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見かけはC級、中身はしっかり。食パンシミュレーター『I am Bread』レビュー

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食パンシミュレーター『I am Bread』は、ヤギシミュレーター『Goat Simulator』のヒット後に登場した奇妙なシミュレーターの中でも、最も変なゲームだろう。
主人公は動物ですらなく、食パン。いや、食パンを本当にシミュレートしているかというと、絶対にNoなのだが。

だが、このゲームは一発ネタでは終わらない。
見かけは奇ゲー、中身は本格アクション。それが『I am Bread』である。

美しさを追求し、面白さを忘れたゲーム。右に走るだけ『The Deer God』レビュー

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これほど、期待を外したゲームは久々だ。
ゲーキャス読者の方でなくとも、『The Deer God』に関しては期待を持っていた方は多いと思う。
PVを見て、2Dと3Dが融合したドット映像表現にワクワクし、鹿になって罪を償いながら、死ぬたびに転生し続けるというゲーム内容に期待し、その内容は草の根で話題になっていた。

しかし、ふたを開けてみると映像しかないゲームであった。

プレイヤーは弾丸。弾道制御高速アクション『Bullet Boy』レビュー

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『スーパードンキーコング』に、タル大砲からタル大砲へ移動し、文字通り弾丸のように高速で移動する場所がある。
あの気持ちよさを今でも覚えている方は多いのではないだろうか。
そんな方に朗報だ。その部分だけを抜き出し、独自のパワーアップを施したゲームが『Bullet Boy』なのだ。

もちろん、単なる一発ネタではない。
大砲から主人公の「弾丸ボーイ」高速で発射する気持ちよさに加え、独自のパワーアップ要素を入れ込んでおり、オリジナルスマホゲームとして完成度の高い1作なのがオススメの理由だ。

パックマンの面白さを今風に凝縮。愛すべきランゲーム『PAC-MAN 256』レビュー。

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『パックマン』のアーケード版でステージ256に到達すると、マップがだんだんと崩壊し、最後にはゲームが止まるバグがある。
パックマン誕生35周年を記念し、そのバグの後の世界を描いたゲームが『PAC-MAN 256』である。

開発は『クロッシーロード』で大ヒットを飛ばしたのHipster Whale。
『パックマン』らしさを大事にしつつ、スマホゲームとして楽しく、良い感じの内容となっている。

ステージに職人の作り込みを見る。大冒険アクション『ノノ島』レビュー

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タッチで複雑な操作ができないなら、ステージに仕掛けを入れまくれば良い。
操作は『クロッシーロード』ライクな簡単操作で、その代わりに原住民の襲撃、針山に仕掛けスイッチ……さまざまなトラップをステージに詰め込んだ大冒険アクションが『ノノ島』だ。

仕掛けが多いだけでなく、演出もステージの構成もひたすら丁寧な作り込み。
『ノノ島』は、スマホアクションの見本とも言えるゲームの1つだ。

パンチ1発$5、ガード1回$10。ビジネスマン格闘ゲーム『The Executive』。

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会社を救いたいなら、戦った分お金をもらおうか。
『The Executive』は、スーツ姿のビジネスマンが怪物と戦って金を稼ぐ歩合制の格闘アクションである。

まず、特筆すべきはその見た目。
スーツ姿のビジネスマンが激しく戦う様子は、シュールすぎて忘れられないインパクトを与える。
そして、そのインパクトに釣られて遊ぶと、今度は面白くてやめられない。
イロモノで終わらない良作だ。

ブラウン管モニターまで再現。痛快1980年代風アクション『Kung Fury: Street Rage』レビュー

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「今、1980年代風カンフー映画を作りたい!」という触れ込みで資金を調達し、2015年5月に公開された映画『Kung Fury』に公式ゲームが登場した。
古のお約束とパロディをこれでもかとぶち込んだ本編は、10秒に1回は突っ込みどころがやってくるジェットコースターのような作品だったが……ゲームもこれに負けていない。

『Kung Fury: Street Rage』は、パロディ満載で、かつゲーム好きなら避けて通れない痛快カンフーアクションである。
……ってタイトルからセガの『ベアナックル(海外名:Streets of Rage)』のパロディか!

