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4月23日(日)の「大阪ゲームアプリ開発者向け勉強会」、募集枠を拡大しました!

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4月23日(日)に立命館大学茨木キャンパス AN328セミナールームで行うアプリゲーム勉強会「ゲームキャスト×関西学生ゲームコンソーシアムconnect、アプリ勉強会」の人数枠が拡大されました!
当初30名の枠でしたが、中教室を借りられることになって定員が60名に増えています。
現時点で残り6名ほど空き枠がありますので、枠がなくて諦めていた方はお早めにご登録ください。

横山光輝の三国志を4月21日~23日まで全巻無料提供。eBookJapanで外出先でも閲覧可能

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あの古典漫画、横山光輝の三国志が3日間無料で読める。
eBookJapanは2017年4月21日(金)~2017年4月23日(日)までの3日間の三国志読み放題キャンペーンを発表した。
実に全60巻、定価で18,000円分。1日丸ごと使えば読み切れるだろうか。ものすごいボリュームである。

水彩画の世界で動物の餌を探す優しいゲーム『Under Leaves』、4月27日リリース

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ふむ、癒し系ゲームを探しているのか。それならば4月27日にiOSとSteamでリリースされる『Under Leaves(落ち葉の下で)』はどうだろうか。
本作は、大自然の中で動物の餌を探す探し物ゲームだ。
ゲーム自体は枯れたシステムを採用しているが、水彩で描かれたビジュアルは懐かしさと暖かさに満ちている。
殺伐としたゲームも楽しい。しかし、寝る前なら穏やかにこんなゲームで遊ぶのも悪くない。

オープンワールド海洋RPG『Tempest: Pirate Action RPG』リリース。船団を率いて戦い、交易しよう

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オープンワールド海洋RPG『TEMPEST』のスマホ版がβテストを経てついにリリースされた。
本作は広い海で海賊船団を指揮し、交易して資金を稼ぎ、さまざまな勢力と戦い、ときに海に生息する巨大生物を狩るゲーム。すでにPC版は5万本以上を売り上げており、Steamの評価は「ほぼ好評」。
見ての通り、グラフィックは十分すぎるほど美しい。

科学に必要なのは、政治力。『PRINCIPIA: Master of Science』、スマホ版が4月末リリース

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17世紀を生きた科学者になり、発明で名を成す科学者シミュレーション『PRINCIPIA: Master of Science』がスマホにやってくる。
本作は史実に沿ったリアルな科学者模様を描くことを特徴としており、今でこそ偉人扱いの科学者たちも、当時は苦労したことがよくわかるゲームだ。
研究には金が必要だし、研究の成果を論文として発表しても政治的な駆け引きで説自体が闇に葬られてしまうこともある。頭脳は前提条件で、とにもかくにも金と政治力。
そんな、厳しい17世紀の科学者の世界を味わうゲームになっている。

理想の駅を作って人の流れを観察しよう。駅経営ゲーム『えきっと!』4月28日リリース

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本ブログでたびたび紹介している駅経営ゲーム、『えきっと!』のリリース日が4月28日に決定した。
本作には2つの楽しみがある。
1つは無人改札、仮設トイレの寂しい駅から始まり、運賃収入などでだんだんと駅を拡大し、最後にはメカニカルで巨大な駅まで育てる駅づくりゲームの楽しさ。
もう1つは、朝昼晩と時間が流れる中で客の流れや風景を観察する観察ゲームとしての楽しさだ。
すでに先行して届いたアプリを遊んでいるが、これが結構楽しい。

機械と血と汗の戦場を描く『カオスセンチュリオン』リリース。FF11の世界観を手がけた岩尾賢一さんとディシディアFFのメインプログラマーの新作

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機械と鎧。鉄と血まみれの戦場を描くライン型RTS『カオスセンチュリオン』が、ついに日本リリースされた。
本作の発表は2014年。
美少女やお色気ゲームがメインだった時期に、硬派すぎる見た目で話題を呼び、FF11の世界観を手がけた岩尾賢一さん、ディシディアFFのメインプログラマーの池田さんの会社であるオリフラムの設立も肩書きのキャッチーさから話題になった。
が、本作のリリースは海外先行で日本にはずっとやってこなかった。
3年越しでようやく遊べる本作。発表時から気になっていた皆さんは是非遊んで欲しい。

これは新ジャンルになるかも…? ドローンに刃物を装着してリアル『フルーツニンジャ』をする動画

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画面内に投げ込まれるフルーツをスパスパと切っていく爽快ゲーム『フルーツニンジャ』。
そのゲームを、現実で再現しようとした動画が投稿された。
ドローンに刃物を装着し、時速112kmで素早くフルーツに近づいてスパッと切る様子はまさにフルーツニンジャ。

