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想像を超えて面白かった『ミニ四駆 超速グランプリ』の凄さを物理版プレイヤーが語る。 これは「ミニ四駆おじさんが好き放題に作ったゲーム」では?

ミニ四駆 超速グランプリ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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ノーマークだった『ミニ四駆 超速グランプリ』のアプリが、めちゃくちゃ面白い。
ミニ四駆のスマホゲームと言えば『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』があまりにひどい内容だったので期待度が下がっていたが、それを吹き飛ばすほど面白い。

単純にレア度が高いパーツを集めても速くならず、コースに合わせて試行錯誤してレア度の低いパーツを組み合わせた方が早くなるという、久々に「作る面白さ」で徹夜してしまった。
こんなアプリなので素人なりにすごいと思っていたが、本物のミニ四駆プレイヤーから見てもこのアプリは凄まじく良い出来だという。
今回は、そんなアプリの魅力を(アプリではなくリアルの)ミニ四駆のガチプレイヤーだったBOZEさんに説明していただく。

『アズールレーン』のYostar最新作、『アークナイツ』iOSとAndroidでサービス開始。美しいイラストと世界観を誇るタワーディフェンス

アークナイツ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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『アズールレーン』のYoastar新作タワーディフェンスゲーム『アークナイツ』がサービス開始となった。
本作は、美しいイラスト、やや不穏ながらも興味を引くストーリー、そして工夫が凝らされたタワーディフェンスが楽しめ、開発元の中国では『ドールズフロントライン』などのアートスタッフなどが関わったことでも話題を集めた作品。
メディア向け体験プレイ(最初の10ステージのみ)を遊んだ感触では、システム面も世界観もとてもいい感じに仕上がっていたのでちょっとプレイ次第感想も書いていきたい。

ノーマークだった『ミニ四駆 超速グランプリ』の出来がよすぎてやめられない、『Pascal’s Wager』が面白くてスマホのダークソウル系決定版になれそう - ゲームニュースまとめ

欧陸戦争の最新作は新作というか新シナリオ。欧陸戦争6の第一次世界大戦版『欧陸戦争6: 1914』レビュー

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2時間のプレイの感想としては、かなり面白い。難しいがアクション好きなら損しない。

美少女、ヤクザ、マフィアにヒップホップ、そしてハクスラ『Orangeblood』レビュー

出来がよすぎてこれまたビックリ。ミニ四駆世代なら、遊んでハマる可能性がとても高い。

AppleがiPhone11とともに紹介した『Pascal’s Wager』がApp Storeでリリース。最新端末の性能を活かす美麗『ダークソウル』系ゲーム

Pascal's Wager (itunes 860円 iPhone/iPad対応)01
2019年9月10日に「最新のiOS端末の性能を示す」タイトルとしてiPhone 11と同時にAppleが紹介したゲーム、 『Pascal’s Wager』がついにApp Storeでリリースされた。
価格は860円。Android版は2020年第2四半期(6月まで)に登場予定となっている。
本作は中国Giant Networkのゲームで、太陽が昇らなくなり闇の怪物が闊歩するようになった世界を冒険し、罪に満ちた世界の贖罪を果たすアクションRPGとなる。
美しいグラフィックを誇るだけでなく、『ダークソウル』のようなプレイが(というか、それ系のゲームが海外は本当に多いのでジャンルになってしまっている)楽しめる。

PCから移植の本格ロボット戦術SLG『Codex of Victory』が大幅セール中 - 1月15日の値下げゲーム

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にストアで確認してください。

注目のゲーム
Codex of Victory (itunes 1,220円→250円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 1.080円→230円)
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Steamでもリリースされているターン制の戦術ゲーム。
多足戦車やロボットの姿や動きが良くできており、ゲームとしても普通に楽しめる。
本格的なSLGを遊びたい方に。

Yostarの新作『アークナイツ』事前DL開始。ファイルサイズ1.5GBをあらかじめダウンロード可能

アークナイツ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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1月16日サービス開始予定の『アークナイツ』のアプリがApp Store / Google Playにてダウンロード開始となった。
本作は『アズールレーン』のYostar新作で、『ドールズフロントライン』などのアートスタッフなどが関わっているタワーディフェンスゲーム。
美しいイラストが織りなす世界観とストーリーが楽しめる1作で、中国ではすでに人気アプリとなっている作品。
メディア向け体験プレイ(最初の10ステージのみ)を遊んだ感触では、システム面も世界観もとてもいい感じに仕上がっていたので、気になる方はあらかじめダウンロード(ファイルサイズ1.5GB!)しておこう。

欧陸戦争の最新作は新作というか新シナリオ。欧陸戦争6の第一次世界大戦版『欧陸戦争6: 1914』レビュー

歴史をテーマにした硬派なターンベース戦略シミュレーションゲーム『欧陸戦争』シリーズ。
中国のメーカー「Easy Tech」が展開するスマホ定番のこのシリーズに、昨年末、最新作が登場しました。
『欧陸戦争6: 1914』です。

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『将軍の栄光』や『世界の覇者』などの派生作も含めると、今作で16作目。
ただ、シリーズのファンの方だと、タイトルを聞いてこう思ったかもしれません。
「え? 欧陸戦争6って、もう出てなかった?」

『ミニ四駆 超速グランプリ』iOS/Android向けにリリース。”あの頃”のミニ四駆ライフを完全再現する至高の1品

ミニ四駆 超速グランプリ (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 無料)
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BANDAI NAMCO Entertainmentより、ミニ四駆を作ってチューンしてレースできそう『ミニ四駆 超速グランプリ』がiOS/Android向けにサービス開始となった。
ミニ四駆とは電池で動く小さな自動車模型。さまざまなパーツを取り付け、改造して自分だけの1台を作って競えるもので、何度か日本でブームを巻き起こしている。
本作は、そんなミニ四駆ブームを駆け抜けた世代が、“あの頃体験した”ミニ四駆ライフを再体験できるゲームとなっている

