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スマホウォッチ4:Kindle Fire の呪いで歩みを止めるAndroid。

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iPhone4Sは iPhone 3GS から iPhone4 へ移行した時以上の革新がある最高のゲーム用スマートフォンで iPhone 4S に iPad 2 並の恐ろしい性能があることは以前書いたが、Android はそれに追いつけないまま終わってしまいそうだ。
その原因は Kindle Fire にある。

スマホウォッチ3:目に見えて死に始めた携帯ゲーム専用機

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FLURRY のレポートによると、ついに US のスマートフォンのゲーム売上は PSP と  DS、2つのゲーム専用機の売上を超えた。
iOS と Android の内訳がないが、昨年は Android が1.6%程度だったので、どんなに成長していても58%のうち iOS が 40~50% が iOS のシェアと思われる。
iOS は市場の半分を制したことになる。
そして、携帯ゲーム専用機は80%以上あったシェアを2年でほぼ半分の42%まで落としてしまった。

iPad:値下げ・注目のゲーム情報 本日は少なめ。

本日は4本と少なめ。

ピックアップ

The Last Defender HD 170円→無料
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ディフェンスシューティング。

スマホゲームウォッチ1:ゲーム大手の判断から見るアンリアルエンジンと Android の限界


今年のはじめ、ゲームロフトは「アンリアルエンジンを使用した素晴らしいゲームを今年3本発売する」と発表した。
実際に海外での人気ジャンル FPS(主観視点のシューティング)で『March of Heroes』は発表され、その映像クオリティが話題に登った。
私自身もプレビュー版をプレイしたが、実際にかなりの映像に仕上がっていた。
が、このゲームは発売中止となってしまう。

iPhoneゲーム本までの道6「ゲーム選び」

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ついに全国の書店で発売になった『凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション』。
ギリギリまで表紙を直していたせいか、大型書店以外では発売日の後に入荷となった場所もある模様。
駅の本屋でもそこそこの規模があれば入荷はされているようだ。
そろそろネタがなくなってきているが、今日はゲーム選びにまつわる話でも。

iPhoneゲーム本までの道4「明日発売です」

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ついに明日発売となった「凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション」。
今回は発売間近ということで、締め切り間近のエピソードでも。

原稿の締切には2つある。
普通に原稿を渡さなければならない普通の締切りと、真の締切りというか、これ以上変更できない「究極の締切り」だ。
究極の締切りを割ると発売延期である。

シューティングな日々:第1話 9月のゲームプレイ日記

ゲームキャスト、シューティング担当SengZhouさん。
普段どんなゲームをプレイしているのか聞いたところ、日々つけているプレイ記録を送ってくれた。
せっかくなので、シューターの皆さんは購入の参考にどうぞ。

iPhoneゲーム本までの道3「表紙がマニアックになった件」

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iPhoneゲーム本までの道1「日本初のiPhoneゲーム本」
iPhoneゲーム本までの道2「ギリギリですね…事件」の続き。

まず最初に感謝。
皆さんが早期に表紙の誤植を発見してくださったお陰で、ぎりぎりで間に合って表紙は正常に!
「表紙で間違い探しゲームが楽しめてお得なんだよ!」
と言いはるつもりだったが、そんな必要はなくなったらしい。
ありがとうございました!

ということで、今回はこの表紙に決まるまでの変遷でも。

ソーシャルゲームを見る1:ソーシャルゲームはゲームの仲間入りをするか

ソーシャルゲームとは文字通り、社会的なつながりを利用するゲームのことだろう。
では、ネットワークを介したランキング機能、メッセージを残す機能などがあればソーシャルゲームなのだろうか。

私の中では、「ネットワークを介することでより面白くなるゲーム」がソーシャルゲームだと思っている。
例えば、『どうぶつの森』や『うろおぼ絵17』などが代表的なもので、これらは元のゲーム自体が面白い上に、ソーシャル機能を使うことでより楽しめる。
うろおぼ絵17はゲームとなるかは異論があるかもしれないが、変な絵が出てくることを楽しむパーティーゲームとして私は捉えている。

