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縦と横で内容が変わるスマホゲーム『ピクセルスライム3』、7月8日App Storeに登場。約50%オフで買える予約受付実施中

ピクセルスライム3 (App Store 250円 iPhone向け)

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iPhoneの古参ユーザーなら見たことがあるだろう……独特なドット絵が魅力の『ピクセルスライム』シリーズ最新作、『ピクセルスライム3』が7月8日に発売されることが発表された。

今作はなんと、画面の向きを変えると内容が変わるゲーム。

iPhoneを縦に持つとジャンプアクションパズル、横に持つと溜め斬りアクションRPG。
同じ世界感を受け継ぎつつも、ゲーム内容が完全に変わってしまうという。

『レイトン教授と最後の時間旅行』が7月13日配信決定。レイトン教授のジオラマなどが当たるイラストコンテストも実施開始

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ニンテンドーDSで発売された『レイトン教授と最後の時間旅行』のスマホ版、『レイトン教授と最後の時間旅行EXHD for スマートフォン』が2020年7月13日に全世界で、App Store と Google Play 向けに配信される。
本作は1,200万部の大ベストセラー書籍「頭の体操」著者の多湖輝教授が用意した品質の高いナゾ、同時に少し不思議な物語を楽しめるゲームシリーズ。
スマホ版では過去の移植と同じく映像が高画質化され、美しい状態で楽しめる。
また、これに合わせて豪華賞品が手に入るイラストコンテストも開催される。

俺よりバズるやつに会いに行く。ネットで人気のナマモノたちが殴りあう『ファイトオフアニマルズ-ソロエディション』がiOS,Android向けにリリース

ファイトオフアニマルズ-ソロエディション (App Store 無料 / GooglePlay 無料 / Steam 1,000円)
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右フックを繰り出す犬、水を操るリス、無限に動画伸びる猫。
ネットでバズった動物たちが戦う格闘ゲーム『ファイトオフアニマルズ』がApp Store/Android向けにリリースされた。
バーチャルスティックと攻撃ボタン、3つの必殺技ボタンとゲージを使用する超必殺技で戦う簡易な格闘ゲームだが、ダッシュで攻撃をキャンセルでき、キャンセル技を使い始めると結構楽しい。
スマホ版は1人用になっており、右フック犬のみ無料。プレイを通じてキャラを解法もできるようだが、課金だとサクッと解放される。

タクティカルRPG『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2』がiPad向けに近日登場予定。AppleのイベントWWDCにて明かされる

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Appleの技術者向けカンファレンスWWDCにて、Larian StudiosのタクティカルRPG『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2 ディフィニティブエディション』がiPad向けに近日リリースされることが明かされた(画像はNintendo Switch版のもの)。
なお、WWDCのセッションはこちらで確認でき、パフォーマンスを上げる方法の例として『ディヴィニティ:オリジナル・シン 2』の画面が確認できる

ケムコ×EXE-CREATEのRPG『彩色のカルテット』がiOS/Android向けに配信開始。ビジュアル、システム面の見直しが入った新規RPG

RPG 彩色のカルテット (App Store 860円 /GooglePlay 860円 / GooglePlay 無料体験版)
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KEMCOより、神が人間にロールという社会における役割を与えて決定していまう世界での異変を描くRPG『RPG 彩色のカルテット』が App Store / Google Play 向けに配信開始となった。
開発はEXE-CREATEで、価格は860円。Google Playのみ広告付き無料版もある。
今作の目玉は四季をテーマにした国々と、やや強化されたグラフィック。
さらに、ゲーム設定に合わせてプレイヤーにはたくさんの“ロール”が与えられ、そのうち3つを組み合わせてキャラクターをカスタマイズする要素も楽しめる。

Appleのゲーム定額サービスApple Arcade、伸び悩んで方針転換か。一部ゲームの開発を停止との報道

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Appleは、自社の定額ゲームサービスApple Arcadeの戦略見直しを行っているようだ。
Bloombergの報道によると、Apple Arcadeの加入者を増やすための再編を行っているという。
報道によれば、クリエイティブプロデューサーが一部の開発者に、開発中のゲームは“エンゲージメント”が足りていないと伝え、開発を停止したとのこと。
エンゲージメントとは、おそらくプレイヤーを継続的にApple Arcadeに契約させ続ける力、と思われる。
Apple Arcadeはユニークな体験と有料ゲームの復活を掲げて立ち上げられた月額式のゲームサービスで、月600円で配信されているゲームが遊び放題となるもの。
大々的に発表されたが、それがうまくいっていないのだろう。

