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『マジック:ザ・ギャザリング』世界を舞台にした対戦ゲーム『マジック:マナストライク(Magic:ManaStrike)』事前登録を開始。ゲーム構想などを説明するインタビュー動画も公開

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iOS/Android向けリアルタイム戦略対戦ゲーム『マジック:マナストライク(Magic:ManaStrike)』の事前登録を開始となった。
『マジック:マナストライク』は、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社のトレーディングカードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング』のIPを元に活用して制作されたゲーム。
ゲーム配信後、事前登録したプレイヤーがチュートリアルを完了すると、ゲーム内通貨のゴールドや宝石、プレイヤーアイコン1つ、“プレインズウォーカー”をテーマにした5つのスタンプが手に入るという。

『ユグドラ・ユニオン』と『バロックシンドローム』が再度セール開始、『This Is the Police 2』初セールなど - 1月9日の値下げゲーム情報


※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のゲーム
ユグドラ・ユニオン YGGDRA UNION (itunes 1,840円→1,220円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1,840円→1,220円)
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独特で奥深いシステム、きゆづきさとこさんによるイラストとマルチエンドの血なまぐさい戦記ストーリーで根強い人気を誇るターン制の戦術シミュレーション。
癖が強くて一般的な戦術RPGと同じようにプレイすると詰まるが、やり方を把握してしまえば結構楽しめる。
関連リンク:

戦国カードゲーム『津軽為信統一記』App Store/Google Playに進軍! 戦国の青森津軽地方を統一をテーマとするローカル戦記もの

津軽為信統一記 (itunes 980円 / GooglePlay 900円)
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戦国時代の本州埼北(青森県の津軽地方)を舞台に一代で大名へ成りあがった津軽為信になり、地方統一を追体験するゲーム『津軽為信統一記』がついにiOSでリリースされた(Android版は昨年末リリース)。
本作は対戦カードゲームに戦国SLGをミックスしたゲームとなっており、『信長の野望』のようなマップ画面から攻める土地を定め、カードバトルで合戦し、天正15年(1587年)の冬に豊臣秀吉が私闘を禁ずる“惣無事令”を発するまでに津軽地方を統一する者となっている。

『ファイナルファンタジーXV』を舞台としたMMORPG発表。本編の伝承を謎解くオリジナルストーリーも含むスマホ向け新作

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まだ、『ファイナルファンタジーXV(以下、FF15)』は終わっていなかった……!
東方明珠、JSC、GAEAは、スクウェア・エニックスのヒット作『FF15』を原作としたスマホ向けMMORPGを開発中であることを明かした(画像はゲーム機版公式サイトのもの)。
ゲームは韓国のJSC Gamesと中国のGAEA Mobile(『ソウルクラッシュ』など)がUnreal Engine 4を用いて共同開発しており、上海東方明珠が中国でのパブリッシングを担当する。
MMORPGで『FF15』というと、詐欺広告『FF15 新たなる王国』を思い出すが、現在出てきている情報を聞く限りまた違うものになるようだ。

真っ白な精神病院で過ごし、記憶を取り戻す『The White Door』がiOS/Android向けに登場。『Rusty Lake』作者の最新作

The White Door / ホワイトドア (App Store 370円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay / Steam )
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奇妙でグロテスクな世界観が人気を集めた『Rusty Lake』シリーズ作者の最新作、『The White Door / ホワイトドア』がiOS/Android向けにリリースされた。
価格は370円で日本語にも対応(オプションで切り替えの必要あり)、Steam版も1月9日にリリース予定となっている。
販売を手掛けるSecond Mazeは、Rusty Lakeの新ブランド。このブランドから今後は高品質で多様なアドベンチャーゲームが登場する予定となっている。
肝心のゲームだが、これまた良い出来だ。

帰ってきたカノジョに違和感を覚えた日、『アークナイツ』は1月16日配信開始予定 - ゲームニュース

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先月分のNote会員向け記事です。

2019年にTwitter上でもっともつぶやかれたゲームは『FGO』に。『フォートナイト』や『マインクラフト』を退け2年連続で1位

「アズールレーン」のYostarがアニメ制作会社を立ち上げ 「SSSS.GRIDMAN」総作監の斉藤健吾が取締役就任 - ねとらぼ

『NieR:Automata』などを開発したプラチナゲームズ、中国テンセントと資本提携を発表。基盤を強化してパブリッシング事業へ展開

『スパイラルクロニクル』先行体験がAndroidで開始。バグや誤訳などを指摘すると本番でも有効な課金石が手に入るイベントも実施

退屈な宇宙の旅に隠された真実とは。1時間で引きこんでサクッと終わる短編無料SFアドベンチャー『ETERNAL』レビュー。

令和2年最速。正月に出て3日で消えた中華ゲーム『プロジェクト・シルバーウィング』の話をする

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そのゲーム『プロジェクト・シルバーウィング』は令和2年、1月4日にやってきた。
銃を擬人化した少女たちが異星からやってきた敵と戦うカバーシューティングRPGで、中国産のゲームを日本向けに配信したものである。
粗いところもあるが、4人1チームで戦場に出て、3人はちゃんとAIで同時に動いて戦ってくれるし、敵が隠れている壁を重火器で吹っ飛ばしたりもできるし、なかなか遊べそうな気配のゲームだった。

