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アツくなるほど美しいパズル『The Witness』、発熱を抑えるiPhone7とiPhone8向けの特別アップデート実施

The Witness (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)
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自然にあふれる美しい孤島を自由に歩き、島にちりばめられたパズルを解くゲーム『The Witness』がアップデートし、iPhone 7とiPhone 8の高性能端末では発熱とバッテリーが抑えられるようになった。
ゲームの映像が美しいだけ発熱もあったわけだが、iPhone 8利用者に聞いたところグラフィッククオリティが落ちたようには感じないとのこと。
発熱やバッテリーの減りを気にして止めていた方は、この機会にまたプレイしてみるといいだろう。

紹介記事:最高の発見を何度も体験するパズル『The Witness』レビュー。美しき孤島で見るものとは?

Blizzard、スマホ向けの新作RTS開発中の模様。求人情報から判明

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Blizzardの求人で「未発表のMMO RTSのためにUnity使用経験のあるiOS/Android向けのシニアエンジニア」などを募集していたことがTouch Arcadeなど海外の複数のサイトで話題となっている。
今年4月にもスマホ向けの求人を行っており、スマホ向けのMMO RTSが開発中であることは間違いないようだ。
Blizzard、新たなスマホゲームを開発開始か。スマホ用の求人が始まる

『Starcraft』、『Warcraft』を擁するBlizzardのRTSであればリリースされればスマホRTSの本命として注目される可能性は高い。
このプロジェクトが表に出るか未確定ではあるが、将来が楽しみなニュースだ。

『Plague inc.』1億人に感染。仕事効率化アプリ『伝染病株式会社:シナリオクリエイター』もリリースでさらに拡大中

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Ndemic Creationsは、2017年9月29日に伝染病シミュレーター『Plague Inc.』のプレイヤー数が1億人に突破したことを明かした。
「これは世界の人口の1.3%にあたり、Plague Inc.は14番目に人口の多い国になった」とのこと。

本作は架空の伝染病を作って進化させ、人間を滅亡させるシミュレーションゲーム。その衝撃的な内容と意外な面白さが話題となり、2012年から人から人へ感染するように広がっていった。
Plague Inc. -伝染病株式会社 - まさかのMMRシミュレーター

近畿日本鉄道公式ゲーム『Train Drive ATS 3』リリース。奈良線と難波線32.8km、24駅を再現!

Train Drive ATS 3 (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応)
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スマホ最大のヒット鉄道シミュレーター『Train Drive ATS』シリーズ最新作、『Train Drive ATS 3』がリリースされた。
本作は近畿日本鉄道の公式ゲームとなり、奈良線・難波線(大阪難波~近鉄奈良間)全32.8km24駅が再現されている。地下から始まり、複々線を経ての石切の急勾配、生駒トンネル、大和西大寺の超複雑な配線も再現されている。
体験は無料なので、何はともあれ鉄道ファンなら試さずにいられない1作。
フルバージョンは1,300円と高めだが、今後のアップデートも見込んだ価格になっているとのことで、前作と同じく末永いサポートが期待できそうだ。

『スーパーマリオラン』新ステージとモードを追加し、初の半額セール開始

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スーパーマリオラン』がアップデートし、新モードの“リミックス10”と新キャラクターのデイジー姫、さらにクリア後に遊べる新ワールド“ワールドスター”を追加した。
また、アップデートに合わせて追加購入の“全6ステージ”をセール開始。通常価格1,200円のところ、今なら600円でフルバージョンを購入できる。
少し遊んでみたがリミックス10は結構いい感じで、とても短いステージをリミックス版のテンション高い音楽とともに走り抜けるのは楽しめた。

過去のアップデートもあってボリュームも増しているので、この機会に購入を検討してみるといいだろう。

アプリリンク:
Super Mario Run (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

花びらになって風に舞う『Flower』iOS版リリース。世界に花を咲かせ、心を癒やすゲーム

Flower (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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『風ノ旅ビト』で知られるthatgamecompanyの最新作『Sky』がAppleのセッションで発表されて話題になったが、驚きはそれで終わらない。
Appleの発表会で『風ノ旅ビト』メーカーの新作『Sky』発表。コンセプトは「ゲーマーが、人々に与えるゲーム」
なんと、thatgamecompanyの『Flower(日本名、Flowery)』のiOS版がリリースされたのだ。

