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白黒のスマホにやってくる! ホラーアクション『Bendy™ in Nightmare Run』、8月15日にリリース

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古い友人からの手紙を受け取り、主人公ヘンリーが30年振りに訪れたアニメスタジオには、スタジオで創作されたカートゥーンの悪魔が住み着いていた……。
20世紀初頭のカートゥーンのような世界で描かれるホラーゲーム『Bendy and the ink machine』に、スマホ向けの新作が発表された。
ベーコンスープを集めながら恐怖の敵から逃げるランアクション『Bendy™ in Nightmare Run』だ。

もう1度、ローテーションバトルがしたい。ポケモン好き男子が作った戦術カードゲーム『ReRotation』配信開始

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『ポケットモンスター』シリーズで過去に採用されていた3体のポケモンと1体の控えを交代させながら戦う対戦形式"ローテーションバトル”。
近年の作品で廃止されてしまったバトル形式なのだが、ポケモン・ローテーションバトルが大好きな男子、アズマゴローさんは廃止を知って「僕がッ!ローテーションバトルで戦うゲームを作ってやる!」と奮い立ち、独自の変更を加えて作ってしまった。そう、それが本日配信されたゲーム『ReRotation』だ。
果たして、ポケモン大好き男子の愛は、世に受けられるだろうか……?

[AD] 7つの視点で描かれる物語RPG『プレカトゥスの天秤』事前登録開始。前田浩孝さんキャラ原案、シックな世界が魅力

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フジゲームスの新作、『プレカトゥスの天秤』の事前登録が始まった。
本作は7つの国と7人の主人公が登場し、1つの歴史を7つの視点から読み解きながら、世界の正義と罪を追体験するマルチシナリオRPG。
シナリオ原作協力として『STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム』の暁影二さんが関わり、ライトノベル7冊分(7ヵ国分)に相当するボリュームと、表と裏に交差する本格的なシナリオに挑戦しているとのこと。

マチガイを指摘するクイズRPG『マチガイブレイカー』事前登録開始。『モンスト』の岡本さんの新作

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『モンスト』を手がけた岡本吉起さんによる新会社、株式会社オカキチ初の作品となるゲーム『マチガイブレイカー』の事前登録が始まった。
本作はプレイヤーは“知聖界”にワープした主人公として、その世界の賢者たちとクイズを解き“マチガイ”をブレイクしながら敵を倒していくマチガイ探しクイズRPG。
クイズゲームの一種だが、4択クイズの中から間違っている回答を選ぶ独特のシステムを採用している。

ニコニコが久々に面白い。ソシャゲのキャラメイクぐらい簡単に美少女Vtuberを作れる『V☆カツ』と、『バーチャルキャスト』で1億総Vetuber時代がくるかも


はじめまして。App Store のアフィリエイト終了の件でゲームキャストに時間が必要と聞き、時間稼ぎのため筆をとらせていただいた熊子と申します。本職は別ジャンルのライターですが、ゲーム会社でデザイナ上がりのプランナだった事もありますので、まるで畑違いという訳では無いんですよ?

さて、皆様は Vtuber をご存知でしょうか?
最近何かと話題のヤツです。推しVtuberが居る方もいらっしゃるでしょう。かく言う私も輝夜 月ちゃんが……どうでもいいですね、すいません。
有名 Vtuber も増えているとは言え、まだまだ認知は広がってないとも思うので、まずはVtuberの基礎の基礎の解説から始めます。

不思議な森を再生するパズル『Evergarden』の動画公開。ありふれているようで、実はどのゲームにも似ていない謎のゲーム

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不思議な土地で植物を育てたり、何かの機械をいじったりして、森を再生するパズルゲーム『Evergarden』が8月26日にリリースされる。
本作の開発は光に向かって走るランゲーム『Race The Sun』の開発で有名なFlippyfly。相変わらず印象的なビジュアルは、雰囲気ゲーマーを虜にする魅力に満ちている。
そして、肝心なパズル内容なのだが……正直、よくわからない。3マッチのようでもあるし、リンクパズルのようでもあり……公式サイトによると「ありふれているようで、実はどのゲームにも似ていない」とのこと。

