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奇怪な古城を探索する一夜の物語。ゴシックホラーRPG『Zelle -ツェレ-』がiOS/Android向けに配信開始

Zelle - オカルトアドベンチャー (itunes 490円 / GooglePlay 490円)
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記憶の欠落した少年が古城を探索し、奇怪な一夜を体験する物語。
ゴシックホラーRPG『Zelle -ツェレ-』が、App Store / Google Play向けに配信開始となった。
作者は美術家が描く狂喜の空間を描写し、ファンを獲得した『美術空間』のふーみんさん。
狂喜あり、不思議あり、グロあり……今作でもまた狂った世界が、美しい月夜と音楽に乗せて描かれる。もう一気にクリアしてしまったが、独特の世界、エンタメを探しているならこのゲームはおすすめだ。

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5日ほどお休みしていました。



ここ8年で最高の出来『なめこ栽培キット Deluxe 極』PV公開。「ほら、こんな改良が欲しかったんだろ?」って思惑に乗るようで悔しい…けど事前登録しちゃう!

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ビデオゲーム業界の開発現場に巣くう闇を粘り強く取材してきたジェイソン・シュライアーという男。これまで『RDR2』や『The Last of Us II』の制作現場の問題を告発

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『エルダースクロールズ:ブレイズ (The Elder Scrolls: Blades)』ついに日本でも事前登録開始。配信は6月下旬を予定

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人気RPG『The Elder Scrolls』のスマホ向け新作『エルダースクロールズ:ブレイズ (The Elder Scrolls: Blades)』の事前登録が始まり、日本でのリリースが2020年6月下旬になることが明らかになった。
本作は『The Elder Scrolls』の世界観で展開される主観視点のクラシカル・ダンジョンRPGとされている。
ローグライクに自動生成されるダンジョンを探索して自分自身を鍛え上げ、アリーナで対人戦に勝利し、エンドレスダンジョンAbyssの奥を目指し、破壊された町を再興し……様々な要素が詰まったRPGになっている。

ここ8年で最高の出来『なめこ栽培キット Deluxe 極』PV公開。「ほら、こんな改良が欲しかったんだろ?」って思惑に乗るようで悔しい…けど事前登録しちゃう!

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BeeWorksより『なめこ栽培キット』最新作『なめこ栽培キット Deluxe 極』の事前登録が始まり、新規PVが公開された。
『なめこ栽培キット』シリーズはなめこを育てて収穫し、さまざまなレアなめこを集めて図鑑を埋める放置・収穫系ゲーム。
今作では3本の新原木と新たななめこを追加しつつ、画像は高画質化。さらに新機能も追加されて過去8年で最高の出来になっているようだ。

画像・音・プログラム制作環境が1本で整うレトロ風ゲーム開発スタジオアプリ『x8studio』App Storeでリリース。プログラムだけなら無料、全ツール使用も最初の2週間は無料

x8studio (itunes 無料 iPhone/iPad対応)
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現代のゲーム制作でも使われるスクリプト言語Lua。これを利用して、iOS端末上でレトロテイストなゲームを制作できるプログラムツール『x8studio(エックスエイトスタジオ)』が個人開発者のTekezoよりリリースされた。
本アプリは小さな架空のマシンとそのゲーム開発環境がセットになったiOS向けアプリ。
Luaのコードを書くエディタに加え、グラフィックを描くGfxエディタ、ゲームマップ作成のMapエディタ、音を作るSfxエディタがセットになっており、これ1つでプログラム、実行環境、画像制作、音制作まで完結する。また、最初からサンプルコードが付属しており、これを改造してゲームを作ることもできる。

4月13日の新作スマホゲー29本感想。冒険して、素材を集めて鍛冶屋を経営するRPG『砂の国の宮廷鍛冶屋』が手堅く面白い

※価格は記事執筆時のものなのでDL時にストアで確認してください。

注目のゲーム
RPG 砂の国の宮廷鍛冶屋 (itunes 860円 / GooglePlay 860円)

ジョブ・性別・信仰を選んでキャラクターを作り、5人パーティーで冒険して素材を集め、鍛冶で品物を作って販売し、成長していく鍛冶屋RPG。
ジョブを集め、育成してキャラクターにサブジョブを取らせることでカスタマイズしていく楽しさも。
ど定番の作りではあるが、操作しやすく、わかりやすく、素直に楽しめる。

