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「メガビットコンベンション」のほぼ全て[後]~BitSummitを選ばなかったゲームたち~

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BitSummitを選ばなかったゲームたちが集うイベントMEGABIT CONVENTION(メガビットコンベンション)。
5月21日に、BitSummitと同じみやこめっせの3階で行われていたインディー・同人ゲーム展示頒布イベントのゲームを前半記事に続いて紹介する。
18禁ゲーム(紹介できないよ!)やけん玉ゲーム(人がいて体験できなかった)など漏れているが、おおよそ網羅しているので参考にして欲しい。

「メガビットコンベンション」のほぼ全て[前] ~BitSummitの呪われた双子にあったもの~

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君はMEGABIT CONVENTION(メガビットコンベンション)を知っているか。
BitSummitが行われている5月21日に、BitSummitと同じみやこめっせの3階で行われていたインディー・同人ゲーム展示頒布イベントだ。
オシャレでスマートなBitSummitに対し、ドロドロとした情念すらこもったこだわりゲームが展示され、ある種補完的なイベントとなっていた。

どこかで特集されると思っていたが、思った以上に情報が出なかったのでゲームキャストの知るかぎりの情報をここに出しておきたい。
面白いゲームが多かったので、ぜひチェックして欲しい。

『隠れん坊 オンライン』レビュー - 大勢で隠れて、大勢で探す物量のかくれんぼ。原始的な楽しさがある

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iPhoneではまったく知られていないが、iPadで爆発的な人気を集め、連日ランキング上位を維持しているスゴい面白いゲームがある。
それが『隠れん坊 オンライン』だ。
オンラインの会場につどい、ちょっとヒネったルールの中で大勢で隠れて、大勢で探す超スゴイかくれんぼ。
そこに、原始的ながら力強い面白さがある。

『大人の塗り絵 パズル』レビュー - 大人が満足。誰もがオシャレな1枚を描ける魔法の塗り絵アプリ

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広告を行なっていないにも関わらず、アプリ本来の魅力だけでApp Storeの無料ランキング2位に浮上して注目を集めているゲームがある。
そのゲームとは…塗り絵。『大人の塗り絵 パズル』だ。
スクリーンショット見る限りはイラストがオシャレな普通の塗り絵アプリなのだが、起動してびっくり。
ルールに従って塗るだけでオシャレなイラストが完成し、プレイヤーの芸術センスが良いかのような錯覚を覚える魔法の塗り絵だったのだ。

『We’re Going on a Bear Hunt』レビュー - 絵本「きょうはみんなでクマがりだ」がゲーム化。可愛い世界とクマに癒やされろ

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本サイトを長く見ている方はご存じだと思うが、ゲームキャストは絵本的なかわいいゲームが好きだ。
今日は、絵本「きょうはみんなでクマがりだ(原題:We’re Going on a Bear Hunt)」のアプリの見た目がすごく良かったので紹介したい。
え、ゲームの面白さ?そんなものはクマにでも食わせておけ。

『小さな子猫』レビュー - 可愛いは正義。iOS史上、最高のモフモフ感でネコを再現した知育アプリ

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App Storeには「子供向けの教育ゲーム」というジャンルがある。
ゲーマーからは見過ごされがちだが、子供向けだからこそ丁寧な作りが求められ、ハイクオリティのアプリが集う激戦区。
驚きのクオリティのゲームがごろっと転がっていたりする。そんなゲームの1つが『小さな子猫』。
内容こそ幼児向けゲームだが、このネコの可愛さ、モフモフ感、他に並ぶものがない。ネコがかわいいだけで勝利。そんなアプリである。

Dominocityレビュー - ドミノ倒しがパズルゲームに。美しく並べて、美しく倒せ

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長方形のブロックを並べ、列の端の1つだけを倒して連鎖的に全部のブロックを倒していく遊び「ドミノ倒し」。
大量のブロックを使い、シーソーや滑り台などの仕掛けを組み込んだショーとしてテレビ放映されることもあるので、ご存じの方も多いだろう。
そのドミノ倒しをパズルゲームにしたのが『Domino City』である。

そこはレトロなゲームセンター。SFピンボール『PinOut!』レビュー

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Smash Hit!』のMediocreから、またもや素晴らしいゲームが登場した。
ピンボール台風に表現された谷を、ひたすら上っていくレトロサイバーアクション『PinOut!』である。
Mediocreお得意の美しいグラフィック、レトロなサウンドがマッチしており、プレイするだけで異世界にトリップできる没入感がある。
こいつは、Mediocre久々のヒットだ。