テンセント『ラグナロクオンライン』が新アプリを発表。かつてなく2Dラグナロク寄りの新作

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少し前から3DRPGの『ラグナロクオンライン(以下、RO)』のスマホ版『仙境传说RO冒险者』が海外で配信されて話題になったが、それとはまた別に中国(そして世界最大)のゲーム会社テンセントから新しいスマホ向け『ラグナロクオンライン』が発表された。
先にリリースされた『RO』も良かったが、テンセント版はそれをはるかにしのぐ。これが『RO』の本命アプリになるかもしれない。

Epic、Android版『フォートナイト』の独自配信を発表。「Google Playの手数料は高く、合理性がない」

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世界中で成功し、iOSだけで1日200万ドル(約2.2億)を売り上げている『フォートナイト』の Android版は今夏リリース予定だ。しかし、Google Playに『フォートナイト』は配信されない。Epic Games は、Google Playを使用せずにアプリを独自配信することを発表した。
Epic は独自に「フォートナイトのインストーラー」を配布し、プレイヤーは Google Play を経由せずにゲームをインストールすることとなる。

テンセントが『Call of Duty』シリーズ新作を制作中。スマホ向けに数ヶ月後にリリース予定

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アクティビジョンとテンセントが、スマホ向けに共同で『Call of Duty』シリーズの新作を開発しており、数ヶ月内に中国向けにリリースすることをBusiness Wireなど複数の海外メディアが伝えている。
新作の製作はテンセントの中でも開発力が高いと言われる天美工作室群。現在、中国限定で配信されている『PUBG:全军出击』の開発担当だ。
ゲーム内容は完全新作の主観視点のシューティング(FPS)で、シリーズに登場したマップ、武器、モードなどを利用し、中国のスマホゲーマーの嗜好に合わせたカスタマイズが行われるとのこと。

ハムマン、コミケに行く。狂ったボイスも収録の『アズールレーン おはなしアラーム』エンタープライズ&ハムマン登場。

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G-modeより、人気ゲーム『アズールレーン』のキャラクターボイス付きアラームアプリ『アズールレーン おはなしアラーム』が配信された。アプリには“エンタープライズ”と、“ハムマン”の2種類があり、それぞれに内容が異なる。

『ダンジョンメーカー』Ver1.4アップデート&夏の割引セール開始! 新魔王、新タイトル絵、新たなバランスを楽しもう

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『ダンジョンメーカー』の夏の大アップデートVer1.4がついに iOS / Android 双方で配信となり、初となる割引セールが行われている。
今回のバージョンアップでは新魔王イレアや悪魔を売却するシステムなどが追加され、ハードモードに相当する“挑戦”も登場。
また、“アコヤ貝”弱体化を含む大幅なバランス修正が入り、また新たな戦術を組み立てる楽しみが生まれている。なにげにタイトル画像も変更されており、新鮮な気持ちで遊べるアップデートだ。

『ガールズ&パンツァー あつまれ!みんなの戦車道!!』配信開始。イラストそのままの3Dキャラが動くプリコネ系RPG

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バンダイナムコより、アニメ『ガールズ&パンツァー』の新作ゲーム『ガールズ&パンツァー あつまれ!みんなの戦車道!!』がリリースされた。
本作は、いわゆる『プリンセスコネクト!Re:Dive』系のオートバトル&スキル使用のバトルで戦うRPG。細部のシステムは異なるが、だいたいそんな感じ。
ただ、驚いたのはほぼアニメそのままのキャラクターが3Dで動き、ガチャを引いて出たカードイラストそのままの衣装が3Dキャラクター用にも手に入ること。原作ファンなら、これは必見だ。

