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ダンジョンメーカー攻略ガイド。最初に知っておきたい知識まとめ

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ダンジョンを作り、罠をはり、ドット絵の美少女モンスターを率いて勇者と戦うタワーディフェンス型戦術ゲーム『ダンジョンメーカー』の攻略をお送りする。
ゲームについて知らない方は、下記の紹介をまずどうぞ。死ぬほどハマるので、合いそうだと思ったら即買うべし。

このゲームは面白いが、少しシステムの説明が不足している。そこで初心者向けの攻略情報とガイドをまとめてみたので序盤を遊ぶ際の参考にして欲しい。

2018年4月のゲームベスト5 - 堂々完結の『大逆転裁判2』、北欧伝承を再現した『The Mooseman』は完全に面白かった

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4月は、面白いゲームがひたすら多かった……!
悩みに悩んで、結局ベストは『大逆転裁判2』にしたが、同じぐらい良かったゲームもたくさん。
月間ベストゲーム、まずは先月2018年4月の作品を紹介していこう。
私の気持ちとしては、全部遊んで欲しい。
また、個人的なおすすめがあればコメント欄で推薦してくれると嬉しい。

2018年4月の人気記事ベスト5 - 時間を湯水のように溶かすゲームの話、4月なのに水着ガチャを始めたあるゲームの話など

遅くなってしまったが、2018年3月の人気記事。コラムを書き始めたら、人気が集中しすぎて複雑な気持ち。みんな、コラムを待っていたのだろうか。

1位:
時間を湯水のように溶かす悪魔のゲーム『ひまつぶスラッシュ』レビュー
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ただ体当たりで敵を倒すだけ(画面押しっぱなしでおーけー!)なのに、奇妙に楽しくて、時間が湯水のように消費されていく。それだけのゲーム。
こいつが暇ではない時間まで奪うため、「ゲームは暇つぶし」という理屈は嘘だと証明された。
アプリリンク:
ひまつぶスラッシュ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

Googleがインディーゲームを表彰する!?「Google Play Indie Games Festival 2018」レポート(前半)

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これまで売上げ重視でゲームを表彰していた日本のGoogleが、ついにインディーゲームを表彰し、応援するイベントを行った。
それが『Google Play Indie Games Festival 2018』(以下、GIF2018)である。
今回はそのイベントの様子と、展示されていたゲームの紹介をして行きたい。

不当表示で消費者庁に措置命令を受けた『THE KING OF FIGHTERS '98 UM OL』返金裁判、運営元におとがめナシのうやむやの決着

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『THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH Online』(以下、KOF98 UMOL)のガチャにて、バナーに表示されている確率よりも、実際に排出される確率がはるかに低く見える不当表示を巡り、返金を求めた裁判が決着し、原告Tomasさんのブログで裁判が和解に至ったことが発表された。
今回のKOF訴訟についてのご報告

2018年3月のゲームベスト5 - やっぱり『The Room: Old Sins』は最高、イラスト描き向けゲーム『Art Club Challenge』も見逃せない

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ずっと止まっていた月間ベストゲーム、まずは先月2018年3月の作品を紹介していきたい。
(現在2017年ベストゲーム集もまとめ中)
3月の1位は定番だけど『The Room:Old Sins』。全作品良いけど、シリーズ内でも少し変化がついていて遊びやすくてダントツ。
2位以下にはかなり個性的なゲームもあるので、是非チェックして欲しい。

2018年3月の人気記事ベスト5 - 攻略サイトの記事盗用事情、ときめきアイドル記事など

遅くなってしまったが、2018年3月の人気記事。コラムを書き始めたら、人気が集中しすぎて複雑な気持ち。みんな、コラムを待っていたのだろうか。

1位:
ゲームキャストが体験した2012年~2015年の攻略記事盗用事情
攻略サイトってそもそも「お金が欲しくてコピーする人」たちが紛れ込んで作ったので、ウミをそろそろ出して欲しいと思って書いた記事。
ずっと思っていたが、有志がwikiを建てて攻略していた時代より、攻略の品質も継続性も悪化している。
そして、Google検索の汚染でまともな情報を得ることも難しくなっている。
企業攻略サイトは、本当に意味があるのかというところまで記事にした。
企業ゲーム攻略サイトが、ゲームに悪影響を与える。記事盗用だけでない企業攻略サイトの課題

ジュースを飲むとガチャが引ける飲料メーカーのソシャゲ『THE KING OF FIGHTERS D~DyDo Smile STAND~』はなぜ終了したのか - 終わったゲームを振り返る

