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かわいいFF『ワールド オブ ファイナルファンタジー メリメロ』、iOS版配信開始。

ワールド オブ ファイナルファンタジー メリメロ (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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12月12日のサービス開始に育成型ゲーム『ワールド オブ  オブ ファイナルファンタジー メリメロ』(以下、メリメロ)のiOS版が配信された。
本作は歴代FFキャラクターがかわいい姿で登場する家庭用RPG『ワールド オブ ファイナルファンタジー』の世界をスマホで体験するゲームで、FFに登場した歴代の召喚獣やモンスターを、仲間にし、育成して遊べるオートバトルRPGとなっている。
ストーリーは完全新作なので、原作を遊んだプレイヤーも楽しく遊べそうだ。
とりあえず、サーバーメンテから1週間以上遊べないようなことがないことを祈りつつ配信を待ちたい。

『きららファンタジア』配信開始。ゆゆ式からNEW GAME!までまんがタイムきららの人気作品勢揃いRPG

きららファンタジア (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『まんがタイムきらら』の人気キャラクターたちが同じ世界に集合するRPG、『きららファンタジア』のアプリが配信された。
すでに『ひだまりスケッチ』、『Aチャンネル』、『ステラのまほう』、『がっこうぐらし!』、『NEW GAME!』、『きんいろモザイク』、『うらら迷路帳』、『ゆゆ式』が初期参戦作品として発表されており、こんごともタイトルは増えるとのこと。
現在はまだサービス開始前だが、萌え系が好きならアプリを前もってダウンロードしておくと良いだろう。

話題騒然『妖怪惑星クラリス』Android版先行配信開始。iOSも審査中の模様

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ゲーム内容的にも権利的にマズすぎたゲーム『妖怪惑星クラリス』が、ついにGoogle Playでの配信を開始してしまった!
Appleには9月5日の時点で審査に提出していたはずだが、「珍ポ!」を連呼しているのがマズかったか…?
『妖怪惑星クラリス』のシナリオムービー公開。冒頭からの「珍ポ」連呼で(審査を通った)わけがわからないよ…

[AD]懐かしのPCゲームがスマホに。『レッドストーン2』リリース

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日本でサービスし、すでに12年も続いているPCオンラインゲーム『レッドストーン』。
その運営会社L&Kから、レッドストーンの100年後を描く続編『レッドストーン2』がリリースされた。
転職システムやたき火を囲んで会話するMMORPGをフィーチャーしたコミュニケーションシステムなど、MMORPGを前面に押し出してはいるようだ。
前作がサービスされているなかでスマホに続編とは珍しいが、どのようにパワーアップ(パワーダウン?)しているのか気になる方は、下記のリンクからどうぞ。

アプリリンク:
レッドストーン2 (iTunes / GooglePlay)
※ダウンロードしてプレイするとゲームキャストの収益になるアフィリエイトを利用しています。

シュウプロデラックス新作『どうして勇者様はそんなに弱いのですか?』配信開始

どうして勇者様はそんなに弱いのですか? (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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―― 俺は 魔王を消す。
少年と女勇者の超必殺技ADV『どうして勇者様はそんなに弱いのですか?』が配信開始となった。
本作は『終わらない夕暮れに消えた君』や『ヤツは四天王の中で最も金持ち』でお馴染み、シュウプロデラックス新作。
今回は超必殺技を使って戦うアドベンチャー(※戦闘はない)になっているとのこと。
ミステリー系が続いていたので、こういった毛色の違う作品が出てくるのはまた嬉しい。いつも通り数時間で気持ちよく終わるゲームになっているようなので、この週末はこれで過ごすのも悪くなさそうだ。

2017年のAppleベストゲーム発表。iPhoneは『Splitter Critters』、iPadは『おじいちゃんの記憶を巡る旅』

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Appleがその年の最優秀アプリ・ゲームを表彰するApple Best 2017が発表された。
これまでAppleの選出は「独自性」「芸術性」「iOSの独自機能を使ったゲーム」を複数選んでいたが、今年からはベストのみを表彰し、残りは年間ダウンロードランキングとして表彰する形となっている。
2017年の大賞は、iPhoneでは『SPLITTER CRITTERS』。iPadでは『おじいちゃんの記憶を巡る旅(Oldman's Journey )』』。たしかに、どちらもAppleが好きそうな作品だ。