ヤギ好きたちへのご褒美。『Goat Simulator GoatZ』レビュー

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海外の映画やゲームがネタに詰まると、最後にゾンビに行き着くという。
そうなると、『Goat Simulator』の行き着く先がゾンビ化というのも当然の成り行きだろう。

そう、今回紹介するのはゾンビだらけになった世界でヤギになってサバイバルするアクション、『Goat Simulator GoatZ』である。

雄大な自然の美しさを見るスキーゲーム『Alto's Adventure』レビュー。

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ゲームの中には、圧倒的なビジュアルだけで買う価値のあるものもある。
この『Alto's Adventure』がそれだ。

芸術的と言えるほど美しい自然の中で、斜面を滑り抜けるスキーゲーム。
ワンタップ操作のランゲームの一種だが、その美しさと素晴らしい音楽の合わせ技で「芸術として体験する価値のある」ゲームとなっている。

ゲーム機並のアクションをスマホで。インプロージョン(Implosion)レビュー

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モバイル端末でもゲーム機並みの素晴らしいゲームができることを証明する。
そして、3年の月日をかけて作られたゲームが『インプロージョン(Implosion)』である。

本作は、確かにゲーム機並の内容を誇るゲームと言っていいだろう。
グラフィックと操作性、演出、ともに申し分ないので、アクションゲーム好きなら試す価値はある。
しかし、「『Deemo』を送り出したRayarkのゲーム」として見ると、普通すぎるのも事実だ。

ギースが使えるんだってよ!業界初、当て身を採用した格ゲーの移植『餓狼伝説SPECIAL』レビュー。

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1993年に登場し、SNKの名を世に知らしめた出世作『餓狼伝説SPECIAL』がスマホに登場した。
このゲームが出た当時、私の中で『餓狼伝説』=『ストリートファイター2』の劣化パクリシリーズのイメージ(あくまで私の周囲のイメージ)があり、新作が発売されても誰も遊びに行かなかった。

が、SNKファンのKくんが興奮気味にやってきて、一言しゃべってすべてが変わった。
「今回は、ギースが使えるんだってよ!」と。

未完成感ただよう穴掘りRPG、『ホーリーダンジョン』レビュー。

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おお『ホーリーダンジョン』よ、未完成で世に出るとは情けない。
率直な感想を言えば、こんな感じだ。

スクウェア・エニックスが『ディグディグ』っぽい穴掘りRPGを出す!
しかも、ストーリー監修は『半熟英雄』の時田さん!
そんなこと言われれば『ディグディグ』記事を書きまくった自分としては期待するしかない。

実際遊んで見ると、システム自体に光るものはあるし、現時点でも遊べるが……未完成感が漂う作品だった。
4月が近いから無理やり出したのだろうか。面白い要素はあるだけにもったいない。

たった3ステージで人の心を掴む死にゲー、『Mr Jump』レビュー。

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死にゲー界に新たな大ヒット作品が生まれた。
リリースから4日で500万ダウンロードを突破した快作、『Mr.Jump』だ。

Mr.Jumpはジャンプ操作のみの普通のランゲームで、システム的に新しくない。
しかし、遊んで見るとびっくり。序盤がやたら楽しくて3ステージで心を掴まれる。
さらに、スマホゲームに必要な要素を抑えた堅実な作品で、(500万という規模はびっくりだが)人気になるのも納得の1作である。

