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『インプロージョン』や『Deemo』などRayarkのタイトル軒並み120円セール中 - 4月16日の値下げゲーム

インプロージョンは120円なら間違いなくお得

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のセール
Implosion - Never Lose Hope (itunes 1,200円→120円 iPhone/iPad対応)
Implosion - Never Lose Hope
『Deemo』などの人気ゲームを擁するRayarkのロボットアクション。
本作はロボットを操作して敵を切り伏せるハイスピードスラッシュアクションになっており、操作性もなかなか。
アップデートでボリュームもたっぷりになっており、おすすめ。
紹介記事:ゲーム機並のアクションをスマホで。インプロージョン(Implosion)レビュー

何度も倒れてはやり直したあなたへ。不思議のダンジョンチームの最新作『世紀末デイズ』発表

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DeNAとスパイクチュンソフトの『不思議のダンジョン』チームの共同製作によるダンジョン探索型RPG『世紀末デイズ』が今夏リリース予定であることが発表された。
本作は東京を舞台としており、最大4人で楽しめるローグライクになるという。

遭難した少女のサバイバルを楽しませるふりして、理系の良さを中高生に叩き込むゲーム『plantan』 #TokyoSandBox

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惑星に少女が取り残された少女が、そこにあったゲーム機を充電してクリアするサバイバル発電ゲーム、『plantan』。
現役学生の兄弟が開発しているゲームとして過去にお伝えしたが、このゲームは「教育アプリ」の側面を持っていることが明かされており、その教育部分については謎に包まれていた。
すごく燃費の悪いゲーム機を充電してクリアする『plantan』、現役学生の兄弟が開発

それについてインディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で詳しい話を聞けたので皆さんに情報をお届けする。

セガ、共闘ことばRPG『コトダマン』リリース。久々のワード系ゲームはヒットを起こせるか?

コトダマン ‐ 共闘ことばRPG (itunes 基本無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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セガから、久々に気合いを感じる新作、『コトダマン』がリリースされた。
本作は文字の精霊“コトダマン”が持つひらがな一文字を組み合わせて単語を作り、できた単語の力で敵を攻撃するRPG。作った単語の数や長さで戦況が変化するワードパズル系RPGとなっている。
この手のゲームは『口先番長VS』などいくつかあるが、シンプルなカジュアルゲームでしかヒットを見ない。果たして、今回のセガの挑戦は吉と出るか、凶と出るか。
なんにせよ、コンセプトが好きなので私はプレイする予定だ。

少女が俺を殺す…サイコ電脳異界ADV『異界探訪記』。メトロイドプライムに憧れて作られた作品 #TokyoSandBox

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「おねがい、わたしを 殺して」
インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で見つけた『異界探訪記』は、異界に呼び出されて謎の少女に自らを殺すように依頼されるヘビーな電脳異世界アドベンチャーだ。
なお、依頼主ははかなげな少女のように見えて、正気が壊れている印象を受けたので“サイコ異世界アドベンチャー”かもしれない。なかなかパンチも効いている。
さらに、プレイヤーが自由なルートで同じステージを何回も遊べる“何度も遊べるアドベンチャー”になっているという。

プレイヤーの精神を分析して心を突き刺す言葉を投げかけるゲーム『ALTER EGO』 #TokyoSandBox

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心理学を学んだ開発者によって作られ、プレイヤーの精神を分析して変化するゲーム。
そんな面白いコンセプトのゲームが『Alter Ego』だ。
インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”で展示されたゲームの中でも、かなり際だって気になるコンセプトのゲームであった。

ショットなんて飾りです。ロックオンミサイルだけで敵を倒す偏ったSTG『Missile Dancer』5月リリース予定 #TOKYOSANDBOX

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インディーゲーム展示会“TOKYO SANDBOX”の会場の片隅に、『MoonStriker』で名をあげ、『イメージストライカー2』で良くも悪くも話題になったTerrarinsoftの最新作が展示されていた。
その名は『Missile Dancer』。ロックオンミサイルで敵を撃ち落とす、レトロ風のシューティングである。

360度ドッグファイトゲーム『THE LOST SKY』リリース。ドラゴンを駆り、文明を破壊して空を取り戻せ


戦闘ドローンの暴走によって文明が崩壊した惑星をドラゴンが破壊し、“リセット”する360度ドッグファイトゲーム『THE LOST SKY』がリリースされた。
本作は日本のYASUDA GAMESによるインディーゲームで、慣性を制御しながら戦う手ごたえ抜群のドッグファイトを楽しめる1作。
ゲーム進行に応じて、崩壊した世界の裏側が明かされる物語もまた魅力となっている。

完成品を少し触ってみたが、デジゲー博で試遊したものよりクオリティが一段上がっている印象で、短くもなかなか楽しいゲームが楽しめそうに感じた。
ドラゴンになって機械文明を破壊するアクションシューティング『The Lost Sky』
動画を見て気になったら、ぜひトライしてみて欲しい!

