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記事一覧

2017年9月のゲームベスト5 - 移植だが最高のパズル『The Witness』、スマホRTS『鉄の海兵隊 (Iron Marines)』などが面白かった

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毎月恒例、2017年9月のiOSゲームベスト5をお届けしよう。
9月のベストゲームは『The Witness』。一筆書きパズルをあそこまで奥深く表現できることにはオドロキしかなかった。パズルゲームが好きなら、迷わずやるべき1作。

2017年9月の人気記事ベスト5 - 月に出すぎた音ゲーのその後、群馬記事を書きすぎてグンマーゲームで検索上位になるなど

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2017年9月はお休みをいただいたものの、休み中に代理が書いた記事ばかり人気。
9月のトップは『群馬ファンタジーTRPG』。ぐぬぬ。ついでに群馬ゲーム特集や8月に出た音ゲー特集も大人気。

『Morphite』攻略プレイガイド。ランダムに生まれる惑星の歩き方

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ランダムに生成される惑星を冒険し、毎回異なる地形や生物の様子を楽しめるアクションシューティング『Morphite』。
きっちり作られたメインストーリー、何度も探索できるランダム惑星探索魅力が多い本作だが、日本語に対応していないために二の足を踏んでいる方も多いのではないだろうか。
そんな方のために、基本的な操作方法と情報をまとめた。これをみて『Morphite』の世界を歩んでみてほしい。

『群馬ファンタジーTRPG』攻略サバイバルガイド。何も知らずにグンマーに行けば死ぬぞ…

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「僕ら一般人は この群馬では あまりに無力だ!」
おそらく、『群馬ファンタジーTRPG』を手に取った多くのプレイヤーが群馬の作法を知らずに苦戦しているのではないだろうか。
グンマーから生還せよ。『群馬ファンタジーTRPG』サバイバル日記

しかし、恐れることはない。我々はまだ群馬を知らないだけだ。
快適にプレイできる豆知識をまとめた「群馬サバイバル攻略ガイド」を読めば、群馬から抜け出すこともできるはずだ。

2017年8月のベストゲーム5選 - スマホで楽しむ『アカとブルー』最高。うつと戦うダンジョンRPGが次点に

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毎月恒例、2017年8月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
8月のベストゲームは『アカとブルー』。たびたび勧めているのでご存知の方も多いと思うが……弾幕シューティングの老舗スタッフが独立して作った「実質、あの名作の次」なので弾幕シューティング好きの方には絶対遊んでほしいと思う。
そのほか、シンプルゲームも、ヘビーゲームも、面白いゲーム盛りだくさんなので全部どうぞ。

2017年8月の人気記事ベスト5 - 任天堂Switchの訴訟、チェルノブイリ原発跡を探索するサバイバルゲー、尻から蜂蜜などが人気に

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2017年8月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
8月のトップは、任天堂Switchがスマホ系のデバイスの類似であるという訴訟を起こされたもの。
Switch、強すぎる……!
そのほかは期待のゲーム記事だったので良かった……。

アプリ『キンプリRUSH』が楽しかったので、原作を見たら楽しかったので『キンプラ』を見てきた

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KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』というリズムゲームが妙な面白さだったので、原作アニメ版を見たら、男の尻から蜂蜜が出ていたことに驚いていたら、女性に「キンプラいっしょに見に行こ(はーと)」と言われたので、映画『KING OF PRISM PRIDE the HERO』を映画館で見てきたでござる。
いいか、キンプリのアプリをプレイしているだけで、2年間も連絡してない美人(※感じ方には個人差があります)編集長がTwitterでデートに誘ってくれるんだぜっ!
みんな、キンプリRUSHやろう!

