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華麗なスラッシュアクション『ICEY』のiOS版が日本語吹き替えに対応&記念セール実施。買うべし

ICEY (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay/ Steam)
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美少女アンドロイド ICEY が華麗な剣閃で戦うSFアクションゲーム『ICEY』の iOS版がアップデートして日本語に対応した。
本作は、上達するほどに磨きがかかる爽快スラッシュアクションと、ナレーションがゲームの世界を越えて語りかけてくる物語がウリのゲーム。
アクションだけでも楽しめたが、奇妙な物語が音声付きで楽しめるとあればもはや文句なしのお勧め。アップデートを記念したセールも行っているので、この機会を逃さず遊んで欲しい。

白黒カートゥーン・アクション登場、妖怪惑星クラリスを振り返る第2弾公開 - ゲームニュース

8月15日の新作9作まとめ。熊が戦う2D無双系アクション『Barbearian』が思った以上に爽快、King新作『レジェンド・オブ・ソルガード』は安定の面白さ
良い新作、ありまっせ。

突然の死を迎えたソシャゲ『妖怪惑星クラリス』運営の謎に迫る(前編)
突然の死を迎えたソシャゲ『妖怪惑星クラリス』運営の謎に迫る(後編)

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順当に面白い上に、世界観も良い。映像目的で遊んだら、結構ハマってしまった。

これは夢がありすぎる。実用化して欲しい。

8月15日の新作9作まとめ。熊が戦う2D無双系アクション『Barbearian』が思った以上に爽快、King新作『レジェンド・オブ・ソルガード』は安定の面白さ

たくさんのゲームを少し遊んで、ざーっと紹介するコーナー。
8月15までに遊んだゲーム一覧。アンケートで新作を早く紹介する要望が多かったので、今秋から早くしていきます。たまった分は後々消化予定

注目のゲーム
Barbearian (itunes 1,080円 iPhone/iPad対応)

PCでも発売されるアクションアドベンチャーゲーム。
見下ろし画面で無数の敵と戦い、仲間を救出して一緒に脱出し、さらに敵の多い場所に挑む……という流れをひたすら繰り返すゲーム。
かなりアクションが気持ちいいし、それなりに攻撃を見切って戦う要素もあるし、敵を倒す順番も考える必要があって楽しい。iPadならおすすめできる。
iPhoneではまだ遊んでないのでやった人の感想を聞きたい。

突然の死を迎えたソシャゲ『妖怪惑星クラリス』運営の謎に迫る(後編)。サービス引き継ぎ交渉に失敗したメインライターの証言

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Twitter投票でキャラクター名からシナリオまで、何でも決めてしまう方針が話題となった『妖怪惑星クラリス』スタッフにゲームの内部を聞くインタビュー。
前編のプランナー2人が語るクラリスのお仕事に続き、後編はメインシナリオを担当した星野一人さんにお話をうかがう。
彼は、クラウドファンディング実施時にリターン商品を提供するほどのコアスタッフでありながら、サービス終了を知らされていなかったことが話題になったが、実際どのようにゲームに関わっていたのだろうか。

殺意あふれるのカートゥーンアクション『Bendy™ in Nightmare Run』レビュー。Bendyの手応えはスマホでも健在

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古すぎる表現は、逆に新鮮に見える。
1930年代のモノクロカートゥーンのシンプルなフォルム、オーバーで表情豊かなリアクションを現代に蘇らせて魅力を証明した『Bendy and the ink machine』の派生作品、『Bendy™ in Nightmare Run』が iOS / Android 向けに登場した。
本作は怪物から逃げながら戦うランゲームで、原作から引き継いだ世界観の良さは見ての通り。だが、ゲームとしても遊びごたえ満点で、PC ゲームプレイヤーも満足の内容となっている。
ゲームが変わっても Bendy の魅力は衰えを見せない。

現実のカードで、アニメのように決闘できる『遊戯王の最強なりきりシステム』誕生。個人が1年をかけ、スマホと映像装置の連動で作成

現実の遊戯王カードを使って、アニメ『遊戯王』のように決闘(デュエル)したい……!
1年かけて演出・環境システムを構築し、その夢を現実にしてしまった一人の決闘者(デュエリスト)のツイートが話題になっている。
実際に動画を見てみると……確かに、アニメ版の演出で決闘を楽しめている。これは夢の装置だ!

今振り返る『妖怪惑星クラリス』、サザエさんの出したジャンケンをずっと記録した同人誌の狂気など - ゲームニュース

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突然の死を迎えたソシャゲ『妖怪惑星クラリス』運営の謎に迫る(前編)。プランナー2人が語るクラリスのお仕事

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皆さんは『妖怪惑星クラリス』を覚えているだろうか。
奇抜すぎるデザインが話題になり、次いでTwitter投票で何でも決める方針がネット民のおもちゃになってしまい、登場キャラに“チンポンデリング”などヤバい名前を付けられてしまったあのゲームである。

Twitterの日本語は不自由で「果たして日本のゲームなのか」と疑われたが、ゲームを支えていたのは多くの日本人アルバイターだったことが判明し、ゲームキャストはゲームを支えていたうち3人の話を聞くことができた。
果たして、『妖怪惑星クラリス』の内部はどうなっていたのだろうか。