『逆転検事』スマホ配信開始。華麗なる検事御剣となり、有罪を証明せよ

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カプコンは、逆転裁判シリーズのスピンオフ作品『逆転検事』のスマホ版を配信開始した。
本作は2009年にDSでリリースされた同名作品のリメイクとなり、『逆転裁判』シリーズで主人公のライバルを務めた天才検事、御剣怜侍を主人公にしたアドベンチャーゲーム。
立場が変わればやることも変わる。今回は無罪を証明するのではなく、事件の犯人を突き止め、有罪を証明するのだ。

恋愛ゲーム『ドルアーガの塔 Tower of Defender』配信開始

ドルアーガの塔 Tower of Defender (itunes 無料 / GooglePlay)
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バンダイナムコのカタログIPプロジェクトの産物、『ドルアーガの塔 Tower of Defender』が配信開始された。
本作は、『ドルアーガの塔』から100年後の世界を舞台に、ドルアーガが封印された塔を守る守備隊の中で描かれる恋愛ゲーム。
そもそも「ドルアーガの塔にする意味があるのか?」という点は気になるが、その疑問はきっとゲーム内で解消されるのだろう。
私自身は男なので乙女ゲーをプレイしないが、女子でドルアーガの塔ファンの方に感想を聞いてみたい1作だ。

PCの人気作Portalのスピンオフがスマホに。『Bridge Constructor Portal』発表

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ワープホールを作り出し、謎だらけの会社の中を探索するパズルゲーム『Portal』の公式なライセンス作品がスマホに登場することになった。
その名は『Bridge Constructor Portal』。
ステージごとに決められた資材で橋を建築し、車両を支える人気建築ゲーム『Bridge Constructor』とのコラボ作品である。

『QWOP』作者の新作『Getting Over It』リリース。「ゲームがクリアできないとしたらプレイヤーの能力が足りない」と宣言

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『QWOP』などの超高難易度で笑えるシュールゲームの作者Bennett Foddyさんから、新たな無理ゲーがiOSにもたらされた。
下半身が釜で覆われた男が、ハンマーを使いこなして山登りするアクションゲーム『Getting Over It』である。
App Storeのスクリーンショットには「ゲームがクリアできないとすれば、それはプレイヤーの努力が足りないからで、難易度を下げようと思いませんでした」という意味の説明が見て取れる。
今作もまた、QWOP系につらなる本物の馬鹿ゲーのようだ。

女帝となり、呪われた国を治めよ。『REIGNS HER MAJESTY』リリース

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女王となり、国の汚濁を受け止めるのだ……。
重臣達の進言に対してイエスかノーだけの返答で行動を決めて国を治める『REIGNS』続編、『REIGNS HER MAJESTY』がついにリリースされた。
プレイヤーは記憶を保ちながら転生し続ける女帝となり、選択肢を通じて国にまつわる秘密を明らかにしていく。
今作では女帝であることを活かした内容が盛り込まれているとのことで、どのようなストーリーがやってくるのか非常に楽しみだ。

アプリリンク:
Reigns: Her Majesty (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

『アメイジング塊魂』配信開始。走って、巻き込んで、塊を作って銀河を再生せよ!