モンスター配合&放置系RPG『ハクスラモンスターズ』iOS/Android向けに配信開始。パーティーを送り出して、アプリを切って待つ正統派放置RPG

放置系ハクスラモンスターズ (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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個人開発者のアズマゴローさんによるモンスター配合+育成の放置系RPG『放置系ハクスラモンスターズ』がApp StoreとGooglePlayで配信開始となった。
ソシャゲ『放置少女』ライクなトップ画像が目を引くが、本作はテキスト主体で、モンスターの配合をメインとした硬派な放置RPG。
いわゆる「放置できない放置系」ではなく、1回モンスターをダンジョンに送り出せばアプリを切っていてもガッツリ冒険してくれるRPGとなっている。

市民、AIは人間を幸福にする義務があります…『Beyond a Steel Sky』がApple Arcadeで配信開始。人を幸福にする命令を受けたAIが作った都市とは…?

Beyond a Steel Sky (App Store 無料 / Steam )
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Apple Arcadeにて、MS-DOSのアドベンチャー『Beneath a Steel Sky』続編『Beyond a Steel Sky』が配信開始となった。
舞台は人類が災害に見舞われ、数少ない巨大都市が生き延びた遙かな未来。
『Beneath a Steel Sky』では、コンピューターに支配された都市に抵抗し、主人公が作り上げたAIジョーイでユニオンシティをハッキングし、人を幸せにすることを主題に管理を引き継いだのだが……。
それから時が流れ、ふたたびユニオンシティを訪れたフォスターが見たものは、理想とはほど遠い街だった。
線の太い印象的な3Dグラフィックで描かれるディストピア、ユニオンシティを探索するアドベンチャーの幕が開ける。

魔界でサバイバルシリーズ最新作『Don’t Starve: Newhome』予告動画公開。βテスターの募集も受付開始


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PC、そしてスマホで人気のサバイバルゲーム『Don't Starve』シリーズに、完全新作が発表された。
その名は『Don’t Starve: Newhome』。
スマホ向けにTencentとShengqu Gamesが開発する作品で、今回はさまざまな場所に行っては生き延び、素材を持ち帰って拠点を豊かにするゲームになるようだ。
すでに公式ページではiOSとAndroid向けにβテスターの募集が始まっているので、シリーズが好きな方は試してみると良いだろう。
それにしても、先のポケモンといい、人気のあるゲームのシリーズの1つはTencentが関わっている印象。ほんと、勢いというか海外進出具合がすごい。

関連リンク:

絶望の世界を旅する贖罪のダーク・アクションRPG『パスカルズ・ウェイジャー』がGoogle Playに上陸。iOS/Android双方で記念セール開始

Pascal's Wager (App Store 490円 / GooglePlay 430円)
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スマホでハードなダークファンタジー・アクションRPGが遊びたければ……『ダークソウル』系ゲームが遊びたければ、これを遊ぶしかない。
Giant Networkより、アクションRPG『パスカルズ・ウェイジャー』がGoogle Play向けに、ついに配信開始となった。
本作は先行してiOSで配信されているが、Appleがカンファレンスで使用するほどの

定価は860円だが、現在Google Playでは430円で買えるリリース記念セール中。しかも、7月9日までに購入すると追加スキン“テレンス服装 先駆者セット”(通常120円)も無料で提供される。
さらに、iOS版もこれに合わせて490円で購入できるセールを行っているので、気になったら今が買いどきだ。

『Death Come True』配信開始。『ダンガンロンパ』シリーズスタッフが手がけるSFミステリー作品

Death Come True (App Store 1,960円 / GooglePlay 1,960円 / NintendoSwitch 1,960円)
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これは映画なのか、それともゲームなのか。
『ダンガンロンパ』シリーズで企画・シナリオを担当した小高和剛さんがシナリオ、ディレクションを手掛ける全編実写のSFミステリー『Death Come True』がApp StoreとNintendo Switchで配信開始となった。
価格は1,960円。Google Play版も本日中に配信予定となっている。
ゲームでも映画でもないインタラクティブなエンタメになるということで話題になり、映画サイトなどでもレビュー記事が載っているが……果たしてどのような者なのだろうか。

チームで戦うポケモン初のMOBA型対戦ゲーム『Pokémon Unite』発表。開発はテンセント、スマホとNintendo Switch向けでクロスプレイにも対応

