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インディーRPG『放置系ハクスラモンスターズ』にてモン娘イラストレーターのランサネさんの「うちの子」キャラのツァナちゃん実装コラボ開始。

放置系ハクスラモンスターズ (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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本日6月24日、個人でゲームを開発・運営するインディーゲームスタジオのアズマゲームは、『放置系ハクスラモンスターズ(以下、スラモン)』にて、モンスター娘大好きイラストレーターのランサネさんとのコラボイベントを開始を発表した。
『スラモン』は、冒険を通じて仲間モンスターや装備を入手し、組み合わせるハック&スラッシュ(ハクスラ)なやり込み要素と、アプリを閉じても冒険が進行する手軽さを両立した「お手軽×やりこみハクスラ」ゲーム。
今回のコラボではモンスター娘大好きイラストレーター、ランサネさんのオリジナルキャラクター“ツァナ”のスキンがプレイヤー全員に配布される。

HeatPot Games、約7年ぶりの新作! パズルRPG『Hero Emblems II』iOS向けにリリース

Hero Emblems II (App Store 860円)
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台湾で活動する2人組インディーゲームメーカー HeatPot Games より、約7年ぶりとなる新作『Heroes Emblems II』が  App Store 向けにリリースされた。
価格は860円で、追加課金話の買い切り。
本作は3マッチパズルで消したパネルによって異なるスキルを使用するパズルバトルRPGで、かつて人気を博した『Hero Emblems』の続編。
( Hero Emblems レビュー - パズルRPGに飽きていてもまたはまれる、攻防の駆け引きが楽しいゲーム

前作も面白かったが、今作では新たなパーティ、バトルコンボシステム、2.5D風の進化したフィールドマップ、全体マップやクエスト、装備システムなどが加わり、より楽しめるものとなっている。

サービス終了したスマホゲーム『バレットブレイク』が、同じ世界観・キャラの新作買い切りRPG『スーパーバレットブレイク』として復活。5月29日までの期間限定デモを配布中。

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終了したスマホの運営系ゲームがPCなどで復活する例はいくつかあるが、ほぼ新作として復活する……なんて例が出てきた。
ビサイドが、Indie Live Expo 2022 にて2020年までサービスしていた自社ゲーム『バレットブレイク』の新作『スーパーバレットブレイク』のSteam体験版の配布を開始したのだ。

1人用物語カードRPG『カルドラシル』2022年6月の発売をIndie Live Expoで告知。『ヒュプノノーツ』の石乃浦骨董店が4年作り続けた最新作

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インディーゲームの紹介番組『Indie Live Expo 2022』にて、『ヒュプノノーツ』の石乃浦骨董店の最新作『カルドラシル』が2022年6月にリリースされることが発表された。
本作は「カードバトルは好きだけど、対人戦はしんどい」という人に向けて、1人プレイで作戦を練る楽しさを存分に味わえるものを目指して作られた1人プレイのカードRPG。
アプリには完成された物語が最初から組み込まれており、カードの使い方も物語を進めることで自然に覚えられる物語とゲームが一緒に設計されたゲームになっているという。
ゲーム制作発表自体はかなり前に行われて1年で開発完了予定だったのだが、納得いくクオリティにするまで4年かかり、最終的に新規イラスト500点、音楽40曲以上を使った個人製作としては稀にみる大作になっている。

これから遊べる! INDIE Live Expoで紹介された未発売のスマホゲーム全まとめ

2022年5月21日~22日に行われたインディーゲーム紹介の生放送“INDIE Live Expo”。
400近いゲームが紹介された中から、まだ発売されていないスマートフォンゲームをすべて一覧で紹介していく。
楽しいスマホゲームを探していたら、この中から作品をフォローしてみて欲しい。

SOULVARS FATAL ERROR (iOS / Android)
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魂のデッキビルドRPG『ソウルバース』の前日譚『SOULVARS FATAL ERROR』発表。
麻雀のように役を完成させて戦う運と戦術が両立するバトル、小気味よい動きのドット絵のアニメーション、ダークでスタイリッシュな世界観で完成された手ごたえのある内容が評価され、個人開発ながらヒット。
先日、コンソール / PC版移植が発表されたが、移植作業を集英社ゲームズが行うことになり、開発者であるジーノさんは前日譚と漫画『フェアリーテイル』のゲーム開発に集中するとのこと。
関連リンク:
ひとりで開発し、またたく間にApp Store1位を浚ったRPG『SOULVARS』開発者インタビュー。「インディーゲーム制作は楽しいし、社会人としても成長できて素晴らしい趣味」

悪党を殴り倒して街の平和を取り戻す王道ベルトスクロールアクション『ベア・ナックル4』スマホ版リリース。コントローラー対応、Steam2,570円のところ、スマホ版はリリースセールで980円