2Dと3Dの狭間に生きるアクション『FEZ』iOS版の予告動画公開。初報から4年を経た発表

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2012年に斬新なアイデアが評価されて多くのサイトで絶賛され、数えきれないほどの賞を受賞した2.5Dアクション『FEZ』。
3Dのステージをぐるぐる回して視点を切り替え、奥行きを消して2Dステージのように遊ぶ「錯視系ゲーム」普及の原点ともいえる本作が、iOSに登場する。
開発元のPolytronが動画で2017年のリリース予告したのだ。

レイトン最新作は、3DSとスマホ同時リリース。『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』が7月20日発売

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レベル5の看板『レイトン教授』シリーズの最新作、『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』が7月20日にリリースされる。
本作は、過去に『レディレイトン 富豪王アリアドネの陰謀』という名前で発表されていたもの。レイトン教授の娘、カトリーエイルの奇想天外な推理から謎を解かれていくコミカルなゲームになるようだ。

対応プラットフォームは3DS、iOS、Androidで、なんと世界同時配信される。
価格は3DS版が4,400円、iOSとAndroid版は1,900円+アイテム課金。スマホ版はアイテム課金なしでエンディングまで遊べる。

『Lara Croft GO』、アップデートで「精霊の鏡」ステージ追加。鏡を使ったファンタジックな演出を楽しもう

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アドベンチャー風パズルゲーム『Lara Croft GO』がアップデートし、新チャプター「精霊の鏡」が追加された。
精霊の鏡は、PC版のLara Croft GOで先行リリースされた新作ステージ。
鏡をテーマにしたファンタジックな冒険を楽しめるので、ぜひ遊んでみて欲しい。
今、ちょうどセールで安くなっているので、未体験の方もこの機会にどうぞ。

アプリリンク:
Lara Croft GO (itunes 240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

美しきシューティング再び。『Sine Mora EX』ゲーム機向けに発表…そしてiOS版の存在も示唆あり

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美しくも様式美にあふれたグラフィック、シネマチックなカメラワークを特徴とするシューティング『Sine Mora』。
そのリマスター版『Sine Mora EX』が発表され、2017年にPC、PS4、XboxOne、Switchで発売されることが明かされたが…なんと、スマホ版の計画も同時にリークされてしまった。
これは、ブラジルのゲームレーティング機関の登録情報によるもので、iPhoneとAndroidについてもTHQが申請を出していることが一覧に表示されている。
スマホのファンが置き去りにならないのであれば、嬉しいかぎりだ。

4月24日終了の『ロード・トゥ・ドラゴン』にエピローグ追加。サービス終了前3日間しか遊べないクエスト

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4月24日にサービス終了が発表された『ロード・トゥ・ドラゴン(以下、ロードラ)』に、またもや異変が起きている。
3月27日のアップデートでラストクエストと1000体以上のユニットの新規お別れカットイン(しかも、新しいBGMも!)が実装され、全クエストにわたる特殊演出、公式Twitterでの謎のメッセージで盛り上がったことは過去の「ロードラ、サービス終了間際にプレイヤーを壮大に盛り上げる」の記事でお伝えした。
しかし、その後も新しい要素は止まらず、ついには「ラストクエスト」の次…「エピローグクエスト」が突然発表されたのだ。
エピローグクエストは、サービス終了までのたった3日間しか体験できない貴重なクエストとなる。見逃さないよう、その日を待とう。

『エグリア ~赤いぼうしの伝説~』リリース。聖剣伝説LOM、マジカルバケーションのスタッフが関わる新作RPG

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繊細なタッチのグラフィックが目を引くRPG『エグリア』が遂にリリースされた。
本作は『聖剣伝説 レジェンド オブ マナ(LOM)』や『マジカルバケーション(マジバケ)』などのスタッフが独立して作った会社「ブラウニーズ」の作品。
ブラウニーズはLOMのキャラクターデザインを担当した亀岡慎一さんが率いており、津田幸治さんなどアートの有名スタッフも未だ在籍している。
つまり、エグリアはLOMやママジバケのキャラやアートが好きな方はチェック必須のゲームである。
1,200円の買い切りゲームで、1度買えば追加課金なし。さあ、心置きなく妖精の世界に旅立とう。

スクエニ新作MOBA、『FLAME×BLAZE』配信開始。本日19時からニコ生も

FLAME×BLAZE (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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3vs3の対戦アクションRPG。いわゆるMOBA風ゲーム。
プレイヤー同士が直接に戦うゲームではあるが、バトルの勝敗は、ゲーム開始から一定時間後に活動を開始する「リアクター」という巨大生物の戦いで決定する。
プレイヤー達は、リアクターをより強化するために「マナ」を集め、その過程で戦うようになっているとのこと。
単なるパクリではなく、オリジナルルールを大幅に入れている点には期待が持てる。MOBAは好物なので楽しみだ。