君の名は。名前で生き様が変わる人生シミュレーター『いちばん良い名前をたのむ』レビュー

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名前は、人の一生を左右するほど重要とも言う。ならば、名前によって人生が変わるシミュレーターを作ってみよう、と言うのがこの『いちばん良い名前をたのむ』だ。
あなたが生まれる前の赤ちゃんに名前をつけると、その一生が1分程度で再生される。

いわゆる「きらきらネーム」とか「DQNネーム」をつけても良いし、まともな名前をつけてもいい。それによって変化する人生を見て架空の人生を楽しもう。

ただのジャンケンを推理観察ゲームに。『ParadiseLost ジャンケンバトル』レビュー

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サタンの使徒の力はあまりに強大で、人間のすべての造作物を消し去ってしまった。
私たちが永遠に続くと信じたエデンは荒れ地となり、乾いた風が吹くのみ……しかし、人間はついに「ジャンケン」だけがサタンの使徒を傷つけられることを発見した。

あなたは人類で一番ジャンケンに強い男となり、悪魔と戦わなければならない。それが『ParadiseLost ジャンケンバトル』だ。

25の世界を巡るエレベーター。『Elevator: Isolation』レビュー

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突然だが、筆者は不思議な塔を上るRPG、『魔界塔士SAGA』が好きだ。
塔は様々な世界につながっていて、現代、SF世界、平和なディストピアなど、進むたびに異なる世界がパッと出てくる不思議さに、幼い頃魅了されていた。
そして、この『levator: Isolation』も、そんな要素を持つゲームであり、最近のお気に入りだ。
本作は、異次元をつなぐエレベーターに乗って25の世界を巡る、短くて不思議なアドベンチャーである。

何もないけど、妙に楽しい。鯉を眺める育成ゲーム『My Koi』レビュー

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数日前からスマホの中で鯉を飼い始めたのだが、これが妙に楽しい。
今のスマホの進化は本当にすごい。実写かと見まがう鯉を育てられるのだから。ここまでリアルだと、眺めているだけで楽しい。

アプリの名前は『My Koi』。制作したSakana Gamesは、「世界の人々を鯉で癒したい」という目的でこのアプリを作ったという。
だとしたらそれは大成功だ。筆者は、数日前からこのアプリに癒やされまくっているのだから。

ピンボールするだけで世界に1つだけのアートができる! 『INKS.』レビュー

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イカ達が街を塗りつぶすゲーム、『スプラトゥーン』をプレイしていて思ったことがある。
人は、塗ることに快感を覚える生き物なのかもしれない。そして、それを再確認させてくれたゲームがこの『INKS.』である。

制作は『LUMINO CITY』で、手作りのミニチュア世界を見せてくれたState of Play Games。
ピンボールをしているだけで、水彩インクがキャンバスに広がり、世界に1枚だけのアートができあがるユニークなゲームだ。

面白いが、任天堂のクオリティには達していない。『Miitomo』レビュー

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任天堂とDeNAが協業を発表してからおよそ1年。ついに、初のスマホアプリ『Miitomo』がリリースされた。
本作は、ゲームではなく、プレイヤーの分身「Mii」を作り、そのMiiが他のプレイヤーと勝手に会話するユニークなSNSアプリ。
いわば、DSソフト『トモダチコレクション』のMiiすべてに現実のプレイヤーが入った、リアル版『トモダチコレクション』である。

46MBの中に広がる無限。宇宙を自動生成する観光ゲーム『Stellar Horizon』レビュー

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『Stellar Horizon』は誰にでも勧められるゲームではない。ただ、私はとても好きなので紹介しておこう。
本作は、宇宙を探索し、貿易し、戦い、惑星を観光するSFゲームである。
しかも、その宇宙はプログラムが自動生成しており、毎プレイ変化する。何度プレイしても異なる宇宙が楽しめるし、惑星に降りても同じ惑星は2つとない。
そんなすごいアプリなのに、容量たった46MB。

PS4向けに、自動生成された宇宙を冒険できる『No Man's Sky』というゲームが作られているが、それ小さくスマホ向けにしたもの、とも言える。

見た者を異世界に引きずり込む魔法の絵本。砂漠を歩くクジラの物語『Flewn』レビュー

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その昔、「本がデジタル化したら、音が出て、絵が動いて、なにかすごく進化するんだろうなぁ」と信じていた。
そして今、『Flewn』がその理想を実現してくれたと思っている。

『Flewn』は、タッチパネルで見せる表現を追求した絵本で、操作は指で画面をなぞるスクロール操作だけ。
指で画面をスクロールすると時間が経過し、キャラクターが動き、物語が進む。
キャラクターが動いているのでアニメのように見えるが、プレイヤーの指で物語を進めるので、主体はあくまで読者。
アニメでもなく、かといって従来の絵本でもない。新しく、そしてプレイヤーを今までになく本の世界に引きずり込む魔法の絵本だ。

