジョン 風来のシレン』が App Store でリリースされた(※Android版は配信されたが、起動しない不具合が確認され、ストアから消えている)。
本作は2006年にニンテンドーDSで発売された『不思議のダンジョン風来のシレンDS』をベースとした移植作品。
早速、プレイしたので、質問が多かった操作に関するものだけまずは書いておく。

『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』、iOS/Androidの先行体験受付開始。

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Nintendo Switchで好評を博した『オクトパストラベラー』シリーズの新作スマホRPG『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』が、サービス開始に先駆けて先行体験の募集を開始した。
募集枠はiOS/Androidでそれぞれ800名。
応募にはスクウェア・エニックスメンバーズの登録が必要で、応募多数の場合は抽選で体験が可能となる。
3月12日から3月17日まで受付を行い、3月25日ごろに抽選結果が発表されるとのこと。

『妖怪惑星クラリス』のメインシナリオを手掛けた星野一人さん新作発表。100編の短編を詰め込んだノベルゲーム

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何か嫌なことがあったのなら、話してごらん。
吐き出すことで楽になれるのなら、聞いてあげるよ。それとも、私がなにか話してあげようか―――
謎の少女が語る、100編を超えるショートストーリー。
生きるのに疲れたあなたへの、「読む」処方箋。

『妖怪惑星クラリス』メインシナリオライターを務めた星野一人さんが、新作ノベルゲームを発表した。
本作は疲れた人への「読む」処方箋……らしいのだが、送られてきたスクリーンショットからして奇想天外なワードが見られる。果たして本当に癒し系ゲームなのだろうか……。

2人専用脱出ゲーム『Tick Tock:A Tale for Two』、日本語対応の予定

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2人のプレイヤーが同じゲームを別々の端末で、異なる視点で遊び、会話で情報を共有しながら謎を解くコミュニケーション・脱出ゲーム『Tick Tock: A Tale for Two』。
2台の端末を使って、ある種のリアル脱出ゲームに近い遊び方をする本作は友達と遊ぶも良し、恋人と遊ぶも良し……と、注目を集めたが英語力が必要という難点があった。
これについてゲームキャストが問い合わせたところ、開発元の Other Tales より「日本語訳を翻訳会社に依頼した」との回答があった。
うまくいけば早期に日本語対応できるそうなので、英語が苦手な方は待っておくと良いだろう。

ケムコ&Hitpointの新作。プレイヤーの決断で世界が変わるRPG『モノクロームオーダー アイゼデシルの裁定者』予約開始

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ケムコとHitpointのタッグから、またもや面白そうなRPGが発表された。
プレイヤーの決断で世界が変化する『モノクロームオーダー アイゼデシルの裁定者』だ。
主人公は、“裁定”と呼ばれる古代魔法を使い、世界を導く“ルーラー”と呼ばれる青年。
彼は、世界を善く導くために決断を行うが、誰かにとって正しい答えは、別の誰かにとっても正しいとは限らない。
究極の選択の中で、主人公の決断が救いとなるか悲劇となるか、それはまだ誰も知らない――

人気ラリーレースゲーム最新作、『Rush Rally 3』3月29日リリース決定。新スクリーンショットも

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スマホで人気のラリーレースゲーム最新作、『Rush Rally 3』が3月29日にリリースされることが明かされた。
このシリーズは見た目こそ普通だが、開発している Brownmonster は『ソニックレーシング トランスフォーム』など多くのゲームに参加した熟練のプログラマーが立ち上げた会社で、ゲーム内容は評価が高い。
ゲームキャストでは前作発売時に「不満はあるが面白い」と書いたが、長くアップデートして不満点は解消されており、アップデートに関しても定評のあるシリーズである。

スマホ向けRPG『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』発表。開発はゲーム機版と同じアクワイア

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スクウェア・エニックスは、スマートフォン向けRPG『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』を発表し、事前登録を開始した。
また、3月12日からは先行体験の受付も行う。
本作はNintendo Switchで好評を博した『オクトパストラベラー』のシリーズ作品で、1作目の数年前を描くゲーム。
動画を見ると最大の特徴ともいえる“HD-2D”の映像表現が使われており、スマホでもゲーム機と同じような見た目を実現しているようだ。

日本で個人が開発する”ごく普通のシカのゲーム”『DEEEER Simulator』、世界的な食パンシミュレーター『I AM BREAD』とコラボ決定

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『ごく普通のシカのゲーム:DEEEER Simulator』が、世界的に有名な食パンシミュレーター『I am bread』とコラボすることが発表された。
『DEEEER Simulator』は“ごく普通のシカのゲーム”を名乗っているが、シカが2足歩行で歩き回ったり、メカにのって街を破壊したりする奇妙なゲーム。
I am bread』は、食パンが意思を持って自らを焼き上げ、人間に食べてもらおうとするパズルアクション。
どちらも共通していることは「狂っている」こと。これはお似合いのコラボと言えよう。