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『THE KING OF FIGHTERS D~DyDo Smile STAND~』(以下、KOFD)は、夢のゲームだった。
知名度の高い『THE KING OF FIGHTERS』のスマホ向け格闘ゲームというだけでなく、Dydoの自動販売機でドリンクを買うと1円につき1ポイント貯まって、300ポイントでガチャが引ける面白い機能が付いていたのである。

想像してみて欲しい、ジュース3本(ペットボトルなら2本)飲むたびとFGOなり、グラブルなりのガチャを引ける世界を……まさに、全国に自販機を展開するDyDoだけが作れる夢の世界ではないだろうか。
しかし、本作は夢をのせたまま半年でサービス終了となってしまった。
なぜか。ガチャを回したいほど面白くなかったからである。

2018年2月の人気記事ベスト5 - 妖怪惑星クラリスが強すぎた……が、クロノ・トリガー事件やVaingloryレビューなども

久々、月間人気記事一覧。ようやく落ち着いたので復活。

1位:
『妖怪惑星クラリス』突然の死
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『妖怪惑星クラリス』、Twitterで終了を報告して即座に死亡。
これはもう、仕方がないというか……おそらく世界一クラリスに詳しい総合スマホゲームサイトはゲームキャストだけだったので、関連記事に信じられないほどアクセスが殺到した。終わり方は完全に良くなかったし、今も驚くほど問題が見つかっているが、ネタとしては一級品だった。
合わせてゲームレビューもどうぞ。
ソーシャル時代だから楽しめるRPG『妖怪惑星クラリス』。ネットの悪意を飲み込んで生まれたもの。

さらば愛しき『妖怪惑星クラリス』。私たちはゲームの中身が好きだった - 終わったゲームを振り返る

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何も知らずに『妖怪惑星クラリス』をプレイしてすぐ辞めたとき、一般的な評価は5.5を平均として10段階で4点ぐらいでクソゲーに近い評価になるだろう。
ネット上の記事を眺めただけの方ににとっては、「製作者の頭がおかしいゲーム」なんて印象になるかもしれない。しかし、どんなゲームにも良いところはあり、楽しめるプレイヤーはいる。

お金を払うと無料でガチャが引ける。人気ゲーム『ハースストーン』が行った斜め上のガチャ規制対策

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今、欧米で「ガチャ(ルートボックス)は賭博か」という議論が沸き起こり、Appleもまた規約でガチャの確率表示を義務化を行った。
Apple、ガチャ・ルートボックスに確率表示を規約で義務づけ。世界的なガチャ=賭博議論に配慮か
このきっかけはEAのゲーム『Starwars Battle Front II』にルートボックス(ガチャ)が搭載され、「有料ゲームにこんなランダム要素をいれて良いのか」という議論が沸き起こったことにあるが、この議論に先立っていち早く有料ガチャを廃止した有名ゲームがある。
そう、世界的カードゲーム『ハースストーン』……の、NetEaseが運営する中国版である。

よくわかる『妖怪惑星クラリス』の歴史。衝撃の出会いから、珍ポンデリングの命名、情報漏洩、リリースまで

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年末最後の期待作(負のベクトルで)『妖怪惑星クラリス』だが、「話題になっているので気になるけど、時間がなくて流れを追えない」とか「いまさら始めるとにわかだと思われる」なんてしり込みしている方も多いだろう。
そんな方のため、惑星クラリス史の要点をここにまとめた。これを見れば、今から妖怪惑星クラリスを始められるぞ!

2017年11月の人気記事ベスト5 - 終わりの先を夢見るソーシャルゲーム、ドッカンバトルの調査などが注目を浴びる

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2017年11月は、力を入れて書いた特集記事が普通に上位に登場した。
そして、『どうぶつの森 ポケットキャンプ』の暴力的なまでの強さ。
もう「どうぶつの森」って入れておけば1万以上の閲覧数が確定するんじゃないかと思ってしまうほどすごい。

『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の確率操作疑惑の調査結果報告と、ネットにおける誤解に対する回答

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『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』(以後、ドッカンバトル)のガチャ排出キャラクター表示画面に表示されるキャラクターがプレイヤーごとに異なり、『ドッカンバトル』でプレイヤーの状況に応じた排出キャラクターの操作(以後、確率操作)が行われているのではないか、とされる事件について、ゲームキャストではいったんの結論を出して調査を終えることとした。
呼びかけに応えて『ドッカンバトル』の記事を拡散し、情報を寄せてくださった皆さんにまずは感謝しつつ、今回は寄せられた情報と、それをもとにした結論の報告記事となる。
※ドッカンバトルでいうガシャのシステムは、ゲームキャスト内でガチャと呼んでいる