校長先生の長話で生徒を倒せ。校長シミュレーター『俺の校長3D』レビュー

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校長先生の話は、いつまで続くのだろうか……日本人なら誰でも経験したことがある、「校長先生のお話」がゲームに!
しかも、プレイヤーの役割は校長。
朝礼の全校生徒に話すお題を定め、長話して多くの生徒を熱中症やら疲労でKOするジョークアプリである。

リア充を指一本で爽快爆破『リア充爆発しろ!』レビュー。

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人間は2種類に分けられる。
リアルが充実して恋人がいる「リア充」と、対となる「非リア充」だ。
ただし、2つの存在にははっきりと上下が存在する。

リア充は自分に満足しているが、非リア充はリア充になりたくてなれない、妖怪人間ベム的な悲しい存在なのだ。
できることと言えば「リア充爆発しろ!」と呪いの言葉を吐くだけ。

ここにもそんな非リア充が1人……。

Papers, Please レビュー - 良心を抱いて死ぬか、汚く生きるか。道徳に問いかけるドラマティックゲーム。

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アルストツカに栄光あれ!まさか、ゲームで久々に感動するとは思わなかった。
この『Papers, Please』は、共産主義国家の役人として業務をこなすシミュレーターだ。
ゲーム内には大仰なストーリーもないし、カタルシスもない。ただ、人々の暮らしを支える役人の人生を体験し、道徳心をひたすら試される他にはないシリアスなゲームになっている。

舞台は架空の共産主義国家アルストツカ。この国境が6年ぶりに海外に開かれ、プレイヤーは栄誉ある入国管理官に選ばれる。そして、国境に赴任したところから苦難は始まる……。

Train Drive ATS 2 レビュー - 電車好きが作った究極のトレインシミュレーター。

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鉄道好きの有志が作った、鉄道好きのためのトレインシミュレーターが登場した。
この『Train Drive ATS 2』は、街並み、音と動き、ダイヤ、すべてにこだわったハイレベルなトレインシミュレーターだ。
路線は架空の路線だが稲城市の協力を受けており、京王線ライクで雰囲気のある街並みの中を走れる。登場する電車はすべてダイヤに合わせて運行され、複線、複々線まで再現。
また、京王線の認可を受けた公式アプリで、京王電鉄の6000系、7000系、8000系の3車種を操縦できる。

電車好きなら絶対見逃してはいけないアプリだ。

Monzo レビュー - スマホでつくる大人のプラモ。デジタルなのに驚きの物感。

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超美麗3DグラフィックのFPS、『Dead Trigger 2』を開発した MADFINGER Games が、そのCG技術をつぎ込んで作り上げた「バーチャルプラモデルアプリ」。
それがこの『Monzo』だ。

Monzoは、ゲームというよりも「プラモシミュレーター」と言った方が正しい。
だが、プラモを組み立てていく行程の楽しさ、完成品を眺める喜び、塗る楽しさなどを手軽に楽しめる素晴らしいエンターテイメントアプリとなっている。

WorldDraw レビュー - これぞスマホ流!絵を描くと混沌とした世界が生まれるエンターテイメント。

みんなで地球にお絵描き -WorldDraw- (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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今日紹介する『みんなで地球にお絵描き -WorldDraw-』は、1つのキャンパスを使ってオンラインで不特定多数の人間がドット絵でお絵かきをするだけのアプリである。
本来ならゲームと呼ぶジャンルのものではないかもしれないが、大勢の人間が1つのキャンパスを使うだけ圧倒的に面白くなるのだ。
キャンパスを通じて意図せぬ合作が生まれて友情を感じたり、嫌いな絵を消したり、縄張り争いを始めたり…大勢の人がいるだけで混沌とした1つの世界ができあがるのだ。

いうなれば一種の「世界シミュレーター」として機能していて、とても興味深くて面白いゲームになっている。

Walkr - ポケットの中の銀河冒険 レビュー - 散歩が驚くほど楽しくなる。歩みに合わせて進む宇宙大冒険ゲーム。

Walkr - ポケットの中の銀河冒険 (itunes 基本無料)
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『Walkr - ポケットの中の銀河冒険』は、「惑星探索ゲーム」と「歩数計」が合体したウォーキングゲームアプリだ。
宇宙を冒険すると、リンゴを食べるコウモリが支配する【カラメルリンゴ】や、ガスを食べるタコが支配する【煙星】など、不思議な惑星と住人がつぎつぎと登場する。
どの惑星も魅力的で、惑星探索パートは見ているだけで楽しくなる秀逸さだ。

そして、その冒険のエネルギーはプレイヤーが現実で歩いた歩数。
惑星探索にハマるとエネルギーが欲しくなり、自然と日々の運動量が増える。
見て楽しいコレクションゲームと健康アプリが一体化した、素晴らしいゲームだ。

