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記事一覧

オンラインゲーム(ソシャゲ)で運営とトラブルがあったとき、プレイヤーには何ができるのか。消費者庁・生活センターに聞いてみた

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オンラインゲーム、または俗に言うソーシャルゲームを遊んでいると、ゲーム運営側とのトラブルに遭遇することがある。

・ガチャにおいて運営が不正を行っていた、説明表示と実際の動きが異なる
・不具合の説明が事実と異なる、誤解を生む
・運営側のミスによりガチャキャラが大きく弱体化され、返金されない

など、内容も被害もさまざまだが、オンラインゲームの運営がミスをしても謝罪を出さないこともあるし、返金対応がなされることなどごくわずかだ。
サポートに問い合わせても「発表されたことがすべて」などと要領を得ない回答が多い。
こういったとき、プレイヤーは「消費者庁に通報しろ」「消費生活センターに行け」などと言われるが、実際にそれでどのような効果があるのだろうか。

ちょうど最近『FFBE 幻影戦争』で大きな事件があったので、消費者庁、消費生活センターに聞きいてみた。

今すぐ遊べる、『INDIE Live Expo Ⅱ』紹介されたスマホインディゲーム一覧。ハクスラ・奇作・王道メトロイドヴァニアまで盛りだくさん

2020年11月7日に行われたインディーゲーム紹介番組『INDIE Live Expo Ⅱ』に登場したなかから、すでにプレイできるスマホインディーゲームをすべてまとめて紹介する。(手作業なので漏れがあったら指摘して欲しい)
今後リリース予定のゲームについては別途紹介しているので、そちらを参照して欲しい。
『INDIE Live Expo Ⅱ』に登場した今後リリース予定のスマホインディーゲーム一覧

Replica : a little temporary safety (App Store 240円 / GooglePlay 220円)
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狂った社会主義国家の国民となり、他人のスマホを調べて犯罪記録を探し出すアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは国家保安部に捕まり、犯罪の嫌疑をかけられている。
無罪を証明するためには手元にある他人のスマホの情報を暴き、他人が国家に反逆している証拠を見つけて示せばよい。
愛国心が証明されれば、君は釈放されるはずだ……という、ブラックな謎解きゲーム。
Switch版が出ることが告知されていたが、スマホを暴くというモチーフからしてスマホ版の方が真に迫った遊びが楽しめると思う。

スマホの『ダークソウル系』ゲームのPR記事を引き受けたら、難しすぎてクリアできず、締め切りをぶっちぎったけどやっぱり楽しかった - PR

Pascal's Wager (App Store 490円 / GooglePlay 430円)
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日本のフロムソフトウェアが作り上げた、高難度アクションRPG『ダークソウル』。
このゲームは本当に面白い。
複雑なマップを探索してその風景と世界観を知り、凶悪な敵に何度も倒されてはパターンを見切って倒し、気づくと成長したプレイヤー自身が1人の怪物になっている……いまや『ダークソウル』系はジャンルとなり、世界で人気を誇る。
最近でも『ダークソウル』系を作りたかったゲーム業界志望者がゲーム会社に落ちても5年かけて自作でそれ系ゲームを作った話があったりと、人の心を捉えてしまう恐ろしい魔力があると言ってもいい。そんなゲームだ。

そして、その面白さをスマホに持ち込んだ『Pascal's Wager』というゲームがある。これをみんなにお勧めする依頼を開発元に受け、この記事を書いている。
……が、まさかウキウキで受けたPR依頼がこんなことになるなんて。

高難度アクションRPG『Pascal's Wager』を快適に遊ぶための説明書(重要なネタバレなし)

Pascal's Wager (App Store 490円 / GooglePlay 430円)
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スマホで遊べる良質『ダークソウル』系ゲームとして紹介した『Pascal's Wager』だが、1つだけ「ゲームの説明が足りていない・わかりづらい」という問題がある。
よって、今回はネタバレにならない範囲で必要な知識を説明する説明書的なものを作ってみた。
面白いゲームなのでぜひこれを見て、快適に遊んで欲しい。
目次は下記の通り。

・ゲームを始めるときに知っておきたいこと
・各キャラクターの特徴説明
・ゲームについて基礎知識
・ボスに勝てないとき、キャラクター育成について

インディーゲーム開発者に贈る、α・βテスト実施のポイント初級編。そのテスト、目的が決まっていますか?