「上質な殺意」にもてなされる喜び。死にゲー『Henri-アンリ-』レビュー。

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プレイヤーが高難度のアクションに挑み、死にながらも力ずくでゲームをねじ伏せるジャンル「死にゲー」。
ただ難しいだけに見えるこのジャンルだが、実際に面白いゲームを作るのは難しい。
プレイヤーを飽きさせない展開の緩急、絶妙な難易度調整など殺しながらプレイヤーをもてなす精神……いうなれば、「上質な殺意」が必要だからだ。

おそらく、今日紹介する『Henri-アンリ-』は上質な殺意を備えている。
見た目こそチープだが、こだわり抜いたギミック、何度聞いても飽きない音楽、死にゲーに必要なものを丁寧に入れ込んでいるのだ。

紙で作られた世界の暖かさと優しさ。『LINE ペーパーダッシュワールド』レビュー。

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ダンボールや色紙で作られた「紙の世界」で騎士たちが戦うランアクション、『LINE ペーパーダッシュワールド』が登場した。
開発は『アイドルマスターシンデレラガール』や『リトルノア』のCygames。

そつなく作られたゲーム内容もいいが、ペーパークラフトの質感が本当に素晴らしい。
「見るためにやりたい」
そう思えるほどのビジュアルクオリティだ。

ここ5年で最高のソニック。高速アクションだけを抽出した『ソニックランナー』レビュー。

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意外と知られていないが、スマホではオリジナルの『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』が毎年出ている。

2011年『ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 EP1』は「性能の低いスマホで驚きのアクションを見せる良作」。
2012年『ソニックジャンプ』は「出来は上々で申し分の無い仕上がり」。
2013年『ソニック・ザ・ヘッジホッグ4 EP2』は「美しい3Dグラフィックで古えの面白さを復活させた良作」。
2014年『 LINE ソニックダッシュ』は「史上最悪の不作だが品質は良く健全(なおサービスはすでに終了)」。

そして、今日紹介する『ソニックランナー』は、「ソニックファンも納得。ここ5年で最高の出来」と言える1作だ。
なんとなくボジョレー風にしてみたが、深い意味はない。

ネオジオ末期の極まったドット絵を堪能せよ!『餓狼 MARK OF THE WOLVES』レビュー。

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SNK往年の名作と言われる対戦格闘ゲーム、『餓狼 MARK OF THE WOLVES』がiOSに登場した。

SNK格闘ゲームは「バランスが良くない」という印象があったが、このゲームはバランスも比較的良く、駆け引きの奥も深い。
ネオジオ末期の極まったドット絵も美しく、マニアに愛された1作である。

Combo Queen レビュー - 生と死が一瞬で決まる超高難度アクション

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「SAOのアスナのようなイメージで、服は不知火舞のコンボアクション」というゲーム、『Combo Queen』がついにリリースされた。
2014年の10月に資金調達を始めたときに、制作者のインタビューを掲載したので読者にも覚えている方が多いだろう。 → 海外の日本通によるゲーム、『Combo Queen』インタビュー。「ヒロインの姿はSAOのアスナ、服は不知火舞にしました」

さて、実際にこのゲームはどんなものになっただろうか。

Skyward レビュー - 幻想的な回廊が消えては生まれる散歩アクション。

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少年漫画には、相手の技を完全にコピーし、そこに一工夫加えて敵を圧倒するキャラクターが登場する。
例えば、忍者漫画『ナルト』でカカシ先生は車輪眼で相手の技を完全にコピーし、そこに自分の技を加えて敵を圧倒する。

同じように、アプリ界にも人気ゲームのシステムをコピーし、見た目と細部を変えて出すコピー屋がいる。
たちの悪いことに、原作より見た目を良くして売ったり、有料ゲームをコピーして無料ゲームで出したりして、原作よりも売れてしまったりする。
そんな業者がオリジナルゲームを作ったらどうなるのか。
なんと、面白いゲーム『Skyward』ができあがってしまったのだ。

