RSS

記事一覧

スマホの中でハムスターを飼う『なまはむ』リリース。初期はゴールデン、キンクマ、アルビノ、パンダの4種から選んで飼育可能

01
かわいいハムスターをスマホの中で飼育するアプリ、『なまはむ』がリリースされた。
本作はひたすらハムスターをめでるだけのアプリで、プレイヤーは餌と水さえ与えていれば、ハムスターの健康を保つことができる。
あとはハムスターを観察し、たまに見せるかわいいしぐさを集め、「なまはむビデオ」で再度見返す……そんなアプリになっている。

カルト教団を経営・拡大する『Cultist Simulator』iOS/Android版発売。リリースセールも実施中


ss2
迷信と科学が入り混じる1920年を舞台に、カルト教団を興して拡大するローグライクカードゲーム『Cultist Simulator』が、iOS と Android 向けにリリースされた。
本作は『Sunless Sea』などクトゥルフ神話ものゲームを製作した Weather Factory の作品。
本作は世間の弾圧をやり過ごし、敵対宗教を出し抜き、資金を集めて教団を経営するゲーム。
先行するPC版では、断片的な情報をつなぎ合わせてクトゥルフ神話の物語を想像するストーリーと、経営者の悲哀を味わえるカルト教団経営部分などが好評を集めているようだ。

シミュレーションRPG『ラングリッサー モバイル』予定通りサービス開始。歴代キャラだけでなく、シナリオも収録した新作

ラングリッサー モバイル (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
ss1
往年の人気シミュレーションRPGのスマホ最新作、『ラングリッサー モバイル』の日本サービスが開始となった。
本作は歴代ストーリーの流れを引き継いだ物語が展開されるだけではなく、原作シリーズのシナリオや人気キャラクターも収録されており、シリーズ初めてのプレイヤーも、過去作のプレイヤーも楽しめるものになっているとのこと。
最近は開始と同時にトラブルが発生する注目作も多いが、本作は無事遊べている模様。

少し始めてみて、「魔剣アルハザード」がオープニングに出てきてちょっと懐かしかった。
ああ、メガドライブに『ファイアーエムブレム』はないが、『ラングリッサー』はある……なんて語っていた日が懐かしい……。

2度目の最後、『R-TYPE FINAL 2』正式発表。5月にクラウドファンディング実施

グランゼーラより、4月1日に発表されたPS4向けゲーム『R-TYPE FINAL 2』。
この発表がエイプリルフールの嘘ではなく、実際に開発されているものであることが明らかにされた。
本作は1987年から続くサイドビューシューティング『R-TYPE』シリーズの最新作となり、“R-TYPE の深化”と“横スクロールシューティングの進化”をコンセプトに制作される。
また、5月にはファン向けにクラウドファンディングを実施する予定だという。

【随時更新】2019年、ゲーム系のエイプリルフール特集。今年はフライング・エイプリルフールも!

エイプリルフールといえば各ゲーム会社のネタ芸大会。
今年も気になったネタをまとめていく。
この記事は随時更新されていくので、お楽しみに。

セガ、『メガドライブミニ』を9月19日発売。移植職人M2も関わり、魔道物語やヴァンパイアキラーなど40タイトルを収録

03
セガは本日3月30日、メガドライブの発売約30年を記念して、手のひらサイズでハードを再現したゲームマシンが『メガドライブミニ』を9月19日に発売することを明かした。
マシン内にはメガドライブタイトル40タイトルを収録し、ハードはHDMIで画像を出力する現代仕様へ。
6,980円(税別)の『メガドライブミニ』と、コントロールパッドふたつを同梱した8,980円(税別)の『メガドライブミニ W』が同時発売される。

