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理想の近代都市を作る『Pocket City』、極寒の地に村を作る『The Bonfire: Forsaken Lands』など約30本サマーセール中 - 8月15日の値下げゲーム

Android版は、セールしているもののみ価格明記。
少し前から始まっているタイトーとコーエーのサマーセールも書いてあるので、併せてどうぞ。

注目
Pocket City (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
Pocket City
スマホ向けの『シムシティ』系街作りゲーム。
小さな町の市長となり、道を整備し、住宅や工場を作り、ライフラインを整備する仕組みはまさに『シムシティ』。
ゲームが進むと消防署などの治安維持・災害対策設備も登場し、交通網の整備も含め町全体のつくりが非常に重要。
ゲーム機の街作りでは失政すると停滞するが、本作はスマホの手軽さを重視してか成長するか、上手く街を作って早く成長するかという快適バランスになっている。
紹介記事:ポケットサイズのシムシティ系ゲーム『Pocket City』レビュー。市長さん、ソシャゲじゃないですよ!

おすすめ
ダライアスバーストSP (itunes 1,080円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,080円→480円)
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横スクロールシューティング、ダライアスバーストをスマホ向けに作り直したもの。
クオリティの高いBGM、海生生物をモチーフにした敵の姿、いずれもよくできていて非常にクオリティが高い。
シューティングが好きならおすすめ。
紹介記事:レビュー:これがゲーム機クオリティだ!ダライアスバーストSP iPad持っている人は全員買え

ゴルフ・ピークス (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 320円→220円)
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ショットの種類と強さが示されたカードを消費し、限られた手札でホールを攻略する「パズル・ゴルフゲーム」。
地形と限られた手札を見比べ、ショット方向を決めてカップインまで持っていくプレイは、完全にパズルのゲーム性ながらゴルフという題材と合致していて自然に楽しめる。
ありそうでなかった感じが良い。

Cosmic Express (itunes 600円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 620円→320円)
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一筆書きで線路を描き、乗客と駅とつなげて届けるパズルゲーム。
乗客が帰って建物ができる様子が見ていて楽しいし、パズルとしても面白い。
ただし、パズルとしては結構難しい内容。

Hyper Light Drifter (itunes 840円→720円 iPhone/iPad対応)
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プレイヤーは暗く、暴力に満ちた過去を持つ土地にたどり着いたドリフター(漂流者)となり、世界を探索し、その秘密を暴いていくアクションゲーム。
ゼルダの伝説のような探索要素と、ところどころでスピード感と歯ごたえバツグンのバトルを兼ね備えた作品で、探索もバトルも手ごたえ十分。
操作はバーチャルスティック+攻撃・回避などのボタンとなっており、クリアまで十分遊べる。

Million Onion Hotel (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 480円→240円)
Million Onion Hotel
画面をタッチしてパネルの色を変え、ビンゴのように列をつなげると摩訶不思議で気持ちよい演出が繰り出される“アクションパズル&ポエム”。
PSのカルト作『moon』を手がけたディレクターの木村さんと、アートの倉島さんのタッグが放つ奇妙な世界観と、ゲーム機の流れを汲む遊んで学ぶゲームプレイが融合しており、スマホ系のカジュアルゲームとは一線を画す作品。
おすすめ。
紹介記事:奇妙で、理解不能で、愛しいパズル『Million Onion Hotel』レビュー

その他
The Bonfire: Forsaken Lands (itunes 480円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
The Bonfire: Forsaken Lands
極寒の地を1人で開拓し、かがり火を炊いて人を集め、資材を採取し、建物を作って村を盛り上げ……最終的には隕石で目覚めた古い神を倒すサバイバル村づくりゲーム。
『Alto's Adventure』を意識したグラフィックで『A Dark Room』に映像を付けたような作りのSLGが楽しめる。
紹介記事:極寒の地に灯をともし、村を作るサバイバルSLG『The Bonfire: Forsaken Lands』レビュー。名作『A Dark Room』に映像を付けたようなゲーム

信長の野望・武将風雲録 (itunes 1900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1900円→1,400円)
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戦術、技法、文化を駆使して、全国制覇を狙う戦国シミュレーション。
本作は「あなたの好きな信長の野望を教えてください” アンケート」で1位になった3DS『信長の野望・武将風雲録』の移植版で、グラフィックや操作性を向上させ、さらに自動セーブやネットワーク接続を活用した新機能を追加しているとのこと。
もちろん、一度落とせば追加課金などの必要はない。

三國志Ⅴ (itunes 1,900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1900円→1,400円)
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三国志の時代の英雄となり、武将を率いて中華統一を目指す戦略シミュレーションゲーム『三國志Ⅴ』の移植版。
3DS版の同名作品のグラフィックを高解像度化し、オートセーブやSNS共有などの新機能が追加し、一部機能を除いて移植したもの。
本編に加えて「5都市を制圧せよ!」「呂布を倒せ!」などのミッションをこなす“名君チャンピオン道場”、短時間だけ遊んで武将を育成できる“英雄バトルロード”、武将カードやエディット機能や陣形などの機能も搭載しており、近代的な『三國志』ゲームに近いものとなっている。

大航海時代Ⅳ (itunes 1,900円→1,400円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,900円→1,400円)
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買い切り型の『大航海時代VI』の移植作。
船団を指揮して貿易を行い、ときに海戦で敵艦隊を倒し、7つの海に存在する覇者の証を、すべて集めるシミュレーションゲーム。