6月24日に行われたポケモン新作発表会にて、テンセントが開発する新しいポケモンの対戦ゲーム、『Pokémon Unite』が発表された。
これは1人のプレイヤーが1体のポケモンを操作し、5人の1チームで戦うポケモン初のチーム対戦ゲーム。
毎プレイ、ポケモンは初期状態から始まり、
『League of Legends』や『Vainglory』などに代表されるMOBAといわれるジャンルの作品となる。

ポケモンと友達になってカフェを営もう。『Pokémon Café Mix』がiOS/Android/Switch向けに配信開始。

Pokémon Café Mix (App Store 無料 / GooglePlay 無料 / Switch 無料)
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ポケモンたちが集まるカフェの店長になり、お手伝いポケモンと一緒に料理やドリンクを作って、お客さんのポケモンたちをもてなすパズル『Pokémon Café Mix』の配信が App Store / Google Play / Nintendo Switch 向けに配信開始となった。
開発は『ポケモンコロシアム』や『電波人間のRPG』をジニアスソノリティ。
パズルは誰でも遊べて、ポケモンがひたすらカワイイ。
ポケモンと仲良くなるために遊びたくなってしまう、圧倒的なアートの魅力が光るゲームに仕上がっている。

Apple、MacのiPhoneと同じ独自設計チップに転換。iPad向けチップで動く新しいMacを開発者向けに提供開始

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Appleの開発者向けカンファレンスWWDC2020にて、自社のPCであるMacのCPUをIntel社が提供するものから、自社で設計するApple Siliconを利用したものに置き換えることを発表した。
2021年には新規のA14チップを搭載した新しいMacが登場すると思われる。
Apple Siliconとは、これまでiPhoneやiPadに使われてきた『AX』などの自社設計チップセットを指す。
Intel製品を積んだMacは新製品も予定されているが、2年の期間でApple Silicon Macに置き換わるという。
これは、iPhoneやiPad、将来のゲーム環境にも影響を及ぼすことになるだろう。

『オーシャンホーン2』ゴールドエディションアップデート実施。新ダンジョン、マップなどが追加され、エンディングも拡張

オーシャンホーン2 (Apple Arcade)
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Apple Arcadeの目玉として発表された『オーシャンホーン2』がメジャーアップデートを実施し、『オーシャンホーン2 ゴールドエディション』と正式名称を改めた。
本作は『ゼルダの伝説』の影響が多分に見られるスマホ向けのアクションアドベンチャーで、スマホ向けと思えないほどのグラフィックやプレイ体験をウリにしている。
が、エンディングがあっさりだとか、ボリュームが控えめだとか、そういったことが常々言われていた。
そこに対して今回、新ダンジョン、新ミッションを加え、さらにエンディングのシーン追加、細かい改善が行われ、完全版になったということらしい。

『パンツァードラグーンVoyage Record』、原作に忠実な水没都市が公開。『オルタ』の田村耕一郎さんが手がけるキービジュアルも公開

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VRゲーム『パンツァードラグーンVoyage Record』の最新映像が、VRゲームのオンラインイベントUpload VR Showcase: Summer Edition 2020にて公開された。
本作はセガサターンで発売された 『パンツァードラグーン』、 『パンツァードラグーンツヴァイ』、 『AZEL -パンツァードラグーンRPG-』の3作品に登場したエピソードの山場を再現し、追体験するVRドラマティックシューティング。
今回はゲームデモではなく、開発アナウンス+試験中の映像での展示となった。

巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの謎を解くアドベンチャー『The House of Da Vinci 2』が日本語対応。フォントまでこだわる気合のローカライズ

The House of Da Vinci 2 (App Store 610円 / GooglePlay 600円/ Steam 2,000円)
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ルネサンス期を生きた天才、レオナルド・ダ・ビンチの謎を解く脱出ゲーム『The House of Da Vinci』続編、『The House of Da Vinci 2』が日本語に対応した。
それもかなりいい具合で、日本語フォントにもこだわる力の入れよう。
前作はレオナルド・ダ・ビンチの弟子としてプレイしたが、今作のプレイヤーはレオナルド・ダ・ヴィンチの元にスパイとして潜り込むべく、弟子になるための試練を受けることとなる。
グラフィック面が強化されただけでなく、全体的に前作よりプレイしやすくなっているので、ぜひ遊んでみて欲しい。

『約束のネバーランド』を完結させた出水ぽすかさんが、今度はゲームへ。集英社×LINEの新作ゲームプロジェクトを発表

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人気漫画『約束のネバーランド』完結と同時に、作画を担当していた出水ぽすかさんがキャラクターデザイン、コンセプトアートなどを手がける新作ゲームが発表された。
それも、集英社とLINEによる、新しい共同ゲームプロジェクトになるという。
現在、公式サイトではキャラクターのラフ、巨大な塔のイメージイラストが公開されるのみで、対応ハードなどは発表されていない。
が、LINEと作るのだからスマートフォン向けゲームの可能性は高いだろう。

