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メディアの皆さん、読者のためにも『シノアリス』運営の状況を周知していきませんか

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ゲームメディアの皆さん『シノアリス』の運営状況の周知のため、少し力を貸してください。
読者の皆さんについては、『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないか?から始まった記事の(当分は)最後になると思いますので、おつきあいください。
シノアリスの運営は、知るかぎり最近のゲームの中で最もひどいものの1つだと思います。しかし、ゲームの攻略やおすすめ記事は掲載されていても、ひどい状況を周知する企業メディアはGameDeetsさんしかありません。その状況を変えたいと思っています。

『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないか?

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あえて強く言おう。
ポケラボとスクウェア・エニックスは、プレイヤーに嘘をついたまま『シノアリス』で課金を続けるのをやめた方が良い。
『ニーア』シリーズのヨコオタロウさんが原作とクリエイティブディレクターを務め、音楽に同じく『ニーア』シリーズの岡部啓一さんを採用して話題を集めた『シノアリス』の運営は、そう言えるほど問題を抱えている。

2017年5月の人気記事ベスト5 - タクティクスオウガの面影を追う『リバーシクエスト2』と、オッサンがゲームする記事が人気に

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インディーゲームの博覧会3連続!
2017年5月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
Tokyo Indie Festと、BitSummitと、MegaBit Conventionと……その中で最も注目を集めたのは……!
だいたい全部互角だったのであった。

若さと情熱の暴走が生んだ学生版BitSummit「Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜」レポート

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5月21日にBitSummitで沸き立つ“みやこめっせ”の反対側、“ロームシアター”で、もう1つのゲーム展示イベントが行われていた。
メガビットコンベンション……ではない。
BitSummitにあこがれる学生たちのゲーム展示イベント“ConnectFest 〜BitSummitに憧れて 2017〜”だ。

華やかになるBitSummitと失われゆくアイデンティティ。不透明な選考が生んだ影

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5月20日から21日まで、京都のみやこめっせで行われたインディーゲーム博覧会BitSummit。
過去最高の入場者を記録したこのイベントは、多くのゲームが展示されて新しい出会いもあるイベントだった。
現状、日本のインディーゲームイベントでは最高峰と言える。
しかしながら、華やかに見える影で問題も見えつつある。

BitSummit、TIF、メガビットに隠されたインディーゲーム7選。これから人気が出そうな作品たち

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Tokyo Indie Fest、Bit Summit、メガビットコンベンション。
5月は3つもの大きなインディーゲーム博覧会があった。
この3つのイベントを通じて、面白さのわりにネットで知られていない(しかし、期待できそうな)ゲームをゲームキャストの独断で紹介したい。
もしかしたらメジャーに見えるゲームもあるかもしれないが、「面白さの割に盛り上がりが低い」とゲーキャスが判断したゲームと言うことでご容赦を。

BitSummitで気になったスマホゲームまとめ。『in:dark』と『Eden Obscura』は特に良かった

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本当は全部のゲームを個別記事で紹介したいのだが、時間がかかりすぎるので泣く泣く一覧で紹介する。
これが、BitSummitで気になったスマホゲームだ!

『ブリーフカラテ』初の公式世界大会に優勝してプロゲーマー(たぶん)になりました

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モバイルゲームを極めれば、PCゲームにも通じる……ついに、ゲームキャストもe-Sports参入!
格闘ゲームの公式世界大会に参加し、初の世界王者として記録されました!
そのタイトルは……ブリーフいっちょの男たちが戦う格闘ゲーム『Brief Karate Foolish(ブリーフカラテフーリッシュ)』。
これは、ブリーフカラテ世界王者になったときの記録です。自慢げに書きます。

野性味とバランス良く展示されるゲームが魅力。Tokyo Indie Festの感想

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インディーゲーム博覧会「TOKYO INDIE FEST」に1人の客として行った感想は、「良かったな」だった。
Tokyo Indie Festは告知が遅かったこともあり、入ってみるまではイベントに不安があった。
しかし、実際に行ってみると楽しかったので、とりとめもなく感想を書いておく。


【Unite 2017 Tokyo】好きなゲームを作り続けるために、僕らは何をすべきか。インディー開発者の仕事術を学べ

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個人開発者は何を考えて生きているのか。
ゲーム制作ツールUnityに関する講演が行われるイベント、「Unite 2017 Tokyo」にて5月9日12時30分より「好きなゲームを作り続けるために、僕らは何をすべきか」というテーマの元にトークセッションが行われた。
語ったのは、いま波に乗っている個人開発者6名。
その内容と、個別に伺った「個人開発者としての仕事術」のレポートをお届けする。