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最近、新型コロナの影響でゲームイベントが停止となり、不特定多数のプレイヤーに開発中のゲームを触ってもらうことが難しくなっている。
そんなわけで、私が運営しているゲームキャストのDiscord(ゲーマーが集まる掲示板みたいなもの)開発中ゲームのテスター募集する依頼が増えてきて、もう20回以上もβテストを何度も仲介をしている。
で、そんな中でたまったノウハウを、はじめてテストを行うようなインディーゲーム開発者のために還元しておきたい。ということでこの記事を書いた。

『ハーレム伝説2』PR記事付録。ネット上のハーレム伝説の質問を集めて聞いたみた編 -PR

前回までのあらすじ
あの『蒼穹のミストアーク』を『ハーレム伝説 ZERO』に改編してリリースし、話題になったITO GAMESが、『ハーレム伝説2』の宣伝もかねて質問に回答してくれるという。
そのため、はてなブックマークにつけられたコメント、Twitterのコメント、他サイトに寄せられていたコメント、さらにはソシャゲ系同人誌のコメントまで確認して「気になる」と書かれていた質問を全力で集めて送った。
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結果……。

「秘密保持にまつわる部分でお答えできないものや外部企業様にも影響が出てしまう可能性のあるものもあり、社会通念上で回答することが難しい質問が多いです...(汗)」

あまりになんでも送りすぎて怒られてしまった。
いままであまりに赤裸々な回答をもらえていたので、ゲームキャストのバランス感覚がくるってしまっていたようだ。
だが、それでも質問の半分は回答をいただけたのでここに書いておく。

好きなヒロインと心中できるゲーム『永遠の七日』のサービス終了と、その最後が決まった日にやってきた脱出(エクソダス)請負人の話

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ゲームのサービス終了時、プレイヤーの前にエクソダス(脱出)請負人が現れ、サービス終了からプレイヤーを救うという。

「キングゲイナーかよって思うけど、本当にいるんだよね」

3年ぐらい前だったか、そんな話をゲーム系会社にいたときに聞いたことがあった。
『キングゲイナー』とは、極寒のシベリアから新天地への脱出(エクソダス)する旅を描いた富野監督のアニメだ。
そのなかで、外の世界を知らない人々を導き、脱出を手引きする仕事人として“エクソダス請負人”が登場する。
そんな存在が、ソシャゲにもいるという。

話を聞いたときは与太話と思っていたが……『永遠の七日』のサービスが終わるとき、エクソダス請負人は確かに姿をみせた。
今日は、『永遠の七日』サービス終了直前の1日に見たものを記事として残しておく。

サービス終了してから書く、コロプラの大作1人用RPG『最果てのバベル』の感想 - 終わったゲームを振り返る

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コロプラのRPG『最果てのバベル』が、2020年4月30日にサービス終了となった。プレイできたのは約11カ月。
シナリオは『FF7』の野島一成さん、音楽は『オウガバトル』の崎本仁さん、コンセプトアートにINNEIと、ゲーム界の有名どころ採用した1人用RPGとして期待を集めていたが、あまりにも短命だったし、リリース後は悪い話題が多かった。

セールスランキングを不正操作し、悪いことしたゲーム。
なんだか『アナザーエデン』に似たゲーム。

そんなイメージしか持っていない方が多いのではないだろうか。
実際、ネットを見ても不正操作事件以降は記事での言及も少なくなり、あまり実態がよくわからない。そこで、一応ちゃんと遊んだプレイヤーとしてこのゲームの紹介記事を残しておこうと思う。

