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人類最後の生き残りがエイリアンに挑むSF脱出ゲーム『Returner 77』発表。圧巻のグラフィックの動画を見よ

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デンマークのスタジオFantasticより、SFアドベンチャー『Returner 77』を発表した。
その舞台の美しさは、画面写真でわかる通り。非常に素晴らしい出来栄えとなっている。
そしてゲーム内容は『The Room』のように美しいグラフィックを特徴とした脱出ゲームの一種になるが、その背景はよりシリアスだ。
SFホラーテイストの物語をもち、未知と遭遇する面白さをプレイヤーに提供してくれるようだ。
何はともあれ、まずは予告動画でその映像を確認してみてほしい。

ハンマーで敵をつぶしたい人にお勧めです。『Runic Rampage』近日リリース

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Crescent Moon Gamesは、ハンマーで敵を倒しまくるアクションRPG『Runic Rampage』のiOS版をAppleに提出したことを明かした。
本作はドワーフになってハンマーで敵と戦うゲームで、グラフィックは荒いもののハンマーで敵を叩き潰すゴア演出の爽快感がきっちり表現された1作。
先行配信されたSteam版は、短く楽しめるジャンクな面白さを持っていた。レビュー評価30件の内に1件も不評レビューのない「好評」であるところが本作の立ち位置を示しているといえるだろう。
名作ではないが、表現すべき面白さは持っている。そんな作品だ。

『moon』スタッフの最新作『Million Onion Hotel』リリース。次々と奇妙なイベントが起きる謎パズル

Million Onion Hotel (itunes 480円 iPhone/iPad対応)
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『moon』のディレクターである木村さんと、ドット絵の倉島さんのコンビの最新作『Million Onion Hotel』がついにリリースされた。
本作は5×5のマスに出現する敵をタッチするとその土地が赤くなり、赤い土地を一列につなげることでイベントが発生するアクションパズル&ポエムゲーム。
パズル半分、そして不思議な世界を味わうのが半分。とてもユニークなゲームに仕上がっているようだ。
奇しくも本日はプレイステーションゲーム『moon』20周年。往年人気作スタッフのゲームをプレイして、懐かしむのも良さそうだ。
ゲームを始める前に読むと味わい深くなる、制作者インタビュー記事もプレイ前にどうぞ。
「ゲーム作りは諦めていた」開発者がインディーで立ちがるまで。『Million Onion Hotel』の木村祥朗さんインタビュー

追記:30分やった感じ、短く太い、結構面白ゲームな印象

惑星緑化アプリ『みどりのほし』シリーズ累計400万DL突破。日本発のインディーゲーム

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株式会社企画魂は、『みどりのほし』と『みどりのほしぼし』の総計ダウンロード数が400万を突破し、同時に配信元を開発元である企画魂自身に変更したことを明かした。
よりゲームを楽しませる追求。粋な心遣いが光る『みどりのほしぼし』レビュー

このシリーズはとにかく隕石を破壊して荒涼とした惑星を緑化していくシンプルなアプリで、隕石破壊の気持ちよさとドットにエフェクトを重ねた近代ピクセルアートの美しさが評価されて根強い人気を誇っている。

イラストがネットで評価されるほどアイテムがもらえるゲーム『ネコの絵描きさん』が面白そう

ネコの絵描きさん (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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パズルゲーム『ソロックス』などをリリースする日本の開発者wakenさんから、絵心を試すゲームが飛び出してきた。
その名も『ネコの絵描きさん』。
一見ゆるいお絵かきゲームに見える……というか、適当でも実際に遊べるんだけど、自分の描いた絵がアプリを通じて世界中に配信され、評価を受けて返ってくる要素がある。
これ、絵描きさんが本気出したら面白くなるのではないだろうか……。

ゾンビだらけの大地を走り抜ける『Into the Dead 2』リリース。マルチエンディングの映画風ランゲームに進化

Into the Dead 2 (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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ゾンビだらけの世界を駆け抜けるランゲーム最新作、『Into the Dead 2』がpikpokよりリリースされた。
本作はスマートフォン黎明期にシルエットを基調とした印象的な3Dグラフィックで話題になった作品だが……今回はその雰囲気を継承しつつもややリアル路線で美しく仕上げてきたようだ。