本作はiOS端末を傾けて花びらを操作し、世界に散らばるつぼみに触れて花を咲かせるアドベンチャー。
心を癒やすコンセプトで作られた本作は、普段ゲームをする方も、しない方も、きっと癒やしてくれるはずだ。

コロプラ期待の新作『PaniPani -パラレルニクスパンドラナイト-』配信開始。

PaniPani -パラレルニクスパンドラナイト- (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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コロプラは、新作横スクロールアクションRPG『PaniPani -パラレルニクスパンドラナイト-』の配信が開始した。
本作では単にアクションするだけでなく、素材を集めて鍛冶で装備を作ったり、料理を作ったりとMMORPGのような遊びができるという。
目新しいゲームを多く出してくるコロプラだが、今回は近年の3Dアクション路線と大きく異なるものを出してきていてまた驚かされる。
ガチャがないゲームとされるが、どんな要素を入れているのか興味深いが……まずはプレイしてみたい。

宇宙で漁業。広井王子さん最新作『ソラとウミのアイダ』iOSとAndroidで配信開始

ソラとウミのアイダ (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『サクラ大戦』など数々のゲームを手がけてきた広井王子さんの最新作、『ソラとウミのアイダ』が配信開始となった。
宇宙空間にイケスを設けて宇宙漁を始めたSF漁業物語。
宇宙漁師育成センター女子部第一期候補生として選ばれた6人の少女の物語と、宇宙での漁業アクションの2パートからなる作品。
広井王子さんが得意とするギャルゲーとあっては、サクラ大戦ファン(なお、私は3派)として正座してやるしかあるまい。そんな気持ちで遊ぶ予定だ。

iOS版の『TIme Recoil』動画公開。バレットタイムで無双する見下ろしPCシューティング

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Steamで好評を博した見下ろしシューティング『Time Recoil』が、iOSにやってくる。
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本作は見下ろし視点の360度シューティングだが、主人公が敵を撃破するたびに周囲にスローモーション(バレットタイム)がかかり、そこから連続して敵を倒すほどに超能力に目覚めて無双の活躍をすることを特徴としている。
難易度は高めだが、習熟すれば敵陣に単身で乗り込み、バレットタイムで超人的な活躍をする……そんな無双プレイを楽しめる作品だ。

『D×2 真・女神転生リベレーション』プロデューサーにガチャと課金、重視しているゲームの面白さについて聞いてきた

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TGS2017の良かったスマホゲーと言えば、『ラブプラス Every』と『D×2 真・女神転生リベレーション』(以下、D2メガテン)である。
前者はVRで皆さんが直接体験する方が良いと思う(ラブプラス興味がなかったけど、あれはやばかった!)ので今回は書かないが、D2メガテンについてはプロデューサーさんに自由に質問させていただいたのでここに買い置きたい。
こちらも、なかなか期待できそうだ。

『Blizzard Battle.net』配信開始。ゲームのニュースやBattle.netの友達とチャットできるアプリ

Blizzard Battle.net (itunes 無料 / GooglePlay)
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Blizzardは、自社のオンラインサービスBattle.netのスマホ向けアプリ『Blizzard Battle.net』をリリースした。
このアプリを使うと、Battle.netの友人がどのゲームを遊んでいるのか確認したり、チャットをしてゲームに誘ったり、アプリからフレンドの追加ができるようになる。。
さまざまなゲームのお知らせも見られるようになるので、Blizzardファン必須のアプリとなりそうだ。
ちょうど『Hearth Stone』のバランスが良くなったといわれている時期でもあるので、このアプリを片手に復帰もいいかもしれない。