アメイジング塊魂 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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バンダイナムコヨーロッパより、『塊魂』シリーズの新作『アメイジング塊魂』が配信開始された。
本作は塊を転がしながら道を走り、大きな塊を作って銀河を復活させるランゲームとなっている。
お馴染みのミュージックをバックに、障害物を避けつつモノを巻き込む作業は簡易といえど確かに塊魂。
少しプレイしてみたが、ランゲームの中に塊魂テイストを入れようとかなり苦心した跡が見られ、少しやってみようと思えるゲームになっていた。
『塊魂』ファンの方はぜひ手に取ってみて欲しい。

人間の群れを制御するパズル『HUMANITY』の最新動画公開。スマホの限界を超えた表現の先に描かれる狂気を見よ

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ここまで内容がわからず、興味を引くゲームがあっただろうか。
2018年リリース予定の“群衆アクションパズル”『HUMANITY』の新動画が公開され、開発会社の*theが広く感想を求めているのだが……そもそも「すごい」ってことしかわからなくてコメントしづらいのだ。
*thaは500もの鳥を操作するゲーム『GUNTAI』を開発したアート集団なのだが……本当にビジュアルが先行しすぎてわけがわからない。でもすごいことだけは伝わる。

『ドルアーガの塔』が恋愛ゲームになって12月8日配信。慣れない隊に女は私1人だけ!?

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「これは、悪魔ドルアーガが塔に封印されてから100年後の話…」
「慣れない隊…しかも男性しかいない…。毎日が戸惑いとドキドキでいっぱい!!」
なんと、古典アーケードゲーム『ドルアーガの塔』が恋愛ゲームになって12月8日にリリースされることが判明した。
その名は『ドルアーガの塔 Tower of Defender』。なお、ナムコ本家の作品ではないう、ナムコカタログIPプロジェクトの認可を得た派生作品となる。
オンラインゲームにもなったし、ゲームブックにもなったし、アニメにもなったけど……この方向性はまさか過ぎる。

カプコン『モンスターハンター ストーリーズ』のスマホ版リリース。1900円の買い切り、追加課金一切なし!

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カプコンは3DSでリリースされたRPG『モンスターハンター ストーリーズ』を配信開始した。
ゲーム機版と同一のシナリオではあるが、一部を除くコラボコンテンツ、amiibo連動、ローカル対戦、すれ違い通信要素は対応なしとなっている。
価格は1,900円で追加課金は一切なし。
体験版の『モンスターハンター ストーリーズ ~旅立ちの章~』も同時に配信しており、序盤のストーリーを体験した後でインターネット通信対戦やセーブデータの引き継ぎが可能となっている。
逆転裁判シリーズが移植されるのは見てきたが、まさか普通のRPGも移植されるとは。カプコン、あんたカッコいいぜ。

アプリリンク:
モンスターハンター ストーリーズ (itunes 1,900円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
モンスターハンター ストーリーズ ~旅立ちの章~ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

日本一ソフトウェア、ホラーアドベンチャー『真 流行り神 -ブラインドマン編-』配信開始。PS3/Vitaの原作から1話をピックアップ

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日本一ソフトウェアから、ホラーアドベンチャー『真 流行り神 -ブラインドマン編-』が配信された。
本作はPS3 / PS Vitaでリリースされた『真 流行神』から、ブラインドマン編のエピソードのみを切り出したもの。
全エピソードを通じてS県C村にまつわる猟奇的な殺人やオカルト事件を追っていくもので、12月中には「悪霊編」が配信され、2018年1月から4月にかけて「パンデミック編」「寄生虫編」「人形編」「秘密クラブ編」が配信される計画になっているとのこと。
ある種の怖いもの見たさであれば360円は手頃だし、気に入れば続編を買える形式なら6,000円程度を払うゲーム機版よりは気軽に試せる。ホラーゲームが好きな方はどうぞ。

アプリリンク:
真 流行り神 -ブラインドマン編- (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

スマホ版『どうぶつの森』、日本人は海外のプレイヤーに比べて16倍~50倍近い課金をしていたことが判明

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6日間で1,500万ダウンロードを達成し、記録的なスタートを切った『どうぶつの森 ポケットキャンプ』(以下、ポケ森)。その収益を調査会社のSensorTowerが分析した結果、海外のプレイヤーに比べて、日本人が同じアプリに10倍以上ものお金を払う気前の良い客であることがわかった。