圧倒的じゃないか、auは…! auとsoftbankのiPhone4Sをもって山手線ほぼ1周回線チェックの旅

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さて、ようやく発売された iPhone 4S。
ゲームキャストでは早速 au 版と softbank 版 iPhone 4S を自腹を切って用意し、 3G 回線の速度調査を行った。
弟の機種変料金、このテストのために自分持ちorz

調査したのは
・山手線の各駅構内(東京〜御徒町除く、今後追加予定)
・山手線沿線の東京の有名スポット
など。
調査に使用したのはQIP Speed Test
各場所で3回のチェックを行い、平均値をグラフ化した。
また、Softbank、auともにアンテナMAXになる場所を探しての(と言ってもauは常にアンテナMAXだった)測定となる。

iPhoneゲーム本までの道1「日本初のiPhoneゲーム本」

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【本書きました】iPhoneゲームを200本以上収録!『凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション』全国の書店で10/25より発売と言うことで、これから宣伝も兼ねて本のことを書いていこうと思う。
 
翔泳社さんからゲーム本の話が来たのは結構前だが、最初から「ブログを書籍化してください!」ではなく「ゲームオンリーの本を作りましょう!」という話だった。
その場で「やる」と返事をして制作が始まった。

恐ろしいことに、最初の企画では売り文句が
日本初の iPhone ゲームオンリーのカタログ
であった。

ゲーマーは iPhone4S に買い変えるべきか?

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ついに iPhone4S が発表されたが、巷では iPhone5 でないことに多少の不満があるようだ。
が、そんなことは関係なく、ゲーマーとして iPhone4S がお買い得か考えてみた。

Infinity Blade II情報まとめ:Infinity Blade IIはグラフィックとゲーム両面で注目!?


iPhone4S と共に電撃的に発表された『Infinity Blade II』。
取り急ぎ情報をまとめてみた。

TGSレポート3:GREEブースに見る迷走

さて、前回はGREEブースで見た違和感について書いたが、今度はGREEそのものについて書いていこうと思う。

あくまで自分の目から見た印象だが、GREEがどこに向かっているのかわからない。
GREEブースでは、GREEのゲームの他にOpenFeint対応のゲーム群が「これもGREEです」と言わんばかりアイコンで表示されていた。
JetpackJoyRide』、『ホームランバトル3D』などのiPhoneでお馴染みのゲームだ。
これがどのように関係するのか。

「OpenFeint対応のゲームは全世界で○○もあるんですよ。
 OpenFeintを買収したので、GREEは世界で最も会員数の多いソーシャルプラットフォームです。」
(○○はすごい数だったが、忘れた)

だが、それに何の意味があるのだろうか。
まったくそこからソーシャルへの導線はないし、それらのゲームをプレイするユーザーとソーシャルのユーザーは別物だ。
そして、色々話を聞いてみても何がすごいのか釈然としない。
OpenFeint対応ゲームが多いのが有利に働くならばGameCenterも最高峰のソーシャルプラットフォームだろう。

・GREEはOpenFeintを買収したばかりなので、これから合体していきます。
・OpenFeintにソーシャルを助ける要素は何も無いですが、今後は何か機能が付くはずです。
・海外はこれからやって行くし、サードパーティーがゲームを出していくと思います。

などなど、いちいち要領を得ない。
対するDeNAは非常に明快にヴィジョンを示し、かつ、結果もだしている。

・ngcoreを開発し、プラットフォーム化
・ngcoreにはソーシャルゲームに必要な機能が含まれているだけでなく、ngcoreを利用してゲーム制作を行うことで1ソースでiOSとAndroidのアプリが作成できる。
・海外に複数の拠点を置き、各地域の文化に応じた分析・顧客対応を行う。

なお、DeNAブースで聞いたこれらの話を、ソーシャルゲーム開発者と共にGREEブースを訪れて聞いたものの、やはり要領を得ない回答であった。
DeNAブースは企業向けで、GREEはそうではないという差はあれど、TGSであった多数のGREEの講演を聞いても「どうやれば日本で稼げるか」「稼げるゲームとは?」という話に終始しており、DeNAのように世界を睨んだ動きは見えない。

そして、ゲームに対してもそれらの姿勢が見える。
GREEは多数のソーシャルゲームアプリを出しているが、それは単に既存のソーシャルゲームと変化のないアプリばかりであった。
少なくとも、スマートフォンの特性は生かしていない。
また、海外実績に関してもめぼしいものはほぼない。