A Good Snowman Is Hard To Build (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 620円→320円)
A Good Snowman Is Hard To Build
3つの雪球を転がし、大きい雪球から順番に積み重ね、雪だるまを作るパズルゲーム。
シンプルだがグラフィックのデザインが良く、気持ちよく遊べる。
パズルゲーム好きなら、有り。

Planescape: Torment (itunes 1,200円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,100円→360円)
Planescape: Torment
D&DをもとにしたホラーRPG『プレーンスケープ:トーナメント』の移植作品。
英語のみだが、海外の評価が非常に高いカルト作品。

Last Voyage (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
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シンプルな図形で作られたSF世界を旅するパズルアドベンチャーゲーム。
ひたすら雰囲気ゲーで、面白いと言うよりも「雰囲気良かった」という感想の内容。
この価格ならば、試しても良いと思う。

白の少女 (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 360円→120円)
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3種類のカラーカードで少女に色を付け、4人のプレイヤーで攻撃し合って戦うリアルタイム対戦カードゲーム。
色同士の強弱を考え、周囲の色に対応して自分の少女の色を決める戦術と、色によって少女の性格・姿が変わる見た目を楽しむゲーム。

Titan Quest HD (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応)
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ディアブロ系ハック&スラッシュRPG『タイタンクエスト』の移植作品。
パブリッシャーを変えて3度目のリリース。また金を払わないと遊べない(かわりに最新OSで動作確認されている)が、ディアブロ系としては面白い。

アルカノイドvsインベーダー (itunes 600円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 600円→240円)
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『アルカノイド』のブロック崩しと『インベーダーゲーム』のシューティング要素を融合したゲーム。本作は2016年11月30日にサービスを終了した『LINE アルカノイドvsインベーダー』の有料版で、縮小版かと思いきや、LINE版にいなかった『サイキックフォース』のキース・エヴァンスが参戦し、土屋昇平さんによる新曲も追加されて大幅パワーアップを果たしている。

PUZZLE BOBBLE JOURNEY (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 600円→360円)
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LINEで展開していたパズルボブルを買い切り方に直したアプリ。
画面下からカラーボールを投げ、3つ以上同じカラーのボールをくっつけて消すシューティングパズルゲーム。
270ステージは無料で、以降は有料でステージを狩っていく形式になっている。
キャラクターガチャも存在するが、無課金で最後まで遊べるしキャラクターもそろう。

RayForce (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 840円→480円)
RayForce
ロックオンシューティング、レイフォースの移植作品。
今見ると見た目にも粗いが、懐かしいゲームの雰囲気などは完全移植。
相対タッチ移動、コントローラー対応なども行われて満足度はなかなか。
当時のゲーマーに。

レイストーム (itunes 1,200円→720円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,200円→720円)
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本作は1996年にアーケードでリリースされた同名作品の移植で、空中物を破壊するショットと地上物も破壊できるロックオンレーザーを使い分けるシューティングゲーム。
スマホ版ではタッチ操作に合わせた難易度と敵配置調整を行ってBGMをTANZMIX化した“REMIX MODE”とアーケードを再現した“ARCADE MODE”を収録している。
さらに、タイトークラシックス版の特徴としてゲームコントローラーにも対応し、ARCADE MODEのステージ1ではZUNTATA MASAKIさんによる“ZUNTATA 30th MIXバージョン”の音楽をバックにプレイする新要素も追加された(オリジナル曲でのプレイも可能)。

RAYCRISIS (itunes 1,200円→840円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,200円→840円)
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1998年にアーケードで登場した縦スクロールシューティングの移植。過去の家庭用版の移植と異なり、ボス前のロードなどは存在しないとのこと。
さらにコントローラーに対応し、ゲームモードとしては原作と同じ構成のモードと、スマホに合わせて修正されたリミックスモードの2つを収録し、アレンジ音源とCDのみに収録されていた楽曲Med-Rayも収録された豪華版移植になっている。

スペースインベーダー インフィニティージーン(GooglePlay 600円→240円)
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スペースインベーダーをテーマにしたシューティングゲーム。
ステージを攻略して機体を進化させながら戦っていく独特のシステム、テンポ良くセンスにあふれるゲームは未だに古くなっていない。
シューティング好きの方に。iOS版はサポート切れ。

たけしの挑戦状 (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 840円→480円)
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1986年にファミコンで発売されたアクションアドベンチャーで、当時のゲーム機の性能などを考えずにビートたけしさんが要望を入れ込み、結果として多くのプレイヤーがクリアできず、伝説のクソゲーなどと呼ばれるようになってしまった作品。
今やってもやっぱり……うん、微妙。でも伝説のゲームを見たいならやる価値あり。

タイムギャル (itunes 840円→480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 840円→480円)
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1985年に登場したLDゲームで、時間警察レイカが魅力たっぷりに動く姿を見るQTEゲーム。
1980年代のアニメの空気とLDゲーム文化に触れられる貴重な作品となっている。さらに、追加購入で当時の開発資料も閲覧可能。

スペースインベーダー (itunes 600円→240円)
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インベーダーゲームの移植作品。

Lost Portal CCG (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
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1人用のトレーディング(?)カードRPG。
懐かしの『Kard Combat』系のゲームで、4種の魔力を消費し、場にモンスターを出し、強化カードで強化して相手のライフを0にした側が勝利となる。
少しずつカードを増やして強くなる感覚はなかなかグッド。1人用カードゲームを探しているならおすすめ。

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