『ファイティングファンタジー レジェンド』iOSとAndroidでセール開始。300円未満で『火吹き山の魔法使い』など3作の古典が楽しめる

Fighting Fantasy Legends (itunes 600円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
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ゲームブックの人気シリーズ、ファイティングファンタジーより『火吹き山の魔法使い』、『バルサスの要塞』、『盗賊都市』の3冊をまとめてRPGにした『ファイティングファンタジー・レジェンド(Fighting Fantasy Legends)』がセールを開始し、iOSとAndroidで半額以下とお安くなっている。
RPGとゲームブックで表現は異なるが、その内容は間違いなく懐かしのゲームブックのもの。気になっていた方はこの機会に遊んでほしい。

紹介記事:
FFのゲームブック3冊を1本のRPGまとめた『ファイティングファンタジー・レジェンド』レビュー。日本語訳も十分なクオリティ

魔法と近代技術のファンタジー『Guildlings』の画像公開。『Threes!』作者の新作

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『Threes!』作者の新作、『Guildlings』の開発中ゲーム画像が公開された。
本作は近代的な技術と魔法が存在するファンタジー世界“ワールディリア”を舞台としており、プレイヤーがワールディリアを旅する若者グループ“Guildings”のリーダーになって旅を導くゲームである。
まだまだ開発中ではあるが、その映像は十分魅力的。今作も期待が持てそうだ。

『妖怪惑星クラリス』のシナリオムービー公開。冒頭からの「珍ポ」連呼で(審査を通った)わけがわからないよ…

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ゲーム内容的にも権利的にマズすぎたゲーム『妖怪惑星クラリス』だが、ついに9月5日にAppleの審査を通過し、シナリオムービーの公開にこぎ着けた。
と思いきや、冒頭から「珍ポ!」を連呼している。これは、大丈夫なのか……?

『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』の時田Pがアフレコした4種のPV公開。熱血から千○繁風まで、全力投球

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TGS2017でセガキャラクターの参戦が伝えられたスクエニのスマホ版『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』、時田P暴走!?
TwitterでTGSのPVを……自らの声色を変えて、4バージョン公開。
クール、ウィスパー、熱血に千○繁バージョンまで、時田P自らがアフレコした動画が楽しめる。
このおバカ感……嫌いじゃないぜ。

『モダンコンバット:Versus』、9月28日全世界リリース。esportsを目指しスマホ・Win10で

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ゲームロフトのモダンコンバット公式アカウントより、『モダンコンバット:Versus』が9月28日(木)に全世界リリースとなることが明かされた。
本作はFPS(主観視点シューティング)の『モダンコンバット』シリーズ最新作となるが、これまでのシリーズと異なり1人用よりも最大5vs5の対戦をメインに据え、esportsを目指す作品となっている。
対象プラットフォームはiOS/Android/Windows10。スマホで広げ、PCで競技する流れがやってくるのかもしれない。

※日本はグローバルから外された模様。日本のみリリース未定。

『ポポロクロイス物語 ~ナルシアの涙と妖精の笛』PV公開&事前登録開始

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セガゲームスは、『ポポロクロイス物語 ナルシアの涙と妖精の笛』の事前登録を開始した。
本作はプレイステーションで人気となったシリーズの最新作で、ピエトロとナルシアが結ばれるプロセスを描く物語になるという。
開発プロデューサーの山本さんによると、スマホならテレビドラマのように反響を吸収し、軌道修正しているという発言もあり、スマホならではのライブ感のあるドラマが期待される。

ガンバリオン『修羅道』が今どきのソシャゲの逆張りしていて応援したい。iPhone7用でゲーム機の面白さを目指すらしい

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TGS2017で、ひときわ目立つスマホタイトルがあった。
福岡を拠点とするガンバリオンのスマホ向けの剣劇アクション『修羅道』である。
本作は修羅道に堕ちた者が、敵を倒して刀を奪いながら進み続けるという剣劇アクションだが……
オリジナル作品で、Unreal Engine 4を利用して「iPhone 7(※最適化すればiPhone 6s世代はいける気がするとのこと)で動いています!」の看板とともにものすごいグラフィックを実現。
対応端末の幅が狭いだけでなく、基本無料でも家庭用ゲームチームが作っているのでゲーム機的な面白さを目指すという。
人気アニメなどのIPを使って人を集め、対応端末は幅広くしてガチャ系の基本無料を採用するのが良いとされるご時世に、完全に逆張りをする漢気に惚れた。