LoLをモチーフとしたDCG『レジェンド・オブ・ルーンテラ』βが1月24日より開始。データは正式版に持ち越され、スマホ版と共通になる予定

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Riot Gamesより、『League of Legends』をモチーフとしたデジタルカードゲーム『レジェンド・オブ・ルーンテラ』のPC向けオープンβテストが2020年1月24日から始まることが発表された。
『League of Legends』はPC向けの対戦ゲームで、プレイ人口はテニスプレイヤー人口とほぼ同等という化け物ゲーム。
βテストには1月20日までに事前登録したプレイヤーは1月24日にβテストに参加でき、1月25日からは事前登録なしでも遊べるようになる予定。
PCとスマホ版でデータは共用で、βテスト時のデータは正式版に引き継がれる。2020年には正式サービスを開始予定となっている。

miHoyoのオープンワールドRPG『原神』のNintendo Switchでリリース決定。色鮮やかな自然を感じるトレーラームービーも公開


miHoyoより、PC / PS4 / iOS / Android向けに発表されていたゲーム『原神』が、新たにNIntendo Switchでリリースされることが発表され、Switch版公式サイトが公開された。
本作は7つの元素を信奉するファンタジー世界を冒険し、仲間と共に元素を司る七柱の神を探すオープンワールド型RPGである。

電ファミの『十三機兵防衛圏』記事が超面白そう、『ポケモン剣盾』のDLCはありか、なしか? - ゲームニュース

『十三機兵防衛圏』が狂気的に傑作すぎたので、思ったことをちょっと書く
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1月12日の新作スマホゲー22本感想。毎プレイ異なるパーツを選び、船に取り付けて戦うシューティング『End of The Universe』の歯ごたえが良し

『ポケットモンスター ソード・シールド』ついにポケモンはマイナーチェンジ版をDLCに変えた:これは喜ぶべきか、怒るべきなのか?

某プログラマが某有名ファミコンゲームのソースをgitに公開したの巻 | Colorful Pieces of Game

『ファイナルファンタジーXV』を舞台としたMMORPG発表。本編の伝承を謎解くオリジナルストーリーも含むスマホ向け新作

1月12日の新作スマホゲー22本感想。毎プレイ異なるパーツを選び、船に取り付けて戦うシューティング『End of The Universe』の歯ごたえが良し

本日のおすすめは『The White Door / ホワイトドア』、『WILL:素晴らしき世界』と2本連続アドベンチャー系。
また、サバイバルゲーム『Winter Survival:dark of zombie』、ランダムパワーアップを選択しながら進むSTG『End of the Universe』も面白い。

※価格は記事執筆時のものなのでDL時にストアで確認してください。

注目のゲーム
End of the Universe (itunes 490円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay 440円)

ランダムに提示されるパワーアップアイテムから選択し、スペースシップに取り付けて戦う360度シューティング。
通常ショットはオート照準だが、回避行動をとると敵に当たらなくなる程度の照準速度。これが絶妙で、欲をかいて避けずに戦うと簡単にダメージを受けてしまう。
パワーアップアイテムを取り付ける位置によって強い位置が変わるなど考えることも多く、歯ごたえ満点。 操作がスライドによる移動と、スワイプによるダッシュだけで完結するシンプル操作も良し。
序盤の間延びは少し感じるが、遊びこめそう。

『WILL:素晴らしき世界』iOS版リリース。小説文章の前後を入れ替え、人の運命を変えるロジックパズル・ノベルアドベンチャー

WILL:素晴らしき世界 (itunes 1,100円 iPhone/iPad対応 / Steam 1,480円)
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神となり、人間からの助けを求める手紙に応えるゲーム『WILL:素晴らしき世界』がiOSでリリースされた。
本作の特徴は、ノベルとパズルを融合させた独特のゲームだ。
まず、プレイヤーには手紙という形で人間の様子が文章で示される。その後、プレイヤーは文章を入れ替えることで人間の運命を変えることができるのだ。
人間たちの運命を変える中で、主人公である神自身のことも明らかになっていき……一気に物語が展開する。すでにSteamやゲーム機でも人気を博した作品で、各プラットフォームで最も安価で買えるiOS版はお得と言っていい。

2020年、春に『なめこ新作アプリ』が2本連続リリース。『なめこ栽培キットDeluxe 極(きわみ)』と、人型キャラが登場する完全新作

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2020年は、ひさびさに“なめこ”の年になるかもしれない。
人気キャラクターなめこのアプリが2020年春に2本連続リリースされることが発表された。
しかも、1本はなめこシリーズの完全新作で、謎の女の子が登場するもの。『おさわり探偵 小沢里奈』以外では初となる人型キャラクターの登場になるという。
もう1本は、2012年にリリースされた『おさわり探偵 なめこ栽培キットDeluxe』のリニューアル版。その名も『なめこ栽培キットDeluxe 極(きわみ)』。

[2020年1月10日更新]ゲームキャストの説明、連絡先・プレスリリース送付先など

2020年1月10日、ゲームキャストのサイト説明・方針・広告についての相談のポリシーを変更いたしました(主にhtml5、エミュレーターについて追記)

ゲームキャストとは、寺島壽久(ペンネーム:ゲームキャストトシ)が個人でやっているブログで、運営者が良いと思ったものだけを取り上げる方針を貫いております。
基本的には新味があるもの、面白かったもの、興味深いものを中心にしております。


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