ネコアップDX レビュー - シンプルだけど奥が深い。名作アクションがさらに面白くなって登場。

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UFOを操作してネコを持ち上げ、空き地から連れ去ってしまう「ネコ誘拐アクション」の最新作が満を持して登場した。
『ネコアップ』シリーズは、シンプルだが奥が深く、プレイするほどに上達して楽しくなる正統派アクションとして人気が高いシリーズだ。

その最新作、『ネコアップDX』は、『ネコアップ』の面白さ、『ネコアップ2』の派手さを合体させてより面白くした『ネコアップ完全版』とでも言うべき作品。
シリーズ最新作、そして最高傑作と言ってもいい良作アクションに仕上がっている。

ゴーストブレード(Ghost Blade) レビュー - デビルメイクライ系のアクションは、スマホで遊べる。

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スマホで『デビルメイクライ』の系譜に連なるスタイリッシュアクションを実現し、TGS2014 で注目を浴びたゲーム。
それが、今日紹介する『剣無生-ゴーストブレード』だ。

製作は中国のインディーメーカーだが、そこらの中小企業のゲームよりグラフィック、操作性ともにハイレベルなゲームに仕上がっている。
アクションゲーム好き、注目の1作だ。

FINAL FANTASY VII G-BIKEレビュー - FF7のキャラが最高に格好いい…だがそれだけだ。

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あの人気RPG、『FINAL FANTASY VII』のバイクゲームが、『FINAL FANTASY VII G-BIKE』として単体で登場した。
サイバーコネクトツーが開発を担当しているだけあって、ビジュアルの豪華さは折り紙付き。

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』(FF7を題材にした映像作品)のようなクラウドがかっこよくアクションを決める様子は本当に素晴らしい。

その反面、ゲームは致命的につまらない。

レオズ・フォーチュンレビュー - 美しい映像と演出が作る、上質アクション。

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海外で50万DLのヒットを記録し、Apple Designe Awards 2014 でも表彰された横スクロールアクション『レオズ・フォーチュン(Leo's Fourtune)』がついに日本に登場した。
プレイして見ると、映像面のすばらしさに驚かされっぱなしだった。

また、このゲームはアクションと映像クオリティの高さだけでなく、心温まるストーリーの評価も高かった作品だ。
海外作品のストーリーは、あまり日本語訳されないことが多いが、本作は日本人声優による吹き替えで、完全日本語版になっている。

おかげで、日本語で高い海外版同様の体験をできる嬉しい1作だ。

Skullduggery!レビュー - 爽快・ハイスピード・頭蓋骨投げアクション!

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「地獄の沙汰も金次第」。金があれば地獄でも快適に暮らせる…などと言うが、そんな金を巡って地獄の亡者が争うゲームが『Skullduggery!』である。
プレイヤーが地獄の徴税人として地獄を巡り、お金、隠し資産、すべてを回収するのだ!

ただし、この徴税人は頭蓋骨だけで、歩いて移動はできない。
ではどうするかというと、スリングショット操作で自分自身を飛ばし、頭だけを超高速で飛ばしながら移動し、税金を回収するユニークな横スクロールアクションゲームとなっている。
さあ、買い切り追加課金なしで、アクション好きも納得の骨太アクション(頭蓋骨だけに!)を楽しもう。

Goat Simulator レビュー - ヤギになって破壊を尽くすバカゲー登場。スマホで見せつけて、友だちに布教しようぜ!

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製作したメーカー自身が「このゲームを買うぐらいなら、フラフープや山積みのレンガなど何か別のものを買った方がマシだぜ!」と言い放つ、狂気のヤギシミュレーター『Goat Simulator』がついにスマホに移植された。

ゲーム内には凶暴なヤギと街が用意されているだけで、目的もゴールもない。
だから、「何かクリアしたい!」「物語を進めたい」というタイプのゲーマーは3分で飽きるので、買うべきではない。
しかし、ヤギを操作して、町を破壊して、その様子を見て笑える「バカゲー」好きならば、30分は大いに楽しめる良作である。