『黒い砂漠』のPearl Abyss、新作スマホMMORPG『プロジェクトV』を発表。

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『黒い砂漠 MOBILE』をヒットさせたPearl Abyssが、新作のスマホ向けMMORPG『Project V』のコンセプトアートを発表した。
前作のファンタジーな世界観から一転、コンセプトアートには現代的な高層ビルが立ち並ぶなか、スケボーを持つ少女が描かれている。その背後の鏡面には『黒い砂漠』に登場した闇の精も……?
なにか、関連があるのだろうか。
また、今作は「みんなが楽しく遊べる」ゲームとなり、MMORPG.comによれば『黒い砂漠』よりも世代の進んだゲームエンジンを使用しているとのこと。
スマホの『黒い砂漠』の映像も良かったが、それ以上のものを見せてくれるようだ。

関連リンク:

2人で遊ばないと解けない脱出ゲーム『Tick Tock: A Tale for Two』リリース。2台の端末で情報交換しながら進めるリアル脱出ゲームライクな1作

Tick Tock: A Tale for Two (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
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2人のプレイヤーが別々の端末でアプリを起動し、協力して謎を解く脱出ゲーム『Tick Tock: A Tale for Two』が App Store でリリースされた。
本作は2人が同じ世界を異なる視点で共有し、声で情報を伝達して謎を解く2人用のコミュニケーション・脱出ゲームだ。
端末1つに示される情報だけでは、絶対に脱出はできない。言葉で正しく情報を伝え、謎解きの会話を楽しむゲームである。

プレイヤーが描いた絵をAIが判定し、購入する画家立身出世SLG『パスパルトゥー:アーティストの描いた夢』が日本語対応。スマホで絵を描いて売ろう

パスパルトゥー:アーティストの描いた夢 (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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プレイヤー自身がフランスの芸術家になり、画を描くことで貧乏のどん底から這い上がる芸術家立身出世ゲーム『パスパルトゥー:アーティストの描いた夢』の iOS / Android版が日本語に対応した。
本作の特徴は、実際にプレイヤーの手で絵を描かなければならないこと。
描いた絵をAIの客が判定し、価格をつけて購入する世にも珍しいお絵かきゲームである。
なお、初期状態では英語設定で、設定画面から「日本語」を選ぶ必要があるので注意。

猫だけが生活する江戸時代の街で、料理屋を営む『ねこしろ』登場。お江戸のドット絵は圧倒的な華やかさ

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猫だけが暮らす江戸時代風の街で、漁業に精を出し、海鮮料理屋を営むゲーム『ねこしろ(猫城)』がApp Store に登場した。
本作の見どころは、なんといってもドット絵で描かれる江戸時代風の街並み。
そのドット絵(と動き)を鑑賞する目的だけでダウンロードの価値がある、1点突破の魅力を持つ大江戸・猫・ドット絵ゲームだ。

昨年12月に告別式が行われた『勇者ヤマダくん』、Nintendo Switchで復活。新作カジュアルゲームも公式発表

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ゲームの運営が終了し、2018年12月20日に告別式が行われた『勇者ヤマダくん』が、Nintendo Switch にて復活することが Onion Games より発表された。
オンラインゲームはいつか終了するものだが、最後に大きなイベントが行えなくとも“お別れ会”を実施するのはいいことだな、と思ってみていたのだが……。
思った以上に復活が早い。まあ、ゲームキャラクターだし、そんなものか。

昼は良き市民、裏の顔は掃除屋。事件現場に潜り込み、殺人の証拠を”掃除”するステルスゲーム『Serial Cleaner』スマホ版発表


おめでとう、このゲームを買ったときからあなたは掃除屋だ。
ただし、仕事場所は殺人現場。
殺人現場を血の跡を消し、犯罪の証拠を捨て去り、証拠を抹消する闇の“掃除屋”がお仕事になる。
Steam や海外版の Nintendo Switch などで好評を博した“ステルスお掃除ゲーム”『Serial Cleaner』が近日iOSに登場する。

OSアップデートによって遊べなくなった名作を復活させるGameClub始動。懐かしのスマホの名作が再び蘇る

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昔のスマホゲームを遊ぶことは簡単ではない。
とくに iPhone では。
スマホゲームが登場してから10年以上が経過したが、アップデートに伴って多くの名作ゲームが App Store から姿を消していった。
ニューヨークに拠点を構えるGameClubは、そんな懐かしの名作を復活させ、再びスマホで遊べるようにすることを発表した。

カルト教団を経営・拡大する『Cultist Simulator』今春スマホでリリース。クトゥルフ神話を基にした世界で禁断の知識に触れ、弟子を犠牲にし、邪神を召喚せよ

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忌まわしい知識をためこみ、邪神を召喚し、弟子を餌にしよう。
迷信と科学が入り混じる1920年を舞台に、カルト教団を興して拡大するローグライクカードゲーム『Cultist Simulator』が、iOS と Android で今春リリースされる。
本作は『Sunless Sea』などクトゥルフ神話ものゲームを製作した Weather Factory の作品。
世間の弾圧をやり過ごし、敵対宗教を出し抜き、資金を集め教団経営ゲームである。