とりとめのない夢の世界を探索する『Radiant One』配信開始。

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美しくも恐ろしい夢の世界を探索するアドベンチャー、『Radiant One』が配信開始となった。
本作は、退屈な人生とSNSに疲れた男が、夢を操る力を入手し、その過ぎた力で夢の底に眠る恐ろしい“何か”と対峙することになってしまうアドベンチャーゲーム。
静止画でもその雰囲気に飲まれるが、動いている夢の世界はまた映像表現は一見の価値ありだ。

ジャンプ50周年近年作品『ジャンプ 実況ジャンジャンスタジアム』リリース。コブラや遊戯など歴代ジャプキャラが戦う対戦アクション

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『週刊少年ジャンプ』の歴代人気キャラクターが、デフォルメされた“ジャンジャンキャラ”になって戦うゴチャキャラバトルアクション、『ジャンプ 実況ジャンジャンスタジアム』がリリースされた。
本作は4人のプレイヤーが同時に戦い、さまざまな技を使って敵を場外に吹っ飛ばす『大乱闘スマッシュブラザーズ』の簡易版システムを持つ対戦ゲームとなっている。

AIがプレイヤーの文章から精神分析する『オルタエゴ』動画公開。分析結果から自省を促す超エンタメゲーム

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カラメルカラムより、自分探しタップゲーム『ALTER EGO (オルタエゴ)』の予告動画が公開された。
本作は心理学を学んだ開発者によって作られており、アプリがゲームプレイヤーの精神を分析して、自制を促す仕組みを持つ、とても面白いコンセプトのゲームだ。

Valve、対戦カードゲーム『Artifact』を11月28日リリース。スマホ版も2019年開始予定


Valve社の新作対戦カードゲーム『Artifact』のPC版が、11月28日にリリースされることが明らかになった。価格は$19.99で、基本無料ではない。
『Artifact』は、世界的に人気の高いMOBA『Dota 2』をベースにしたカードゲームで、3レーンに分かれた場、ターンの間に挟まれる買い物タイムなどの他と異なる特徴を持ち、『Harthstone』のライバル候補と目される有力カードゲームである。おそらく、日本にも展開すると思われるので、この動きはeスポーツ的な意味でも注目だ。
待ちきれない方は、ワシントンで発売前の8月31日~9月3日に行われるゲームイベント PAX West でも展示が行われるのでそちらを……と、さすがにそこまでは見に行けないか。なんにせよ、11月28日には遊べるはずなので楽しみに待っておきたい。

SF×仏教×萌えのゲーム『マーシフルガール 』予約開始。AIが進化し、アンドロイドが悟りを開いたら人類はどうするのか!?

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仏教をテーマにした萌え系SFアドベンチャーが9月1日にリリースされる!?
インディーズデベロッパーの RhinocerosHorn は『マーシフルガール』が予約受付を開始した。
ゲームの舞台は、介護用アンドロイドが一般化した未来。主人公はアンドロイドAIの開発者であり、あるとき画期的なAIを開発するのだが……なんと、進化しすぎたAIを搭載したアンドロイドは覚りを開いてしまう。
本作は、そんな悟りを開いたアンドロイドと、人間の会話を通じて「人間とは何か?」「生命とは何か?」という問題に迫っていくSFエンターテイメントである。

『サガ・スカーレットグレイス』iOS版3,800円で配信開始! フリーシナリオ・閃きの戦術バトルのRPG

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サガシリーズ最新作、『サガ・スカーレットグレイス 緋色の野望』がついに配信開始となった。
本作は PS4 / Nintendo Switch / Steam / iOS / Android で同時発売される最新作で、プレイヤーの選択で物語やイベント内容が変わるフリーシナリオシステムと、戦術性の高いバトル、シリーズ伝統のバトル中に技を覚える閃きシステムなどを特徴とする自由度の高いRPGとなっている。
また、元となったPS Vita版よりも圧倒的にロードが早く、全機種より快適に遊べるのも特徴だ。