500円で30分しか遊べないのが高く感じるって?
バカゲーが好きな人に向けて作られているから、それでいいのだ。

Goblin Sword - オールドアクションの魅力をスマホに詰め込んだ横スクロールアクション。

Goblin Sword (itunes 200円 iPhone/iPad対応)
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スーパーファミコン時代を思わせるドット絵に、間合いを見切って進むオールドスタイルな横スクロールアクションが登場した。
『Goblin Sword』だ。

とくにドット絵のキャラクターやステージなどのドットは細かく描き込まれており、新しいものが登場する度にゲームを止めて見たくなってしまうほど。
ゲームもとても丁寧に作られており、敵や罠の配置からステージの形まで練り込まれている。
お宝や装備を集めるコレクションの楽しさもあり、ボス戦を攻略する楽しさもありで、ゲームもボリュームも質の高いゲームだ。

FOTONICA レビュー - TRONのような世界を疾走するサイバーアクション。

FOTONICA (itunes 360円 iPhone/iPad対応)
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『FOTONICA』は、ワイヤーフレームで構成された空間を疾走するランアクションゲームだ。
スマホでランアクションというと2Dなら『Canabalt』、3Dなら『Temple Run』を思い出すと思うが、このゲームはそのどちらとも似ていない。

主観視点で走るゲームの臨場感と疾走感は、上記2つのゲームよりもはるかに上を行く。
ステージのグラフィックとBGMも素晴らしく、プレイヤーを別世界に誘う。
プレイヤーに「疾走感」と「世界観」を味あわせるためだけに作られた、特別なランゲームだ。

ALONE... レビュー - 圧倒的なデザインと演出で迫るハイスピードアクション。

ALONE... (itunes 200円 iPhone/iPad対応)
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『ALONE...』は、ロケットを操作して洞窟を高速で進み、隕石や障害物を避けながら飛び続けるシンプルなゲームだ。
ただ、ゲームシステムはシンプルでも内容はチープとはほど遠い。
圧倒されるほどのデザインセンスと音楽の作り込みがあり、シンプルなゲームが緊迫した命がけの冒険に感じられる。

その緊迫感の中でプレイすると、文字通り時間を忘れるほどの熱中し、気づくと一瞬で時間が過ぎてしまう。
こんなに熱くはまれるゲームは、本当に久しぶりだ。

BIOSHOCK レビュー - 閉鎖空間で狂気の怪物たちと戦うホラーFPS。この恐ろしさは本物。

Bioshock (itunes 1,500円 iPhone/iPad対応)
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2007年にPCで発売された超大作がホラーFPS、『BIOSHOCK』がiOSに登場した。
さすがにグラフィックをダウングレードしているが、このゲームがスマホで動く技術の進歩に感動してしまった。

対応端末はiPad 4以降、iPhone5以降、iPad mini 2と最新の端末だけだが、原作の恐ろしさ、面白さは移植できている。
この機会に、ハイスペック端末の所有者にはぜひ遊んでもらいたい1作だ。

なお、このゲームは大画面がないと十分に楽しめないので、今回の評価はiPadを基準としている。

Swing Copters レビュー - まさに最終鬼畜兵器。Flappy Birds作者の新作は、戦慄の超高難易度ゲー。

Swing Copters (itunes 無料 iPhone/iPad対応/GooglePlay)
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あまりの難しさに「このクソゲーがッ!」といいながら全世界が熱狂し、ハマりまくったゲーム『Flappy Bird』。
そのヒットぶりもさることながら、1日に○$もの稼ぎをたたき出しているヒットの絶頂期に「もう耐えられない」とAppStoreからアプリを消して伝説となったあのゲームの作者が、ついに新作をリリースした!
それがこの、『swing copters』である。

そして、驚いたことにこのゲームは『Flappy Bird』より難しい、超鬼畜ゲームであった。 このゲームは、上に飛び続けるキャラクターを操作して障害物を避けるアクションゲームだ。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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