『アナザーエデン 時空を超える猫』配信開始。クロノトリガーのシナリオと音楽を担当したスタッフによる1人用RPG

アナザーエデン 時空を超える猫 (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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『消滅都市』のWright Flyer Studiosから、またもや少しとがったRPGが登場した。
その名は『アナザーエデン 時空を超える猫』。マルチプレイが常識となった(もしくは、将来搭載する予定)の現在において、シングルプレイ専用をうたうRPGである。
シナリオにクロノトリガー・シリーズの加藤正人さん、音楽に光田康典さんと、クロノトリガーコンビを採用。果たしてどのようなゲームになっているか、今から楽しみだ。

『創世のエル ~英雄の夢の終わりに~』ついに完結! 女神転生外伝の市川さんがシナリオを手掛けたRPG

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『女神転生外伝 新約ラストバイブル1・2』の市川雅也さんがシナリオを、スクウェアの名作を手がけた菊田裕樹さんが音楽を、『はーとふる彼氏』の玻都もあさんがキャラクターデザインを手がける豪華JRPGである。
が、2015年2月に体験版がリリースされてから本編がずっとリリースされないまま2年半。ようやく、最後までシナリオが実装された。
本作は手堅くも懐かしいJRPGであり、正しく買いきりのRPG然としている。
現在のところリリース遅延のお詫びで完全版を840円で購入できるが、4月中に価格は改訂されるとのこと。
待っていた方、JRPGのファンの方は早めに買っておこう。

Foursaken Media、『NOBLEMEN: 1896』の延期を発表。ただし「本作は最大・最高の作品になる」と明言

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Foursaken Mediaは、『NOBLEMEN: 1896』のリリース延期が発表された。
本作は砲撃が飛び交う戦場を駆け回り、60以上のユニットが同時に動くなかで軍隊を指揮して戦う戦術+アクションのゲームで、『Heroes and Castles 2』の派生作品として大いに期待されている作品だ。
本作のリリースは2017年度の冬とされていたが、新しいリリース日は告知されていない。

Apple、iOS11は32bitサポート打ち切りか。ハードごと64bit専用に大幅進化する可能性も

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次のiPhoneではお気に入りのアプリの多くが動かなくなるかもしれない。
9to5Macの記事によると、開発者のSteven Troughton-Smithさんが「2017年秋にリリース予定のiOS 11で32bitアプリに対応しない」と伝えたという。
つまり、次のiPhoneでは古いゲームなどは動かなくなるわけだ。
ただ、iOS10でiPhone 4sのサポートが打ち切られた事を考えると、iOS11でiPhone5が切り捨てられるのは目に見えていた。
また、これは悪い話だけではない。今回は次世代ハードは32bit回路を積まずその分に性能が向上するかもしれないことも示唆しており、次世代からiOS機器に大きな変革がある可能性を示している。

父と子と犬。一家の美しくも不思議な旅を描く『Widower's Sky』、新PV公開

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美しく奇妙な自然を旅するゲーム、『Widower's Sky』がSteam Greenlightに登録され、新しいPVが公開された。
本作は家に向かう途中にワープポータルに巻き込まれ、不思議な世界を旅することとなった父と息子の2人、そして1匹の犬の物語。
本作は未知の土地や不思議な建物を探索するパズルアクション、子を守り育てるために狩りを行うサバイバル要素が混ざり合ったゲームで美しい風景を特徴としている。

『キャンディクラッシュ』のKingが『Call of Duty』のスマホゲームスタッフを募集。ついに買収の成果が出るのか

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2015年、Activision Blizzardが『キャンディクラッシュ』のKingを59億ドルで買収して話題になったことを覚えているだろうか。
この買収で、Kingがスマホで『ディアブロ』や『Call of Duty』関連の作品を出せるのではないかと言われていたが…ついにそれが現実になろうとしている。
Kingが、『Call of Duty』のモバイルゲームを作るための求人を始めたのだ。

『モダンコンバットversus』のゲーム内映像公開。テスト配信はまもなく

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ゲームロフトの『モダンコンバットversus』の予告動画が公開され、海外メディアTouchArcadeなどに新情報と真映像が公開されている。
今作は対戦専用となっており、まもなくテスト配信が開始されるとのこと。テスト配信時は、4vs4の「ゾーンコントロール」だけがまず体験できるという。

JRPG一本から世界のケムコに成長!? ケムコ、海外メーカーのパブリッシュも開始

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ケムコと言えば、日本のメーカーでJRPGとアドベンチャーを作り、日本のついでに海外でも販売している…そんなイメージが強い。
だが、それも過去のものになり、「世界のケムコ」の時代がやってくるかもしれない。
ケムコが海外専用で2作ゲームをリリースし、1作目はかなりの好評を得ていることがわかったのだ。