哲学パズル『The Talos Principle』iOS版リリース。吹き替え有りの完全日本語対応版

The Talos Principle (itunes 600円 iPhone/iPad対応)
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哲学パズルゲーム『The Talos Prionciple』がiOSでリリースされた。
本作は、滅びゆく世界に目を覚ましたロボットとなり、120もの謎を解く主観視点のパズルゲーム。
ロボットは創造主の指示に従いながらパズルを解いていくが、同時にプレイヤーにも「知性とは何か」と謎を投げかける。
世界の謎を解くと同時に、知性について考えることから本作は哲学パズルと言われている。
Steamでの評価は10,000件以上の評価に対して「非常に好評」と面白さも折り紙付き。
App Storeでは英語のみの対応と書かれているが、ボイスまで含めて日本語に対応。
あとはどの程度操作が最適化されているか……それ次第で評価が決まりそうだ。

美しさ極まる。リアルな鯉を育てる『My Koi』に環境変更機能追加。天候要素もさらに強化

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池で鯉を育てて眺める癒しアプリ『My Koi』が9月末で大アップデートを果たし、飼育環境がさらに良くなってしまった!
風景を変更する機能が追加され、鯉だけでなく池まで美しくなったのだ。
元より美しいグラフィックを特徴としていたが、そこに雨と雷の天候要素、水草や敷石を変更する仕組み、リアルタイム生成波紋などを加わり、ため息が出るほど素晴らしい仕上がりになっている。

哲学パズル『The Talos Prionciple』iOS版は今週リリース。Appleも世界的な事前プロモーション実施

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哲学パズルゲーム『The Talos Prionciple』の今週リリースされることががdevolver digitalによって明かされた。
本作は、滅びゆく世界に目を覚ましたロボットとなり、120もの謎を解く主観視点のパズルゲームだ。
ロボットは創造主の指示に従いながらパズルを解いていくが、同時にプレイヤーに「知性とは何か」と謎を投げかける。世界の謎を解くと同時に、知性について考えることから本作は哲学パズルと言われている。
先行したPC版などの評価は世界的にも高く、iOSでも人気になることは間違いないだろう。

『星の数だけ物語』のLINEスタンプ発売。無料すぎた良作にやっと課金できる…!

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知る人ぞ知る良質RPG『星の数だけ物語』のLINEスタンプが発売となった。
このゲーム、面白いのに無料で広告もないため、一部で「課金させてくれ!」という声も上がっていたが……これを買えば楽しんだ分だけ作者に還元できるわけだ。
『星の数だけ物語』レビュー - これが価格崩壊か…5時間に凝縮された王道RPGが広告なし無料

ゲームの続編や作者さんの新作を期待する皆さん、このスタンプを購入してはいかがだろうか。私は買った。
スタンプはこちらからどうぞ → PCで開く / LINEから開く

横スクロールアクション『Cally's Cave 4』11月リリース。ドット絵が進化して面白そうな動画公開

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ドット絵の横スクロールアクション『Cally's Cave』シリーズ最新作、『Cally's Cave 4』の動画が公開された……が、これはドット絵が進化しすぎていてびっくり。
こいつはかなり面白そうだ。まずは動画を見てその動きを確認して欲しい。

『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』10月19日リリース決定。そして、記念プレゼントキャンペーン開始!

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スマホ版『半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!』のリリース日が10月19日に決定し、それを記念して10月31日までプレゼントキャンペーンが始まった!
エッグマンぬいぐるみとか、半熟英雄バトエンセットとか、いろいろ欲しい物だらけ。
というか、コミカライズ『半熟英雄』なんて存在知らなかった……!