目の覚める弾幕シューティング『弾幕月曜日最終章』iOS/Androidでリリース。弾幕初心者を熟練社まで鍛え上げるチャプターモード搭載

弾幕月曜日終章 (App Store 無料 / GooglePlay 無料)
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スタイリッシュ弾幕シューティング『弾幕月曜日終章 / Bullet Hell Monday Finale』がApp StoreとGoogle Playで配信開始となった。
本作は1分程度かつ初心者でも遊べる難易度のステージから始まり、ステージで稼いだAPを消費して自機を強化したり、新しい兵器(というよりシステム)を購入し、より高い難易度に挑むステージクリア型のシューティングとなっている。
初代『弾幕月曜日』と同じ形式だが、プレイしてみた印象で言うとこちらの方がプレイヤーの腕が良ければスムーズに自機を強化でき、テンポ感が良くなっているように感じた。

1994年に登場した彩京の2Dシューティング『ガンバード クラシック』がiOS/Android向けに配信開始。エンディングまで広告なしで無料で遊べるお得なゲームに

ガンバード クラシック (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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1994年に彩京が制作し、アトラスが販売した2Dシューティングゲーム『ガンバード』がiOS/Android向けに無料ゲームとして配信開始となった。
販売は『ゼロガンナー2 クラシック』などでおなじみのMOBIRIX。
本作は何でも願いが叶う魔鏡を求めて戦う2Dシューティングで、魔女っ子少女から60歳の宮大工まで個性豊かな主人公、そこにタイムボカンシリーズに出てきそうな悪役が絡むキャラ・ストーリー性が特徴だった。
ゲーム操作はオートショット+ボムボタン+溜め撃ちボタンと、スマホに合わせて変更済み。無料なうえにエンディングまで普通に(広告に邪魔されず)プレイできるので、かなりお得なゲームとなっている。

冒険して、素材を集めて、武具を作って売る鍛冶屋RPG『砂の国の宮廷鍛冶屋』リリース。開発は『冒険酒場』シリーズのライドオン

RPG 砂の国の宮廷鍛冶屋 (itunes 860円 / GooglePlay 860円予定)
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『不思議の国の冒険酒場』などでおなじみのライドオン開発、ケムコ販売のRPG『砂の国の宮廷鍛冶屋』がApp Storeにて配信開始となった。
Google Play版も同時公開予定だったが、反映が遅れて事前登録中となっている。ただ、こちらも程なくリリースされるモノと思われる。
ゲーム内容はというと、職業・性別・信仰を選んで5人のオリジナルキャラクターをクリエイトしてパーティーを組み、冒険に出かけて素材を集め、鍛冶屋としてアイテムをクラフトして販売していく鍛冶屋RPGとなっている。

スマホの艦船擬人化系でも3Dキャラ描写がとくに素晴らしい、『蒼藍の誓い - ブルーオース』がAndroid/iOSでサービス開始 -AD

蒼藍の誓い - ブルーオース (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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スマホの艦船擬人化系3Dゲームでは、随一のキャラクターグラフィック。
ZephyrusGamesは、RPG『蒼藍の誓い - ブルーオース』がiOS/Android向けにサービス開始となった。
本作は艦船擬人化ジャンルのRPGで、なかでも『艦これアーケード』に強く影響を受けた……というより、艦隊戦部分はほぼそのまま踏襲してしまっているようなゲームとなっている。
正直、「ちょっと、ここまで似せてこないでもいいのではないか」という具合で、先行した『アビスホライズン』などはキャラクター盗用疑惑はあれど、明らかに異なるゲームになっていたのでかなり残念ではある。
が、ゲームとしては十分遊べる。

カラメルカラム、『ムシカゴ オルタナティブマーチ』に追加要素を加えたVer2.0をiOS/Android向けに配信開始。サービス終了した『トリカゴスクラップマーチ』のスピンオフ