スマホ版『PUBG』は1本だけではなかった。テンセント2本目のPUBG『绝地求生:刺激战场』の動画を公開

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100人のプレイヤーがパラシュートで島に降下し、廃墟からアイテムを探し出して最後の1人になるまで戦うゲーム『PlayerUnknown Battle Groud』、通称『PUBG』。
その『PUBG』のスマホ版がテンセントから発表されたことをお伝えしたが、スマホ版の『PUBG』は1つではなかったようだ。
テンセント、スマホ版『PUBG』の予告動画公開。中国で事前登録を開始
テンセントは、『绝地求生:刺激战场』という新たな『PUBG』のゲームの事前登録を開始していた。

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テンセント、スマホ版『PUBG』の予告動画公開。中国で事前登録を開始

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テンセント、スマホ版『PUBG』の予告動画公開。中国で事前登録を開始

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テンセントは、中国向けにスマホ版『PUBG』の予告動画を公開し、同時に事前登録を開始した。
制作は天美工作室群。中国でオンリーワンのトップタイトル『王者栄耀』や、コナミから魂斗羅のライセンスを受けた正式ゲームを作ってヒットさせてきた開発スタジオであり、テンセントの本気度がうかがえる。
事前登録者数は予告動画の公開から数時間で100万近くになっており、プレイヤーの期待度も高い。

テンセント、早くも『PUBG』ライクゲームを中国でリリース

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『PUBG』が空前の人気を誇り、スマホでもクローンアプリが中国の大手メーカーから次々投入されいる中で、本家『PUBG』と提携してスマホ版の開発を発表したテンセントが『PUBG』ライクゲームを中国に投入した。
テンセント、『PUBG』スマホ版の開発を正式発表
その名は『光荣使命』。100人のプレイヤーがパラシュートで島に降下し、廃墟からアイテムを探し出して最後の1人になるまで戦うゲームである。

SAOのオンラインRPG『ソードアート・オンライン インテグラル・ファクター』サービス開始

ソードアート・オンライン インテグラル・ファクター (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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オンラインゲームの世界を舞台とした人気小説『ソードアート・オンライン』のオンラインゲーム(不思議な響き)がスマホにてリリースされた。
本作は原作で言うところのモブの1人となり、他のプレイヤーと協力しながら100階層のクリアを目指すRPG。プレイヤーキャラクターが加わることで、物語にも微妙な変化が訪れるという。
なんにせよ、オンラインゲームを舞台にしたゲームとはいえ、小説を原作にすると「オフラインで原作を体験する」ようなゲームになりがちだ。オンラインゲームの舞台をどのように調理しているのか、非常に興味深い。

『どうぶつの森 ポケットキャンプ』リリース後、3DS版『どうぶつの森』が伸びる。なんと週間セールス9位に

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『どうぶつの森 ポケットキャンプ』のリリースによって、過去の作品にまで好調の波が押し寄せている。
4Gamer.netの「週間販売ランキング+」11月19日から11月26日のデータで、3DSの『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』が1万本以上を売り上げてセールス9位になったのだ。
かねてより、「任天堂がスマートフォンにゲームを出す最大の目的は、Nintendo Switchに人を呼ぶことである」と宣言してきた。実際に2014年に出たゲームのマイナーチェンジがこれだけの販売数を出すとなると、Swichで本編を出したときにその効果を発揮することも現実的に見えてきたといえるだろう。

アソビモのMMORPG『アルケミアストーリー』アプリ配信開始。サービスは11月30日12時開始予定

アルケミアストーリー (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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アソビモのMMORPG最新作『アルケミアストーリー』サービス開始の11月30日12時を前にして、アプリの先行配信が始まった。
本作はMMO“J”RPGとなずけられた本作は、主人公であるプレイヤーキャラクターに加え、YOMEというサポートNPCキャラクターもキャラクターメイクをして一緒に冒険できることを特徴としている。
何より、スマホでMMORPGといえばアソビモであるだけに新作のリリースは嬉しい。