スマホ版『魔女の家』配信開始。PCフリゲ発のダークファンタジー・アドベンチャーが美しいグラフィックでよみがえる

魔女の家 (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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ダークファンタジーゲームとして人気となった『魔女の家』が、スマホ向けにリメイクされてリリースされた。
本作は魔女の家に迷い込んだ少女、ヴィオラがさまざまな困難に見舞われ、恐ろしい死に方をしていく謎解き脱出ゲーム。
流血などを伴うホラーゲームではあるが、同時に謎解きアドベンチャーとしても遊べ、PC版は何度も配信され、インディーから商業化し、小説にまでなった人気作。
それがスマホで遊べるとなると、嬉しい方も多いだろう。

デッキビルドRPGの人気作『Slay the Spire』がiOS向けに登場。ゲーム内容全部入りで価格は他機種版の半額以下

Slay the Spire (App Store 1,220円 / GooglePlay 制作中 / Steam 2,570円)
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ランダムイベントをこなしながら敵と戦い、道中で様々なカードやレリック(装備アイテム)を集めて強力なコンボ効果を持つデッキを作り出すデッキビルド・ローグライト系RPGの人気作『Slay the Spire』がApp Store向けに配信された。
価格は1,220円。PCやNintendo Switch版などの半額以下の価格だが、ゲーム内容は全部入り。
さらに、スマホ・タッチパネル向けに画面構成や操作性を再構築しており、ゲーム機版の面白さを損ねることなく(少し文字は小さいが……)プレイできる。
これはお得だ。

Chinese Room最新作『Little Orpheus』がApple Arcadeで配信開始。アメリカが月へ行った1962年、ソ連は地底世界に探査船を出していた

Little Orpheus (itunes Apple Arcade)
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アメリカが月への有人飛行に成功した1962年、ライバルであるソ連(今でいうロシアなどの連合国)は地底に異なる世界があることをつきとめ、社会主義を地底に広めるべく地底探査船Little Orpheusを出していた……!
『Dear Esther』や『Everybody's Gone to the Rapture -幸福な消失-』など、ウォーキングシミュレーターで名を知られるイギリスのChinese Roomより、新作『Little Orpheus』がApple Arcade向けにリリースされた。

本作は地底探査船が出発して3年後。その乗組員に聞き取りを行い、現場を再現するという立て付けで進行するアクションアドベンチャー。
地底で体験した荒唐無稽な冒険を、TV番組風の構成でプレイヤーに遊ばせる語り口がユニークで、思わずにやりとしてしまうシーン満載の作品となっている。

PS5発表カンファレンスまとめ。合計26タイトル発表、PS5独占&時限独占タイトルの嵐!


2020年6月12日5時より、PS5初となる本格お披露目の配信があったが……思った以上に大量のゲーム(そしてPS独占!)があったので、公式サイトや動画をまとめておく。

モンスターを配合して育成する『ハクスラモンスターズ』予約受付開始。正統派放置系RPG×モンスター育成のインディーゲーム

放置系ハクスラモンスターズ (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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個人開発者のアズマゴローさんから、モンスター配合+育成の放置系RPG『放置系ハクスラモンスターズ』が発表され、App StoreとGooglePlayで事前登録が始まった。
『放置少女』ライクなトップ画像が目を引くが、これは正真正銘インディーの放置系RPGなので、続く説明を見てから記事を閉じるか判断して欲しい。

『だいなあいらん』や『ゆみみみっくす』に続く、竹本泉さんのゆるいアドベンチャー『人魚Days』がiOS/Android向けに配信開始。メガCDがなくても楽しめちまうんだッ!

人魚Days (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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竹本泉先生のインタラクティブコミックが、令和に復活!?
『ゆみみみっくす』や『だいなあいらん』など、かわいい絵柄の脱力系アドベンチャーとして人気を博した(当時、筆者の周囲ではこのために高価なメガCDを買った猛者もいる)スタッフの新作『人魚Days』がApp Store / GooglePlay 向けにリリースされた。
本作は南国っぽい場所で、人間が半魚人になってしまう騒動を描いた学園ものインタラクティブコミック。
かわいい絵柄、脱力のセリフ回しが魅力の作品となっている。