スクールガールストライカーズ レビュー - 「スマホでポチポチゲーを作る」その回答はここにある。

スクールガールストライカーズ (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応)
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『スクールガールストライカーズ』はヒロインを5人選んで部隊を組み、スタミナを消費して歩き、出会った敵を倒してカードやポイントを集めるポチポチゲーである。
駆け引きはあまりなく、金を積んだだけ強くなれるが、一方で無課金プレイヤーもしばらくプレイしていれば豊富にレアガチャチケットが手に入るので十分楽しめる。

20人のヒロインたちはややステレオタイプだが魅力的で、始めてしまえば中にお気に入りヒロインを見つけられるだろう。好感度が上がって少しずつ反応が変わっていく様子もイイし、ストーリーもただ萌えではなく興味を引く作り。
3Dの演出もよくできていて、さすがスクエニと思えるアプリだ。

しかし、このアプリのすごさはそこではない。「スマホでアプリを作ること」「ポチポチゲーとはなんなのか」に全力で向き合い、見えづらい土台部分を徹底的に作り込んであるのだ。

[step] - ペーパークラフトアートで飾られた道を散歩する、雰囲気だけを楽しむゲーム。

[Steps] (itunes 100円 iPhone/iPad対応)
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[step]は、指を足に見立て、ペーパークラフトで作られた散歩道を歩くだけのゲームだ。
いや、敵やゲームオーバーなどがないので、人によっては「環境ソフト」と言うかもしれない。

しかし、『Tengami』のようなゲームならではのアートが好きな方にはたまらないゲームだと思う。

伝説の壷 (Pot of Legend) - ヒーロー達が冒険に出ず、家でツボを割り続けるゲーム。

伝説の壷 (Pot of Legend) (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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ツボが湧き出し続ける、伝説の屋敷にたどりついたヒーローたち。
屋敷についたヒーロー達がやることはただ1つ!
…屋敷のツボを片っ端から壊すことであった。

『伝説の壺(Pot of Legend)』は、屋敷の中でヒーローがツボを割りまくるクッキークリッカー系のインフレ系ゲームである。

みんなでビシバシ レビュー - アーケードの定番対戦ゲームがiPhoneに登場。しかし、友達との直接対戦はなし。

みんなでビシバシ (itunes 基本無料)
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ゲーム好きも、そうでない人も一緒に盛り上がれるアーケードのパーティーゲーム、『ビシバシチャンプ』シリーズがiPhoneにやってきた。
『ビシバシチャンプ』シリーズは、巨大なボタンを叩くだけの直感的な操作、反射神経や瞬間判断力がものを言うシンプルなミニゲームで成績を競う対戦ゲームだ。

本作はシリーズ最新作の『ザ★ビシバシ』から9つのゲームを移植し、ミニゲームの面白さはそのままにスマホ向けのアレンジを加えた内容になっている。

レビュー: 佐倉ユウナの上京・上 - 少し疲れた社会人に読んでもらいたい…20〜30代の心を掘り返す青春ノベル

佐倉ユウナの上京・上 (無料 itunes)
課金:壁紙・高画質版・外伝(本編は完全無料)
開発:超水道
評価:3.0(面白い)
sakuraaaa
20代・30代が共感できる大学の青春のベル
iPhoneを持って見やすい配慮
無料なのに曲やイラストが下手な有料アプリを超える内容

第2回ロードラ非公式キャラクター人気投票、結果発表!前編

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こちらで募集した第2回ロードラ非公式人気投票の結果発表!
有効票数954票、だいたい前回の2倍!
半年前に行ったユニット200以上にの数が多いので、前中後編に分けてお送りする。

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司会は非公式ロードラ二次創作コンテストにももっと応募がほしいゲームキャスト。
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エドガーの仮面をかぶったロードラ記事担当ライター生チョコがお送りします。
今回の記事では下から順番に30票以下…78位までを紹介していきます。

徹底レビュー『地球壊滅的B級カノジョ』(後編)プロのパチスロプレイヤーにスロットRPGの感想を聞いてみた

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徹底レビュー『地球壊滅的B級カノジョ』(前編)では、自分が今まで様々なソーシャルゲームをプレイしてきた経験から、『地球壊滅的B級カノジョ』があまりよくない、ということを書いた。
しかし、おそらくパチスロ系のユーザーがターゲットになっていると思われ、自分はそのターゲットではない。

ということで、後編はパチスロのプロの目線からこのゲームの感想をいただく。
ある意味答え合わせ編といってもいいのかもしれない。
今回はこのゲームがパチスロ層を狙っているとしたら、という前提でソーシャルゲームを通じて知り合ったパチスロのプロ、Sさんにゲームを見てもらうことになった。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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