ハーレム伝説事件。サービス中の王道ゲームを買収し、主人公をハーレム好きのゲス野郎に改変した事件はなぜ、起きたのか。開発会社に聞く。

どうしても、このソシャゲ運営の行動が理解できないのです。
無理なお願いかもしれませんが、その理由を調べられたら記事にしてください。
ゲームキャストにはときおり、ソシャゲに関する調査依頼がくる。
大抵は無理な依頼だが……偶然にも調べることができたのでメールをくださった方のために記事化する。
「このゲームは、×月より運営元を●●社に移管します」
近年、苦戦しているソーシャルゲームが他社に移管され、運営元が変更されることがままある。運営の変化によってアップデート頻度が変わったり、課金要素が変化したりすることもあり、プレイヤーにとっては大事件だ。

その運営移管の事件でもとくに話題になった……闇案件とも言われる事件が、今回説明する『ハーレム伝説事件』である。

すべてはクイズのために。1年近いメンテナンスでリニューアルした『マチガイブレイカー Re:Quest』の改善点を、開発者自ら語る。

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前半の記事(業界最長の8,247時間のメンテを決行したスマホゲームの裏側に迫る)で、あまりにも未完成だったゲーム『マチガイブレイカー(以下、旧マチブレ)』を1年かけてリニューアルするまでの赤裸々な話を語ったが、それではリニューアル版である『マチガイブレイカー Re:Quest(以下、新マチブレ)』はどのように面白くなったのだろうか。
具体的な改善点と、ゲーム開発者は何を考えて改善を実施しているのか、引き続き、ディレクターの林幸司さんにお聞きして印象的だったものを書いていく。

開始2カ月で終了か、続けるかの判断。大規模改修、業界最長の8,247時間のメンテを決行したスマホゲームの裏側に迫る。

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昨今のオンラインゲーム市場は競争が激しく、多くのゲームが1年未満でサービスを終了していく。
ところが、新作を出すよりも厳しい世界がある。それは、初動が振るわなかったゲームの再起をかけて大リニューアルするものだ。
リニューアルが大成功する例もあるが、その多くはうまくいかず、一説には商業的な成功率は10%未満で、新作を作った方がヒット率は高いといわれる。
しかし、スマホゲームとしては異例の1年近いメンテナンスを行い、そのハードルに挑戦しているゲームがある。
スマートフォン向けクイズRPG『マチガイブレイカー Re:Quest』だ。

なんで『ホームスケイプ』や『Hero Wars』の広告動画と実際のゲーム内容は違うの? 広告会社はどう思っているの? 調べてみました!

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「広告動画とゲームの内容が違いすぎる!」
ときおり、ゲーム好きの間では”広告詐欺”が話題になります。
広告詐欺とは、実際のゲーム内容が著しく異なる動画などを利用して集客する手法です。
スマホで広告付きゲームをプレイしていれば、1度はこういった事件を経験したことがあるとおもいます。
なんで、こんな動画が作られてしまうのか不思議ですよね。そこで、ゲームキャストは、これをネットで調べてみました!

ゲームキャスト主催:好きなゲームの紹介文・感想文を書くコンテスト応募作品一覧

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好きなゲームの紹介文・感想文を書くコンテストの応募作品をここにまとめていきます。
皆さん、気になるものがあればぜひ読みに行ってみてください。
書いている人がいっぱいで、視点もいっぱいで、ゲーム紹介歴も初めてからベテランまでさまざま。新しい感性と出会えるでしょう。
2月29日の締め切りまで、随時更新していきます。

格闘ゲームの対戦に必要なのは勝ちではなく、負けに寄り添ってくれる友達である。

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いま、格闘ゲームファンの間では『グランブルーファンタジー』を題材とした新作、『グランブルーファンタジー VS』が話題になっている。
その話題の1つに、「対戦格闘ゲームはハードルが高すぎる」なんてのがある。
これ自体、もう何周した話なのか……とは思うが、今回は「対戦は究極にハードル高い」という話と、それを楽しむ方法について語る。
今回、とくに言及がない場合、今回は1vs1でアクション性が強く、運の要素で逆転が少ない対戦ゲームに関して述べることとする。

