RSS

記事一覧

『PAC-MAN CE DX』久々のセール、大味なSlay the Spire系『Blood Card』が120円 - 1月18日の値下げゲーム

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のゲーム
PAC-MAN CE DX (App Store 610円→370円 / GooglePlay 330円)
ss3
迷路の中を移動し、敵に捕まらないようにすべてのドットを食べる『パックマン』をスマホ向けに再構築したもの。
さまざまなステージが用意されているだけでなく、操作性が格段に上がっていて面白い。

気になったら
Blood Card (App Store 370円→120円 / GooglePlay 310円→170円)
ss1
ローグライクとデッキ構築の要素を組み合わせたカードゲーム。
カードを順番に出して、その効果で敵を倒しながら倒した報酬でカードを得て、ダンジョンの奥深くにいるボスを倒すことが目的となる。
精密な『Slay the Spire』と比べると、カードの効果がおおざっぱで、独特の味がある。

ミズ・パックマン (App Store 490円→370円 / GooglePlay 330円)
ss2
ナムコ往年の人気タイトルを移植したもの。
操作性もいまいちで、レトロゲームを遊ぶ以上の意味はない。

911 Operator (App Store 610円→120円 / GooglePlay 720円→140円 / Steam 1,480円)
ss2
緊急電話対応のオペレーターとなり、電話を受けて救急車などのオペレーションを行うオペレーションゲーム。
電話の内容から暴行事件、救急などの要件を把握し(ときには電話が切れることも)、適切な対応を取る必要がある。
日本語対応の具合も良く、きっちり遊べる。

ダンジョン姫 (App Store 250円→120円 / GooglePlay 99円)
unnamed
ひたすら戦って、ランダムドロップアイテムで武装して、さらに奥へ挑むシンプルバトルRPG。
キャラクターそれぞれに5つの固有コマンドが用意されており、時間と共にチャージされるエネルギーを消費して行動を行う。
最後に行動したキャラが前列に移動し狙われやすくなるため、敵の行動に合わせた動きが重要になる。


Silversword (App Store 370円→120円 iPhone/iPad対応)
ss1
オールドスタイルな3Dダンジョンゲーム。
Wizardryの6あたりを思い出すといいだろうか。
ゲームはしっかりできていておすすめできるものなのだが、全部英語なのが難点。

Cosmic Frontline AR (App Store 370円→120円 )
ss1
ARで空中に星を浮かべ、艦隊を指揮して全惑星を支配するARリアルタイム戦術ゲーム。
ゲーム性としては、自動で増え続ける艦隊に移動先を指示するだけのシンプルなモノ。
見た目は頑張っているのだが、この価格でこれはちょっときつい。

Beholder (App Store 610円→240円 / GooglePlay 220円 / Steam)
sc552x414
アパートの管理人として住人の話を聞き、さまざまな手助けをして管理する……裏で全体主義国家のスパイとして情報収集し、違法なものを取り締まるスパイシミュレーションゲーム。
日本語対応だが、訳はかなり怪しい。Steamの評価は非常に好評。


継続セール
Codex of Victory (App Store 1,220円→250円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1.080円→230円)
552x414bb
Steamでもリリースされているターン制の戦術ゲーム。
多足戦車やロボットの姿や動きが良くできており、ゲームとしても普通に楽しめる。
本格的なSLGを遊びたい方に。

Trigono - dangerous triangles (App Store 120円→無料 )
ss4
三角形の内部を移動し、赤く光る辺を避けて辺から辺を移動する耐久アクション。
アート的なミニゲームとして考えると結構遊べる。

Mental Hospital VI (App Store 250円→120円 / GooglePlay 体験無料)

奇怪な事件が発生している精神病院を訪れ、そこで超常現象と薄気味の悪い生物をみるアドベンチャーゲーム。
バーチャルスティック移動+ダッシュ、しゃがみ移動ボタン+暗いところを赤外線付きのビデオカメラで見るシステムとなっている。
建物内をひたすら歩くシリーズというイメージがあったが、野外から始まるようになっている。
わざとらしいほどの音、突然の怪物の登場で恐怖をあおってくるが、わかりきっていてもやはりドキドキするし、怖い。
日本語非対応。

ひとり弓道-One archer- (App Store 370円→120円 / GooglePlay 120円)
ss2
弓道をできる限りスマホで再現したゲームアプリ。
弓を持ち上げ、引き絞るなど細かい操作がすべて個別に作られており、小さな動きの乱れがそのまま命中率に関わってくる。シンプルだが雰囲気が出ているので、ゲームより、弓道体験重視で考えると120円のミニゲームとしてならあり。

D&D Lords of Waterdeep (App Store 860円→490円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 430円)
screen480x480
ダンジョンズ&ドラゴンズを元にした名作ボードゲームの移植。 元のボードゲームはオリジンズアワード2013にてベスト・ボードゲーム賞を受賞している。
エージェントを仲間いし、様々なクエストをこなして勝利ポイントを稼ぎ、都市の支配権を握った者が勝利となるRPG風ボードゲーム。
オンライン対戦にも対応している。

RealmHacker (App Store 930円→370円 )
ss1
ハッキングを題材としたパズルアクション。
十字キーとジャンプ、ショットに加え、ブロック破壊・生成し、主人公の体と同じ色のブロックに潜り込む能力を持つブロックボタンの3ボタンを利用して鍵を探し、扉を開けてゴールを目指すステージクリア型のゲーム。
ゲームは面白く、ステージを自分の色のブロックに染めて同化して移動できるシステムもうまく機能している。が、十字キーの操作性がいまいちで、楽しみ切れない。アップデートが来れば化けるかも。

Mental Hospital IV (App Store 250円→120円 iPhone/iPad対応)
ss1
「アリス」という少女の謎を求めて、廃病院を探索するホラーアドベンチャーゲーム。
3Dのフィールドを自由に移動し、怪しい場所を探る主観視点のアドベンチャーとなっている。
このメーカーのゲームはいまいちという印象があったが、意外にしっかりできていて怖い。

CLOSER - 少女の不思議な人生冒険 (App Store 250円→120円 )
ss2
バーチャルスティック移動で、敵に見つからないようにゴールを目指すステージクリア型のステルスアクション。
主人公は前進真っ白な少女で、白いものにくっつくと敵から見えなくなる特性を持っている。
序盤は単調だが、スクリーンショットを見ていると後半は仕掛けもあるようなので、面白い可能性はありそう。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
記事検索
最新記事
最新コメント