2017年4月のベストゲーム5選 - 衝撃のRPG2本。問題作『創世のエル』の物語と、ガチャゲーなのに成立するRPG『アナザーエデン』

2017年4月のベストゲームは、本当に選択がつらかった。
と言うのも、3本も良いRPGが出ていたのでしっかりやってクリアしないと結果が出ないから。その分、きっちり見極めたので参考にゲームを遊んで欲しい。

1位:その世界を救う価値はあるのか。王道の次に遊ぶRPG。
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一見、普通のスーパーファミコンリスペクトのRPG。
しかし、その中身はスーパーファミコン……いや、王道RPGの世界は
勇者が無条件で救ってきたもの……世界と向かい合うRPGである。本当に世界は救うべきなのか、救った後に意味はあるのか。そして、プレイヤーは世界を救うべきなのか?
きつい表現と、危うい世界観で問いかける演出には心動かされるものがあり、途中から一気にやめられなくなってしまう。
人は選ぶ内容だが、体験10時間程度は無料。食わず嫌いせずに遊んで欲しい。

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創世のエル ~英雄の夢の終わりに~ (itunes 体験無料)

GWがあまりに暇なので、シャドバフェスの大会で優勝しに行ってきた

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毎年、GWの予定は彼女ができるはずだから空けているんですけど、なぜか今年も彼女ができなかったので暇していました。
あまりに予定がなかったので、対戦カードゲーム『シャドウバース』の公式イベント「シャドウバースフェス」の大会にチームを組んで出てきました。
結論から言うと、真面目に大会に出るというのはすごく楽しいのでおすすめです。
しかも、かなりの日数が潰せます。

2017年4月の人気記事ベスト5 - 『ロード・トゥ・ドラゴン』の終わりに、アナザーエデンの話題性が頭一つ抜けていた

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話題の対策目白押し!2017年4月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
もう、4月は中盤から『エグリア~赤いぼうしの伝説~』、『アナザーエデン~時空を超える猫~』、『創世のエル』完結編、『カオスセンチュリオン』など話題作が目白押し。
なお、レビューが出てないのはまだ全部をクリアできていないから……RPG3本同時進行はきつい。しかし、きっちりレビューを書く予定なので待っていただければ嬉しい。

ロードラ最後のQ&A。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』付録

ロードラ終了記念。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』~ロードラはどこへ行くのか~付録。
アクワイアさんにお話を伺ったとき、余った時間でTwitter上で募集した質問の回答をいただいてきたので、おまけとしてお送りする。
ここから先は、ロードラを見続けたファンの時間だ!

ロードラ終了記念。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』~ロードラはどこへ行くのか~

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サービス終了を目前にして、最終イベントで盛り上がる『ロード・トゥ・ドラゴン』。
この終わりは、どのように、いつ決まったものなのか。
今だから聞けるロードラの話……そして、ロードラの今後はどうなるのか、サービス終了目前に、アクワイアの宮内ディレクターに伺ってきた。

オールドゲーマーの必読書。『セガ vs. 任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争』3つの魅力

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セガがかつてゲーム機を販売し、市場の半分以上を握っていた時代がある。ゲーム機市場を制覇していたことがあるのだ。少なくとも、USにおいては。
『セガ vs. 任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争』は、任天堂やセガのスタッフ200人以上を取材し、弱小メーカーに過ぎなかったセガが任天堂に仕掛けたゲーム機戦争の内幕を明かたノンフィクション小説だ。

その中身はセガと任天堂の政治的な内幕にまで迫っており、驚きの連続である(なんせ、ソニックの生みの親、中裕司さんの当時の給与額まで書いてある)。
また、単にゲーム系小説としてみても非常に面白い。
業界にどっぷりハマっていたスーパーファミコン・メガドライブ世代必読の書と言える。

2017年3月の良作スマホゲームまとめ - Time Machineの子孫がかわいすぎる。崩壊3rdや陰陽師など中国ゲーも台頭

2017年3月は、面白いスマホゲームが多すぎて発表に時間がかかってしまった…!
ベスト5は決めたが、面白いだけなら19本。豊作すぎる。ぜひ、全部目を通して気になったゲームを遊んで欲しい。

1位:荒廃した未来の子孫に仕送りし、ウルトラポジティブな生き様に感動しようtime49
荒廃した未来で最後に残ったプレイヤーの子孫に、現代からタイムマシーンで物を送る仕送りゲーム。
送ったもの次第で子孫の未来が変化し、エンディングにつながるが…そんなことがどうでも良くなるぐらい子孫のコメントが作り込まれていて楽しい。
水を送るだけでプレイヤーを神とあがめるほどの感謝っぷり。カレー、ステーキとランクを仕送りの上げるとさらに感謝する。物を上げるだけで楽しい。
あと、意外だったのがコメント欄。意外とレビュー記事の最後までちゃんと見ているんだね…。