殺意ありすぎ。ホラーカートゥーン風アクション『Bendy™ in Nightmare Run』リリース

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20世紀初頭のモノクロなホラーカートゥーンの筆致で描かれるアクションゲーム、『Bendy™ in Nightmare Run』が iOS 向けにリリースされた。
本作はPCで人気を博した『Bendy and the ink machine』の派生作品で、怪物から逃げながら戦うランゲームとなっている。
ゲームが変わっても映像の魅力はそのまま……そして、思った以上にハードなゲーム内容になっているようだ。

世界を救う手紙を託されたぐーたら男子の物語『Message Quest』がApp Store復活&記念セール中 - 8月14日の値下げゲーム

タイトーのセール、『ダライアスバーストSP』や『たけしの挑戦状』、『タイムギャル』などは別記事になっているので、下記でどうぞ。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のセール
Message Quest (itunes 360円→120円 iPhone/iPad対応)
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ぐーたらな男の子フェステが、世界の命運を託されて手紙を運ぶ絵本物語を、ステンドグラス風の世界で描いたアドベンチャーゲーム。
1時間程度で終わる短いゲームながら、暖かい世界観と紙芝居を見るように遊べる手軽さでがあり、「絵本を買った」と思うとだいぶやすい。App Storeから消えていたが復活。

テンセント、『PUBG Mobile Lite』をフィリピン先行配信開始。40人で遊ぶ軽量版のPUBG

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PUBG MOBILE』……いや、現在リリースされている重量級の100人同時対戦バトルロワイヤルゲームは、まだまだ遊ぶには厳しいスマホが多いようだ。
テンセントは、フィリピンにて『PUBG MOBILE LITE』という軽量版の先行配信を開始した。
本作は小さめのマップで、40人のプレイヤーが最後の1人になるまで戦うバトルロワイヤルゲームで、Unreal Engine 4で作られており、本家よりも対応端末が多いことを特徴としている。

FF系アクション『Wonder Blade』が完成度高すぎる、『428』クリエイターが語る『Detroit: Become Human』 - ゲームニュース

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難しめだけど、物量で押せるのでアクション好きならチャレンジして欲しい良作。
基本的に回避中無敵なので、ボスが攻撃モーションを見せたら回転すればOK。

土日に紹介したゲームはどれも良かった。

古城を探索する浪漫。脱出ゲーム系ADV『The Eyes of Ara』レビュー
The Roomに近いほどよい脱出ゲーム(脱出しないけど)。おすすめ。

ゲームキャスト運営アンケート結果発表。読者の傾向発表&質問へ回答など

『Detroit: Become Human』は日本のアドベンチャーゲームの文法に興味がない──イシイジロウ氏が感じた葛藤と、自身の限界

Kindle、異世界フェアで『テルマエ・ロマエ』や『無職転生』など割引中、スニーカー文庫セールで『オーラバトラー戦記』や『フリクリ』なども

Amazon Kindleのセール情報。偏見と独断で選んでますが、とりあえずお勧めは全巻1,700円でおつりが出る『テルマエ・ロマエ』のセール。

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『無職転生』、『盾の勇者の成り上がり』、『テルマエ・ロマエ』など、KADOKAWA関連の異世界ものコミック・ラノベが一斉セールに。
割引率はばらつきあり。

1990年代の怪しい麻雀ゲームの後継者『麻雀少女2 熱闘編』レビュー。思考要素が強く、かつ手軽なスマホ向けパズル

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かつて、麻雀で何でも決めるゲームが一世を風靡していた時代があった。
麻雀で日本を支配する(どうやったんだ?)悪と戦う『マージャンCOP竜』、なぜか麻雀に負けると少女が脱いでいく『スーパーリアル麻雀』などなど、よく分からないが「みんなが知っている麻雀のルールを使えばオッケー」とばかりにたくさんのゲームが登場した。
しかし、ときは流れてそういったゲームは少なくなり……2018年になっては Apple によって削除される始末。
そんな麻雀ゲーム暗黒時代の中、1990年代の麻雀ゲームのノリを受け継ぎ、Apple の削除に対しても「麻雀はギャンブルではない!」と熱く抗議して不死鳥のように蘇った良作『麻雀少女2 熱闘編』を今日は紹介したい。一応、脱ぐぞ!

自由すぎるトルネコ風経営ゲーム『道具屋と魔王』、ヤギシミュレーター各種120円セール開始 - 8月13日の値下げゲーム

タイトーのセール、『ダライアスバーストSP』や『たけしの挑戦状』、『タイムギャル』などは別記事になっているので、下記でどうぞ。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のセール
道具屋と魔王@ボーシム研 (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
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ドラクエ4のトルネコを切り出してゲーム化したような経営SLG。
仕入れから販売まで道具屋の経営を通じて街を豊かにし、戦士を鍛えて魔王の侵略を防ぐ2段階ゲームになっている。
強盗がやってきたり、町をだんだんと大きくする経営部分は面白いし、キャラクターを鍛えて戦うSLGパートもそれなりに楽しい。
操作性に難が残るが、企業ゲームにはない味が良い。
紹介記事:道具屋と魔王 レビュー - 道具屋を経営して町の経済を支配し、魔王と戦う経営SLG。
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