2017年10月のゲームベスト5 - 『Million Onion Hotel』に見る根源的な遊ぶ楽しさ、骨太アクション『SphereKnight』などは体感すべし

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毎月恒例、2017年10月のiOSゲームベスト5をお届けしよう。
10月は面白いゲームが山ほど出ていて迷ったのだが、『Million Onion Hotel』はやっぱり頭一つ抜けていた。
奇妙な世界観が話題になるが、ゲームとしても無条件に楽しい……感情を動かす賑やかさがある。
なお、今回のベスト5発表が遅れたのは10月お気に入りの『Night of the Full Moon』のパクリ疑惑が指摘されたためで、それについてはラストに書いている。

2017年10月の人気記事ベスト5 - ガンダムとアズールレーンが見せる中国脅威の技術力! そして任天堂の圧倒的人気

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2017年10月の人気記事は、中国のゲームを扱った記事が2本もランクイン。
以前からわかっていたが、中国のゲームが実際に力をつけている様子がはっきり見えたことは衝撃だったようだ。
あとはもう『どうぶつの森ポケットキャンプ』とか、リセマラがなくならない理由の解説とか、そういったものが人気を博している。

DL数水増しは過去のもの。サーバー落ちの原因になる「リセマラ」がなくならない理由を解説する

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リセットマラソン……通常「リセマラ」。ガチャ系ゲームをプレイしている方なら、1度は耳にしたことのある単語だろう。
リセマラとは、基本無料ゲームのスタート時にガチャが引けることを利用し、ガチャを引いてはアカウントデータをリセットし、目当てのキャラクターが出るまで繰り返す長い道のりを走る作業を指す。

このリセマラが続いている理由は結構有名だと思っていたのだが、注目の新作のサーバーが落ちるたびに「なんでなくならないんだ!」と疑問の声が上がったり、「DL数水増しのためにリセマラを残してサーバーを落としている」という誤った認識の声が上がったりするので、今回はそれについて書いておきたい。

『Warhammer Quest 2』初心者向け攻略ガイド

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イギリスのミニチュアウォーゲーム『ウォーハンマー』の世界観を利用したRPG『Warhammer Quest 2』を購入した方のため、攻略ガイドを用意した。
ゲーム内容を知らない方、上の画像を見て興味を持った方は、まずレビュー記事で内容を確認してほしい。
この記事はすでに買ったプレイヤー向けの物となる。
ミニチュアの質感とジオラマがたまらぬダークファンタジーRPG『Warhammer Quest 2』レビュー

中国の日本風ゲーム『アズールレーン』のヒットが持つ意味

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今、艦船を擬人化したゲーム『アズールレーン』のヒットが日本で話題になっている。
これは非常に象徴的なことで、私はこれを日本ソーシャルゲーム界の変化が本格的に始まることの象徴だと思っていて、今後を占う大きな変化だと思っている。
なので『アズールレーン』のヒットが持つ意味について自分の考えを書いていきたい。

もはやゲームイベント!? 『Pixel Art Park』にあった気になるドット絵ゲームたち

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2017年10月8日に行われたドット絵アートの祭典Pixel Art Park。
ちょっと気になったので足を運んでみると……そこはドット絵ゲームの祭典でもあった!
会場限定ゲームから、開発中のゲームまでぎっしり。駆け足で会場のゲームをまとめてみたので、ドット絵ゲームを探している方は参考にしてほしい。
なお、トップの画像はゲームではないfurukawaさんの展示。
「このアートでゲームしたいなぁ!」という展示も盛りだくさんで、行ってよかった。

2017年9月のゲームベスト5 - 移植だが最高のパズル『The Witness』、スマホRTS『鉄の海兵隊 (Iron Marines)』などが面白かった

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毎月恒例、2017年9月のiOSゲームベスト5をお届けしよう。
9月のベストゲームは『The Witness』。一筆書きパズルをあそこまで奥深く表現できることにはオドロキしかなかった。パズルゲームが好きなら、迷わずやるべき1作。

2017年9月の人気記事ベスト5 - 月に出すぎた音ゲーのその後、群馬記事を書きすぎてグンマーゲームで検索上位になるなど

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2017年9月はお休みをいただいたものの、休み中に代理が書いた記事ばかり人気。
9月のトップは『群馬ファンタジーTRPG』。ぐぬぬ。ついでに群馬ゲーム特集や8月に出た音ゲー特集も大人気。