対して、DeNAはすでにngcoreのゲームをアプリとして出しているだけでなく、忍者ロワイヤルというスマートフォンならではのソーシャルゲームをリリースしている。
ソーシャルゲームならではのリッチなインターフェースは新鮮だし、アクション性というのは大きな挑戦といえる。
また、すでに海外ではngmocoのゲームにDeNAのノウハウを注入して売上を3倍にあげた実績がある。
Zyngaの売上を5倍にするというのもあながち嘘には思えない。

GREEの巨大ブースによる出展は、OpenFeintの構造改革がうまく進まず、海外戦略が(Mobageと比べて)足踏みしている状態での単なる示威行為に感じられてしまう。
TGSに最大ブースを出したところで、アピールする層は全く違うというのに。
DeNAはそのあたりをしっかりわかっているように見える。

3ヶ月で時代が変わると言われるスピード感のソーシャルゲームで、GREEはすでに巨体を持て余すようになってしまったのだろうか。

KRPGなんてふっ飛ばせ! RocketCat新作、Mage Guntletリリース間近!

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Rocket Cat Games」の最新作、『Mage Guntlet』の詳細情報がメーカーより流れてきたので早速紹介する。
このメーカーは『Hook Worlds』や『Super Quick Hook』などを発売した小粒でいいゲームを販売する会社。
Mage Guntletは聖剣伝説をモチーフに、iOS専用で設計されたゲームキャスト期待の最新作。
それではどうぞ。

TGSレポート2:GREEブースに見るソーシャル「ゲーム」の違和感

TGS今回最大の話題といえば、最大規模のブースを構えたGREEだろう。
ライバルDeNAはたった4畳のスペースで企業向けの説明に終始しており、ユーザー向けという意味では対抗馬がいない状態。
スペースに居るユーザーは親子連れから大人まで幅広く、ソーシャルゲームの浸透度の高さを感じさせた

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一部の報道では大人気とあったが、人気ゲーム「ドラゴンコレクション」TGS限定レアカードの無料配布が終わったあとで程なくほぼ並ぶことのないブースになった印象。
ドラゴンコレクション以外のカードも配布されていたが、気が向いた人が適当に持っていく程度の穏やかなものだ。

しかも、「ドラゴンコレクション」に関して言えば、列に並んでいる最中に聞いたのは「いくらで売れるかな」「これを交換して回復薬に変えよう」という、いかにも実利的な話題。
ゲーム的な話題と言うよりも、経済的な話題である。

TGSレポート1:iNVADERCADEについて本音で聞いてきた

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iNVADERCADEとは、タイトーから出るiPad用周辺機器。
なんと、15800円でインベーダーゲームをやるためだけにあるという驚きのアイテム。
プレイして気になっていたことを遠慮なく聞いてきた。

(参考動画)


【プレゼント有り】源平大戦イベント、ファミ通 vs AppBankは熱かった!続編情報も…!?

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本日、日本総平家化計画の一旦としてAppBank vs ファミ通のイベント(ファミ通)が行われた。
スマートフォンのゲームとしては初のゲーム大会ということで、気合は十分。

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イベント会場に入った瞬間、「SEGA」ロゴがきっちりはられており、会場からは「せ〜が〜!」の起動音。
せっかくなのでレポートする予定だったが…事故により遅刻。
よって、ゲーム大会予選についてはこちら(AppBank)の記事をどうぞ。
トークショーの内容からお届けする。

ゲームキャストのiPod 1ページ目を占拠する「超使えない」ゲームを紹介! #premiumapps

CDiPさんのiPhone プレミアムアプリ【2011年9月版】〜 @donpy のホーム1画面目を占拠する「超使える」アプリを紹介!の記事に応えて、iPod touch の1ページ目を公開しようと思う。
以前からよく起動するゲームについて聞きたい質問があったのでそれに応えるいい機会だし。
元は iPhone に関する質問だが、 iPhone 3GS は Retina 対応じゃないので電話以外にあまり使用しないため iPod touchで回答する。