スマホ1台でVtuberのようにゲーム配信できる”エモモ”が『Mirrativ』に実装。iOSはβテスト開始

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スマホ画面を配信するアプリ『Mirrativ』に、Vtuber になれる機能“エモモ(Emotional Modeling)”が実装され、βテストが8月1日より始まることが発表された。
エモモを使用することで、髪型・目・口・輪郭・服・体型などを組み合わせて(β版期間中で48億通り以上)キャラクターを作り、そのキャラウターを表示しながらスマホ1台で動画配信ができるようになるとのこと。

銃器擬人化SLG『ドールズフロントライン』配信開始。サービス開始は本日16時より

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旧題『少女前線』改め、『ドールズフロントライン』の配信がついに開始となった。
本作は銃器を擬人化した少女たちを指揮し、陣形を組んで戦わせる戦術ゲーム。『艦これ』から始まった軍事系の擬人化ゲームブームの中でも注目度の高かった(トラブルが多いことも含めて)作品だが、ようやく日本でも遊べる事になる。

『Hole.io』の元ネタと言われる『Donut County』が8月28日リリース。成長する穴が物体を飲み込むパズルゲーム

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何でも飲み込んで成長する穴を操作して、物体を飲み込み続けるパズルアクション『Donut County』の発売日が8月28日に決定した。
スマホにおいては Voodoo から『Hole.io』という似たアイデアのゲームのアイデア盗用疑惑でも話題になったが、本作はどう考えてもより興味深い作品だ。
プレイヤーは“穴”を操るアライグマBKとなり、穴を使って地上からさまざまな物体を地下に送り込む。穴の先には地下に送り込まれた人々が生きており、落ちてくる物体を使って問題を解決し、物語を進めていく吸い込み&パズルゲームになっている。

待望の『シムシティ』系の買い切り街づくりゲーム『Pocket City』、iOSとAndroid向けにリリース。スマホで遊びやすい見事な作り

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スマホ向けの『シムシティ』の後継者として注目されていた『Pocket City』が、ついに iOS と Android 向けにリリースされた。
本作は小さな町の市長となり、道を整備し、住宅や工場を作り、市民の要望に応えて街を作る『街づくり』ゲーム。本家の『シムシティ』は基本無料ゲームになってしまったが、こちらは追加課金なしの買い切りで、思う存分街を作れるゲームとなっている。

実寸大のチェルノブイリを再現したオープンワールドホラーゲーム『Escape from Chernobyl』発表。『Radiation City』の続編として8月9日リリース

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『Radiation Island』でスマホオープンワールドゲームの先端を切り開いた ATYPICAL GAMES から、ついに新作オープンワールドホラーゲーム『Escape from Chernobyl』が発表された。
前作『Radiation City』はチェルノブイリ原発の職員が住んでいたプリピャチ市を舞台としていたが、今回の舞台はチェルノブイリそのもの。オープンワールドで再現されたチェルノブイリ市を探索し、4基のパワープラントの謎を解くゲームになるようだ。

7月31日本日、ついにコナミの『ビートマニア』特許が切れる、2chまとめの転載に支払い命令がなされる - ゲームニュース

イラスト無断転載、まとめサイトに30万円の賠償命じる判決 「VIPPER速報」「ガールズVIPまとめ」など訴えた注目裁判が決着 - ねとらぼ
今まさに戦おうとしているけど、本当に金がかかるんですよ。

脳に爆弾を移植された少女が、実験ビルをさまよう科学探索ADV『ノナプルナイン』を紹介する。2019年に新展開&スマホ移植も検討中
頼むのでスマホ版出てくれー!

世界を救う使命を押し付けられた子を見守るアドベンチャー『Message Quest』レビュー。フェステ頑張れ!

スマホRPG『アークザラッドR』PV公開。『アークザラッド2』の10年後を、1・2のスタッフが集結して描く続編に
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『アークザラッドR』、思ったよりも期待度が高い。

モバイル向けMOBA『Vainglory』、5v5対戦をひっさげてPC向けにリリース!