ベア・ナックル4 (App Store 980円 / GooglePlay 事前登録 / Steam 2,570円)
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悪党どもを殴って、倒して、街の治安を取り戻せ。
Playdigious は、ベルトスクロールアクション『ベア・ナックル4』を App Store 向けにリリースした(Google Play でも5月24日中に公開予定)。
本作はメガドライブ時代に人気を誇ったセガのベルトスクロールアクション『ベア・ナックル』のライセンスを受け、DotEmu、Lizardcube、Guard Crush Gamesが共同で開発したレトロゲーム風の最新作。
懐かしいベルトスクロールアクションを土台にした新しいバトルアクション、懐かしくも近代的(過去作を担当した古代祐三さんと川島基宏さんの楽曲も)に作り直された音楽を特徴とした“ネオレトロ”作品として開発され、『The Game Awards 2020』ではベストアクションゲーム賞にもノミネートされた評価の高い作品だ。
ゲーム本体はリリースセールで定価から10%オフの980円で購入可能。
追加キャラ、新サバイバルモード、キャラクターカスタマイズが使用できる追加コンテンツ『Mr. X Nightmare』はSteam版870円のところ、スマホ版は370円で追加購入となっている。

音とビジュアルがシンクロする着せ替え美少女シューティング『この悪い子猫ちゃんめ!』がiOS/Android向けサービスを開始。ユニークな体験を重視したインディーソシャゲ

この悪い子猫ちゃんめ! (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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株式会社ジーンより、音楽のリズムとプレイが同期する着せ替えシューティングゲーム『この悪い子猫ちゃんめ!』が App Store / Google Play 向けにリリースされた。
タイトル画像見ての通り、本作の魅力はかわいい女の子。
プレイヤーはヒロインの衣装を自由に着せ替えてステージに挑める。
そして、ステージに挑むとスライド操作でキャラを移動させ、オートショットで戦う本格派のシューティングに。
リズムゲームなどで有名な楽曲が鳴り響き、スキル演出などと音楽が同期する演出を楽しめる。

マルチプレイヤー・ローグライト・シューター『Gunfire Reborn Mobile』、iOS/Android向けに買い切りで配信開始。PCで大人気、毎プレイ最初から異なる成長を楽しめるFPSがスマホ最適化されて登場

Gunfire Reborn (App Store 860円 / GooglePlay 860円 / Steam 2,060円)
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毎プレイ最初から、冒険中に異なる装備やスキルを手に入れて、毎プレイ異なる立ち回りが楽しめるFPS(主観視点のアクションシューティング)として240万本以上の販売実績を誇る『Gunfire Reborn』。
そのスマートフォン版『Gunfire Reborn Mobile』が App Store / Google Play 向けに配信開始となった。
価格は860円とSteam版の2,060円の半額以下。
一部のキャラクターが追加購入となっているが、すべてのステージとアップデートは初期の購入に含まれており、楽しむために必要なものは充分揃っている。

『Apex Legends Mobile』、iOS/Android向け日本サービス開始。スマホで手軽にApex!

Apex Legends Mobile (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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Electronic Arts は、チーム対戦バトルロワイヤルゲーム『Apex Legends Mobile』を App Store / Google Play 向けに公開し、サービスを開始した。
本作は異なる特徴と役割を持つキャラクターから1人を選択し、3人1チームで戦うバトルロワイヤル・チームバトルゲーム。
だんだんと狭くなるバトルフィールド内で武器や補給品を集め、最後に残った1チームが勝者となるのジャンルの人気作である『PUBG』などと比較するとチーム制であること、キャラクターに特別な特殊能力があること、チームプレイが前提となっている点が大きく異なり、人気を集めている。

INDIE Live Expo 2022新情報公開。出演者に『Needy Girl Overdose』の超絶最かわてんしちゃんなどを迎え、当日発表予定タイトルも公開。Microsoft StoreとSteamでは記念セールも

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INDIE Live Expo 実行委員会は、インディゲームを紹介する放送番組『INDIE Live Expo 
2022』の紹介タイトル、出演者、応援放送などの追加情報を公開した。
本放送は日本時間で2022年5月21日(土) 、22日(日)のいずれも18:30から開始し、1日目は「いますぐ楽しめるインディーゲーム」情報を、2日目は「これから楽しめるインディゲーム」の情報を配信する。
発表によると、1日目にはコジマ店員さんに加え、『Needy Girl Overdose』のヒロイン超絶最かわてんしちゃん(アシスタント)が、ライブパフォーマンスで鴫原ローラさん、ダイナ四さん・しゃみおさん・桐子さん、世界のインディスタジオコーナーに徳岡正肇さん、INDIE Wavesコーナーに吉田尚記さんが加わるとのこと。

『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』iOS、Androidなどでリリース。システムは安定の『アークナイツ』系タワーディフェンス

コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ (App Store 基本無料 / GooglePlay 基本無料)
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EXNOAとf4samuraiが共同で制作するスマートフォン・PC向け新作ゲーム『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』が、App Store / Google Play / DMM 向けのサービスを開始した。
本作は『コードギアス 反逆のルルーシュ』の公式ゲームで、プレイヤーはゲームオリジナルの主人公となり、ルルーシュと共に原作の世界を体験できる。
ゲームとしてはマップにユニットを配置し、敵を迎撃するタワーディフェンスゲームシステムを採用。
時間とともに溜まるエネルギーを消費してユニットを召喚し、スワイプで向きを決めて配置して敵を迎撃する『アークナイツ』ライクなものとなっている。
KMF(ナイトメアフレーム)とパイロットが分かれており、用途に応じて乗り換えることができる独自要素もある。

中国式子育て体験ゲーム『Chinese Parents(チャイニーズペアレンツ』がiOS/Android向けに登場。小学校入学まで無料で遊べる「気に入ったら完全版買ってね」方式

Chinese Parents (App Store 無料+IAP  / GooglePlay 無料+IAP)
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Littoral Gamesは2022年5月10日、『Chinese Parents(チャイニーズペアレンツ)』を App Store / Google Play 向けに配信開始した。
本作は中国式の子育てを体験できるシミュレーションゲームで、プレイヤーは90年代中国の家庭に生まれた子供となり、両親の期待に添うように成長していく。
日々能力を上げ、さまざまなスキル(勉学や特技)を身につけていく育成ゲームだが、子供をだしにしてマウントをとりあう“メンツバトル”、正月のお年玉を受け取る前に断る儀式など、近くて遠い中国文化をコミカルに体験できるという点で注目され、PC・コンシューマーゲーム機で人気を得てきた。
スマートフォン版は内容はそのままに小学校入学までを無料体験でき、その後は無料で(不便な状態で)遊び続けるか、610円で完全版を遊ぶか選択できる。

HoYoverse、『原神』・『崩壊スターレイル』に続く新作『ゼンレスゾーンゼロ』のトレーラー公開。事前登録と、iOSとPC向けのβテスト参加者募集も開始

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miHoYoの子会社COGNOSPHEREのブランドであるHoYoverseは本日5月13日、新作ゲーム『ゼンレスゾーンゼロ』の初トレーラーを公開し、事前登録とテストプレイヤーの受付を開始した。
『ゼンレスゾーンゼロ』は『崩壊3rd』・『原神』でおなじみのHoYoverse新作。
謎の災害“ホロウ”に見舞われて旧文明と秩序がほろんだ世界に残され、唯一ホロウに対応できる都市“新エリー都”がゲームの舞台。
ここには一癖も二癖もある者たちが集結し、それぞれの想いと信念を胸に、個々の目的を果たすためホロウへと挑む。
そして、プレイヤーは“プロキシ”の専門家として、彼らのホロウ離脱をガイドする、かけがえのないパートナーとなるという。

カイロソフト理想の学校を経営するゲーム『名門ポケット学院3』iOS/Android向けに配信開始。自分が作った学校で、生徒達が学び、恋愛し、遊ぶ様子を眺めよう

名門ポケット学院3 (App Store 730円 / GooglePlay 730円)
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カイロソフトの人気学校経営シミュレーションゲーム第3弾、『名門ポケット学院3』が App Store / Google Play 向けに配信開始となった。
価格は730円。
本作は限られたお金の中で学校の設備を整え、先生を割り当て、生徒たちが過ごしやすい環境を整えながら、理想の学校を作ることが目的。
2作目で導入された生徒達の部活や恋愛要素に加え、学園祭などのイベントが大きなイベントとなってやり応えアップ。
またきめ細やかなドット絵で生徒達が動き、作った学校の見た目を楽しむ箱庭ゲームとしても良い出来となっている。

『テイルズオブルミナリア』2022年7月20日でサービス終了。キャラと映像、毎週ストーリーを配信する体制は素晴らしかったが……

テイルズ オブ ルミナリア (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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スマートフォン向けRPG『テイルズ オブ ルミナリア』が、2022年7月20日でサービス終了になることが発表された。
本作は、バンダイナムコエンターテインメントとコロプラが共同開発した作品で、『テイルズオブ』シリーズのスマートフォン向け完全オリジナルタイトル。
アニメが動いているかのようなキャラクター表現、21人のキャラクターそれぞれに異なる遊びを用意したアクションRPGとして気合の伝わる内容ではあったが、2021年11月4日にリリースされておよそ8カ月半で終了となる。
当初予定していた物語は完結しないが、1月に公開されたアニメ『テイルズ オブ ルミナリア The Fateful Crossroad』とつなぐ、ユーゴが帝国へ亡命した真相について語られるエピソードが配信されて物語の区切りになるとのこと。
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