Unity『ハイパーカジュアルナイト』レポート。1人で作れたハイパーカジュアルもリッチ化・多様化の時代に突入か

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1月23日にUnity本社で行われた「ハイパーカジュアルナイト」のレポートをお送りする。
今回のレポートにおいてメインで紹介する登壇者は、芸者東京の代表取締役CEO田中泰生さん。

今回は「ハイパーカジュアルを2年弱ぐらいやってみて、思っていることを語る」とのことだったが、語っていること、その後の懇親会で聞けたことが興味深かったので、その中で気になった部分を書いておく。

『ビビッドアーミー』などの悪質広告は規制されるべきではないか。ゲームを破壊する悪質広告問題

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近年、スマホ向け、ブラウザ向け広告にゲーム内容と実際が異なる悪質な広告が増えていっている。
今回『ビビッドアーミー』がそういった広告を自らネタにし始めた様子を見て、これが一般的になると問題があると感じているため、『ビビッドアーミー』などの用いる悪質広告・それに便乗した炎上商法を規制するべきではないかという話をここで行っていきたい。

想像を超えて面白かった『ミニ四駆 超速グランプリ』の凄さを物理版プレイヤーが語る。 これは「ミニ四駆おじさんが好き放題に作ったゲーム」では?

ミニ四駆 超速グランプリ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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ノーマークだった『ミニ四駆 超速グランプリ』のアプリが、めちゃくちゃ面白い。
ミニ四駆のスマホゲームと言えば『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』があまりにひどい内容だったので期待度が下がっていたが、それを吹き飛ばすほど面白い。

単純にレア度が高いパーツを集めても速くならず、コースに合わせて試行錯誤してレア度の低いパーツを組み合わせた方が早くなるという、久々に「作る面白さ」で徹夜してしまった。
こんなアプリなので素人なりにすごいと思っていたが、本物のミニ四駆プレイヤーから見てもこのアプリは凄まじく良い出来だという。
今回は、そんなアプリの魅力を(アプリではなくリアルの)ミニ四駆のガチプレイヤーだったBOZEさんに説明していただく。

令和2年最速。正月に出て3日で消えた中華ゲーム『プロジェクト・シルバーウィング』の話をする

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そのゲーム『プロジェクト・シルバーウィング』は令和2年、1月4日にやってきた。
銃を擬人化した少女たちが異星からやってきた敵と戦うカバーシューティングRPGで、中国産のゲームを日本向けに配信したものである。
粗いところもあるが、4人1チームで戦場に出て、3人はちゃんとAIで同時に動いて戦ってくれるし、敵が隠れている壁を重火器で吹っ飛ばしたりもできるし、なかなか遊べそうな気配のゲームだった。

Apple Arcadeはまだマニア向けだが、普及に向けて急速に発展している。Appleの定額ゲームサービス『Apple Arcade』開始から2カ月、全100本を遊んだゲーマーの感想

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AppleがiOS13の目玉として発表した定額遊び放題のゲームサービスApple Arcade。

スマホでは無料ゲームに押されて、ゲーム機のような買い切りゲームが苦戦している。そこで、600円で遊び放題のパッケージとして大々的に有料ゲームを提供し、そういったゲームがもっとスマホで気軽に遊べるようにと作られたサービスだ。

だが、その存在は気になっていてもまだ手を出していない方も多いのではないだろうか?