インディー発のヒット作『ALTER EGO』、3種のシナリオが追加されるバージョン2.0発表。早川SFコラボ、コラボカフェ実施予定も発表

alter-5
3月30日、神保町ブックセンターにて行われた自分探しゲーム『ALTER EGO』のトークイベントにて、同アプリがVersion2.0にアップデートされることが明かされた。
本作は意味深な言葉を投げかける回廊を歩き、思索にふける女性“エス”と出会い、彼女とプレイヤーの会話、受け答えによってプレイヤーの精神分析を行うゲーム。
ノンプロモーションながら数十万DLを超えるヒットとなり、「盛りのついたサルかよ…」とヒロインにさげすまれたいファンを生み出し続けている。

スマホ版『ユグドラユニオン』公式ページ&新情報公開。コブンの仲間ユニット化、戦闘5倍速ほか追加要素満載

2019-03-30_10h36_58
亡国の王女となって軍を率い、祖国を滅ぼした帝国戦うシミュレーションRPG『ユグドラユニオン』、スマホ版の公式ページが公開され、ゲーム動画などが一気に公開された。
本作は2006年3月23日にゲームボーイアドバンス用ゲームソフトとして発売され、のちに PSP に移植されている(画像はPSP版のもの)。
今回はスマホに合わせて画像をHD化し、UIをフルチューン。さらに、便利機能や追加要素が「これでもか!」と追加された完全版になるようだ。

ダンジョン冒険 × ショップ経営『ムーンライター』、今夏iOS/Android版リリース予定

01
冒険×ショップ経営ゲームとして人気を集めている11bit Studiosインディーゲーム『ムーンライター』が、iOSとAndroid向けに今夏リリース予定であることがGDCにて明かされた。
本作は国内のNintendo Switchでも3月28日に発売されたばかりの作品。
入るたびに構造が変化するダンジョンに挑み、素材やサポートモンスターを収集し、脱出しては武器や防具の製造し、さらには住んでいる村を復興していく経営RPGとなっている。

ダークファンタジーRPG『Dark Blood~ダークブラッド~』、4月1日にβテスター募集。ロマサガRSのドット絵師が参加する本格インディーゲーム

01
魔王の血を引く不死者となり、何度でもよみがえってダンジョンに挑むRPG『Dark Blood~ダークブラッド~』が最終調整に入り、βテスターの募集を行われる。
本作はダークなドット絵のダンジョンRPGで、毎プレイイベントが異なるローグライク要素を持つことを特徴としている。
凶悪なモンスター、恐ろしい罠が隠された宝箱、味方のふりをして声をかけてくる亡者たち、それらに対する選択の1つ1つが生死を左右する。
戦士寄りに成長するのか、魔術師に寄るのか、どんな装備を用意するのか、成長の戦略も要求され、かなり遊びごたえのあるシステムになっている。

俺・分解手順を指示する、君・爆弾解除作業をする。協力爆弾解除ゲー『Keep Talking and Nobody Explodes』がiOS/Android向けに移植を発表

01
おめでとう、今回の爆弾は君田処理することになった。
さあ“処理担当者”になるか、解除指示を行う“分析担当者”、どちらかの役割を選んで、爆弾を解除せよ。もちろん、失敗したら……結果は言うまでもない。
協力して爆弾処理を行う“協力謎解きゲーム”『Keep Talking and Nobody Explodes』がiOSとAndroid向けに移植されることが明らかにされた。
先日も2人専用脱出ゲーム『Tick Tock: A Tale for Two』が話題になったが、スマホに協力ゲームの波が来ているのかもしれない。

ノブナガ、お前生きていたのか!サービス終了した『DJノブナガ』が物語を追加して復活

576x768bb
時はDJ戦国時代、DJバトルで天下統一!
2019年2月にサービス終了となった戦国アクションパズル『DJノブナガ』が、有料の買い切りゲームになって復活した。

本作はスマホリズムゲームの最高峰と思っている『グルーヴコースター』を作った奇才、石田礼輔さん作品。
軽快なストーリーが面白かったのだが、基本無料なので課金を意識し、遊びづらいファンの方も多かったようだ。が、有料ならその心配は無用。しかも、4月4日までゲームファンのために無料での配信となっている。
※当初、配信日のみ無料と書いておりましたが、4月4日までの誤りでした。申し訳ありません