『NieR:Automata』などを開発したプラチナゲームズ、中国テンセントと資本提携を発表。基盤を強化してパブリッシング事業へ展開

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2020年1月7日、プラチナゲームズはテンセント・ホールディングス社(Tencent Holdings Limited)からの出資を受け入れ、資本提携を行ったことを発表した。
プラチナゲームズは、スクエニの大ヒット作『NieR:Automata』や、任天堂からNintendo Switch向けにリリースされた『ASTRAL CHAIN』などの開発を行ってきた実績のあるゲーム会社。スマホにおいては、DeNAと組んで『World of Demons』を開発している。

今回の出資受け入れによって経営基盤を強化し、今後はゲーム開発のみならず自社タイトルのパブリッシング事業にも取り組むとのこと。
また、資本提携後も自主性に変化はなく、従来の経営陣を中心に経営を行うとされている。

『スパイラルクロニクル』先行体験がAndroidで開始。バグや誤訳などを指摘すると本番でも有効な課金石が手に入るイベントも実施

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香港に拠点を構えるRASTAR GAMESは、スマホ向けのタクティカルRPG『スパイラルクロニクル』のAndroid限定、先行体験テストを実施した。
Android限定の先行テストゲームは普段紹介しないが、あえて紹介するのには理由がある。その先行テストの内容が面白いのだ。

退屈な宇宙の旅に隠された真実とは。1時間で引きこんでサクッと終わる短編無料SFアドベンチャー『ETERNAL』レビュー。

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「こちらコマンダーハル。サンプル採取を開始します」
人類の文明がはるかに進んだ2102年。
とある惑星でサンプル取得ミッションを終えたハルは、史上最年少で有人惑星探査を達成した宇宙飛行士となった。
残るは、30日かけて地球に戻る退屈な旅のはずだったが……そこで、ハルは意外な事件にであう。
今日は、1時間程度で終わるSFノベルアドベンチャー『ETERNAL』を紹介する。

日本一ソフトウェアが『大戦略』などのシステムソフト・アルファ―のゲーム事業継承、【若ゲのいたり最終回】掲載 - ゲームニュース


良いゲーム多めですね。

日本一ソフトウェアの子会社が、『大戦略』シリーズ等を手掛けるシステムソフト・アルファーのコンピューター/ゲームソフト事業承継を発表 | インサイド

MMORPG「World of Warcraft」 初期のインスタンスダンジョンが非常に長い理由 - Kultur

【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】

1月5日の新作スマホゲー18本感想。座標ロジックパズル『Go Ahead』のクールな空間描写とストイックさに惚れる

本日のおすすめは『Go Ahead』(Androidのみ)。動画を見てもらえばよさはわかるはず。
短編ノベルゲーム『Eternal』は、内容できっちり興味を引いてくる小粒な良作。その他、『ゆびゆびランナー』や『Doomsday Vault』など、小粒な注目作がどっさり。

※価格は記事執筆時のものなのでDL時にストアで確認してください。

注目のゲーム
Go Ahead (GooglePlay 無料)

正式名称は『Go Ahead – Challenging Geometric Logic Puzzle Game』。
スタイリッシュな迷路を上下左右に移動し、クリスタルをとりながらゴールへ移動するパズル。
見た目も演出もクール。パズルの方はしっかり考えないと詰むガチ系。
広告も少なく(少なくとも序盤はステージスキップ時に出るだけで、普通にプレイしていれば広告が出なかった)、珍しいほど硬派なゲーム。
Version2.0が出たものなので正確には新作ではなくバージョンアップだが、良かったのでここで紹介。

このセンス…! 指二本で爆走する『ゆびゆびランナー』ついにリリース。小学生の気持ちに戻って学校の果てまで駆け抜けろッ!

ゆびゆびランナー (itunes 250円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 250円)
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小学校のとき、2本の指を足に見立てて、机や窓際を走り回るような“ゆび歩き”遊びをやった経験がある男子は多いだろう。
その“ゆび歩き”をモチーフにして、地平の果てまで並んだ机や椅子を走り続ける懐かしくも新しいランアクションゲームがiOS、Androidに登場した。
『ゆびゆびランナー』、こいつはビジュアルからして説得力抜群だ。

Level-5『イナズマイレブン SD』をiOS/Android向けにサービス開始。ターン制のパズル要素のあるサッカーが面白い

イナズマイレブン SD (itunes 無料 / GooglePlay 無料)
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Level-5より、『イナズマイレブン』シリーズのキャラクターフィギュアを集め、フィールドで弾いて遊ぶトイ・サッカーゲーム『イナズマイレブン SD』のサービスが開始となった。
スーパーサッカーな本編に比べて本作は気軽におもちゃ感覚で遊べ、フィギュアをジオラマに飾って楽しむことも可能。
気軽に楽しめるサッカーゲームとなっている。

2020年、新年セール中のゲームアプリ厳正13本。迷ったらこれを買うべし。

年末・年始セールのゲームが多すぎて選べない……そんな方のために、面白さと、セールの希少さ、価格などを考慮して、特選のおすすめ13本を紹介しておく。
迷ってるなら、これを買うべし。

その他まとめは下記で。終了しているものもあるので注意。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のゲーム
MAGICUS -マジカス- (App Store 370円→250円 / GooglePlay 360円→250円 / DLsite 330円→165円)
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3マッチパズル+RPG。飽きるほど遊んだジャンルだが、有料ゲームならではのバランス調整で、引き延ばしなく次々と新要素・新アイテムが出てきて飽きない。
ゲームバランスとしても工夫するほどに強敵を倒せて、強敵を倒すとそのドロップで一気にパワーアップできるのでやりがいあり。
序盤が厳しいが、1時間も遊ぶとハマってやめられなくなる。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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