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ただし、donpyさんのアプリは超使えるが、こちらは「超使えない」アプリであることを明記しておこう。
全部時間泥棒なので、起動したら最後(仕事が)死ぬハメになる

ゲームキャスト Blog : ゲームキャスト1周年アンケート結果その2 -面白いコメントなど-

これを終わらせておかないと、ということでアンケート結果その2。
その3で終了予定。
あと1つお知らせ。
itunesカード当選のお知らせに対して期限が過ぎても返事のない方が2名。
明日再抽選してアンケート回答者の方に送り直す予定。

Q.ゲームキャストを何で知りましたか?
多かった順に

1位:2010年ゲーム大賞
2位:iPhoneACのリンク
3位:検索して調べて
4位:Dungeon Raid攻略記事
5位:SLAYの攻略
6位:AppBankのリンク
というもの。

アプリ開発者の記録:snabboの挑戦

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マッチパズルアプリ、Snabboを作成したGarry氏のブログ記事がアプリの売り方に苦心する小規模開発者の等身大の悩みという感じで興味深かったので概要を紹介。
なお、引用元のブログには画像で売上など様々なデータが示されているので、興味があればそちらもどうぞ。
元の記事が消されてしまったようで、現在は確認できない。
まだGoogleのキャッシュから画像以外を確認できる。

インプレッション:FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争はPSPの完全版

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タイトル:FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争
ジャンル:SLG
価格:1800円
日本語対応:あり
Retina 対応:なし
販売元:スクウェア・エニックス | Version:1.0 | GameCenter:なし | 対応機種:iPhone / iPod touch

FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争の詳細・DLはこちら(itunes)

FINAL FANTASY TACTICS は1997年に発売されたプレイステーション用ソフト。
ファイナルファンタジーの外伝として、「オウガバトルシリーズ」を作った松野氏を起用、さらに社会的メッセージが強い作品としてシリーズ中では異色の作品だった。
そこから2007年にPSPで FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争 という名前でリメイクされ、今回 iPhone に移植された。
詳細レビューは後からまた書くが、今回はまずインプレッションとしてこの大作の感触をお伝えする。

※注意!
ゲームが重いと思ったら iPhone の電源を切って入れ直す、いらないマルチタスクアプリを切るなどすると、推奨機種ではスムーズに動くので、重いと思ったらそれを試してからプレイを。

注目ゲーム グルーヴコースターをプレイしたか!?海外・国内評価まとめ

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月末に発売されたグルーヴコースター ( GROOVE COASTER )。
発売と同時に

徹夜気味なのに覚醒していられるのはグルーヴコースターのおかげ( 黒い犬 )
「グルーヴコースター」のおかげで頭痛が吹っ飛んだ( iPhone AC 管理人様)

などなど全国から喜びの声が。
itunes でもとどまるところを知らない評価の高さで、US・日本・UK…どこを見ても★4.5以上。
日本ではトップセールスを記録し、USでもゲームチャート11位に迫る

ゲームキャストとしては評価4.5。
レビュー:グルーヴコースター(Groove Coaster)で色々書いたが、とにかくすごいのは没入感。
シンプルな操作と引換に、通常は一定の場所に出現する「ターゲット」をダイナミックに動かすことを実現。
プレイヤーは「ターゲット」の動きを追うために目が画面に釘付けになる。
これが他のリズムゲームにはない独特の没入感を生んでいる。

他のリズムゲームと比べると難度が低いため、「とにかく難度の高い曲に挑戦したい!」というプレイヤーには向かないが、誰でも楽しめるリズムゲームとして最高峰なのは間違いない。

今回はそんなこのゲームの評価をまとめてみた。
なお、「うちもレビューした!」「気合入れて紹介した!」というゲーム系ブログ・サイトがあれば申告していただければどんどん加えるので賛否両論どうぞ。

ゲームキャスト1周年アンケート結果その1 -これがiOSコアゲーマーの実態!?-

ゲームキャスト1周年記念アンケート【itunesカードプレゼント有り!】
ということで行ったアンケートの結果の一部を公表。
予想を大幅に超えて、アンケートの回答は135票。
プレゼント当選率は4.4%というゲームキャスト始まって以来の倍率となった。
当選通知はすでに送付済
皆さん、本当にありがとう。