対戦カードゲーム『グウェント』、2019年末にスマホ上陸。ハースストーン系ではない新しい作品

01
『ウィッチャー』の世界観を利用した対戦カードゲーム、『グウェント』が2019年末、iOSとAndroidにやってくることが、公式サイトにて発表された。
『グウェント』は2本先取の試合ルール、コストの概念がないカードなど、既存のヒットデジタルカードゲームのお約束に逆らいつつ、運の要素が低め(新カードなどの状況で変わるが)に設計した本作は、高い完成度を誇る競技カードゲームとしてすでにPCとゲーム機で人気を博している。
これがようやく、スマホで遊べるわけだ。

戦火の中で娘を守る父の物語。『This War of Mine: Stories』がiOS/Android向けにリリース

aar-1
戦時下を生きる市民として封鎖された街で生きるサバイバルゲーム『This War of Mine』。
そのシステムを使いつつ、ゲームを通じて物語を語る『This War of Mine: Stories』が App Store / Google Playに登場した。
本作は3シリーズが予定されている物語の1つで、タイトルは“父親の約束”。
戦火の中で母を失って病気に倒れた娘アメリアと、過酷な状況下でそれを守る父アダムの物語を体験できる。

『牧場物語』がスマホゲームに。マーベラスがテンセントとライセンスを締結

001
あの『牧場物語』のスマホゲーム展開について、テンセントゲームスとライセンス契約を結ばれたことが発表された。
『牧場物語』は、自然いっぱいの牧場で、作物を作ったり動物を世話し、里に住む人たちとの恋愛・結婚をして人生を楽しむほのぼの生活ゲーム。
今回の取り組みではマーベラスが素材を提供し、テンセントゲームスが開発・配信・運営を担当するとのこと。

スクエニ1人用RPG『グリムエコーズ』のダウンロード開始。28日サービス開始もチュートリアル部分はプレイ可能

グリムエコーズ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
01
スクウェア・エニックスの新作RPG『グリムエコーズ』が配信開始となった。
本作は童話の世界を舞台としたRPGで、βテストなどの話を総合すると『アナザーエデン』のように1人用になっているとのこと。
サービス開始は3月28日だが、現在はチュートリアル部分をプレイ可能。
少し遊んでみたが、雰囲気が出ていて、昨年末に出ては消えていったスクウェア・エニックスのスマホゲームにはない良さを感じるものだった。
これは少し、期待できそう。

有料RPG『エバーテイル』リリース4日で10万DL達成。有料なのにヒットしすぎてオンラインは接続困難に

DX1OF1iVAAA7C0_
ゲームキャストでも何回かおすすめしているモンスター育成RPG『エバーテイル』が、発売から4日で10万ダウンロードを達成したことをTwitterで発表した。
これは、それなりに広告した基本無料ゲーム並みの速度。
120円(Androidは99円)の有料RPGであることを考えると、かなりのヒット。
ただ、有料ゲームなりにサーバーを見積もっていたのか、クリア後のオンライン要素に接続しづらい状況も続いているようだ。開発としては嬉しい悲鳴といったところか。

『PUBG』と『荒野行動』の類似による訴訟、PUBG CorpとNetEaseが和解に合意

pubgmobile
バトルロワイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』と、NetEaseの『荒野行動』及びRules of Survival』が酷似しているとして訴訟になっていた件について、PUBG CorpとNetEaseが和解に合意したことが明らかにされた。
和解の条件は明かされていないが、4月12日までに両社の合意に基づく対応がなされれば和解が成立し、訴訟が完了するとのこと。
この時期までに『荒野行動』などのアップデートが入り、変更があればそれは訴訟に関わる要素の可能性が高いだろう。