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TimeMachine - タイムトラベル系仕送りゲーム (itunes 無料 / GooglePlay)

Time Machine攻略ガイド(軽いヒント+完全攻略)

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荒廃した未来の最後の人類になり、孤独な子孫にタイムマシンで仕送りするゲーム『Time Machine』。
その攻略ガイドをお届けしよう。
なお、「軽めのヒント」と「直球のネタバレ」に分けてあるので、少しヒントが欲しいなら軽いネタバレのヒントを、どうしてもクリアできなければ答えを見て欲しい。

『Death Road to Canada』初心者向け攻略ガイド

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ゾンビのあふれるUSからカナダへと脱出するサバイバルゲーム『Death Road to Canada』。
結構面白いのだが英語が多いし、英語がわかったところでわかりづらい部分もあるので、初心者向けの攻略ガイドを用意した。
これを読んで臨めば、中盤までは誰でも行けるはずだ。

2017年3月の人気記事ベスト5 - KOF98訴訟問題と今後について、オンラインゲームの終わり方など

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KOF98の悪質な訴訟問題、新規のゲームレビューなど2017年3月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。

KOF98については今後もとりあげる予定ではあるが、他のメディアに波及し、「通常のゲームメディアで取りあげられないソーシャルゲームのトラブルを周知する」目的を達成できたので、今後は無理に追うことはしない予定。
皆さんの拡散に感謝する。
今後は、面白そうなゲームの紹介があれば、そちらの拡散をぜひ。

ロードラ、最後のニコ生終了。宮内Dの声でクローズが告げられる

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2017年3月22日(水)本日、アクワイアのニコ生放送、お茶の間居酒屋「あくわいにゃ」にてロードラ最後の挨拶が行われたので、その内容をお伝えする。

2017年2月のベストゲーム5選 - 海中で甲殻類を倒す超高速お手玉シューティング、太っちょネコの音ゲーなど

あー、今月のゲームも面白かった!
ということで、2017年2月のベスト5を発表するので、気になるものがあれば遊んで欲しい!

1位:左右でボールをキャッチし続ける高速お手玉シューティング。ゲーム名が意味不明
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直前までTappy Catを1位にしようと思っていたのに、横から圧倒的な面白さで殴り込んできた怪作。
その名も『MUL.MASH.TAB.BA.GAL.GAL(ムル・マッシュ・タブ・バ・ギャル・ギャル)』。
左右のパドルを上下に動かしてボールを受け止めて反射させ、海棲生物を撃退する反射シューティングゲーム。
狙い澄ました一撃で敵を攻撃する反射シューティングかと思いきや、連続で当ててコンボを稼ぐとコンボ数に応じてボールが増え、大量のボールを左右でお手玉して敵を殲滅するインフレ爽快ゲームと化す。
タイトルの意味は分からない。だが、面白いからどうでもいい。定価600円のところリリースセール中なので、360円のうちにどうぞ。
アプリ:MUL.MASH.TAB.BA.GAL.GAL (itunes 360円 iPhone/iPad対応)

2017年2月の人気記事ベスト5 - ファイアーエムブレム無双。そして意外なゲームがジワ売れ人気

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2017年2月の記事の中でも、人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
先月予想したとおり、今月はファイアーエムブレム無双。やはり、任天堂の注目度は高い。
が、最後に意外なゲームも…?

ゲームキャスト疾風広告大作戦! ゲームブログに広告を導入した結果を報告します

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【お知らせ】PR表記付きの記事、アプリについてで、PRなどについての方針をお知らせしましたが、ある程度試行錯誤した結果が見えてきましたので、Twitterで宣言した通りに報告します。
読者の皆さんへの報告であると同時に、スマホゲーム紹介を仕事にするのは厳しいなか、他のブログの方の参考になればと少し詳細まで書きました。

なぜ、ガチャから排出されるキャラクターの性能表記が必要なのか

この記事を書くか書くまいか悩んだのだが、「ゲーム側が情報を開示し、できる限りプレイヤーが保護されるべき」というゲームキャストの姿勢から、この記事を書いておく。

この記事を書くきっかけになったのは、『ファイアーエムブレムヒーローズ(以下、FEヒーローズ)』の敵キャラクターと味方キャラクターに性能差があり、しかもガチャ画面でそれに関する表記がないという情報を得たからだ。
例えば、Aという敵キャラクターが「遠距離反撃」のスキルを持っていたとして、それが強力だからAが欲しいと思ったとする。しかし、Aをガチャで手に入れても性能が異なり「遠距離反撃」は覚えない。そういった誤解がごく一部で起きている。