『ドラガリアロスト』の小説『ドラガリアロスト 王子とドラゴンの力』Amazonで予約開始。著者はベテランはせがわみやび

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スマホゲーム『ドラガリアロスト』の小説『ドラガリアロスト 王子とドラゴンの力』が、角川つばさ文庫より刊行される。
すでにAmazonでは予約が始まっており、発売は2019年4月15日となっている。
ノベライズは、『フォーチュンクエストリプレイ』から『ファイナルファンタジーXI』、『グランブルーファンタジー』までゲーム系書籍で高い評価を持つ、はせがわみやびさんが担当。

『なろう小説』を読むようにアプリを遊んでもらいたい。なろうランキング2位の経験をアプリに注いだ『君が勇者になるために』作者インタビュー

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スマホゲームを遊んでいて、「ラノベ風RPG!」などのフレーズを聞いたことがる方も多いと思う。
しかし、「なろう小説風RPG」はどうだろうか?
誰もがネット小説を公開できる人気サイト、小説家になろう。そこでデイリーランキング2位まで獲得した作者が、その経験を活かして作ったゲームが『君が勇者になるために』である。
今回は、このゲームの中に秘められた「なろう」要素について、作者さんに直接聞いてみた。

花いっぱいの農園を作る『Sprout: Idle Garden』予約受付開始。農園の配置効率化を行うインフレ+経営のゲーム

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洗練されたゴルフゲーム『Vista Golf』で人気を博したshallot games新作、『Sprout: Idle Garden』がApp Storeで予約受付を開始した。
本作は花いっぱいの農園を作り、育った花を収穫してお金を稼ぎ、またよりよい花を植える放置インフレ系の造園ゲーム。
だが、普通の放置ゲームとはちょっと違う。本作は家や道の配置を最適化して花の収穫を早くする“効率化”要素も取り入れられているのだ。

セガ、『リーグオブワンダーランド』のクローズドβテスト募集開始。『ワンダーランドウォー』の世界観を持つスマホ向けゲーム

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神話やおとぎ話のキャラクターたちは物語で役目を終えると終えると新たな世界に導かれ、そこで筋書きのない物語(たたかい)に身を投じる。
セガの人気アーケードゲーム『ワンダーランドウォーズ』の世界観を持つスマホ向けゲーム『リーグオブワンダーランド』が発表され、クローズドβテストの募集が始まった。
おとぎ話や神話のキャラクターを盤面に出してお互いに攻めあう「2分で決着する攻めのゲーム」。公式動画のアナウンスも光吉さん(たぶん)で、セガ・アーケードの血を強く引いたゲームになっている模様。

DMMにて『ダンジョンメーカー』のPC版販売開始。先着10,000名まで無料DL可能

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多くの中毒者を生み出した作品がついにPCに殴り込みをかける。
魔王になってモンスターを従え、勇者たちを阻むダンジョンを作る『ダンジョンメーカー』がDMMにて配信開始となった。
リリース記念で通常本体価格310円のところ、期間内は先着10,000名限定でダウンロード無料となる。
開催期間は2019年2月28日(木)12:00から2019年3月28日(木)11:59まで(24時間表記)。
なお、他のプラットフォーム版の『ダンジョンメーカー』からデータの引継ぎはできないので注意。

スローライフ体験ゲーム『Stardew Valley』Android版の発売日が3月14日に決定

都会を離れて生活するスローライフ体験ゲーム『Stardew Valley』のAndroid版が3月14日に配信されることが明らかになった。
本作は寂れた農園の後継者となって畑仕事に精を出し、動物を飼い、村の人々と交流し、少しずつ農園と人間関係を広げていくゲーム。
やること満載で、始めるとしばらくはやめられない中毒性が高い悪魔のゲームとして知られる。

蛇のような鳥が織りなす緻密なパズル『Snakebird Primer』、iOS/Androidでリリース。今回はパズル初心者に楽しませるゲーム


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ヘビのような“スネークバード”を移動させて、フルーツを食べてからゴールに向かうシンプルルールのパズルゲーム。
しかし、すべてのステージで解法が異なり、新鮮な体験ができたため多くのパズルゲーマーに称賛された『Snakebird』。
その新作『Snakebird Primer』がついに iOS / Android でリリースされた。
今回のテーマは「家族で楽しめる」。前作を反省してか、難易度は控えめになっている。

ブレフロのスピンオフなローグライクゲーム『ブレイブフロンティア ローグストーリー ~義賊ゼルナイトと風の姫君~』3月リリース。開発は『魔女の迷宮』のOrange Cube

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『風来のシレン』がスマホにやってくる大ニュースと同じ日に、もう1本のローグライクRPGがiOS/Android向けに発表された。
エイリムより、ローグライクRPG『ブレイブフロンティア ローグストーリー ~義賊ゼルナイトと風の姫君~』が3月中旬にリリースされる。
これは人気RPG『ブレイブフロンティア』のスピンオフタイトル第2弾。なんと価格は480円の有料ゲームとなる。
開発はスマホ定番ローグライク『魔女の迷宮』のOrange Cubeが担当しており、これまたかなり期待が持てそうだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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