スマホで最高の実績を持つ開発者を独占したアップル。Apple Arcadeラインナップの異常な豪華さを説明する

 
Appleが新たに発表した定額ゲームプレイサービス“Apple Arcade”。その発表が、あまりにすごかったので、今回は記事でそれを説明したい。
そもそも「あのサービスは本気なのか?」と考える方もいるだろう。それに関しては「間違いなく本気だろう」と言っておく。
一説によれば、ソニーはPS Plusの会員サービスだけで4,340億円を2018年で売り上げたという。
mobile indexによれば、『Fate/Grandorder』の2018年の売上が1,050億円。
最も稼ぐソーシャルゲーム以上の売上を期待できる分野がゲームの月額サービス。だからこそ、GoogleもMicrosoftも必死になってそこに向かっているわけだ。
Appleだってそこに向かっていくし、その本気度はゲームのラインナップから完全に伝わってきた。

Apple、定額で100以上の新規・独占ゲームを遊べるApple Arcade発表。広告・追加課金なし・オフラインプレイ可。坂口さん他有名クリエイターの新作も


Appleは2019年3月26日の発表会において、定額ゲームプレイサービス“Apple Arcade”を発表した。
これは、毎月一定額の購読料100以上の新作・独占ゲームが定額で遊べるというサービス。
広告なし、追加課金なしで、アプリはすべてオフラインで楽しめ、多くのゲームはコントローラーに対応する。
iPhone / iPad / Mac / Apple TVに対応し、どのハードで遊んでもほかのハードで続きを遊べる。
これだけで魅力的だが、Appleはここに更なる魅力を付け加えた。そう、独占開発のオリジナルゲームだ。

Flashのサポート終了のため『Imperial SaGa』サービス終了を発表。html5で製作される続編も発表

2019-03-25_19h59_48
PCブラウザ向けにサービスを行っている『Imperial SaGa(インサガ)』のサービス終了が発表された。
理由は『インサガ』に使用されているAdobe Flash Playerが2020年にサポート終了となり、動作保証ができなくなるため。
ただし、『新インペリアル サガ(仮)』の制作も同時に発表されており、ただゲームがなくなるわけではないようだ。

古参開発者が製作する3Dシューティング『フライングガール ストライカー』2019年4月リリース予定。ロックオンレーザーで戦う質実剛健な1作

2019-03-25_09h38_20
長らく開発中とされていた3Dシューティングゲーム『フライングガール ストライカー』の動画が公開され、2019年4月にリリース予定であることが明かされた。
本作はX68000、メガドライブなどの時代からのゲーム開発者が作る渾身の1作。
硬派なシューティング+女子パイロットという、古えのお約束を継いだ作品となる。

ディライトワークス、Unreal Engine 4による新作ゲームのコンセプト動画公開

01
『Fate/Grand Order』の開発で知られるディライトワークスが、新作ゲームのコンセプト動画を公開した。
新作は“3DゲームエンジンUnreal Engine 4”で開発することを強調しており、リッチな3D表現を特徴としていると思われる。

神になり混沌の軍勢と戦え。Foursaken Media新作『ゲーム・オブ・ゴッド』リリース

ゲーム・オブ・ゴッド (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
ss5
神となって地上に降り立ち、神殿を狙う混沌の軍勢と戦え。
Foursaken Mediaの最新作、『ゲーム・オブ・ゴッド』が App Store と Google Play 向けにリリースされた。
本作は神の力で混沌の手先を倒すリアルタイム戦術ゲームで、押し寄せる兵士の足を雨降らせておし止め、火や雷で焼き払い、ときに植物で絡めとる神様ゲームとなっている。
もちろん、地上には混沌の軍勢から逃げ惑う人間もいるのだが……これは殺しても助けてもいい。助ければプレイヤーは善神となり、殺せば悪神となる。
人間の都合など、神には関係ない。どちらの方向でも神は成長するのだ。