そんな方のために、サービス開始から2カ月がたち、予定通り100以上のゲームが遊べるようになった節目に、Apple Arcadeの全100本以上をすべて遊んだ私の視点から、このサービスの感想を書いていく。

Apple Arcade全100本を遊んだ中から、王道おすすめ5本、癖のあるおすすめ5本を紹介 - Apple Arcade完全ガイド付録

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月額600円で、独占の特別なゲームが遊び放題になるゲームサービス『Apple Arcade』だが、ゲームがいきなり多すぎて何を遊べばいいのかわからない……。
確かにその通り。
そこで、9月30日時点でリリースされているすべてのゲームを遊んでみて、自信を持ってお勧めできる5本+癖があって面白い5本、そして絶対遊んで欲しい特選1本を紹介する。
まずは、これを遊んでみて欲しい。

なお、個別のゲームについての感想はジャンルを分けて紹介していて、記事末尾からリンクをたどれる。

Apple Arcade完全ガイド:パズル・アドベンチャー36作と特選おすすめ作品の紹介

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月額600円で、独占の特別なゲームが遊び放題になるゲームサービス『Apple Arcade』。
どんなゲームがあって、どれがおすすめなのか、ゲームを探している方に“Apple Arcade完全ガイド”をお届けする。
この記事では、2019年11月26日時点でリリースされているアドベンチャーとパズルゲームをまとめて36作品、おすすめと、その他、評価不能(バグなど)に分けて紹介するので、ぜひ参考にして欲しい。

Apple Arcade完全ガイド:アクション・ACTアドベンチャー・スポーツ38作と特選おすすめ作品の紹介

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月額600円で、独占の特別なゲームが遊び放題になるゲームサービス『Apple Arcade』。
どんなゲームがあって、どれがおすすめなのか、ゲームを探している方に“Apple Arcade完全ガイド”をお届けする。
この記事では、2019年11月26日時点でリリースされているアクション・アクションアドベンチャーをまとめて38作品、おすすめと、その他、評価不能(バグなど)に分けて紹介するので、ぜひ参考にして欲しい。

Apple Arcade完全ガイド:RPG・シミュレーション・シューティング25作と特選おすすめ作品の紹介

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月額600円で、独占の特別なゲームが遊び放題になるゲームサービス『Apple Arcade』。
どんなゲームがあって、どれがおすすめなのか、ゲームを探している方に“Apple Arcade完全ガイド”をお届けする。
この記事では、2019年11月26日時点でリリースされているRPG・戦術ゲーム・シミュレーション・シューティング25作品、おすすめと、その他、評価不能(バグなど)に分けて紹介するので、ぜひ参考にして欲しい。

このドラゴンボールは海賊版だ、販売できないよ。バンダイが集英社作品のゲーム化で酷い目にあった…もとい勉強させて頂いた話、Unite Tokyo 2019レポート

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ゲームエンジンUnityの技術カンファレンス、Unite Tokyo 2019にて、技術と異なる一風変わった話があった。
バンダイと集英社の関係がどのように始まり、どのように変化したのか。
『ドラゴンボール』ゲーム化の話を中心に出版社サイドとゲーム会社サイド、それぞれの視点を語る……と言うより、苦労を重ねたバンダイ側に、当時の集英社側監修の責任者が真実を語るセッション『出版社とゲーム会社はなぜすれ違う?ドラゴンボールのゲーム化で酷い目にあった…もとい勉強させて頂いた話』である。
非常におもしろ……いや、ためになる話だったので、ここにレポートを残しておく。

「あそこにないゲームがある」メガビットコンベンション02レポート。自由な方針の下、個性的ゲームが集まるゲーム好きのための空間

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大阪で2019年の8月25日に行われたインディー/同人ゲーム/フリーゲーム系イベント『メガビットコンベンション 02』。
そのレポートをいくつか掲載してきたが、肝心のイベント内容について触れていなかったので、今さらながら、まとめて紹介しておきたい。
このイベントは、同じ関西で行われるインディーゲーム展示会BitSummitにないものを補う補完的な存在で、ゲーム好きなら見に行って損のないイベントだ