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スマホ向けのオリジナルMOBA(リアルタイム対戦アクション戦術ゲーム)の最高峰『Vainglory』が、なんと Windows と Mac 向けにリリースされた。
本作は『Arena of Valor(王者栄耀)』のようにPC向けMOBA『League of Legends』のクローンとして開発されたものではなく、短時間により熱狂的なプレイができるようオリジナル要素を重点に設計されたMOBAであり、既存のPC向けとは少し違う楽しみがある。
もともとタッチ向けに開発された本作が、PCでどれだけ受け入れられるのか……まずはプレイしてみるしかあるまい。
なお、アプリは下記の場所からZipでダウンロードできるが、まだお試し版で多くの修正点があるそうなので、導入は自己責任でどうぞ。

関連リンク:
Vainglory (Windows / Mac)

脳に爆弾を移植された少女が、実験ビルをさまよう科学探索ADV『ノナプルナイン』を紹介する。2019年に新展開&スマホ移植も検討中

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謎の人体実験の被験体にされ、記憶喪失になったうえに脳に爆弾を埋め込まれた少女を操作し、無人ビルを探索する科学サスペンスアドベンチャー『ノナプルナイン 被験体:999999999』(以下、ノナプルナイン)をご存じだろうか。
日本のインディーゲームのなかでも高いクオリティで注目され、すでに開発6年目に突入した本作だが、ようやく成果が発表できる時期が来たようなので今回紹介したい。

スマホRPG『アークザラッドR』PV公開。『アークザラッド2』の10年後を、1・2のスタッフが集結して描く続編に

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フォワードワークスは、スマホで近日配信される『アークザラッド』シリーズ最新作のタイトルを『アークザラッド R』とすることを発表し、その舞台設定などを明かした。
Rにはリブート(Reboot)や復活(Reborn)を意味が込められており、物語としては『アークザラッド2』の大崩壊から10年後の世界を描く続編になるという。
なお、公式に『アークザラッド1・2』のスタッフが集結して作られているRPGとされており、『アークザラッド3』など他のシリーズとの関連性は明かされていない。

『妖怪惑星クラリス』復活か!? Kola Entertainment、ゲームの権利をKBK Labo.へ譲渡を発表

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Twitter投票でゲームに登場するキャラクターやストーリーを決めた内容をあらゆるネットの悪ふざけを飲み込む形でゲームが登場し、すぐに終了したゲーム『妖怪惑星クラリス』。
Twitterでの終了告知から、即座にゲームが終わった展開が話題になったが、その公式が半年ぶりに動きを見せた。
なんと、運営元の Kola Entertainment は『妖怪惑星クラリス』の権利をKBK Labo.へ譲渡したというのだ。これは、妖怪惑星復活の狼煙か。

ディアブロのような自由な育成にハマる戦術RPG『Battle Heart 2』、Android版もついにリリース

Battleheart 2 (itunes 480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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12人の個性豊かなキャラクターが登場し、パーティー編成と育成が楽しいディアブロのような育成自由度にハマるバトルRPG『Battle Heart 2』が、iOSに続いて Google Play でも配信開始となった。
外伝の『Battleheart Legacy』のように物語性はないが、4人のキャラクターの移動とスキルを同時に管理する戦術バトルと、ひたすら育てる奥深い育成を楽しむ作品となっている。
日本語には対応していないが読むべきテキストは少ないし、英語が読めなくても『Battle Heart 2』が遊べるキャラ・用語の攻略ガイドを書いたので、英語に臆せずぜひ楽しんで欲しい。
これは本当に面白い。

スマホの限界に挑戦した1,200円の高級レースゲーム『GRID® Autosport』、発売から7ヶ月で10万本のセールスを記録

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スマホレースゲームの中でも頂点の1つであり、数少ない有料ゲーム『GRID Autosport』が、リリース7ヶ月で10万本を販売されたことを販売元の feral interactive が明かした。
本作は「モータースポーツをすべてを詰め込む」というコンセプトで作られ、2014年に発売されたゲーム機、PC向けのハイエンドレースゲームを iOS移植したもの。
対応端末はiPhone SE、iPhone 7以上、iPad Pro、iPad 9.7インチと狭く、1,200円の価格もどうなるかと言われたが、好調な売れ行きを見せているようだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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