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『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』発表。gumi開発、FFBEの世界で描かれるタクティカルRPG

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『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(FFBE)』の世界“ラピス”を舞台とした新作『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS WAR OF THE VISIONS(ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争)』が発表された。
ジャンルはタクティカルRPGで、2019年にリリース予定。開発は gumi となる。
見ての通り、『ファイナルファンタジータクティクス』を意識した重厚なテイストになっており、その影響を受けたタイトルと考えられる。

※gumi開発のところ、当初Alim開発と間違った内容を書いておりました。申し訳ございません。

箔押し・蒔絵のアート技法を使ったパズル『SHI•RO』が初セール - 12月2日の値下げゲーム


注目のセール
SHI•RO (itunes 360円→240円 iPhone/iPad対応)
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日本の漆器に描く蒔絵の美しさをスマホで再現し、和太鼓を効果音としたパズル。
スマホ画面で再現される金箔・銀箔の美しさは極上で、ため息が出るほど。
パズルとしても、複数の円を一筆書きでつなぐパズルとして普通に楽しめる。美術系ゲームとしておすすめ。

蜘蛛をゾンビのようにして操るハチの存在が確認される、いのまたむつみ×永野護『バーチャファイター』対談 - ゲームニュース

これはヤバいというか、現実にこんなことがあり得るのか。
ゾンビではないが、正体不明の方法で操っているらしい。

あの頃、見ていた人のための記事かな。

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『The Elder Scrolls:Blades』スマホ版が2019年に延期。PC版については不明

Blizzard、スマホ向け『ウォークラフト』を開発中。『ポケモンGO』のようなARゲーム

『The Elder Scrolls:Blades』スマホ版が2019年に延期。PC版については不明

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人気RPG『The Elder Scrolls』のスマホ向け新作『The Elder Scrolls:Blades』のリリースが、2019年になることが公式Twitterにて発表された。
本作はアクションRPGで、ローグライクに自動生成される1人用の探索ステージ、対人戦、自分だけの街を作る要素があるゲームであり、美しいグラフィックと Bethesda 初のコアゲームとして注目されていたが……何事も予定通りにいかないものだ。

Blizzard、スマホ向け『ウォークラフト』を開発中。『ポケモンGO』のようなARゲームに

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世界で大ヒットを記録した『ウォークラフト』が、『ポケモンGO』のようなARゲームスマホ向けに開発中であることが、Kotakuのインタビューで明らかになった。
『ウォークラフト』はオークや人間などの複数の陣営に別れて戦うファンタジーリアルタイム戦術ゲームとして発売され、その後にMMORPG『World of Warcraft』が世界で大ヒットし、同じ世界観のカードゲーム『ハースストーン』がリリースされている。
今度は、ここにARゲームが加わるわけだ(上画像は映画のもの)。

ゲーム雑誌のレビューはゲームメーカーと戦っていた、『叛逆性ミリオンアーサー』感想など - ゲームニュース

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この記事を書いたあとにたくさんフィードバックがあって、どのメディアでも発売時点のレビューに関しては「先行テストロムをもらってレビューする以上、開発とのやりとりはあって、メーカーの広報と点数についてメーカーと雑誌社、雑誌社とレビュアーと内部調整があった」のは事実らしい。
ただし、基本的には「間違っていれば直すが、譲れなければレビュー非掲載」になったという。
ときおり、有名作品でもクロスレビュー掲載されないことがあるのはそれだった。つまり、掲載がない雑誌ほど戦っていた。



交響性ミリオンアーサーにこれに近いグラフィックがあればなぁ……。

『叛逆性ミリオンアーサー』の感想。中華MMORPGにミリアサをぶち込んだ結果、良いところ「お供妖精(ブリギット)」に

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中国ネットイース開発、スクエニパブリッシュの新作RPG『叛逆性ミリオンアーサー』。
「これ、どんなゲームなの?」と聞かれたので、ちょっと遊んだ感想をここに書いておく。
簡単に言えば、大勢のプレイヤーがサーバーに集まってモンスターを退治する『リネージュ2 レボリューション』系の中華MMORPGの『ミリオンアーサー』版。
キャラ萌え的にはそれでよくなったところもあるし、同時にシステムで少し無謀なオリジナリティがあって辛かったりもする。

『叛逆性ミリオンアーサー』サービス開始。中国ネットイース開発の美麗グラフィックMMORPG

叛逆性ミリオンアーサー (itunes 無料 iPhone/iPad対応 / GooglePlay)
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スクエニ期待の新作『叛逆性ミリオンアーサー』がついに日本でリリースされた。
開発は中国のネットイースだけあって、ビジュアルは上場で動きも軽め。
少し遊んでみたところ、複数のプレイヤーで同じフィールドに立ち、モンスターを退治する『リネージュ2 レボリューション』に近いアクションRPGになっているようだ。
自動でクエスト受注して移動し、会話したりモンスターを倒してクエストが進み、ただ、あの洋ゲーチックなグラフィックより、セル調のビジュアルで遊びたいという方も多いだろうし、これはこれで需要がありそう。

サービス終了寸前だった『メギド72』、盛り返してついにTVCM動画公開。ファンも納得のハイレベルな実写号泣を見よ!