中毒性が高すぎる戦術ゲームの代名詞『Civilization Revolution 2』がアップデートでiOS11とiPhone Xに完全対応

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2K Gamesは『Civilization Revolution 2』をアップデートして、iOS11で動く64bit対応とiPhone X対応を行った。
本作は石器時代から宇宙時代まで人類の文明を導き、他の文明に打ち勝って世界を統一する戦略シミュレーションゲーム。
単に敵を全滅させるだけでなく、文化や技術、経済戦争に勝っての勝利もある自由度が魅力で、何度も違う戦い方で繰り返し遊べる中毒性の高さが人気となっている。
Civilization Revolution 2 レビュー - 中毒性の高さは健在。時間泥棒の戦略SLG、再びスマホへ!
さらにスマホ版はいつでも始められて、いつでも終われる利便性でその中毒性がさらに高まっている。戦術ゲーム好きなら、この機会にぜひ手を出してみて欲しい。

アプリリンク:
Civilization Revolution 2 (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)

狂気のホラーゲーム『NeverendingNightmares』スマホ版リリース。精神疾患に陥った開発者が体験を元に作ったゲーム

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精神疾患に陥った患者が、自らの体験をもとに制作したゲーム『NeverendingNightmares』がiOSとAndroidでリリースされた。
鉛筆画のような白黒でありながら、血の色だけが色彩を持つ世界は不穏かつグロテスクで恐ろしい。
本作はその中で探索し、ときに何かから逃げる横スクロールの脱出アドベンチャーとなっている。

爆乳ハイパーバトルの戦場はスマホへ。『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』アプリ配信開始

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各界の著名人が指を滑らせて購入してしまう凶悪なショップ配置(ランキング1位)の『シノビリフレ』で話題となった閃乱カグラシリーズに新作がやってきた。
スマホアプリ『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』である。
サービス開始は11月29日中ではあるが、今のうちにダウンロードしておくのが紳士のたしなみというものだろう。

アプリリンク:
シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK(itunes 基本無料 / GooglePlay

テニプリの音ゲー『新テニスの王子様 RisingBeat』配信開始。テニヌの再現度に期待がかかる

新テニスの王子様 RisingBeat (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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人気ギャグ漫画、新テニスの王子様のキャラクターソングを多数収録したリズムゲーム『新テニスの王子様 RisingBeat』の配信が始まった。
先に倒れた方が負けルール、テニスボールの衝撃で人が貼り付けになるなどの驚きの要素でテニスを超えた“テニヌ”として親しまれている原作をどこまで再現できているのか。
ゲームオリジナルのストーリー(※テニプリのゲームはオリジナル要素もはっちゃけていて楽しいことが多い)も収録されているそうで、非常に期待できる音ゲー(※あくまで筆者の視点です)である。
音ゲーとしてより、どれだけテニヌ度が高いのか。面白かったら記事にしてみたい。
なお、私はかなり特殊処理が必要な「裏切り」まで作り込んであったら、課金する予定だ。

アソビモのMMO“J”RPG『アルケミアストーリー』11月30日配信決定!俺のYOMEと旅するオンラインRPG

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発表は2015年。ついにアソビモのMMORPG最新作『アルケミアストーリー』が遊べることとなった。
MMO“J”RPGとなずけられた本作は、主人公であるプレイヤーキャラクターに加え、YOMEというサポートNPCキャラクターもキャラクターメイクをして一緒に冒険できることが特徴となっている。
相棒まで1人で完結するMMORPGというわけだ。
可愛いキャラクター、産業革命前夜のファンタジーRPGといういい感じの時代設定もそそられるが、サポートキャラと戦うコンセプトも気になるゲームである。

ラグナロクオンライン公式LINEスタンプ配信開始。「お兄ちゃんどいて、そいつ殺せない!」から「しょうがないにゃあ」ネタまで完備

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オンラインRPGとして一世を風靡した『ラグナロクオンライン』の公式LINEスタンプがガンホーからリリースされた。
「こん!」「よろ」「おめ」などの基本的な挨拶スタンプはもとより、「お兄ちゃんどいて!」や「しょうがないにゃあ」など、プレイヤー側のネタまで完備。
これ、本当に公式なのか……そんなノリのスタンプである。スマホ版が海外ではリリースされているが、こんなスタンプが出るということはそろそろ日本でも登場するのだろうか?

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