アプリ『キンプリRUSH』にハマってアニメ版を見たら、男の尻から蜂蜜が出ていた

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ゲームを紹介するに当たって原作を見ることは珍しくない。
たとえば、最近では『歌マクロス』がリリースされる前には『超時空要塞マクロス~愛覚えてますか~』を見て紹介している。
今からおよそ1週間前、『KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』というリズムゲームに出会ったが、ゲームのレビューというものは必ずしも前提を踏まえる必要はないので、キンプリRUSHは「原作を知らない人間が遊んだらどうなるか」というレビューで完結したつもりだった。
だが、キンプリはそれで終わらなかった。

ソシャゲを初めて心から楽しめた『ガーディアンクルス』という作品 - 終わったゲームを振り返る2

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2012年、ソーシャルゲームは驚くべき進化を遂げた。
それまでは「金を積んだだけ有利になる」カードバトルが主流だった中に、ゲームスキルが意味を持ち、金だけでは終わらない基本無料ゲーム『パズル&ドラゴンズ』が登場したのだ。
パズドラの登場から1年して、世間は『パズドラ』系と呼ばれるミニゲームゲーム+ガチャのモデルに移行するのだが、2012年は2011年の文法を引き継いだ進化型ポチポチゲーが多く登場した。
その中でひときわ意気を巻いていたのが『ガーディアンクルス』である。

2017年7月のベストゲーム5選 - 時空を走る『Time Crush』は世界1になるまで遊んだ。スママジはゲームもイベントも良かった

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毎月恒例、2017年7月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
6月のベストゲームは『スマッシュ&マジック』と思っていたのだが……実際に遊んでいたら『Time Crush』の疾走感が気持ちよくて、レビュー後も折に触れて遊んでいるうちに世界一位のスコアをたたき出すほど遊んでしまっていた。
これはもう、『Time Crush』を1位にするしかあるまい……。

2017年7月の人気記事ベスト5 - 上半期の面白かったゲームまとめ、デレステ驚異のリッチ3D解説記事がランクイン

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2017年7月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
7月はレビュー記事を増やしたので、レビュー記事のアクセスが順当に高かった……が、アイドルマスターとまとめ記事はそれを凌駕したのであった。

2017年6月のベストゲーム5選 - 神秘の三角パズル『YANKAI'S PEAK.』の面白さはもっと知られていい、『ミリシタ』や『キャプつば』もよかった

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2017年6月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
6月は基本無料ゲームが本当に良かった月だった。しかし、その影で有料ゲームにもいいものが出てきていて……1位のゲームは良さそうに見えないのに本当に面白いからやって欲しい。
ほんとだって。

2017年6月の人気記事ベスト5 - シノアリスの運営が最悪だったこと、クソゲーを連発した男が任天堂Switchで頂点に上り詰めた話など

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2017年6月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
6月はとても疲れた。期待していた『シノアリス』の運営がひどすぎて、その記事に力を持っていかれたからだ。
ただ、その裏側で『PPKP』や『Last day on the Earth』などの良作もたくさん出ていたので、プレイしていて楽しい月でもあった。

よくわかる『デレステ』リッチ3D設定の秘密。ライトの強化だけでなく、アイドルの3Dモデルも変わっていた[訂正あり]

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アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』(デレステ)のアップデートで追加された“3Dリッチ”設定。
最初に紹介したとき、「ゲーム内のエフェクトを強化してステージ演出をさらに豪華にする」と書いたのだが、実際に遊びまくっていたら、それ以上の物であることがわかってしまった。
まさか、メインとなるアイドル以外もリファインされてより美しくなっていたのだ。なんとなく遊んでいるととてもわかりづらいこの差を、ここで解説しよう。

『アントールの犬』レビュー - 僕の横には、いつも犬がいた。犬と人生をともにする意味と幸せとは?