セガのタイトルを復刻する『SEGA FOREVER』に時間巻き戻し機能追加

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セガの過去ハードのゲームを復刻する『SEGA Forever』(日本未リリース)の『ゴールデンアックス』がアップデートされ、時間巻き戻し機能が搭載された。
時間巻き戻しは、ボタンを押すとゲームが15秒巻き戻され、致命的な失敗をしても気軽にやり直せるという機能のようだ。
PC向けのエミュレーターでメジャーなものを簡素化して盛り込んだ形となる。
6月時点では「日本サービスは慎重に検討」とあったが、『コミックスゾーン』や『リスター』も出たし、そろそろ日本も何かの反応がないだろうか……?

村上春樹に影響を受けたゲーム『Memoranda』11月1日にiOS版リリース。何かを失った者の町を描くアドベンチャー

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「この町の住人はみんな、何かを失っているんだ」
「みんな?」
「足を失ったマラソンランナー、戦争で心を失った兵士、人間になりたい象。記憶を失っている君。そういった登場人物みんなだ」

村上春樹の作品に影響されたアドベンチャーとしてKickStarterで資金調達に成功した『Memoranda』が11月1日にiOSでリリースされる。

ピンボール『クリスタルカリバーンII』と『トリスタン』、64bit対応で復活

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iOSの名作ピンボールアプリ『Crystal Caliburn II』と、Mac用に作られたピンボールアプリの復刻『Tristan』がアップデートし、64bitに対応した。
『Pinball Crystal Caliburn II for iOS』 約20年ぶりに出た定番ピンボールの続編は期待を裏切らぬ面白さ

『Crystal Caliburn II』はスマホ屈指の名作台であり、今プレイしても面白い。
現代のデバイスでプレイしても全く色あせない物感のグラフィックは、驚きの一言。動作確認時、思わずリリース日を確認してしまった(約5年前!)が、現代の者といわれても違和感がない。
面白さも見た目も色あせない名作、『クリスタルカリバーンII』はピンボール好きなら必携だ。

Pinball Tristan (itunes 240円 iPhone/iPad対応)
Pinball Crystal Caliburn II (itunes 480円 iPhone/iPad対応)



あのドラゴンにまた会えるかな…『どこでもドラゴン』発表。『騎士ドラ』の今川さんがドットを打つドラゴンゲー

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2018年10月8日本日行われたドット絵アートの祭典 Pixel Art Parkにて、GAME GABURIの新作『どこでもドラゴン』が発表された。
このドット絵見覚えがある……。というか、『騎士とドラゴン』(以下、騎士ドラ)だ!
で、ちょっとお話を伺ってみると、このゲームを出展したGAME GABURIには騎士ドラのドット絵を担当した今川さんが合流していて、このゲームのドット絵を打っているという。
ドットファンタジアが開発中止になったのは悲しかったが、『どこでもドラゴン』でまたあのドット絵と会えるのだ。
騎士とドラゴンの続編『ドットファンタジア 魔王とドラゴンの物語』開発中止

GEシリーズ最新作『ゴッドイーター レゾナントオプス』事前登録開始。簡単操作で大迫力、歴代キャラが登場で自分だけのチームが作れるゲーム

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バンダイナムコはゴッドイーター最新作『ゴッドイーター レゾナントオプス』のPVを公開し、事前登録を開始した。
本作の舞台はGE2RBの4年後。人類が衰退を辿る中で、ついに大規模作戦が展開され、その中で禁忌領域に挑む新人が主人公となる。
ゲームシステムは明かされていないが、PVの文字をなぞると「歴代キャラクターが登場し、お気に入りキャラでチームを作れて、簡単操作で大迫力の戦いが楽しめる」ゲームになるようだ。

『サモロスト3』や『マシナリウム』のAmanita Design、新作『CHUCHEL』の動画公開

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『マシナリウム』や『サモロスト3』など印象的な世界観を持つアドベンチャーゲームを送り出すAmanita Designから、新作ゲーム『CHUCHEL』の動画が公開された。
本作は『Botanicula』のJaromír Plachýさんが指揮をとって開発されており、暖かな世界観のゲームになることが予想される。