ムシカゴ オルタナティブマーチ (AppStore 無料 / GooglePlay 無料)
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『ムシカゴオルタナティブマーチ』初の大型アップデートとなるver.2.0が4月7日にApp StoreとGoogle Playにて配信開始となった。
本作はDeNAの『トリカゴ スクラップマーチ』の数十年前の世界を舞台としたスピンオフアプリで、崩壊した東京で“街獣”と呼ばれる未知の存在を調査するアドベンチャー。
プレイヤーは“街獣”の前に“職員”を送り出し、その提案を“採用”するか、“却下”するかを決めるだけ。
判断が正しければゲームが進み、誤っていれば何かしらペナルティが発生する……なお、職員が死んでもペナルティは存在しない。
今回のアップデートではスチルつきの後日談シナリオ3種類、街獣と職員を自由に選択できるフリーモードと、一度のミスで調査失敗となるTERMINATIONモード(図鑑埋めが楽になる)が実装された。

色あせた廃墟を蛍の光で照らし、角をもつ少女を導く『htoL#NiQ -ホタルノニッキ-』iOS/Android版リリース

htoL#NiQ -ホタルノニッキ- (itunes 1,960円 / GooglePlay 1,960円)
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日本一ソフトウェアより、廃墟脱出アドベンチャー『htoL#NiQ -ホタルノニッキ- 』がiOS/Android向けにリリースされた。
本作は、2014年にPS Vitaでリリースされた作品の移植。
シカのような角を持つ少女"ミオン”を廃墟から脱出させることが目的だが、マップは廃墟というだけあって崩れかけているし、影のバケモノが徘徊しているしで障害だらけ。
また、廃墟を探索するうちに“記憶のカケラ”が見つかって少女の背景が明らかになっていくのだが、これがなんとも意味深。

欧米人が言うところの日本的シューティングだが日本人には違和感しかない欧米縦シュー『Aces of the Luftwaffe - Squadron』レビュー

日本のゲームが衰退していると言われて久しい。
確かに世界的にはオープンワールドRPGやFPSが人気で、この分野では日本は弱く、技術的な面でもすでに遅れを取っている。
だが、筆者がどうしても欧米を信頼できないゲームジャンルがある。
"シューティング"だ。

欧米のシューティングゲームは当たり判定が大きく、敵弾を回避しきれないが、耐久力と回復力はやたら高く、ガンガン被弾しながら無理やり突き進んでいくものが少なくない。
私はこれを"欧米型ゴリ押しシューティング"と呼んでいる。

そしてまた、スマホにそんなゴリ押しシューティングが爆誕してしまった。
『Aces of the Luftwaffe - Squadron』だ。

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アプリで進行を管理するGMいらずの本格マーダーミステリー『独り身ユニオン -裏切りのシンデレラ-』App StoreとGoogle Playでリリース。4月30日までリリースセールでシナリオ40%オフ。

独り身ユニオン (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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複数のプレイヤーがミステリ小説に登場する別々の人物を演じながら会話し、プレイヤーのなかに潜んでいる犯人役を推理するマーダーミステリー。
これをアプリで本格的に楽しめる『独り身ユニオン 裏切りのシンデレラ』がiOSとAndroid向けにリリースされた。
このアプリを使えばオフラインはもちろん、オンラインでも手軽に『マーダーミステリー』が遊べる。

本作の舞台は、とあるシェアハウス。そこに住む仲良し 4人組の女子は「恋人を作らないこと」を暗黙の掟として暮らしていたが、ある日その中の1人に恋人がいることが判明する。
果たして恋人を作った同居人は誰なのか。裏切り者を探す暗黒の女子会が始まる……!

驚きの3Dクオリティな3Dゲーム『蒼藍の誓い - ブルーオース』明日12時サービス開始。事前登録報酬は登録者のみなので、6日中に登録をどうぞ - AD

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ZephyrusGamesがリリースするRPG『蒼藍の誓い - ブルーオース』のサービス開始が4月7日12時に迫る中、事前登録特典を得るサービスの終了が迫っている。
本作は超ハイクオリティな3Dキャラクターが動きまくるリアルタイム海戦バトルRPGだが、事前登録ガチャ(懐かしい)を採用しており、事前登録ではSSRキャラクターが当たる可能性がある。
この受付は4月6日で終了するため、まだ事前登録していなければ早めに登録してキャラクターを引いた方が良い。
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