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村を焼かれて旅立った主人公が、悪魔と共に戦って人間を救うRPG『メギド72』のTVCM動画15秒verと30秒verが公開された。
本作は戦術性の高いバトルシステム、美しい3Dビジュアルで描かれる悪魔たちが魅力の王道RPG。
ゲームは面白いがヘビー級ゆえに低空飛行が続き、一時期はサービス終了が決定しかけていたのだが……根強いファンの支持を理由に継続し、ついにTVCMを打つまでに成長した「面白さで生き延びた」ゲームである。

クラフトRPG『ポータルナイツ』配信開始。リリースセールで12月4日までPS4/Switch版と同内容で600円

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バラバラになった世界の勇者になり、ポータルを通って様々な世界の欠片を行き来し、くっつけて元の世界に戻すクラフト・アクションRPG『ポータルナイツ』のスマホ版がついにリリースされた。
販売はスパイクチュンソフトで、もちろん日本語版。
世界はすべてブロックでできており、プレイヤーは様々なものをクラフトし、『マインクラフト』のように建築・クラフトが行える。
敵を倒して、新しい世界にいくたびに素材が増え、楽しみを増す……『ドラゴンクエストビルダーズ』よりはクラフトより、『マインクラフト』よりはRPG寄りなゲームである。

任天堂とセガのハード戦争が映像化。実話に基づくハード戦争小説『セガ vs. 任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争』が海外でドラマ化決定

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かつてセガと任天堂がゲーム業界の覇者を争い、米国においてセガが優勢な時代があった。
1990年代、家庭用ハード市場の負け組であったセガが、任天堂にゲーム機戦争を仕掛け勝利し、再び敗北するまでを描くゲームハード戦争ノンフィクション小説『セガvs.任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争』。
これが、アメリカの映画配給会社 Legendary によってドラマ化されると海外サイト Nerdist が伝えている

『レイジングループ』や『デスマッチラブコメ』のシナリオamphibianさんが登場する生放送実施。12月6日20時より

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12月6日(木)20時頃より、ライブ放送『とびだせ!スーパースィープ』にて、『レイジングループ』や『デスマッチラブコメ』のシナリオ担当 amphibian (あんひびあん) さんと、同じく『レイジングループ』作曲者の乃々都さんが登場することが明かされた。
この放送ではゲーム開発中の話などが聞けるとのこと。

Kindleでほるまりんさんの『メダロット』販売開始!『ポプテピピック』のクソゲー、メンテが終わらず - ゲームニュース

アニメ制作とイラスト制作の違いとは〜アニメスタジオで働いていた私がイラスト制作のディレクターになって〜 – キュービストブログ

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Amazon Kindleで、ほるまりんさんの『メダロット』と『メダロット2』販売開始。
隙のないクソ『竹書房クエスト〜強襲ポプテピピック〜』配信開始。メンテ画面でクソゲー遊べる

世界で人気のMOBA『伝説対決 -Arena of Valor-』リリース。スマホの『LoL』ライクの頂点

『メダロット』新作スマホゲームの開発発表。コミック版『メダロット』も復刻、連載中の最新作の無料キャンペーンも

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イマジニアより、『メダロット』の初となるスマートフォン向けゲームの開発決定を発表された。
メダロットとは、パーツを組み合わせて作るロボット“メダロット”のチームで戦う対戦型のRPG。
ロボットのキャラクターの愛らしさ、『ポケモン』とは異なる「組み合わせ」の面白さを押し出した対戦ゲームとして人気を博していた。
スマホゲームとしての相性も良さそうなので、一定の期待が持てそうだ。

蝋燭のはかないアドベンチャー『Candleman』、弾幕シュー『Dnamaku Unlimited 3』、ドラクエ5~8まで一斉セール開始 - 11月28日の値下げゲーム

Candleman (itunes 600円→360円 iPhone/iPad対応)
Candleman
生命を持ったろうそく、キャンドルぼうやとなって船の中を探索するアクションアドベンチャー。
薄暗い船底は視認性が悪いが、ろうそくをともすことで周囲は見渡せる。
しかし、ろうそくを灯すとキャンドルぼうやが溶けて最後にはいなくなってしまう。
ジャンプとバーチャルスティックだけなので操作は簡単。
ステージもシンプルで、ろうそくの明かりで照らされるステージを楽しむ系ゲームになっている。
凄い!!iPhoneゲームアプリコレクション
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