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これは、人生の一部を犬とともに過ごしたことのあるアナタのためのゲームだ。
『忠犬ハチ公』や『盲導犬クイール』など人間と過ごした犬を主人公とした物語は多いが、犬が一生を終えても人は生きる。現実に、我々の人生は犬と別れても続くのだ。

今日紹介する『アントールの犬』は、長い人生を歩んだ男アントールと、一緒に過ごした犬たちの物語だ。
そして同時に、犬とともに過ごしてきた我々の人生を語る物語でもある。
なお、本作はWindows向けゲームだが、世に広まるべきと思ったので紹介していることもあらかじめ書いておく。

メディアの皆さん、読者のためにも『シノアリス』運営の状況を周知していきませんか

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ゲームメディアの皆さん『シノアリス』の運営状況の周知のため、少し力を貸してください。
読者の皆さんについては、『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないか?から始まった記事の(当分は)最後になると思いますので、おつきあいください。
シノアリスの運営は、知るかぎり最近のゲームの中で最もひどいものの1つだと思います。しかし、ゲームの攻略やおすすめ記事は掲載されていても、ひどい状況を周知する企業メディアはGameDeetsさんしかありません。その状況を変えたいと思っています。

『シノアリス』は、プレイヤーのために魔晶石消失バグの存在を明かすべきではないか?

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あえて強く言おう。
ポケラボとスクウェア・エニックスは、プレイヤーに嘘をついたまま『シノアリス』で課金を続けるのをやめた方が良い。
『ニーア』シリーズのヨコオタロウさんが原作とクリエイティブディレクターを務め、音楽に同じく『ニーア』シリーズの岡部啓一さんを採用して話題を集めた『シノアリス』の運営は、そう言えるほど問題を抱えている。

2017年5月の人気記事ベスト5 - タクティクスオウガの面影を追う『リバーシクエスト2』と、オッサンがゲームする記事が人気に

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インディーゲームの博覧会3連続!
2017年5月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
Tokyo Indie Festと、BitSummitと、MegaBit Conventionと……その中で最も注目を集めたのは……!
だいたい全部互角だったのであった。

若さと情熱の暴走が生んだ学生版BitSummit「Connect Fest 〜BitSummitに憧れて〜」レポート

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5月21日にBitSummitで沸き立つ“みやこめっせ”の反対側、“ロームシアター”で、もう1つのゲーム展示イベントが行われていた。
メガビットコンベンション……ではない。
BitSummitにあこがれる学生たちのゲーム展示イベント“ConnectFest 〜BitSummitに憧れて 2017〜”だ。

華やかになるBitSummitと失われゆくアイデンティティ。不透明な選考が生んだ影

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5月20日から21日まで、京都のみやこめっせで行われたインディーゲーム博覧会BitSummit。
過去最高の入場者を記録したこのイベントは、多くのゲームが展示されて新しい出会いもあるイベントだった。
現状、日本のインディーゲームイベントでは最高峰と言える。
しかしながら、華やかに見える影で問題も見えつつある。

BitSummit、TIF、メガビットに隠されたインディーゲーム7選。これから人気が出そうな作品たち

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Tokyo Indie Fest、Bit Summit、メガビットコンベンション。
5月は3つもの大きなインディーゲーム博覧会があった。
この3つのイベントを通じて、面白さのわりにネットで知られていない(しかし、期待できそうな)ゲームをゲームキャストの独断で紹介したい。
もしかしたらメジャーに見えるゲームもあるかもしれないが、「面白さの割に盛り上がりが低い」とゲーキャスが判断したゲームと言うことでご容赦を。

BitSummitで気になったスマホゲームまとめ。『in:dark』と『Eden Obscura』は特に良かった

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本当は全部のゲームを個別記事で紹介したいのだが、時間がかかりすぎるので泣く泣く一覧で紹介する。
これが、BitSummitで気になったスマホゲームだ!