『Morphite』攻略プレイガイド。ランダムに生まれる惑星の歩き方

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ランダムに生成される惑星を冒険し、毎回異なる地形や生物の様子を楽しめるアクションシューティング『Morphite』。
きっちり作られたメインストーリー、何度も探索できるランダム惑星探索魅力が多い本作だが、日本語に対応していないために二の足を踏んでいる方も多いのではないだろうか。
そんな方のために、基本的な操作方法と情報をまとめた。これをみて『Morphite』の世界を歩んでみてほしい。

『群馬ファンタジーTRPG』攻略サバイバルガイド。何も知らずにグンマーに行けば死ぬぞ…

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「僕ら一般人は この群馬では あまりに無力だ!」
おそらく、『群馬ファンタジーTRPG』を手に取った多くのプレイヤーが群馬の作法を知らずに苦戦しているのではないだろうか。
グンマーから生還せよ。『群馬ファンタジーTRPG』サバイバル日記

しかし、恐れることはない。我々はまだ群馬を知らないだけだ。
快適にプレイできる豆知識をまとめた「群馬サバイバル攻略ガイド」を読めば、群馬から抜け出すこともできるはずだ。

2017年8月のベストゲーム5選 - スマホで楽しむ『アカとブルー』最高。うつと戦うダンジョンRPGが次点に

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毎月恒例、2017年8月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
8月のベストゲームは『アカとブルー』。たびたび勧めているのでご存知の方も多いと思うが……弾幕シューティングの老舗スタッフが独立して作った「実質、あの名作の次」なので弾幕シューティング好きの方には絶対遊んでほしいと思う。
そのほか、シンプルゲームも、ヘビーゲームも、面白いゲーム盛りだくさんなので全部どうぞ。

2017年8月の人気記事ベスト5 - 任天堂Switchの訴訟、チェルノブイリ原発跡を探索するサバイバルゲー、尻から蜂蜜などが人気に

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2017年8月の記事の中で人気を博した記事をアクセス順に5つ紹介する。
8月のトップは、任天堂Switchがスマホ系のデバイスの類似であるという訴訟を起こされたもの。
Switch、強すぎる……!
そのほかは期待のゲーム記事だったので良かった……。

アプリ『キンプリRUSH』が楽しかったので、原作を見たら楽しかったので『キンプラ』を見てきた

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KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』というリズムゲームが妙な面白さだったので、原作アニメ版を見たら、男の尻から蜂蜜が出ていたことに驚いていたら、女性に「キンプラいっしょに見に行こ(はーと)」と言われたので、映画『KING OF PRISM PRIDE the HERO』を映画館で見てきたでござる。
いいか、キンプリのアプリをプレイしているだけで、2年間も連絡してない美人(※感じ方には個人差があります)編集長がTwitterでデートに誘ってくれるんだぜっ!
みんな、キンプリRUSHやろう!

アプリ『キンプリRUSH』にハマってアニメ版を見たら、男の尻から蜂蜜が出ていた

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ゲームを紹介するに当たって原作を見ることは珍しくない。
たとえば、最近では『歌マクロス』がリリースされる前には『超時空要塞マクロス~愛覚えてますか~』を見て紹介している。
今からおよそ1週間前、『KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』というリズムゲームに出会ったが、ゲームのレビューというものは必ずしも前提を踏まえる必要はないので、キンプリRUSHは「原作を知らない人間が遊んだらどうなるか」というレビューで完結したつもりだった。
だが、キンプリはそれで終わらなかった。

ソシャゲを初めて心から楽しめた『ガーディアンクルス』という作品 - 終わったゲームを振り返る2

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2012年、ソーシャルゲームは驚くべき進化を遂げた。
それまでは「金を積んだだけ有利になる」カードバトルが主流だった中に、ゲームスキルが意味を持ち、金だけでは終わらない基本無料ゲーム『パズル&ドラゴンズ』が登場したのだ。
パズドラの登場から1年して、世間は『パズドラ』系と呼ばれるミニゲームゲーム+ガチャのモデルに移行するのだが、2012年は2011年の文法を引き継いだ進化型ポチポチゲーが多く登場した。
その中でひときわ意気を巻いていたのが『ガーディアンクルス』である。

2017年7月のベストゲーム5選 - 時空を走る『Time Crush』は世界1になるまで遊んだ。スママジはゲームもイベントも良かった

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毎月恒例、2017年7月のベストゲーム5作と、良作のまとめをお届けしよう。
6月のベストゲームは『スマッシュ&マジック』と思っていたのだが……実際に遊んでいたら『Time Crush』の疾走感が気持ちよくて、レビュー後も折に触れて遊んでいるうちに世界一位のスコアをたたき出すほど遊んでしまっていた。
これはもう、『Time Crush』を1位にするしかあるまい……。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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