アプリリンク:
THE LOST SKY (itunes 360円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)

ジオラマ戦術RPG『Warhammer Quest 2』、ついにAndroid版もリリース

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イギリスのミニチュアウォーゲーム『ウォーハンマー』の世界観を利用したRPG『Warhammer Quest 2』が、ついにAndroidにも登場した。
本作はパーティーを組んでクエストを攻略し、成長して混沌の軍団に挑むタクティカルRPGで、ファンタジーTRPGやウォーゲーム好きに向けた演出を特徴としている。
とにかく敵を倒して、装備を強化して!というベーシックな作りだが、シンプル故の面白さが楽しめる。
ミニチュアの質感とジオラマがたまらぬダークファンタジーRPG『Warhammer Quest 2』レビュー

PUBGコピーゲームの隆盛から裁判に至るまで解説、クイズゲーム『ねぇAI』が新しいギャグゲーになってる - ゲームニュースまとめ

Videogamedrome: 中国チキンゲーム戦争 ~正しいPUBGのパクり方~
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良くまとまっていて感心してしまった。

警察から逃げグラフィティを描く『Vandals』、正しくファミコン風RPG『へびのゆうしゃ』など気になる新作8つ - 4月13日までに遊んだ新作感想

映画『13日の金曜日』公式の殺人パズル『Friday the 13th: Killer Puzzle』リリース。無料なのに面白い
ただネタ系ってだけではなく、ゲームも面白い。

Rayarkの音ゲー『Cytus』、GBAウォーズリスペクトな『Warbit』ともに120円 - 4月13日の値下げゲーム情報

“しり(Siri)”のつく言葉しかしゃべれないAIになり、真実を暴く『ねぇAI 本当の事がしりたい』レビュー。優しいダジャレゲーム
序盤のネタが刺さる。

警察から逃げグラフィティを描く『Vandals』、正しくファミコン風RPG『へびのゆうしゃ』など気になる新作8つ - 4月13日までに遊んだ新作感想

『Touchgrind BMX 2』おもしれぇ!あと、『Animal Pet Farm Craft』の糞ゲー感とディストピア感やばかった。

注目のゲーム
Vandals (itunes 480円 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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警察の目をかいくぐってグラフィティを描き、ゴールまで逃げ切るターン制のパズルボードゲーム。
『Hitman GO』など、GOシリーズに似たアプリだがギミックを使ったポリス誘導が重要になっている。
海外では結構扱いが良いので、気になっているゲーム。

映画『13日の金曜日』公式の殺人パズル『Friday the 13th: Killer Puzzle』リリース。無料なのに面白い

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怪人ジェイソンが殺戮を繰り広げる映画『13日の金曜日』シリーズ。
近年、人気が再燃しつつあるシリーズ公式作品“殺人パズル”『Friday the 13th: Killer Puzzle』がリリースされた。
本作はコミカルタッチのキャラクターが、ジェイソンに狩られまくる無料パズルゲーム。
単なるキャラクターゲームではなく、人気パズル『Slayaway Camp』とのコラボであり、ゲーム内容も面白い手堅い面白さのゲームにもなっているので、パズル好きにもお勧めである。

Rayarkの音ゲー『Cytus』、GBAウォーズリスペクトな『Warbit』ともに120円 - 4月13日の値下げゲーム情報

多分Warbitは面白い。ファミコンウォーズとか好きだったなら間違いなくおすすめ。チマチマできる。

※価格は記事執筆時のものなので、購入前にStoreで確認してください。

注目のセール
Cytus (itunes 240円→120円 iPhone/iPad対応)
Cytus
画面を移動し続けるラインと重なったマーカーをタッチし、音楽に合わせて操作する定番リズムゲーム。
曲数は多いし、スタイリッシュなイラストと世界観は良いしで、音ゲーが好きなら試して損のない1作。
紹介記事:レビュー:台湾発!だけど作曲は日本人。スタイリッシュ音ゲー Cytus

“しり(Siri)”のつく言葉しかしゃべれないAIになり、真実を暴く『ねぇAI 本当の事がしりたい』レビュー。優しいダジャレゲーム

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真実を知ることは、彼を幸せにするのだろうか?
そんなシリアスな紹介文から始まる『ねぇ、AI 本当の事がしりたい』は、スマホの音声アシスタントとなり、物語中で登場人物が抱く疑問に回答していくクイズゲームだ。
なお、クイズの回答には音声アシスタントのSiri(シリ)からとって、かならず“しり”がつく……あ、これダジャレゲームだ。

ガンホーの『クロノマギア』真面目にゲームしてて面白い、飲料メーカーが作ったKOFを振り返る - ゲームニュースまとめ

寂寥たる世界をさまようパズル『Starman:Tale of Light』、Appleのお勧めで無料に
ゲーキャス的にないようもお勧め。

『イース・クロニクルズ』2作が120円、セットで買っても240円 - 4月12日の値下げゲーム
安い。

腕に覚えのあるカードゲーム好きが試すべきゲームが『クロノマギア』。マニアックすぎるゲーマー向けの愛を見て欲しい
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ガチでゲームをきっちり作ったけど、作りかけで出してしまった印象。
トリプルモンスター出てしまうと後追いに見えるし、焦ったのかなぁ……。

ジュースを飲むとガチャが引ける飲料メーカーのソシャゲ『THE KING OF FIGHTERS D~DyDo Smile STAND~』はなぜ終了したのか - 終わったゲームを振り返る
馬鹿ゲーとして良い部分はあったけど、ゲームとしては……。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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