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まずは読者年齢層。
なんと5歳切りで見ると16〜20歳がトップ
iPhone でゲームする行為が若年層にも浸透しているのを感じる。
大別すると30台も多いのだが、結局のところ16〜40歳まで広く分布してゲーマーが居ると見ることができるだろう。
前回は読者のほとんどが25〜40歳だった事を考えると iPhone の普及ぶりを感じる。
恐らく今後も若年層は増え続けるだろう。

月間ゲームまとめ:2011年6月の注目新作・アップデート ゲームたち

6月はやたらに長かった気がする…そして、見返してみると気づくとスゴイ量のリリース。
月はじめにモンスターハンターDHがリリースされ、終りにストリートファイターIV Volt。
カプコンに始まり、カプコンに終わった月だったのか。

新作タイトル

ストリートファイターIV Volt

オンライン対戦を搭載したストリートファイターIV。
対戦はやっぱり熱い!
対戦格闘ゲームが好きなら買いの一作。
レビューは現在書き直し中。
ストリートファイターIV Voltの詳細・DLはこちら(itunes)
関連記事:
レビュー:ストリートファイターIV Volt

ゲームロフト未発売新作4作品を徹底プレビュー!

E3 プレビュー版のハマる★ブロック崩し Unlimited、March of Heroes、 9mm 、レッツゴルフ3の4作品をプレイすることができたので、動画、そして正直な感想と共にお届けする。
なお、Silent Opsについては別途記事があるのでそちらをどうぞ。
また、動画がきれいではないのでさらに見たい方はAppbankの記事を見てもいいかも。

9mm
9mm_iPhone_Screenshots_ (6)
ギャング映画を目指しているというTPS。

2011年前期、ゲームキャストがはまったゲームベスト10

今年ももう半分が過ぎたので、このあたりで今年ハマったゲームベスト10を振り返ってみようと思う。
本当に豊作すぎてやる時間が足りない中で、ベスト10に入ったのはこの10本だ!
と思って書いたら12本あったが気にしない。
完全趣味で選んだ!

12位美食生命体 はらぺこモグモン
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へんてこな生物を育てる育成ゲーム。
独特のデザインが「これ、売れるの?」とか思わせるが、慣れるとなんだかカワイイ。
与える餌がほとんど飲み屋のメニュー。
開発者が会社→深夜にも開いている飲み屋で食事→会社を繰り返して作ったんだろうなぁ…と思うと涙が止まらない。
BeeWorksさん、飲み屋以外にも行きましょうよ!
美食生命体 はらぺこモグモンの詳細・DLはこちら(itunes)

E3・iPhone/iPadゲーム情報完全まとめ2

E3の完全まとめその2
カプコンやEAなどの記事はE3完全まとめ:その1をどうぞ。
まとめその1も記事を追記しているので、もう1度見てみる価値アリ。

Crescent Moon Games

Paper Monsters

ペーパークラフトのようなグラフィックが印象的なアクションゲーム。

iPhoneゲームニュース:E3完全まとめ:その1

ピックアップ
レビュー:Absolute Instant ゲームキャスト Blog
ゲームキャストBlogの謝罪文を御覧ください。の中身。
久々につまらないゲームに出会った…。

世界最大級のゲームイベントE3・iPhone/iPadゲーム情報完全まとめ

ストリートファイターIV VOLT、塊魂モバイル2、ゲームロフトの新作からEAの作品まで全てをまとめる完全まとめ。
随時追記中。


ゲームニュース

'Infinity Blade'売上1000万ドルへ… Touch Arcade
アプリが売れたのはもちろん、アプリ内購入のゴールドが売れていたとのこと。
iPhoneのゲーマーには「低価格で楽しみたい」人と、「金は出してもいいから一瞬で楽しみつくしたい」という2タイプいるのだろう。

'Sword & Sworcery'は黒字へ Touch Arcade
Sword & Sworceryは20万DLを達成し、無事黒字になったとのこと。
次回作にもとりかかるとのことで、どんなゲームになるのか気になるところ。

【WWDC】WWDC発表、ゲームに影響を及ぼす部分まとめ

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本日のWWDC発表でゲームに関係しそうな部分を私見を交えつつお届け。
全体を知りたい方はこちらをどうぞ。

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