『ブリーフカラテ』初の公式世界大会に優勝してプロゲーマー(たぶん)になりました

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モバイルゲームを極めれば、PCゲームにも通じる……ついに、ゲームキャストもe-Sports参入!
格闘ゲームの公式世界大会に参加し、初の世界王者として記録されました!
そのタイトルは……ブリーフいっちょの男たちが戦う格闘ゲーム『Brief Karate Foolish(ブリーフカラテフーリッシュ)』。
これは、ブリーフカラテ世界王者になったときの記録です。自慢げに書きます。

野性味とバランス良く展示されるゲームが魅力。Tokyo Indie Festの感想

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インディーゲーム博覧会「TOKYO INDIE FEST」に1人の客として行った感想は、「良かったな」だった。
Tokyo Indie Festは告知が遅かったこともあり、入ってみるまではイベントに不安があった。
しかし、実際に行ってみると楽しかったので、とりとめもなく感想を書いておく。


【Unite 2017 Tokyo】好きなゲームを作り続けるために、僕らは何をすべきか。インディー開発者の仕事術を学べ

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個人開発者は何を考えて生きているのか。
ゲーム制作ツールUnityに関する講演が行われるイベント、「Unite 2017 Tokyo」にて5月9日12時30分より「好きなゲームを作り続けるために、僕らは何をすべきか」というテーマの元にトークセッションが行われた。
語ったのは、いま波に乗っている個人開発者6名。
その内容と、個別に伺った「個人開発者としての仕事術」のレポートをお届けする。

2017年4月のベストゲーム5選 - 衝撃のRPG2本。問題作『創世のエル』の物語と、ガチャゲーなのに成立するRPG『アナザーエデン』

2017年4月のベストゲームは、本当に選択がつらかった。
と言うのも、3本も良いRPGが出ていたのでしっかりやってクリアしないと結果が出ないから。その分、きっちり見極めたので参考にゲームを遊んで欲しい。

1位:その世界を救う価値はあるのか。王道の次に遊ぶRPG。
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一見、普通のスーパーファミコンリスペクトのRPG。
しかし、その中身はスーパーファミコン……いや、王道RPGの世界は
勇者が無条件で救ってきたもの……世界と向かい合うRPGである。本当に世界は救うべきなのか、救った後に意味はあるのか。そして、プレイヤーは世界を救うべきなのか?
きつい表現と、危うい世界観で問いかける演出には心動かされるものがあり、途中から一気にやめられなくなってしまう。
人は選ぶ内容だが、体験10時間程度は無料。食わず嫌いせずに遊んで欲しい。

ダウンロード
創世のエル ~英雄の夢の終わりに~ (itunes 体験無料)

GWがあまりに暇なので、シャドバフェスの大会で優勝しに行ってきた

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毎年、GWの予定は彼女ができるはずだから空けているんですけど、なぜか今年も彼女ができなかったので暇していました。
あまりに予定がなかったので、対戦カードゲーム『シャドウバース』の公式イベント「シャドウバースフェス」の大会にチームを組んで出てきました。
結論から言うと、真面目に大会に出るというのはすごく楽しいのでおすすめです。
しかも、かなりの日数が潰せます。

2017年4月の人気記事ベスト5 - 『ロード・トゥ・ドラゴン』の終わりに、アナザーエデンの話題性が頭一つ抜けていた

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話題の対策目白押し!2017年4月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
もう、4月は中盤から『エグリア~赤いぼうしの伝説~』、『アナザーエデン~時空を超える猫~』、『創世のエル』完結編、『カオスセンチュリオン』など話題作が目白押し。
なお、レビューが出てないのはまだ全部をクリアできていないから……RPG3本同時進行はきつい。しかし、きっちりレビューを書く予定なので待っていただければ嬉しい。

ロードラ最後のQ&A。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』付録

ロードラ終了記念。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』~ロードラはどこへ行くのか~付録。
アクワイアさんにお話を伺ったとき、余った時間でTwitter上で募集した質問の回答をいただいてきたので、おまけとしてお送りする。
ここから先は、ロードラを見続けたファンの時間だ!

ロードラ終了記念。ディレクターと振り返る『ロード・トゥ・ドラゴン』~ロードラはどこへ行くのか~

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サービス終了を目前にして、最終イベントで盛り上がる『ロード・トゥ・ドラゴン』。
この終わりは、どのように、いつ決まったものなのか。
今だから聞けるロードラの話……そして、ロードラの今後はどうなるのか、サービス終了目前に、アクワイアの宮内ディレクターに伺ってきた。
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