TRPG風の探索ゲーム『Star Mined』βテスター募集開始。集え、ゲーム機RPG黄金期の知る者たち

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4th clusterは、TRPG風ゲーム『Star Mined』の完成度を上げるため、βテスターの募集を開始した。
本作は『Ruina 廃都物語』のシステムに多大な影響を受けたRPGで、プレイヤーが自由にマップを進み、文章で描写される状況から判断して正しい選択を選び取るクラシカルなシステムを採用している。
もうシステム自体はほぼ完成しており、ゲームとしての面白さをより深めるためのβテスター募集となっているようだ。

『INSIDE』iOS版とSwitch版開発中。『Limbo』のPlaydead最新作

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ファミ通.comの記事にて、『INSIDE』がiOSとSwitchに移植作業中であることが明らかにされた。
『INSIDE』は大ヒットした『LIMBO』に続くPlaydeadの2作目の作品で、男が何かから隠れながら道を進む様子を描き、その先にある物を見せるアクションパズルだ。
すでに世界中で多くの賞を受けているが……まさか、iOSにやってくると思っていなかった。


ジオラマをのぞきこむように遊ぶ戦術ゲーム『The Machines』リリース。Appleの発表会で使用されたARゲーム

The Machines (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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AppleのiPhone8 / iPhone X発表会で使用されたAR対戦ゲーム『The Machines』がApp Storeでリリースされた。
本作はiOS11の目玉であるAR Kitを利用した対戦ゲームで、カメラを通して現実世界上にマップを投影し、プレイヤーはそれをのぞき込むようにして遊ぶ作品となっている。
Unreal Engine 4によるグラフィックは美しく、スマホを介してみるジオラマ戦術ゲームといった雰囲気である。
Appleが認めたクオリティがどれほどのものになるのか、少し遊んで感想を出したい。


『XCOM®: Enemy Within』64bit対応。エイリアンの侵略を阻止しつつ、政府と交渉して予算を分捕る戦術SLG

XCOM®: Enemy Within (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)
XCOM®: Enemy Within
科学軍事機関XCOMの指令官となってエイリアンと戦うSFシミュレーションゲーム『XCOM®: Enemy Within』が64bitに対応してApp Storeに復活した。
兵士が死ぬとそのまま蘇らず(それでいて育成要素もある!)、成果を上げられなければ予算をカットされて組織はじり貧。負けるほどにつらくなるシビアさがハマる本作の64bit化は強く望まれていただけにうれしい。
日本語にも対応しているので、気になる方はこの機会にどうぞ!

なお、2Kは『Civilization Revolution 2』も近日アップデート予定としている。こちらも心待ちにしておこう。

紹介記事:取り返しのつかない死が生む面白さとドラマ『XCOM:Enemy Unknown』

スマホ版『逆転裁判6』配信開始。王成歩堂龍一と泥喜法介の活躍再び

逆転裁判6 (itunes 120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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カプコンはスマホ版『逆転裁判6』の配信を開始した。
本作はニンテンドー3DSの同名タイトルのアップグレード移植版で、日本とクライン王国の2カ国を舞台に初代主人公の成歩堂龍一と、新シリーズ主人公の王泥喜法介の2人が法廷で戦う法廷アドベンチャー。
Android版は3,000円の買い切り、iOS版は1話を購入した後でシナリオセットが2,400円、特別編が360円出購入できる仕組みとなっている。

追記:iOS11には対応していないようなので、購入は注意を。

美しき孤島のパズル『The Witness』、ついにiOSでリリース

The Witness (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)
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美しい孤島を探索するパズルアドベンチャー『The Witness』のiOS版がついにリリースされた。
本作は美しい島を探索して、その風景を楽しみ、そこに隠されたヒントを探してはパズルを解くオープンワールドアドベンチャー+パズルゲーム。
PCやPS4などで好評を博してその品質は折り紙付きだが、iOS版は長い開発でリリース時期も発表されていなかった。
最適化問題などもあってリリースが非常に遅れているなどと噂されていたが……iPhone 8世代に切り替わるタイミングで問題がなくなってリリースされたのだろうか。いずれにせよ、出たらやるべきゲームの1つ。