それに対して「敵が仲間になったときは性能が違って当たり前」とか「育てるのも楽しみの1つだから、明示の必要はない」という反応を返すプレイヤーがいる。だが、この考え方はアイテム課金方式ゲームのプレイヤーをおびやかす危険ものだと思うので、そのことを伝えたい。

2017年1月のベストゲーム5選 - 破滅的な中毒性のSTG『Missileman』、ゲーム画面を破いてしまう驚きのパズルなど

今月のゲームも面白かった!
ということで、2017年1月のベスト5を発表しよう。気になるゲームがあれば、ぜひチェックして欲しい。
また、記事の最後にプレゼントのお知らせもあるので、ぜひ最後まで確認を。

1位:破滅的な中毒性。上手くなるほど気持ちよくなるシューティング
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高速スクロールする背景をバックに、1発1発、敵を狙い澄ましてミサイルを撃ち、撃破するシューティング。
敵を撃破すると主人公が成長し、メイン攻撃・援護攻撃・防御の3種類の能力を選んで伸ばせる成長要素を特徴としており、どの能力を伸ばしても強力なスキルが得られるので、毎プレイ何を育てるか悩んでしまうほど成長が楽しい。
自然とプレイが上達するステージ構成も秀逸で、気づくと上達していてゲームにはまってしまっている。
最初から難しいのに、2面以降は地形も凶悪になって「なんだよこれ!」と悪態をついたのも今は良い思い出。
仕事が出来ないぐらい面白くで、アンインストールしたのに翌日気づいたらまたインストールされていた。それぐらい中毒性高い。
このゲームは絶対やって欲しい。
アプリ:Missileman (itunes 360円 iPhone/iPad対応)

2017年1月の人気記事ベスト5-2016年の面白いゲームを一気に振り返る、FGOの課金トラブル問題が注目を集める

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2017年1月の記事の中でも、人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
果たして、みんなが見た記事は面白いゲームのレビューなのか、ソシャゲにもの申す的な記事なのか。
チェックしていない記事があれば、この機会に見て欲しい。

知られざるガチャの仕組み。『ファイアーエムブレムヒーローズ』の天井付きガチャは、特別ではない

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『ファイアーエムブレムヒーローズ(以下、FEH)』のガチャシステムには、最高レア度のキャラクターが出ずにはずれ続けると一定の回数で天井がやってきて、必ず★5が出る仕組みが搭載されている。
これについて、「もっとはやっても構わんよ」とTwitterで書いたところ思いのほか多くの反応があり、これに対して「さすが任天堂!」などという誤解を含む反応も多くて驚いた。
せっかくガチャの天井が注目されている機会でもあるし、別途ガチャの記事を書くつもりでコツコツと調べておいた裏話と合わせて「天井があるから任天堂だけが良心的」という誤解を解いておきたい。

【検証】2016年に期待していたゲームは、本当に面白かったのか。

2017年、期待のスマホゲーム13選を書いたところで、昨年期待作として挙げたゲームが面白かったのか検証していきたい。
これで、ゲーキャスの目の確かさがわかるのだ。
2015年の期待作検証記事では、かなりのゲームが良い感じであった。
果たして、2016年は…というと、ああ、うん。そもそも6作品で出てすらいなかった。

良かったゲーム
ありません。本当に、節穴eyesで申しわけありませんでした。

そこそこだったゲーム
Eisenhorn: Xenos - 美しいグラフィックのアクションアドベンチャー
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ウォーハンマー40,000の世界観を使ったアクションアドベンチャー。
グラフィックの美しさは折り紙つき。そして、それが良く動くのが魅力だ。
実際にプレイしてみて、確かに期待通りのグラフィック。ときにバトルし、潜み、駆けぬけ、とイベントも豊富だった。
だが、人物以外の描写が味気なく、全体としてみると普通。ただ、期待には応えた。
ストーリーについて行けるのであれば、かなり楽しめるとは思うのだが…。
アプリ:Eisenhorn: XENOS (itunes 720円 iPhone/iPad対応)

2017年、期待のスマホゲーム13選 - 性能の進化は面白さも進化させる

毎年恒例、2017年に遊びたい期待作たち。
2016年までに発表されたなかでも、とくに心待ちにしている作品をリストアップしてみた。
ゲームは遊ぶだけでも面白いが、期待して待つのもまた楽しい。皆さんも、この記事を見てゲーキャスのワクワクを共有してくれると嬉しい。
昨年の期待作たちはこちら → 2016年期待のスマホゲーム10選

PS3クラスの映像美で、父と子と1匹の犬の旅を描くスマホゲーム『Widower's Sky』
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家を探してさまざまな世界を旅する父と息子の2人、そして1匹の犬を描くサバイバルアドベンチャー。
2016年リリース予定だったが、クオリティアップのため作業中。
このグラフィックだけで買いたくなる。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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