モンスター育成RPG『エバーテイル』AppStoreリリース。世界でヒットを飛ばすZigZaGame5年ぶり新作

エバーテイル (itunes 120円 / GooglePlay)
DX1OF1iVAAA7C0_
日本のインディーメーカー ZigZaGame より、モンスター育成RPG『エバーテイル』が発売された。
ZigZaGame はここまで連続でモンスター育成RPGをヒットさせており、2012年に『ドラゴンアイランドブルー』で、2015年に『ネオモンスターズ』で、世界を相手にスマッシュヒットを飛ばしている。
4年ぶりとなる新作も、これまで開発してきたモンスターRPGを大幅にパワーアップしたものとなっている。

Googleの新ゲームプラットフォームSTADIA発表。自社ゲームスタジオStadia Games and Entertainmentも設立

2019-03-20_16h11_41
Googleが、ついにゲーム産業に本格参入する。
3月20日、ゲーム技術カンファレンスGDC2019時にて、Google新ゲームプラットフォーム“STADIA”が発表された。
さらに、Google自らがファーストパーティーとして専用ゲームを作る“Stadia Games and Entertainment”の設立も発表。
その指揮を執るのは『The Sims Online』や『アサシンクリード』のプロデューサーとして活躍したジェイド・レイモンドさん。
本気の布陣である。

PC・ゲーム機の人気シューターがついにスマホへ。アクティビジョン・ブリザード『Call of Duty Mobile』予約受付開始

01
PCやゲーム機で高い人気を誇るミリタリーシューターゲーム『Call of Duty』がついにスマホにやってくる。
アクティビジョン・ブリザードは、『Call of Duty Mobile』の予約受付を公式サイトとGoogle Playで開始した。本作は対戦のマルチプレイがメインとなっており、『Call of Duty®: Black Ops』や『Modern Warfare®』など、シリーズ作品でお馴染みのマップやゲームモードが登場するという。

Apple、新型のiPad miniとiPad Air新型発表。A12チップを搭載しApple Pencil第1世代対応

WS000058
Apple が3月26日の発表会に先駆け、新型のiPad mini と iPad Air の新モデルが発表した。
いずれもApple Pencil(第1世代)とSmart Keyboardに対応し、プロセッサは最新の iPhone XS などに採用される A12 Bionicチップとなる。
また、カメラはメインが8メガピクセル、ƒ/2.4絞り値、Facetimeカメラが7メガピクセル、ƒ/2.2絞り値となっている。

イベント限定のゲーム体験版などがオンラインで買える『Booth Festival デジタルゲーム回』が楽しかったので、気になったゲームをまとめておく

01
2019年3月16日~3月17日(つまり、本日まで)、Booth上で行われているオンラインゲーム展示・即売会「Booth Festival デジタルゲーム回」が意外に面白かったので、気になった作品をここにまとめておく。
イベントの性質上、PCゲームばかりの出展かつ体験版が多いのだが、新作、コミックマーケットや同人ゲームイベントで配布されていた体験版が期間限定で復活しているので、ゲーム好きの方はどうぞ。

小説『レイジングループ REI-JIN-G-LU-P』予約受付開始。1巻の解説は奈須きのこさんが担当

01
ケムコの人気アドベンチャー『レイジングループ』を、シナリオライターのamphibianさん自身が小説化した『レイジングループ REI-JIN-G-LU-P』のAmazon予約受付が開始しされた。
発売は2019年4月17日。
本作は『人狼ゲーム』の設定を物語に落とし込んだミステリー。
奈須きのこ、虚淵玄、小高和剛、日向夏、イシイジロウ、芝村裕吏、竜騎士07……時代を牽引するこの7人の絶賛と共に世に送り出される
公式に紹介されており、1巻は奈須きのこさんが解説を担当。
「あらゆる旨味を詰めた蟲毒の壺」、「近づいたものを容赦なく引き込み、叩きのめす災禍(ディザスター)」なとど書いているという。
そうそうたるメンバーの推薦を受けて登場する本作ではあるが、どう見ても重要な登場人物が消えていきそうな不穏さが……。

予約はこちらからどうぞ:
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新記事
最新コメント