『D×2 真・女神転生リベレーションINFO』リリース。ゲームの情報配信&事前登録アプリ

D×2 真・女神転生リベレーションINFO (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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セガより、『D×2 真・女神転生リベレーション』(以下、D2メガテン)の事前登録用アプリ『D×2 真・女神転生リベレーションINFO』がリリースされた。
本作はD2メガテンの情報取得をいち早く行えて事前登録もできるアプリ。
Android版が先行配信されていたが、めでたくiOS版も配信開始となった。TGSでインタビューしたときも思ったが、セガは専用情報アプリを作るなどしてD2メガテンにはかなり力を入れているようだ。
D2メガテンのガチャと課金、重視しているゲームの面白さについて聞いてきた
メガテンシリーズは好きなので、この力の入れようがゲーム内容に反映されると信じて楽しみに待ちたい。

『moon』の制作コンビ再び。『Million Onion Hotel』ついに10月中旬リリースを明かして新PVも公開

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『moon』のディレクターである木村さんと、ドット絵の倉島さんのコンビの最新作『Million Onion Hotel』の新PVが公開され、10月の中旬リリースであることが明かされた。
本作は5×5のマスをタッチして敵を倒し、敵を倒した後に残る赤い土地を一列につなげるアクションパズル&ポエムゲーム。
単にパズルとして遊ぶだけでなく、ポエティック独特の演出が入ることが売りとなっている。

『OPUS 魂の架け橋』、iOS版もリリース。文明が失われた世界で宇宙葬をよみがえらせるアドベンチャー

OPUS: 魂の架け橋 (itunes 体験無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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宇宙葬の風習が残ったまま文明が失われた世界で、再び宇宙葬を執り行うためにロケットを作る物語『OPUS 魂の架け橋』がついにiOSでもリリースされた。
崩壊後のやるせない空気の中で描かれる、ロケット工場の息子ヨハンと宇宙葬を執り行う巫女のフェイとのすれ違いとふれあいは、見る者の心を揺さぶることだろう。
体験は無料なので、まずは遊んでみてほしい。
ゲームを楽しむのに必要な課金は完全版アンロックの240円のみ。ゲームが気に入ったなら、寄付の形でさらに上積みの課金も可能となっている。

ロケットを設計して宇宙へ。設計パズル『Simple Rocket 2』の予告動画公開


エンジンから機体までパーツを組み合わせてバランスをとり、ロケットを外惑星まで飛ばす物理パズル『Simple Rockets』の続編、『Simple Rockets 2』の予告動画が公開された。
1作目は2Dのロケットを設計していたが、2作目はフル3D。複雑な計算が必要そうだが、その分見た目はかなり良くなっている。
リリースは2018年の早期、対応プラットフォームはiOSとAndroid、そしてPC。
前作では設計ミスによって思いも寄らぬ事故が多発したものだが、今作はそういった事故も迫力の3Dで再現されるはず。演出が豪華になったロケット設計を楽しめる日が待ち遠しい。

アプリリンク:
SimpleRockets (itunes 360円 iPhone/iPad対応)

再びエグリアの世界へ。『エグリア~赤いぼうしの伝説~』ゴブリンと太陽の雫編を配信開始

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『エグリア~赤いぼうしの伝説~』がVer2.00アップデートを行い、有料拡張シナリオ“ゴブリンと太陽の雫編”の追加を行った。
本拡張はエグリア本編をクリア済みのプレイヤー向けになっており、メインストーリー攻略済かつロビンのラブリティが最大になっていないと購入すらできない。
拡張マップでは新しい卵8個と追加ストーリー、住民、アイテムが追加される。モンスターは約50、精霊は進化も含めて60、家具は本編と同程度の数を追加するとあり、かなりのボリュームになるようだ。
ファンの方は、この機会にまたエグリアの世界へどうぞ。

山シミュレーター『MTN』が美しい過ぎて日本翻訳がボキャブラリー貧困になる事案発生

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山になって様子を見るだけのゲーム『MTN』の説明文が、あまりの美しさにボキャブラリー貧困に陥っている。それも、日本だけ。
その真実を確かめるべく我々調査班は現場に急行した。