死に際に老人の夢を叶えるアドベンチャー『To the Moon』リマスター版、5月リリース決定。日本語も対応

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死期を迎える老人の記憶をたどり、夢を叶える優しくも心温まるアドベンチャー『To the Moon』のリマスター版が2017年5月にリリースされることが明らかになった。
プレイヤーの仕事は心やすらかに旅立たせること。特別な機械を使って記憶をたどり、老人の望みを夢の中で体験させ、心安らかに死を迎えさせるのだ。
今回の対象者が願う夢は、「月に行く」こと。タイトルの通り、『To the Moon』のタイトル通り、月に老人を送り届けられるのか。それはプレイヤー次第である。
日本語にも対応が発表されているので、今回は私もその手助けをする予定だ。

スマホの宇宙バトルゲームと言えばこれ。『ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア』日本語吹き替えで登場!

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まさか、まさか完全日本語版で出るなんて!
スマホのスペースコンバットゲームの草分けであり、最高峰の1つと言ってもいいGalaxy on Fireシリーズの最新作『ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア (Galaxy on Fire 3)』が、日本語対応でリリースされた。
今作は基本無料にはなったが海外評価は依然として高く、非常に期待が持てる作品である。
日本でリリースされないと思ったら、日本語吹き替えをしていたなんて…嬉しい限り。早速プレイして、宇宙にノリだそう。

アプリリンク:
ギャラクシー・オン・ファイア3 – マンティコア (Galaxy on Fire 3) (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / Google Play)

見ているものが次々とすり替わるゲーム『Vignetts』予告動画公開。動画でも分かりづらい不可思議なパズル

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画面中央に配置された物体が、手品のように姿を変えていく不思議パズル『Vignetts』のリリース予告動画が公開された。
本作は、物体をぐるぐると回して異なる視点から眺めていると、特定の視点で眺めたときに同じように見える別の物体にすり替わるパズルである。
口で言ってもわかりづらいゲームなので、まずは予告動画をご覧いただきたい。

『火吹き山の魔法使い』、『盗賊都市』、『バルサスの要塞』がボードアドベンチャーに。『Fighting Fantasy Legends』予告動画公開

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ジオラマで火吹き山の魔法使いを再現した『The Warlock of Firetop Mountain』に続き、ファイティングファンタジーシリーズに、また魅力的なアプリが登場するようだ。
ボードゲーム『タリスマン』を販売するNomad Gamesは、ファイティングファンタジーのライセンスを獲得したことを発表し、新作アプリ『Fighting Fantasy Legends』の予告動画を公開した。
本作は、ゲームブック『火吹き山の魔法使い』、『盗賊都市』、『バルサスの要塞』の世界を歩き回れるボードゲームであり、かつカードゲームの要素を足したものになるという。

タイトー『タイムギャル』のスマホ版リリース。当時の制作資料とシーンコレクションを備えた完全版

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RAYシリーズなど往年のタイトー作品をスマホ移植する「TAITO CLASSICS」の第一弾、『タイムギャル』がリリースされた。
本作は1985年に登場したゲームで、時間警察レイカが魅力たっぷりに動く姿を見るゲームである。
ゲーム内容はアニメを視聴して、適切なタイミングで十字キーとボタンを入力する連続QTEゲームだが、1980年代のアニメの空気と、LDゲーム文化に触れられる貴重な作品だ。
また、音楽はZUNTATAで名をはせたOGRさんであり、レトロゲーマー的には注目すべき作品と言えよう。

楽天、HTML5ゲームプラットフォーム「R Games」発表。スマホブラウザにゲームを提供

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2017年4月4日本日、楽天ゲームズは「R Games」というHTML5プラットフォームを正式リリースした。
楽天ゲームズは、HTML5のゲーム開発ツールを提供するBlackstorm Labsと楽天の共同出資によって設立された会社で、R GamesではBlackstorm Labsの技術を用いてゲームを配信するという。
現在、R Gamesでは「カタログIPオープン化プロジェクト」を利用したバンダイナムコIPのゲームや、タイトー提供のゲームが配信されている。アプリはどれもアイテム課金制を採用しており、楽天スーパーポイントでゲーム内アイテムを購入できる。

RAYシリーズ3作が追加要素ありでスマホに! 往年のタイトー作品をスマホ移植する「TAITO CLASSICS」発表

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懐かしタイトー作品をスマホ向けに「パワーアップ移植」するプロジェクト「TAITO CLASSICS」が4月1日に発表された。
現在のところ、『タイムギャル』、『たけしの挑戦状』、『RAYFORCE』、『RAYSTORM』、『RAYCRYSIS』の5タイトルが発表されており、いずれもスマホ限定の追加要素を含んでいる。
つまり、全作パワーアップ移植!これは、エイプリルフールではない。本当のことだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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