ランダム生成の宇宙を冒険する『Morphite』ついにリリース。iOSはSteam版よりお安く提供

Morphite (itunes 960円 iPhone/iPad対応 / Steam)
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ランダム生成の宇宙を冒険するアクションシューティング、『Morphite』が遂にリリースされた。
本作はMorphoiteと呼ばれる希少金属の謎を解明するメインストーリーと、地形から生物までランダムに生成される惑星を調査する遊びからなる。
メインとなるストーリー部分は手作りでステージが用意されており、ランダム生成の惑星はゲームに詰まったときに探索して惑星データを売り払ったり、原住民と戦ったりして宇宙船やパワードスーツを強化するサブクエスト的に遊べる。
ランダム生成ではゲームが薄くなることを考慮し、2層構造になっているゲームである。

スマホ版『Minecraft』正式リリース。今後は他機種とスマホ版で同時プレイも可能

Minecraft (itunes 840円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スマホに『Minecraft』がやってきた。
スマホ版マイクラとして長く親しまれてきた『Minecraft Pocket Edition』がアップデートし、ゲーム内容がついにゲーム機やPCのマイクラと(完全ではないが)同じになったのだ!
今回のバージョンからはXBox版、Windows10版と同じのサーバーに接続して同じようにプレイが可能になる。また、XBOX IDでログインすれば他機種のアプリ内購入(スキンパック)もスマホで利用可能。
スマホの性能の許す限り、制限のないマイクラを楽しんで欲しい。

※具体的なゲーム機とプラットフォーム名を追加しました

iOS11の目玉、ARを体験したいなら『ARトイカメラ』を試すべし。ニワトリを無限に配置できる技術の無駄遣いアプリ

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iOS11の目玉昨日AR Kitによって、iPhoneはカメラを通じて取り込んだ映像を解析してより良い拡張現実機能を実現を合成できるようになった。
実際、App StoreでもARアプリを推している。が、ここはあえて上品なアプリではなく、AR Kitをおバカに使った『ARトイカメラ』をおすすめしたい。
AR Kitの力で、現実世界に無限にニワトリを配置したり、札束を振らせたり、汚い部屋に花を咲かせたりと、インパクトのある映像が取れるおバカなカメラは、AR Kitの力を見せつけてくれるはずだ。

iOS11の画面収録機能のやり方。デレステ・歌マクロスでも遊びながら録画可能な軽さ

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iOS11の目玉機能の1つ、画面収録。
文字通り、iPhone単体で画面の動画をとって保存できる待望の機能である。
実際に『歌マクロス』と『デレステ』で試してみたところ……ものすごく実用的な機能になっていることがわかったので、画面収録のやり方を解説しつつ、実際にとった動画の実例もお見せしよう。

iOS11、大量のARゲームとともにリリース。画面録画やQR対応で便利になったがバグも多い模様

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2017年9月20日(日本時間)、ついにiOS11がリリースされた。
今回の目玉はなんと言ってもARとApp Storeの完全リニューアル。App Storeのトップには毎日「今日のおすすめ」が登場し、ランキングはほぼ存在感を消した。
そして、AR KitというARが簡単に扱えるツールの解禁により、App Storeには大量のARゲームが並び始めた。

深く、濃いストーリー体験を。『テラバトル2』アプリ配信開始(サービスは21日15時より開始)

テラバトル2 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ミストウォーカーは、『テラバトル』の続編『テラバトル2』のiOS版アプリを配信開始した。
本作は基本のバトルシステムを踏襲しつつ、「深く、濃いストーリー体験のために」フィールドマップを探索する要素などを入れたという進化版の作品。
基本システムは面白かっただけに、どこまでの進化を見せてくれるか気になるところだ。
サービス開始は21日の15時から。事前登録も20日本日(時間は不明)まで受け付けているので、まだの方は登録して備えておこう。
テラバトル2事前登録サイト
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