マグロなどの魚類と少女が戦う不思議な世界のハクスラアクション『朝はどこ』、2020年6月7日13時よりαテスター募集

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インディーゲームの紹介番組『インディーエキスポ』で最新映像が紹介された『朝はどこ』のアルファ版テスター募集が2020年6月7日13時より始まる。
『朝はどこ』は、個人スタジオHorou samatoluneが開発中のアクションゲーム。
プレイヤーは霊研究所の災害によって目覚めた少女"アネモネ・スペクトラ”を操作し、“スイレイ”という存在と戦いつつ人が消えた施設を探索する。
Horou samatoluneによれば「不思議な世界を見て回る」ような体験を提供したいとのこと。
実際、画面には「異世界感」とでも言うべきものがあり、世界観を重視している印象を受けた。

クラフト農業ハクスラ自動化建築マルチ対応オープンワールドサバイバルアクション『Craftopia (クラフトピア)』発表。人生で遊んだ好きなゲームをすべて詰め込んだインディーゲーム

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人生で遊んできた最高のゲーム達を、すべて組み合わせたら、一体どうなるんだろう…?
『オーバーダンジョン』でヒットを飛ばした株式会社ポケットペアから、面白そうな新作『Craftopia (クラフトピア)』が発表された。
そのジャンル名は……クラフト農業ハクスラ自動化建築マルチ対応オープンワールドサバイバルアクション。
本当に人気・流行のゲームをすべて合わせた……そして、それでいて新しいゲームが登場しようとしている。
本作は、Steamにて早期アクセス版が2020年7月より配信される。価格は2,570円が予定されている。

『女神転生ラストバイブルスペシャル』が遊べる! セガ、『ゲームギア ミクロ』を予約受付開始。収録ソフトが異なる4色カラーで各4,980円

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セガより、1990年10月6日に発売された携帯ゲーム機『ゲームギア』の小型版、『ゲームギア ミクロ』が2020年10月6日に発売されることが発表され、予約受付が始まった。
価格は4,980円(税別)。

ゲームギアは、ゲームボーイがモノクロだった時代、カラーの携帯ゲーム機として華々しく売り出されたハード。
「やっぱゲームはカラーじゃないとつまんない」
と、対抗ハードをあおるような(今では難しい)CMは、なかなかにインパクトがあった。
ただ、ちょっと高級品で、普及度はというと……クラスに1人もっているかどうかという感じ。
それが、4,980円で買えるのだからお得。そう、お得なのだ……たぶん。

満月の夜、一晩の冒険を描いたデッキビルドRPG『Night of the Full Moon』が日本語に対応。『満月の夜』として配信中

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美しい満月の夜に、行方不明となった祖母を探して赤ずきんは森へと向かう……。
さまざまな敵と戦いながらカードを取捨選択し、独自のデッキを作って戦うRPG『Night of the Full Moon』が日本語に対応し、『満月の夜~Night of Full Moon』と改題した。
これは、もともと『Slay the Spire』などデッキビルド系ゲームの元に当たる『Dream Quest』に影響を受けて作られており、ゲームとして面白いものだった。
加えて選択による物語分岐を備えている意欲作だったが、日本語に対応していないことだけが難点だった。
が、今回日本語に対応したことで、いよいよ多くの方にお勧めできるものとなった。

核シェルターの管理人になるRPG。『Fallout Shelter Online』iOS/Android向けにサービス開始。

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核で荒廃した世界を扱うSFゲーム『Fallout』シリーズのなかでも、核シェルターの管理人として人々を守るスピンオフ『Fallout Shelter』の最新作、『Fallout Shelter Online』が App Store / Google Play 向けにサービスを開始した。
過去作の『Fallout Shelter』はシェルターを管理する管理ゲームだったが、今回はそれに加えてストーリーやダンジョン要素、他のプレイヤーと戦うオンライン要素による拡張がなされている。

スマホ版LoLこと『リーグ・オブ・レジェンド ワイルドリフト』紹介動画公開。かなりPC寄りの本格派で、グラフィックはPC版以上に

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スマホ版の『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』こと、『リーグ・オブ・レジェンド ワイルドリフト』のゲーム動画が公開され、6月よりフィリピンとブラジルでαテストが始まることも発表された。
『LoL』はeスポーツの代名詞とも言われる人気ゲームで、プレイヤーがそれぞれ1人のチャンピオンを操作して5人でチームを組み、チーム同士で対戦する戦術要素の高いオンライン対戦ゲームだ。
複雑なゲームをどこまでスマホに落とし込めるか注目が集まっていたが……ふたを開けてみると、かなり本格的なものに仕上がっていると思われた。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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