ゲームメディアはいかにしてパクリゲームと向き合うべきか。ゲームキャストの場合

「このゲームはパクリゲーだ、存在を許してはいけない」
「いや、問題ない」
なんて議論は、ゲームの情報を追っているとたまに見かける。


ゲームキャストでも、「何を考えてゲームを扱っているのか、パクリをどう見ているのか」という質問が最近多いので、久しぶりに現在の見解をここに書き、回答として示しておきたい。
(自分も元は超過激派ゲーマーで、年月を経て考え方が少しずつ変わっているので、たまに書いておく必要があると感じている)

スマホで描いた絵が立体化して動き出す『ラクガキ キングダム』βが超楽しくて、全人類と絵描きさんに遊んで欲しいので紹介しておく

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こんばんは、8月からゲームキャストで記事を書き始めたライターのマイナルです。
自分で描いた絵が、自動で立体化して、動き出す。
『ラクガキ キングダム』ってゲームのβテストでキャラクターを作るのが楽しかったので、全人類と全絵描きにやってほしくて紹介するよ!

あなたが好きなのは、どんなキャラ?
美少女、美男子、猫や犬?
はたまた異形のモンスター?
でも、実際に好きなキャラを仲間にできるゲームはめったにない。
なら描いたキャラが動くゲームをやればいいじゃない。

そんなコンセプト、面白そうですよね?
でも、どんな風にラクガキを立体化するか、想像つかない方も多いと思うので、βテスト版で作ったキャラクターができるまでを紹介しておきます。

中国で大ヒットのマリオカート系ゲーム『カートライダー』、3分でできる手に汗握るバトルを紹介したい

海外ゲームが好きすぎて、海外ゲームをライセンスインする仕事についてしまった海外ゲーのプロ、きたむらさんによる中国スマホゲーム紹介第3弾。

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皆さんは『マリオカート』をご存じだろうか。いや、これは聞くまでもないか。
任天堂のマリオやクッパがカートに乗って競う『マリオカート』は、ゲーム機で人気のレーシングジャンルでもトップの人気を誇るゲームの1つだ。
スマホでも、任天堂とDeNAの共同開発タイトル『マリオカートツアー』が開発中で、すでにCBTまで実施されてリリース準備が進められている。
日本のスマホゲーム市場ではレーシングジャンル自体がメジャーではないが、これがパイオニアとなって日本のスマホレーシングジャンルも花開くかもしれないと、私としても期待しているゲームなのだが……。

それより1足早く、お隣の中国ではビッグなレーシングゲームがリリースされて人気を獲得している。しかも、やってみると本当に面白い。今日はその『跑跑卡丁车官方竞速版(カートライダー)』を今日は紹介したい。

マイ・『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』。もしくは『ALWAYS ドラクエの夕日』を見て

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最初、『ドラゴンクエスト』(以下、ドラクエ)が映画化すると聞いて「正気か!?」と思った。
『ドラクエ』、それも『ドラゴンクエストV 天空の花嫁(以下、DQV)』は映画化と相性が悪いからだ。
もともと『ドラクエ』は主人公などのキャラクター性が薄く、プレイヤーの想像にゆだねられている部分が大きいRPGだ。そこに性格付けしてボイスを入れるだけで「こんなの俺の××じゃない」と、想像と映画での解釈の差で苦しむものとなる。
この記事では、私がそんな映画をどう思って見たのか、どこに意義を見出したのか、ということを書いていきたい。

基本無料時代に、作家性と収益を両立する方法。『くまのレストラン』で実現したガチャのない優しい世界

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一般に、課金を気にせず思い通りにゲームを作るほど、収益化は遠ざかっていくといわれる。
広告を入れるほど世界観が壊れるが、収益化できる。
有料ゲームにすると、間口は狭くなってしまう。
そこに対して、果敢にアプローチするインディー開発者がいる。作家性の高い無料アドベンチャーゲーム群を出し続ける『くまのレストラン』作者Daigoさんだ。

2019年7月6日、銀座のユニティ・テクノロジーズ・ジャパンにて行われた“Unity Monetization コーヒーミートアップ”のセッションにて「作家性と、収益化を両立するためのマネタイズ」というテーマでその成果を発表してくれたので、記事として情報を共有したい。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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