Netflixの人気作『ストレンジャー・シングス・未知の世界』のゲームリリース。完全無料のドット絵アクションRPG

Stranger Things: The Game (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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Netflixの人気作品、ストレンジャー・シングス 未知の世界のゲームがiOSとAndroidでリリースされた。
原作は世界的な異常事態の裏に隠された秘密を探る連続ドラマで、第69回クリエイティブアーツ・エミー賞で5部門を受賞した人気作。
その第2部が10月より放映されるため、原作の街を探索できるアクションRPGを作り、プロモーションの目的で広告もナシの完全無料で配信されている。

ファミコン風アクション『SphereKnight』がハマるからやって欲しい。パズドラの中島享生さんによるチップチューン楽曲が震える良さ

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ファミコン風の無料体当たりアクション『SphereKnight』がやたらに面白いので皆さんに紹介したい。
製作はインディーサークルPepperBomb、そして音楽はパズドラの中島享生さんがすべて担当。
スワイプでキャラクターを転がして体当たりするだけのアクションだが、次々と戦況が変わって、盛りだくさんのボスが登場して、アイテムを集めてストーリーを知る要素があって……見た目と音楽はファミコンでも内容は超豪華。
止め時が見つからない面白さなので、夜中にDLして徹夜して欲しい。

個人製作の有料リズムゲーム『Tone Sphere』80万ダウンロード突破

Tone Sphere (itunes 240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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Bit192は、リズムゲーム『Tone Sphere』のダウンロード数が2017年9月21日時点で80万を突破したことを明らかにした。
個人プロジェクトBit192による作品で、3Dの空間を音楽とともに楽しむことを掲げて2012年にリリースされた。
当時はスマホでも操作しやすい大きさのボタン、ダイナミックな3Dオブジェクト表現、曲数とお手ごろな価格が受けて定番と言われていたが、2017年には新モードDark Sphereを追加し、2017年7月時点でオフィシャルストアを公開してグッズ販売も開始していまだに勢いを感じる。
個人製作で、有料メインでここまで遊ばれるゲームはそうないだろう。

奇っ怪な動きに目が離せない。触手が人を喰って増殖するゲームのプロトタイプ動画

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毛玉にも触手にも見えるモンスターがぬるぬる動き、人間を取り込んで増殖する……印象的な動きのゲーム動画がTwitterに投稿された。
シンプルなグラフィックなのにモンスターの動きは印象的で、動画が終わるまで目が離せない。このセンスは本物だ。

今こそ山になるとき。プレイヤーが山になる『MTN』アップデートで日本語に対応し、大幅進化

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山になり、その様子を見続けるだけのシミュレーター『MTN』が、実に3年ぶりにアップデートを果たして大幅に進化した。
(山を見続けるだけのシミュレーター、MTNの遊び方に目覚めた)
まず、Apple TV対応したので家庭のテレビでも山をシミュレートできる。
山の見た目が良くなって日本語にも対応。宇宙から物体が飛来する確率が3倍になり、飛来物全てに固有の音が実装された。
イベント発生時はプッシュ通知が出るので、イベントだけを見ることも可能。ここまで便利になるSteam版を超えたかもしれない。
さあみんな、今こそまた山になるときだ。

アプリリンク:
MTN (itunes 120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam)
※Android版はアップデートなしだが、無料になった

アツくなるほど美しいパズル『The Witness』、発熱を抑えるiPhone7とiPhone8向けの特別アップデート実施

The Witness (itunes 1,200円 iPhone/iPad対応)
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自然にあふれる美しい孤島を自由に歩き、島にちりばめられたパズルを解くゲーム『The Witness』がアップデートし、iPhone 7とiPhone 8の高性能端末では発熱とバッテリーが抑えられるようになった。
ゲームの映像が美しいだけ発熱もあったわけだが、iPhone 8利用者に聞いたところグラフィッククオリティが落ちたようには感じないとのこと。
発熱やバッテリーの減りを気にして止めていた方は、この機会にまたプレイしてみるといいだろう。

紹介記事:最高の発見を何度も体験するパズル『The Witness』レビュー。美しき孤島で見るものとは?

凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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